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一昨日の出来事が頭から離れない…。
無意識の内に尻に手がいってしまう…。
昨日は朝まで肛門を弄くっていた。
風呂場を盛大に汚し全身に糞を塗りたくって
まだ体に匂いがついているかもしれない…
そしてそんな匂いを撒き散らしながら歩いているかも…
と思うとまた気が狂いそうなほど尻が熱くなる。
早く仕事が来ないかな…
こんなに悶々としていたらおかしくなりそうだ…。
アタシは携帯を確認した…連絡は無い…。
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「おほっ♪お尻ぃ!ケツ穴気持ちいいいい!!!」
「あはぁ♪こっちもケツマンコ気持ちいですぅぅぅ!!!」
俺は未依と芽衣をバックスタイルで交互に責め立てる。
当然肛門以外に挿入なんてしない…。
根元を締め付けるキュンキュンとした感じと、腸内の纏わりつくような粘膜の感覚は
いつ挿入しても堪らない…。
顔面には刀子のデカ尻が押し付けられている。
俺は眼前のケツ穴にピストンを休めぬままむしゃぶりつく。
「おひいいいい!!!肛門っ!!ケツマンッ!!!イイ!!
屁ぇ出る!!出るう!!!出るう!!!」
パン パン… ブチュッ!ブチュウ!!!
尻に肉棒を打ちつける乾いた音と抜き差しされる度に溢れ出る
腸液の下品な音が混じりあい脳を駆け巡る。
刀子が放屁のサインを送ったがかまわず尻穴を舐り腰を振る。
今は芽依だな…締まりが未依よりもキツイ。
「にゃーん♪ちんちん抜かれちゃったぁ♪」
「おほっ!!きましたぁぁぁ!チンポっ!チンポっ!!けちゅ穴にぃぃ!!あっちゅいいい♪
ほへぇぇ!!ぶっといウンチみたいでぇぇ!気持ちいい!!!ですうう!!もっと突いてぇぇぇ!!」
「ほおおおおおお!!!屁ぇ!オナラ!!出る出るう!!!そんなに舐めたら!!おひいいい!!
くっさい屁をブリ撒いてしまうううううう!!!」
ブビイイイイイ!!!
ボッフウウウ!!!!
俺は凄まじい放屁を顔面に吹き付けられ芽衣の腸内に一度目の射精をキメた。
「あああああああ!!!!あっちゅいいいい!!!精子!ザーメン!!しゅきでしゅうう!!!イグううう!!!
精液浣腸されていぐうううう!!!」
…
その後俺は何発、しりネコ達の肛門に出したかわからない…。
…
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「にゃぁあん♪そんなほじほじしないでぇ♪」
「あーん♪そんなにほじってももう何も出ないですよぉ♪」
俺は寝るときベッドに横になって両脇にネコを一匹ずつ抱えて寝る。
今もまさにその状態だ。
俺の両の手の指は深々と二匹の肛門に突き刺さりその直腸の感触を楽しんでいる。
刀子はシャワーを浴びてきた後、帰るためにいそいそと準備をしていた。
「そういえば愁ちゃん…こないだ変な子を見たにゃん。」
「変な子?」
突然未依が話しかけてきた…俺は肛門をほじるのを止めた。
「うにゅ…あのね…刀子にゃんがお外でした時ね…あれを覗いてるおんにゃの子が居たの…。」
「…マジか?」
これは一大事だ…あれを覗かれていたとは…。
刀子の今後にもかかわる。
刀子もそれを聞いてビクッと反応したが、こちらには振り向かない…。
気にしない振りして髪をといている。
「でもね…変にゃの…凄い静かにじぃっと見てたのに、
みーにゃと目が合ったら真っ赤な顔して逃げちゃったの…。」
「それってお前がアイドルって事に気付いたんじゃ?」
正直、刀子の身の上もやばいがこいつのスキャンダルの方がやばい、
この性格のせいで幾つもみ消してきたか…。
「違うにゃ…だいたい一般の人の顔色とリアクションでわかるにゃ…写真を撮ったわけでも無さそうだし…
あの顔は絶対興奮してたにゃ!」
「で…まさかお前その子もしりネコだって言うんじゃないんだろうな?」
俺は未依がなんとなくそう言いたいのだろうと思って返した。
まさかそんなはずは無いと思うがね。
「ふにゅう…そこまで言わないけどその子かなり可愛かったし…可能性はあるかな…って。」
「どうですかねぇ…めーめもその日居ればよかったですぅ…ん!!」
芽衣は突然話に加わると俺の指を自分でひり出した。
その日居なかったことが本当に悔しいらしい。
「んでね…その子凄く特徴があったにゃ…制服着てたから近くの高校生だと思うし…。」
「ふむ…特徴…か…どんなんだ?」
「髪の毛が真っ赤にゃの…ショートで真っ赤っかだったにゃ!マンガみたいに!」
なるほど…そんな目立つ髪の色をしていれば発見は容易いだろう。
制服も未依が覚えているなら特定できるかもしれない。
芽衣が俺の指をもう一度尻穴に入れ直したようだ、
ヌルッとした締まりの後に指が温かくなった。
…
「赤い髪…か…もしかして…天王高校の”多岐川 茜”じゃないか?」
刀子が話を聞いていて思い出したように口を挟んできた。
「なんだ刀子知ってるのか?」
「何かと事件を起こす問題児らしくてな…ひどく暴力的な奴らしい…
女の癖に”喧嘩屋”とか言って金を貰って用心棒の様な事をしてるのだとか。」
「天王高校の多岐川茜…か。」
少し調べる必要があるかもしれない…。
近日中に接触を試みるべきだろう。
…
刀子は帰る準備を終えたようだ。
「帰るのか?」
「流石に一泊しているしな…何より父が土産話を聞きたいそうだ…。」
刀子はこちらに振り向くことなく言った。
羨ましいのだろうか?まぁそこまで考える必要も俺には無いが。
「見送らなくていいぞ…勝手に帰る。」
きっと見送って欲しいんだな…。
しょうがない…俺は二匹の尻から指を抜くと立ち上がった。
「にゃあ!にゃんで抜いちゃうのお?」
「ひゃんっ!?…やぁですぅ!」
とてとてと駆けてくる二匹を無視して俺は刀子を見送った。
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「しょうがないから調べておいたぞ…。」
家につくなり刀子は俺の部屋のテーブルに資料をブチ撒けた。
ここ最近は学校帰りにほぼ毎日俺の家に来ている。
あのチビ二匹が居ないときは普通の恋人みたいにまったりとしているからなぁ…。
学校ではあまり絡みが無いものの既に噂は広まり、刀子の親衛隊はほとんど居なくなった。
本人は動きやすくなったと喜んではいるが…。
「相変わらず素直じゃないな…普通に渡せばいいのに…。」
「う…うるさい…お前が他の女の事を調べるのがあまり気持ちよくないからだ!」
お…本音でたよ…可愛い奴!
とまあそれは置いといて、俺はいそいそと資料に目をやる。
多岐川茜…天王高校3年…部活の所属なし…。
片親、飲んだくれ借金持ちの親父が一人……まぁ荒れるわな…。
性格は短期で凶暴…口が悪い。
だが運動神経と格闘センスは抜群で男でも全く歯が立たない。
不良の抗争や報復などに乗っかって金を貰って商売をしているらしい。
相当な男好きで性関係は複数に及ぶ、しかし、肛門での性交に限って酷く拒絶的で、
何度か無理やりしようとした男を半殺しにした事件有り…。
なお、前科はなし、喧嘩以外の悪さはあまりしていない模様。
…本当によく調べたな…。
出会って間もないが本当に凄い女だ…。
全て見終わってから気付いたが、写真も入っていた…。
未依に見せれば本人かどうか確認できるだろう。
真っ赤な色のショートヘアーの女…年齢よりは大人びて見える相当な美女だ…。
肌は結構焼けている…焼いてるのか地で黒いのかまではわからないが。
身長は170~175か…しりネコであれば運動能力の面から見ても間違いなく狩猟種だ。
しかしこの肛門性交を極端に嫌がるってのが引っかかるな…。
いやまぁ普通に生きてたらしない奴のほうが多いんだろうが…。
「何故そこまで尻でのセックスを嫌うか…だろう?」
資料に目を通し、少し考えていた俺に刀子が言った。
ドンピシャだ…俺の考えていた事を言い当てやがった。
「あぁ…良くわかったな。」
「まぁ…普通の女は嫌がるだろうが…極端だな…嫌がる理由もきっとその…”極端”なんだと私は思う。」
「つまり?」
「知られては不味い程”好き”か…本当に死ぬほど”嫌い”かどちらか…と言う事だ。」
確信を得ている…。
言う事はもっともだ…普通の考えなら単純に嫌いという事で片がつくが…、
刀子も同じ思いをして男を避けて来た過去がある…
それがこそが嫌いの一言で片付けられない理由だろう。
「私もそれが知られるのが嫌で隠していた…”して欲しい”という欲求よりも
”全てを知られた上、その快感で自分を失ってしまうかもしれない”という恐怖のほうが強かったからな…。」
「経験者は語る…か」
さてその可能性を見つけたところでどうやって接触しようか?
天王高校自体は双葉学園からはそんなに遠くない…いつかは遭遇できるかもしれないが…。
どちらにしろ不良少女がちゃんと通学しているかどうか…。
「あやつはきっと単純だろう?それならば逆に勝負を申し込んだらどうだ?」
「…随分とストレートな…。」
「そのほうが手っ取り早いだろう?勝ったら言う事を聞いてもらえばいいだけのこと。」
「言うのは容易いがね…俺がそんな喧嘩番長に勝てるか?」
「もし相手がしりネコならば勝負どころではないし…ほぼ確実に勝てる…
まぁ…違っても…お前なら大丈夫だろう?」
「へ?なんでお前が自信満々なんだよ…あっ!」
未依の奴…こないだの試合の後なんか喋ってたと思ったが…。
喋りやがったな…俺の能力の事…。
「まーその…なんだな…それが一番手っ取り早いのかもしれないな…。」
「だろう?」
「でも俺も大事にはしたくないのよ…わかるだろ?」
「そう思ってこいつが良く立ち寄っている総合格闘技のジムを調べておいた…
ここなら自然にスパーリングでもなんでも挑めるだろう?」
刀子はこちらにポーンと何かを投げてきた。
どうやら地図らしい…。
「場所はそこに書いてある…明日の学校帰りに行ってみてはどうだ?」
「何から何まで悪いな…あの二匹とは大違いだ…。」
本当に悩むまもなくこいつは解決策を出してくれる。
最初にも言っていたがこうやって他の女に興味を持つ事自体が
気持ち良くないはずなのになんでここまでするんだろうか?
思った時にには既に口に出ていた…。
「なぁ…なんでここまでするんだ?」
…
「私のように解放を迎えられる女性が居るのなら…その力になりたいという気持ちもある。」
「…なるほどね。」
「ここ2、3日、未依殿や芽衣殿と過ごしてあの二人が本当に幸せそうだと思ったし…
何より私自身が今…幸せだから…な。」
…
余程一人でもてあます時間が辛かったのだろう…。
最近の未依と芽衣との仲は気持ち悪いくらい目を見張るものがある。
もしかして、とっつき辛い性格のため、同じ目線でいろいろ出来る友達も
今まで居なかったのかもしれない…。
何にしろ刀子の思い…情報は無駄に出来ない…俺も秋山家の男の使命を果たすまでよ!
俺はその夜、未依に写真の確認をしてもらった。
どうやら間違いないらしい…さてと…明日が楽しみだ…。
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ぶぶぶーーッ!!ブッスーーーウ!
「うんんん!!出ないぃぃ!!!ウンコが出ないぃぃ!!おほっ♪またオナラっ♪
腹が痛いぃぃ!!!でも!!でも!!気持ちいいいい!!!」
アタシは酷い便秘症だ…昔からずっと…。
その割りに大食いで肉食だからたちが悪い。
ウンコが溜まりに溜まってとにかく屁がとまらなくなる…。
腹は痛いのにウンコは出ない…それも便自体が肛門まで降りてきて、
もう頭を出しているのに…触れるのに…太くて堅くてそれ以上進まない…。
でも…それが苦しくて…最高に気持ちいい。
アタシの便秘の時の歪んだ自慰。
ブブウウッ!
プスウウウウウウ!!シューーーッ!
「んひいいい!!!オナラばっかりぃぃ!!屁ばっかり出るぅぅ!!!ウンコ!!ウンコが
ケツで引っかかって!!出なぃぃぃいい!!!んくううううう!!腹が痛くて…気持ちいい!!おほっ♪」
和式便器にデカい尻を跨らせて踏ん張る姿はさぞかし下品で無様だろう…。
そう考えるとアタシの便秘オナニーは更にいやらしさを増す。
思い切り踏ん張るたびに、熟成されたガスが吹き出る…、
カッチカチのウンコが肛門を押し広げて詰まったウンコの隙間から
シュウシュウと間欠泉のように吹き出ていくのだ…これが凄まじく気持ちいい…。
トイレの個室内を毒ガスで埋め尽くしながらアタシの意識は朦朧としていく…。
ぶううううっブッ!
ブビイイーシュウウーーッ!!
プスプス…ブッ!!
ブビイイイイ!!!
「んはっ♪気持ちいいい!!!屁がケツの穴通ってぇぇ!!!ウンコの先から!!!おほっ♪溢れてくるうう!!
んんんん!!!ウンコ出てぇぇ!!ムリムリ広がってるからぁぁぁ!!ウンコ出てぇぇ!!!あぁ!!オナラ臭すぎるううう!!」
汗が額から頬を流れていくのがわかる…。
アタシは両の手で握り拳を作ると思い切り踏ん張る。
こんなゴリラみたいな表情誰にも見せられない…でも…それが興奮するのだ…
自分が醜く顔を歪めてカッチカチの便秘糞をはちきれそうな肛門から
搾り出す姿…品の無い悪臭屁をブチかます姿…。
「おおおおおおおおっ!!!出すっ!!!出すっ!!!ウンコもぉぉぉ!オナラもぉぉぉ!!!んむぐうううう!!ヒリ出すぅぅ!イグッ!!便秘グソヒリ出してイくううううううう!!!おほおおおお!!」
ブッボーーーン!
ガゴーン!
アタシはカッチカチの極太便秘便塊を
トイレの壁にロケットのように噴射してイッた。
とてもウンコがぶつかったとは思えない重い音がしたが
放心中のアタシには関係の無い事だ…。
いつか満たされたい…。
誰かに理解して欲しい…。
狂ってるアタシを叱って欲しい…受け入れて欲しい…。
しゃがんだまま後ろを振り返ると、
自分の拳ほどもある巨大な便塊が確認できた。
悪臭で吐きそうになりながらも思わず笑みがこぼれる…。
アタシは浣腸を手に取った。
肛門自慰はこれからが本番だ…。
さよなら…。
表のあたし…。