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花蓮の濃ゆい屁としつこい舌技を堪能しすぎた俺は
一旦気を失ったがどうにか復活した
今は寝巻から着替えて自室の床に二人で座っている。
因みに明言していなかったが、花蓮の今日の服装は高校の制服だ
品の良いセーラー服…何故か花蓮は制服で家来ることが多い
考えるのがめんどくさいらしい
さて、起床後恒例のスマホ巡回でもするかね
キュルル♥
「えへへ♥♥ごめん裕君♥♥花蓮また溜まって来ちゃった♥♥」
どうやら花蓮のガスタンクにガスが充填された音だったようだ
「花蓮オナラ出ちゃう~♥♥裕君~♪嗅いでぇ♥♥」
無邪気な声で俺の眼前に
カエルのような下品ポーズで尻を持ってくる花蓮
無言で顔を押し付ける俺
むにゅう♥♥
まだ屁の残り香が少し感じられたマシュマロのような巨尻に
俺の鼻は柔らかく優しく埋もれていく
それにしてもこのパンティーの生地は素晴らしい
サラサラでもふもふだ
「あーん♥♥出るぅ♥♥」
むっすううううう♥♥
熱い!顔が焦げるかと思うような
高熱の放屁
そして先ほど嗅いだよりも激しい悪魔の様な
卵臭!
「おもおおおおおおお」
目に染みる!鼻に染みる!!
匂いを濃縮したスカシっ屁が俺の顔面を包囲する
灼熱地獄だ
「あぁん♥♥裕君ごめんね♥♥スカしちゃったぁ♥♥でもぉ♥♥まだ出るよぉ♥♥んっ♥」
ムッスウウウ♥♥ふしゅうううううう♥♥
シューーーーーーーッ♥♥
熱い!熱い!熱すぎる!!
ドライヤーでも押し当てられてるんじゃないかと思うくらい熱い
そして臭い!
発酵する煮えたぎった卵
ドロドロの臭気が次々と肺に流れ込む
「ふぅーっ♥♥すっきりぃ♥♥おケツの穴が火傷するくらいあっついの出ちゃった♥♥」
「ふもおおおおお」
徐々に鼻周りの熱が下がっていく
あーたまらん、卵屁たまらん!!
すーはーすーはー
「裕君ったら♥♥くんくんしすぎだよぉ♥♥もー♥♥」
しょうがないだろう、こんなに濃厚で健康的な屁をかまされては
それに、そういう癖に花蓮のパンツの股間部分に大きなシミが出来てるのを
俺は知ってるぞ。
「あー最高だ」
花蓮のもにもにの巨尻から顔を離すと
俺は外の空気を吸った
物足りないような気もする…
と…
「えへへ♥♥喜んでくれて良かったぁ♥♥まだまだいっぱい出そうだからどんどん出してくね♥♥えいっ♥♥」
花蓮が自らの尻に右手を…
そして
ボムッ♥♥
くぐもった音 籠った屁
そう…その手の平の中に納める
卵臭
そう…花蓮は自分の屁を握ったのだ
「ふふふ♥♥これやってみたかったんだぁ♥自分では良くするけど…裕君には初めて♥♥
ほーら♥♥に ぎ り っ ぺ ♥♥ 花蓮の香り♥♥召し上がれ♥」
俺の鼻に近づけられる
花蓮の可愛らしい手
くぱぁ♥
鼻元で開かれる掌
広がる可愛らしくない匂い…
くっせええええええええ!!
「やーん♥♥花蓮、ついに裕君に握りっ屁しちゃったあ♥♥どうですかぁ?美味しいですかぁ?♥♥」
俺は夢中で花蓮の手のひらを嗅ぐ
残り香をすべて吸い込む
「そんなに目を白黒させてぇ♥♥まだまだおかわりはありますからね♥♥えいっ♥♥」
ドムッ♥
またもやくぐもった放屁音
そして臭気をしっかりと掴み襲い来る左手
ぱくっ♥♥
今度は俺の鼻をダイレクトに掌で包み込む
くっせええええええ!!
堪らん!たまらん卵臭!!!
「おおもおおおおおお!!」
「あはは♥♥裕君たら喜んじゃって♥♥可愛い♥♥まだまだおかわりは続くよー♥♥ふんっ♥♥」
ブモッ♥♥
ぱくっ♥
右手から左手左手から右手
開かれる屁の連打!握りっ屁の連打が
俺の鼻に何度も何度も悪臭を擦り付けてくる
「まだまだ♥♥吸ってぇ♥♥」
ブバアッ♥
「次は右手ぇ♥♥ほーら♥♥」
バブウッ♥♥
「はーい♥♥もっとクンクンしましょうね♥♥」
ブボオッ♥♥
「新鮮な濃厚卵臭をお届けですよー♥♥」
ブッベエッ♥♥
屁!屁!屁!密着する手!
渦巻く卵臭…熱い匂い
花蓮の尻から噴き出す魅惑の毒ガス
頭がくらくらする
「あー♥♥裕君がまたくらくらになっちゃったぁ♥♥ガスが足りないのかなぁ?♥♥」
花蓮は立ち上がってパンツをペロンと降ろすと
肛門を直接俺の顔に近づける
クラクラでよく理解できてない俺
「はーい♥今から花蓮が新鮮な空気をたくさんおくりまーす!裕君は思いっきり深呼吸だよ?♥♥ふぬうう♥♥」
「ん?うん…すぅーーー」
ブバアアアアアアーーーブブブブブッ♥♥
ボバアアアアアアア♥♥
「おごおおおおおっごばああ」
思いきっり肺に空気を送り込もうとして
放たれたのは卵臭い高威力の毒ガス…
俺の肺は完全にエラーを起こしている
「ごほっ!ごほっ!!!…ごぼおっ!」
流石に苦しい…
わいてくる息まで花蓮の屁の匂いがする
「やーん♥♥♥ごめんね♥花蓮またやっちゃった♥♥オナラ嗅いでる裕君見てると可愛くて意地悪したくなっちゃうの♥♥」
苦しむ俺を優しく抱きしめて撫でる花蓮
おっぱい…おっぱい柔らかい…
普段は俺が意地悪してるのに
今日は完全に花蓮が主導権を握っている
「よしよし♥♥ごめんね♥♥花蓮のくっさいオナラいっぱい嗅がせてごめんね♥♥」
花蓮の巨大な胸の間にすっぽりと収まり
ちいちゃな手で撫でまわされる俺
これは これでいい!
しかしそろそろ
お返しをしてやらねば
「うおおおお!」
俺は獣のように花蓮に襲い掛かった
しかし
「えへへ♥♥捕まらないよー♥♥」
するりとすばしっこくよける花蓮
運動神経良くないはずなのに
こういうときだけなんでだ!?
サラサラの下着に包まれた巨尻を
俺に見せつけるように
四つん這いで尻を振る
挑発花蓮
「早く捕まえてよー♥♥花蓮はこっちだよー♥♥」
ブッ♥♥ブピぃ♥♥
四つん這いで尻を振りながら放屁する花蓮
なんて下品で挑発的な
「ほらほら♥♥いっぱいブリブリしちゃうよ♥♥花蓮はこちら♥♥」
ぷりんぷりんの巨尻が右に
ブビッ♥♥
左に
ボベッ♥♥
ぶるぶると艶やかに尻肉を震わせながら
挑発的な放屁を続ける花蓮
「えへへ♥おケツ振りながらオナラしちゃうのぉ♥♥裕君♥♥花蓮はここだよー♥♥ふりふり♥♥」
フリフリ♥
ブリッ♥♥バスッ♥
ブビビビイ♥♥
白桃が妖しく揺れながら
汚い音と共に卵臭を振りまく
くうううう!花蓮!!たまらんぞ
絶対捕まえてひぃひぃ言わせてやるぅ!!
「裕君こちら♥♥屁のなる方へ♥♥」
ふりふり♥
ブウッ♥♥バブッ♥♥ブビイイッ♥♥
ビチイッ♥♥
「やーん♥♥汚い音出ちゃったぁ♥♥でもでもぉ♥♥フリフリしちゃう♥♥」
ぬかったな花蓮
その恥じらいが命取りだ
俺は自らの予想に反して汁っぽい屁が出てしまい動揺した
花蓮を見逃さなかった。
とりゃあああ
巨尻に向かい飛び込んでいく!
もふうう♥♥
花蓮の巨尻ゲットだぜ!
「あーん♥♥捕まっちゃったぁ♥♥」
さっきから屁こかれまくってるからな
もう食らわんぞ
俺はさっさと下着を脱がすと
花蓮の可憐な肛門を割り開く
ムニぃ♥♥
クパアア♥
「ひゃん♥♥」
「さーてお仕置きだ!」
れろぉ♥♥
むちゅっ♥♥ちゅう♥♥ちゅう♥♥
可憐の屁臭い窄まりを舐めまわす
皺まで丁寧に執拗に攻撃的に舐めまわす
「あぁん♥♥裕君激しい♥♥おケツペロペロ気持ちい♥♥♥」
残り屁の卵と仄かな糞の香り
そして腸液の生臭さ…
美味い!うまいぞ花蓮!!
レロレロレロォ♥♥
むちゅむちゅう♥♥ちゅうう♥♥
「ひゃあああん♥♥凄いい♥♥花蓮のおケツ穴ビリビリきちゃううう♥♥もうだめ♥♥また出ちゃうウ♥♥」
今だ!!
俺は放屁のため一気に開いた花蓮の肛門に
舌をねじ込む
プバベボブペベ♥♥
舌に塞がれて間抜けな音になった放屁
おかげで俺の舌は花蓮の肛内にしっかりと侵入できた
「おほおおお♥♥♥裕君の舌がにゅるうううってぇええ♥♥」
舌先に腸内独特の苦みと甘みを感じる
うまい…何度でも味わいたい味
さあ花蓮今度はこっちの番だぜ!!!
「あああ♥♥だめええ♥♥花蓮いぐううう♥♥おケツペロペロでイクのおおおおおお♥♥」
俺は花蓮が3回絶頂するまで
可愛い屁こき穴を愛撫し続けた…