no preview
DESCRIPTION
養豚場
獣姦
飼育員(臨月)×豚
ここは養豚場。飼育員が豚に孕まされ、豚や人間の子供を産み落とす養豚場だ。
飼育員は大きな腹を抱え、裸でパートナーの豚小屋にやってきた。
「ふーーーーーっ♡ふーーーーっ♡」
出産が近くなっているのか、股から分泌液が溢れ出てきている。
パートナーの豚は自分が孕ませた飼育員の股の臭いを嗅ぎに寄ってきた。
クンクン♡
「アッ…♡」
ペロッ♡
「ンッ!!?!?♡」
豚が股をぺろっと舐めると、まるで電気が走ったかのように全身をビクンッと震わせた。
出産が近い飼育員の体はかなり敏感になっており、股を一度舐められただけでペニスを勃起させてしまった。浮き出た血管がドクンと脈打っている。
そんな姿を見た豚はさらに股を舐め始めた。
ペロッペロッ♡
「ン、ンアアァッ!♡」
レロレロレロレロッ
「アァァッ!?♡ぎもぢぃッ!…♡ンアッ♡」
蜜がどんどん溢れ出てくる。
飼育員は居てもたってもいられなくなり、片手で自身のデカ腹を持ち上げながらゆっくりと体を動かし、その場で大股を開いた体勢で仰向けに横になった。
豚は舐めやすくなったのか、無我夢中で雄膣汁が溢れ出ているまんこを舐めまくっている。
ジュルッ♡ジュルルルル♡
「ンハァーーーーーッ♡もっと、 もっどぉ!!♡」
飼育員はもっと舐めて欲しいと懇願するように、豚の頭部を鷲掴み自身のまんこに食い込むほど充てがった。
すると、豚の舌がまんこの中にゆっくりと侵入してきた。
にゅ〜〜〜〜〜
「オ"ォォォォォォ…?!!!?♡」
飼育員は豚の頭を掴みながら腰を浮かせ、肉壁をかき分けて入ってくるソレに串刺しされた。
長い舌は中でうねうねと動いている。
「むりぃッ!!♡ンアアァッ♡長ぇぇぇッ!!?♡」
無理と言いながら、自身で腰をくねらせ、長い舌を良いところに当てにいっている。
「あッ、あんっっ!♡くるっ!来るぅぅぅぅ?!♡ンアアァッ!!!!?」
飼育員がそう叫んだ瞬間、舌が最奥をぎゅぅぅっと押し上げ、そこから水が流れ出てきた。
破水だ。
膣と挿入された舌の間から羊水がチョロチョロと溢れている。
「ふぅぅぅぅぅ♡ふぅぅぅぅぅんッ!♡う、うまれるぅっ♡」
飼育員は産む体制に入ろうと掴んでいた豚の頭から手を離し、地面に敷かれている藁を掴みながら息み始めた。
「ヒーーーーー、ヒィィィーーー、フゥゥゥーーーー、ン"ッ!!!!♡アッ?!♡」
胎児の頭が子宮口を抜けると、まだ入ったままの舌と頭がむにゅっと触れた。
豚もそれを感じたのか、再び腟内で舌をにょろにょろと動かし赤ん坊の頭を舐め始めた。
「ンアアァッ!?♡中でッ、あかんぼっ舐める、なぁ!!!♡ンアッ?!♡いぐ!イッグゥゥッ!!!!!!!」
プシャァァァァァァッッ!!!!!
その瞬間、腰を上げボテ腹を天井に突き出すと、ペニスから勢いよく精液が噴射された。
ーーーーーー
飼育員は出産中にも関わらずあまりの快楽に気を失っていた。
ボテ腹を見ると中の胎児が動いているのが分かる。まだ元気なようだ。
豚は早く起きるようにと顔や体や膣をペロペロと舐めているが一向に起きる気配はない。
先程の飼育員の姿を見て興奮しているのか、反り立たせているペニスを出産中の膣に挿入し始めた。
にゅ〜〜〜〜→
「ん……ンンンゥッ!!♡」
飼育員は豚の挿入によって目を覚ました。
「あ、は、入ってる…!♡ンッ♡ほら、パパが来てくれたぞ…♡」
挿入されている事を自覚した飼育員は、動いているボテ腹に手を添えながら膣をぎゅうっと締め上げた。
「ブヒッ!?!!ブヒィィィィッ!!!!!?!」
ペニスを締め付けられた豚は、それに反応するように鳴き声を上げながらピストン運動を始めた。
パンパンパンパンパン♡
「ブヒッ!ブヒィィィィッ!!!♡」
「ンアッ?!♡アッアッアッアッ!!!」
ゆっさゆっさとボテ腹が揺れ、ドリル状になっているペニスが腟内を擦り上げながら児頭と衝突する。
ドクンッ
「ッ??!♡ングゥッ…?!じんつう…きだぁ…!!!!」
飼育員は大きな腹を掴み、豚のペニスが入ったまんこから赤ん坊を産み出そうと息み始めた。
「はァッ♡はぁっ、フン"ッッ!!!!!」
「ブヒィィィィィィッ!!!!!!♡」
飼育員が息むと胎児が進み豚のペニスが徐々に外へ押し出された。
豚はそれに抗うようにピストン運動を早める。
パンパンパンパンパン♡
「ブヒィィィィッ!!ブヒィィィィ!!」
「ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ?!!?♡赤ん坊、戻ってく、るぅ!!!??!♡」
高速でペニスに押し返され続け、腟内は胎児とペニスがおしくらまんじゅうをしているような状態になっていた。
腹に入っている胎児もそれに応えるように内側から腹を蹴っている。
「んはぁっ!♡はぁ!産、むぅ!!♡産んむぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ!♡フゥゥゥッ、ン"ゥッ!!!!!!!♡」
飼育員が思い切り息むと、出口ギリギリまで胎児が進み豚のペニスが追い出される寸前になった。
「ッ!?ブッヒィィィィィィィィィィーーー!!!!♡」
ビュルルルルルルルルルル!!!!♡
「オ"ーーーーーーーー!!!?!♡出しやがったぁ!!?!」
豚は完全に外に追い出される前に中に種を残そうと、本能で射精をした。
出された熱い精子に悪態をつくように何度か息むと、赤ん坊の頭が見え隠れするようになっていた。
出たり入ったりする度に、頭が自身のペニスを内側から擦り上げ、ボテ腹にぴったりとくっつく程反り返らせている。
「ンオ゛オ゛オ゛ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ァッ?!♡♡フンッ!!!!!!♡」
モリィっ♡
「オ"ッ?!」
オーガズムに負けじと思い切り息むと精液まみれの大きな頭がまんこにギッチリと挟まった。
横から見ると、赤黒く熟れた膣が外側にもっこりと盛り上がっているのが分かる。
みち、みちちッ♡
「ンアァッ?!♡ でかいでかいでかいぃぃッ!、!!!?!♡でかいの出るぅぅぅぅぅっ♡♡」
ミチミチミチミチィ!!♡♡
ズリュンッ♡
ぷしゃぁぁぁぁぁッ!!!♡
赤ん坊の顔がまんこから飛び出ると、同時に二回目の射精をした。
レロッ♡
「ッ?!!?」
股間から生えた白濁まみれの赤ん坊の顔を父親である豚がペロペロと舐め始めた。
飼育員は両腕で足を抱え込み、最大限まで脚を広げ、自身から飛び出してる赤ん坊の顔を舐めやすいように突き出した。
ペロッペロッ♡
「ンアアァッ♡アッ♡」
レロレロレロレロッ♡
「ふぎゃぁぁぁ!ほぎゃぁっ!♡」
「んお゛お゛おぉ゛♡豚にッ赤ん坊舐められてるッ♡おっほぉ♡」
豚が顔を舐めていると、赤ん坊が産声を上げた。産声によって子供が人間だということがわかった。
「オッオッオッ」
飼育員は脚から手を離しブリッジのような体制を取り、産声に合わせて腰をへこへこさせ、飛び出ている赤ん坊の顔を上下に振っている。
豚は腟と胎児の顔の僅かな隙間に長い舌を挿入した。
「オ オ"ォォォォン"ッ?!産んでるとこにっ、!入ってき、たぁ!?♡」
ギチギチに詰まっているはずのまんこの中で舌がうねうね動き、クリトリスの裏側を刺激した。
「あ、あ!♡クリの裏で動いてッ…?!ン"アアァッッ!産まれるぅぅぅぅぅぅぅンオ"ゴォォアアァァァッ!♡」
ズリュン!!!
「ほんぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
飼育員が獣のような声を上げると、赤ん坊が生まれでてきた。
「はぁっ♡んはぁっ…♡産まれたッ…♡」
赤ん坊が出たまんこからはへその緒が伸びており、奥には豚の脚のような物が覗いていた。
おそらく豚の逆子だろう。まだ腹には数匹入っており、モゾモゾと動いていた。