no preview
DESCRIPTION
-学校 教室-
「いやはや、先生がこういう趣味をお持ちだったなんて…。」
「な、なんでそれを…。」
対面している教師と生徒。
本来ならば、教師が生徒を教え導くはずだが、今の立ち位置は正反対だ。
机に座っている生徒が持っている本は本来ロリっ娘が集まる学校に相応しくない本だ。
それを教師は正座をしながら眺めている…。
「まさか、先生がマゾヒストだったなんて、がっかりです。」
「ち、ちが…。」
生徒の持っている本は女性上位の精液搾取を題材にした本だった。
生徒は鼻を近づけて、本の匂いを嗅いでしかめっ面をする。
そして、強く教師の顔に本を投げつけて言い放った。
「マゾ精液をこの本に染み込ませておいて、違うは無いでしょう?」
「それに、今こうやって私に追い詰められているのに先生のおちんちんさんは…。」
「う、うぅ…。」
生徒の威圧的な視線、強気な言葉、立場が変わってしまっているという状況…。
教師の肉棒は自らの性癖に従いムクムクと膨らんでいってしまう。
もちろん、そこを見逃す生徒ではない。
「ほーら、マゾおちんちんさんがおっきしてますよ。」
「生徒に上から目線で追い詰められてまぞおちんちんさんが喜んでますね。」
「さて、このことを秘密にしてあげますから…。」
「私に勝てない男の人になってください♪」
「そ、それって…。」
「そんなにおっきして、期待してるんですか…?」
「う、うぁ…。」
教師に見せつけるように白いソックスに包まれた足裏を動かしていく。
上履きの匂いも染みついて、今この時にしか出せないロリコンにとって蠱惑的な匂いを足裏は放っている。
そういった本を学校に持ち出してしまっていた教師は足裏に操られるように顔を動かしてしまう。
そして、鼻をうごめかせ足裏の匂いを鼻腔に染みつかせていく…。
「ほらほら、こっちですよ~♪」
「…。」
教師からは自分に命令を下す足裏に従うことに集中するあまり、言葉が失われる。
しかし、恍惚とした表情からは教師が満足しているという事を如実に感じ取れた。
生徒は足裏を教師の顔面近くから下に降ろす。
ターゲットは教師の勃起した肉棒と思われ、教師は正座しつつもほんの少し腰を浮かした。
自分の主人であると認識した生徒の足裏によって絶頂をもたらされたいのだ。
しかし、そんなことを許すほど生徒は甘くない。
「あれ、おっきしたマゾおちんちんさんが勝手に私の足裏にすり寄ろうとしてますね?」
「先生には"反省"してもらいたいのですが…。」
「ふーっ…。 ふーっ…。」
「ロリコンマゾ丸出しの鼻息ですね…。」
生徒は教師を玩具にするように足裏を教師のスーツにギリギリ触れないように動かしていく。
その度、教師の腰は生徒の足裏を目指してほんの少しだけ浮いていく。
しかし、ロリコンマゾの動きを熟知している生徒は教師に希望を与えることは無かった。
教師は一度も生徒の足裏に触れる事無く疲弊していく…。
「"反省"しましたか?」
「私にどうやっても勝てないって少しでも学習できましたか?」
「は、はい…。 お願いですから…。」
「…ダメです♪」
少し時間をおいて提案を断る。
教師は酷く残念そうな顔をするものの、自分の肉棒はビクビクとさせている…。
それは、懇願を続ければご主人が慈悲を与えてくれるという教師の甘えが現れているようだった。
生徒はそんな教師に自分から快楽を与える気はさらさらない。
そのため、生徒は教師の目の前にホカホカのオナホールを用意した。
「それだったらいいですよ♪」
「スーツを脱いで、おっきしたマゾおちんちんさんをオナホで気持ちよくするんです♪」
「目の前にいる教師を見下すわるーいメスガキに見守られながらね♪」
「ほら、気持ちよくなりたいんじゃないですか?」
「ふーっ…。 ふーっ…。」
「鼻息荒くして、足裏追っかけても先生は気持ちよくなれませんってば♪」
「い、言わせておけば…!」
学校に何度か使用した形跡のあるロリコン向けの雑誌を持ってきておいて、教師は生徒に反抗した。
勃起した肉棒をそのままに立ち上がり、生徒を見下ろす。
そして、生徒を口封じレイプするために腕を伸ばして生徒の動きを封じ込めようとする。
生徒は無抵抗に教師の行動を受け入れた。
「こ、この…。」
「大人を舐めたらどうなるか教えてやるからな…!」
「その割には手を出すのが遅くないですか、先生♪」
「くそっ、余裕そうに見やがって…!」
「あのまま足裏を嗅がせてオナニーさせてくれりゃあこんなことをしなかったんだぞ…!」
「へぇ、先生は私の足裏奴隷になりたかったんですね♪」
「うるさいっ!」
教師は強気な言葉を生徒に投げ続けているが、肝心の挿入に未だ至っていない。
なぜか、レイプをするはずなのに頭の中が生徒のパンツに触れることすらためらっているのだ。
それは教師の理性がそうさせているのではなく…。
「認めましょうよ、先生♪」
「ロリっ娘パンツ一枚触れられないようなロリコンマゾにレイプは無理なんですよ♪」
「敗北を認めて、ご主人様に見られながらオナホでシコシコ気持ちよくなりましょう♪」
「う、うあぁ…!」
教師は頭を少しかきむしると生徒が脇に置いていたオナホールを握りしめる。
そして、ズボンをぬいで勃起した肉棒をそのままオナホールに挿入した。
ホカホカのオナホールはあらかじめ用意されていたかのように滑りもよく、教師に法外な快楽を与えていく。
敗北感と自らの性癖が混ざり合った結果、学校の教室に関わらず止めるすべもなくオナニーを続けてしまう。
「うんうん、その調子ですよ♪」
「ひょっとしたらその温かさって私の中と一緒かもしれませんね♪」
「うぐっ!」
そんなはずはないが、生徒にもしかしてと思わされた教師はオナホールの中を自らの精液で満たしてしまった。
教師の射精終了を見届けて、生徒は楽しそうに先生に告げた。
「オナニーでも中出し宣言できませんでしたね、先生♪」
「今日で先生もご自身の立場を理解できましたでしょうし、ここで解散しましょう♪」
「もちろん、言いふらせませんもんね♪」
-翌日 放課後-
「逃がすつもりはないですけどノコノコ来ちゃうんですね♪」
「先生は呼び出されるのもお好きな物かと思っていましたが♪」
生徒は教師のオナニー動画を本人に見せながら、机に腰かけ足をプラプラとさせる。
それが、調教の始まりを告げる鐘と勘違いした教師は無意識のうちに股間を膨らませた。
無意識の服従を見て、生徒は両指を合わせて笑う。
「いやいや…、なんでマゾおちんちんさんがおっきしてるんですか?」
「私みたいなかわいい生徒の足なんて、先生は見飽きるくらい見てるんじゃないんですか?」
「そ、それは…。」
教師は勃起した事実を隠すこともできず言い訳を考える。
しかし、言い訳を言う前に生徒の口が動いた。
「教室でご主人様の私と二人っきりだから昨日の事を期待しちゃったんですよね♡」
「私が用意したホカホカのオナホールにおっきしたマゾおちんちんさんをぐっぽ♡ぐっぽ♡したいんですよね♡」
「そうすれば、すっごく気持ちよいのをお勉強しちゃいましたからね♡」
「女の子様のおまんこハメハメよりオナホールと疑似セックスする方が簡単に気持ちよくなれますもん♡」
「うぅ…、はやくぅ…。」
教師は思わず生徒に懇願してしまう。
しかし、昨日も教師が簡単に気持ちよくなることを拒否した生徒だ。
そんな懇願は生徒が受け入れるはずもなく…。
「いやいや、オナホールを上げるわけないじゃないですか~♡」
「んくっ!」
「おやおや~?」
生徒の拒否の言葉を聞いた瞬間、教師の体がビクンと跳ねた。
その後、精液の匂いがだんだんと部屋に充満してくる…。
教師は生徒に懇願を断られることに興奮を見出すマゾとしての資質が高まっていた。
もちろん、そういうふうに調教した生徒は嬉しそうに教師を見る。
「生徒にお願いを聞いて貰えなくて射精しちゃったんですね♡」
「先生も大変ですね~♡」
「これから、かわいい女子生徒が先生のいう事を聞かなかったらこの事を思い出しちゃう♡」
「そうすると、授業するのも大変ですね♡」
生徒は教師を見下しながら絶望的な状況を伝えていく。
しかし、そんな中でも教師の肉棒は勃起することを止めない。
「とはいえ、不祥事を起こしてこの学校を去られても困りますからね♡」
「面白い玩具は目の届くところに置かないと♡」
「という訳でこれから、先生にスイッチを取り付けてあげますよ♡」
「はい、ぴらっと♡」
生徒は自らスカートを捲り上げて、教師にパンツを見せつける。
布地の少ないパンツで性に奔放な女性が履くかのようなエロいパンツだった。
教師は血眼になって生徒のパンツを網膜に焼き付けていく。
その夢中ぶりはそれをオカズにすればいいのにオナニーを忘れるくらいに強烈だった。
「覚えました?覚えましたよね?」
「先生はこれから私のパンツを見たら思わずこのエロエロ大人パンツを思い出しちゃいます♡」
「私のようなかわいい女子生徒が穿いているエロエロ大人パンツを見ると、頭がたちまちぼーっとしてしまいます♡」
教師はまるで生徒の操り人形のようにいう事に従う。
目をトロンとさせているが、パンツを見ることだけはやめない。
きちんとご主人様である生徒のパンツを見た時に思い出せるようにしているのだ。
暫くしてから、生徒はスカートを元に戻す。
すると、パンツが見えなくなり先生の眼に光が戻る。
「そうそう、そういう感じです。」
「こういう時に私個人にムラムラして勃起するのはある意味しょうがないんですが、そうでないときはこの感じを忘れずに♡」
「先生の発情スイッチも私の思うがまま♡」
「先生は私のいう事を聞くことが最上の命令のマゾ人形さんです♡」
そういうと、生徒は教師にパンツを見せつける。
その瞬間に教師は催眠術にかかったかのようにトロンとした目になり、パンツを隠すと元に戻る。
こうして、教師は生徒によってどんどん思考が組み替えられ、マゾ人形となっていった。
スイッチが入っている状態では人形のご主人である生徒の笑顔を見るだけで勃起した肉棒は簡単に精液を吐き出す…。