no preview
DESCRIPTION
「ふふ、先生♡」
水着を着たシズコの可愛らしい魅力で最高のオナニーをした先生。
翌日、そんな先生のもとにシズコが色を含んだ声で迫ってきた。
オナニーしたこととシズコの獲物を見据えたかのような目つきに心臓の鼓動が早くなる。
股間も心臓の鼓動が早くなっただけの反応を示そうとして、先生は思わず股間を抑える。
「どうしたんですか、先生♡」
「また股間がおっきくなっちゃいそうなんですか♡」
シズコの急な攻勢に戸惑う暇もなく、先生はシズコの色香に惑い始める。
先生の頭の中がオナニーをした時の記憶で染まりつつある頃にシズコは小さな手で先生の手をなぞる。
シズコから刺激を与えられ、びっくりした先生は手を放してしまう。
そこにはシズコが想像したような光景が広がっていた。
シズコはここが先生を手に入れるチャンスだと畳みかけるように先生に迫る。
「あっ、聞くまでもありませんでしたね♡」
「それで、先生…♡」
シズコはその小さく可愛らしい体を先生の体に収まるようにすっぽりと座る。
それはつまり、先生の勃起した股間にシズコのお尻を堪能させることを意味する。
先生は興奮を大量に含んだ鼻息をシズコのツインテールに吹きかける。
シズコは自分のお尻マゾになった先生の様子を堪能していく。
そして、先生は誰の所有物かを理解させるようにお尻で先生の股間を撫で上げた。
先生は耐えられるはずもなく、服ごしに射精をしてしまった。
「ああ、服が汚れてしまいましたね、先生♡」
「あらかじめ先生のお着換えは私の財務管理をしているとこに持って行ってあるので行きましょうか♡」
生徒のお尻で二度射精してしまった先生はシズコにどんどん魅了されていく…。
引きずられるように財務管理部屋に移動するところが、自分から進んで部屋に向かって行った。
シズコは自分の胸の内の衝動は収まらず、先生にどんなマゾしつけを行おうかと考えてながら部屋に向かう。
「はい、先生の好きなお尻ですよ♡」
「可愛らしくフリフリした方がいいですかね~♡」
「でも、先生…♡」
シズコが見せつけるように可愛らしくお尻を振るだけで先生は瞬く間にフル勃起。
そのまま、いわれるでもなく下半身丸出しでオナニーを始めてしまう。
そんな様子を見てシズコはほんの少し溜めてから先生に事実を突きつける。
「そういうのってマゾですね♡」
「先生程立派に生徒を導ける人なら、正直色んな人と上手くいくと思うんですけどね♡」
「そういうのを捨てて、女の子のお尻でシコシコオナニー♡」
「正直、自分がそういう惨めな存在って気づいてもっと興奮してますよね♡」
シズコは先生の心の内を読んでいるかのように先生に言葉を投げつける。
先生はシズコに自分の心理を読まれてしまい、より一層シズコに逆らえないという心を植え付けられていく…。
その心のままにお尻を見せつけてオナサポをしてくれるシズコへの感謝を口にしながらオナニーを続ける。
「お尻に興奮して感謝のオナニーを始めちゃいましたね♡」
「でも、そんな事をして大丈夫ですかね♡」
その言葉と同時に先生の肝を冷やす声が聞こえてきた。
「主殿-?どこですかー?」
「イズナが買い出しから戻ってきちゃいましたね♡」
「ほら、声を出しながらオナニーしてると気づかれちゃいますよ♡」
先生は慌てて声を止めてオナニーを始める。
しかし、シズコに支配されていること、シズコの可愛らしいお尻、そしてなによりバレたら破滅という状況がオナニーをより苛烈にしていく。
思わず快感の声をあげてしまって、イズナが扉の前に駆け寄ってくる。
扉には鍵がかかっており、イズナからは部屋に入る事は出来ないようになっている。
「主殿っ!」
「ほらほら、バレたなら会話をしないとですよ♡」
「オナニーを続けながらがんばってくださいね、先生♡」
先生はどうにかイズナと会話を続けていく。
しかし、そんな状態でも先生はオナニーを止めることはできない。
自分の中で存在が大きくなっているシズコがオナニー継続を命令しているからだ。
いつもと声の調子が違うような気がしたイズナは先生に対して心配の声を投げかける。
その声が先生のオナニーを長引かせることになるとはひとかけらも思わずに…。
「主殿、なんだか声がいつもと違うような…?」
「ああ、財務管理のお手伝いで頭を悩ませてると…。」
「でしたら、イズナは買った荷物の整理の手伝いに行ってまいります!」
先生は桃色の靄が掛かった頭でもっともらしい理由を付けてイズナの心配を解す。
先生が大丈夫である事を確認したイズナは扉越しに先生に告げると風のように去っていった。
暫くして、どうにかバレずに済んだという安堵感が生まれ、先生の緊張をほぐされていく。
そして、解された緊張は必死に出すまいとしていたオナニー真っ最中の肉棒に伝わっていき…。
あっという間に決壊してしまった。
再び、シズコの財務管理部屋を精液が汚していき、シズコは満足そうな顔で先生に声をかける。
「あらら、安心マゾ射精しちゃいましたね♡」
「大丈夫ですよ、マゾ教師であるのは私と二人っきりの時で大丈夫ですから♡」
「もう一度、おっきくな~れ♡ にゃんにゃん♡」
シズコの可愛らしい声とお尻の動きで射精後というのに先生の肉棒はあっという間に元気を取り戻した。
シズコは先生が勃起しているのを確信し、先生の事をじっと見つめる。
「先生、私がじーっと見つめてあげますから♡」
「自分が私にオナニー指示されてシコシコオナニーするマゾ教師だってしっかり覚えていってくださいね♡」
「オナニーのネタにお尻を見せつけなくても先生は思い出せますよね♡」
先生は、言われるがままにシズコのお尻を思い出す。
ふりふり♡ふりふり♡と可愛らしく揺れる桃色の水着に包まれたシズコのお尻を思い出して先生はオナニーを始めていく。
シズコに見られることで、生徒にじっくり見られながらオナニーをする先生である事も忘れずに刻み付ける…。
こうして、騒動が解決するまでの間シズコにたっぷりと教育された先生はこの後も百夜堂のスタッフルームでシズコに可愛がられるのであった。