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-地球・みどり町 商店街-
「ここが通報のあったエリアか…。」
エメラルド・ウィンドは一般市民の通報を受けて、みどり町の商店街に来ていた。
ロリビッチン星のメスガキとの戦いは続いており、いまだに一人の幹部も倒せていない状態だ。
そんな状況を象徴するかのように活気のあった商店街は今は閑散としてしまっている。
エメラルド・ウィンドの歩く音だけが商店街に響いていく。
そして、その音が呼び鈴となったのか、シャッターが降りたお店のシャッターが上がっていく。
その中から現れたのは…。
「あっ、本当にエメラルド・ウィンドだ~♪」
「ほんとだ~♪」
「えっ、子供…?」
現れたのはみどり町のロリっ娘達。
エメラルド・ウィンドは一瞬困惑したが、シャッターを素手で持ち上げていたロリっ娘達を確認しており警戒をしている。
一見してそんな力がないはずのロリっ娘達…。
しかし、パチランと戦い続けメスガキにとことん弱くされてしまったエメラルド・ウィンドの巨根が反応を示してしまう。
エメラルド・ウィンドの意思とは無関係にロリコンの巨根はムクムクと立ち上がり、敗北を望んでしまう。
それを見たロリっ娘達は笑みを浮かべて、目を桃色に光らせる…。
「あ…♡」
「エメラルド・ウィンドってばもうメロメロじゃん♡」
「パチラン様特製のクローンメスガキ兵士だよ~♡」
「上位者のパチラン様の言いつけを守って、ロリっ娘のパンツを盗んでオナニー♡」
「くっさい巨根精液を付着させた後にパチラン様に献上♡」
「そこから私たちは生まれたんだ~♡」
「メスガキばっかりだあ…♡」
パチラン特製のクローンメスガキ兵士は様々な魅了兵器を身に着けている。
桃色の瞳は見つめた対象の性欲を増強させ、自分の性癖を満たすことを最優先にする変態へと仕立て上げる。
そして、次の魅了兵器が作動する…。
「それっ♡」
「あひっ♡ あれ…♡」
「出せないでしょ~♡」
「メスガキ屈服ハンドの力だよ~♡」
「撫でられたおちんちんは私たちの命令無しに射精できなくなっちゃうの♡」
「ほらほら、いっぱいオナニーしてみなよ~♡」
「エメラルド・ウィンドってメスガキパンツが大好きなんだよね♡」
「大好きっ♡ みんな、パンツ御開帳してくれてありがとうっ♡」
「名前を教えてなかったね~♡」
「私がアイ♡」
「私がイルカ~♡」
「僕がウユで♡」
「あたしはエリ♡」
「アタシがオリナ♡」
右からアイ、イルカ、ウユ、エリ、オリナのパンツがお披露目される。
アイはエメラルド・ウィンドの巨根をしとめる狩人の様な目つきをした攻め攻めのメスガキに似合わない、愛くるしいピンクと水色の水玉パンツ。
イルカはおっとりとした雰囲気を出しているがその奥の目には確かに巨根を軽く見ているメスガキに合う、布面積がわずかしかない黒色紐パンツ。
ウユはボーイッシュな自己紹介をしているが、暴力的なボディを持っているメスガキで、ランジェリーと呼ぶに相応しいエロティックな赤色パンツ。
エリはこのクローンメスガキ兵士の中で一番小さい身長と3サイズをしており、その体に相応しいふわもこのパステルピンクがまぶしいお子様パンツ。
オリナはギャルに憧れるメスガキといったファッションに身を包んでおり、パンツもギャルが履くようなサテン生地のツルツル紺色パンツ。
色とりどりのメスガキたちのパンツにエメラルド・ウィンドは言葉を失ってしまった。
しかし、その欲望を見抜きで発散しようとするが…。
「でないっ♡ でないっ♡」
「2、3、4…。」
「本当だったら射精できるカウントがどんどん上がってるね~♡」
「あたしのお子様パンツでシコシコオナニーしてるとかレイプ思考もできないマゾマゾちんちんだあ♡」
「だしたいっ♡ だしたいっ♡」
「僕の大人パンツ…、いや、変態エメラルド・ウィンドにはメスガキパンティの方が興奮するかな…。」
「メスガキパンティをガン見してるよ…♡」
「メスガキは立派なロリっ娘だから、アイやエリのパンツに見慣れているんでしょ。それと、エッチなイラストでイルカみたいなパンツ。」
「実際にアタシやウユのパンツみたいなのが特別レアだから、そういう特別感でシコシコマゾオナニーしてるんでしょ♡」
「確かにそうかも~♡」
「ぱんつっ♡ だしたいのにっ♡」
「ねえねえ、エメラルド・ウィンドはヒーローなのにシコシコマゾオナニーしてて大丈夫なのかな♡」
それぞれのたくし上げられたスカートに完全に虜になっているエメラルド・ウィンド…。
ウユとオリナのメスガキとは言え、子供の女の子が穿くものではないと思っているおませパンツ達をしっかりと見据えている。
目にはハートが浮かんでおり、これがメスガキクローン兵士たちの魅了兵器であるメロメロメスガキパンツだ。
メスガキに心を奪われているときにこのパンツを見せられてしまうと、視線がメロメロメスガキパンツとメスガキ以外を桃色で膜で覆ってしまう。
それをはた目から見ると、目がハートになっている状態に見えるのだ。
そして、メスガキたちにメロメロになっている状態から解放されるためにはメロメロメスガキパンツのに必ずあしらわれているハートを精液で撃ちぬく必要がある。
しかし、エメラルド・ウィンドはメスガキ屈服ハンドで射精禁止状態…。
無限に高まる性欲を刺激するも射精できず、すぐさま新しい性欲が廻るオナニーのスパイラルに陥っている。
「うーん、そうだなあ…♡」
「メスガキのおパンツに負けるザコヒーローですっ♡」
「そう言ってくれれば射精させてあげる~♡」
「パチラン様のメスガキクローン兵士たち最高…♡」
オナニーを始めながら、エメラルド・ウィンドはパチランに感謝の言葉を呟いた。
そこから堰を切ったようにエメラルド・ウィンドの口から言葉が零れていく。
「アイちゃんのメスガキパンツ…♡」
「ロリコンを見下しながら、こういうのが好きなんでしょ♡って言うタイプのメスガキに…♡」
「メスガキって言葉も知らなそうな子供が着けるようなプリティピンクな水玉パンツ…♡」
「シコれるし、しゃせいしたいよお…♡」
「ちゃんと、さっき言った言葉を言わないと、ダメだよ♡」
「それにしても、やっぱりエメラルド・ウィンドってこういうのが好きなんだ♡」
「おほっ♡」
アイのパンツを見た後にはウユのパンツに視線が移る。
「ウユちゃんのメスガキパンティ…♡」
「おませさんな感じがするけど、ウユちゃんの暴力バストに見合った大人のパンティだ…♡」
「大人がやるようなセクハラをしながらメスガキパンティさわさわしたいよお…♡」
「しゃせい…♡」
「僕のパンツでそんな気持ちになるなんて、ヒーローじゃなくてセクハラオヤジですね♡」
「エメラルド・ウィンドじゃなくて、セクハラノ・ウィンドですね♡」
「ふひっ♡」
ウユのパンツの次はエリのパンツだ。
「エリちゃんのお子様パンツ…♡」
「王道のお子様パンツだけど、穿いているのがメスガキなんてえ…♡」
「ふわもこパンツに顔を埋めてほんのり香るメスガキおしっこ匂いを想像しちゃうよお…♡」
「で、でるっ♡」
「ロリコンはびょーきなんだよ、エメラルド・ウィンド~♡」
「しかも、あたしのおしっこの匂いを想像して興奮するなんてどうしようもないね♡」
「ぶひっ♡」
エリのパンツの次がイルカのパンツだ。
「イルカちゃんの紐パン…♡」
「最近、エメラルド・ウィンドで活動する時は一回抜いてるんだ…♡」
「オカズにするのがちょうど、イルカちゃんが穿いてるようなパンツを穿いたメスガキのイラスト…♡」
「一回だけじゃ足りないよ…♡」
「パチラン様に送ってたオカズの嗜好は間違ってないようですね~♡」
「任務も忘れて、だーいすきなオカズにそっくりなパンツでヌキヌキしましょうね~♡」
「まま…♡」
最後に来たのがオリナのパンツ。
「オリナちゃんのパンツ…♡」
「生徒指導室に呼んで、説教レイプしたいギャルパンツだよお…♡」
「め、メスガキギャルパンツなんて、私の巨根で説教してやるんだから…♡」
「説教レイプ妄想ででちゃうっ♡」
「うっわ、先生ってば変態ロリコンさんなんだ~♡」
「でも、妄想レイプしかできないシコシコマゾオナニーの達人なんだよねっ♡」
「ありがとうございますっ♡」
妄想に付き合ってくれたオリナに対して礼を言う。
自分の変態発言にニコニコとマゾ煽りをしてくれたメスガキクローン兵士たちに心の中で感謝をするとエメラルド・ウィンドはガニ股でダブルピースをして…。
「メスガキのおパンツに負けるザコヒーローですっ♡♡♡♡♡」
「ん、出していいよ~♡」
「おほっ♡♡♡♡♡ おほ~っ♡♡♡♡♡ ほぉ~っ♡♡♡♡♡」
エメラルド・ウィンドの巨根からおびただしい量の精液がまき散らされる。
今まで我慢していた分の精液が怒涛となって押し寄せていたのだから当然である。
その勢いはメスガキクローン兵士たちの予想を超えていたようで…。
「わっ、メロメロメスガキパンツに命中しちゃった!」
「これじゃあ、メロメロ状態から解除されちゃう~!」
「あ、アタシ達、パチラン様に怒られちゃうかな…?」
「い、いや、大丈夫だよ、きっと!」
「一か八か、あたしのもこふわパンツで!」
正気に戻ったものの、射精後の脱力感からエメラルド・ウィンドは膝を付いてしまう。
しかし、必殺技の準備はしているらしく、周囲に大気が渦巻きメスガキクローン兵士たちのスカートを容赦なく捲り上げていく。
慌てるメスガキクローン兵士たちの中でエリが勇気を出してもこふわお子様パンツを見せつけながら近寄っていく。
すると、エメラルド・ウィンドの巨根は元気を取り戻していき…。
「近くに来なくても風でスカート捲りするから大丈夫だよ~♡」
エメラルド・ウィンドはメロメロメスガキパンツが無くても、メスガキクローン兵士たちの虜になっていた。
エメラルド・ウィンドの変態ロリコン発現にメスガキクローン兵士たちはひとしきり大笑いした後にエメラルド・ウィンドに近寄る。
そして、メスガキの繊細な指でエメラルド・ウィンドの巨根を撫で上げて耳元で代表してアイがささやいた。
「それじゃあ、パンチラハーレムで第二ラウンドしちゃおうね…♡」
「弱点はみーんなパチラン様に教えるし、エメラルド・ウィンドはパチラン様の下僕ね…♡」
「はぁ~い♡♡♡♡♡」
記憶を消去されるため、明日にはロリビッチン星を倒すべくエメラルド・ウィンドは奮起するだろう。
しかし、パチランとメスガキクローン兵士たちに徹底的に骨抜きにされたエメラルド・ウィンドはパチランの下僕に喜んでなってしまっていた。
商店街の風俗店にメスガキクローン兵士たちと堕落したエメラルド・ウィンドは入っていった…。