ファンティアで受けたリクエストイラストです
キュアミューズを描きました
侵略者に敗北し、凌辱の日々を送るキュアミューズ
この日は拘束具に固定され、全身に大量の精液を塗りつけられてしまう・・・といった感じです
差分、SSアリ
未知の侵略者に襲撃され、スイートプリキュアは成す術もなく敗北した
圧倒的な力を持つ彼らに、プリキュアの力は一切効果が無く
捕らえられた4人は別々の監獄へと収監され、侵略者たちの性処理用のおもちゃとして何日も何日もされるがまま、凌辱の日々を送っていた
この日キュアミューズはいつものようにひとしきり可愛がられた後、得体のしれない器具に固定され無防備な姿を晒されていた
「ぐっ・・・いったい何を始める気なの・・・」
休みなく行われる凌辱であったが、キュアミューズは屈すること無く、気丈な態度を崩していなかった
「ククク・・・いくら丈夫なプリキュアとはいえ少々使いすぎという意見があってな、少しメンテナンスでもしてやろうというわけさ」
侵略者たちはこれまでも数多くの世界を滅ぼしてきたと語り、いかに侵略先のプリキュアの心を折り絶望させるかを楽しんでいる節があった
これもその一環なのだろう
やがて無防備なミューズの頭上からドロドロとした液体がシャワーのように降り注いできた
「ひっ!?いやぁっ!く・・くさいっ・・・・!」
侵略者たちは無関係な一般人を多数拉致しており、捕らえた男たちからは強制的な搾精を行い、こうしてプリキュアの責めに使用していた
ガコン・・・ゴウンゴウンゴウン・・・
拘束具が動作を開始し、ブラシがミューズの体に精液をこすりつけ始める
シュイイイイィ・・・!
「いやっ・・やめ・・て・・・・・」
「ほれほれどうした?折角キレイにしてやろうって言うのに、嫌がることは無いだろう?」
「まぁ、洗剤が切れてるんで精液なのは勘弁してほしいがな、フハハハ!」
何もできないミューズをあざ笑うように、休みなく降り注ぐ精液が全身に塗りつけてられていく
耐えがたい悪臭と、塗りつけられる精液の感覚に頭がおかしくなりそうだったが、ミューズの心はそれでも折れることは無かった
やがてタンク三つ分の精液を塗りつけられた後、今度は複数のブラシが現れ、ミューズの敏感な部分を責め立て始めた
シュイイイイイィッ!
「ひうっ!?やめ・・・そんんあ・・・ところ・・・ああぁっ!!」
ビクッ!ビクンッ!!
新しく起動したブラシたちはそれぞれ乳首、わきの下、股間部を重点的に責め始めただでさえ敏感にされていたからだが急激に反応する
これだけ屈辱的な扱いをされていても体は正直に反応してしまう
体は震え、愛液が滴り、狭い牢獄に甘い声が上がる
「はうんっ・・・!ふっ・・・ふううぅっ・・・・うううぅっ・・・ああっ!!」
「ククク・・・どんなに抵抗しようとも無駄だぞ?」
「我々の責めで屈しなかったプリキュアは存在しない」
「そろそろあきらめて肉便器になる宣言でもすればもう少し優しくかわいがってやってもいいのだぞ?」
「だ・・だれがそんなこと・・・・はうううっ!?」
「やれやれ強情なことだ」
「ではちょっとキツめのヤツを始めますかねぇ・・・」
ひと際サディスティックな笑みを浮かべる男が機械の操作を行い、四方の噴射装置から再び精液のようなものが噴射され始める
プシャアアアアァッ・・・!
「いやっ!やめ・・・こんどは・・・なにを・・・・!?」
「なに、ちょっと体をコーティングしてやるだけさ」
「立場が分かってないようだからな、そのくっさい精液で塗り固められて匂いが取れなくなるくらい一緒に過ごせば、少しは便器の気持ちもわかるようになるんじゃねぇか?」
言われて体に付着した精液を見ると徐々に固まり始めているのが見て取れた
ミューズは慌てふためき、拘束を外そうともがくが、当然その程度で外れるわけもなく、コーティングが進み体の動きは鈍くなっていく
「いやあぁ・・・こんなもので・・固められるなんてぜったいにいやぁっ!!」
ギシッ・・ギシイッ・・・!
だがそんな抵抗もむなしく、一時間ほどでキュアミューズの体は精液コーティングされ完全に固められてしまう
目と口は堅く閉じられ、けなげにも体内への侵入を懸命に拒んだ痕跡が見られる
だがそんな抵抗は無意味だ
徐々に全身から取り込まれた精液によりミューズの体は悪臭により犯されていく
二度と取れない悪臭付きのビッチ性処理人形として、これから気が遠くなるほどの時間を使われ続けることになるのだった・・・