DESCRIPTION
大人なのはさんを描きました
時空犯罪組織確保のため管理が異世界へ向かったなのはだったが、魔力を無効化する結界に捕縛され拘束されてしまう
組織の実験施設へ運び込まれたなのはは、魔法の行使を封印され生体魔力精錬機として使われることになる
膣内と直腸を魔力により調整され、挿入されたプラグに精錬された魔力をため込むだけの日々を送らされるなのは
3日ぶりに取り出された魔力精錬プラグには、魔導潤滑液がネットリとまとわりつき、肛門からはブリュブリュと卑猥な音をたてながら残った潤滑液が吐き出されていた
下半身の開発が十分に完了すると、次は上半身の開発が始まった
口内用の触手付きディルドが無理やりなのはの口へねじ込まれ、器具で完全に固定される
更には眼球を固定され、視神経から常時絶頂を促す信号が脳内へ送られる
乳首、耳内、果ては鼻の穴にまで制御プラグが挿入され、なのはは魔力精錬機として完成度を高めていく
なのはは発狂することすら許されずに、無機質な実験室で組織の悪逆の手助けをするだけの機械となっていくのだった・・・・といった感じです
差分あり