DESCRIPTION
アルルを描きました
魔導士を売買する裏組織に目を付けられ、拉致されてしまうアルル
倉庫のような場所に連れ込まれ、金属のフレームに拘束された上につるし上げられ、「下ごしらえ」が開始される
開口器具で口を開かされ、固定された舌に魔力の充填された隷属の刻印が施される
激痛で絶叫しながらもがくアルルだったが、完全に固定された体はむなしく震えるだけであった
刻印が定着するまでの間も激痛は続き、ブザマに失禁してしまう
刻印が定着し、アルルは「魔道具」として対になる刻印を持つ魔導士の所有物となってしまう
更にアルルの体に魔力遮断用のコーティング魔法が施される
全身をラバーの様な魔力で覆われ、目も開いたままで固定されてしまう
苦痛でうめき声をあげるアルルだったが、『静かにしろ』という命令だけでうめく権利すら失ってしまう
「下ごしらえ」が完了し、アルルは物として闇魔導協会と呼ばれる裏組織に、貴重な魔導士の実験道具として出荷されていくのだった・・・といった感じです
差分あり