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ミルク製造機にされてしまうフェイトちゃん

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ミルク製造機にされてしまうフェイトちゃん
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ファンティアで受けたリクエストイラストです

フェイトちゃんを描きました

捕らわれの身となり魔力封印帯で全身を拘束され、身体をいじられてしまった後、ミルク製造機として使われてしまう・・・といった感じです

差分、SSあり

行方不明となっていたなのはの捜索中、有力な手がかりを発見し未登録の施設へ潜入したフェイトだったが、焦りから罠にかかり捕らわれの身となってしまう

首から下は魔力封印帯によりガッチリと固定され、魔法発動はおろか体の自由も完全に封じられてしまう

無様な格好のまま数時間放置されたのち、施設の責任者を名乗る男が目の前に現れる

「おやおや、まさかフェイト・テスタロッサとはな。これは良い拾い物じゃないか・・・」

「っ・・・!あなたたちはいったい何者なんですか!?こんなことをして・・・管理局が黙っているとでも思っているんですか!」

無様な格好にされていてもフェイトの目は諦めてはいなかった、無力化される直前に発した救難信号が届いているはず。そう信じていたからだ

「ふふ、ずいぶんと威勢がいい。高町なのはも初めのうちは君のようによく吠えていたよ」

「!?やっぱりここになのはが!どこにいるの!なのはに何をしたの!?」

今にも男にとびかかりそうなフェイトだったが、魔力帯によって体の自由は封じられている

物理的に動かせないのもそうだが、帯には特殊な魔力が込められており『姿勢を変える』という行為ができないように条件付けが施されているのだ

どれだけもがこうとしても、精々小動物のように震えるのが関の山だった

「そう怖い顔をしないでくれ、別に殺したりはしていないさ。アレも我々の大事な資金源になってもらっているからな。そして・・・君にも同じように仕事をしてもらおうと思っている」

「なにを・・・むぐっ!?」

フェイトの顔に器具が覆いかぶさり、あっという間に口をふさいでしまう。口答えをする間もなく口・鼻に器具が取り付けられ、そして牛の角で装飾された拘束具を被せられる

「んむっ!?んもああぁっ!」

フェイトの口にはやや大きすぎるボールギャグを噛まされ鼻は不細工に引き延ばされる

「ふふ、よく似合っているぞ。家畜にふさわしい姿になったじゃないか。君の役割は『乳牛』だが折角だから豚鼻もサービスしておいたよ。そして・・・ここからが本番だ」

シュルル・・・プスッ!

「んうううぅっ!!」

針付きの触手がフェイトの両の乳首とクリトリスに薬液を注入する

当然あらがうことなどできず、奇妙な感覚が針先から体内に入ってくるのを感じ、フェイトは身構える

「ふうっ・・・!んうううぅっ!!」

その抵抗は無意味であり、徐々に薬液が浸透しやがて拘束帯の隙間からヌルリと巨大なモノが姿を現す

ミチミチミチ・・・バインッ!

「んおおぉっ!?」

現れたのは巨大に膨れた胸と、クリトリスだった

いや、すでにそれはクリトリスではなく、魔力により変化させられ疑似ペニスと呼ばれるものに変わっていた

「流石は優秀な魔導士だ、効果が表れるのが早い。では、さっそく仕事を始めてもらおうか」

ガチャ・・ウイィィン・・・ガポン・・・!

「ふおおおぉっ!?」

フェイトが情けない叫びをあげる

天井から流通パイプが下りてきた後、そこから延びる器具をペニスと乳房に取り付けられる

強烈な吸引が行われており、ゆすった程度で外れるようなものではなかった

そしてフェイトの意思とは関係なく、激しい吸引が始まり乳首とペニスからはそれぞれ母乳と精液が搾取されていく

グオン・・・ビュ・・・!ビュリュリュリュリュ・・・!

「んぐうおおおぉぉっ!?んおおっ!!ふぐおおおおおぉぉっ!!」

ガクガクガクガク・・・・!

必死に身を固めて胸と股間から襲い来る快楽に耐えようとするが、まったく意味をなさない

経験したことも無い快楽の波で頭の中がバチバチとスパークしているようだった

無慈悲にも搾取は止まることなく、まるでポンプが水をくみ上げているかの如く、頭上のパイプへ送り込まれていく

「よしよし、しっかりと動作しているようだな。いいか?君は今から魔力ミルクの製造機だ。抵抗は無意味。大人しくしていれば命までは奪わないと約束しよう」

「ううぐおおおおっ!!おおおっ!んおおおおぉっ!?!?!?」

「おやおや・・・どうやら君は高町なのは程は我慢強くないようだ。その様子では保って三日といったところか・・・まぁいい。君のミルクはB級品として出荷の予定だ。早めに心が折れてくれると手間が省ける。では三日後に会おう。良い夢を・・・」

それから三日後・・・

フェイトはひたすらに精液と母乳を搾り取られ、疲弊しきった精神は限界を迎えており、すでに思考できる余力は無いと言っても過言ではなかった

魔力帯は制御段階を上げられ、もはや表情すら読み取れない

胸に取り付けられた電極パッドと、機械的にペニスをしごきあげるブラシによって帯の隙間から時折くぐもったうめき声が聞こえるが、それは意思を持った人間の物ではなく反射によって起こっている本能的な反応だった

ただひたすらにミルクを生産するだけの機械。フェイト・テスタロッサという少女は既にここにはいないも同然であった・・・

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POSTEDOct 11, 2025
ARCHIVEDOct 11, 2025