DESCRIPTION
OVA版のパッフィーを描きました
魔族の刺客に捕まり拷問を受けることに
捕らえられた後は逆さ磔にされ、一晩中放置される
通常ならそれだけでも死に至るが、枷に込められた状態維持の魔力により死ぬことはない
身体がちぎれない程度に加減された状態で身体を引き裂くような痛みが全身を襲い続ける
一晩が経過し、本格的な拷問が始まる
全身に魔力のこもった鞭を入れられ、絶叫するパッフィー
アデューの行方を吐かせたいらしいが、パッフィーへの純粋な加虐が主目的である事は明らかであった
全身をボロボロにされても状態維持の魔力は効いたままであり、どれだけのダメージを受けても今のパッフィーは気絶することすらできなかった
日中はひたすらに身体を痛めつけられ、夜は最低限の生命力回復のため、魔力帯が全身に巻きつけられる
顔にまとわりついた帯で満足に呼吸もできなくなるが、魔力帯は容赦なくパッフィーを締め上げ続ける
やがて全身をくまなく覆いつくされ、ギリギリと締め上げる音が地下牢に響く
魔力の発露により強制的に眠らされ、朝まで悪夢にうなされ続ける
地獄のような日々は、パッフィーが完全に魔族に屈する半年後まで毎日休むことなく続けられた・・・といった感じです
差分あり