※疑似的な四肢欠損表現注意
シャイニールミナスを描きました
未知の侵略者に敗北し捕らえられてしまうプリキュア達
シャイニールミナスも、空間をゆがめる拘束具によって四肢を亜空間に送られ、視覚と言葉を封じられた一切抵抗できない状態で処置室へ運ばれてしまう
口枷と目隠しを外され、大人しく従うかどうかを問われるが、震えながらもこれを拒否
侵略者たちは「拒否した者たちには人としての権利を失ってもらう」と言い、無理やり口をこじ開けられ開口器具をはめ込まれる
更に目や鼻にも器具が取り付けられた上、大事な部分を守っていた最後の布切れもずり降ろされ、尊厳など存在しない無様な姿で晒されることになる
晒し工程が一通り終わり、心身ともにボロボロとなった後は上下の穴から改造液を流し込まれることになる
強烈な異物感や嘔吐感で苦しみの声を上げるルミナス
徐々に改造液は体に浸透していき下腹部に支配の印が浮かび上がる
更に改造が進むと得体のしれない力を帯びた金属片のようなものがルミナスの身体を這いまわり始める
徐々に全身はその金属片に覆いつくされ、体の機能までも支配されていく
およそ10日にわたる改造の末、ルミナスは自意識を保持したまま物言わぬ金属のオブジェに替えられてしまう
顔面は器具が取り付けられたままの形で無様な姿を晒しており、人類が敗北した証として改造が終わったプリキュア達は次々と侵略者たちの拠点の周りに飾られていくのだった・・・といった感じです
差分あり