※疑似的な四肢欠損表現注意
ウェンディを描きました
罠にかけられ禁呪を研究する組織に捕らえられてしまうウェンディ
四肢は空間魔法技術により疑似的に消滅させられ、一切の抵抗ができないように拘束具が取り付けられる
実験用の器材に固定され、前処理として全身にアクメビームを照射されてしまい
経験したこともない刺激に、触れられてもいないのに何度も絶頂してしまう
更に、こめかみから魔力制御アンカーが撃ち込まれる
巨大な釘のような魔力の塊が撃ち込まれた衝撃に耐えられず、ウェンディは失禁し、気を失ってしまう
気を失っている間もウェンディの『加工』は続き、実験用の素材として最適化が進められていった
数日間にわたる調整の末、ウェンディの身体には自由になる部分は一つとして残されていなかった
膣内は常に解放されており、子宮内には媚薬が充填され、下腹部のふくらみが視認できるほどだ
クリトリスと乳首には微細振動する針が差し込まれ、耐えがたい快楽が休みなく襲い掛かってくる
口と目は閉じることもできず、身体には管理用の刻印が施されていた
これだけの仕打ちを受けても、魔力アンカーにより精神活動を制御されたウェンディは、発狂することも死ぬこともできない
ただモノとして、不要になるまで使われ続けることになるのだった・・・と言った感じです