超特別会員様からのリクエストイラストです
なのはさんを描きました
過去絵(https://dzkhaa.fanbox.cc/posts/7755503) の続きという想定です
組織内で酷使されるなのはさんは一時の休息を経て、多少の体力回復が許される
しかしすぐさま次の様と試使用されることになり、薄暗い地下室でボテ腹豊乳化させられ、家畜のように搾乳されてしまう・・・といった感じです
差分、SSアリ
ジャララララ!ガシャン!
「うぐっ・・!」
ヨロヨロと引きづられるように地下室へ運び込まれる高町なのは
体は拘束され、天井から延びた鎖により無様な姿勢を強要される
組織内での生活が始まってどれだけの日数が立っただろうか
日の光すらめったに浴びることのできないこの場所で、時間の感覚が徐々に薄れていく
しかし目の前の男に向けられる視線は何もかも諦めた敗北者の目ではなく、犯罪者をとがめる厳しい視線であった
「フフ、ここで何日も過ごしてそんな目ができるやつは貴重だ。ますます壊したくなってきたよ」
生意気な口を利くなのはの股間部に生やされた疑似ペニスをいじりながら、男はゾッとするセリフを吐く
男はなのはの調教を一度担当したことがある、組織内でもそれなりの地位にいる幹部だった
基本的に、組織はなのはを資金源として扱っている節があったがこの男は少々違っていた
人を人とも思わぬ言動、行動。どうやら捕らえた家畜やサンプルを壊すことに性的快楽を得ているようだった
「っ・・・こんなこと、いつまでも続くと思わないで。必ず管理局があなたたちの悪事を暴く時が来ます!」
「ほう・・・?」
なのはの毅然とした態度に対し、ニヤリと気持ちの悪い笑みを浮かべると、男は取り出したプラグをなのはの下半身にあてがい、無造作に挿入した
ズッ・・!ズプンッ!
「んぐううっ!!」
そしてすぐさま、プラグに繋がったチューブから調教用のスライムがドロドロと流れ込んでいく
「んぐっ・・・・んくああぁ・・・!」
ガクガクガク・・・・
膝を奮わせて必死に異物感に耐えるなのは
しかし、あっという間に子宮内はスライムで満たされ、まるで妊婦のような姿に変わってしまう
「ひっぐああぁ・・・おなか・・やぶれ・・・る・・・・」
「心配することは無い、そいつは改良型でね。適当に捕まえた魔導士でタップリ臨床実験したヤツだ。計算上お前くらいの魔力資質なら壊れることは無いさ
まぁ・・・俺としてはお前のような生意気なやつは一度壊した方が良いと、ボスには進言してるんだがなぁ・・・」
心底残念そうに男が言い捨てる
「実験・・・無関係な人たちをこんなくだらないことのために・・・絶対に許さない・・・!」
「クク、そう怒るな。そいつはお前がこないだまで出していたミルクよりさらに上質なヤツを、しかもより多く絞り出すために開発されたのさ
そら、もう全身がうずいて仕方がないだろう?」
そう言いながら男はなのはの疑似ペニスと乳首に搾乳用の器具を取り付ける
そして、魔力スイッチを入れた瞬間、なのはの意思は関係なく強制的に搾乳が開始される
ガコン・・・グオオオォォォ・・・・ゴポポポポ・・・・ゴポッ!ゴポッ!ゴポッ!ゴポッ!ゴポッ!
「いぎっ!?いやああぁっ・・すいあげ・・・ない・・・で・・・・!」
機械的に、淡々と搾乳されるなのは
器具のリズミカルなポンプ音に合わせ、乳白色の液がチューブを流れていく
子宮内のスライムは、乳成分に変換され体に吸収された分はすぐさまチューブから補給され、なのはのおなかのサイズが変わることは無い
しかも分泌される媚薬成分で、普通なら苦痛が勝るほどの圧迫感も否応なく快楽に変換されていく
ゴポッ!ゴポッ!ゴポッ!ゴポッ!ゴポッ!
「っつ・・いやあっ・・やめ・・・あっ・・・んあああぁっ・・・・!!」
「抵抗が無意味なことはもう理解しているだろう?しばらくは様子見だが、まぁゆっくり楽しんでくれ」
どれだけ身体を動かしても器具は外れない
今のなのはにできる事は押し寄せる快楽に従い、機械にされるがまま搾乳を受け入れる事だけだった
そして、なのはがこの地下室へ入れられて3日が過ぎた
ゴウンゴウンゴウンゴウン・・・・
ゴプ・・ゴプ・・・ゴプ・・・
「ふっ・・・ふううぅっ・・う・・んううぅっ・・・・」
無機質な機械音と重たい水音、そして力ないうめき声、聞こえる音はそれだけだ
なのはの表情は憔悴し、力なくぐったりとした様子が見て取れる
初日に叫び声がうるさいと取り付けられたフェイスクラッチによって、口の自由は奪われ、鼻は奥まで見えるほど情けなく引き上げられていた
腹部は相変わらずパンパンの状態で維持されており、加えてスライムの効果により肥大化した胸は初日のおよそ10倍の生産量を達成していた
部屋の中には乳を保存するための缶が散乱しており、想定よりも多くの生産が実現したことを意味していた
「フフ、やはり素晴らしい・・・質も量も想定以上だ。これほどの逸材にはめったにお目にかかれないだろう。しばらくは出荷用のミルクに困ることはなさそうだ」
職務を果たし満足そうな男だったが、まだこの少女を壊したいという欲が抑えきれないのか、狂気じみた表情でぐったりした少女を見下ろすのだった