DESCRIPTION
セーラーマーキュリーを描きました
未知の力を軍事力として利用しようとする組織に目を付けられ、次々と捕らえられてしまうセーラー戦士たち
マーキュリーも遂に捕まってしまい、妖魔の力を利用した特殊拘束具に固定され無力化してしまう
力を抑えるための刻印を施され、完全にモノとしての管理生活が始まる
素直に実験に応じなかったマーキュリーには強制絶頂装置が取り付けられ、秘部への通電と共に自らの意思とは関係のない絶頂が繰り返される
まともに思考することもできずに処置は進み、五感は外部からすべて制御され、遂に思考までも制御化に置かれ始め
セーラー戦士の制御は着々と進行していくのだった・・・といった感じです
差分あり