※疑似的な四肢欠損表現注意
ウェンディを描きました
(https://dzkhaa.fanbox.cc/posts/10985671)の続きのイメージです
禁呪の研究用としてモノのように使い続けられ、その研究材料としての役目すら終わると、ただのオモチャとして扱われるようになった
この日ウェンディは、実験室の器具に逆さの状態で拘束されていた
手足は封印されたまま体の中と外から負荷をかけられ、男たちは身動きのできないウェンディを取り囲みその反応を楽しんでいた
男の一人が魔力が凝縮された魔力蝋を、ウェンディの無防備なアナルに突き立て、乱暴にかき回し始める
例えようのない不快感と快楽が入り交じり、ウェンディが嬌声とも絶叫ともとれる情けない声を上げる
やがて時間をかけて溶け出した魔力蝋はアナルの内部で固まり、最後には蓋をされてしまう
こうなってしまうと自力での排泄はおろか、液体の一滴すら排出することはできないだろう
常時直腸の奥深くまで刺激されながら、新たに取り付けられた器具により脊髄から直接全身の神経へ快楽信号が送られていく
常人では耐えられない刺激を受け続け、普通なら廃人と化してしまうような責めを受けてなお、精神活動を制限されているウェンディは
発狂することすら許されない
もう何時間も絶叫と痙攣を繰り返しているが、これは実験ですらない
今の彼女は、ただ男たちの欲望のはけ口として使われるオモチャに過ぎなかった・・・といった感じです
差分あり