ファンティアで受けたリクエストイラストです
キュアミューズを描きました
闇組織に捕らえられ、全身をラバーとベルトで固定され、豊胸ボテ腹ふたなり状態で、むりやり絶頂させられてしまう
そのまま人格抽出までされてしまい無機質な人形と化してしまう・・といった感じです
SS、差分あり
プリキュア研究を行う闇組織に捕らえられてしまったキュアミューズ
日夜非人道的な実験によりその体は無残に改変されていき、今はとある実験のため、豊胸とボテ腹状態で体の状態を維持され満足に動くこともできない状態であった
「う・・・うもあぁ・・あぁ・・・はあぁ・・・」
実験室内では低いうめき声だけが響いていた
直立状態でベッドに寝かせられ全身をラバースーツに包まれた上、ベルトにより固定されていた
鼻にはフックがかけられ、口は大きく開けられた状態を維持されていた
無様にぽっかりと口を開け広げたまま何もできない無力さを痛感しながら、部屋に入ってきた研究員たちを睨みつける
「ほう?まだ睨みつけるような元気があるとは驚きだ。ここでの生活が始まってひと月、全身くまなく調べられ尊厳などすでにないというのに」
「まったくだ、ほれ見てみろ?その鏡に映っているのはなんだ?伝説の戦士どころかまるでゴム人形じゃないか」
「ククク、それはゴム人形に失礼だ。精々フーセンダルマといったところだろう」
研究者たちは思い思いにミューズを侮辱し始める
頭上の鏡に映った自分の無様な姿を見ながら泣きたくなる気持ちを必死に押さえつける
「さて、苦しいばかりではかわいそうだ、少しばかりキモチイイ遊びを始めてやるとしよう」
そう言うと一人の男が、ミューズの股間部にや薬液を投与し始める
「んむううぅっ!?」
もがき苦しむミューズだがそんなことをしても拘束は外れない
ほどなくして薬液が浸透し、ミューズの股間に見事なペニスがそそり立つ
ビキッ!ビキキキキキッ!!
「んもっ!?」
自身の体に起きたことに驚愕するミューズ
肥大化した腹部で良く見えないが、先端部がわずかに見えたこと、自身の一部に未知の感覚が芽生えたことで状況を理解した
困惑しつつも『まだ自分の体をオモチャにするのか』と憤慨するが当然口をふさがれた状態ではその意思を伝える事すらかなわない
「おや?そうかそうか・・・疑似ペニスを生やせた事がそんなに嬉しいか、これだけパンパンにしていればスーツの締め付けだけですでにかなりの快楽を得ているはずだ。未知の気持ち良さがそんなに嬉しいのか、よかったよかった」
白々しい態度で男たちが大げさなジェスチャーを始める
ふざけた態度にさらに怒りがこみあげてくるが、ペニスと乳首に器具を取り付けられそれどころではなくなってしまう
ギュッ!ギュムッ!!
「んほおおぁ!?」
吸盤のようになった器具を乳首に、そしてペニスへと取り付けられる
器具は取り付けただけでそれ自体が生きているかのように、対象者への吸引を始めた
そして数回の吸引行動だけでミューズは簡単に達してしまい、チューブを通して豪快にタンク内に白濁液が吹きあがった
ビュッ!ビュリュウウウウゥッツ!!
「んむううううぅぅぅっ!!!!」
耐えがたい快楽に、体を震わせ正気を保とうとするが、吸引のため器具が脈動するたびに意識が持っていかれそうになる
「ククッ、良いじゃないか、しっかりと精通したようだ」
「キュアミューズ、君にはこれから一晩の間この搾精責めに耐えてもらう。抵抗は無意味だ、どれだけ高尚な精神の持ち主でもこの責めに耐えられる人間など存在しない」
「おっと、一つだけいいことを教えてやろう。快楽値が一定以上になるとミルクと一緒に人格情報も出ちまうからな。精々キモチヨクなりすぎないようにがんばりな」
男の言ったことに理解が及ばない内に目隠しとヘッドホンが取り付けられ、視覚と聴覚を奪われる
取り付けられたヘッドホンからは他のプリキュアの喘ぎ声と思われる音がリアルタイムで流れ出し否応なく高揚感を刺激されてしまう
ぽっかりと開いていた口には喉の奥まで届くディルドキャップを差し込まれ、強烈な嘔吐感に襲われるが戻す自由すら今のミューズには無い
やがて研究者がすべて部屋から退出すると、部屋の中へガスの注入が始まる
催淫効果を持ったガスがキュアミューズの高さまで下りてくると、鼻の奥を甘い香りがくすぐり一瞬意識が飛ぶ
全身の感覚が限界まで高められ僅かな刺激で何度も達してしまう
ビュッ!ビュルルッ!ビュッ!ビュリュウウウゥッ!!
やがて男の言っていた快楽値が一定以上の絶頂と言うものを数度経験し、自分そのものと言える情報が体から流れ出ていくことを実感してしまう
(また・・・いぐっ・・・!いったら・・・だめ・・・なのに・・わたしが・・きえ・・て・・・いく・・のに・・たえられ・・・な・・でるうううううぅ!!!)
長い夜が過ぎ、翌朝ぐったりとしたキュアミューズの目隠しと口枷を外すと、涙や鼻水でぐちゃぐちゃになった無機質な顔が姿を現す
「おはよう。さて、まずは自己紹介をしてもらおうか」
「はっ。わたしは戦闘員0236号。プリキュア型戦士の体にインストールされた戦闘用疑似人格です」
抑揚のない声で淡々と発声するキュアミューズ・・・ではなく戦闘員0236号
一晩の間にキュアミューズの人格は完全に排出され、天井から延びたタンク内に『人格情報ブレンド乳液』として取り出されていた
「ふむ・・・だが0236号、まさか君はそのだらしない体で戦闘行為ができると考えているのか?」
「回答します。現在この肉体は豊胸・腹部拡張・疑似ペニス取付の状態にあり、戦闘に適したものとは言えません」
「そうだな。ではどうするのが最適かね?」
「肉体内に残るすべてのエナジーを排出後、オナホール加工または今後捕らえるプリキュア型への牽制用の人形として使用することを提案します」
「なるほど。ではその後の処遇は保留。まずは残り20%ほどのエナジー抽出を行う。すぐに実行したまえ」
「コマンド実行。疑似快楽指数固定。射精及び搾乳を開始します」
ゴプン・・ビュリュリュリュリュ!!
それだけ告げるとキュアミューズだったものは喘ぎ声一つ上げず人形のように停止し淡々と精液とミルクの排出を始めた
「悪くない出来の様だ。フフ・・・キミにも仕事を与えなければな。そうだな人格注入用の専用オナホゼリーを用意してやろう。先ほど、キュアビートを捕らえたと連絡があった。彼女の調教に使うオモチャが欲しかったのだ。喜びたまえ、これからはお友達とタップリ仲良くさせてやろう・・・フフフフフフ・・・」
ミルクがタップリ充填されたタンクをなでながら、男は不気味な笑みを浮かべていた・・・