セーラーマーキュリーを描きました
未知の勢力によって捕縛されてしまうマーキュリー
身体は完全に実験台の上で固定されており、指一本まともに動かすことはできない
セーラー戦士という脅威排除のついでに、組織のために働いてもらうと言われ、口から改造液を流し込まれる
汚水のようなひどい匂いの液体を流し込まれ、思わずえずくマーキュリーだがポンプで流し込まれているために抵抗することはできない
耐え切れずに気絶してしてしまい、失禁してもなお注入が止まることは無く、胃の付近はぷっくりと膨れており、相当な量の水分が流し込まれたことがうかがえる
準備が完了すると衣服はすべてはぎ取られ、膣内には興奮状態を維持するためのバイブが
アナルには施設内の実験棟で排出された汚水を注入するためのプラグをそれぞれ挿入される
挿入後すぐに汚水の注入が始まり、内側から破裂させられそうな圧力にマーキュリーの顔が歪む
セーラー戦士の力は既に汚水を浄化するモノに変化させられており、マーキュリーの体内で浄化された汚水は口の方から噴き出し始める
キレイな青色に浄化された液体はチューブを伝いタンクへ充填されていくが、逆にマーキュリーの顔色は殺してくれと言わんばかりの絶望の表情に変わっていた
この後は3日間の試験運用の後、完全に機械に組み込まれ、セーラー戦士の力が完全に枯渇するまで浄水器として運用されることになる・・・といった感じです
差分あり