ファンティアで受けたリクエストイラストです
なのはさんを描きました
違法組織に捕まったなのは、ラバースーツ姿でつるし上げられ、激しい調教を行われてしまう・・・といった感じです
差分・SSアリ
ロストロギアの違法研究を行っている組織の摘発に向かったなのはだったが、未知の魔法制御技術により魔法の発動を封じられ捕らわれの身となってしまう
レイジングハートの制御権も奪われ、バリアジャケットはラバースーツと拘束具へ強制変換されてしまい、何も抵抗できないまま地下深くの研究室へ運び込まれそのまま吊るし上げられてしまう
キリキリキリキ・・・・ガコン・・・
「うっ・・・」
つるし上げられたなのはが短くうめき声をあげる
なのはを捕縛した職員の中でも一人だけ身なりの違う男がいた。おそらくこの男が首謀者なのだろう
「フフフ・・・思わぬ掘り出し物だったな、まさかここを嗅ぎつけてきたのがあの高町なのはとはな」
「っ・・・いったいどうするつもりなの・・・!」
拘束され抵抗できない状態とはいえ、管理局でも指折りの魔導士だ。油断すれば何をしでかすか分かったものではない
「なに、君はこの界隈では有名人だからね・・・その身体を使って我々の活動資金を稼いでもらうだけさ」
「人をモノみたいに・・・」
「さて、早速調教を始めよう。おっと、おかしなことは考えない方が良い。その貞操帯は私の恩情で取り付けている・・・ウチの兵隊共は気が荒いからな。その歳で孕み袋にされたくなければ大人しくしておくことだ」
逃げ出す機会をうかがいながら拘束具に干渉しようとしていた手が止まる
(っつ・・・だめ・・・バレてる・・・管理局にはこの場所も伝わってるはず・・・今はおとなしくするしか・・・)
「よしよし・・・では始めよう。貴様ら、いつものヤツを始めろ。挿入以外はすべて許可する。たっぷり可愛がってやれ」
男が指示を出すと待機していた兵隊が続々と部屋へ入ってくる
「ヘヘヘ・・・良いんですかいダンナ?こんなガキ一晩も保たないと思いやすぜ?」
「心配はいらん?見た目はガキでも精神性はそこらの管理局員など比較にならん。油断していると逆に付け込まれるぞ?」
チャッ・・・男が棚から器具を取り出しなのはの顔へとあてがう
「なにを・・・んむっ!?」
ギュ・・・チャキッ・・・
「んもあっ・・・おがっ・・・!」
ボールギャグと鼻フックが付属したフェイスクラッチが取り付けられ、なのはの整った顔立ちが醜くゆがめられる
「フフ、よく似合うじゃないか。さて、私は研究で忙しい・・・貴様ら、くれぐれも壊さんようにな」
そう言うと男は立ち去り、なのはへの凄惨な凌辱が始まった
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・・・
「うっ・・んうううぅ・・・んっ・・・!」
ビクッ!・・・ビクビクビクン!!
アームで固定されたバイブがなのは身体を激しく責め立てる
なのはへの凌辱が始まり丸一日が経過していたが、屈強な男たちはビクビクと痙攣するなのはを気持ちの悪い顔でニヤ付きながらただ眺めている
全身をラバースーツで包まれているが、身体の感度はむしろ裸の状態よりも高く、バイブが直接触れていない場所でもジリジリと快楽を感じてしまう
ましてや敏感な場所にあてられたバイブの刺激はすさまじく、意識を保っているのが不思議なほどだった
「へぇ・・・ダンナの言う事も冗談じゃねぇみてぇだな・・・」
「いつも通りなら50倍くらいだろう?普通のガキなら20回はぶっ飛んでるぜ?」
「いや、さっきクスリも入れたからな、ザッと100倍くらいだろう・・・バケモンみたいな精神力だぜ」
思い思いになのはを評価しながら今後の調教プランを立てていく男たち
こうやって女を調教するのももう何度目か・・・数えるのも馬鹿らしいほどの数を出荷してきたが想定外にタフなオモチャを目の前にし、男たちの加虐心は刺激されていき次第にタガは外れていった
一週間後
予定していた調教期間が終わり、首謀者の男が地下研究室の様子を見るためドアを開ける
ズポッ・・・!ズポッ・・・!ジュポン!ジュポンッ!!
「んおっ・・・おっ・・・んごっ・・おっ・・んごっ・・・!」
なのはの小さな口内に巨大なイチモツが激しく出入りしている
部屋に一歩踏み入り様子を確認する
中はむせかえるような匂いが充満しており、床には割れた薬瓶や電池の切れたバイブなどが散乱していた
「んおっ・・!おっ・・おごっ・・・んおっ・・・・!」
高町なのはの焦点は合っておらず、激しいフェラにもされるがままだ。おそらく今が夢か現実かの区別もつかない状態だろう
胸と腹部は巨大に膨れ上がっており、この一週間で投与された薬物と特殊な飼料によることは明白だった
乳首に取り付けられたチューブには胸から絞り出された白い液体が絶え間なく流れている。テスト中の母乳魔力変換薬を使ったのだろう
「・・・やれやれ・・・・やりすぎるなと忠告はしたのだがな。だがまぁ、こいつらの欲求不満解消にはこれくらいのおもちゃが必要なのも事実・・・これは必要経費といったところか」
「おっと、ダンナ・・・良いオモチャだったぜこいつは・・・試験中のクスリもちょーっと使っちまったが・・・まずかったかい?」
「クク・・・良くはないが今後の貴様らの働きが良くなるのならまぁいいさ。ああ、一応こいつも売り物にする予定なのは伝えただろう?もう一週間遊ぶ許可をやるからしっかり戻しておけ」
「ああん?身体はカプセルに漬け込めば戻るだろうが、頭の中をこんだけメチャクチャにしておいて元に戻るとは思えねぇが・・・」
「心配はいらん。何なら今効いてるクスリが抜けただけでも反抗的な目ぐらいはできると思うぞ?こいつはそういうガキだ・・・」
「はっ・・・!やっぱとんだバケモンだな・・・戦場では絶対に会いたくねぇぜ」
「では一週間後にもう一度確認に来る。問題無ければそのまま即売所行きだ、しっかり準備しておけ・・・いいな」
そう言うと男は部屋を後にした
それからさらに一週間。高町なのはは売り物として徹底的に調教され、もはや強力な魔導士だった面影などは全く感じられなくなっており。そこにいるのはただの性処理人形、それ以外の何物でもなかった・・・