コミッションで受けたリクエストイラストです
セーラーサターンとちびムーンを描きました
二人まとめて拘束具に固定されエナジーを生み出すマシンとして改造されてしまいます
差分、SSアリ
正体不明の勢力に敗北し捕らわれの身となってしまったセーラーサターンとちびムーン
すでに抵抗出来るだけの力は残されておらず、独房のような部屋に放り込まれ頑丈な器具で二人まとめて拘束されてしまう
更にむき出しの股間部に巨大なディルドをあてがわれそのまま抜けないように固定されてしまう
ズッ・・・・ズブウウッ!!
「あぐうっ!!」
「ふううっ・・・っ!!」
ガクガクガクガク・・・
身体のサイズに不釣り合いなモノをねじ込まれガクガクと震える二人
しかし淡々と拘束器具を取り付けられながらも互いに視線を送りあい、まだ諦めてはいないことがうかがえる
「おやおや、麗しい友情だな」
「っ・・・!こんなものでセーラー戦士は負けたりしない!」
「あなた方は自分たちが何をしているのか理解しているのですか!?」
器具のセットが完了し、立ち上がると二人の小娘が揃ってこちらを睨みつけてきた
「これはこれは恐ろしい・・・あのセーラー戦士にこうも睨みつけられてはたまりませんな」
「はっ!こんな無様な格好で戦士とは恐れ入るがな!」
「いったい何が目的なの!」
「それを説明する義務はないが・・・いいだろう教えてやる」
そう言うと男たちは既にボロボロになっている二人のセーラースーツに手を当てビリビリと引き裂き始めた
ビッ!ビリイイイッ!
「いやああっ!」
「このっ!いい加減に・・・!!もごっ!?」
「ちびうさちゃ・・・もがっ!!」
服は引き裂かれ、白い柔肌があらわとなる
更に頭にはフェイスクラッチが取り付けられ、ボールギャグと鼻フックが少女たちの整った顔を不自然にゆがめてゆく
「ふふっ・・・良く似合っているぞ」
「さっきの質問に答えてやる。お前たちはここでエナジーをただ出すだけの『モノ』になってもらうのさ・・・こいつはその第一段階だ」
「ククク・・・チクッとするぜぇ・・・」
プスッ!ドクドクドクドク・・・・
「!?んむうううっぅっ!!」
「んうううぅぅっ!!」
むき出しのクリトリスに得体のしれない注射を打たれ、体を逃がそうとするが当然それはかなわない
あっという間に注射一本分のクスリが流し込まれ、むず痒い不快な感覚が下半身を襲う
そして、1分もたたずにそれははじまった
ビキッ!ビキキキキキッ!
「「んぐうううううぅぅっ!!!」」
二人の少女の悲痛な叫びが部屋中にこだまする
気が付くと。二人の下半身には見事な男性器がガチガチに勃起した状態でそそり立っていた
「むぐうぅっ!?」
「よしよし、しっかりと効いたようだ。セーラー戦士と言えど体のつくりはただの人間というわけだ」
「さて・・・休んでいる暇なんかないぜ?」
ガチャ・・・チャッ・・・ギュムッ!!
「んふうおぉっ!?」
勃起したペニスを乱暴に捕まれ、先端部に無理やりくぐをあてがわれ思わず声が漏れる
「さぁて、こっちもだ」
ギュッ!ガチャン!
「んぎゅうっ!!」
更に乳首の方にも器具が取り付けられ、それぞれからチューブが伸び、天井に繋がったタンクへと接続される
「本当はこっち・・・乳首だけでいいんだがな。セーラー戦士のエナジーは山ほど出るって話だ。専用の出力が必要だろう?」
ペニスに繋がったチューブを差しながら、男が不気味な笑みを浮かべ、さらにもう一本のディルドを見せつける
「こいつが最後だ。どこに入れるかは・・わかるな?」
ガクガクガクガク・・・
震えながらその棒状の物体を見つける二人
当然のように残った穴、アナルへとその棒はあてがわれる
ズプッ!ズブブブブッ!!
「「んおおおおおおおぉぉっ!!!」」
尻穴をヒクつかせながら、ディルドが深々と飲み込まれていく
奥まで入り、ロックがかかると装置のスイッチが入れられる
ゴウン・・・・ゴボボボボボボッ!!
「!?んふうううううっ!?!?!?!?」
まずはアナルへ改造液の注入が行われる
直腸に冷たい感触が流れ込んでいき、恐怖で体がガクガクと震える
その冷たさとは裏腹にペニスと胸には熱がこもり始め、次の瞬間には堰を切ったように白濁液がチューブの中を駆け巡る
「フフ、流石はセーラー戦士。もうこんなに出せるとはな」
「想定よりも早い。これは思ったより大量のエナジーを収集できそうだ」
男たちは笑みを浮かべながら二人の痴態を眺め続ける
時折装置の調整を行いつつ最適化が進められるが、二人に休まる時間などない
ただひたすらに全身を刺激され、したくもない絶頂を機械的に繰り返させられる・・・
生き地獄とは正にこのことだろう
そしてエナジー収集が始まって三日
二人のセーラー戦士は、見るも無残な姿へと変貌していた
ゴプ・・・ゴプププププッ・・・・!
「うっ・・・んむぉ・・・・お・・ぉ・・・」
「おあぁ・・・あ・・んあぁ・・・あっ・・・・」
虚ろな目で虚空を見つめ、機械の振動で体がわずかに振動しているが、状態としては気絶しているようなものだろう
エナジータンクと化した体は一部が膨れ上がり、少女の身体には不釣り合いな胸部と腹部になっていた
セーラー戦士のエナジー生産効率が良すぎた結果だが、男はこの結果に満足していた
過剰な快楽によって生まれた余剰エナジーを体内に残すことで、生かさず殺さず、エナジーを生み出すマシンとして使用することが可能となったからだ
二人の意識は既に8割が快楽に支配されており、こんな無残な状態でも壊れずにいられるのは幸いと言えるのだろうか・・・
やがて何も思考することのない快楽人形となるまでにあとどれほどの時間がかかるだろうか
・・・我々にとってはそんなことはどうでも良いことだ。彼女らの意識が有ろうとなかろうとやることは変わらない
次に捕獲するセーラー戦士は更なる効率で運用することも可能だろう
記録をまとめた首謀者の男は次の素材を求め、機械音と少女の喘ぎ声だけが響く部屋を後にした