調辺アコを描きました
プリキュアの力を狙う組織に目を付けられ、変身前を狙われて捕まってしまうアコ
全身を指先まで完全に拘束され、一切の抵抗は許されなくされてしまい一晩もの間放置された末、プリキュアの力を強制的に吸い出す処置を施される
まずは無理やり口を開かされ、口内に下ごしらえのクスリを流し込まれる
強烈な嘔吐感にもがき苦しむが、やがて体の芯は燃えるように火照りだし、それと共に全身の力が抜けていき、一晩我慢していた膀胱は限界を迎え失禁してしまう
下腹部のあたりに匂いが広がっていき、床にはじんわりと放尿の跡が広がっていく
スカートをめくりあげると黄色く染まった下着が姿を現すが、すぐにずり降ろされその下にある小さな割れ目をあらわにされてしまう
羞恥に顔をゆがめるが、下半身の二つの穴に器具が挿入され驚愕
口枷に加え、目にも枷を嵌められ、天井にある姿見によって自分の痴態から目を離すことも許されなくなる
プリキュアの力を吸い出すためのゼリーのような触媒が注入され、異物感に苦しむがどれだけ暴れようとも逃れることはかなわない
下腹部は膨れ、得体のしれないものが自分の体内で暴れているような感覚にアコは恐怖する
一日が経過し、触媒の効果は全身に及び、力の流れを制御するための文様が全身に浮かび上がり、身体は出力されるプリキュアの力でぼんやりと光を帯びていた
身体の中で暴れまわる力の奔流に耐え切れず苦しみもがくがその抵抗は無駄に終わる
更に一週間が経過し、一巡目の搾取が完了し下半身のチューブは取り外されていた
代わりに全身は特殊なラバーで包み込まれ、これにより24時間全身を締め上げているが
休眠状態にある文様を刺激し、アコの力を急速に回復させるために全身に絶えず刺激を与え続けている
哀れにも無情な処置を施された調辺アコは目隠しまで施され、今自分の置かれている状況すらわからずにただ苦しみのうめき声を上げるだけのモノになり果てていた・・・といった感じです
差分あり