大人なのはさんを描きました
スカリエッティに捕らえられ洗脳処置を施されてしまうが、強靭な精神力でそれを耐えてしまう
業を煮やしたスカリエッティは肉体の支配と合わせて処置を行うことを決める
隔離装置のロックを外し、直々に制御液を流し込むための準備を始める
マスクを取り付けられ、胃の中まで到達するチューブバイブを挿入され、激しくえずく
なのはの口はただ液体を嚥下するだけの装置へと変わってしまう
初めの1リットルを流し込んだ時点で体内の魔力制御はメチャクチャにされ、バリアジャケットも強制解除されてしまいそのまま気絶
全身の力が抜け、失禁する無様を晒してしまう
そのまま廃液を処理するためのプラグがアナルに挿入される
「上手く位置が定まらない」と、スカリエッティがサディスティックに口元をゆがませながら何度もプラグを出し入れする
更に乳首と膣内にも同様に排出用のプラグが装着され、最後に再び洗脳用のバイザーが被せられる
濃縮された外部制御用の魔力と、ナノマシンがなのはの体内を駆け巡り、光を失った溶媒液が体の各部から排泄される
それを再び精錬し口の中へと戻す
おぞましい処置が繰り返され次第になのはの強靭な精神も疲弊していった
胸部に取り付けられた人工リンカーコアにより魔力の発動はおろか、自らの意思で体を動かすことすら封じられ、ただの傀儡となったなのはは常時溶液を循環された状態で、兵士として働くその時まで厳重に保管されることになるのだった・・・といった感じです
差分あり