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ムラムラの灯織がPに『嘘エロ因習♡』をふっかけまくっていっぱいエッチなことをする話【約14000文字】

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ムラムラの灯織がPに『嘘エロ因習♡』をふっかけまくっていっぱいエッチなことをする話【約14000文字】
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 灯織とプロデューサーは、因習ドラマの参考にするため、二人で田舎へ訪れていた。

 二人きりということもあって、灯織はドキドキしているが……。あくまでもこれは仕事。そう割り切って、頑張っている。


 程よい気候のなか、休憩のため、自販機横のベンチに、二人は腰かけた。

 プロデューサーに買ってもらった、レモンティーを飲みながら……灯織は、そういえば、と話題を切り出す。


「先ほど、親切な村の方に教えていただいたのですが……。

 どうやらこの村には、古くから伝わる、おまじないみたいなものが、たくさんあるみたいなんです。

 例えば、昼は道の真ん中を歩いてはいけない……とか……。

 ほとんどが昔に作られたルールなので、もう守っていない人もいるみたいなんですけど……。そういうのって、興味深いですよね」

「そうだな……。どうせなら、あえてルールを守ってみるっていうのも、面白いかもしれないぞ。

 何か良い縁があるかもしれないしな!」


 プロデューサーの、まっすぐな答えを受けて、灯織はものすごくイヤらしい気持ちになっていた。

 明るくて前向きな、イケメン高身長男性……♡ 色々と気にしすぎてしまう灯織を、優しく引っ張ってくれる、相性抜群のパートナー候補だ♡

 灯織はかなりムラついている♡ そのせいで、少しだけプロデューサーに、イジワルをしたくなっていた。


 存在しないルール……。村の因習を伝えて、どこまで信じようとするのか、試すことにしたようだ……。


「この村を、古くから守っている神様がいるらしくて……。

 村の人たちは、その神のことを、お守り様って呼んでいるそうなんです。

 高貴な名前だから、あまり口にしてはいけないと、おっしゃっていました」

「なるほど、お守り様か……。気を付けないとな……」

「それと……。村に悪い神様も、たまに来るらしくて……。

 襲われないためには、こっ……こうして、男女同士で、くっついていないといけないそうなんですっ。

 だからっ、今日は……。私のそばを離れないでくださいねっ♡ プロデューサーっ……♡」

「おっ、おうっ。わかったよ……。

 けど、今汗かいちゃってるからな……。臭かったら、遠慮なく言ってくれ」

「はい……♡ すんすんっ♡

 全然臭くないです……♡ プロデューサーの匂いがします……♡♡♡」


 灯織のドキドキは、プロデューサーには伝わっていない。

 今、この若いメスが――ちょっとずつ性的アプローチをかまして、責められるギリギリのラインを探る、ゾクゾクするようなゲームの最中だと、全く気づいていないのだ♡♡♡


 休憩を終えて、二人はくっつきながら、道の真ん中を避けて進む♡

 その道中でも、ゆっくり歩かなければいけない、さらにピッタリ密着したほうが良い、などといった、嘘因習をかまして、灯織は着々と、プロデューサーとの距離を詰めていく♡


 そうして……とある古びたバス停にたどり着いた♡

 昔のエロ漫画に出てくるような、エッチ専用スペースが登場して、灯織の子宮がズグンッ゛♡と疼く♡

 今なら――どんな因習だって、この男は信じるはずだ♡

 呼吸が荒くなる♡ 獲物を手に入れられるかもしれないという高揚感で、灯織の目は血走った♡♡♡


「ぷろっ、でゅーさーっ……♡ あの……♡♡

 実は、絶対守らないといけないルールがあって……♡♡

 男性の体の中には、悪い神様の餌が、溜まりやすいんです……♡♡

 いわゆる、精液という汁なんですけど……♡ 悪神の大好物なので、なるべく排泄するべきかと……♡♡」

「えぇっ……♡ そっ、それはさすがに……♡♡

 守らなくてもいいんじゃっ……うっ♡」

「ダメですっ♡ プロデューサーが、悪神に呪われたら、大変じゃないですか♡

 そのためには、金玉から精液を出して、すっからかんにしないと……♡♡」


 灯織は、プロデューサーに密着し、できるだけ女体の柔らかさをアピールしながら、股間をスリスリ♡と撫でた♡

 いつもは真面目な灯織の、献身的な態度に甘やかされて、プロデューサーのペニスは難なく勃起してしまう……♡♡♡


「ほらっ♡ もうっ……♡ こんなに膨らんでっ……♡♡

 悪いものが溜まっている証拠ですっ♡ ちょっとっ、確認しますねっ♡」

「えっ、だっ、ダメだってばっ♡ 灯織っ♡♡

 俺一人で抜くからっ……あっ♡♡」

「こっちに来てくださいっ♡♡♡

 言うことを聞いてくださいっ♡ 女性に逆らうと、悪神様の餌食になっちゃいますよっ?♡♡♡

 一人で抜いたら、匂いを嗅ぎつけられますっ……♡ 私がシコらないと、ダメなんですっ……!♡♡♡」


 めちゃくちゃな言い訳をしながら、灯織は、プロデューサーをバス停の裏まで引っ張った♡

 一日に数本しか、バスの来ない場所なので、誰かに出くわす心配も無いだろう♡♡♡

 オスをとっつかまえた灯織は、興奮と緊張で、汗だくになっていた♡

 むわぁん♡っとした、イヤらしい湿気が、バス停の裏の濁った空気と混ざって、生々しい香りになっている……♡♡♡


「ふぅっ♡♡♡ 私に任せてくださいっ♡

 プロデューサーのおちんちんは、私が守りますっ……♡♡」


 灯織は、震える手で、プロデューサーのズボンとパンツを脱がせた♡♡

 鋭く勃起した、長いペニスが、ぶるぅんっ♡っと大きくしなって、我慢汁をまき散らす♡♡♡

 その勃起ざまに、灯織は目を見開いて、涎まで垂らしてしまった♡

 はぁ♡はぁ♡と、呼吸を浅くしている……♡♡♡


「ちんぽでっかっ……♡♡ すごくっ、勃起していますねっ♡

 苦しくないですか……?♡ はちきれそう……♡

 やっぱり、悪いものが溜まってるんですよっ♡

 早く、楽にしてあげないと……♡♡」

「うぁっ♡ 灯織っ♡ 待ってくれっ……あぁんっ♡♡

 はぁぁっ……♡♡♡」


 灯織の柔らかくて細い指が、ちんぽにペタペタ♡とまとわりつく♡

 灯織は……♡ ちんぽに唾を垂らして、ヌルヌルにした♡

 ぬちゅ♡ぬちゅ♡ にぎ♡にぎ♡と、甘やかすような指づかいで、Pのちんぽをメロメロにする♡♡♡


「うはッ♡♡ あっ♡♡ きもちっ゛……♡♡ いひぃっ♡♡」

「気持ち良いですか……?♡ 良かったですっ♡♡

 周りに誰もいませんから♡ 声を我慢しなくてもかまいませんよ?♡

 むしろ、エッチな声を出して、悪神がよりつかなくなるほど、淫らな姿を晒しましょう……!♡♡」


 ちゅこ♡ちゅこ♡と、ペニスをイジりながら、灯織はプロデューサーを見つめている♡

 淀みの無い瞳の奥には、ひそかにメラメラ♡と性欲を燃やしていた♡

 いつプロデューサーと、そういった展開を迎えても大丈夫なように、灯織はずっと、性的な技を磨き続けていたのだ♡

 ちんぽを模したディルドで学んだ、プロ顔負けのねちっこい手コキで、Pを追い込んでいく♡♡

 さらには、下にドップリ♡と実った、玉袋に手を伸ばし始めた♡♡

 手のひらに乗せて……♡ たぷたぷ♡と揺らす♡♡


「ほらもうすっごい……♡♡

 こんなに溜め込んでいたら、ザーメンを狙う神様の、餌食になってしまいますよっ?♡♡♡

 仕事ばっかりで、射精が疎かになっていませんか?♡♡♡

 精通を迎えた男性の、一番大事な仕事は、繁殖ですっ……♡♡

 もっと、種蒔きができる自覚を持ってくださいっ……♡♡♡」


 玉袋をたぷたぷ♡と揺らしながら、灯織はとうとう、我慢できずに、プロデューサーにキスをした♡♡

 ビックリした様子のPに構わず、ぷちゅぷちゅ♡と唇を弛ませ、舌で口内をくすぐる♡♡


「ひおっ♡ にゃにするんらっ♡♡ おほっ♡♡

 これはっ♡ 村のルールとっ、関係無いだろぉっ?♡♡♡」

「ありますよっ♡ んちゅっ♡ メスの唾液を飲んでくださいっ♡♡

 体の内側から浄化しないとっ♡ 悪魔に襲われちゃいますよっ?♡♡

 いいからっ♡ 私の言うこと聞いてっ……じゅるるっ♡♡♡

 この村ではっ、私に逆らっちゃダメなんですっ……♡♡ んちゅぅ♡♡♡」


 性欲に身を任せて、乱暴なことを言いながら、灯織は必死でプロデューサーの口の中をねぶる♡♡♡

 自分の唾液の味を擦り付けて、たっぷりとマーキングしたいようだ♡♡♡

 ちんぽをシコる手のペースも、徐々に上がり始めている♡

 金玉を転がしながら、プロデューサーの精液を追い詰めていった♡♡♡


「んほっ♡ れるれるちゅっ♡ んふぅっ♡♡♡

 早くっ♡ 金玉の中に詰まった、悪玉コレステロールをっ♡ 山盛り射精してくださいっ♡♡

 金玉がっ♡ 悪魔の餌食になる前にっ♡ んちゅっ♡

 私が搾り出しますっ♡ あっ♡ちん先ふくらみましたっ♡♡

 イクイクキますかっ?♡ プロデューサーっ♡ 射精してくださいっ♡♡♡」

「うっ♡♡ はぁっ♡♡ もっ♡ 出るッ♡♡ うぅうッ゛……!♡♡」


 ――どぴゅッ♡♡ ぶぴゅるーーッ♡♡ びゅぷびゅぷッ♡ どっぴゅぅッ♡♡

 

 腰をカクカク♡と打ちながら、Pは射精してしまった♡

 どぴゅどぴゅのリズムに合わせて、灯織は、にゅぐぐっ……♡っと圧をかけて、搾り取ってくれる……♡♡

 その甘やかすような指づかいに、Pのちんぽは夢中になった……♡♡♡


「はッ……♡ んちゅッ♡♡ イケイケッ♡ おちんぽイケッ♡♡

 玉の中の老廃物を、放り出してくださいっ……♡ んちゅぅッ♡♡♡

 悪魔もよりつかないほど、匂いのキツいちんぽミルクっ♡ 出せっ……♡

 ちゅっ♡ んふちゅぅ……♡♡♡ ぺろぺろぺろぉ……♡♡」


 たっぷりと唾液を浴びせて、射精の快感と自分の口臭を結び付けさせる♡

 律動が治まるまで、灯織はちんぽから指を離さなかった♡♡


「はぁ……♡はぁ……♡♡ いっぱい出ましたねっ……♡ ちゅっ♡♡♡

 射精したあとは……♡ 良い気まで漏れていかないために、ちゃんとお掃除しないといけませんっ♡♡

 あと少しですからっ♡ 頑張ってくださいっ……♡♡」


 灯織は、プロデューサーのちんぽの前でしゃがむと……♡

 まだヒクついている、ペニスの先端を、はむぅ♡っと口の中に咥えた♡♡

 灯織の小さな口の中は、温かくて……唾でヌルヌルだ♡

 一気に腰が弛緩する♡ 灯織に体を預けたくなってしまう……♡♡


「んちゅぅ♡ ちろちろっ♡ まだ残ってまひゅっ♡

 尿道にっ♡ 濃ゆぃせーしがっ……♡ ぺろぺろっ♡

 ちゃんと出しきってください……♡ ちゅっ♡♡

 悪魔に狙われちゃいますよっ……?♡ じゅるぅ♡♡」

「あっ♡はっ♡ くすぐったいよっ゛……♡ 灯織っ♡♡

 イったばっかだからっ♡ 優しくぅ……♡♡ おほぉっ♡♡」

「ちゅっ♡ちゅぅ♡ 泣き言は許しませんよっ♡

 プロデューサーのためなんですっ♡ じっとしててくださいっ♡♡♡」


 因習を盾に、イキたてちんぽをじゅるじゅる♡とすする灯織♡

 ちんぽだけでは満足できず、その下の玉袋にまで、舌を伸ばす♡♡


「レロレロちろちろ……♡ 遺伝子の親玉……♡ 悪魔の餌の貯蔵タンクに、唾を塗りつけて、呪いから守りますっ♡♡♡

 この村で、先祖代々伝わる、金玉唾液コーティングですっ♡♡♡

 玉の裏っ側までっ、ペロペロしますからねっ……♡ れろぉっ♡♡♡

 もじもじしないでくださいっ♡ 舐めづらいでふっ……♡♡」

「はっ♡ くぅッ゛……♡♡ だってッ゛♡♡

 くすぐったいからぁっ゛……♡♡ はっ♡ あぁっ゛……♡♡」

「ぬふぅ♡ ちろちろっ♡ んぷへぇっ♡♡♡ ダメですっ♡♡♡

 ルールを守れない玉袋はっ、悪魔に狙われますっ♡♡

 唾で守らなきゃっ……♡ ちろちろ♡ ペッ♡♡♡

 いっぱい塗りつけてやるぅっ……♡♡ ぷへぇっ♡♡♡」


 大量に唾を浴びせられて、金玉がベチョベチョになった♡

 そうすると今度は、再びちんぽに戻ってくる灯織♡

 唾で濡れた玉を、指で揉んでコスコス♡しつつ、裏筋を舌先でくすぐり始めた♡♡♡


「ペロペロッ♡♡ ちんぽはっ♡ 元々演技が良いものとしてっ、祭られることが多いんですっ♡♡

 プロデューサーのちんちんにもっ♡ ご利益があるはずなのでっ♡♡

 ぺろぺろぺろっ♡ アイドル活動の、ますますの成功を願ってっ、しゃぶらせていただきまふっ♡♡♡

 ちろちろッ♡♡ 唾のお賽銭を、たっぷり与えましたからっ♡♡♡

 ご利益ぴゅっぴゅっ♡ してくれますよねっ?♡♡」

「えはッ♡♡♡ あひッ♡♡ うっ♡ わかったからッ♡♡

 わかったからそんなにっ♡ うぅうぅらすじばっかりしゃぶらないでっ♡♡

 おほっ♡ 灯織っ♡♡ 一生懸命なのはわかるけどさっ♡ おっ゛♡

 ちょっとっ♡ 気持ち良すぎるっ♡ これっ♡♡ ダメッ゛♡♡♡」

「んふぅっ♡ ちゅっちゅ♡ なんですか?♡ 聞こえませんっ♡♡♡

 ちんぽがビクビクしなる音にっ、プロデューサーの声がかき消されますっ♡

 あっ♡わかりましたっ♡ 私に逆らおうとする意志が、まだ残ってますね?♡

 だからこうしてっ♡ 悪魔があなたと私をっ♡ 遠ざけようとしているんですよっ♡♡ 間違いありませんっ♡♡

 ちゃんと私のことっ、信じてくださいっ♡

 もう赤ちゃんだって産める体なんですよぉ……?♡♡♡♡」


 ちんこをしつこくくすぐりながら、灯織はハッ♡ハッ♡と、浅い呼吸をして、亀頭に吐息を当て続ける♡♡

 完全に、灯織のペースだ♡ ちんこの弱点ばかり磨かれて、頭が真っ白になってしまう♡♡♡

 揉まれ続けている金玉袋が、きゅきゅぅ♡っと音を上げた♡

 灯織は何回も、裏筋にキスをして、唇の柔らかさを浴びせてくる♡♡


「んちゅ♡んちゅ♡ イってくださいっ♡♡ プロデューサーっ♡

 プロデューサーのご利益ミルク欲しいですっ♡♡ 縁起の良いモチモチっ♡とした脂をくださいっ♡♡

 私の顔にかけてぇっ♡♡♡ プロデューサぁっ!!!♡♡」

「はぐッ゛♡ あッ゛♡♡ イクッ゛♡♡♡ イクッ゛!!!♡♡♡」


 ――びゅるぶッ♡♡ どぴゅぷッ♡♡ ぶびびぃッ゛……びゅっぐぅッ♡♡


「んぉっ♡ へろへろへろへろっ♡ んちゅぅっ♡♡ ちゅぅぅっ♡♡

 おっ♡ トんだぁっ♡♡♡ 遺伝子くさくさベッタリおちんぽミルクぅっ♡♡

 トんだトんだぁっ♡ んっほっ♡ びゅるびゅる上手ぅっ♡ ちんぽイケッ♡♡

 シコり脂出せっ♡♡♡ ちんちんから臭いのっ♡ 出してくださいっ♡♡

 ぺろぺろぺろっ♡♡ ほらまたっ……♡ 射精サボってるっ♡ じゅるっ♡

 最後までっ……♡ んふちゅっ♡♡♡ 一滴も残さずにっ♡ タマタマから放り上げた精液っ♡ ちゃんと射精してください……♡♡

 詰めが甘いですよっ……?♡ ちゅっちゅ♡♡ そんなことではっ、悪神様に狙われてしまいますぅ……♡♡ じゅる~っ……♡♡♡」


 オスくっさい濃厚な精子を浴びて、灯織は頭がボーっ♡としている♡

 もはや自分が、何を言っているのかも、いまいちわかっていない様子だ♡

 とにかく♡ このPは、エロ因習を信じ込んでいるため、搾精ボーナスタイムであることは間違い無しだ♡


 灯織は……♡ とびっきりスケベな、あざとい声で、Pを誘う♡


「あのぉ……♡ 今晩は、泊まっていきませんか?♡

 悪いオーラを、村の外に持ち込むのは、良くないと思うので……♡

 私が……♡ たっぷりと、邪気を抜いてあげたいんです……♡♡」

「えっ、でもっ……♡♡♡

 そんなことっ、灯織にさせるわけにはいかないよ……♡♡♡」

「いつまで人の心配をしているつもりですか……!?♡

 プロデューサーのおちんちんと金玉が、大変なことになっちゃうかもしれないんですよっ……!?♡

 まずは、自分の体のことを気にしてくださいっ♡

 プロデューサーの、悪いところですよっ?♡♡♡」

「うっ……♡ でもさっ……♡

 ……わかったっ。灯織の言う通りにするよ……♡♡」

「わ、わかってくれたなら、良かったですっ♡

 じゃあっ……♡♡ 宿っ、予約しますからねっ……♡♡」


 灯織自ら率先して、村唯一の旅館を予約した♡


 嘘エロ因習搾精――第二ラウンドの始まりだ……♡♡♡


 ◇


 旅館に着くと、まず二人は、それぞれ温泉に向かった。

 お湯で体を温めたあとに……♡ 灯織の因習トークが始まる♡


「男性の精液は、この村では穢れとして扱われてきたそうなんです♡

 でも……♡ 女性とまぐわうことで、穢れは良きものになるので、異性同士が、その……♡ すっ、スケベなことをするのは、お互いにとって良いことらしいですよっ♡

 なのでっ、どんどんエッチなことをしましょう……!♡」


 部屋の隅に敷かれた布団の上で……♡ 二人は全裸になっている♡

 灯織は、プロデューサーに、仰向けで寝るように指示を出すと……♡ 彼に寄り添うように、ピッタリ♡と密着した♡

 唇を奪って、素肌同士を擦り合わせる♡

 灯織の華奢な体は、湯上りのしっとりとした熱を持っていて、ものすごくスケベな仕上がりだ……♡♡♡


「唾を玉袋に塗れば、悪者から精子を守ることができると……♡ 先ほどお伝えしましたよね?♡

 その効果は、金玉以外でも、発揮されるんですっ……♡♡

 プロデューサーの体……♡ 舐めてもいいですか……?♡♡」


 灯織はまず、プロデューサーの顔を舐めた♡

 唇に近い、鼻の下から始まる♡

 爽やかなレモンの匂いは、口臭ケア薬品の影響だ♡

 灯織本来の、甘酸っぱい唾の味を、より一層引き立てている♡

 鼻の下に塗りたくられた、フレッシュな唾液の匂いが、常に感じられて、呼吸するたび、頭がクラクラした……♡♡♡


 次に灯織は、プロデューサーの体を下って、乳首を狙う♡

 体を舐めたいなどといったが、初めから乳首を気にしていたのだ♡♡♡

 片方の乳首には、爪を添えて、優しくカリカリと磨く♡

 顔に近い方の、プロデューサーから見て、左側の乳首に……♡ ついばむように吸い付いた♡♡


「はッ♡ アッ゛……♡♡ くすぐったいよッ゛♡ 灯織ぃ……♡♡」

「んちゅちゅ♡ 我慢してくらひゃいっ♡ れろぉっ♡

 唾が染み込むまでの、辛抱ですからっ♡♡

 もし、この作業を怠ってしまったら……♡ 乳首の悪魔がやってきて、プロデューサーの乳首をもいじゃうかもしれませんよっ?♡

 そうならないためにもっ♡ 私が唾で守るんですっ……ぷへぇ♡♡♡」


 水を飲む猫のように、舌先を何度も往復させて、プロデューサーの乳首を擦る灯織♡♡♡

 くすぐったくて、だんだんと乳輪が痺れ始めた♡♡♡

 灯織の手は、プロデューサーの腹部を撫でてから、さらに下って……♡ 金玉を捉える♡♡

 手のひらで包み込んで、優しく揉み揉みすることで、中の精液をほぐした♡


「またこんなに溜め込んで……♡ ちゅっ♡

 さっき射精したばかりとは思えませんっ♡ ひょっとして、繁殖の時期ですか?♡

 動物の発情期みたいに……♡ 朝から晩まで、金玉袋の中身をゴポつかせて、メスを誘っているんですよねっ……?♡♡

 こんなイヤらしくてエッチな玉をぶら下げていたら、いつ神様に咎められても、不思議じゃありませんっ♡

 やっぱりちゃんと、空っぽになるまで抜いてあげないと……♡♡」


 乳首をしゃぶりまくって、乳輪をふやかした灯織は……♡♡

 プロデューサーに、四つん這いになるように指示を出した♡

 ものすごく恥ずかしいポーズだ♡ 年下の女の子の前で、していい姿勢じゃない♡♡♡

 灯織の、熱の帯びた吐息が……♡ 肛門周辺にかかる♡

 小さな手で、お尻をスリスリ♡と擦られただけで、ちんぽがビクンッ♡と跳ねた♡♡♡


「イヤらしい反応をしてますね……♡

 まるで、美味しく食べて~っ♡と、誘っているみたいですっ♡

 オスの体で、最も穢れやすい場所を、知っていますか?♡

 それは――お尻の穴なんです♡

 私の唾で、穢れを落としてあげますねっ……♡♡♡」

「うっ、嘘だろっ♡ 灯織っ♡

 お尻の穴なんてっ、舐めちゃダメだぁっ……あぁんッ゛♡♡」

「ぬっふぅ♡ ちろちろッ♡ んちゅぅッ♡

 お風呂上がりなのでっ、衛生面の心配はありませんっ♡

 ただ、穢れがちょっとっ……♡ んちゅぅっ♡ オスのかぐわしい匂いで、胸がいっぱいになってしまいますっ♡

 早くっ、私の唾でっ、べとべとにしなきゃっ……♡♡♡

 同時に、ペニスもシコりますねっ♡ んちゅぅっ♡♡

 体の内側の穢れもっ、どんどん排泄してくださいっ♡」


 ねちっこく、アナルを這う、灯織の舌づかいは絶妙だ♡

 舐められている部分が熱を持って、溶かされていくみたいに感じる♡

 牛の乳を搾るみたいに、ぎゅ♡ぎゅ♡っとシコられて、プロデューサーの腰が跳ねた♡♡♡


「ほッ♡♡ おへひッ♡ うッ♡♡ ふぅぅッ♡♡

 ダメッ゛……♡ 灯織ッ♡ 恥ずかしいってぇッ゛……!♡♡」

「んちゅぅ♡ ちろちろッ♡ はむぅっ♡ わがまま言わないでくださいっ♡

 穢れでたぷたぷな金玉袋を生やしてる、エッチなプロデューサーの自業自得ですっ♡

 いつもいつも♡ 金玉から香るフェロモンで、アイドルを誘惑していたんじゃないですかっ?♡

 そういうエッチな体質がっ♡ 悪神様の好物なんですよっ♡♡♡

 村のしきたりに従ってっ……♡ 老廃物でパッツパツな玉袋をっ♡ 空っぽにしますっ……♡♡ ぺろぺろぺろぺろっ♡♡♡」


 灯織の高速穴ほじりで、プロデューサーは情けなく喘いだ♡

 肛門には、繊細な神経がビッシリと並んでおり、くすぐられるとたまらなくなってしまうのだ♡

 どんな屈強なオスも……♡ アナルをしゃぶられながらちんシコされたら、抵抗なんてできない♡♡♡

 金玉の中の精液がゴポついて、アツアツになっていく♡♡♡


「んちゅッ♡ ちろちろッ♡ おほッ♡ ペニスがふくらんできましたッ♡

 根本から汲み上げてッ♡ どぽぽぉッ♡って、ザーメン放り出してください♡

 ペロペロッ♡ 穢れを祓いましょうっ♡♡ しきたりぴゅっぴゅっ♡ タマタマスッキリおちんぽイクイクッ♡♡ してくださいッ!♡♡♡」

「はッ♡♡あぁぁ出るッ♡♡出るッ♡♡

 出るってッ♡♡ 灯織いぃぃいっ゛♡♡」

「んちゅ♡ ちゅッ♡ イケイケッ♡♡♡

 生ちんぽイケッ♡♡♡ 漏らせっ……!♡♡♡」


 ――びゅるるッ♡♡ どぴゅーーッ♡♡ ぶぴゅッ♡ びゅぷぷッ♡

 ぶっぴゅぅッ♡♡ どぷんどぷんっ♡ びゅッ♡ びゅーーーッ゛♡♡♡

 

「んふぅ♡ ちろちろッ♡♡♡ わッ♡ すごぉッ……♡♡

 濃厚なお精子が、ぶりゅぶりゅと……♡♡ 穢れの排泄、お上手ですねっ♡

 ぺろぺろぺろ……ちゅっ♡ はッ♡はッ♡ お尻の穴がヒクついていますっ♡

 これだけ痙攣していたら、悪魔も入ってこれませんねっ……♡♡♡ ちゅぅ♡」


 しつこく肛門をほじりながら、しっかりとした指の圧で、射精中のペニスを磨き下ろしてくる灯織♡

 刺激から逃げるように、プロデューサーは腰をカクカク♡と振ってしまう♡

 搾られきったちんぽから、ポタポタ……♡と、精液が垂れ落ちた♡


 プロデューサーは、震えながら、うつぶせでダウンしてしまう♡♡


「へっ♡ へひっ……♡♡♡

 ちょっとっ、休ませてくれっ……♡♡ あふぅ♡♡」

「過酷な穢れの放り出しで、ヘトヘトみたいですね……♡

 だからって、容赦しませんよっ?♡

 プロデューサーがっ、悪いんですっ♡ エッチな子種汁をっ、金玉いっぱいに詰め込んでっ、生きてるからっ……♡♡

 ムラムラした女の子に狙われても、文句なんか言えませんよ……?♡♡♡」


 オスを自分の力でイカせたという自信が、灯織の性欲をさらに駆り立てる♡

 灯織は、カバンの中から、あるものを取り出した。


 それは――オナホールだ♡

 まさかの登場アイテムに、プロデューサーは驚く♡


「なっ、なんで灯織がっ、そんなものを……♡♡」

「……細かいことは、気にしないでくださいっ。

 今は、プロデューサーの精液を、悪魔から守ることが最優先ですっ♡

 ちんちんをピカピカにして、玉もスッキリさせる……♡ まさに悪魔祓いにピッタリな筒ですよ……♡♡」


 プロデューサーと、二人きりのデート♡ もしものときに備えて、灯織はオナホを持ってきていたのだ♡

 あらかじめ、中にローションが注がれているタイプの、簡易なものだが……なかなかドッシリとしていて、机に置くと腰を打つこともできる♡


 灯織は、プロデューサーを引っ張って、椅子と机のあるスペースに向かう♡

 中庭を一望することができる、風情のある場所だ♡

 そんなところで、今からイヤらしいことをするのだと思うと、灯織は罪悪感と興奮で、身震いした♡


 低いテーブルの上に、オナホを置くと……♡ プロデューサーに後ろから密着し、耳元で囁く……♡♡


「この村のお祭りで、オスが腰を振り、英気を養うというものがあるそうなんです♡

 メスに媚びるような、腰ヘコダンスっ、見せてくださいっ♡

 私もっ、日ごろのダンスレッスンで鍛えた体でっ、お手伝いしますっ♡

 最後はオナホの奥に、真剣種蒔きっ♡ どぴゅーっ♡ ですよっ?♡♡♡」

「あっ♡あっ゛……入るッ゛……うぅッ゛♡♡」


 灯織にギュッ♡っと握られたちんぽは、逃げ場なく、そのままオナホにズブズブ♡と入ってしまう♡

 後ろからお尻を押されて、オナホとのセックスを拒むことはできない♡♡

 灯織の荒れた呼吸で、胸がざわつく♡

 恥ずかしがって、控えめな腰振りになるプロデューサーを、灯織は咎めた♡


「なにっ、恥ずかしがってるんですかっ?♡

 ちゃんと腰振りしないとっ……♡ ほらっ♡ ほらっ♡♡

 このままだとっ、一緒にくっついてる私まで、呪われてしまいますっ♡

 プロデューサーを悪から守るためにもっ、心を鬼にしてっ、ヘコヘコサポートしますからねっ……!♡♡♡」


 灯織は、密着したプロデューサーの、乳首をイジり始めた♡

 爪でカリカリ♡ 一番くすぐったい責め方をしつつ、パコパコ♡と下半身をぶつける♡♡♡

 オナホとちんぽの擦れる回数が増えて、ぬっちゅ♡ぬっちゅ♡とイヤらしい音が鳴り始めた♡♡♡


「ぐぁッ゛♡♡ はッ゛♡♡ 灯織ッ♡♡

 腰早いってッ♡ んほぉッ♡♡ しっ、刺激がぁっ♡♡♡」

「オナホの中でも、かなりのゾワゾワタイプを選ばせてもらいましたっ♡

 プロデューサーみたいな、デカくてたくましいおちんぽは、その分穢れも集めやすいんですっ♡

 だからっ♡ しっかりっ♡ ゴシゴシ磨かないとっ……♡ ふぅっ♡♡♡

 プロデューサーのかっこいいところっ♡ 種蒔き姿っ♡ 見せてくださいっ♡♡

 いっちにっ♡ いっちにっ♡ ふっ♡♡ ふぅっ♡♡♡」


 大好きなオスの腰ヘコを見て、灯織は股を濡らしていた♡

 膣穴から、どぽぉ♡っと、愛液が溢れ、太ももを伝っている♡

 全身から、オスを誘う甘酸っぱいフェロモンを垂れ流しつつ、たくましい体に抱き着いて、腰振りを促した♡♡♡

 

 乳首を刺激されると、頭が真っ白になって、何も考えられなくなる♡

 オスを腰振りに没頭させる、秘密のツボなのだ……♡♡♡


「あっ♡ はぁっ♡ ヤバイッ♡♡ これッ♡♡

 もうッ♡ 出ちゃいそうだッ♡ アッ♡♡ イクッ!♡♡」

「出してくださいっ♡ 奥にビューッ♡って♡♡

 赤ちゃんデキちゃうくらいっ♡ 濃ゆいの出してッ♡♡♡

 精子っ♡ 精子っ♡♡♡ びゅーしてっ♡♡♡ おちんちんイケ!♡♡♡」


 ――びゅるるッ♡♡ どぷーーーッ♡♡♡ びゅぷッ♡ どっぷぅッ♡♡

 びゅぐッ♡ ぶぴゅぅ……♡ びゅっびゅ♡ びゅーーーーっ……!♡♡


「はぁっ♡はぁっ♡ おちんちんっ♡ どくんどくんってしてますかっ?♡♡♡

 タマタマの底から、ぎゅ~♡って睾丸を絞って、中出しをしてくださいっ♡♡

 オナホに詰め込んでっ……♡♡ 穢れおしっこ出せっ……♡♡

 びゅー♡びゅー……♡ あん♡すっごぉい……♡♡ お乳首コリコリぃ……♡♡

 イケ♡漏らせっ♡ びゅーっ♡びゅーーーっ……!♡♡」


 プロデューサーの、本番交尾さながらの射精姿に、灯織はかなり興奮させられたようだ♡♡♡

 汗だくになりながら、乳首をイジって、プロデューサーのケツに、何回も下半身を叩きつける♡

 ドスンッ♡っと叩かれるたびに、オナホにゾリゾリ♡っと、射精中のペニスがくすぐられて、プロデューサーは鳴いた♡♡♡

 快感が強すぎて、頭の中がピリピリしている……♡♡♡


「はっ……♡♡ はっっ……♡♡ 全部っ、出ましたかっ?♡♡♡

 浄化されたちんちんをっ、見せてください……♡♡♡」

「ぬっ゛♡ぐっ゛……♡♡♡ あっ゛……♡♡♡」


 スポンッ♡っと、勢い良くちんぽが抜ける♡

 オナホから、どっぷりと……精液が溢れ出した♡♡♡

 灯織はそれを見ながら、唇を尖らせている♡

 短い呼吸を繰り返しつつ、子宮を疼かせた♡


「はっ……♡♡あのっ……♡♡♡

 おっぱい吸ってください……♡♡」

「っ……!?♡ 急に何を……あっ♡♡♡」

「おっぱいっ♡♡♡ しゃぶるっ、とっ……♡♡♡

 おっぱいフェロモンでっ、穢れとかが、その……!♡♡♡

 うぅっ……♡♡ とにかく体に良いんですっ♡♡

 ルールなのでっ!♡ おっぱい吸ってください!!♡♡♡」


 性欲で、理性がめちゃくちゃになった灯織は、プロデューサーを椅子に座らせて、隙間に体を捻じ込ませた♡

 一人用の椅子なので、ギチギチになってしまう♡

 灯織の体は火照っていて、汗の匂いが強く香った……♡♡♡


「おっぱい……♡ 汗でベトベトです♡ かなり匂うと思いますが……これも村のしきたりなので、お願いしますっ♡♡♡

 おっぱいの場所っ、わかりますかっ?♡ 小さくてごめんなさいっ♡

 これでも……しっかり食べて、最近はふくらんだ方なんです♡♡♡

 寄せれば、多少はマシになりますよね……?♡♡」


 むちぃ♡っと、灯織が寄せ集めたおっぱいは、多少のふくらみができていた♡

 プロデューサーは、桃色の先端に向かって、顔を近付ける♡

 むわぁ♡っと、灯織の濃い香りがした♡ お風呂上がりの体臭は、柔らかくてたまらない♡♡♡

 そのままむにゅ♡っと抱き締められて、おっぱいから逃げられなくなる♡

 控えめに、チロッ♡と舐めた乳輪は、桜の味がした♡♡♡


「プロデューサーが、私のおっぱい舐めてる……♡♡

 美味しいですか?♡ ちゃんとしゃぶってくださいね?♡

 しっかり味わっていただかないと、穢れが玉袋に溜まって、悪魔に襲われてしまいますからっ……んっ♡ ふぅっ♡♡

 あっ♡ すごいっ♡♡ ちんぽビクビクしてますっ♡♡

 メスのナワバリフェロモンを嗅いで、興奮しちゃいましたかっ?♡♡♡」


 自分にも、ある程度の性的な魅力があるとわかって、灯織はかなり自信をつけたようだ♡♡

 プロデューサーの、我慢汁を垂らすペニスを、緩くシコシコしつつ……♡

 どくんどくん♡と、震える子宮の様子を、密着してアピールする♡♡♡


「聞こえますか?♡ 私の赤ちゃんのお部屋の鼓動……♡

 ここが唯一、穢れた種を浄化することのできる、ろ過器のようなものです♡

 今から、プロデューサーのおちんちんを、私の穴に入れてもらって……♡

 中で、ぶびゅー♡っと♡ 穢れおしっこ♡ してもらいますよっ♡♡」

「なっ、中ってっ……♡

 ダメだろそれはっ……あふぅっ♡♡♡」

「難しいことは考えないでくださいっ♡

 プロデューサーは、射精のことだけ、考えていればいいんですっ♡

 村のしきたりに従ってくださいっ♡ お、おちんちんはっ♡ 常に穴の中で、精子ビュッ♡ってしないと、呪われちゃうんですっ゛……!♡♡♡」


 灯織の必死の説得に、プロデューサーの股間が応える♡

 ビキビキ♡と陰茎がふくらみ、玉袋はギュッギュ♡と伸び縮みを繰り返した♡

 甘いおっぱいのフェロモンに、脳が焼かれてしまったプロデューサーは……上手く抵抗することができない♡♡♡

 

 エロ因習のゴールである、種搾りセックスへと、事が進んでしまう♡♡♡


「ふぅ♡ おとなしくなってくれましたねっ♡♡♡

 男の人が、女性に逆らうなんて、村のルール違反ですからっ♡♡♡

 体の悪い気を排泄するためにも……♡ 私の穴に、おちんちんをハメ入れさせてください……♡♡

 プロデューサーっ♡ もう……逃げられませんからっ♡ 覚悟を決めてくださいっ……♡」


 小さなお尻を挙げた灯織は……♡ 穴をクチュクチュ♡と指で掻き回す♡

 愛液が、ポタポタ♡と垂れて、ペニスにかかった♡♡

 ツンッ♡と、イヤらしい匂いがする♡ オスの本能をくすぐり、一気に交尾モードにさせてしまう、ドスケベフェロモンだ♡♡♡

 フッ♡フッ♡っと、鼻息荒く、ちんぽを握った灯織は……♡♡

 穴に先っちょをあてがうと……♡ ゆっくりズブズブ♡と、竿を飲み込んでいく♡♡♡


「おッ゛♡ ほッ゛♡♡ 入ってくぅッ゛……♡♡

 プロデューサーのおっきぃおちんちんっ♡ 入りますっ……んっ゛♡」


 ――ぬるっ♡ ずぷぷッ♡♡ ずむぅ~っ゛……♡♡♡

 

 灯織の膣は狭く、細いヒダがビッシリ♡と並んでいる♡♡♡

 一度殻を脱げば、意外と甘えん坊な灯織の性格を表したような……♡ イヤらしくてねちっこい、ゾリゾリタイプのおまんこだ♡♡♡

 ヒダにジョリジョリ♡とちんぽを磨かれて、剥けた部分を容赦なくくすぐられる♡

 灯織は、プロデューサーを抱き締めて、耳元でスケベな生々しい吐息を繰り返した♡♡♡


「はぁっ♡ あんっ♡ きもちっ、いいですかっ♡ プロデューサーっ♡

 おまんこの奥までっ、入っていますよっ?♡ おふぅ♡♡

 膣の中、いっぱいですっ……♡♡ あぁっ♡ 股間溶けるぅっ♡♡♡

 たくさん喘いでくれた方がっ、悪い神にもっ、伝わりますからっ♡

 エッチな声っ、聞かせてくださいっ……♡ おちんぽプロデューサーっ♡♡♡」


 パンッ♡パンッ♡っと、灯織は器用に、腰を動かし始めた♡

 いつも、プロデューサーのデカチンをイメージして、長いディルドで奥を突きまくっているので、難なくペニスを甘やかすことができる♡♡

 灯織の方が、少し余裕があるセックスだ♡ プロデューサーは、罪悪感と、灯織のメス丸出しの色気のある体臭で、動揺している♡♡♡

 ソワソワした気持ちで、快感を逃がすことができない♡

 灯織のヒダの往復を、まともにくらってしまう♡♡♡


「はッ♡♡あッ♡♡ 灯織ッ♡ ちょっとッ♡ ペースがぁっ♡♡

 さっきイったばっかだからっ♡ あふっ♡ 勘弁してぇっ゛♡♡」

「おふーっ♡ それはできませんっ♡♡

 生エッチっ♡ これは儀式みたいなものなんですっ♡

 赤ちゃんの種をっ♡ 神聖な袋にっ♡ どっぷり詰め込んでくださいっ♡

 んほぉっ♡ 真剣に練り込んだっ、濃ゆい精子じゃないとダメですっ♡♡♡

 本気で赤ちゃん産ませるときのヤツッ♡くださいっ♡ プロデューサぁっ♡♡」


 身軽な灯織の腰振りを、プロデューサーは止めることができない♡

 前かがみ気味に、膣のツブツブだらけのところを擦り当ててくるせいで、ちんちんはもうイキそうだ♡♡♡

 汗だくの灯織に密着されて♡ メス臭を浴びせられながら、射精の準備を進めてしまう♡♡♡

 嘘エロ因習に負けた金玉袋が、きゅきゅぅ♡と上がり始めた♡♡


「んほっ♡ おっ゛?♡♡ 出ますかっ?♡ 子種汁ッ♡♡

 穢れを射精してくださいっ♡ おちんぽっ♡おちんぽっ♡♡ ふーッ♡♡

 射精お願いしますっ♡♡ 私の赤ちゃんの器にっ♡ 特盛濃厚孕ませおちんぽミルクっ♡♡ 中出ししてくださいっ……!♡♡ イケッ……!♡♡」


 ――びゅッ♡♡ どぷるーッ゛……!♡♡ びゅぐッ♡ ぶぴゅぅッ♡♡

 どっぷッ♡♡ びゅぷーッ゛……!♡ びゅるる♡びゅるる♡ どぴゅッ♡♡


「おほッ♡ ふーッ……♡ あっついですっ♡

 プロデューサーのっ、子種ぇっ……♡ ふんふんっ♡ ちょっと待っていてくださいねっ♡

 全部っ、搾り出しますからっ……はふぅっ♡ ちんこ奥に入れたままでっ、じっとしててくださいっ……♡♡♡」

「はッ……♡♡ あッ゛……♡♡ くぅッ゛……♡♡♡

 灯織ッ゛……♡♡ はッ……♡♡ はぁッ゛……♡♡」

「イケッ……♡ イケッ♡ おちんちんイケッ♡♡♡

 ふふっ♡ 汗だくですね……♡ 気持ち良いですか?♡ 種付けッ♡

 私もっ、プロデューサーを、悪いものから守ることができて、すごく温かい気持ちですっ……おふぅっ♡♡♡」


 とくん♡とくん♡と打たれる精子に、灯織は生命の温かみを感じた♡♡♡♡

 ちんぽから放り出る、特濃の金玉ションベン汁を、なみなみ注がれて、幸せそうな顔をしている……♡♡♡

 きゅぅ♡きゅぅ♡っと、膣を何回も収縮させて、搾り取った♡♡♡

 灯織の体中から、大人のメスみたいな、イヤらしい匂いがする……♡♡♡


「ほッ……♡♡ 全部出ましたかねっ……♡♡

 ちんちん、優しく抜きますっ……♡♡♡ あっ♡ んっ゛……♡♡」


 ぬぷぷぷぅ……♡っと、ゆっくりデカペニが抜けていくのを、灯織はずっとスケベな顔をして、見続けた♡

 最後に、ちんぽがボロンッ♡っと跳び出てきて、ぬぉっ♡っと下品な声を出してしまう♡♡♡

 抜けてきたちんぽには、灯織のまんこの唾液が、べったりとこべりついていた♡♡♡

 玉袋は、プルプル♡と震えている……♡♡♡


「気分はどうですか?♡ プロデューサー♡

 だいぶ、体がスッキリしたと、思いませんか?♡♡

 もちろん、金玉が空っぽになったせいもあると思いますが……♡

 これで、穢れは落ちたと思います♡ お疲れさまでした♡」

「はぁっ……♡ はぁっ……♡♡ あ、ありがとうっ、灯織……♡♡

 助かったよ……♡♡」

「でも、油断しちゃダメなんですっ。

 またすぐに、穢れが溜まってしまいますから……♡♡

 旅館の美味しいご飯を食べたら、エッチしますよっ♡♡♡

 拒んだって、追い詰めてやりますから……♡♡

 因習に従ってくださいねっ♡ プロデューサーっ……♡♡♡」


 どくん♡どくん♡っと、プロデューサーの精子でたぽたぽな子宮を疼かせながら……♡ 灯織は、濡れたちんぽと玉袋に、たっぷりキスをした♡


 結局その日は、朝になるまで、灯織にドップリ♡ 搾り取られ続けたのだった――……♡♡♡

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POSTEDApr 7, 2026
ARCHIVEDApr 6, 2026