「踏み込みが甘いですよっ! ふんっ!」
「ぎゃっ…! い、いててっ……」
「……ふぅ。
狙いは悪くありませんでしたが、少し詰めが甘いですね。
今日はこのくらいにしておきましょう。ありがとうございました」
しっかりと礼をして、ケモ耳の爆乳女性――キリアロは、道場から出た。
武術の師匠であるキリアロに、稽古をつけてもらっている、背の低い思春期男子――元原鷹美は、彼女の気品ある美しさに、ドキドキしている♡
道着からチラチラ♡と覗いているおっぱいは、溢れ出さんばかりに、存在を主張していた♡
そんな彼女をオカズにして、鷹美は毎日オナニーをしている♡
稽古が終わったあとは、道場の隣にあるキリアロの部屋で、夕食をいただくことが定番になっていた。
鷹美は、キリアロの作ってくれた、美味しい料理を堪能しながら……チラチラ♡と、部屋着のキリアロの胸元ばかり気にしている♡
その視線に気が付いたキリアロが、少し気まずそうな顔をした。
「鷹美くん……。女性の胸が気になるお年頃なのはわかりますが、あまり露骨に見てはいけませんよ?
そう言った視線に、女性は案外気づいていますからね」
「うっ……♡ ごめんなさい……♡♡
気を付けます……♡♡♡」
「落ち込むことはありません。
君くらいの年頃のオスが、女性に対して興味関心を持つことは、悪いことではありませんから。
しかし、その性欲を、直接ぶつけてはいけません。ぐっと我慢して、一人のときに発散するのです……」
鷹美は、ソワソワしながら、キリアロの説教を聞いた。
股間はもう、はちきれそうなくらい勃起しており、話に集中することができない♡
なぜなら、狭い居間には、キリアロの体臭が充満しているからだ♡
ケモ耳のお姉さんであるキリアロは、ふかふかの尻尾まで生えており、そこからも匂いがする♡♡♡
鷹美は我慢することができず……♡ キリアロに、失礼な質問をしてしまった♡
「師匠はっ……♡ 獣の血が混じっているんですよねっ?♡
だったら、獣みたいに、そのっ……♡♡
……発情期とかも、あるんですかっ?♡」
「なっ……♡ エッチな質問ですねっ。
ありませんよそんなものは。源流を辿れば、獣に近いご先祖さまもいたかと思われますが、私はもう……耳と尻尾くらいのものです。
鷹美くん、君はどうやら、間違った性を学んでいるようですね。
師匠として、見過ごすわけにはいきません……」
キリアロは、箸を置いて、鷹美をジッ♡と見つめた。
その頬は少し、赤く染まっている……♡♡
「……今晩、うちに泊まっていきなさい♡
たっぷりと、性教育を……♡ 性のお稽古を♡ つけてあげましょう♡」
「えっ、あっ……♡♡
……よろしくお願いしますっ♡」
こうして鷹美は……エッチなケモ耳のお姉さんに、性教育をしてもらえることになった♡
願っても無いチャンスに、金玉がゾクゾクし始めた……♡♡♡
◇
夜も深くなり、鷹美は、過ごしやすい温度に整えられた寝室にて、ベッドの上で全裸待機♡していた♡
寝室には、キリアロの体臭がたんまりと充満している♡
呼吸しているだけで、ちんちんが勃起しそうになるくらい、甘くて癒される匂いだ……♡♡♡
金玉をゴポつかせながら待っていると……♡ キリアロがやってきた♡
キリアロは、薄い布一枚を羽織っただけで、デカい乳輪がほぼ見えている♡
陰毛に至っては、完全に丸出しの状態だ……♡♡♡
「お待たせしました♡
エッチな弟子のために、性教育を施します♡
まずは、仰向けに寝てください♡♡
膣の香りから、始めましょう……♡♡♡」
膣の香り……♡ そのワードを聞いただけで、鷹美は勃起した♡
獣お姉さん特有の、甘くて濃ゆいフェロモンが、脳をつんざく♡♡♡
仰向けに寝転んだ鷹美の、頭のところへ……♡ キリアロは、股を近付けてしゃがんだ♡♡♡
くぱぁ♡と開かれた穴から、もわもわ♡っとイヤらしい香りがする♡♡
ピンク色の、美しい果実に♡ 鷹美は興奮した♡
「はぁっ♡ あっ♡ 液がっ……うっ♡♡
甘酸っぱいですぅ……♡♡♡」
「女性の粘液……♡ 穴蜜です♡
直接穴を嗅ぐのは、若いオスにとっては刺激が強すぎるので……♡ この距離で許してください♡
十分でしょう?♡ 獣の濃ゆいフェロモンで、たっぷりと癒されてくださいね♡」
「うぁっ♡ はっ……♡ すんすんっ……♡♡ おっ゛♡ほぉ゛……♡♡」
胸いっぱいに、穴の香りを吸い込む♡
ツンッ♡っと痺れる甘さが、鼻の奥にこべりついた♡♡♡♡
細い指で、くぱぁ♡っと豪快に穴を開く様にも、興奮してしまう♡
鷹美は、発情のあまり、ちんぽから我慢汁を垂れ流し、ヘコヘコ♡と腰を動かした♡♡♡
「匂いだけでも、刺激が強すぎたでしょうか……♡
これ以上は危険ですね♡ 君には……こちらで十分でしょう♡
獣娘の尻尾のフェロモンを、たらふく吸ってください♡」
「えっ♡ わっ♡ はっ♡♡ あっ゛!♡♡♡」
もふんっ♡っと、穴の代わりに、ふっさふさの尻尾の毛が、顔面に乗った♡
ふわふわでもふもふだ♡ 毛に染み込んだ甘ったるい匂いが、脳を焼く♡♡
焼きたてのクッキーのように香ばしくて……♡ 砂糖を溶かしたミルクのように、甘みが深い♡
メスの尻尾でしか摂取できないフェロモンが、生温かい汗の熱と共に、肺に流れ込んでくる……♡♡♡
「おっ♡ おへ♡おっ♡♡ すごぉッ♡♡
ふかふからぁッ♡♡ おほッ♡♡ ほぉっ♡♡」
「そちらの匂いなら、どれほど嗅いでいただいても構いません♡
たっぷりと吸い込んで、陰茎を固くするのですよ♡
足までピンと張り詰めて……♡ 股間が寂しいのですか?♡
稽古をつけてあげましょう……♡ 性教育の始まりです♡♡♡」
急に、ぬるんっ♡っとした、温かいものが、ちんぽを撫でた♡
キリアロの舌だ……♡♡ ペロペロ♡と、ちんぽを丁寧に剥きながら、実の部分を撫でてくる♡♡♡
ちゅるちゅる♡と、我慢汁を吸うように、鈴口をしゃぶられて、鷹美は尻尾の下で悲鳴をあげた♡♡
「んぐッ♡♡ んふぅッ゛!?♡♡ おっふぅッ゛!?♡♡」
「こら♡ 暴れないでくださいっ♡ 舐めづらいですっ♡♡
おちんちんがビックリしちゃいましたか?♡ ふふっ♡
まだ若い証拠ですねっ♡ レロレロッ♡ このくらいの刺激なら、難なく受け入れられるように、厳しく躾けてあげますよ♡
ちゅっちゅ♡ んふぅ♡ 尻尾フェロモンを吸って、気持ちを落ち着かせてください……♡♡ ぺろぺろッ♡ んちゅぅ♡♡♡」
生温かくて柔らかい、メスの舌ブラシで、何度もペニスをくすぐられると、そこだけ溶けたみたいに熱くなる♡
さらにキリアロは、鷹美の金玉を責め始めた♡
爪でこしょこしょ♡とくすぐって、厳しくちんぽを指導する♡♡
「はッ♡♡ はぁぁッ♡ くすぐったいですぅッ♡♡♡
腰逃がさせてくださぁいっ♡♡」
「ダメですっ♡ 快感を受け止めてくださいっ♡♡♡
おちんぽイジワルペロペロに耐えてっ♡ ちゅっ♡ つよつよおちんぽオスになるんですっ♡♡♡
いつでもメスを孕ませられるような、屈強な男性にっ♡ なってくださいっ♡
武術と同じくらいっ、夜のテクニックも重要なんですよっ♡♡♡ んちゅぅ♡」
ひたすらにちんぽをねぶりながら、キリアロは玉袋をくすぐってくる♡
フェラチオだけでも、気持ち良すぎてどうにかなりそうなのに♡ オスの泣き所までカリカリされたら、もうおしまいだ♡
射精感が込み上げてくる♡ ゾクゾクの強さと比例して、鷹美の喘ぎっぷりも激しくなっていった♡♡♡
「んほぉッ♡♡♡ もう無理ッ♡ 出ちゃいますってぇッ♡♡
師匠ぉっ♡♡ イクッ♡♡ ちんこイクぅっ!♡♡」
「ぺろぺろッ♡ ちゅっちゅッ♡ いいですよッ♡ 出してくださいッ♡♡♡
特濃孕ませおちんぽミルクッ♡ お射精しなさいっ♡♡ んっ♡♡♡」
――びゅぷッ♡♡ どぴゅどぴゅーッ♡ びゅっびゅッ♡ ぶぴゅぅッ♡♡
「んほッ♡♡ ちゅっちゅッ♡ イケイケッ♡ ちろちろッ♡ んちゅぅっ♡
なかなかたくましいイキっぷりです♡ 足ピンが上手ですねっ♡
イ~けッ♡♡ イ~けッ♡ ちんぽこ出せ出せッ♡ オホってイケッ♡♡
びゅー♡びゅーッ♡ まだイってますッ♡ 頑張れッ♡♡ ぺろぺろッ♡
種付けしぃしぃ♡ 頑張れ頑張れ~っ……♡ どぴゅ~ッ……♡♡♡」
濃厚な汗の匂いを嗅がされながら、鷹美は射精した♡♡
ゾクゾクが、脳天を貫くような……♡♡♡ 脳みそ全体がシュワシュワ♡とトロける、たまらない快楽だ♡
尻尾をギュッ♡っと抱きながら、精子を出し続けてしまう♡♡
ようやく絶頂の波が引いたころには、鷹美はヘトヘトになっていた……♡♡
「随分と長いお射精でしたね……ちゅっ♡♡♡
この程度でへばっていては、お話になりませんが……レロレロ♡
何発もねちっこく種付けをして、子を成すのがオスの仕事です♡
どうやら、ミッチリ育ててあげる必要があるみたいですね……♡♡♡」
低い煽るような声で言われて、鷹美はドキッ♡とした♡
発情期が無いとは言っていたが……♡ 一般の女性よりは、性欲が強いキリアロは、小さいときから面倒を見てきたオスが、繁殖能力を有したことに、ムラついているらしい♡♡♡
鷹美のちんちんを、イヤらしく舐めて、余った精子を舐め取りながら……金玉を撫でている♡♡♡
「鷹美くん♡ 君はまだまだ、これからのオスですが……♡ 精子の濃さには、目を見張るものがあります♡
射精を続けましょう♡ 次は……♡ こういうのはどうですか?♡」
スリスリと……♡ キリアロは、デカ乳を鷹美に擦り付けた♡♡♡
むにゅぅ♡っと弛む、脂の乗った乳房に、たまらず玉が鳴る♡
鷹美の上から下りたキリアロは、彼の方を向いて、ちんぽを見下ろした♡
薄い布は、もう既にはだけていて……♡ おっぱいが丸出しになっている♡♡
薄桃色の乳輪はデカくて、甘い匂いを放っていた……♡♡♡
「ふふっ♡ おっぱいに視線がいっていますよ?♡
いつもなら叱りますが……。性教育中は、むしろ見てほしいです♡♡
女性の乳房には、男性の性欲を煽る魅力がありますからね♡
こうして揺らされると、たまらないでしょう……?♡♡」
「あっ♡あっ……♡♡ おっぱい揺れてるッ……♡♡
おっぱいすごいッ……♡♡ おっぱいデカぁい……♡♡」
「素直な反応ですね♡ 合格です♡
もし君が、おっぱいではなくお尻派、などと言い出したら、小一時間おっぱいの下敷きにして、厳しいフェロモン稽古をつけるところでした……♡♡」
それはそれで、受けてみたかったな……♡と思いつつ♡
鷹美は、おっぱいですることと言えば……♡と、期待に胸とちんぽをふくらませてた♡
「もう気づいたようですね♡
君の考えている通りです♡ 今から――パイズリをします♡
胸でちんぽを挟んで、ごっしごっし♡しますよ♡」
「や、やった……♡ 嬉しいですっ♡
僕っ、師匠のおっぱいで抜かれるのが、夢でしたっ♡
ずっと、稽古中も揺れてるおっぱいで、パイズリされる妄想を、オカズにしてたんですっ……!♡♡
夢が叶って、嬉しい……!♡♡♡」
「全く……♡ 稽古に集中できていないことは、見過ごせませんが……♡
今日くらいは許してあげましょう♡ 男の子に夢を与えるのも、お姉さんの仕事ですからね……♡♡」
タプンッ♡っと、おっぱいを揺らしたキリアロは……♡ 寄せた内側に、唾を垂らした♡♡
ぬちゅぬちゅ♡と、おっぱいを揉み合わせて、全体に馴染ませていく♡
再び開かれたおっぱいは……♡ 唾液が、ねちょぉ♡っとへばりついていた♡♡
「獣の唾は、興奮すると、粘性が増すんです♡
ちんちんを擦るための、ローションにするには、うってつけですね♡
君のちんぽにも、垂らしてあげましょう……んぷへぇ♡♡」
「はっ♡あっ♡ すごぃいッ゛……♡ ねちょねちょらぁっ♡♡
温かくてっ、ちんぽ溶けそうっ……♡♡♡」
「まんべんなく、塗っていきますよっ♡
金玉にも、塗り侍らせます♡ くすぐったいかもしれませんが、我慢してくださいね♡」
「おほぉッ♡♡ アッ♡♡ はぁあぁっ゛……!♡♡」
ねとねとでヌルヌルな唾液を、玉をたっぷりスリスリして塗られる♡
さらには、お尻の穴まで、軽く撫でるようにくすぐられて、鷹美の腰が浮いた♡♡
ちんぽはもうビンビンだ……♡♡♡ 挟まれる瞬間を待っている♡♡♡
「準備が整いました♡
玉もたくさん揉みましたし……♡ 精子の出が良くなったと思います♡
力いっぱい、種付けしてくださいね♡
私の……♡ おっぱいまんこに……♡♡♡」
むっちむちのおっぱいを持ち上げたキリアロは……♡
胸の内側に巻き込むように、にゅぅ♡っと、ちんぽを包んだ♡♡♡
ふわふわの弾力が、一気に押し寄せてくる♡♡
乳肉でぎゅうぎゅう詰めの乳内で、ちんぽがプレスされた♡♡♡
「かッ゛♡♡♡ はぁぁぁッ゛♡♡ ぎもぢぃいぃッ゛♡♡
うッ゛♡♡ ふぅぅッ゛♡♡ ふぅぅうぅッ゛♡♡♡」
「瞼がピクピクと♡ 痙攣していますね♡
そんなに気持ち良いですか?♡ おっぱい♡
ほぉら♡ まだまだこんなもんじゃないですよ?♡
たぷんたぷん♡って、波を当ててあげましょう♡」
「はッ♡♡ あぁぁっっ♡♡ ヤバイですぅッ♡それぇッ♡
おッ゛♡♡おッ゛?♡♡♡ ちんぽ揺れるッ゛♡♡ おほぉッ♡♡」
にゅっち♡にゅっち♡と♡ 横から寄せ集められた乳肉が、ざっぶぅ~ん♡と波を打つ♡♡♡
その衝撃が、左右からやってきて、真ん中にあるちんぽを刺激した♡♡
ヌルヌルで温かい、山盛りの乳房のナカで……♡
ズル剥かれたちんぽが、ゴシゴシ♡と磨かれている♡♡♡
「はふッ♡♡ はひぃッ♡ アッ゛♡すごいッ♡♡
おっぱいピッタリくっついてッ゛……んほぉッ♡ とっ、溶けりゅぅ♡♡」
「たぱたぱしていますよ♡ ほらっ♡ よぉく見てくださいっ♡
しっかりと観察するのです♡ 自分のちんちんが、おっぱいに食べられているところをっ♡♡♡
メスが本気を出せば――オスなんか、瞬殺♡ですよ?♡♡♡
毎日毎日、君がイヤらしい目で見ていたおっぱいに♡ ちんぽコテンパンにされる気分はどうですかっ?♡♡♡」
普段の稽古と同じく、厳しい指導を受けて、早くも精液が上がり始めた♡
両手をぐっぱぐっぱ♡して、足をピンピンに張り詰めながら、鷹美はイキそうになっている♡♡♡
「おっ?♡ もう出てしまうのですか?♡
堪え性の無いオスですねっ♡ おっぱいに負けてくださいっ♡
おっぱいは強いっ♡ おっぱいはデカいッ♡
君のちんちんはへなちょこですっ♡ 悔しいのならっ、その射精量で、おっぱいを打ち負かしてみろっ!♡♡♡」
「くぁッ♡♡はぁッ♡♡ パイズリ激しいぃいぃっ゛♡♡
もう出ちゃうッ゛♡♡ イクイクぅッ!!♡♡♡」
「おっぱいに勝てっ♡♡♡ おっぱい孕ませろっ♡♡♡
乳たぶ受精させてください……♡♡ イケッ!!♡♡」
――ぶっぴゅッ♡♡ どぷどぷどぷッ♡♡ ぶぴゅぅッ♡♡♡どぷッ♡♡
びゅるッ♡♡ ぶぴゅーーーッ……!♡♡♡
ぺちんぺちんっ!♡っと、おっぱいに波を打たせるように、左右からちんぽを叩かれる♡
射精中の敏感ちんちんに、乳肌がペタペタ♡と吸い付いて、ひとたまりもない♡♡♡
「あふッ♡♡あッ♡♡イってますぅッ♡♡
おぉおぉッ゛!?♡♡♡ ダメ待ってッ♡♡ イってるのにぃッ゛♡♡
おッ゛♡♡おぉッ゛?♡♡♡ おぉぉおッ゛??♡♡♡」
「ふんっ♡ふんっ♡♡♡ 種付けしょんべんイクイクッ♡ 続けてくださいッ♡♡
ちんぽがヘバるまではっ、搾精を止めませんよっ♡♡♡
ほーらたぷたぷっ♡ 乳波に飲まれてしまえっ♡♡♡
ちんちんなんか、おっぱいで仕留めてあげますからねっ……♡♡♡」
つい熱が入ってしまったのか、キリアロは、射精が止まってもずっと、乳肉を寄せ続けた♡♡
たぷん♡たぷん♡と、当てられる分厚い脂肪が、柔らかすぎて、鷹美は半ベソをかいてしまう♡♡
ようやく、乳圧をかけながら……にゅー♡っと、ペニスが抜かれた♡♡♡
キリアロは、狩りで得た戦利品を見せびらかすように、おっぱいを広げている……♡♡♡
「はぁ♡はぁ♡ 見てください♡
こんなにたっぷりと、搾り取ってしまいました♡
君はやはり、優秀な種付けオスですね♡
日頃の修行のたまものでしょう♡ 踏ん張りの効いた、良いアクメでした♡」
「はッ♡♡へッ♡♡ あぃがとっ、ごじゃいましゅっ♡♡♡
す、すごかったですっ……♡ 師匠のパイズリぃ……♡♡」
「そうですか……?♡ これでも一応、手加減したつもりなのですが♡
しかし、これでもうわかったでしょう?♡ 君のような若いオスはまだ、おっぱいに勝てないのです♡
だから……♡ むやみやたらに、パイズリを期待して、乳房をジロジロ見るのはやめましょうね?♡
こんな風に――野蛮なメスに、襲われちゃいますから♡♡♡」
興奮した様子で警告するキリアロに、鷹美はゾクゾクして、ちんぽをピクッとしならせた♡♡♡
それを見たキリアロは……♡ うっかり涎を垂らしてしまう♡♡
このオスをわからせたい――♡ そんな獣の本能が、性教育を超えたプレイへと、彼女を向かわせるのだ――♡♡♡
涎の止まらないキリアロは……♡ 鷹美が逃げられないように、尻尾で体を抑え込むと……♡ 彼の乳首を狙った♡
カリカリ♡と爪でイジりながら、反対の乳首を舌でくすぐる♡♡♡
「あっ♡はっ♡ ししょぉっ……♡ くすぐったいですぅっ♡♡♡
そこダメッ♡♡ イヤッ♡♡ はぁぁんっ♡♡♡」
「オスもここが感じますから♡ しっかり教育していかないといけません♡
将来、君のお嫁さんになるメスが、乳首をイジったとき、反応がイマイチだと、がっかりしちゃいますからねっ♡
そうならないためにも、しっかり稽古しなければ……♡♡」
「乳首で感じる稽古って、なんなんですかぁっ♡♡
あぅっ♡♡ 吸い方ねちっこぃいッ……♡♡ こんな乳首責めが上手い人っ、他にいないですよぉっ♡♡」
「ちゅっちゅ♡ そんなことはありませんっ♡ ぺろぺろッ♡
メスの乳首への執着を、甘く見ない方がいいですよ?♡
男がおっぱいに夢中になるのと同じように……♡ メスだって、乳首を欲する生き物なのです♡♡
だからっ♡ ペロペロッ♡♡ ちょっと触られただけでっ、ビクビク感じる立派なオスにっ♡ 育ててあげましょうっ♡♡♡」
カリカリカリカリ♡としつこく磨きながら、キリアロは艶っぽい吐息を乳首に当てる♡♡♡
くすぐったくて、モジモジしたいのに♡ 尻尾でギュ~♡っと抑えられているせいで、逃げられなかった♡♡♡
プルプル♡と、全身を痙攣させることしかできない♡ そんな鷹美のペニスを、キリアロはイヤらしい目で見ている……♡♡
「ちゅぱちゅぱ……♡ んふぅ♡ 鷹美くぅん……♡
少々乱暴なプレッ……いや、性教育になるのですが♡
君のちんちんを、私のふさふさ尻尾で、シコってあげましょう♡
普段は面倒なので、あまりしないのですが……♡ こんな風に、何かに巻き付けるような、繊細な動きもできるんですよ?♡♡」
そう言って、キリアロは……♡ 鷹美のペニスを、むにゅ♡っと♡ ふさふさのおけっけで巻いた♡♡
デカい尻尾に包まれて、ちんぽが見えなくなる♡♡
尻尾の毛は湿っていて、包まれた瞬間、そこだけお湯に浸かったみたいに温かくなった♡♡♡
未知の快感に戸惑っていると、乳首をカリカリされて、現実に戻される♡
「うぁッ♡♡ はッ♡♡ なんなんですかッ♡♡ このプレイはぁッ♡♡
エッチすぎますよぉ♡ 師匠ぉぉッ゛♡♡」
「エッチじゃありませんっ♡ ちゃんとした性教育ですっ♡♡♡
尻尾の刺激は優しく、おっぱいよりもイクのに時間がかかります♡
だから――たっぷりと時間を使って♡ 君の乳首をイジることができるのです♡
さぁ♡ 反対の乳首も♡ 舐めてあげましょうか……♡
逆にこちらは、カリカリスタートです♡♡ 存分に鳴いてください♡♡」
「おッ゛♡♡ ひいぃぃッ♡♡♡ うぅぅぅぅッ゛♡♡
あだまおがじぐなりゅぅ♡♡ おほおぉぉッ♡♡♡」
尻尾の拘束がなくなったため、腰を逃がそうとすると……今度は太ももで抑え付けられ、逃げられなくなった♡
柔らかい尻尾の毛に包まれて♡ しゅりしゅり♡と、甘く撫でられるような、弱い刺激だ……♡♡♡
乳首の刺激の方が強いんじゃないかと思うくらい、ちんぽをじっくり甘やかされて、鷹美の呼吸は浅くなっている♡♡
「ひぃッ♡♡うッ゛♡♡もう楽にしてぇッ゛♡♡
乳首切ないですぅッ♡♡ おほッ♡♡ おほぉッ♡♡」
「れろれろれろッ♡ 泣き言は許しませんよっ♡♡
これは稽古なんですからっ♡ ちゅっちゅ♡ 君を成長させるために、私は鬼にもなりますっ♡♡♡
ほぉ~ら♡お乳首♡ どんどん育ってきましたよっ?♡♡
こうして弾かれるのはどうですか?♡ ぴんぴーんっ♡♡」
「ぐはッ――オッ゛♡♡ふぅぅうぅッ゛!♡♡」
「これ効きますかっ?♡ いっぱいしますね?♡
育った乳首を――ぴーーんっ♡♡♡」
「ひゅぎぃぃいぃぃいッ゛!♡♡♡♡」
乳首がジンジンして、触れられるたびに、頭が真っ白になる♡
性感帯としてスクスク育った乳首を、しつこくイジられると、だんだんとイキそうになってくる♡♡♡
キリアロは、尻尾でキュッキュ♡と、ちんぽを甘やかしながら、けっして磨く速度は上げずに、イキそうなちんぽを生殺しにした♡♡♡♡
そうして、ジワジワ♡と快感を高め上げて、射精感を増大させるのだ♡♡♡
「はッ゛♡♡ ぎゅうぅぅぅッ゛♡♡ もッ♡ 出る出るッ♡♡
おっきぃのクりゅッ♡♡ ししょぉぉおぉぉッ゛!!♡♡♡」
「出ますかっ?♡ よく頑張りましたねっ♡♡
仕上げは両乳首♡ まとめてカリカリでイキましょうっ♡
ほーらカリカリ♡ どっちもくすぐったいですねっ♡♡ んふぅッ♡
イケッ♡イケッ♡ 乳首触られながらイケッ♡ おちんちんイケッ!♡♡」
――ぶぴゅぅぅうぅッ♡♡どぴゅッ♡♡ びゅぷッ♡♡
びゅーーッ♡ びゅるびゅるッ♡♡ どっぴゅッ♡♡ びゅるぅッ!♡♡
「あ~んっ♡♡ いっぱい出ましたねっ♡ ちゅっちゅッ♡♡
イケッ♡イケッ……♡♡ ちんちんじっくり責めましたからっ♡
射精長いですよ~?♡♡♡ しっかり呼吸してくださいねっ♡」
「おッ゛♡♡ ふーーッ゛……!♡♡
イグイグッ゛♡♡ おッ゛♡♡ んふーーーッ……!♡♡」
「びゅくびゅくッ♡ 頑張れ頑張れ~ッ♡♡ おほッ♡♡
立派な足ピンですッ♡ ん~っ♡ 金玉辛いですか?♡
上がりっぱなしで、しんどいですねぇ♡♡♡ でもそれを乗り越えた先に、本当の快楽が待っていますよ……♡♡」
頭がずっとパチパチして、鷹美はもうヘトヘトだ♡
それでも、軽くピンッ♡っと乳首を弾かれると、大きく体が跳ねる♡♡
乳首の芯までトロトロにされて……♡ 空気に触れているだけでもくすぐったい♡♡♡
そんな乳首に……♡ キリアロは、ふーっ♡っと吐息を当てた♡♡♡
「ぎッ゛!!♡♡」と、悲鳴をあげて、鷹美の背中が浮く♡♡♡
「にゃにッ゛♡ するんれしゅかッ♡♡ おほぉッ゛♡♡
今っ♡ダメッ♡ 乳首ッ♡♡♡ 許してぇッ♡♡」
「イヤです♡ 逃がしませんっ♡♡♡
神経がヘバっている、今のうちに仕留めないと……♡ んちゅぅ♡
君の乳首は、女の子のおもちゃですっ♡♡♡
これだけ育てば、楽しい性生活を営むことができるでしょう……♡」
鷹美の両腕を抑えて、キリアロは何度も、乳首に吐息を当てた♡♡♡
そのたびに、鷹美は大声で鳴き、体がビクンッ♡と跳ねる♡♡♡
エッチでイジワルな、師匠の本性を見て……♡ 鷹美は、とんでもないお姉さんにちょっかいをかけてしまった……♡と、後悔した♡♡
しかし、今さら気づいても遅い♡♡
むらっむらのキリアロは、責めの手を緩めることはなかった♡♡
つつぅ~♡っと、爪でくすぐるように、金玉を往復しながら……鷹美の乳首を舐めつつ、語りかける♡♡♡♡
「ねぇ鷹美くんっ?♡ 君はどうやら、変態プレイの素質があるみたいですね♡
なので……♡ 派手なこともしてみませんか?♡ 普通のカップルであれば、まずしないのですが……♡♡」
「えっ、そっ、そんなのっ……♡ 大丈夫なんですかっ?♡♡
今の師匠はっ、怖いですっ……♡♡♡」
「安心してください♡ すごく気持ちの良いことですよ?♡
君はただ、快楽を受け止めるだけでいいんです♡♡♡
私が責任を持って、しつけてあげますからね……♡♡」
キリアロは、鷹美をひっくり返すと、ケツを突き出させた♡
両手でお尻を撫でながら……♡ 真ん中にある肛門に、ふー♡っと吐息をかける♡♡♡
突然の刺激に、鷹美はビックリして、大声で鳴いてしまった♡♡
「んにゃぁッ゛!?♡ ちょっとぉッ♡♡
どこ責めてるんですかっ……♡♡ おっ、お尻はダメェッ♡♡♡」
「いいえっ♡ お尻こそがっ♡ オスの繁殖スイッチなのですっ♡♡
ふーーっ♡ ほらっ♡ 肛門ビクつかせてっ♡ アナルは喜んでいるじゃないですかっ♡♡
シワの一つ一つを、まんこのヒダのように収縮させて……♡ 本当に、体の隅々までエッチな造りですねっ♡ オスとかいう生きものはっ♡♡」
興奮した様子で、鼻息荒く♡ キリアロはフッ♡フッ♡と、お尻の穴に吐息を当てまくる♡♡
くすぐったさと恥ずかしさで、鷹美は顔が真っ赤だ♡♡♡
オスのイヤらしい反応に、キリアロは目を血走らせている♡♡♡
そしてとうとう……♡ ビクつくアナルを舐め始めた♡
舌がヌリュヌリュ♡と這う感触で、鷹美は悲鳴をあげる♡♡♡
「ほっぎょぉぉッ゛!!?♡♡ お゛ッ♡お尻ぃッ゛♡♡
お尻舐めちゃダメですッ♡ ししょッ゛♡おッ♡♡ おぉッ゛??♡♡♡」
「んふーッ♡ ちろちろッ♡ 男性の香りがしますぅ♡♡
色気ムンムンですよっ♡ 鷹美くんの体はエッチぃですッ♡
体が大人になろうとして、男性ホルモンをたっぷり♡分泌していますよね?♡
ちゅっ♡ だからこんなっ♡ イヤらしいアナルなんですよっ♡
ぺろぺろぺろぺろっ♡♡♡♡ んほぉッ♡ 声、我慢しなくていいですよっ?♡
お尻をくすぐられて、鳴かないオスはいませんっ♡
オスの泣き所ですっ……♡♡ ぺろぺろぺろぺろっ♡♡♡」
鷹美はただ、ガクガク♡と震えることしかできない♡♡♡
しつこくアナルを這い回る、ねちっこい舌の刺激に、なすすべもなく喘がされる♡♡♡
腰がカクカク♡と動き、ちんぽはぶるんぶるんしなった♡
それはもはや、メスを誘うような動きになってしまっている♡♡♡
ムラムラのキリアロが――見逃すはずがなかった♡♡
「おぉんっ♡ ちろちろちゅッ♡ なんなんですか♡ お尻舐められたくらいで♡
大人を煽っているのですか?♡ あまりナメない方が良いですよっ?♡♡
お仕置きするしかありませんね……♡ 少々こってりとした性教育で、ちんぽをわからせてやりますっ♡♡」
「えっ♡なにっ゛♡ あっ゛――!?♡♡♡♡
んほぉッ゛……♡♡ ちょっとッ、待ってェッ゛……!♡♡
今おっぱいはッッ、だっっめぇッ゛……!♡♡ ッぉ゛♡ほぉッ゛♡♡♡」
「ふーッ♡ 挟んでしまいました♡ たっぷりとッ♡
いかがですか?♡ 前から挟まれるのと違って、刺激されるところが変わるでしょう?♡♡♡
磨き方も♡ 下方向ですから♡ 牛さんのミルクを搾っているみたいで、下品ですねぇっ♡♡♡
ちゅっちゅっ♡ アナルふにゃふにゃにされながら♡ ぺろぺろッ♡
おっぱいでちんぽシコられて、ヘコりまくってくださいっ♡♡
おっぱいに種付けすることで、本番エッチの練習をしましょうっ♡♡♡」
寄せた乳房が、にゅっ゛♡っと、勢い良く根本に向かって集まる♡♡♡♡
ぴたっ♡っと、腰に密着したら……♡ コキ下ろすときは、左右交互に乳房を擦り付けられた♡♡
ぎゅー♡っと、乳圧をかけながらのパイコキに、鷹美はもう喘ぎっぱなしで、口がずっと開いている♡
責めるキリアロは、余裕たっぷりに、アナルをネチネチ♡と舐めては、おっぱいを動かした♡♡♡
興奮したキリアロの体臭が、むわぁん♡と香ってくる……♡♡♡
「れろッ♡れろッ♡ いい調子ですよッ♡
そのままひたすらに腰ヘコをっ♡ 続けてくださいっ♡♡♡
立派な種付けちんぽになるんですっ♡ ちゅっちゅッ♡
竹刀を振る力は、まだまだですが――おまんこに中出しする力は、十分鍛えられますっ♡♡♡
乳まんこ孕ませるつもりで、本気のパイズリアクメッ♡ かましてください♡
約束ですよっ♡♡♡ おっ♡♡ ぬふぅっ♡♡♡」
ちんこのビクつきを感じて、キリアロは一気に仕留めにきた♡
アナルをチロチロ♡ 高速で磨きながら、パイコキのピストン速度を上げてくる♡♡♡
これにはたまらず♡♡ 鷹美は一瞬で昇り詰めた♡♡♡
ゾクゾクが、ものすごい勢いで、玉管を上がってくる!♡♡♡
「ほッ゛♡ほッ゛♡♡ もッ゛♡♡ イグーーーーッ゛!!!♡♡♡
おっぱいッ♡♡ あぁおっぱいッ♡♡ おっぱいッ!!♡♡♡」
「素敵ですッッ♡♡ 鷹美くんっ♡♡♡
私のおっぱいでイってくださいッ♡♡ 中でイってッ♡♡
乳内射精してっ……?♡♡ ちんちんイケッ!♡♡♡」
――びゅるッ♡どぷーーッ♡♡びゅぷッ♡びゅぷぷッ♡びゅッ♡
にゅぷぷぷぷぅッ゛……♡♡ どっぷッ♡ ぶびゅぅッ♡♡
「おっほッ♡♡ 射精しましたかッ♡♡
ごめんなさいね?♡ 乳圧が強すぎて、ブリブリ♡と放り出すような、重たい射精感になってしまったようです♡ んちゅぅッ♡♡♡
修行で鍛えた足腰で……しっかりと踏ん張り、種付けをしましょう♡
お射精どうぞ?♡ 遠慮なさらず……♡ ちゅっちゅっ♡♡
おっぱいまんこを、君の遺伝子おしっこで、満たしてください……♡♡」
「ほっ♡あっ゛♡ 搾られッ゛……くぅぅぅッ゛♡♡
あ゛♡あぁあぁ出るッ♡♡♡ うっぅうッ゛♡ うーーッ゛……!♡♡」
乳圧のおかげで、金玉から精液が引っ張りだされるような出し心地だ♡
かくかく♡と腰を振り、プルプル♡と震えながら、懸命に……ひとたねひとたね、打ち込んでいく♡♡♡♡
ふー♡ふー♡っと、重たい呼吸を繰り返す鷹美は……♡ 必死にちんぽをヘコつかせて、種を蒔いた♡
力が入りすぎて、腹部が何度もペコペコ♡とへこむ♡♡♡
腹式射精……♡♡ 長年の稽古のたまものだ……♡♡♡
「はッ゛……♡♡ あッ゛♡ 出ましたッ゛……♡♡ おふッ♡♡
あ♡あ♡くすぐったいッ゛……♡ お尻いやぁんッ゛……もぉッ゛……♡♡」
「ちゅっちゅっ……ちゅぱぁっ♡ んっふッ♡♡
お疲れさまでした♡ よく頑張りましたねっ♡
この修行を耐えられるのなら、もう怖いものはありません♡
君は立派な、種付けちんぽ男♡ですよっ……♡♡♡
しかし、あくまでもそれは、練習の話です♡
『本番』で成果を発揮できなければ、ただのダメちんぽ♡
稽古の仕上げをしましょう……♡♡ 鷹美くん♡
君の童貞を奪います――♡♡♡♡」
鷹美を仰向けに寝かせ、その上に跨ったキリアロは……♡ 長い尻尾で、ベトベトのおっぱいを拭いた♡
雑な拭き方にも関わらず、一瞬で乳房は汗臭くなり、精液の匂いは全く感じられなくなった♡♡
その汗だく生パイを……♡ キリアロは、鷹美の顔に乗せると、ふにゅぅ♡と弛ませ、ひらぺったくする♡♡♡
むわぁあぁん♡と、乳輪から染み出す甘い汗の匂いを嗅がせ、オスをメロメロにしてしまうつもりのようだ……♡♡♡
「鷹美くん……♡ 君はとても可愛らしい男の子です♡
数多のメスが、君の遺伝子を狙って、襲ってくるでしょう♡
そういったメスから、自らを守るためにも、教えたことを活かしてほしいところですが……♡♡
時には辛抱せず♡ 襲われるがままに種を出し、子孫を増やすという選択を取ってもいいのですよ……?♡♡
今日はその、赤ちゃんを増やす予行練習だと思って……♡ 私の穴の奥に、濃厚な子種を蒔いてください……♡♡♡」
「んっ♡ むぐふッ……♡♡ んむぅッ♡♡♡」
「無理に喋ろうとしなくていいですよ?♡
おっぱいに甘えていてくれれば、あとは私が……んっ♡
ちんぽこっ、ハメますのでっ……♡♡ おふぅッ♡♡♡」
デカい乳房の下敷きになって、まっくらやみのなか――ちんぽが温かいヌルヌルに包み込まれた♡♡
ゾリゾリ♡と撫でてくる、無数のブラシが生え揃った、ねちょねちょの粘膜だらけの穴だ……♡♡♡
ぎゅッ♡っと、頭を抱かれて、おっぱいから逃げられなくなる♡♡♡
確実に身籠るための、野生丸出しの、性欲剥き出しピストンが始まった♡♡♡
「あふッ♡♡えふッ♡♡ おふッ♡♡ほッ゛?♡♡♡
ししょッ゛♡♡あッ゛♡♡ダメですッ♡♡ まんこダメぇッ♡♡」
「のふぅ~っ♡ なにがダメなのですかっ?♡♡♡
妊娠しませんよっ?♡ 赤ちゃんデキない薬を飲んでいますからね♡
安心して、種付けぴゅっぴゅ♡してください♡
それとも――君のエッチな射精で、私の眠っている卵巣を、叩き起こしてくれるのですか?♡♡
それはかなり興奮しますねぇ……♡ おッ゛♡♡ 意識したら、子宮口が下りてきちゃいました♡♡♡」
「ッ゛!?♡♡ がはッ゛♡♡ はーーッ゛……!!!?♡♡♡」
「んほぅ♡ ごめんなさい♡ くすぐったいですよねっ♡♡
獣の血は薄いと言っておきながら――いざ交尾となると、このざまです♡
何が何でも赤ちゃんが欲しくなって、子宮口が下りてしまいますっ♡♡
孕む気満々の、ムラムラメスと、交尾する練習だと思ってっ♡ 種蒔きをしてくださいっ♡♡♡」
デカい尻を器用に振りながら、子宮口をじゅぷ♡じゅぷ♡と、亀頭に撫でつけてくる♡ 野蛮で汗臭いセックスだ♡♡♡
顔に垂らされたおっぱいは、腰を振るたびにパユンパユン♡と揺れて、甘い匂いのスタンプを押す♡♡♡
もう顔中がおっぱいだらけ♡ 乳脂でベトベトだ♡
快感で呼吸が浅くなって、こってりとした濃厚で重たいフェロモンを、何回も吸ってしまう♡♡♡
体の内側から、フェロモンに蝕まれていく……♡♡♡
「おほッ♡おほッ♡♡ あーんっ♡ ちん先こりゅこりゅっ♡
子宮口抉れてッ♡ おぉんっ♡ たまりませんっ♡♡
やはり生ちんぽッ♡ ですねッ♡♡ おふんッ♡♡♡
オスの股に生えてる棒でッ♡ おまんこポリポリするのがッ♡ 最高っ♡なんですぅッ♡♡ おふーーーッ♡♡
へッ♡♡へッ♡♡ ちんちん大好き~~!!!♡♡♡」
すっかり脳みそを子宮に乗っ取られて、師匠の威厳がなくなってしまったキリアロは、ギュッ♡っとオスを抱きながら、ひたすらに腰を打った♡♡♡
童貞卒業の思い出を、良きものにしようとする努力すらせず♡ 自分の身勝手な性欲解消で、消費するつもりだ♡♡♡
弟子を思いやる師匠の顔をしておきながら♡ 結局は、お盛んなおっぱいのデカいメス♡♡♡
獣になったキリアロは、乱暴に腰を振って、ちんぽをイカせる!♡♡♡
「はふッ♡♡はひッ♡♡ んもぉぉお出ちゃうッ゛♡♡
出ちゃいますぅぅうッ♡ おぷッ♡♡ おぽぉおおぉッ゛♡♡」
「ふッ♡ふッ♡♡あっ♡キますかっ♡ お射精ッ♡♡
奥にどっぷりと♡ 種を植えてくださいねッ♡♡♡
種子が発芽してっ、赤ちゃんになりますよッ♪♡
むっほぉ~んっ♡ 赤ちゃん赤ちゃんッ♡ あ~孕むッ♡♡♡
種付けおちんぽ弟子くんのミルクで孕みゅっ!♡♡♡ お゛~~ッ゛!!♡♡♡」
――ぶっぴゅッ!!!♡♡♡ どぷどぷどぴゅッ♡♡ びゅぶーーーッ!!♡♡♡
「おらッ♡♡ 出せッ♡♡ ふーーーッ♡♡
ちんちんイケッ♡♡ イケェッ゛……!!♡♡♡」
――びゅるるッ♡ どぴゅーーッ♡♡♡ じゅーっ♡じゅーーッ♡♡♡♡
「ぎゃふんッ゛♡♡ あぁぁッ゛♡♡♡
なんかちんぽっ♡ 吸われてッ゛……おッ゛♡♡いぐッ♡♡
でちゃッ゛……♡♡ はひぃぃいぃッ゛……!♡♡」
――びゅっぷびゅっぷッ……♡♡ どぷどぷッ♡ びゅるぅッ♡♡
じゅぷぷッ゛……♡♡びゅッ♡♡ ぴゅぷッ……!♡♡♡
「はーーッ……♡♡ はーーーッ……♡♡♡
……おっほッ♡ 子宮たっぷたぷぅッ♡♡
なかなかたくましい子作りでした……オッ゛♡♡
すいません♡ 膣圧が強すぎて、ちんぽが抜けてしまいましたね♡
お詫びとして、フェラさせてください……♡♡」
「ッ……ぉッ♡♡ おッ゛♡♡♡
ほぇッ♡♡ しゅっ、しゅわれてりゅ……♡♡ おほぉ♡」
「んっちゅぽッ……♡ れるれる♡ んふぅッ♡♡♡
金玉軽くなってまふ……♡♡ 全部、出したのですね……♡♡♡
偉いですよっ……♡♡ 鷹美くんっ……♡ それでこそっ、私の育てたオスですっ……♡♡」
ペロペロ♡と、余すことなくペニスを舐め回して、キリアロは鷹美の横で添い寝した♡♡♡
軽く彼の頭を抱き、おっぱいを吸わせながら、甘やかしている……♡♡♡
「気持ち良かったですか……♡ 種付け……♡♡
君は射精のセンスが本当に良いので……♡♡ 毎日でも続けていれば、立派なオスになれますよっ♡
私が――徹底的に、鍛えてあげますからね……♡♡」
「は、ひぃ……♡ んちゅっ♡
お願いひまふっ……♡♡ じゅぷぅっ♡♡♡」
こうして鷹美は、毎晩キリアロに搾精されることになった♡♡♡
度重なる搾精稽古で……♡ 一日に十発抜かれても萎えない、獣娘性的満足専用ちんぽとして、成長していくのだった――……♡♡♡