「祐希!! 大丈夫!!?」
がしゃーんっ!っと、勢い良くドアが開いた。
幼馴染の郡山凛那が訪れて、立花祐希は、慌ててズボンを履く。
手には、お気に入りのエロ漫画とティッシュ……。
オナニーをしている最中ということは、見るからにバレバレだ……。
「なっ、なんてもん見せつけてくれたの……!
祐希のバカッ……!♡」
「バカはこっちのセリフだよっ……!
どこから入ってきたのっ!? 鍵持ってないよね!?」
「開いてたよ……鍵っ。
おじさんもおばさんもいないしっ。まさか、泥棒でも入ったのかと思ったら、祐希の部屋から明かりが漏れてて、それで……。
……とにかく、無事で良かった。ほんと、いい加減にしてよね……」
凛那は、ポニーテールを揺らしながら、ふんっと息を吐いた。
一方的に叱られたうえに、オナニーまで見られてしまった祐希は、恥ずかしさと怒りで、プルプル震えている。
「二人ともっ、海外旅行だから、しばらくいないんだよっ……。
鍵は気を付けるからっ、もう出て行ってくれる……?」
「ついていかなかったんだ。
ぷふっ。祐希、引きこもりだもんねっ」
「悪いけど、小言に付き合う余裕は無いから。
……逆の立場になって、想像してみてよ。
オナニーしてるところに、いきなり僕が入ってきたら、どうする?」
「お、女の子は、オナニーとかしないし……」
「面白くないよ、それ」
「なにっ? いちいち突っかかってきてさっ……。
ていうか、祐希……おじさんもおばさんもいないなら、夜ご飯はどうするつもりなの?
別に……私が作ってあげてもいいけどっ」
「いや、その必要は無いよ。
コンビニ弁当を買ってあるから。
凛那に貸しを作ると、なにされるかわからないし……」
祐希のツンツンした態度に、凛那も少しづつ、不機嫌になっていく。
ベッドの上の祐希を見下ろしつつ、腕を組んだ
にゅぅ♡っと、制服越しのおっぱいが弛む♡ 祐希は慌てて目を逸らした。
「コンビニの弁当なんかじゃ、栄養が足りないでしょっ?
そんなんだから、いつまで経っても大きくなれないんだよっ?」
「悪いけどっ、三日程度栄養が足りなかったくらいで、成長に影響なんてないから。
……身長のこと、気にしてるってわかってるのに、言ってくるんだねっ」
「それは……だって……。
ちっさいときから、ずっと言ってたもんっ……。たくさん食べないと、大きくなれないよってっ。
祐希は私の言うこと、ちっとも聞いてくれないよねっ!
私の言う通りにしてくれたら、全部上手くいくのにっ……!」
「なにそれ……ちょっと傲慢すぎない?
神様にでもなったつもりなの?
僕のことなんか、何一つわかってないくせにっ」
「あぁもうっ……ムカつくっ……!
そんなんだから――高校落ちたんだよっ!?
私の言う通りに勉強してれば、絶対絶対受かったのにっ!!!
祐希は昔っからっ、私のこと信じてくれないっ!!!」
呼吸が乱れるほど、凛那は顔を真っ赤にして怒った。
しかし、すぐに言いすぎたことを自覚し、冷や汗が止まらなくなる。
祐希は、呆れたような顔で、苦笑いした。
「元々レベルの高い高校だったしさ。
僕なんかじゃ、どう頑張ったって無理だったよ」
「そんなことないっ……。
ちゃんとやってればっ、受かったはずだよっ?
遊んでばっかりだったからっ……」
「むしろ、落ちて良かったじゃん。
受かってたら、一緒の高校だったわけでしょ?
もっと喧嘩する機会が増えてたかもしれないし。
凛那からしても、邪魔なお荷物が消えて、ホッとしたでしょ?」
「なにそれ……。本気で言ってるの?
今の言葉は取り消してほしいっ。祐希が邪魔なんて思ったこと、一回も無いし、むしろっ……。
……ううんっ。なんでもないっ。
何言ったって、聞いてくれないもんねっ……」
「……はい、じゃあ喧嘩はおしまい。
これ以上は不毛だから。早く出てってよ。
オナニーの続きがしたいからさ。
僕みたいなちっこいオスは、メスの対象外だから……一人虚しく、性を消化することしかできないわけ。
だから――いつまでも、言うことを聞かないヤツに構ってないで、自分の時間を大事にしなよ」
トドメの一撃を放ったつもりで、祐希はスッキリしていた。
エロ漫画をペラペラとめくりながら、凛那が出ていくのを待っているが……ちっとも動こうとしない。
じーっと、祐希を見つめながら、悔しそうな顔をしている……。
「まだ何か、言いたいことが?」
「……足ピンしてたよねっ」
「へっ?」
「あ、足ピンしてたっ。祐希っ……。
チラっと見えたのっ……いつもしてるのっ?
ダメだよ? 赤ちゃんデキなくなっちゃうから……」
「な、なにさ、急に……。
僕が赤ちゃん作れなくたって、凛那には関係無いでしょ……?
どうせこんなちっこい引きこもりのオス、結婚できるわけないじゃんっ。
努力できないし、親切なアドバイスも聞けないようなヤツだよ?」
「そこまで言ってないっ……!
どうしてそんな卑屈になるのっ……!
まだ成長期なんだから、これから伸びる可能性だって――」
「あのさ!
もう小さい子じゃないんだから……!
おせっかいはやめてくれると、嬉しいんだけど……?」
「……私にとっては、いつまでも手のかかる幼馴染だよっ。
身長とかじゃなくてっ、存在が小さいのっ、わかる?
わかんないよねっ。またイヤな方に勘違いするよねっ?
じゃあもういいっ、わかったっ……!
言うこと聞かせてあげる……! 力づくで……!!!」
急に、凛那の目の色が変わった。
獲物に狙いを定めたような視線を向けられて、背筋がゾクッ♡とする。
慌てて後ずさろうとしたが……そこはベッドの上だ。逃げ場なんてない♡
のそのそと近づいてきた凛那に――ぐぐっ♡っと、抑えつけられた♡
「なにっ、するんだよっ……♡ 離してっ……!♡」
「ほら……♡ 抵抗できないでしょ♡
初めから、こうしちゃえば良かったんだ……♡♡
私の中で、祐希はまだ、目の離せない男の子なのっ。
わかってくれる……?♡」
「わ、わかったからっ。
僕が悪かったからっ、とりあえず退いてっ……」
「ふーっ♡ ふーーっ……♡♡ ……やだっ♡
もうこうなったらっ……最後までヤるしかないっ゛……!♡」
「へっ? や、ヤるってなにっ――んぶぅッ゛!?♡♡」
ちゅぷぅっ♡っと、凛那は、祐希の唇を押し潰した♡
たっぷりと麗みをはべらせて、呼吸を荒くする♡
潰れたおっぱいが、にゅぅ♡っと、制服から溢れ出しそうだ♡
興奮した凛那の、甘酸っぱい吐息と……♡ メス臭い体臭が香ってくる♡
「ぷはっ♡ はぁっ♡ はぁっ……♡♡
キス、しちゃった♡ ごめん……♡♡♡」
「なんでっ、いきなりっ……♡♡
おちつっ゛――ぶふっ♡」
「ちゅぅ♡ちゅぅっ♡ ぷふぅっ♡
ごめんっ♡ 落ち着けないっ♡
スイッチ入っちゃった……♡ 舌入れるね?♡
ほぁっ、口あへへっ……♡♡ れろぉっ♡♡」
拒む余裕すら無く♡ 凛那の、唾液で濡れた柔らかい舌を、受け入れてしまう♡♡♡
口の中を掻き回されて、凛那の甘酸っぱい唾液だらけになった♡
ツンッ♡っと、鼻の奥に抜けるような、生々しい唾脂の香りで、頭がクラクラする♡♡
突然の密着と接吻で……♡ 祐希はまんまと、勃起してしまった♡
「んっ……♡ 固くなってるよ?♡
祐希の体は、赤ちゃん欲しがってるじゃん……♡
ほんとは女の子と、エッチなことしたいんでしょっ?♡
おまんこの中で、精子出したいんじゃないのっ……?♡♡♡」
「別にっ……エッチしたいってことは、否定してないでしょっ。
性欲はあるよっ……。パートナーがいないだけでっ……んぶっ♡」
「ちゅっ♡ちゅぅっ♡ だったらっ、私を誘えばいいのにっ♡
私でオナニーしてよっ♡ 祐希……♡♡」
「さっきからっ、何言ってっ……うっ゛♡
もうっ、謝るからっ、許してよっ……♡♡♡」
凛那は、祐希の首筋を舐めながら、体を下っていく♡
そして……♡ 簡単にズボンを脱がせると、パンツの盛り上がったところを、手のひらで優しく包み込んだ♡
「もみもみしてあげる……♡ ほら♡ 気持ち良いでしょ?♡
隣の家に、エッチな女の子が住んでるのにっ……♡ 自分一人で済ませようとする男の子には、お仕置きだよねっ……♡
全然言うこと聞いてくれない子には、キツぅ~く説教するよっ……♡」
「はぁっ♡ うっ♡ わかったからっ♡ 落ち着いてっ!♡
変なテンションになってるよ……!♡ 深呼吸して、冷静になろう??」
「わかった……♡♡ ……すすぅっ♡♡♡」
「ひゃぁっ!?♡♡ 待ってっ♡ 違うっ♡
股間嗅がないでぇっ゛……♡♡ いやぁっ゛♡♡」
「すすぅッ゛……おほッ♡♡♡ んほッ♡♡
祐希の匂いがするっ……♡ おちんちんって、こんなに下品な香りがするんだねっ♡♡
オナニーの途中で、切り上げちゃったからかなっ?♡ んすぅっ♡
まだまだシたりないって、欲望が漏れ出てるよ……?♡♡♡」
パンツ越しのペニスに、鼻をベッタリ押し付けて、クンクン♡と鼻を鳴らす凛那♡
吐息が当たって、くすぐったい♡ 自分よりもデカいメスの責めに、祐希はなすすべもなく喘ぐ♡
パンツから顔を挙げた凛那の目は、完全に据わっていた♡
あ、これはもう逃げられないと……♡ 祐希は観念して、ちんぽをビクつかせる♡♡
「脱がせてあげるから……じっとしててねっ。
逆らったら、おじさんとおばさんに言っちゃうんだから……。
おちんちん、見せてっ……♡♡♡」
パンツを脱がされる……♡ 抑えつけられていた勃起ちんぽが、勢い良く跳ねた♡♡♡
「うぉぁっ♡ え、ろっ……♡♡ すすぅっ♡
あっ♡ 祐希の匂いが、すごい……♡♡♡
さっきまでオナニーしてたから、部屋がフェロモンだらけなのかなっ?♡
それとも……♡ ちんぽのポテンシャル……?♡ すんすんっ♡
すっごく臭い……♡♡ 汗だく玉袋……♡♡♡」
「どこ嗅いでっ……♡ ちょっとっ♡♡ もぉっ♡♡
やめてよっ♡ んはっ♡ ひぃっ♡♡」
「すんっ♡すんっ……♡ おほっ♡
子種の匂いがするっ……♡♡ 祐希のタマタマ、くっさぁ♡
私が綺麗にしなきゃ……♡ ……ちゅっ♡」
「ひぃッ゛!?♡ 嘘でしょっ゛♡♡♡
そんなところっ、汚いからッ♡ や、やめてッ♡ うわぁ!?♡」
レロレロッ♡っと、祐希の願いも虚しく♡ 凛那は盛った様子で、玉袋をねぶり始めた♡
唾液でヌルヌルのプニプニが、何回も玉を撫でてくる♡
「はふっ♡はふっ♡ 祐希の金玉袋っ、美味しいっ♡♡
すっごく濃い匂いがしてっ、味も最高っ……♡♡
たくさんしゃぶってあげるからっ♡ いっぱい精子作ってっ♡
祐希の赤ちゃんの濃ゆい種っ、増やして……?♡♡」
「はッ♡♡うッ♡♡ くしゅぐったいッ゛……♡♡♡
さっきからっ、なんなのっ♡
その痴女みたいな喋り方はっ♡ おかしいよっ゛……♡♡♡」
「はぁっ♡はぁっ♡ エッチな動画を見て、いつも妄想してたのっ♡
祐希をめちゃくちゃにすること……♡ 言うこと聞かない生意気なオスを、メスの魅力で、ドロドロにしちゃいたかったっ♡
今日それが叶ったのっ♡ 祐希がスイッチを押したんだよっ?♡♡
自分で盛らせたメスなんだから――責任取ってよねっ♡」
玉袋を夢中でしゃぶったあとは……ちんぽにやってきた♡
タマタマを揉みつつ、継続して刺激を与える♡
そしてペニスの方は……♡ 根っこから裏筋の行き止まりを、舌で往復し始めた♡
長い凛那の舌は、ちんぽに良く合う♡♡
余すことなく、竿全体を気持ち良くされて、祐希の腰が浮いた♡♡
「あはっ♡ 祐希ぃっ♡
ヘコヘコしてるのっ?♡ 可愛いねっ♡ ちゅっ♡
もう私のベロに夢中じゃん……♡ ちゅっちゅっ♡
最初っから、イヤらしい顔してたくせにっ♡
私になんか、興味ありませんみたいな態度とって……♡ ずっとムカついてたんだからねっ?♡ ちゅっ♡
祐希が精通を迎えたら、いの一番に金玉を狙っておけばよかったっ♡
そしたらこんなっ、まどろっこしい数年を過ごすこともなかったのにっ♡
でもいっか……その間に、私はこうして、デカいメスになれたから♡
もう祐希じゃ、絶対私に勝てないねっ……んちゅぅ♡♡♡」
悔しいほどに感じてしまう♡ 凛那の舐めテクは絶品だった♡
おそらくは、ちんぽを模したディルドで、舐める妄想をしていたのだろう♡
ヌルヌル♡と、ちんこの敏感な裏面ばかりを責められて、祐希はイキそうになっていた♡♡♡
「はッ゛♡♡ うッ゛♡♡ もうやめてぇッ゛♡♡
ほんとにッ♡ 出ちゃうからッ♡ うッ♡♡ いやぁっ゛♡♡」
「ぺろぺろッ♡ イっちゃえっ♡ 私に負けちゃえっ♡♡
幼馴染のっ♡ 舌ペロ舐め舐め攻撃で♡ 精子ビュルッ♡と出しちゃえっ♡
ほーら♡ 精子上がってきたっ♡ 思いっきり射精して?♡♡
金玉袋の中身っ♡ 私にちょうだいっ?♡ ――イケッ♡♡♡」
――びゅッ♡♡びゅるるッ♡♡ どぷどぷッ♡ ぶびゅぅッ♡♡
勢い良く吐き出された精液は……♡ 凛那の顔に、ぴゅっぴゅ♡と乗った♡
舌先を、裏筋に当てられて♡ ペチペチ♡と叩かれる♡
「うッ゛♡♡ふッ゛♡♡ ぎもぢッ゛♡♡ いふッ゛♡♡
んふぅッ゛……♡♡ はッ゛♡♡ぐッ♡ うぅッ♡♡」
「んほぉッ♡ イってるイってる♪♡
ちんちんビクついててエロッ……♡ ちゅっちゅっ♡
おぇっ♡ せーしまっずっ……♡ でもクセになる味♡
もっと飲ませて……♡ はむっ♡ じゅるるるるる!!♡♡」
「ぎひぃッ゛!?♡♡♡ イってるときにそれはッ♡ ダメぇッ!!♡
ちんぽ離してッ♡♡ いやッ♡♡ いやぁッ゛……!♡♡」
「じゅずーーッ゛……♡♡ じゅっじゅッ♡ ぢゅるるッ♡ んふぅッ♡
れろれろッ……♡ んほぉッ♡ んまっ……ぢゅるッ♡ じゅずぅッ♡」
口の中に、たっぷりと♡ ペニスを頬張られて……♡ 舌先で撫でられながら、鈴口を吸われる♡
射精中の敏感ペニスを甘やかされると、なかなかイキ終わることができなくなった♡
ガッツリ腰を掴まれて、逃げられない……♡ 無防備なペニスをしゃぶられて、イカされる……♡♡♡
「んっごッ゛……じゅるッ♡ んぷぅッ♡♡♡
せーしいっぱい飲んじゃった……♡ けほっけほっ♡
喉に絡みつく……♡ 祐希の精子、粘度やばいじゃん♡♡
こんなに小さい体で、一生懸命、精子作ってくれたんだねっ♡
子種汁生産大賞受賞、間違いなしだよ?♡ ……ちゅっ♡♡♡」
金玉をコロコロと手のひらで転がしながら、凛那はちんぽの根本をしゃぶっている♡♡
さっきまで、あんなに怒っていた幼馴染の、完全にメスと化したイヤらしい顔に、ペニスが滾ってしまうのだった……♡♡
「う、うそつき……♡
オナニーしないとか、言ってたくせにっ……♡
ガッツリえーぶい見てるじゃん……!♡ そうじゃないと、説明がつかないよっ……♡♡♡」
「あははっ♡ 信じてたんだ♡ そんなこと♡
女の子はさぁ……♡ 男の子よりも、赤ちゃん作りたいって思う日が、早く来るんだよ?♡
それなのに、自分でまんこイジらないはずないでしょ?♡
祐希は、とんでもないメスを、起こしちゃったんだよ……♡
もう止まらないから♡ 覚悟してよね……♡♡」
そう言って、凛那は……♡ 制服を脱ぎ始めた♡
いきなりの行動に、祐希は目を見開いて驚く♡
「ななっ、なにしてるのっ……!♡ はしたないっ……!♡♡♡」
「はぁ?♡ ちんこ丸出しのくせして、なに言ってるの?♡
祐希、どうせおっぱい好きでしょ……?♡ 喧嘩してるときでも、おっぱいチラチラ見てるくらいだし……♡
さっき読んでたエロ漫画も、どーせ巨乳ものじゃないのっ?♡
素直な良い子には、おっぱいあげるから……♡ ね?♡」
どんどん露わになっていく、胸元の肌に、祐希は何も言えなくなった♡
色白で、丸みを帯びたデカパイの……。ブラからはみ出ている部分だけでも、オカズになりそうだ♡
ホックを外すと、乳肉が、だゆんっ♡っと大きく弾む♡
ブラの隙間から、ものすごく甘ったるい匂いが漏れ出た♡♡
「ふぅっ……♡ キツかった~♡
最近どんどんデカくなってるの……♡ ……祐希は気づいてくれてないかもしれないけど♡
まぁいいや♡ 見せちゃうもんね……生パイ♡
おっきすぎて、ちんぽビックリするんじゃないぞ~?♡」
イタズラっぽく微笑んだ凛那は……♡ 肩紐を下ろして、ブラのカップを支えた♡♡
祐希の視線が、胸元にたっぷりと集まっていることを確認してから――ブラを下ろす♡
「おっほっ゛……♡♡♡
おっぱいでっっっ……かぁっ゛……♡♡♡」
「なに♡ うっとりした顔してんじゃん♡
デカいのなんて、出てくる前からわかってたでしょ?♡
それとも――想像より良くて、興奮しちゃった?♡」
祐希の目は血走っている♡ 呼吸も荒い♡
オスに生まれたなら、興奮しないなんて無理なくらい、凛那のおっぱいはエロかった♡
先ほど読んでいたエロ漫画のヒロインにも負けない、Jカップのぷるんぷるんな巨乳……♡♡♡
光沢のある乳輪を見ていると、たまらずちんぽが跳ねた♡
「おっぱい触りたい?♡
触りたいよね……♡ 見てるだけじゃ、勿体ないもん♡
ほら、触って……?♡ 祐希の好きにしていいよ……?♡♡」
「えっ♡ はっ♡ いいのっ?♡♡
触るよっ……?♡♡ うわっ♡♡」
「んっ、ふぅっ……♡♡ どう?♡
柔らかいでしょっ♡ おっぱい……♡
ちょっと興奮しちゃったから、汗ばんでるかも♡
肌がしっとりしてて……♡ 分厚くてモチモチだから、触り心地良いと思わない?♡♡♡」
初めは、むにゅむにゅ♡と、指で押すように触れていたおっぱいを……祐希は、手のひらで包み込んだ♡
指が吸い付く♡ 肌がもちもちでスベスベだ♡
我慢できず、巨乳を揉みしだくと、脂肪がムッツリ♡とへばりついてきてたまらない♡♡♡
ちんこをビクつかせながら、祐希は夢中でおっぱいを揉んだ♡
「触り方ヤらしいね……んっ♡
言ってくれれば、いつでもおっぱい揉ませてあげたのに♡
今日まで我慢してきた分も、まとめて触っていいよっ?♡♡」
「はぁっ♡♡ うぅっ……おっぱいすごいぃっ……♡♡
凛那っ♡ あのっ、あのっ……!♡♡」
「ん~?♡ どうしたの?♡
おっぱいもうおしまい?♡」
「ちがっ、あのっ、えっとぉっ゛……!♡♡」
「あははっ♡ そんなに慌てないでよ♡
わかってるってば♡ ……おっぱい♡ 嗅ぎたいんでしょ?♡
好きにしたらいいじゃん♡ せっかくの、ご褒美おっぱいタイムなんだから……本能剥き出しで、暴れちゃいなよ♡♡」
「あ、はっ♡♡ はっ♡♡ うっ……♡♡♡ ……すぅ~っ♡♡♡」
デカ乳に、鼻をぐりぐりと押し付けて……♡♡
祐希は、汗だくおっぱいフェロモンを吸い込んだ♡
乳輪の、かなり汗ばんでいるところに、鼻を押し付けたので、じわぁ♡っと、汗腺から甘ったるい匂いが染み出してくる♡♡
嘘みたいに柔らかい脂肪に、顔面を押し付けながらの呼吸は、一瞬で脳を溶かした♡♡♡
「うわっ♡ ちょっと祐希……♡ 赤ちゃんみたいに嗅いでるじゃん♡
さっきあんなに、私に金玉嗅がれて、恥ずかしそうにしてたくせに♡
私の気持ち、わかった?♡ 何年も我慢してきた性欲って、ヤバいんだってば……♡♡」
「んっはっ♡ すすぅっ♡ おっ♡ ふすぅっ♡♡♡
おっぱい良い匂いっ♡♡♡ 良い匂いぃッ゛♡♡
なっ、舐めてもいいっ、かなっ?♡ おっぱい……♡♡
凛那っ♡ お願ぁいっ゛……♡♡」
祐希のおねだりに、凛那の子宮がドクンッ♡と疼いた♡
ものすごくスケベな目をしながら……♡ 祐希の頭を撫でて、優しい声で、いいよ♡と囁く♡♡
許可を得た祐希は……♡ 桃色のプニプニに、しゃぶりついた♡
はむぅ♡っと、唇で挟んで潰すと、濃い味が感じられる♡♡♡
「んちゅぱっ♡ れろれろっ♡ えふぅっ♡ おっ♡ふぅっ♡♡♡」
「すごっ……♡ 祐希におっぱい、フェラされちゃってる♡
じゃあ私も……おちんちん触ろっかな♡
おっぱい吸いながら、ちんぽ気持ち良くなれるって、嬉しいでしょ?♡
ほーら祐希……んぷへぇ♡
唾でネトネトにした指で、ちんぽコシコシするよぉ?♡♡
もう聞こえてないかな♡ おっぱいに夢中かぁ……♡♡♡」
にゅぐッ♡っと、濡れた手が、ペニスを握った♡♡
しゅこ♡しゅこ♡と、甘く磨かれながら♡ ひたすらにおっぱいを吸う♡
ふわふわのクッションに、何回も顔面をバウンドさせた♡
肉の厚みを堪能しながら♡ 祐希は足を伸ばす♡♡
「わっ♡ 出た~♡ 足ピンだぁ♡♡
男の子が、おちんちんもっと気持ち良くなりたいよ~♡ってときにするヤツじゃん♡
そんなに張ってたら、ふくらはぎ攣っちゃうよ?♡
そこまでして、快楽強めたいの?♡♡ 欲張りなオスだね~っ♡♡」
「はふっ♡おっ♡ えふっ♡ んふっ♡ ちゅぱぅっ♡
れろれろっ♡ おっふっ♡ おほっ♡♡ んほぉっ♡♡」
「喉乾いてたの?♡ パイ汗吸いまくりじゃん♡
喉仏が、何回も動いちゃってるし、必死だねっ♡
やっと祐希が、私のこと、赤ちゃん産める体って、理解してくれたの、嬉しすぎるよ……♡
いつでも出していいからね?♡ 祐希のお金玉ちっち汁♡ 私のおてておまんこのナカで、ぴゅー♡しちゃえっ♡♡♡」
むぎゅ♡むぎゅ♡っと、膣の収縮を模した圧迫で、ペニスを甘やかしながら、凛那は優しく、祐希の頭を撫でる♡
母性と野性♡ 両方を感じさせる責めで、祐希の頭は真っ白になった♡
ちんちんが気持ち良いことと、おっぱいが美味しいことしかわからない♡
足をピンピンに張って、ケツを浮かせながら……射精の準備をする♡♡♡
「おッ♡♡おほッ♡♡ イクッッ♡♡ 凛那ッ♡♡ 出るッ♡♡
精子出ちゃうッ♡♡ 凛那ッ♡♡♡ おぉおッ♡♡ 出りゅッ゛!♡♡♡」
「いいよ出して♡ 思いっきりイって?♡
祐希のぴゅっぴゅ見せて?♡ 赤ちゃん孕ませおしっこ見たいっ♡
おっぱい吸いながら、射精しちゃえっ♡ 祐希ちんぽイケッ♡ イケ!♡♡」
――びゅッ♡♡びゅるーーッ゛……!♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅッ♡
びゅぐッ♡ ぶぴゅーーッ……!♡♡
「おぉ~っ……♡ トんだ♡ すごいねッ♡
祐希ちんぽぴゅっぴゅ、エロぉ……♡ ほらもう♡ 大量じゃんっ♡
出~せ♡ 出~せっ♡ おちんちんぴゅーッ♡ぴゅーッ……♡
いっぱいイケッ♡♡ 金玉汁出せっ……♡♡ どぷーっ……!♡♡♡♡」
根本から、ぎゅぎゅ♡っと搾り出されて、重たい精液が溢れ出す♡
極上の生乳房を舐めながらの射精で、フェロモンと快楽が固く結びついた♡
優しく頭を撫でられると、脳が溶けていく……♡♡♡
ひたすらにおっぱいで顔面をパフパフ♡しながら、祐希はたっぷりと射精した……♡♡♡
「はッ……♡はッ……♡♡ うッ゛♡♡
ぎもぢよしゅぎる……♡♡ 頭バカになりゅぅ……♡♡♡」
「いいんだよ……♡ エッチしてる最中は、おバカさんでも♡
祐希、すごい腰をヘコヘコしてたけど……♡ もしかして、エッチみたいに射精するのが好きなの?♡
だったらさ……♡ 私のお胸に、種付けしてみない?♡
おっぱいに腰をぶつけるの、すごく気持ち良さそうじゃん♡」
凛那は、ベッドの上で膝立ちになって、祐希を誘った♡
おっぱいを、むにゅ♡っと♡ 寄せ集めて潰し、谷間に唾を垂らす♡
「ほーら♡ おっぱいヌメヌメだぞぉ?♡
ホカホカのパイ中で、射精したくない……?♡
たくさんマーキングしたいでしょ……?♡ 真っ白種付けおしっこ……♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ エロいことばっかっ、言いすぎだよっ……♡
頭おかしくなるからやめて……!♡♡」
「だからぁ……♡ おかしくなってほしーのっ♡
祐希にいっぱい酷いこと言っちゃったから……♡ 快楽で償うしか、方法が無いでしょ?♡
祐希を困らせた分だけ、気持ち良くしてあげたいの……♡
これは私のわがままだから……♡ 祐希は何も気にせず、乱暴におっぱいに中出しして……?♡♡」
オスを煽るような発言の連続に、祐希はゾクゾクしていた♡
煽る最中も、常におっぱいをたゆんたゆん♡っと揺らされて、理性の紐が千切れそうになっている♡♡
促されるままに……♡ 祐希は、凛那のデカパイを、寄せるように支えた♡
おっぱいがくっついて、にゅむ♡っと肉が溢れる♡♡
その真ん中にデキたズリしろに……♡♡ ペニスの先端を当てると、恐ろしいくらいの弾力に包まれる♡♡♡
ホッ゛……♡っと、情けない声が漏れて、祐希は弛緩した♡♡
「ひぃ゛♡ おっぱいが柔らかすぎる……♡♡♡
ぷるんぷるんしてるよぉ゛……!♡♡♡♡」
「あははっ♡ なーに当たり前のこと言ってんの?♡
男の子をダメにしたりとか……。赤ちゃんを安心させたりするための部位なんだから♡
柔らかいに決まってるでしょ……?♡ ほら♡ そんな浅いとこにいないで、奥までおいで……?♡♡」
「ひゃぁっ♡ うっ♡ おっぱい来ないでぇっ♡♡
あぁあぁズブズブってッ゛♡♡ ほぉおぉッ゛♡♡♡」
――むちゅッ゛……ずぶッ♡♡ にゅむむぅッ゛……!♡♡♡
祐希のちんぽが……♡ 凛那のおっぱいに、飲み込まれてしまった♡
余裕たっぷりのJカップ……♡ その真ん中程度までしか進めなかったちんぽは、肉に挟まれて、身動きが取れない♡
ちんぽを包まれただけなのに、祐希は小刻みに痙攣しながら、へぁ~♡と、情けなく舌を出して喘いだ♡♡
「ぎッ゛♡ぎもぢよしゅぎるッ゛……♡♡
おっぱいの中っ、すごぉッ゛……♡♡ 天国だぁッ゛……♡♡♡」
「大袈裟すぎるでしょ♡
おちんちんヘコヘコしてごらん?♡ もっと気持ち良いから♡
乳圧でたぷたぷな乳まんこで、マラズリしこしこしちゃお?♡
ほら♡ 早く早くっ♡」
「ひぃっ♡ 頼むからっ、急かさないでぇっ♡♡
うっ♡ ふっ♡ おッ゛……ぐぅぅぅうッ゛♡♡」
涙目になりながら、祐希は腰を引いた♡
カリに、モチモチっとしたパイ肌が引っかかる♡ たまらず祐希は、ブルッ♡と腰を震わせて、おっぱいをギュッ♡としてしまった♡
「もぉ~♡ ちんちんしんどいのに、自分で乳圧強めてどうするの?♡
しっかりしてよ♡」
「はぁッ♡はぁッ♡ だってッ♡♡♡
おっぱいすごすぎてッ♡ 立ってられないよぉッ゛……♡♡♡
あッ゛♡ふぅぅうッ゛♡♡ ふぅぅうぅッ゛……!♡♡♡」
汗ばむ乳袋を、ニュッ♡っと潰して、支えにしつつ……♡ なんとか祐希は、腰を引き終えた♡
異常なまでの心地良さと、挿乳感を味わった祐希は、カタカタ♡と震えている♡♡♡
「大丈夫?♡ そんなに気持ち良いんだ♡ 私のおっぱい♡
なんか……♡ 自尊心が、すっごく満たされちゃうんだけど?♡
祐希と、ちょっと気まずくなってからさ……。私って魅力無いのかなとか、不安に思う日も多かったけど……。
全然簡単な話だったね♡ おっぱいでちんちんを挟んじゃえば、それで済む話だったんだ……♡♡
ちんちん、抜いたままじゃ寒いでしょ?♡
早く中においでよ♡ 祐希……♡♡」
「ふぐぅぅうッ゛♡♡♡ ふッ゛♡♡ うぅぅうぅッ゛♡
おッ゛♡♡ ふぅぅンッ゛♡♡ ふぅうぅンッ゛……!♡♡♡」
「上手上手♡ ちんちん入れるの上手いね~っ♡
男の子の得意分野だもんねっ♪♡ 頑張れ頑張れ~っ♡」
凛那に応援されながら、へっぴり腰のよわよわピストンを繰り返す祐希♡
思い描いていた、おっぱいに何回も腰がぶつかって、たゆんたゆん♡っと揺れるような……おっぱいとのエッチは、どうやら難しそうだ♡
ちんぽを出し入れするので精いっぱい♡ 必死の腰ヘコを続けていると、射精感が込み上げてきた♡
ちんちんのビクつきを、パイ肌で感じ取った凛那は……横から乳圧を優しくかけるようにパフパフ♡して、ペニスを励ます♡♡♡
「おいでっ♡ 祐希♡ いっぱい種付けしてっ?♡♡
乳たぶの中に、ビュッ♡っと出してよ♡♡
祐希の金玉の中に溜まってる精液、射精しちゃえっ♡
ほらほら♡ おっぱいだぞ~っ♡ おっぱいおっぱい♡
おっぱいのナカでイケッ♡♡ イケッ♡♡♡♡」
「うッ゛♡ぁあぁあぁ出るッ゛!!!♡♡ 出るぅ゛!!!!♡♡」
「イケッ♡イケッ♡♡ パイイキしちゃえッ♡
パイズリアクメで――精子出せっ!!♡♡♡」
――びゅるるッ♡♡ どっぴゅーーッ゛!!♡♡
びゅぷるッ♡♡ どっぷッ♡♡ びゅぷッ♡ びゅるーーッ♡♡
「おっほッ♡♡ すごいね……♡♡ んっ♡
ちんぽっ♡ どくんどくんしてるよ?♡ 私のおっぱいの真ん中で♡
ほら♡ ぎゅー♡ってしてあげるから……全部出して?♡♡
玉でぐっつぐつに煮えたミルク、注いでよ……♡♡」
「うぁッ゛♡♡ はぁあぁッ゛♡♡ ぎッ゛♡♡ぐふッ♡♡
おぉぉ出るッ♡♡出るぅッ゛……!♡♡♡」
「あははっ♡ 祐希ぃ……♡ かかと浮いちゃってるよ?♡
おっぱいに前のめりになって出すの、きもちぃ?♡
そっか、足ピンできるのか……それ♡ んっ♡ 賢いねっ♡♡
ぴゅーっ♡ぴゅーっ♡ 金玉上げ下げおしっこ、頑張れ~っ♡♡♡」
最後は、腰をギュッ♡っと抱き寄せられるような形で……♡ 完全に、凛那に体重を預けて、祐希は射精した♡
ムチムチの脂肪に包まれながらする絶頂は、精通を遙かに凌駕する快感だ♡
出し終わると、祐希は内股になって、ガクガク震えるだけになった♡♡
凛那は……優しく、祐希をベッドの上に寝かせると……♡
精子でベトベトになった乳袋を広げて、見せびらかした♡♡
「ほら、見て……?♡ すごい出てるよ?♡
祐希の子種で、おっぱい濡れちゃった♡
待っててね……♡ 綺麗にするから♡
おっぱい触りたいもんね?♡ 精子拭かないと……♡♡」
凛那は、タオルを使って、おっぱいを拭き始めた♡
にゅむぅ♡っと、タオル越しに柔らかそうに潰れるおっぱいを見ていると、それだけで金玉が弾む♡
艶めかしい吐息と、都度揺れるおっぱいが、生々しい……♡♡
「ふぅ……♡ 粘度すごいね……♡
何が何でも、卵子を捉えて、自分の赤ちゃんを産ませようとする……オスのイヤらしさが表れてるみたい♡
こんなの、危険日に種付けされたら――絶対受精しちゃうねっ♡」
オスをイヤらしい言葉で煽りながら、凛那は……腋を拭き始めた♡
明らかに、祐希を誘っている目つきだ♡ 大袈裟に腕を挙げて、腋汗を拭っている……♡♡♡
「どこ見てるの?♡ 祐希♡
気になるとこあるなら、言ってごらん?♡」
「えっ、あ、あのっ……♡♡
凛那の腋、エッチだね……♡♡」
「あはっ♡ やっぱりそうなんだ♡
男の子って、腋好きとか言うからさ~♡
半信半疑だったけど、見せびらかしてよかった♪♡
ほら、こっちの腋……まだ拭いてないよ?♡
蒸れ蒸れのメスフェロモン、嗅いでみる……?♡」
凛那は、反対側の腕を挙げて……腋を無防備に晒した♡
光に集まる虫のように、祐希はその湿地帯に吸い寄せられる♡
クンクン♡と鼻を鳴らすと、香ばしいメスフェロモンが香った♡
ツンッ♡っと、鼻の奥に響いて、目に染みるような、甘酸っぱい香りだ♡
「んがっ♡ ふすっ……♡ おっ♡ すごいッ゛……♡♡
腋汗すごッ……♡♡ ふすっ♡ふすっ♡♡♡」
「すっごい嗅いでるじゃん……♡
祐希って、匂いフェチなの?♡
寝汗ブラとかも、嗅がせてあげよっか?♡
体操服とかも……♡♡」
「……っ♡ フェロモンで餌付けしようとしてないっ?♡♡
まぁ、もらえたら嬉しいけどっ゛……♡♡ ふすぅっ♡♡」
嗅いでいると、もっと匂いが欲しくて、呼吸が浅くなる♡
だんだんと近づいて行って、とうとう腋に直接、鼻が当たってしまった♡
ぐじゅ♡っと、汗の染み出す音がして……♡ プニプニの窪みに、鼻先が埋まった♡♡
汗腺から直接、フェロモンを吸い込むと……♡ 視界が黄ばむほどに興奮する♡♡
「へへっ♡ そんなに腋に夢中になってると~?♡
こっちがお留守になっちゃうぞぉ?♡」
「うぁッ♡♡ はひッ♡♡ うぅううぅっ゛♡♡
ひっくッ♡♡ んぅッ♡♡ ううぅうっ♡♡」
「ちんぽビックリしちゃった?♡
祐希って、すごく敏感だねっ♡
責め好きの私と、相性良いみたい♡
だから――私としか、エッチしちゃダメだよ?♡
他の子になんて、触らせない――♡♡♡」
いきなり、どんっ♡っと、祐希は押し倒された♡
上に跨った凛那は、酷く発情しており、目が血走っている♡
フッ♡フッ♡っと、浅い呼吸を繰り返しながら、汗を垂らしまくりだ♡
まぁるい乳の房が、エロく実っている……♡♡♡
「りんっ、なっ……?♡♡
もしかしてっ、あのっ……♡」
「そうだよっ♡ エッチするの♡
祐希の童貞ちんぽ、私が育ててあげる♡
私好みの、種付けおちんちんになるように……♡
安心して?♡ いつもおちんぽのおもちゃで、オナニーしてるから♡
今度こそは、信じてくれるよね?♡ ――祐希っ♡」
ちんぽを固定して……♡ 凛那はそこへ、穴を近づけた♡
むわっむわの挿入口から、ポタポタ♡と、熱い愛液が垂れている♡
凛那はもう、祐希のちんぽのことしか頭になかった♡♡♡
穴にペニスをあてがうと――ゆっくり腰を下ろす♡♡♡
「ふごッ♡ おッ♡ 入るッ゛……♡♡
祐希の生おちんぽっ♡ 入るぅッ゛……おほぉッ♡♡」
――ずっぶッ゛……ずぼッ♡ ずちゅッ♡ ずぷぅッ♡♡
ぬかるんだ穴は、たっぷりと濡れていて、ちんぽ受け入れ態勢バッチリの状態だった♡
ちんぽを入れた凛那は、へぁ~♡っと、心地よさそうに、情けない表情を晒している♡♡
穴のナカは、若いヒダがビッシリ♡と並んでいて、普段と違う生の棒に、興味津々で絡みついた♡
もぞぞぞ♡っと、細いブラシにペニスを撫でられるような刺激は、オスを弛緩させる♡♡
「へッ♡♡♡ひぇッ゛♡♡ オッ゛♡♡ ほッ゛……!♡♡♡
あつッ゛♡♡ うひゅッ♡♡ ひんッ♡ ひんッ♡♡」
「ふーっ♡ 気持ち良いねっ♡
祐希と私、今……繋がってるよ?♡♡
この辺りまで、祐希のちんちんが、スッポリ治まってるんだよっ?♡
とうとう入れちゃった……ペニス♡♡
赤ちゃん大丈夫な日だから――思いっきり中出ししてね♡」
凛那は、ゆっくりと、腰を上下に動かし始めた♡
初めての生ちんぽを、隅々まで楽しもうとしている♡
ヒダをべったりこべりつかせて……♡ ゾリゾリ撫でるようにくすぐる、咀嚼するような動き方だ♡
そんなまったりピストンでも、おっぱいは大きく揺れる♡
「ふッ♡♡ ふッ♡♡ あ~すごッ♡♡
おちんちんの出っ張りが♡ 何回もヒダに擦れてっ、気持ち良いっ♡♡
ちんちんにも、ずっと引っかかってるでしょ?♡ 私のヒダ♡
ちんぽを刺激して……♡ 赤ちゃんの種を蒔け蒔け♡って催促する、遺伝子の取り立て屋さんだよっ?♡♡♡
おほっ♡ おほっ♡ ふんっ♡♡♡ ふんっ♡♡♡」
ちんちんがトロけるような入れ心地と快楽で、祐希はダラしない表情を晒した♡
パンパンと小気味良く弾む、凛那の汗ばんだ尻の肉が、プニプニしていてたまらない♡
ほんの三十分前まで、喧嘩していたとは思えない光景に、なんだかもうわけがわからなくなっていた♡
ちんぽがうっとりするような刺激に溺れていると……♡ 凛那が、イタズラっぽい顔をして、祐希の乳首をイジり始めた♡♡
「ッ゛!♡♡♡ はッ゛!?♡♡
ちょっとそこはッ……ダメッ♡♡ 待ってッ♡♡
くすぐったいからぁそこぉッ♡♡ らめッ♡♡ ひゃぁあぁんっ♡♡」
「手持ち無沙汰なのっ♡ 許して?♡
祐希のおっぱいが可哀想じゃん♡ ちんちんばっかりよしよししてさっ♡
僕も触ってよ~♡って、言ってる気がしたの……♡♡
祐希みたいな、女の子が大好きなM男は、ふーっ♡ こうやって見下ろされながら、乳首カリカリ杭打ちピストンされるのが好きでしょ?♡♡
ほーらカリカリッ♡ ちんぽ、さっきより固くなってるじゃんっ♡
祐希のことなら、なんでもわかっちゃうの……♡♡ いっぱいエッチな喘ぎ声を聞かせてっ?♡♡♡
膣圧高めてあげる……♡ んっ♡ ふぅっ♡♡」
パンッ♡パンッ♡っと、お尻を叩きつけるペースが上がった♡
肉ヒダも、かなり狭まって、隙間が無いくらいに密着している♡♡
凛那は、汗だけでなく、涎まで垂らして、快楽を貪った♡
目の前のオスから、子種を搾り取ることに、全神経を注いでいる♡♡♡
「ふっ♡ あっ♡ ちんぽふくらんだっ♪♡
穴でイキそう?♡ ナカいいよっ?♡
奥にキてっ♡ 祐希っ♡ 赤ちゃんの種ちょうだいっ?♡♡
おまんこ孕ませてっ?♡♡♡ 追い込んであげるからっ!♡♡」
「おッ゛♡♡ はぁあぁッ♡♡ イっちゃうぅぅッ♡♡
出ちゃうッ♡出ちゃうッ♡ りんにゃぁあぁ゛ッ♡♡」
「ホッ゛♡♡♡ ホッ゛!!♡♡♡ 精子出してッ♡♡♡
祐希の遺伝子ばら撒いてっ?♡ 卵巣狙ってっ?♡
奥だよっ?♡ 奥奥っ♡ 子宮に注いでッ゛――あンッ゛!!♡♡」
――びゅるるるるるッ♡ どぴゅーーッ゛♡♡♡
びゅちちちちちッ゛!!♡♡ びゅぶッ゛!!♡ びゅーーッ゛……!♡♡♡
「おっほッ……♡ すっごぉい……♡♡
ザーメンいっぱいだぁっ……♡ おほっ♡おほっ♡ キくぅッ♡♡
ナカですっごい跳ねてる……♡ おちんちん、どっくんどくんだねっ♡
ぴゅーぴゅっ♡ 気持ち良いっ?♡ 種付けおしっこ、気持ち良いっ??♡
ぴゅーしようねっ♡ 祐希っ♡ 頑張れっ♡ 頑張れ~っ……♡♡♡」
種を搾るように、じっくりと腰を動かして、ヒダをはべらせてくる♡
ぎゅー♡ぎゅー♡っと、圧迫するような収縮だ♡ 脳がうっとりして、射精のことしか考えられなくなる♡
乳首をピンッ♡っと弾いたあとに、凛那は体を前に倒して、祐希とキスをした♡
汗ばんだ乳が潰れて、お互いの体の間から、にゅむぅ♡っと溢れる♡
メス臭まみれの凛那に押し潰されて、祐希は足を伸ばした……♡♡
「んっふっ……♡ ちゅうちゅうっ♡ れろれろっ♡ ぷはぁっ♡♡
どうっ、だった?♡ 生付け……♡ ちゅっ♡♡
おちんちん、まんこのナカでピューッ♡ってするの、気持ち良かった?♡」
「はぁッ♡はぁッ♡ んぷッ……♡♡ すっ、すごかった……♡♡
ちんこなくなるかと思ったよっ゛……♡♡ あふっ♡♡」
「えへへっ♡ 私もすごく良かった……♡
ねぇ祐希……♡ ちゅっ♡ これからも、私といっぱいエッチしてくれる?♡
祐希のお嫁さんになったとき、すぐに赤ちゃんを作れるようにしておきたいの……♡♡
私の穴が、祐希のちんぽと仲良くなるために、何回も顔合わせしなきゃダメだよねっ♡
だから――少し休憩したら、もっかいしよ?♡♡」
「えぇっ♡ 今日はもうっ、精子がっ……うぶっ♡♡」
「やだ♡ 絶対するよ?♡
もうひと種付け頑張って?♡ いっぱい玉袋揉んであげるから♡
お願い♡ 祐希……♡ つよつよ孕ませおちんぽになって……?♡♡」
じっくりと、玉袋を甘やかしながら、凛那は祐希におっぱいを揉ませた♡
オスの本能をくすぐって、種作りを促す♡
メスのイヤらしさに、脳が焼かれてしまった祐希は……♡
結局その日、追加で三回も、種を付けさせられてしまうのだった――……♡♡