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勃起してるふたなりあさひのムラちんを『エッチでムチムチな冬優子♡』が搾精してあげる話【約12000文字】

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勃起してるふたなりあさひのムラちんを『エッチでムチムチな冬優子♡』が搾精してあげる話【約12000文字】
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「冬優子ちゃ~ん。

 ちんぽ舐めてほしいっす~……」

「……は?」


 同じグループのアイドル――芹沢あさひが放った一言に、冬優子は耳を疑った。

 ソファーに座って、雑誌を読んでいた冬優子の元へやってきた、あさひのペニスは……たっぷりと勃起しており、スカートを押し上げている♡


「勃起しすぎて、収まらなくなっちゃったっすよ~……♡

 冬優子ちゃんに、抜いてほしいっすぅ……♡」

「あんたねぇ……!

 ……はぁ、もういいわ。

 呆れて言葉も出ないってヤツね」

「……? 言葉、出てるっすよ?」

「そういうことじゃないのっ……!

 あぁもうっ……頭クるわねっ。

 自分で処理しなさいよっ。なんでふゆが、あんたのちんぽなんか触らないといけないわけ!?

 どこの事務所に……ふたなりの搾精をするアイドルがいんのよ!」

「でも冬優子ちゃん、ちんぽ好きっすよね?

 エロ漫画の購入数、エグいことになってたっす!」

「い、いつ見たのよっ……♡

 とにかくっ、ふゆがあんたのちんぽシコるとか、ありえないからっ!

 愛依にやってもらいなさい……」

「愛依ちゃんは今日いないっす~……

 お願いっすよ~冬優子ちゃんっ。一発だけ~っ……。

 ねぇねぇ冬優子ちゃんっ。冬優子ちゃ~んっ……」


 冬優子の肩を揺らして、なんとかして構ってもらおうとするあさひ♡

 男の生ちんぽは論外の、アイドル黛冬優子だが……。ふたなりちんぽとなれば、話は別だ♡

 同じ事務所のアイドルのペニスをシコることは、マナー違反ではない♡

 罪悪感無く触ることができる、唯一のちんぽ――♡♡ 冬優子はかなりムラついていた♡


「すんすんっ……♡ 冬優子ちゃん、発情してるっすか?♡

 なんか、エッチな香りがするっす♡ フルーツみたいに甘酸っぱくて……ちょっぴりセクシーな匂いっすよ!♡」

「う、うるさい……♡

 あんたが、勃起ちんぽのシルエットを見せつけてくるから、体が勝手に反応しただけよっ……。

 ふゆが発情するわけないでしょっ? 年下のちんぽで……♡」

「じゃあ、生で見せるっす♡

 それでも……冬優子ちゃんが興奮しなかったら、諦めるっすよ。

 それでいいっすか……?」


 あさひの必死のおねだりを、冬優子は仕方なく承諾した。

 あさひは『やったっす~!♡』っと、鼻息を鳴らしてはしゃぎながら……♡

 押しあがったスカートの裾を持ち上げて――ペニスを露出した♡


 ビンビンに勃起したちんぽは、少し皮をかぶっており……♡

 冬優子好みの、未開拓状態だった……♡♡♡

 ツンッ♡っと、ふたなり特有の、メスを魅了する酸っぱい香りがして、冬優子は一瞬、意識がトびかける♡

 あさひは、ちんぽをビクンッ♡っとしならせた♡


「冬優子ちゃん♡ 目がトロけてるっす♡

 やっぱりおちんちんが好きなんすねっ!♡」

「……まぁっ、悪くない形してるとは思うわっ。

 認めてあげる♡ ふゆ好みのちんぽね……♡

 でもだからって、しゃぶるとは言ってなっ……ちょっ゛♡

 押し付けてくるんじゃないわよっ……♡ 汚いわねっ♡」

「ふーっ♡ 冬優子ちゃんの唇ぅ♡

 プニプニしててたまんないっす♡ 早くっ、口開けてほしいっすよ~♡♡」

「わかったってばっ♡ もぉっ……♡

 一発だけよ……?♡ ……ちゅっ♡」

「おひょっ♡ ちんぽにキスっ♡ キたっすぅ~っ♡♡

 おほっ♡ んほっ♡ すっ、吸われてっ……んぉんっ♡

 たまんにゃいっすぅ……♡♡ おほ~……♡♡」


 皮かぶりのちんぽを、ペリペリとめくって……♡ 身を剥き出しにした冬優子は、先端に舌を伸ばした♡

 ちろちろ♡とくすぐると、あさひの声がトロける♡♡

 口いっぱいに広がる、あさひのふたなりちんぽの味で、冬優子の理性は溶け始めた♡♡


「うひゃ~っ♡ 冬優子ちゃん上手いっすぅっ♡

 普段から、エロ漫画読んでるだけのことはあるっすね!♡♡

 ちんぽ舐め回されて、溶けちゃうっすよ~……♡♡」

「んちゅぷっ♡ れろれろっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡

 玉は……?♡ ちろちろ♡ どうすんのよっ♡」

「あっ♡ 舐めてくれるっすか?♡♡

 お願いするっすっ……おぉッ゛♡♡」

「れろ♡ れろぉ……♡ 味濃ゆっ♡

 精子作りすぎよ……♡ たぷたぷじゃない♡

 ふゆのこと孕ませるつもりっ?♡ 急いで精子作ったって、産んであげないわよ……?♡♡」

「はぁ♡はぁ♡ んぉっ♡ わかってるっすぅっ♡

 おぁ~っ♡ キくぅ♡♡ 玉しゃぶり顔エロぉっ♡

 冬優子ちゃんって、顔がエッチなんすよ!♡

 抜きオナ誘発フェイスって、ネットで言われてるっす!♡♡」

「ちゅっちゅ……♡ 抜きオナってなによっ……♡♡

 抜く以外のオナニーなんてないでしょっ?♡ ぺろぉっ♡♡

 金玉上がり始めてるけど、もう出すのっ?♡」

「はいぃっ♡ せーし昇ってきたっすっ♡

 冬優子ちゃんの口の中に、出したいっすよ~……♡♡」


 冬優子は、玉をチロチロ♡とくすぐってから、ペニスに戻った♡

 皮の剥けたちんぽの先端を……ちゅむ♡っと咥えて、そのまま口の中に引きずり込む♡

 ヌルヌルの舌を合わせながら、ちゅぽ♡ちゅぽ♡と、小刻みに顔を動かし始めた♡♡♡


「はぁあぁっ♡♡ すごいっすぅっ♡♡

 たっ、玉揉みながらとかっ、ダメっすかっ?♡♡

 冬優子ちゃん冬優子ちゃんっ♡ これすごいっすぅぅう♡♡」

「じゅっぽ♡ れろれろっ♡ わかったからっ♡

 腰ヘコつかせんのやめなさいっ♡ ちんぽズレるでしょうが♡

 ほら……♡ 玉揉みよ♡ 精子ほぐしてあげるっ♡

 ドロッドロに煮詰まった、コテコテの濃厚エロミルク♡ ふゆの口の中に出しなさいっ♡ ちゅっ♡

 イクときは、イクって言いなさいよっ?♡♡ じゅぷぅっ♡♡」

「ほッ♡ほッ♡♡ 冬優子ちゃんッ!♡♡冬優子ちゃんッ!♡♡♡

 あぁダメもうッ♡♡ 冬優子ちゃぁんっ゛!!!♡♡♡」


 ――どっぴゅッ!!!♡♡♡ びゅるるッ♡ ぶぴゅぅッ♡♡

 びゅっぷぅッ゛……!♡♡♡♡


「~~~ッ゛!?♡♡ ぼごほッ゛♡♡♡ ぶはぁッ゛!?♡♡♡

 へぶッ゛♡ んふッ゛♡♡ ふーーッ゛♡♡ ふーーーッ゛♡♡♡」

「んォ゛~~ッ゛♡♡ 出るっすぅッ♡♡

 冬優子ちゃんの喉ッ♡ 締まってッ゛……おぉッ゛♡ キくぅッ♡♡

 はッ♡はッ♡ 出ちゃう♡出ちゃうッ♡♡ イグッ♡♡

 おほぉお……いっぱい出てるっしゅぅ……♡♡ おほおぉお……♡♡」


 射精の瞬間、ちんぽを喉奥にブチ込んで、あさひは冬優子の頭を抱いた♡

 逃げられなくなった冬優子は、あさひの勢い良く放たれた精子を、まともにくらってしまう♡♡♡

 喉を鳴らして……なんとか、あさひの濃厚でプリプリなザーメンを飲み干した♡♡♡

 鼻水が鼻の穴から、ぶびゅ♡っと漏れ出るほどの……力強い射精だった♡♡


「はぁっ♡はぁっ♡ ちょっとあんたっ……♡

 イクときは言えって言ったじゃないっ♡ 溺れるかと思ったわよ……♡♡」

「ごめんっす……♡ 冬優子ちゃんの喉、気持ち良すぎて、一気に射精欲がキたんすよ~……♡

 許してほしいっす♡ ほら……♡ ちんぽで機嫌直して?♡♡」

「うっぷっ♡ だからぁっ……♡ 押し付けるなって言ってんのっ♡

 もぉ……♡ じゅるっ♡ くっさっ♡

 イキたてホカホカちんぽっ♡ ふゆの唾と精子の味が混ざって、まっずぅ♡

 れろれろっ……ちゅぱっ♡ ふぅ♡ ふぅ♡♡

 玉までホカホカじゃない……♡ どんだけ射精したのよ……♡♡♡」


 温まりすぎて、湯気を放つ玉袋を、冬優子はねちっこく揉んだ♡

 ちんぽをしゃぶり終わったあとは、玉裏までネチネチ♡と舐め回して、脂っこい唾を塗りたくる♡

 自分のイカせたオスだと、マーキングするための、冬優子のイヤらしい行動に、あさひのちんぽは興奮しっぱなしだった♡


 玉掃除の終わった冬優子のほっぺたに……♡ ぺちぺち♡とちんぽを当てつつ、性的な欲望をぶつける♡♡♡


「ねぇねぇ冬優子ちゃん……♡

 おっぱい見せてほしいっす……♡

 冬優子ちゃんのおっぱいしゃぶりながら、ちんちんシコったら、絶対濃いの出るっすよ~♡♡

 お願いっす♡ おっぱいおっぱい~……♡♡」


 この状態になったあさひを、説得することは難しい♡

 それよりも、たっぷりイカせまくって、性的に満足させた方が簡単だ♡

 冬優子は、いつも着ている、おっぱい協調型のイヤらしい私服を脱いで……肌を露出した♡

 下着の時点でもう既に、あさひのちんぽは、精子のような濃ゆい我慢汁を垂らしている……♡♡♡


「はぁ♡はぁ♡ 冬優子ちゃんのおっぱいっ♡♡

 おっぱい見れるの嬉しすぎるっす……♡♡」

「しらじらしい……♡

 いつも着替えのとき、チラチラ見てるくせに……♡♡」

「それとこれとは、話が別っすよ~♡

 こっそり見る違法おっぱいと、ガッツリ見られる合法おっぱいじゃ、わけが違うっすっ♡

 養殖と天然くらい、別物なんすよ!♡♡」

「はいはいわかったから……♡

 意味わかんないこと言ってないで、ふゆのおっぱいが出るところ、ちゃんと見てなさい……♡ んっ……♡♡」


 艶めかしい吐息と共に、ブラが外れて――♡

 冬優子の、ムチッ♡っとした、イヤらしいおっぱいが跳び出た♡

 けっして大きくはないが、十分なふくらみのある、甘い香りの生チチを見て、あさひは目をまんまるにしている♡♡♡

 呼吸することすら忘れるほど興奮して、涎をダラァッ♡っと垂らした♡


「お、おっぱい出てるっす……。

 冬優子ちゃんのおっぱい……♡ ふゆパイ……♡♡」

「誰がふゆパイよ……♡ ……ほら♡

 好きにしなさい♡ 揉むなりしゃぶるなり、勝手にしなさいよ♡」

「し、失礼するっす……♡♡ ……ちゅ♡♡」


 あさひは、蒸れたプニパイの右乳首を、乳輪ごと大胆に頬張った♡

 口いっぱいに甘さの広がる、母性でぎっとぎとになった脂に、あさひは舌鼓を打った♡

 ちゅうちゅう♡と吸いながら、腰を振って、冬優子の太ももにペニスを擦り付ける♡♡♡

 両パイを支えて、ぱふぱふしつつ、たゆんたゆん♡と揺らして、弾力も楽しみながらの、オナニーだ……♡♡


「んっふっ♡♡ ふぅっ♡♡

 おっぱい美味しいっすっ♡ 冬優子ちゃんっ♡ 冬優子ちゃんっ♡♡♡」

「はいはいわかったわかった……♡ もぉ……♡

 そんなに嬉しい? 自分にもおっぱいが生えてるのに……」

「全然違うっすっ♡

 冬優子ちゃんのおっぱいは、なんかすっごいメスって感じがするんすよ~♡

 愛依ちゃんのデカパイも、ぷるんぷるんで好きなんすけどぉ……♡♡

 匂いがエロいのは、冬優子ちゃんの方っすね……♡

 体中から、赤ちゃん産みたがりオーラが出てるっす……♡♡」

「適当なこと言ってんじゃないわよっ♡

 誰が赤ちゃん産みたがりって?♡ もう許さないからっ♡

 あんたのちんぽ、けちょんけちょんにしてやる……!♡♡」


 冬優子は……♡ 太ももに押し付けられていたペニスを、両ももでムチィ゛♡っと潰した!♡♡♡

 いきなりちんぽがフワフワだらけになって、あさひの呼吸が一瞬止まる♡


「こッ゛♡♡はッ゛♡♡ えッ゛♡♡えッ゛??♡♡

 冬優子ちゃんいいんっすかッ?♡ こんなボーナスタイムぅっ♡

 おちんぽズリズリアディショナルタイムっ♡ 嬉しいっす!!♡♡♡」

「さっきからずっと、何言ってんのよっ♡

 本能で喋ってないでいいから、おっぱい吸ってなさいっ♡♡

 んっ……♡♡ ほんっとっ♡ 一生懸命な吸い方するわねっ♡

 ふゆの母性、煽ってんの……?♡♡♡」

「はぁ♡ はぁ♡ 冬優子ちゃんっ♡ 冬優子ちゃんっ♡♡

 あーーすごっ♡ 太ももむっちむちしてて、たまんないっすッ♡♡

 これもう交尾っ♡ 交尾っすよ!!!♡♡

 動物が赤ちゃん作るときにするヤツ!♡ 交尾っす~!!♡♡♡」


 パンッ♡パンッ♡っと、イヤらしく腰をぶつけるあさひを、冬優子は余裕ありげに受け止めて、頭を撫で回した♡

 いくらわがままなオス相手でも、こんなに一生懸命なピストンを見せられると、メスは嬉しくなってしまうのだ♡

 全身から、オスを惹き付けるエロい汗をまき散らしながら……♡ あさひを夢中にさせる♡♡

 思いっきり冬優子の体を抱きながら、あさひは絶頂に向かった♡♡♡


「ほッ♡ほッ♡♡ せんずりでイクっすッ!!♡♡♡

 冬優子ちゃんのっ♡ おももをっ♡ 贅沢に使って出すっす!♡♡

 んぁ~おっぱいもっ♡♡ おっぱいもしゃぶるぅっ♡ イク♡イクッ♡♡

 んぁ゛~イクっすイクっす!♡ 精子出る!!♡♡ すぅ゛!!!♡」


 ――びゅぐぶるッ゛♡♡どっぴゅッ゛!!!♡♡ びゅうびゅうッ゛!♡♡

 どっぴゅッ♡♡ ぶびゅッ゛……!!♡♡♡


 濃い精子が、冬優子の太ももを伝う♡

 最初の数発は、勢い余って、床にピュッピュ♡と跳んだ♡

 

「ほッ♡♡ ほッ゛♡♡ う~~ッイグイグッ♡♡♡

 精子出るッ♡♡ んぉぁッ゛♡♡ イグーッ゛……!♡♡」

「こらちょっとっ……♡ お尻叩くんじゃないわよっ♡

 種付け始まりました~♡の合図、すんなっ……♡♡ はひんっ♡

 おっぱい吸いながらっ、ケツぺちとか♡ 最低よ!♡

 こんの淫乱ハメちんぽ女ぁ゛……♡ こらしめてやるわ……!♡♡♡」


 太ももの中で射精中のペニスを、冬優子は、その場でモジモジして、力強いもも圧の万力で搾精した♡♡

 『おほぉお♡出るっすぅぅう♡♡』と、あさひは情けない声で鳴きながら、内股になって射精を続けた♡♡♡


「んほッ♡♡ おぉぉッ♡ エッチっすぅ……♡ 冬優子ちゃぁん……♡

 はぁ♡はぁ♡ いっぱい出た……♡ 気持ち良かったっすぅ……♡♡」

「やっと落ち着いた……?♡

 こんなに汗だくになって……♡ 必須すぎよっ、もぉ……♡♡」


 冬優子は、あさひを優しくソファーに座らせて、額の汗をタオルで拭った♡

 もわぁん♡と香る、ふたなりのエロフェロモンで、排卵管が疼く♡♡

 きゅぅ♡っと、お腹の奥が鳴った♡

 あさひはずっと、冬優子のおっぱいを見ている……♡♡♡


「冬優子ちゃん、パイズリできるっすか……?♡

 ちんぽ挟んでほしいっす……♡♡」

「できるわけないでしょうがっ。言わせんじゃないわよっ……。

 そういうのは、愛依に頼みなさいっ」

「じゃあじゃあっ、せめておっぱいで擦ってほしいっす……♡

 冬優子ちゃんのおっぱいに、たくさんマーキングしたいんすよ~♡

 子種汁ブチまけて、私の金玉汁便所にしてあげたいっす……♡♡」

「下品すぎて呆れるわね……♡

 まぁ、擦り付けてあげるくらいなら、いいけどっ……♡♡」 


 まんざらでもない様子の冬優子は、あさひの股の間に移動して、ちんぽを舐め回した♡

 玉袋をスリスリ♡しつつ、乳ズリの下準備を進める♡♡♡


「相変わらず、ビンビンちんぽね……ちゅっ♡

 普段どのくらいオナニーしてんのよ……♡

 このザーメンの貯蔵量は、半端じゃないわよね……?♡♡」

「ふーっ♡ そうなんすよ~……♡

 溜まって溜まって、シコり続けても減らないっす♡

 今日も朝、三回抜いたのに……♡ 事務所にエロい冬優子ちゃんがいたから、すぐにザー汁元通りっすよぉ?♡」

「ふゆのせいにするんじゃないわよっ……ちゅっちゅ♡♡

 ちんぽベトベトにしたから……♡ おっぱいで擦るわよ?♡♡」


 冬優子はまず……寄せたお胸の谷間で、ちんちんを挟むように密着した♡

 パイズリ……とは呼べないが、二つの房の間にちんぽが挟まれて、あさひは嬉しそうだ♡♡♡


「あははっ♡ 本当のパイズリみたいっす!♡

 冬優子ちゃん、パイズリできるんっすね!♡♡」

「バカにしてっ……♡ このっ♡このっ♡

 やっつけてやるんだからっ♡ あさひのちんぽなんてっ♡」

「ひゃぁっ♡ 気持ち良いっすぅ♡♡

 ぷにぷにな肌が擦れてっ♡ ちんぽキくっすぅ~っ♡

 あっ♡あっ♡ これすごぉっ♡

 女の子なら、誰でもパイズリってできるんすねぇっ♡

 おほぉっ♡ おほぉっ♡♡」

「あんたねぇ……♡ ふゆだから許されてるのよっ?♡

 他のぺちゃぱいアイドルに、パイズリなんて要求したら、金玉がスカスカになるまで、お説教搾精されちゃうんだからっ♡

 ほんとっ、気をつけなさいよねっ……んっ♡ ふぅっ♡♡♡」


 冬優子の熱心な、パイ肌擦り付け運動で、興奮したあさひは……♡

 刺激が欲しくて、自分でも腰を振り始めた♡

 唾でヌルヌルのペニスが、汗ばんだ冬優子のおっぱいの肌と擦れて、イヤらしい音が鳴っている♡♡♡


「はぁ♡ はぁ♡ 気持ち良いっす……♡♡♡

 冬優子ちゃんっ♡ 乳首、当ててくんないっすか?♡

 裏筋の溝のところに、冬優子ちゃんの勃起してる乳首を当ててくれたら、絶対気持ち良いっすよぉ♡♡♡」

「はぁっ?♡ どーしてふゆが、乳首勃起してる前提なのよっ♡

 パイズリで興奮してる変態みたいに言わないでっ♡♡」


 文句を言いつつも、冬優子は……あさひの剥けたちんぽの裏にある、三角形の窪みに、乳首を押し付けた♡

 くりゅ♡っと、勃起コリコリ乳首がひしゃげる♡ 独特の刺激で、あさひの足がピンッ♡と張った♡♡♡


「ほらっ♡ やっぱり勃起してたっす♡

 あぁ~これ♡ めちゃめちゃ気持ち良いっすね!♡♡ おほッ♡

 ふーーッ♡ あっ♡ 冬優子ちゃんは、そのままにしててほしいっす♡

 私が腰を振って、ちんズリブッこくっすよ!♡♡

 冬優子ちゃんは、女の子がオナニーのときに使う、触手マットみたいな感じで……♡ 乳首マット役っすね!♡♡♡

 んほぉ♡ あ~♡ すっごい♡♡ 脳みそトロけるっすぅ♡♡♡」

「人をオナグッズ扱いして……♡ 許せないわっ♡

 あんたみたいな生意気なメスは、こらしめてやんないとダメね……!♡♡」


 冬優子は……♡ 前のめりになって、あさひのちんちんを上向き勃起固定した♡♡

 ぷにぷにのおっぱいが弛んで、包み込まれる♡ たっぷりと体重をかけながらの、乳首スジズリズリ♡が始まった!♡♡♡


「ひゃぁっ♡♡ これすごいっすぅっ♡♡

 やっぱり冬優子ちゃんは、色んなこと知ってるっすね!♡

 エロ漫画で習ったんすか!?♡♡ おほぅッ♡♡」

「ふーッ♡ うっさいッ♡

 オスのちんぽは、メスに勝てない仕組みになってんのよっ♡

 無様に種を搾り取られる背徳感っ♡ しっかり味わいなさいっ♡♡♡

 ふゆのおっぱいに、敗北精子っ♡ 打ち付けちゃえっ!♡♡」

 

 ふんっ♡ふんっ♡っと、鼻息を荒くしながら、うどんをこねるように、丁寧に乳肉を擦り付ける冬優子♡

 汗だくの冬優子から香る、セクシーな匂いを嗅いで、あさひはますます勃起した♡♡♡

 爪先までグングン伸ばして、快楽を稼ぐ♡♡

 頭がピリピリ♡と痺れ始めた♡♡ そろそろ絶頂が近い!♡♡♡


「んぁあぁイクっすッ♡♡ イクっすぅッ♡♡

 おちんちんからくっさいの出るっすよ!♡ 冬優子ちゃぁんっ゛!♡♡」

「んほッ♡ 出しなさいっ♡ ペニスの煮凝りミルクっ♡♡

 赤ちゃんの種っ♡ 漏らせっ♡

 ふゆのおっぱいっ、べとべとにしろぉっ……!♡♡♡ イケぇっ!!!♡♡」


 ――びゅっぷッ!!!♡♡♡ どぴゅるるるるッ!♡ ぶびゅ♡ぶびゅ!♡♡


 抑えつけられていた分、精液が勢い良く噴出した♡

 ぷるんぷるんなおっぱいを押し上げるように、ちんぽがピクンッ♡ピクンッ♡と跳ねながら、射精している……♡♡♡


「ふーーッ♡♡ ふーーーッ♡♡

 ちんこッ……根っこからイってるっすぅ……♡♡ ほッ♡♡

 あ~……きっ、きもちぃっすぅ……♡ おほ♡♡ おほっ♡♡♡」

「ふふっ♡♡ イったわね♡ アヘ顔ちんぽ♡

 すごいじゃない……ほら♡ どくんどくん♡って♡ ふっといマラ種が、漏れっぱなしよ?♡

 しっかり追い込んでやるわっ……ふぅっ♡ ふぅっ♡ びゅーっ♡♡

 精子出しなさいっ……♡♡ イケッ♡♡ イケッ……!♡♡♡」


 最後までたっぷりと、乳首をはべらされて……♡ 長い射精になった♡

 冬優子の柔らかいお胸の弾力に、夢中になったあさひは……♡ まだ快楽を追いかけて、腰をカクつかせている♡


「冬優子ちゃんはすごいっす……♡♡

 オスなんて、コテンパンにシコれるんすね……♡♡♡」

「ふふんっ♡ やっとわかったかしら?♡

 これに懲りたなら、もうふゆに逆らわないで――えっ?

 ちょっとあんた……♡ なんでまだ、ガチ勃起してるのよっ♡

 ふゆ、本気で搾精したのにっ……♡♡ ちんぽ負けたんじゃないのぉ?♡」

「それとこれとは話が別っす♡

 ちんちんは、確かに弱くて、すぐイっちゃうっすけど……♡

 その分♡ 何回でも負けられるのが、良いとこなんっすよ!♡

 だから冬優子ちゃん♡ もっとおちんぽ負かしてほしいっす♡♡

 快楽でしぴしぴになるまで、イキたいっすよぉ~♡♡♡」


 甘えるように、快楽おねだりをするあさひに、冬優子はかなりムラ♡っときてしまった♡

 膣穴が疼く♡ 愛液のおねしょをしながら……あさひをソファーの上で寝かせた♡

 

「冬優子ちゃんっ♡ なにしてくれるっすか?♡

 ちんぽワクワクするっすぅっ♡♡♡」

「いいものあげるから……おとなしく待ってなさいっ♡

 そのまま寝そべってて……♡♡♡」

「なんすかなんすかっ?♡♡ 楽しみっすっ♡♡

 わっ♡ 冬優子ちゃんっ?♡♡ もしかして――あっ゛♡♡」


 冬優子は――ソファーの上のあさひの顔に、お尻を近づけた♡

 漏れた愛液でグチョグチョになっているパンティは、ほぼ透けている♡

 汗のイヤらしい匂いと、まん汁の酸っぱいフェロモンが、あさひの脳を焼いた♡♡♡

 ゆっくりとお尻を下ろして……♡ あさひの顔面を潰す♡♡♡


「ぷぎゃッ☆♡ おぉぉおキたっすッ♡♡ キたっすぅッ♡♡

 冬優子ちゃんのおまんこッ゛……♡♡ 濃ッ゛♡♡♡ オンッ゛??♡♡

 匂いキツすぎてっ♡ おほぉッ♡♡ 喉が荒れるっすぅ♡♡♡」

「失礼ねっ……んっ♡ ほらっ♡

 パンティ掻き分けて、舌で拭いなさいっ♡

 特別に、ふゆのまん汁お掃除トイレ係に任命してあげるわっ♡

 丹精込めてっ、磨きなさいっ……んふぅ♡♡♡」


 冬優子のデカ尻の圧迫感と、太もものムチムチ具合に溺れながら……♡

 あさひは、舌を器用に使って、穴に到達した♡

 ぐじゅぐじゅに濡れている、甘酸っぱい汁だらけのおまんこは、かなりヒクついており、歓迎ムードだ♡♡

 ヌルヌルでプニプニな割れ目の間にある、パクパクしている穴に、舌をぐりぐりと捻じ込むと……♡ 冬優子が『アォンッ゛♡』っと鳴いたっ♡♡


「見つけたっしゅッ♡ ベロベロッ♡

 ここっしゅねッ?♡ おほぉッ♡ ちゅっちゅッ♡♡

 まん汁いっぱいっすっ♡ お腹たぽたぽになっちゃうっすよ~♡♡♡」

「あふんっ♡ ひゅんっ♡♡ そうよっ♡

 金玉の中身もタポタポにしなさいっ♡ 濃いオス汁作ってッ♡

 ふゆのまんこかっぽじって、グツグツザーメン煮詰めればっ、性感も高まるわっ♡ おほぅっ♡♡

 あ~~くっそ便利な舌ねこれっ♡ ちろちろ穴を駆け回ってっ♡

 ほんっとイヤらしいわっ♡ ちんぽビンビンのエロオスッ♡♡

 一家に一台まんこ掃除機ねっ♡ あ~~そこそこッ♡♡ 穴のきもちぃところ、見つけるの上手いじゃないっ♡♡

 そこばっかじゃダメよ?♡ 快楽を散らすのっ♡ おふぅっ♡♡♡

 おまんこ一級採掘士目指してっ♡ ガンガン掘りなさいっ♡ おほぅ♡♡♡」


 あさひの一生懸命な舌遣いで、冬優子は発情する♡

 繁殖のスイッチが完全にオンになり、腰振りが始まってしまった♡

 汗だくのデカ尻をペチペチ♡と、あさひの顔に押し付ける♡

 すると、まん汁とケツ汗が飛び散って、もわぁ~ん♡っとイヤらしいフェロモンをまき散らした♡♡

 ソファーの上が……♡ 冬優子の匂いと、あさひの匂いで、酷い有様になっている♡♡♡

 自分たちが獣になっているとも知らず♡ 二人は夢中になって、快楽を貪った♡♡♡


「おへッ♡おへッ♡ んぉ~ッ゛♡ まんこの脂出りゅッ♡♡

 んほッ♡んほッ♡ あさひぃ~ッ゛♡ くらいなさいッ゛♡ フンッ゛♡

 ねばっこぉ~い愛液っ♡ 奥からぶっ放すわよっ゛♡♡ ふぅんッ゛!♡♡」

「ぶっほッ♡♡ キたっすッ♡♡

 冬優子ちゃんが射精したっすッ♡♡ メスでもイケるんすねっ♡♡

 おほッ♡ ちゅっちゅ♡ んまぁッ♡♡ 濃厚なまんこの味っ♡ たまんないっすぅ~っ♡♡

 もっとほじったら、臭いの出てくるっすかね?!♡ ぺろぺろぺろ♡♡」

「ほにょッ゛♡♡ おぉ~ッ゛♡♡ まん汁放り出してるときにッ゛♡♡

 穴刺激したらイクわッ゛♡♡ おぉんイグイグッ゛♡♡

 まんこパリィしたッ゛♡♡ 弱点丸出し膣穴イギゅ!♡ フンッ゛!!♡♡」


 ――びくッ♡♡♡ ビクビクがくんッ♡♡ がっくんッ゛……ぶるるッ゛♡♡♡

 

 あさひの顔の上で、冬優子は派手にイった♡

 頭が真っ白になる♡ ぉ~♡ぉ~♡と、長く低い声で鳴きながら、腰を前後に振って、まんズリにお熱だ♡♡♡

 あさひの舌をオナニーに利用している♡ 顔中がメス汁だらけになったあさひも、嬉しそうだ……♡♡♡


「へへぇっ♡ まん汁シャワーっ♡ すごいっすね……♡♡

 冬優子ちゃんのイキ穴っ♡ ビクついてるっすぅ……♡ おほぉっ♡♡」

「へッ♡♡♡ へッ……♡ んぉッ♡

 派手にイったわッ……♡ クッ♡

 あさひのくせにっ……♡ 生意気なのよぉ゛……♡♡♡」


 ぽたぽたと、愛液を垂らしながら、冬優子は移動した♡

 あさひの体に密着し……服をめくり上げて、乳首を狙う♡

 薄いおっぱいとチューしながら、あさひの玉袋を揉み始めた♡


「んぁっ♡ なんすか冬優子ちゃんっ♡

 いきなり発情しちゃったんっすかぁ?♡ 急に積極的っすよ……♡♡」

「ふんっ……ぺろぺろ♡ 喜びなさい♡

 ふゆ、あんたとエッチしたくなったのっ♡

 若いちんぽっ♡ 穴で擦ってあげるわ……♡ んちゅぅ♡」

「ほんとっすか……!?♡ 嬉しいっすっ♡

 冬優子ちゃんって、やっぱ優しいっすねっ♡♡

 そうと決まったら、早くやるっすよぉ……♡♡

 乳首、くすぐったいっすぅ……♡」

「ふんっ♡ あんたの困ってる顔は、赤ちゃんの栄養になるわね♡

 いいわ……♡ めちゃくちゃにしてあげる♡

 ふゆの穴に、ちんぽが病みつきになって……。四六時中、まんこのことしか考えられない、種蒔きアイドルにしてやるぅ……♡♡」


 完全にスイッチが入った冬優子は……♡ あさひを見下ろしながら、ペニスを挿入した♡

 イキたてでヌルヌルの、ホカホカまんこに、ペニスがギュッ♡っと抱かれて、あさひはトロける♡♡


「ひゃぁ♡ やっぱっ……すごいっす♡

 安産型のケツだから、期待してたっすけどぉ……♡ 想像以上っすぅ♡」

「ふんっ♡ なーに難しい言葉使って、イキってんのよ♡

 素直におまんこ気持ち良いって言いなさいっ……ふんッ♡」

「ぽへッ☆ッ♡ ぉ~ッ゛……ごめんなさいッ♡

 冬優子ちゃんのおまんこ気持ち良いっすッ♡♡ 気持ち良いっすぅ!!♡♡」

「ふふんっ♡ それでいーのよっ♡♡

 素直ちんぽは、優しく甘やかしてあげるわっ……おふんっ♡♡」


 ぱんっ♡ぱんっ♡っと、冬優子の肉付きの良い下半身が、上下し始めた♡

 あさひの華奢な体では、到底受け止めきれない肉感だ♡

 自分を見下ろす冬優子の、スケベな顔を見て、あさひはゾクゾクしていた♡

 穴に棒をハメたメスのイヤらしさに、興奮させられている♡♡♡


「ふッ♡ふッ♡ おらッ♡ ぽけーっとしちゃって♡

 どうしたのよっ♡ ふんっ♡ さっきまでの勢いはっ?♡♡

 これだからオスは……ふんっ♡ おらおらッ♡

 まんこ気持ち良すぎて、言葉が出なくなっちゃったのかしらっ?♡

 ふんふんっ♡ いいわよっ♡ 喘ぐだけでもっ♡

 ふゆがちんぽっ、イカせてあげるぅっ♡♡♡」


 汗と涎が垂れ落ちて、あさひの顔を濡らした♡

 冬優子はノリにノって、あさひの乳首をイジり始める♡


「ひゃぁんっ♡ くすぐったいっすよぉ♡♡

 あ~これ♡ ちんぽバカになるヤツっす♡

 頭と乳首とちんぽっ♡ 全部繋がったっすぅっ!♡♡♡」

「ふぅっ♡♡ カリカリされて、背中浮いてるじゃないっ♡

 メスにちんぽ生えてるからっ♡ 性感帯だらけで、ご苦労さまって感じね♡

 いつも苦労させられてる分っ――エッチくらいは、マウント取らせてもらうからっ♡

 覚悟しなさいっ♡ あさひぃっ♡ ふんふんふんっ♪♡♡♡」


 冬優子のデカケツがバウンドする♡ 小ぶりなおっぱいも揺れている♡

 むちっ♪♡とした穴ヒダが、ちんぽにベッタリ這う快感は、メスの膣でしか味わえない♡♡

 生温かい入れ心地と弾力で、あさひは汗だくになって喘いでいる♡♡


「ほッ♡ほッ♡ 気持ち良いっすッ!♡♡ 気持ち良いっすッ!!♡♡♡

 冬優子ちゃんの穴でっ♡♡ ちんちんシコってもらうのっ♡ めちゃめちゃ気持ち良いっすぅ!!!♡♡♡」

「それは良かったわっ……ねっ!♡♡

 おらっ♡ ふんっ……!♡ これはっ、どうよっ!♡

 高いとこから、一気にストンッて……ふんっ!!♡♡

 金玉と子宮が揺れるっ♡ エロマッサージよッ゛……ふんっ!!♡♡」

「ひぃッ♡♡ 精液増えちゃうっすよ~♡

 冬優子ちゃん、安全日っすよねっ?♡♡

 赤ちゃんデキる日だったら、一発受精確定っすよぉ??♡♡」

「うっさいわねっ♡ あんたみたいなチビが、交尾中に他事考えてんじゃないわよっ!♡♡

 初エッチなんだからっ♡ 快楽だけ追いかけてなさいっ♡♡

 おらおらっ♡ ちんぽ膨らんできてるの、バレてんのよっ♡

 一気に追い込んであげるわっ――ふんっ!♡♡ふんっ!!♡♡」


 冬優子が鼻息荒く、ピストンのペースを上げた♡

 完璧な杭打ちだ♡ 腰を叩き付けられるたび、汗の匂いが香る♡

 ぺちゃ♡ぺちゃ♡と、溢れたまん汁が音を鳴らした♡

 むぎゅ♡ぎゅ♡っと、ヒダにちんぽを抱かれて、搾精される!♡♡♡


「いッ♡♡イクッす!♡♡ ザーメン昇ってきたっすッ!♡

 冬優子ちゃんの穴に出すっすよぉ゛!?♡ おふッ♡♡ オフゥ!♡♡」

「イキなさいッ♡♡ あさひの種っ♡ 寄越せっ♡♡

 んほっ♡んほっ♡ 妊娠汁出せ出せっ♡ んほぉイケッ♡♡ イケぇ!♡♡」


 ――びゅるるるッ!♡♡どぴゅッ!♡ ぶぴゅーーーッ……!!♡♡♡


「おらッ♡ ふん~~ッ♡イケッ♡♡

 ちんぽッ♡♡ まんこのナカでッ♡ イっちゃえ……!♡♡」


 ――びゅるるッ♡♡どぴゅッ♡ ぶぴゅッ♡ ぶっぴゅッ♡♡


「あっ♡ ちんこが終わったっす♡

 ぉ~……完全にバカににゃったぁ♡

 漏れっぱなしっしゅ~……♡♡ おほ~~☆♡」


 ――びゅーッ……どぴゅぽッ♡ びゅっぐッ♡ ぶぴゅぅッ♡♡

 どぷどぷッ……ぶぴゅッ♡ ぴゅー……♡♡♡


「おら……♡ 舌出しなさいよ……♡♡

 チューするわよ……あさひ♡ んちゅッ♡

 レロレロッ……♡♡ セックスの思い出をっ、ふゆの味と一緒に、刻み込みなさいっ……♡♡♡

 ふゆの生ヒダ思い出しながら、毎日ちんズるのよっ?♡

 わかったぁ……?♡」

「へ……♡ へ……♡♡ わかった、っすぅ♡♡

 もう冬優子ちゃんでしか、オナニーしないっす……!♡♡」

「……ちゅっ♡ そう♡ 良い子じゃない♡

 あんたを黙らせるには、セックスが一番ってことね?♡

 ふふっ♡ 良いこと知っちゃったわ♡

 これからは――やかましくなるたび、交尾チラつかせてやろっと♪♡」


 汗だくの冬優子に押し潰されながら、あさひは震えた♡

 ようやく、膣圧に負けたちんぽが抜け出て、ぽろん♡っと音が鳴る♡

 まるで肉布団♡ メス臭むわっむわの冬優子は、自分の腋汗を嗅いで、しかめっ面をした♡♡


「うげぇ♡ あんたのせいで、全身交尾臭だらけよ……♡

 シャワー浴びるわよ。こんな汗だくじゃ、風邪引いちゃうわ……♡」

「ちんぽとか洗ってくれるっすか……?♡

 冬優子ちゃんのまんこ汁とか唾液で、ベトベトなんすよ~♡

 金玉もネチョネチョで……♡ 交尾したってバレちゃうっす♡♡」

「あんたねぇ……♡

 下の世話だけじゃなくて、体まで洗わせるつもり?♡

 言っとくけど、今のふゆにちんちん触らせて、無事で済むとか思わないでちょうだいよ?♡

 絶対あんたのこと、メロメロにしちゃうんだから……♡♡♡」


 こうして、ムラムラの治まらない冬優子と一緒に、シャワールームへ向かったあさひは♡

 乳首もちんぽも、金玉もケツ穴も♡ 全部丸ごと舐め洗いされた上に、カスカスの精液を二発搾精されて、ヘトヘトになってしまうのだった――……♡♡♡

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POSTEDApr 21, 2026
ARCHIVEDApr 21, 2026