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巨乳好きがバレたPが『おっぱいペラペラの美鈴♡』にお説教搾精♡されちゃう話【約9000文字】

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巨乳好きがバレたPが『おっぱいペラペラの美鈴♡』にお説教搾精♡されちゃう話【約9000文字】
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「それで、こちらが資料なのですが……。

 ――あっ」

「……まぁ」


 プロデューサーが、美鈴に見せたタブレットに映っていたのは――お気に入りのセクシー女優だった。

 すぐに画面をスワイプし、なかったことにしようとするも……美鈴は不気味に微笑んでいる。


「お胸のふくよかな女性が、プロデューサーの好みなんですね……。

 ふふっ♡ どうしてあげましょうか……♡」

「すいません……。

 気が緩んでいました……」

「日頃から、お伝えしているはずですよ?

 他の女性とは、なるべく関わらないように――と。

 なんです? アレは。

 あんなふしだらな女性を好んでいたら、プロデューサーとしての品格が落ちますよ?

 こんなにも優れたメスが、目の前にいるのに……♡

 いけない人ですね♡ あなたは……♡」

「いやっ、そのっ……。

 ふしだらというのは、語弊があって……。

 もしかしたら、グラビアアイドルかもしれないじゃないですか」

「何を開き直っているんですか?

 どこの世界に、乳を丸出しにする、変態グラビアアイドルがいるんです?

 おとなしく、エッチな動画を見て、日々シコっていると、認めてしまった方が楽ですよ……?♡」


 美鈴の口から、シコっている……などというワードが出るとは……と、プロデューサーは驚きながら、反省している。

 美鈴は、微笑みを貼り付けたまま、ソファーを指差した。


「座ってください。

 お説教の時間です」

「あのっ、秦谷さっ――」

「座って?」

「……はいっ」

「ふふっ。良い子ですね……。

 あれほど教育したのに……。まだ浮気する覚悟が残っていたとは、正直驚きました♡

 もっと……本格的に躾けてあげないと、ダメみたいですね♡

 失礼します……♡ よいしょっと……♡」


 美鈴は、プロデューサーの上に跨ると、グイッ♡っと顔を近づけた♡

 当たり前のようにキスをすると……♡ 優しく頭を撫で回す♡


「ちゅぱっ……♡ んふぅっ♡

 たくさん甘やかしてあげますから……♡ ちゅっ♡

 私以外の女性では、興奮できなくなってくださいねっ♡

 ぺろぺろっ♡ んちゅぅ……♡ ほら、こうして……♡

 鼻を舐めてあげると……んちゅぅ♡

 私の口臭が、脳に染み渡っていくでしょう……?♡ ちゅぅ♡♡

 べとべとにしてあげますね♡ プロデューサー……んちゅぅ♡♡♡」


 たっぷりと唾をまとわせた、ヌルヌルの舌で、美鈴はプロデューサーの鼻をしつこく舐めしゃぶる♡

 表面を押し付けられた状態で、はーっ♡っと吐息を当てられると、匂いがすごかった♡♡♡

 そして、下半身では……♡ パンティ越しのモフモフなお股が、プロデューサーの股間をグリグリ♡と刺激している♡

 

 美鈴は、はむっ……♡っと、鼻を咥えると、プロデューサーの口を手でふさいだ♡♡

 美鈴の口臭以外、何も吸えなくなって、頭がいっぱいになる♡♡♡


「はぁっ♡はぁ~っ♡ ふふっ♡

 私だけを見てください♡ プロデューサー……♡ はむぅっ♡♡」

「んもっ♡ぐふっ♡ はひっ♡♡はっ♡♡

 おふっ♡ んっ♡ んっ゛♡♡」

「暴れないでください……♡

 乱暴はしたくないんです♡ 私はただ、あなたの担当しているアイドルが、どれだけメスとして魅力的なのか……♡ それを教えてあげたいだけなんですよ?♡

 ちゅぱっ♡ だからこうして……♡ れろれろっ♡

 まずは、あなたの体の内側から、支配しているんです……♡

 呼吸を司られる恐怖は、生物をコントロールするのに、一番手っ取り早い感情ですから……♡ はーーっ……♡♡♡」


 美鈴の吐息が、鼻を通って、脳をつんざく♡♡

 甘ったるい味の唾の匂いは、砂糖をまぶしたフワフワの焼き菓子のようで、オスとして意識せざるを得ない♡♡

 むくむくと、股間が起き上がる♡ パンティ越しの、熱を持ったお股にも、それがバレてしまう……♡♡♡


「んふっ……♡ ちろちろっ♡

 プロデューサーの体は、優秀ですねっ♡

 私のことを……赤ちゃんを産ませられる個体だと、識別したみたいです♡

 ちゅっちゅ……♡ それなら……♡ 期待に応えてあげないとダメですね♡

 私の唾液で……脳を溶かしてあげる……♡」


 美鈴は、股間をグリグリと押しながら、プロデューサーのシャツを脱がせ始めた♡

 慣れた手つきで、テキパキ♡と脱がされる♡ まるで、着せ替え人形にでもされた気分だ♡

 上裸にされると、美鈴は乳首を爪であやしてくる♡♡

 かりかり♡ ちゅこちゅこ♡ 浅くイジって、プロデューサーの呼吸を浅くさせた♡♡


「秦谷さんっ♡ うっ♡♡

 それダメッ……♡♡ あッ♡♡ はあッ♡♡」

「まぁ♡ まるで、処女のような喘ぎ声ですね……♡ ちゅっ♡

 いいんですか?♡ そんなにヤらしい声を出して♡ ちゅぅ♡

 あなたの上にいるのは――ドロッとした性欲を抱えた、卵巣ピキピキフィーバータイムの女の子♡ ですよ?♡ ちゅっ♡

 態度と勃起には、気を付けてください♡ ちゅぅ~っ♡

 赤ちゃんがデキてからでは、遅いですから……♡ んちゅぅ♡」


 積極的に腰を動かしながら、美鈴は乳首をイジってくる♡

 鼻の穴をペロペロ舐められて♡ キスもされて♡

 もう顔中唾だらけだ♡ ただ呼吸しているだけでも、美鈴の口臭が強く香る♡

 そんな状態で、ちんぽを押されたら……♡ 射精欲を我慢できない♡

 プロデューサーの呼吸が、怪しくなったことに気づいた美鈴は、優しく微笑みながら、刺激を早くした♡

 乳首カリカリ♡ お股ぐりぐり♡ 鼻筋ペロペロ♡で追い込んでくる♡♡


「ちゅ♡ちゅ♡ 漏れますか?♡ おちんぽミルクっ♡

 女の子に敗北した証っ♡ いっぱい出してくださいっ♡

 んっ♡ ちゅっちゅ♡ お精子出してっ♡ んちゅぅっ♡

 精液ぴゅっぴゅして……?♡ ちゅ~っ……♡♡♡」


 ――びゅるるッ♡♡どぷどぷッ♡ ぶぴゅぅッ♡ びゅぷッ♡♡♡


「はッ゛――あッ゛♡♡ ふぅっ゛♡♡ ふぅぅッ゛……!♡♡♡」

「ふふっ♡ たくましいおねしょですね……♪♡

 ちゅぅぅ♡ ちゅっちゅ♡ イケッ♡ イケッ♡♡

 おちんちんっ、イケイケッ……ふふっ♡ ちゅぅ♡ちゅぅっ♡♡♡

 子種がビュクビュクと……♡ お漏らし状態になっているのが、股の温度でわかります♡

 ぺろぺろ……♡ 最後まで、ゆっくりと……ちゅっ♡

 快楽を楽しんでくださいねっ……♡ プロデューサー……♡ ちゅぅ♡♡♡」


 美鈴の支配的な搾精で、精液がドップリと溢れ出た♡

 美鈴はニコニコしながら……♡ 股の位置をズらす♡

 そして、ベルトを外すと……♡ ズボンとパンツをズリ下ろした♡

 ちんぽが露出したのを見て、まぁ♡と、声を高くする♡


「なんてたくましいおちんぽなんでしょう……♡

 ズボンの下で、懸命に根を張って……♡

 赤ちゃんの種を、どぴゅどぴゅ~♡って、放り出していたんですね♡

 可哀想なおちんぽ……♡ イクところを、誰にも見てもらえずに、ひとり寂しくピュッピュしていたなんて……♡

 許せません……♡ どうしておちんちんを、仲間に入れてあげないんですか?♡

 反省を促します♡ あなたにも、おちんぽにも……♡♡♡」

「うぁっ゛……♡♡ 待ってくださいッ゛♡

 出したばかりなのでっ、休憩をッ……うっ゛♡♡♡」


 プロデューサーを黙らせるように、美鈴は唇を奪った♡

 乳首をイジりながら、ちん先をチュコチュコ♡と、短く磨く♡

 尿道に詰まっていた精子が、びゅる~♡っと溢れ出した♡


「ぺろぺろ……♡ ダメじゃないですか♡

 お残ししちゃ……♡ ちゅぅっ♡

 小学校で、習いませんでしたかっ?♡ 出されたものは、残さず食べるようにと♡

 私はその教えに従って……♡ 目の前に提供された生モノ……あなたを♡

 骨になるまで、しゃぶり尽くしたいです……♡ ふふっ♡♡♡」


 怖い笑顔を貼り付けたまま、美鈴はプロデューサーの玉をイジり始めた♡

 コロコロ♡と転がすように撫でられると、ちんこが疼く♡

 びゅぶ♡っと我慢汁が噴き出して、美鈴は、まぁ♡♡と喜んだ♡


「休憩は必要ないと……♡ おちんちんが言っているみたいです♡

 じゃあ、しましょうか……♡ 続き♡

 プロデューサーには、もっと私に夢中になってもらうために、これを嗅いでもらいます♡

 受け取ってください……♡ 私の汗が染み込んだ、タオルです♡

 さっき、レッスンで使用したものなので……♡ 出来立てほやほやですよ?♡

 さぁ♡ おいで……?♡ 顔に括り付けてあげる……♡♡♡」


 鼻と口が覆われるように、タオルを結ばれる♡

 美鈴の色んな部位の汗を吸収した、湿り気ムンムン♡のフェロモンタオルだ♡

 呼吸するたび、濃ゆい汗の匂いが香ってきて、頭がクラクラする♡

 その状態で、美鈴は、プロデューサーの金玉をくすぐった♡♡♡


「~~っ゛!?♡♡ んぐッ゛♡♡ ふーーーッ゛♡♡♡」

「苦しいですか?♡ ふふっ♡

 無理はしないでくださいね?♡ 辛いのなら、いつでも私を跳ね飛ばして、逃げてしまえばいいんです♡

 優しいあなたに、それができるかどうかはわかりませんが……♡

 ふふっ♡ あるいは、猛省を示してくだされば、私の気が変わるかもしれませんよ?♡

 たっぷりと♡ 私の匂いを吸い込んで……♡ 頭の中を、秦谷美鈴だらけにしてください……♡♡♡」


 ふがふがしながら、ちんぽをビクつかせることしかできない♡

 金玉かりかりは絶妙な刺激で、腰が浮く♡

 プルプル♡と膝を震わせながら、涙を流すPを見て、美鈴の支配欲は満たされた♡

 ビクビク♡と震えあがるタマタマを、優しく弾いて……♡

 ちんこの溝になっているところを、カリカリ♡と煽り始める♡♡♡


「あぁっ……♡ その表情と反応♡

 たまりません……♡ あなたの体中の神経が、私に侵されていく……♡

 こんなに幸せなことはありません♡ とても気分が良いです♡

 どんどん体に染み渡っていくでしょう?♡ 秦谷美鈴のフェロモンが♡

 これから先、あなたは――私の匂いを嗅いだだけで、今日のことを思い出して、おちんちんがドキドキしてしまうんです♡

 あぁ♡ なんて素敵なことなんでしょう……♡ 私だらけの人生にしてあげますねっ♡ プロデューサー……っ♡♡♡」


 ――カリカリカリッ♡ つんつんッ♡♡ さわさわッ♡ ぎゅッ♡


 時折刺激のパターンを変えつつ、ねちっこくちんぽを責められて、次の種が装填完了した♡

 ブルルッ♡っと縮み上がる玉袋と、ふくらんだちんぽの先端を見て、美鈴は涎を垂らす♡♡

 まぁ♡ まぁ♡♡と喜びながら、ちんカリを早くした♡♡♡


「おちんぽイクイクですかっ?♡ ちんぽ♡ ちんぽ♡♡

 生ちんぽイってくださいっ♡♡ 赤ちゃんの種、見せてっ?♡

 ふっくらつやつやタマタマの中から、アツアツに煮えたミルクをっ♡

 射精してくださいっ♡ おちんちんイって?♡♡ イって――?♡♡♡」


 ――びゅるるッ♡♡ どぷーーーッ♡♡ ぴゅっぴゅッ♡

 ぶぴゅぅッ♡ びゅるるッ♡ どっぷぅッ♡ びゅるーーーッ♡♡♡


「まぁ……♡ すごい量っ♡ どぴゅーーっ……♡♡

 はぁ♡ はぁ♡ イヤらしい絶頂……♡ ちゅっ♡

 ンふぅ……♡ 乳首を舐めますね……?♡ れろれろ♡

 こうした方が、もっと気持ち良いでしょう……?♡ んちゅぅ♡♡」

「ふがっ゛♡♡ おふッ゛♡♡ おふぅぅッ゛♡♡

 ふーーッ゛♡♡ふーーーッ゛♡♡ ふーーッ゛……!♡♡」


 涙目になりながら、プロデューサーは、精液を吐き出す♡

 乳首ペロペロと、先っちょカリカリで、イジワルな快楽を与えられた♡

 射精の勢いが弱まると……♡ むぎゅ♡っと、優しく指で握ってもらえて、丁寧に……ぎゅ♡ぎゅ♡っと搾り取られる♡♡

 おちんちんが大満足の手コキで……♡ 美鈴に金玉を掌握された……♡♡♡


「はぁ……♡ はぁ……♡♡ ちゅっ♡

 とてもイヤらしいオスです……♡ ちゅっちゅ♡

 イクイクするときでさえ、油断せずに、私を煽って……♡♡

 次はお前のお腹をふくらますぞ♡ 孕ませるぞ……♡と、言われているような気分でした……♡♡

 タオル、外しますね……?♡♡

 ……まぁ♡ ふふっ♡ 顔中汁だらけ……♡

 私の汗と……♡ 大量の唾液が混ざって、まるで自分とキスをしているような気分です……ちゅぅ♡♡♡」


 唾液と汗の上から、さらに唾液を上塗りされて、美鈴の匂いが何層にも重なっていく♡♡

 顔いっぱいに広がる、美鈴の甘い唾液のフェロモンで、頭がまともに働かない♡

 自分の上に乗っている女の子の体は、華奢で……♡ 簡単に退かすことができるはずなのに、腕がちっとも言うことを聞かなかった♡

 プロデューサーはそのまま、なされるがままに♡ 美鈴に顔を舐めしゃぶられ続ける♡♡

 顔面を唾だらけにして、満足したのか……♡ ようやく美鈴は、舐めることをやめてくれた♡


 その代わりに――制服を脱ぎ始める♡♡♡


「なにをっ……するつもりですかっ♡ 秦谷さんっ……♡♡」

「ふふっ……♡ 当たり前じゃないですか♡

 教育♡ ですよ?♡ お胸のふくよかな女性にばかり、うつつを抜かすプロデューサーには――今一度♡ 私のおっぱいの良さを、教えてあげなければいけません♡

 少し、待っていてください……♡ すぐに準備しますから……♡♡」


 美鈴はテキパキ♡と、勿体ぶることなく脱いで……♡ ブラジャーもあっさりと外してしまった♡

 恥ずかしがることなく♡ 堂々とした態度で、小さなおっぱいを晒す♡

 小さいとはいっても、十分なふくらみがあって、おっぱいそのものだ♡

 桃色の可愛らしい乳輪と乳首が、じぃ♡っとこちらを見ているような気がして、プロデューサーはドキッ♡とした♡


「あなたには……♡ おっぱいを食べてもらいます♡

 レッスンが終わってから、あまり時間が経っていないので……。拭きはしましたが、匂いが残っているかもしれません♡

 むしろ、フェロモン漬け状態の、今のあなたなら――ご褒美に感じるかもしれませんねっ♡

 ふふっ……♡ おっぱいに夢中でむしゃぶりつく、あなたを見るのが楽しみです……♡♡

 吸い方が十分でないと、こちらが判断した場合……いつまで経っても終わりませんから♡

 わかっていますよね?♡ プロデューサー……♡」


 年下のお胸に……♡ プライドを捨てて、しゃぶりつけと♡

 美鈴はそう言っているのだ♡

 無防備に胸を晒したままの美鈴は……両手を広げて、おいで♡と、甘い声でPを誘った♡

 従う以外の選択肢はない……♡ 魔性の魅力に、引き寄せられていく♡♡♡


 プロデューサーの鼻が……おっぱいに密着した♡♡


「んはっ……♡ ふふっ♡ くすぐったいです♡

 たくさん嗅いでくださいねっ♡ プロデューサー♡

 美味しく召し上がれ……?♡♡」

「すっ……すはぁっ♡♡

 すふぅっ♡♡ おっ♡ すぅ……♡♡」

「よし……よし……♡

 おっぱいの匂い、どうですか?♡

 他の部位の汗よりも、甘さが強くて、頭がクラクラするでしょう?♡

 オスを夢中にさせるための、とっておきのフェロモンなんです♡

 犬のように、しつこく嗅いでくださいね♡ んっ……♡」


 美鈴は、おっぱいをクンクン♡するプロデューサーの頭を抱いて、優しく撫で回した♡

 母性が強い美鈴の、甘やかしなでなでは、プロデューサーの理性を溶かしてしまう♡

 汗ばんだ肌はしっとりとしていて、ぴたぁ♡っと顔がくっついた♡

 匂いの甘さにつられて……♡ 自然と舌が伸びてしまう♡


 じゅるり♡と、控えめサイズな乳首をねぶると、ふんわりとした優しい香りが、鼻を抜けていった……♡♡♡


「んはっ……♡ ちゅっちゅっ♡ れろれろっ♡ んはぁっ♡♡

 ふぅっ♡ ふぅっ……♡♡ ちゅっ……♡ んちゅぅ♡♡♡」

「ふふっ♡ まるで、私が産んだ赤ちゃんみたいです♡

 あなたは……いつか私に、赤ちゃんを産ませるはずの人なのに♡

 おっぱいを吸うのも上手だなんて……♡ 将来が楽しみですね♡

 右の乳はプロデューサーで……♡ 左の乳は、赤ちゃん♡

 同時に吸わせてあげたいです……♡ んっ……はぁっ……♡♡♡」


 繁殖を匂わされて、金玉がゴポつく♡

 美鈴の母性とフェロモンに溶かされて……プロデューサーのちんぽは、射精したことを忘れたみたいに、バキバキになっていた♡

 ムラムラの美鈴が、それを見逃すはずもなく……♡♡

 

 とうとう――本番エッチが、始まってしまう♡♡♡


「プロデューサー……♡ 仕上げに、おまんこエッチをしましょう♡

 あなたの肉棒に、私のヒダの弾力を浴びせてあげます♡

 ふふっ♡ 一度入れたら……♡ 種が枯れるまで、抜いてあげません♡

 排卵日ではないので……♡ 安心して、種付けしてください♡」


 美鈴は、パンティを脱いで、つるっ……♡っと、足から抜いた♡

 スカートは履いたまま……♡ ちんぽを握って、穴を近づける♡

 見えなくても、もわっ♡っとした熱が亀頭に当たって、挿入が近いことを感じた♡

 じぃっ……♡っと、美鈴に見下ろされながら……♡♡

 ずぶぶぅっ……♡♡っと、ちんぽがナカに入っていく……♡♡♡


「んっ……♡ あっ♡ すごぉいっ♡♡

 おちんちんが、固くて……んっ♡

 簡単に……奥まで入ってしまいましたぁっ……おふぅっ♡

 ほっ♡ほっ♡ ふーっ……♡ 少し、時間をください♡

 ヒダをたっぷりと寄り添わせて……んっ♡

 あなたのちんぽを、逃げられなくしたいんですっ……ほふぅっ♡♡」

「はッ♡あッ……♡♡ 熱いッ゛……♡♡♡

 もうっ、十分っ、キツいのですがッ゛……♡ んっ゛♡♡」

「ちゅぅっ♡ ダメですよ?♡ プロデューサーっ♡

 女の子の穴に、おちんちんをハメているときは……♡ けっして逆らってはいけません♡♡

 じゃないと――ふふっ♡

 酷い目に遭ってしまいますよ?♡ ちゅぅっ♡

 あなたがおとなしくしていてくれれば、乱暴はしないと誓います♡

 どうか、私を野蛮にさせないでください♡ んちゅぅ♡♡♡」


 たっぷりとキスしながら、ヒダヒダを絡みつかせてくる♡

 美鈴の匂いと熱で、ただでさえどうにかなりそうなのに……♡ 穴の中でズル剥けにされたちんぽが、隙間なくビッチリ♡と、ヒダに抱かれている♡

 呼吸が浅くなると、狙ったかのように、美鈴は舌をねじ入れてきた♡

 唾を押し込まれて♡ 弾力を浴びせられて♡ ふがぁ♡っとなると、体の力が抜けてしまう♡


 そうして、膣内を十分に、ちんぽに侍らせた美鈴は……♡♡

 ゆっくりと♡ 咀嚼するように♡ ピストンを始めた……♡♡


「んふ♡ んふっ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡

 私らしく、ゆっくりと……♡

 マイペースで、搾り取ってあげますねっ♡ んちゅぅっ♡♡

 おちんぽ、まだ固くなるんですか?♡ ペロペロッ♡

 思っていたよりも、具合が良くて……♡ ふふっ♡ おちんちんがはしゃいでいるみたいですねっ♡

 あぁ……どうして♡ ちんぽはこんなに素直なのに♡

 あなたは、イタズラがバレてしまった子みたいに、泣きそうな顔をしているのでしょうか♡

 今は、快楽に身を委ねてください♡

 どうせ逃げられないなら――気持ち良くなった方がいいでしょう?♡♡♡」


 美鈴の甘い言葉にノせられて、抵抗心が消えていく♡

 ねっちり♡と擦り付けられる生ヒダは、プニプニで数が多い♡

 確実にちんぽを仕留めて、子を成すための、繁殖じみた構造だ♡♡

 美鈴の性格を表したような、執着を感じる膣圧で、ぬっちゃぬっちゃ♡とペニスを刺激される♡♡♡


「んふぅっ♡ ちろちろッ♡ んちゅっ♡ んちゅぅっ♡♡

 少々っ、息が上がってっ、しまいますっ♡

 セックスは気持ち良いですねっ♡ プロデューサーっ♡ んっ♡

 私今、すごく幸せな気分ですっ♡

 大好きな人のおちんちんで、肉穴が満たされているなんて……♡

 これ以上のことは無いでしょう?♡ ちゅぅっ♡

 もっと、もっとあなたの脳を、私で埋め尽くしたい……♡♡

 他のメスが目に入っても、一切心動かされることがないような……♡

 私に夢中な、つがいに仕上げますっ……♡♡♡ んふぅっ♡♡♡♡ ふぅっ♡♡」


 ピストンのペースは変わらないまま、膣のうねりが激しくなっていく♡

 美鈴らしく、ゆったりと進められたセックスなのに、気がつけばもう夢中にさせられていた♡♡♡

 柔らかい舌で、何度も唇や鼻の下を舐められると、くすぐったくてゾクゾクする♡♡

 ぴちゃぴちゃ♡と音が鳴って、頭が揺れた♡♡

 

 ヌルヌルの生穴の奥……♡ 一番狭い場所の熱が、上がっていく♡

 むわぁ……♡っと、挿入時に感じたような熱気が、亀頭を包んだ♡♡♡

 

 子宮口だ――♡♡♡ 美鈴の子袋が、きゅちゅ♡っと、鈴口に吸い付く!♡♡


「ふぅっ♡ やっと捉えられましたっ♡

 赤ちゃんを孕む準備が、整ったみたいですっ♡

 いつでも出していいですよっ?♡ 大量に♡ ねばっこく♡ くっさぁ~い種汁を、注いでくださいっ♡

 プロデューサーの金玉おしっこで――産ませてください♡♡

 可愛い赤ちゃんっ♡ おっ♡♡ おっ♡♡♡♡」


 亀頭に刺激が加わって、我慢できない衝動が競り上がってくる♡

 ムズムズが玉に集まると、きゅきゅ~♡っと押し出されて、ペニスに向かい始めた♡♡

 汗の匂いと、唾の香りを浴びて♡ 脳みそ半トロけ状態でイってしまう♡♡

 ぎゅ♡ぎゅぅ♡っと♡ 肉体もちんぽも抱かれて――逃げられない♡♡♡


「あッ♡♡はッ♡♡ ダメですッ♡♡ 秦谷さんっ♡♡

 アイドルが中出しなんてっ……んぶっ♡ ふっ♡ らめれふぅっ゛♡♡」

「まぁ♡ まだそんなことを言う余裕があっただなんて♡

 さすがはプロデューサー♡ 理性が強いんですね♡

 でも――もうおしまいです♡ いくらあなたの頭がわかっていても、ちんちんは何も知らない、おバカさんですから♡

 射精をしたくなれば、欲するがままに出してしまう……♡ そういう排泄器官の方が、私は好きです♡

 さぁ♡ 子宮の奥めがけて……♡ たくさん種蒔きをしてくださいっ♡

 おちんぽミルク♡ 出してっ――?♡♡♡ ――んっ♡♡♡♡」


 ――びゅるッ♡♡どぴゅーーーッ♡♡♡ びゅっびゅッ♡ ぶびゅぅッ♡♡♡


「んふぅっ♡ ちゅっちゅッ♡ もっと♡ もっとッ♡♡♡

 足りないっ゛……♡♡ んちゅッ♡♡ 出しなっ……さいっ♡♡♡」


 ――ぱんっ!!!☆♡♡♡


 ――どぴゅーーッ……♡♡ びゅるるッ♡ びゅっぷッ♡ びゅぶぅッ♡♡


「出せっ♡出せっ……♡♡ ちゅぅっ♡♡

 おちんぽイってくださいっ……♡♡ まだっ、出せるっ……ちゅぅっ♡♡♡

 イケッ♡♡ イケッ……♡♡ ――イケッ♡♡♡」


 ――どぷっ……♡ どぷっ……♡♡ ぴゅるっ♡ ぷぴッ♡♡


「ふーーーっ♡♡♡ ふーーーっ♡♡♡♡

 よくできましたっ……ちゅっちゅっ♡

 お疲れさまです♡ プロデューサー……んっ♡♡♡」


 繋がったままで、美鈴は深く腰を落として、動きを止めた♡

 中出しされた種が、定着するように♡ 卵子を見つけやすいように……どっしりと構えているのだ♡♡

 鼻をまた咥えて、自分の口臭を嗅がせながら……♡

 優しくプロデューサーを抱き締めて、背中を撫でている……♡♡♡


「元気いっぱいの、たくましいお射精でした……ちゅぅ♡

 こんなにも野蛮な種を出しておいて……♡ まだ他のメスが気になるだなんて、言わせませんよ?♡

 もし、おちんちんがムズムズしたら、いつでも呼んでください♡

 あなたの作った精液は――全部、私のものです♡」


 こうして、セクシー女優の好みがバレてしまったPは――その後も頻繁に、美鈴の慎ましいお胸を気に入るような、積極的なフェロモン性教育を、受けることになってしまうのだった――……♡♡

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POSTEDMay 1, 2026
ARCHIVEDApr 30, 2026