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憧れのお〇さんと『そのお〇さんに化けたフェロモンむわむわ狐〇』に二人がかりでイカされちゃう話【約14000文字】

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憧れのお〇さんと『そのお〇さんに化けたフェロモンむわむわ狐〇』に二人がかりでイカされちゃう話【約14000文字】
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「み、瑞奈さんっ、いるかな……」


 とある大学に通う、背の低い男性――坂尻浩太は、ドキドキしながら石階段を昇っている。

 彼が目指しているのは、神社だ。

 そこで祀られている、狐の神の末裔として、巫女をしている美人女性――糸内瑞奈に会いたくて、息を切らしているのだ。


 瑞奈は、身長が170㎝くらいの、黒髪ロングの爆乳美人だ♡

 巫女服を着ていることは少ないが……。神社の掃除係として、よく見かけることができる。

 浩太は瑞奈と知り合いで……。ちょっとでも仲良くなりたいので、こうして神社を訪れては、掃除の手伝いなどをしているのだ。


 ようやく階段を昇りきって、あたりをキョロキョロ……と見渡すと……。

 小さな小屋の扉が開いていた。そこは、掃除道具の他に、ベッドや冷蔵庫など、ちょっとした休憩用のスペースもある。

 扉が開いているということは、瑞奈がそこで休んでいる可能性が高い。

 浩太は、緊張しながら、小屋を訪ねた。


「ご、ごめんくださ~い……。

 瑞奈さんっ、今日も手伝いに来ましっ――えっ゛」


 浩太の目に飛び込んできたのは――全裸の瑞奈だった!♡

 いきなりのおっぱいに、浩太は動揺し、ひとまず小屋から出ようとする。

 しかし……瑞奈に腕を引っ張られてしまった。

 壁に、ドンッ♡っと抑えつけられて、身動きが取れなくなる……♡

 

「なんじゃお主。儂の末孫の知り合いかのう?

 ちょうど良かったわい。儂は今、とても退屈しておる。

 ちょっくら儂と遊んでくれい!」

「えっ♡えっ゛?♡あのっ♡

 なんですかその喋り方はっ♡ あとっ、おっぱいが……!♡♡」

「おおう。すまんのう。

 これが、貴様らオスを欲情させるものとは、知っておるのじゃ。

 ん……? いや待てよ? この記憶は――。

 かかっ、なるほどなるほど♡

 お主――こやつに随分と好かれておるようじゃ♡

 その反応を見るに、両想いというヤツじゃなっ?♡」

「さっきから何をっ――おっ゛!?♡♡♡」


 だゆんっ♡っと、おっぱいが揺れたと思ったら……♡♡

 そのまま、ずむにぃ゛♡っと、顔に押し付けられた♡♡

 柔らかくて、甘ったるくて♡

 プニプニしていて……♡ 突然の出来事に、浩太は混乱する♡♡


「んむっ゛♡ぐっ♡ なんでっ♡

 おっ♡ んっ゛♡♡ むっ゛?♡♡♡」

「どうじゃ♡ 心地が良いじゃろうっ?♡

 我が末裔じゃからのう♡ そりゃあもうとびっきりのパイフェロじゃ♡

 ぬぉん♡ ほらこうしてぇ……♡ ぬぅりぬぅり♡

 脂肪を塗りたくられるとどうじゃ?♡ たまんないじゃろう?♡♡」

「おっ゛♡♡ふぅぅうッ♡♡ んむぅぅうッ゛……!♡♡♡」


 色々なことが起きすぎて、浩太の頭はパンクしている♡♡

 何か考えようとしても、乳房の弾力と匂いが、思考を破壊した♡♡

 そのまま、壁に乳ドンされて、呻いていると……。


 今まさに――目の前にいるはずの、瑞奈がやってきた!♡♡♡


「狐様~? お洋服持ってきましたよ~?

 狐様……えっ!? 浩太くんっ!?

 ちょっとっ、なにしてるんですかっ! 浩太くんにイタズラしないでくださいっ!」

「かかっ、イタズラなどしておらんわい。

 このオスを欲しておるのじゃろう? 代わりに誘惑しておるのじゃ♡

 ほ~れほれ♡ 長ったらしい乳房を顔に塗られて、こやつの脳はトロけきっておる♡

 今が食べごろじゃぞ?♡ お子を孕むがよい♡」

「もぉっ……。

 今すぐ浩太くんを離してくれなきゃ、晩御飯抜きにしますからねっ!」

「なぬっ゛!? なぜじゃ……。

 儂は貴様のためを思ってっ……くぅっ。

 わかったわかった。離すから……なっ?

 晩飯抜きは勘弁しとくれ……とほほ……」


 ようやく乳ドンから解放された浩太を、瑞奈は優しく受け止めた。

 ぎゅ♡っと抱いて、狐がちょっかいをかけられないようにする♡

 瑞奈の巨乳に埋もれる形になって、浩太の興奮は継続した♡


「あ、あの♡ 瑞奈さんっ♡

 これはどういう……♡♡」

「ごめんね浩太くん……。びっくりしちゃったよね?

 実は、何年かに一度、こうして狐様が尋ねてくることがあって……。

 狐様は、人に化けて、イタズラするのが好きなのっ。だからって、私に化けるとか、信じらんないっ……!」

「なっ……。儂とて、何の意味もなく貴様に化けたわけではないっ。

 服を持ってくると言ったから、どうせなら同じ姿の方が、用意するのも楽じゃろうと思っただけじゃ……。

 まさか、都合悪く、お主の思い人が、尋ねてくるとはのう……」

「お、思い人っ……。

 ……まぁっ、そうですけどっ」

「えっ……?

 瑞奈さんっ、あのっ……うっ♡」


 ぎゅむ♡っと抱かれて、浩太はそれ以上質問できなかった♡

 おっぱい丸出しの、瑞奈に化けた狐、そして瑞奈本人の視線を受けて、恥ずかしそうにしている……♡♡

 瑞奈は、扉を閉めると……誰も入ってこれないように、鍵を閉めた♡

 浩太を優しく抱きながらも、明らかにムラついている様子を隠せていない♡


「おほぅ♡ プンプンするわい♡

 ムラっときたメスの、野蛮な香りがの♡

 こないにも狭い小屋……♡ 二人分のフェロモンが充満して、即ヤリ部屋になってしまおうぞ?♡

 よいのか……?♡ 人間♡ 貴様は、儂ら二人分の、パワフルな寵愛を受けるだけの、覚悟があるのか……?♡♡」

「あ、えっ♡ そのっ……♡♡

 僕っ……好きですっ♡ 瑞奈さんのことっ♡

 だからっ、そのっ、嬉しっ――うっ♡」

「ちゅっ♡ ……ほんとっ?

 だったらいいけどっ……んちゅぅ♡

 私、君の思ってるような、優しいお姉さんじゃないよっ?

 ほんとはすごく性欲が強いのっ。君の前では隠せてたつもりだけど……こうなったらもう、しょうがないよねっ。

 私もおっぱい出すから……♡ ちょっと待っててっ♡」

「ふむぅ♡ ならば、儂がその間、面倒を見てやるとしよう♡

 なに♡ 軽く抱いてやるだけじゃ♡ そう警戒するな♡」

「もうっ……♡ つまみぐいしたら、怒りますからねっ♡」


 ほれほれ♡と手を差し出す狐に、浩太は後ろから抱かれた♡

 むにぃ♡っと、背中に当たったおっぱいが潰れて、瑞奈と同じ甘い匂いがする♡

 体臭まで再現されているようだ♡ 単純に、大好きな女性のフェロモンが二倍感じられるため、勃起が酷いことになってしまう♡♡

 目の前で脱衣していく、おっぱいの大きな女性を見ながら……♡

 同じ見た目の女性に、ふんわり抱かれている♡ 異様な状況だ……♡♡♡


「ほんとはこんな形じゃなくて、ちゃんと告白したかったんだけどっ……。

 仕方ないよねっ。覚悟決めなきゃ……!♡

 浩太くんっ、狐様のおっぱいで、あんなにフガフガしてたってことは……。

 私のおっぱいでも――いっぱい興奮してくれるってことだよね?♡♡

 期待してるよっ……?♡♡ ふぅっ……♡♡♡」


 ムラムラを隠さず♡ 少し呼吸を浅くしながら、瑞奈は服を脱いだ♡

 ブラジャーのホックを外すと、紐が弛んで、おっぱいが揺れる♡♡

 い、いくよ?♡出すからね?♡と、予告して……♡♡

 

 瑞奈はブラジャーを……すとんっ♡っと落とした♡♡♡


「はっ、あっ……♡♡

 瑞奈さんのっ、おっぱい……♡♡♡」

「なんじゃっ。さっき同じものを見たじゃろう?

 忘れてしまったのか? フェロモンで海馬が溶けたかのう♡

 急性メスフェロショックで、記憶がトんでしまったようじゃ♡

 かまわんかまわん……♡ おっぱいの思い出はいくらでも作れる♡

 さぁ、我が末孫の乳房を、その目に焼き付けるが良い……♡♡♡」

「どっ、どう……?♡

 結構長いから、ドン引きしちゃったっ?♡

 もっと、エロ漫画みたいに、しゃきっ♡としてるのが好きっ?♡

 すごく勃起してるけどっ……♡ おちんちんを信じていいのかなっ?♡♡」


 あまりの良さに何も言えず、浩太はただ、うんうん♡と頷くだけになった♡

 あわあわしているオスを見て、自信をつけたのか……。瑞奈は、浩太の顔に乳肉を近づけていく♡

 汗ばんだ分厚い脂肪からは、むわもわ♡と、イヤらしい匂いが香ってきた♡

 それが――むもにゅっ♡っと♡ 数分ぶりに浩太の顔面を飲み込む♡♡


「んぁっ♡ あむっ……♡♡♡

 ふわふわらぁっ……♡ おっぱいやわかいぃ゛……♡♡♡」

「狐様に塗られたパイフェロっ、上書きしてあげるっ♡

 私の方が、絶対エッチだもんっ♡ まねっこには負けませんからっ♡」

「のほほっ♡ よいのう♡

 ナワバリ本能の猛りを感じるわい♡ じゃが……儂は別に、争いたいわけではないのじゃ♡

 むしろ、子孫の繁栄に協力したい♡ 貴様がオスを夢中にさせる行いに、協力してやろうぞ……♡♡♡」


 後ろからも、おっぱいに包まれる♡

 頭部がピタッ♡っと、乳肉に埋もれた♡♡

 四方八方逃げ場が無い♡ にゅむぅ♡にゅむぅ♡っと、どちらかの乳房が押せば、反対側の乳に押し返されて、その繰り返しで、何回も乳肉の間でバウンドさせられる♡♡♡


「はッ♡♡へぇッ゛♡♡ おッ゛♡♡

 おっぱいすごっ♡ おっ、溺れりゅぅっ♡♡」

「むふふっ♡ むちむちじゃろうっ?♡

 好きなだけ浴びるがよい♡ えいっ♡えいっ♡♡」

「浩太くんっ♡ おちんちん固くなってる……♡♡

 おっぱいフェロモン嗅ぎすぎて、金玉イライラでしょっ?♡

 もっとムラつかせてあげるっ♡♡ ほらっ♡ほらっ♡」


 ――ぷにっ♡ むにゅっ♡ にゅむっ♡ ぎゅっ♡

 

 前から後ろから♡ 乳肉に押され、ポフポフ♡とドリブルされている♡

 鼻がニュモッ♡っと、瑞奈の乳深くに埋まると、おっぱいの芯から甘い匂いがして、抜け出せない♡

 ただ、自分よりもデカいメス二人に挟まれて、ビクビクしながら喘いでいると――突然♡ 身にまとっていた衣類が消えた!♡♡♡

 どうやら、前にいる瑞奈も同じらしく♡ おっぱいだけでなく、下半身の肉も丸出しになっている♡♡♡


「かははっ♡ どうじゃ♡

 せっかくじゃから、みんなお揃いが良いじゃろうっ?♡♡

 丸出しのおちんぽっ♡ スベスベ肌に擦り付けて、スッキリするのじゃ♡

 女体使い放題サービスじゃぞっ?♡ ほれほれぇっ♡♡」

「あぁっ!♡ おっ、押さないでぇっ♡♡

 ちっ、ちんこがっ♡ おちんこがぁっ♡♡♡」

「んっ♡ いいよっ♡

 たくさん擦り付けてっ♡♡ おっ♡おっ♡♡♡」


 逃げ場無く♡ 肉だらけにされて、浩太の頭は真っ白になった♡

 潰れて上向き固定されたちんぽの、裏筋に♡ 瑞奈のプニッ♡としたお腹のお肉が当たる♡♡

 メスの体は、どこもかしこも、オスをその気にさせるための、誘惑素材でできているのだ♡♡♡

 むちっ♡むちっ♡っと挟み潰されてっ♡ 頭がクラクラするほどの匂いで、脳を焼かれてっ♡♡♡

 浩太の金玉は、とうとう上がり始めた♡♡♡


「うわぁあぁっ♡ おっぼっ♡♡ イキますッ゛♡♡

 出ちゃいますよぉッ゛♡ おッ゛♡♡ らめぇッ♡♡♡」

「おほッ♡ 出せばよいじゃろうがっ♡♡

 つがいにするための遺伝子しょんべんをっ♡ 我が子孫に引っ掛けい♡♡」

「おほっ♡おほっ♡ いいよっ♡ 浩太くん出してっ?♡♡♡

 女二人に挟まれながら――イっちゃえっ!♡♡♡」


 ――びゅるッ♡♡ どぷーーッ♡ ぴゅっぴゅッ♡♡ ぶぴゅぅッ♡♡♡


「おぉッ♡♡ イクッ♡♡ おぉぉおッ♡♡ おぉぉッ゛♡♡♡」

「ぬっはっ♡ 震えておるわい♡♡

 おらっ……♡ こうしてっ♡ 押してやればっ♡

 かかとが浮くじゃろうっ?♡ 我が一族直伝の、足ピンぴゅぅじゃ♡

 イケイケッ♡♡ 子種を寄越せっ……♡♡ ぶぴゅぅっ♡♡」

「ふぅっ♡ふぅっ♡♡ おちんちんイクイクしてるねっ♡♡

 びゅッ♡♡びゅッ♡♡ 頑張れ~ッ♡ おッ♡ びゅ~っ……!♡♡♡」


 いっぱい押されて、精子が跳び出てしまった♡♡

 ぶびゅぅ♡ぶびゅぅ♡っと、種を蒔く感覚が、脳髄を痺れさせる♡

 しばらくの間、挟まれ続けて……♡ ようやく、快感の波が治まったのと同時に、解放された♡

 とはいえ、まだ二人には、緩く抱かれたまま♡ おっぱいは顔面を挟んでいる……♡♡♡


「はぁ♡はぁ……♡♡♡

 たくさん出ちゃったね……♡ おっ♡♡

 精子出すの、気持ち良かった?♡♡

 なんかすっごい、ブルブルしてたけど……♡ おしっこするみたいで、可愛かったなぁ……♡♡♡」

「にょほほっ♡ では儂が、ちんぽにご馳走を与えるとしよう♡

 ビックリさせたお詫びじゃ♡ たぷたぷの乳房で、挟みつけてやる♡

 おん子はそのまま、乳房を吸わせい♡

 協力プレイじゃ♡ 貴様の乳を汚すまでもないわい……♡♡♡」


 たっぽっ……♡っと、おっぱいを擦り付けながら、ズリしゃがんだ狐は♡

 たぷぅ♡っと、おっぱいでちんぽを挟みつけてしまった♡

 あまりにもスムーズな挿乳に、かっはっ♡っと、浩太は一瞬息を失ってしまう♡♡♡

 そこをすかさず♡ 瑞奈が抱き締めて、優しく撫で回した♡♡♡


「大丈夫だよっ♡ ほら浩太くん……♡ おっぱい吸って?♡

 ちゅぱちゅぱすれば、酸素ボンベになるから♡ ねっ?♡

 いっぱい汗かいて、脂まみれのおっぱいに、埋もれちゃえ……♡♡」

「ぶはっ……♡♡ おっ♡♡ おっ゛?♡♡」

「ほほ~っ♡ かかとが浮きっぱなしじゃのう♡

 よいのか?♡ こうしてっ♡ 乳中に涎を垂らしてやれば……♡ ぷへぇ♡

 たちまちヌルヌルの、即イキおっぱいおまんこお漏らし促し状態じゃぞ♡」

「ひぃぃいッ゛♡♡

 おっぱいがッ♡♡おっぱいがぁぁッ゛♡♡

 た、助けて♡ 瑞奈しゃっ゛♡♡ おぉぉッ゛♡♡」

 

 ヘコヘコッ♡っと、腰が動いてしまうっ♡

 たまらない乳圧の、ふわふわだらけの乳肉オナホに、何回もちんちんをズッてしまった♡♡♡

 その分の快楽が、にゅぐぅ♡っと乳房で閉じ込められて、ちんぽがアツアツになる♡♡♡

 浩太はたまらず♡ 瑞奈のおっぱいを抱いたっ♡

 むぎゅぅ♡っと、力任せに潰して、おっぱいを吸っている♡♡♡


「あっ♡ すごいっ♡ 噛む力強っ……♡♡

 んっ♡ そんなに吸っても、おっぱい出ないけどな~っ♡

 フェロモンでいいんだよねっ?♡ おほっ♡ それならたくさん出せるよ?♡

 おっぱいの汗つぶ♡ いっぱいしゃぶって?♡ んほぉ♡♡」

「ほっ♡ほっ♡ たくましい腰遣いじゃ♡

 さすがは、我が末っこに好意を寄せるオス♡ 優秀なメスの匂いを嗅ぎ分けることができて、偉いぞっ♡♡

 しっかしっ♡ この乳肉♡ 長ったらしくて深いのう♡

 ほれ♡ お子のちんぽが♡ 出たり入ったりしておる♡

 なっがぁ~い乳房の真ん中あたりで引き返して♡ カリをいっぱいに磨かれても、一生懸命ズポズポしておるぞっ♡ 愛おしいのうっ♡♡」

「はッ♡♡はぁッ♡♡

 腰抜けちゃうッ♡♡ おほッ♡♡ おほぉおおッ♡♡」


 ――へこッ♡ ずりッ♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡♡

 

 瑞奈のおっぱいを支えにして、浩太は必死でパイヘコした♡♡

 だむ♡だむ♡と、横からおっぱいで挟み込まれると、ちんぽが擦られて気持ち良い♡♡

 汗だくの火照った肌の熱は、軽くちんぽを溶かした♡♡♡

 もういてもたってもいられない♡♡ 我慢できずに射精する!♡♡♡


「おッ♡♡おへッ♡♡ おぉぉおぉもう出ちゃうッ♡出ちゃいますぅッ♡♡

 瑞奈しゃんのおっぱいでイクッ♡ んっ♡イクちゅちゅっ♡♡♡」

「いいよっ♡♡ たっぷり出してっ♡

 狐様のガチ抜きズリオナホの中でっ♡ 精子いっぱいビューッ♡と出して?♡

 抜きアクメコいてっ?♡ センズリおほおほっ♡ ちんぽイケ♡ イケ!♡」

「ん~~出るぞぉ~精子ぃッ♡♡

 儂のおっぱいに種付けしろっ♡♡ 男ぉ!!♡♡♡」


 ――びゅッ♡♡ ドポぉッ♡♡ びゅどぴゅッ♡ びゅぐぅッ♡♡♡


 気絶しそうなくらいのゾクゾクが、脳天めがけて突っ走った♡♡♡

 コッ゛♡♡っと、息が詰まって、腰が跳ねる♡♡♡

 カクンッ♡カクンッ♡っと、リズム良く腰を打ったのは、自らの意思ではなく本能だ♡♡♡

 種付けの巨大な意思に動かされて……♡♡ 腰が勝手に動く♡♡

 奥に種を蒔く♡ 打つ♡♡♡♡


「おっ♡おほっ♡ おっぱいギュ~ってして……♡ もぉ♡

 エッチだなぁ♡ よしよし♡ ゆっくりでいいからねっ♡

 浩太くんのペースでいいから、射精してごらんっ?♡♡

 焦らなくていいよ?♡ おっぱい逃げないから……ぴゅぅ♡♡

 ズリ穴でぴゅー♡♡ぴゅー♡ お種さん植えようね~っ♪♡♡」

「ほっ♡ほっ♡ ズリが捗るわい……んっ♡♡

 見よ♡ こんなにもベトベトにされてしまったぞ……♡♡

 ふむぅ♡ 精液がネバネバと……♡ 糸を引くわい♡♡

 お肌に良さそうな、もちもち孕ませおしっこじゃのぅ♡♡」


 狐は、イキたてのブルブルおちんちんを、はむぅ♡っと咥えて吸った♡

 じゅる♡じゅるぅ♡っと、鈴口から精液を吸い上げられて、腰がブルンッ♡と跳ねる♡♡♡

 

 金玉を撫でくり回しながら……♡ 狐は、チロチロ♡と裏筋をくすぐった♡

 そのちんぽこ愛撫の仕草を見た瑞奈は嫉妬して、むぅ♡っとほっぺたをふくらませる♡


「浩太くんっ……♡ ベッド行こっ?♡

 私だって、ちんぽこ舐めたいもんっ♡♡

 いいよねっ?♡♡ 私たち、好き合ってるんだしっ……♡♡♡」


 大胆になった瑞奈は、狐と一緒に浩太と移動すると……♡

 ベッドに寝かせた浩太の、股に♡ 狐と二人で並んだ♡♡


「ここがタマタマかぁ……♡

 浩太くんの、赤ちゃんの種を作ってるところっ♡

 玉汁生産工場っ……♡ すごいっ♡

 もわっとしてる……♡ オスの匂いやばぁっ♡♡♡

 すんすんっ……♡ おほっ♡おほぉっ♡♡」

「濃厚じゃろうっ?♡ これがオスのフェロモンじゃ♡♡

 これを浴びると……♡ さすがの儂も、たまらんのぅ♡♡

 ほへ♡ あ~~キマってしまう♡♡ 脳みそ活性化するわぁい♡♡」

「はっ♡あっ♡♡ くすぐったいですっ♡♡ 呼吸がぁっ♡♡

 おっ♡♡ おふっ♡♡ おぉおッ゛……♡♡♡ ――オッ゛!?♡♡」

「むほほっ♡ なんじゃ♡

 ちょいとねぶっただけじゃろう?♡ 大袈裟じゃのぅ♡♡」

「じゃあ私もっ……♡ ちゅっ♡

 れろれろっ♡ ごめんねっ?♡ くすぐったいかもだけど、我慢して?♡

 オスの濃い味を、もっとたくさん味わいたいのっ……んべぇ♡♡」


 二人の舌が、敏感な玉袋の皮を這う♡♡

 ねろねろペチペチ♡ たくさん舌で愛撫されると、そこだけトロけたみたいに、熱くなった♡

 ちんこがぴくんぴくん♡と跳ねている♡ 一足先に、玉袋から引きあげた狐は、根本をチロチロ♡とくすぐった♡♡


「んべぇ♡ ぺろぺろ♡ ちゅぅ……ぷはぁ♡

 おちんちんの付け根は、疲労が溜まりやすいからのう♡♡ 結婚したら、毎日構ってやるんじゃぞ?♡♡

 しっかりほぐして……♡ ちゅっ♡ 子を孕みやすくするのじゃ♡」

「はいっ♡ わかりましたっ……んちゅぅ♡

 でもっ、玉袋を味わうことも、やめられませんっ♡

 だってこのっ、タマタマが悪いんですっ♡ ぷり♡っとしてて、私を誘惑しているみたいで……ぺろぺろ♡♡

 止まりませんっ……♡ れろれろちゅっ♡ オス味のキャンディじゃないですかっ♡ こんなのぉ……♡♡ ちゅるぅっ♡♡♡」


 たっぷりと、ちんぽと玉を愛撫されて、唾でベトベトだ♡

 小屋に充満した、二人の汗の匂いに溺れていると……♡♡ 急に二人が、示し合わせたかのように、おっぱいをニュッ♡っと寄せて持ち上げた♡

 二人とも、ニヤニヤしている♡ とろぉ……♡っと、ちんぽに唾をかけて、近づいてきた♡♡♡


「のうお主♡ 今から何をされるかわかるか?♡♡

 おっほ♡ ちんぽはもう、気づいておるようじゃのっ♡」

「パイズリするよ……?♡ 私の体を借りた狐様だけ、浩太くんの精子を譲ってもらえるなんて、卑怯だもんっ♡♡

 私も精液浴びたい……♡ 浩太くんの、孕ませおしっこシャワーで、おっぱいベトベトにして……?♡♡」

「あぁっ゛、ああぁっ゛……ダメですそんなッ゛♡♡

 二人同時っ、なんてぇっ゛……おぉッ゛!?♡♡♡」


 ――ずぽっ♡ぬちゅっ♡ むっちぃ゛……ぎゅちちちぃ゛ッ゛……!♡♡


「ごッ゛――はッ゛♡♡ はッ゛??♡♡ はッ゛????♡♡♡」

「んほほっ♡ 脳が許容できる範囲の快楽を、超えてしまったようじゃな♪♡

 無理もないわい♡ 儂一人分の乳圧でも、ヘコヘコが止まらんほどじゃったのに……♡♡ 二倍に快楽が増えたら、おしまいじゃろうのう♡♡」

「狂ったっていいんだよ?♡ 浩太くんがダメになっても、私がおっぱいで面倒みるから♪♡

 ほらほら狐様っ♡ ペースズラしてくださいっ♡

 乳肉に交互に撫でられると、休む暇もなくて、ちんちんが大変そうっ♡

 これヤバいねぇ?♡ おちんぽ病みつきになっちゃうねぇ?♡♡

 ズリズリぺったん♡ 乳圧も♡ 左右からかけてあげる……♡♡♡」

「ぐぉッ゛♡♡ おッ゛♡♡ おぉぉッ゛……!♡♡♡♡」


 あまりの刺激の強さに、パイズリを止めたくて、浩太は腕を挙げた♡

 力無く、ぱたん♡っと落ちてしまう♡ パイズリの前では、オスは徹底的に無力なのだ♡♡


 ――たぱっ♡ずりッ♡ もちもちぎゅッ♡♡ たぱぁっ♡♡


 既に我慢汁が、三日溜めた精子のような勢いで、びゅんびゅん♡と漏れている♡

 射精の準備が整う前に、ちんぽが諦めてしまったのだ♡♡♡

 快感のリズムがおかしくなって、浩太はただ泣いている♡♡

 二人のメスは、構わずおっぱいを寄せ続けた♡♡


「ほほっ♡ほほっ♡ いつの世も、オスはやわいのうっ♡♡

 こんなにモチモチとしておるのに♡ 固い竿を潰されたら、ひとたまりもないとは♡

 不思議な構造じゃわいっ♡ おほっ♡ おぬしらオスは――儂らメスに、愛玩されるために生まれてきた、オナニーのオカズかもしれんのうっ♡♡♡

 ほれっ♡ほれっ♡ 狂ってしまえっ♡ パイコキでっ♡♡

 ダブルパイズリじゃぞ~?♡♡ 脳裏に焼き付けよっ♡♡♡」

「おほっ♡おほっ♡ 乳圧すごすぎて、おちんぽ棒立ちになってるね♡♡

 隙間無くビッチリ当てられて、中のペニスが可哀想~♡♡

 でも、これがオスの宿命だからねっ♡

 お母さんの子宮の中で、性別が分かれた時点で――浩太くんのちんぽの運命は決まってたのっ♡♡

 ほーら温かいの昇ってきたでしょ?♡ お射精していいよぉ?♡♡」


 ――たっぱっ!♡♡ むにむにっ゛♡ ぎゅちぃ♡♡ ぎゅちぃ゛ッ゛♡♡♡


 ピストンのペースは上げず♡ 乳圧で押し潰すような寄せ方をされて、ちんぽがぺしゃんこだ♡♡♡

 四つ分の乳圧を、まともに受けたちんぽが♡ 泣けるほどの快楽で焼かれている♡♡♡♡

 浩太は、足をピン♡と伸ばして、お尻を浮かせた♡♡

 たまらないムズムズが、尿道を駆け抜ける!♡♡♡


「おほ~っ♡ 出すのじゃなっ?♡ よいぞっ♡

 儂らのおっぱいの中で出せっ♡♡ 産み潮を出せぇっ♡♡♡」

「おほっ♡おほっ♡ パイズリアクメおしっこ♡ いただきますっ♡♡

 浩太くんの精子ちょうだい?♡ いっぱい出してっ……あっ!♡♡」


 ――どぷぷぷぷうぅッ♡♡ どぴゅッ♡♡ びゅぶうぅぅう♡♡♡

 びゅぐッ♡♡ どっぴゅーッ……♡どっ♡ びゅるる♡ どぴゅぅ♡♡♡


「ちんズリッ♡ちんズリッ♪♡ おほ~っ♡ 出てきたぁ♡♡♡

 んっ……♡ っと、ごめんね♡ 精子ぴゅーするところは見えないけど、長乳で感じてるから、安心して?♡♡

 どぷー……ほらすごいね♡ 絶頂だらけ♡

 どぷ♡どぷ……♡ おっぱいきもちぃね~……♡ ほらどっぴゅっ♡♡

 びゅるる♡びゅるる~っ……♡♡♡」

「のっほ♡ おっぱいが重たいわい……んっしょっと♡

 こりゃあすごいのう♡ 玉汁だらけじゃ……♡♡

 それにしても、小さい体で、この貯蔵量とは……なかなかじゃのう♡

 お主は、我が子孫を孕ませるのに、誠ふさわしいオスじゃ……♡♡」


 ちんちんを褒めるように、おっぱいで撫でながら、狐は玉をコロコロしてくる♡♡♡

 触れられただけでも、ビクンッ♡っと腰が跳ねるほどくすぐったい♡ 濃厚なフェロモンを嗅がされて、種汁がグツグツ♡と煮上がっている♡♡

 敏感な玉を触られながら、震えていると……♡♡ 興奮した様子の狐が、浩太の上に跨った♡♡

 おっぱいが、どろんっ♡っと垂れ下がる♡ 果物の房のように、ズッシリと♡

 先ほど出した精液は、狐のまじないで消えた♡ もうすぐに、しゃぶれる状態のホカホカ食べごろおっぱいだ♡ それが顔面に垂らされる♡ 居酒屋で出てくるアツアツのおしぼりのように、目元を優しく温めてくれる、ふわトロ乳房だ……♡♡♡


「あぁっ♡ ズルいですっ……♡ 私が先にしたかったのにっ♡♡」

「かははっ♡ そう盛るでない♡

 まずは儂が、皮を剥いてやる♡ てかてかヌルヌル汗だくちんぽにしてから、お主にもハメさせてやろう♡

 一度イったあとの生ちんの方が、絶品じゃぞ?♡ 種付けされた精液を外に漏らさぬよう、メスの膣液は、二度目からますます気持ち良くなるように、練り上がっておるのじゃ♡

 子孫繁栄のため……♡ 我が一族の血を残すため♡ 儂は腰を振るうぞよ……おっ♡♡ んふぅ♡♡♡♡」


 ぬぷぷ♡っと♡ ペニスが穴に飲み込まれていく♡♡

 思っていた以上にフワフワで、干したてのお布団みたいに優しい♡

 むっち♡むっち♡っと、抱かれながら出迎えられた♡ 愛液の熱が、ちんぽを溶かす♡♡♡

 

「ふッ゛♡♡おッ゛♡♡ ダメきもちよしゅぎてッ゛♡♡

 すぐイっちゃうッ♡♡ うぅぅうんっ゛♡♡ おっ゛?♡♡」

「大丈夫っ♡ ちゅっちゅ♡♡

 いっぱい耳キスしてあげるから、頑張って?♡

 応援するよっ♡ 浩太くんの射精っ♡

 頑張れ頑張れ~っ♡ んちゅぅ♡♡」

「んほほっ♡ 子孫との共同搾精作戦じゃ♡

 略して搾作……♡ サクサクじゃのっ♡ がははっ!♡♡」


 膝を曲げた状態での、杭打ちピストンが始まった♡

 やや前かがみ気味で、おっぱいがたっぷりと垂れており、ぺた♡ぺた♡と顔面の上でバウンドする♡

 乳汗が顔にへばりついた♡ 匂いに病みつきになりそうだ♡♡♡

 膣のヒダは、ものすごく柔らかい♡ ちんちんがトロトロに甘やかされる♡♡


「おほっ♡おほ~っ♡♡

 久方ぶりの生ちんじゃぁ♡ やっぱたまらんのう♡♡

 セックスは生に限るわい♡ おほっ♡♡おほぅっ♡♡♡」

「ちゅっちゅっ♡ 大学生みたいなこと言わないでくださいっ♡♡

 恥ずかしいですよっ?♡ 一応神様なのにっ♡

 早く私に譲ってくださいっ♡♡ エロ神めっ♡♡ んちゅぅ♡♡」

「なにぃ?♡ 生意気な小娘じゃなっ♡

 こうしてくれるわっ♡ ほっ♡ほっ♡♡♡」

「あっ゛♡なんでッ♡♡ 僕がぁぁッ゛♡♡ おぉぉおぉッ゛♡♡♡」

「ふんっ♪♡ふんっ♪♡ 貴様のおなごの、繁殖心を煽るためじゃよっ♡

 どうじゃ?♡ このぬたうち股パコ♡ 膣がほぐれて、たまらんじゃろう?♡

 ぬっとぬとの膣液で、ちんぽをトロトロにしてやるわい♡ おほ~っ♪♡」


 びちゃ♡びちゃ♡っと、激しいセックスで、愛液が飛び散る♡♡

 溢れた汁は、ちんちんの根本で池を作った♡♡♡

 ばるんっ♡ばるんっ♡っとおっぱいが揺れて、フェロモンが充満する♡

 メスのおっぱいの下敷きになりながら♡ 大好きな人に耳舐めをされて♡

 濃厚な快楽のフルコースを味わった浩太は、早くも絶頂寸前だ♡♡♡♡


「ほッ゛♡♡ぉおぉもう無理ッ゛♡♡

 出ますッ♡♡出る出るッ♡♡ うぁッ♡♡ らめッ゛!♡♡♡」

「んほ~♡♡ イクイクするのじゃな~っ?♡

 おほっ♡ 出せっ♡ 出せぇっ♡ 奥でよいぞっ♡♡

 孕ませ濃厚子種汁っ♡ みゅくみゅくと注ぐがよいっ!♡♡♡

 おほっ♡おほっ♡ ふーっ♡ 種付け大好きじゃぁ♡ おほーーっ!♡♡」

「イクイクするのっ?♡ 頑張れっ♡

 浩太くんならできる♡ 絶対赤ちゃん作れるよっ♡

 金玉一生懸命上げて、中に射精してっ?♡

 ほーら頭ぱーになるっ♡ くるくるぱーになっちゃえっ♡♡♡

 ちんぽ精子どくんどくんっ♡ おっぱい見ながらイっちゃえっ……!♡♡」


 ――どッ゛♡♡ びゅぶッ♡♡ どぷリュッ゛♡♡ ぶびゅッ゛!♡♡♡


「ほーーッ゛……おっほッ♡♡♡ ずっしり来たわいッ♡

 おらっ♡おらっ♡ 出せいっ♡ おほーっ♡ ズリちんしっこ♡

 たまらんのう♪♡ おほっ♡おほーっ♡♡ おほーッ゛……!♡♡」


 ぎゅぎゅぎゅ♡っと、ちんぽを搾られて、大量に精液が溢れ出した♡

 ぱんっ!♡っと、高い位置から腰を落とされたかと思えば、膣の深いところにあるプニプニに擦れるように、ケツをフリフリされる♡♡

 ぎゅー♡ぎゅーっ♡っと、ペニスを搾る音が、膣外に響いた♡♡

 射精中のオスをねぶるように、膣ヒダを動かして、たっぷりと金玉を上下させられる……♡♡

 

「ほッ……♡ ほッ……♡♡

 射精おしっこ♡ たまらんのうぅ♪♡

 ほれっ♡ 乳首までピクピクじゃ♡ おふぅっ♡♡

 んぉ……♡ おっぱいがぺたん♡となってしまっておるなっ♡

 よいしょっと♡ どうじゃ?♡ これで重たくないじゃろう?♡」

「ぷげぇ☆♡ おっ゛♡♡ ほ……♡♡♡」

「潰れちゃった……♡♡♡ 私の浩太くんっ♡

 見てくださいよっ♡ 狐様の乳房の形に、汗がへばりついちゃったじゃないですかっ♡

 まるでスタンプを押されたみたいで、可哀想です……ちゅっちゅっ♡

 私がペロペロして、綺麗にしてあげるねっ?♡ んちゅぅ♡♡♡」


 顔面を、おっぱいで濡らされたあとの、唾責めが効く♡♡♡

 もわぁ~ん♡と、顔に残ったセクシーな香りを嗅いで、浩太のペニスは膣内で疼いた♡♡♡

 

 狐が、ゆっくりと腰を上げていく……♡♡

 すぽん♡っとペニスが抜けて、精液が、とろぉん……♡とまろび出た♡♡


「見よ♡ 濃厚あちあちザーメン汁じゃ♡♡♡

 すっごいエッチじゃのぅ♡ 貴様……♡ 我が末裔の本気汁にまみれた、特製おちんぽ搾精仕様の膣で、メロメロにされてしまえ♡♡

 さぁ、食べごろじゃぞ♡ 瑞奈……♡♡

 お主の膣で、旦那様をはべらせよ♡♡」

「ふんっ♡ 言われなくたって……♡♡

 浩太くんっ、こっちおいで……?♡♡♡♡

 キスしながら、しよ……?♡♡」


 ベッドの上で、無防備になって待っている瑞奈は……♡

 長いおっぱいが横に流れてエロい♡ しかも汗だくだ♡

 全身から、もわもわ♡と、香り立っている♡

 膣穴をくぱぁ♡と広げれば、そこからも匂いが香った♡♡


「はぁッ♡♡♡はぁッ♡♡♡ そんなッ……♡♡

 瑞奈さんとっ、エッチするんだっ、僕っ……♡♡」

「ほほっ♡ 何を当たり前のことを♡

 好き合っておるのじゃから、エッチするのが当然の権利じゃ♡

 さぁさ♡ 後ろから、儂が潰してやろう♡

 どうじゃ?♡ 肉厚のメス二匹に挟まれて、種をビュゥ♡するのは♡

 最高じゃぞ……?♡ ほれ♡ ちんペニを捕まえてやる♡♡♡」


 後ろから、ぴとぉ♡♡♡っと、狐に貼り付かれて♡

 柔らかいおっぱいが、大きく弛む♡ ふわふわだらけの湿った肌に包まれながら、生ちんぽが穴に向かっていく……!♡♡♡


「来てっ♡ 浩太くんっ♡ ここっ……♡♡

 穴にキてっ♡ 穴にぃっ……オッ゛♡♡」


 ――ずぼずぼずちゅッ……ずっぶぅッ゛♡♡


 肉が柔らかくて、ふわふわの♡ ヒダまみれの罠にかかったちん棒を、瑞奈は愛情を込めて締め込んだ♡♡♡

 ぎゅぅ♡ぎゅぅ♡と、肉にしがまれて、腰が抜けてしまう♡♡

 後ろから、狐に押されると……♡ 奥まで挿入が完了した♡♡♡

 汗だくフェロモン女性、二人に挟まれて……♡ 身動きが取れない♡♡


「ほほっ♡ これではピストンは無理じゃのぅ♡

 どうじゃ?♡ 我が子孫の膣穴は♡

 化けたと言えど、本家のトロみには負けるからのぅ♡

 膣ヒダの再現は難しいのじゃ♡ その分、テクニックで勝負したがな♡

 どれ……♡ 貴様の脳内を覗いてやる♡

 『うぉん♡おぉ~ん♡ ちんこがきもちいいっ♡』

 『トロけるにょぉ~んっ♡♡ おほぉ~んッ゛♡♡♡』」

「そんなこと思ってくれてるんだっ……♡♡

 嬉しいっ……♡ おっ♡♡ んふぅ……!♡♡♡」


 膣穴がキュンっ♡として、ますます圧が加わる♡♡♡

 擦っていないのに、ヒダがうごめいて、勝手にちんぽが気持ち良くなった♡

 むちむちのヒダの弾力は、オスを堕落させる悪魔の巣窟だ♡

 メス二匹に挟まれて、動けない状態での、肉ヒダ地獄♡

 強烈な快楽が、浩太を襲っている……!♡♡♡


「ひぃッ゛♡♡ひぃッ゛♡♡ うぶッ゛♡♡

 気持ち良すぎてッ゛……♡♡ バカになっちゃうぅぅう゛……♡♡」

「男の子はバカでいーのっ♡ ぺろぺろっ♡

 私が養うよ?♡ ちゅ♡ 浩太くんは一生家で種作ってて?♡

 専業主婦……みたいな感じで♡ おちんぽ種作りマシンになりなよ♡

 金玉ぎゅいんぎゅいん働かせてさぁ……♡ 私の赤ちゃんの種をっ、無限に作ってっ……!♡♡♡」

「にょほほっ♡ 大丈夫かのぅ?♡ お主ぃ……ほ♡♡

 すんすん♡ 甘い香りがするわい♡ もうこれは完全に堕ちたな♡

 喜べ♡ つがい成立じゃ♪♡ んほぉ♡

 グリグリ♡と押してやる♡ わざわざ前後に腰を動かさずとも……ほれ♡

 肉がピッチリ絡みついてくるじゃろう?♡ 膣に押されて、少し戻ったところを、また儂が押すんじゃぁ……♡♡♡ おほぉ♡♡♡

 膣圧任せの、へっぴり腰のヘコマラで♡ イってしまえ……♡♡♡」


 気持ち良すぎて、わけがわからない状態の浩太は、ぬるぬる♡と口の中を這い回る舌を、追いかけることしかできない♡♡

 柔らかい肉布団に押し潰されて♡ 乳圧まみれにされながらイク♡♡♡

 ぎゅ♡ぎゅ♡っと、ヒダがちんぽを押し込んだ♡♡ 早く射精しろ~♡と、種の取り立てに来たのだ♡♡

 十分な膣圧を浴びながら……♡ 浩太のちんぽは降参する♡♡♡


「ひっ゛♡♡ うッ゛♡♡ も♡♡ 出ちゃッ゛♡♡

 んぅぅう♡♡ ひぐ♡♡ お♡♡ ひぐッ♡♡」

「出してっ♡♡ おッ♡

 浩太くんの赤ちゃんッ♡ 孕みたいッ♡

 妊娠したいッ♡ んほぉ♡ 絶対絶対受精したいぃいッ♡♡

 おッ゛♡出してッ♡♡ おッ゛♡♡おッ゛♡♡

 おちんぽミルク出してッ♡♡ 浩太くぅうぅんッ゛!!!♡♡♡」


 ――どぷッ!!♡♡ どぴゅーーッ!!!♡ どぴゅぽッ♡!♡びゅる!♡♡

 びゅぅびゅぅッ♡♡ どぴぴびゅばッ♡♡ ぼとととッ♡♡


「おほ~~♪♡ 快楽の音がするわいっ♡

 イケッ♡♡ 孕ませっ♡♡ おいコラ♡ 休むでないぞ?♡

 しっかりと種付けするんじゃ♡ 中出しが完了するまで、ここを退かん♡

 みっちり濃ゆいヤツを注げぇっ……♡♡ 出しきれっ♡♡♡ おらっ♡♡」

「おぉぉぉおひぃぃいぃッ゛♡♡ 押さないでくだしゃいッ゛♡♡

 ツブツブが擦れっ゛へッ゛♡♡ おぉおん出るうぅぅうッ♡♡♡」

「ぴゅ~ぴゅッ♪♡ ぶぴゅぴゅ~ッ♡♡

 お精子ちっこ、上手だねぇっ♡ んちゅっ♡ まだまだ出せるかなっ?♡

 上手♡上手♡ ちっちっち~っ♡ ぶびゅぅ♡ ぺろぺろ♡ はぁ♡はぁ♡

 出してるね……♡♡ すっごい感じる♡ 生精子♡♡

 ぶびゅぅ♡ぶびゅぅ♡って……♡ 尿道ヒリつかせて、精液出してるじゃん♡

 可愛い……♡ ちゅっちゅ♡ 浩太くん♡ ちゅき……♪♡♡ ちゅぅ♡♡♡」


 愛情たっぷりに、股間を濡らしながら♡ 瑞奈は膣圧をかけて、最後までじっくりと射精を楽しんだ♡♡

 自分の中で、たっぷたぷになるまで快楽を楽しみ、イキ果てるちんこをもてなす、ふわふわの肉ヒダで、散々ちんこを撫で回したあとに……♡ 鼻キスをする♡

 射精の快感と、自分の唾液を結び付けて、しっかりマーキングするのだ♡

 このオスは、自分のものだ……!♡と、周囲にわからせるための、メス臭い唾を塗りたくる♡♡♡


「ほ♡ほげぇ♡♡ はにゃはぁ♡♡

 くしゅぐったいよぉ♡♡ おひっ♡ ひゃめへくらひゃい♡ あんっ♡♡

 あんっ♡♡♡ んほぉ♡♡」

「ちゅぅうう♡ ダメヤメないっ♡ 嗅いでっ♡ はーーっ♡♡♡

 すっごい濃厚な汗の香りをっ♡ 閉じ込めちゃうのっ♡♡

 ちゅぅ♡ちゅぅ♡ 唾で蓋するねっ……♡ 浩太くんの顔はっ、今から私の唾液便所っ♡♡

 ちゅぅ♡ちゅぅ♡♡♡ べっとべとにしてやるぅ……♡ ぢゅ~~っ♡♡♡」

「おほぉ♡ 頭がクラクラするのぅ♡

 なんたる臭さじゃ……♡♡ しつこすぎて、三日は洗っても落ちんぞう?♡

 やれっ……精子が枯れてしまったかい♡ お疲れじゃの♡

 全く……♡ これじゃからオスは♡ せめて十回くらいは、射精できんものかのぅ……♡♡♡」

「じゅ、十回なんてっ、無理れしゅ……♡♡ おっ♡♡」

「ちゅう♡ちゅう♡ 狐様と喋らないでっ♡

 今は私のでしょっ♡♡ 私の浩太くんだって自覚持って……!♡♡♡」


 全身の毛穴から、甘い匂いを放ちつつ♡ 瑞奈は浩太をギュー♡っと抱き続けた♡♡♡

 狭い小屋の中で……二人のメスのフェロモンが充満して、湿度が上がっている♡

 

 しばらくして、ようやく解放された浩太はもう、へとへとだった♡


「ごめんね?♡ スイッチが入っちゃった……♡

 じゃあ改めて……♡ お付き合いってことでいいかなっ?♡」

「もっ、もちろんですっ……♡♡

 嬉しいっ……♡♡ 瑞奈さんと恋人になれるだなんて……♡♡」

「あはは♡ なんか照れちゃう……♡♡

 悔しいけど、狐様のおかげかぁ……」

「なんじゃ、冷たい物言いじゃのう。

 おかげと思っておるのなら、毎日のご飯と、それから……♡

 こやつをちょっくら、貸しておくれ……♡ んちゅぅ♡♡」

「あっ、ダメですっ♡ もうっ♡

 浩太くんのエッチっ♡ 顔ニヤけてるっ♡

 いいっ? 浩太くんは、私の彼氏なんだからっ……♡

 狐様とキスした分、同じだけ私ともチューしてもらうよっ……♡♡

 いいよねっ……?♡♡ んちゅぅ♡」


 こうして浩太は、ベッドの上で、二人に挟まれながら……。

 小一時間、ずっと……二人にキスされ続けたのだった――……♡♡♡

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POSTEDMay 4, 2026
ARCHIVEDMay 3, 2026