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双子ヒーラー甘奈&甜花にチンチンめろめろヒーリング♡されまくっちゃう話【約14000文字】

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双子ヒーラー甘奈&甜花にチンチンめろめろヒーリング♡されまくっちゃう話【約14000文字】
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「勇者くんっ、ちゃんと剣は持ったっ?

 しばらくこの村には戻って来れないから、入念にチェックしておこうね!」


 幼馴染のアマナに注意されて、勇者は苦笑いした。

 昔から世話焼きなアマナは、ヒーラーとして、パーティに同行する。

 

 アマナの双子の姉――テンカもまた、ヒーラーだ。

 世界平和を維持するため、三人は旅立つ。


「ゆっ、勇者くんっ。

 テンカ、疲れちゃった……。おぶって……?」

「えぇっ、まだ出発したばっかりだよっ?

 次の街までは、歩いて三十分くらいだからさっ、頑張ろっ?」

「あぅぅ……。頑張ったら、ご褒美っ、くれるっ?

 ……勇者くんの、キスがいいな」

「えっ……!?」

「もっ、もぉ~。テンカちゃんってばっ。

 冗談言ってる場合じゃないよっ。アマナたち、もう小さい子じゃないんだからっ。

 勇者くんを困らせちゃダメッ。ほら……荷物なら、アマナが持ってあげるから!」


 アマナは、テンカを引っ張って、勇者に声が届かないところまで移動した。


「ダメだよテンカちゃんっ……!

 『襲う』のは、街についてからって、約束したでしょっ?」

「ごっ、ごめんなさいっ……。

 でもっ、テンカっ、もうお腹ペコペコ……♡

 お股がウズウズして、痒いっ……♡」

「アマナもだよ~♡

 勇者くんって、アマナたちよりちっさくて可愛いのに、おまんこイライラさせるのが得意だよね~☆

 早く、街に行って……一緒に襲っちゃお?☆♡

 ムラムラでバキバキな性欲、ぶつけちゃおうよ♡」


 アマナとテンカが戻ってきて、勇者は、何を話していたのか尋ねたが、当然誤魔化されてしまった。


 街に着くと早速、宿を取ることになったのだが……。


「えっ゛。こ、こんな良いところじゃなくても……」


 勇者が、安宿を提案したのに対し、アマナたちは豪華なホテルに泊まりたいと言い始めた。

 ここは拠点ではなく、単なる通過点の街に過ぎないため、勇者はかなり渋っている。


「もっと大きな街ならわかるけどさ……!

 ここは、その……ちょっとクエストを受けたら、もう出ちゃうし……。

 寝る場所があれば良くないかな……?」

「ダメッ! 女の子は、綺麗でオシャレなところが良いのっ。

 お金には余裕があるし……。わざわざばっちぃ宿に泊まらなくたって良いと思うなっ!」

「ばっちぃって……。

 テンカちゃんはどう……?」

「にへへ……♡ テンカ、美味しいパンが食べたい、なっ。

 ここなら、色々ありそう……。テンカも、ナーちゃんに、一票!」

「はぁ……。……わかったよっ。

 長居するつもりはないからね? ほどほどに……」


 こうして、ちょっぴりいかがわしい宿とも知らず、勇者は……ムラムラのメス二人と、同部屋で過ごすことが確定した♡

 まだ、この街で旅が終わるとも知らずに……のんきに部屋へ向かってしまうのだった――……♡♡♡


 ◇


「ゆっ、勇者くんっ、擦りむいてる……!

 テンカが治してあげるねっ……♡」

「えっ? い、いや。こんなの全然……」

「ダメダメッ! こういう小さな傷が、長引いたりするんだからっ。

 アマナたちに任せてっ? ヒーラーの出番だよっ♡」


 アマナとテンカ、二人がかりで、勇者はベッドに座らされた。

 腕にできた、本当に小さな擦り傷♡ そこへ、テンカが――ちゅっ♡っと、吸い付いてきた!♡♡


「ひゃぁッ゛!?♡ てっ、テンカちゃんっ、なんでっ……♡」

「かぷっ……んちゅっ♡ れろれろッ♡ ぷへぇッ♡

 にへへっ♡ こーすると、早く、治る……!♡

 テンカに任せて……?♡ ちゅぅッ♡♡♡」

「ひッ♡ くすぐったいよっ……!♡♡

 ……!? アマナちゃん!? なんで脱いでるの!?」

「えへへ~♡ おっぱい出すからだよ~っ♡

 テンカちゃんが、傷口をフェラヒール♡してる間に……♡ アマナは、おっぱいフェロモンで、体の内側から癒してあげるっ☆♡

 もうちょっと待っててね……んっ♡

 ブラきっつっ……♡♡♡ ふぅ……♡♡♡」


 アマナのおっぱいが――ぼろんッ♡っと跳び出した♡

 むわぁ……♡と、イヤらしい匂いが香る、セクシーな蒸れ乳だ♡

 アマナはそれを……♡ 勇者の顔に近づける♡♡

 そして、優しく勇者の頭を抱いた♡ にゅむぅっ……♡っと♡ 湿ったパイ生地に、顔面がうもれる♡♡♡


「おッ♡おへォッ♡♡ おッ゛♡♡♡

 アマナちゃッ゛♡ ほッ♡ おッ゛??♡♡♡」

「えへへ~っ♡ 逃げられないよ~だっ♡

 じっとしてて?♡ アマナのおっぱいフェロモン吸わないと、ヒールし終わらないよっ?♡

 す~♡は~♡って♡ 隅々まで、アマナの匂いを染み込ませて……?♡♡♡

 す~♡♡ は~~っ♡ 良い子良い子~っ♡ よしよぉし♡」


 ものすごく甘ったるい匂いだ♡ 嗅いでいると、頭がクラクラする♡

 何より、乳房の柔らかさが、理性をダメにした♡ 明らかに、ヒールされているわけが無いのに、抵抗しようと思えない♡♡♡


 突然の、メス二人がかりのフェロモンヒールで、脳溶けにされてしまった勇者のちんぽは……むくむく♡と、起き上がってしまった♡♡♡


「ゆっ、勇者くんのっ、アソコっ……♡ 腫れちゃってるっ♡

 治してあげなきゃ……!♡♡」

「えぷっ♡ これは違っ――んぅっ♡♡♡」

「いいから、おとなしくしてようね~☆♡

 テンカちゃん♡ テンカちゃんも、おっぱい出そっ?

 二人で挟もうよ♡」

「にへへ♡ わかった……♡♡

 おっぱい、出すっ……んふぅ♡♡」


 乳房を丸出しにしたテンカに、分け与えるように♡ アマナは、抱いていたオスを離した♡

 代わりに――左右から♡ もんにゅぅ゛♡っと、乳房万力で潰される♡

 ギコギコ♡ むちむち♡ 左右交互に浴びせられる、パイ肌のしっとりした弾力に、勇者は溺れた♡♡♡


「おッ♡♡ほッ♡♡ ダメぇッ♡♡

 おッ゛♡ おっぱいすごいぃッ゛……おふぅッ゛♡♡♡」

「えへへっ♡ おっぱいギコギコギロチンヒールで、脳みそ治っちゃえっ♡♡

 テンカちゃんの乳房も、プニプニで……めっちゃ気持ち良いでしょっ?♡

 うりうり~っ♡ 二倍の速度で、ちんぽ治してあげるねっ☆♡」

「勇者くんっ、治れ~っ♡ んっ♡んっ♡

 あぅっ♡ 乳首ぃっ♡ 擦れてっ♡ あんっ♡

 きもちっ♡ ひんっ♡ おっ♡おっ♡」

「ね~♡ めっちゃ気持ち良い☆♡

 さすが勇者くんっ♡ おっぱいにギコギコされてるのに、アマナたちのこと、気持ち良くしようって思ってくれてるんだ~♡

 世界を平和にする勇者の幼馴染として、アマナ誇らしいよ~☆♡♡♡」


 ぎゅぅ♡ぎゅぅ♡っと、乳房で挟まれて♡ 顔面が乳脂だらけになった♡

 もう完全に、抵抗力を失ったオスを……♡ アマナたちは、ベッドの上に寝かせると、ズボンもパンツも脱がせてしまう♡♡♡

 ビンビンに張ったちんぽが、びこんっ♡っと、跳ねながら出てきた♡♡


「おっほっ♡ おちんぽビンビンだねっ☆♡

 アマナ心配だよ~っ♡ こんなに張っちゃってたら、苦しいでしょ?♡

 おててシコシコで、治してあげるっ♡」

「てっ、テンカたちのっ、魔法でっ♡

 ちんぽっ、ヌメヌメにする……ねっ♡」


 アマナとテンカの指から、ねばぁ♡っと、スライムのような液体が噴出した♡

 ニチャニチャ♡と動かして、粘り気をアピールされると、勇者はたまらず、生唾を飲んでしまう♡♡♡


「おちんちん、いくよ~?♡ えいっ☆♡」

「うぁっ♡ はっ……♡♡

 なにこれぇっ……♡ あ、温かいよぉ゛……♡♡」

「にへへっ……♡

 おちんちんを癒すっ、テンカたちのヒール、浴びてっ……♡♡

 勇者くん……ちゅっ♡ 勇者くんっ♡♡♡」

「あ~っ♡ ズルいっ♡

 アマナも舐めるっ♡ ぺろぺろ♡ んちゅぅっ♡

 おっぱいで汗臭くなっちゃったお顔……♡ アマナたちの唾で、ピカピカにするねっ?♡

 匂い、上書きしてあげるっ……れろぉッ♡♡」


 顔を舐められると、くすぐったくて、ゾクゾクする♡

 お尻が浮いて、まるでヘコヘコしているみたいだ♡♡

 ペロペロ♡と、唇をくすぐられると、自然に口が開く♡

 ちゅうちゅう♡と、吸い付かれて♡ 勇者はもうトロトロだ♡♡♡


「ひぃッ♡ 気持ち良すぎるっ……♡♡

 頭おかしくなっちゃうよぉッ♡♡」

「れろれろ……♡ ほんとぉ?♡

 えへへっ♡ ちゅぅっ♡ おちんちんがムズムズするのは、体が治ってる証拠だよっ?♡

 い~っぱい喘いでいいからね~っ♡ ペロペロッ♡♡

 アマナたちのヒールで、エッチな声出してっ?♡ んちゅぅッ♡」

「ぇろッ♡ぇろッ♡ ちゅぅッ♡ちゅぅッ♡ はッ♡はッ♡

 ナーちゃんっ♡ テンカっ、金玉触る……ねっ♡

 おちんちん、任せてもいいっ?♡♡」

「んちゅっ♡ いーよっ♪♡ れろれろっ♡

 よかったねー♡ 勇者くんっ♡ ちゅっ♡

 テンカちゃんに、金玉も治してもらえるんだって~っ♡

 ちんぽ嬉しい?♡ ぺろぺろっ♡ もっとはしゃいじゃえっ♡」

 

 ちゅこ♡ちゅこ♡と、カリを重点的に磨かれて、腰が浮く♡

 テンカは……玉袋に、ねちょねちょの手で触れた♡

 むにぃ♡っと揉まれると、触られた部分が、じわぁ♡っとトロけていくみたいに気持ち良い♡♡♡


「おっ♡ ほッ゛♡ テンカちゃんッ゛♡ それッ♡♡

 キくぅッ゛♡♡ お゛っ♡ おひぃッ゛♡♡」

「ちゅっ♡ちゅっ♡ きもちぃっ?♡ ぺろぺろっ♡

 たくさんっ、もっ、揉んであげるっ、からっ♡

 いっぱい精子作ってねっ……♡ れろれろっ♡ んべぇっ♡♡♡」

「えへへっ♡ アマナ、鼻舐めちゃお~っと☆♡

 いただきまーす♡ かぷっ♡♡」

「ひぃんッ♡ 鼻はダっ――おぶっ♡♡」

「ちゅぅッ♡♡ちゅぅッ♡♡

 じゃあっ、テンカはっ、口っ、もらうっ♡♡

 これでもうっ♡ テンカたちの唾の匂いから、逃げられない……!♡♡」


 鼻も唇も塞がれて♡ 甘酸っぱい匂いだらけにされる♡

 ちんぽちゅこちゅこ♡ 玉を揉み揉み♡ 至れり尽くせりの快楽で、勇者の頭は真っ白になった♡♡♡

 ゾクゾク♡とした衝動が、一気に玉の底から放り上がってくる♡♡♡


「ちゅぱッ♡ れろッ♡ おふッ♡♡

 ナーちゃんっ♡ たっ、タマタマっ♡ 上がってるっ♡♡

 そろそろイキそうっ♡ おちんちん、追い込んでっ♡♡♡」

「はーいっ♡ 勇者くんっ♡ いっぱい出してっ?♡

 アマナたちの、おちんぽふれふれ♪♡応援ヒールで、精子ぴゅこぴゅこ漏らしてっ?♡

 ほぉら出る出るッ♡ アマナの手コキでっ♡ ちんぽイっちゃえッ♡♡

 勃起治っちゃえっ……イケイケッ!!♡♡♡」


 ――びゅるるッ♡♡ どぷぴゅッ♡ びゅーッ♡♡ びゅぐッ♡♡


「あぐッ♡ オッ゛♡♡ おふぅッ゛……!♡♡」

「出してっ♡ んちゅッ♡♡ イけイけッ♡♡

 ちゅーッ♡ れろれろッ♡ 金玉おしっこ、気持ち良いねっ☆♡

 れろれろ♡ ぴゅぅ♡ぴゅーっ♡ 頑張れ~っ♡

 おちんちんイケッ♡♡ イケッ……♡ ぺろぺろッ♡ ちゅっ♡♡♡」

「にへへっ♡ 玉袋、震えてるっ……♡♡♡

 お射精っ、上手っ、だねっ♡ 勇者くんっ……♡ ちゅぅっ♡

 ぺろっ♡ぺろっ♡ たっ、たくさん揉んであげるっ、から♡

 いっぱい出して……♡♡ ちゅっ♡ ちゅーっ……♡♡♡」

 

 ふに♡ふに♡と、射精中の玉を揉まれて、中の精子がほぐされる♡

 射精のリズムに合わせた、アマナの優しい手コキも、絶妙だ♡

 むに♡むに♡と、おっぱいも押し付けられて♡ 幸せいっぱいの射精♡

 勇者は……♡ 身も心も、トロけきってしまった♡


「めっちゃ出たね~っ☆♡ ペロペロッ♡ んちゅぅッ♡♡

 あれっ? まだおちんぽ固い……♡ 治りきらなかった?♡

 おちんちん、まだ出せそうかな~? ちゅっ♡

 テンカちゃんっ。ザーメンまだ残ってる?♡」

「う、うん♡ パンパン……♡

 いっぱいお射精デキそう……♡♡♡ ちゅっ♡

 早く治してあげないと、可哀想っ……♡♡ んちゅぅ♡♡」

「あっ、あのっ♡ 少し休ませっ……あっ゛♡♡」

「ダメダメっ♡ 鉄は熱いうちに打てって、言うでしょっ?

 おちんちんも、勃起してるうちに治さなきゃ……んちゅぅ♡♡

 じっとしててねっ♡ アマナたちが、ぜ~んぶシてあげるっ♡

 勇者くんは、ちんぽビンビンにしてて……?♡ ちゅっ♡♡♡」


 まだ、起き上がらせてはもらえないようだ♡

 下だけでなく、上も脱がされて、すっぽんぽんになってしまう♡

 乳首が丸出しになった♡ 待ってましたと言わんばかりに、二人は……♡

 勇者の小さな乳首を、爪でカリカリ♡と煽り始める♡♡♡


「ひぎッ♡あのッ゛♡

 くすぐったいよッ゛♡ おふッ♡ ねぇこれッ♡♡

 ヒールと関係無いんじゃっ……あひゅぅッ♡♡」

「ちゅっちゅ♡ 関係あるよ~っ。

 乳首カリカリされると、汗かくでしょっ?♡

 体温が上がれば、疲れが取れるようになってるのっ♡

 気持ち良いでしょっ?♡ ほらほらっ♡

 難しいこと考えないで、アマナたちに任せて?♡♡♡」


 まともに言い訳すらせず、ノリノリで勇者の乳首をほじるアマナたち♡

 優しくカリカリされるだけで、もう頭が真っ白になって、思考回路がグチャグチャにされてしまう♡♡♡

 ひくひく♡と震えていると……二人が、耳にしゃぶりついてきた♡♡


「ぇろぇろ……にへへッ♡

 お耳、トロトロにする……ねっ♡

 テンカたちの唾で、柔らかくしてあげるっ……♡♡」

「ぺろっ♡ぺろっ♡ こっちもホジホジしてあげる☆♡

 乳首ほじほじッ♡ お耳レロレロッ♡ ちゅッ♡♡

 ちんちんビクビクしてるね~っ☆♡ カチコチッ♡♡ ちゅ♡♡♡」

「おッ゛♡ほッ゛……♡♡ 溶けッ゛♡♡♡ うぅぅッ゛……!♡♡♡」


 耳をベタベタにされて♡ 双子の吐息で溶かされていく♡

 はーー♡っと、長く息を注がれると、脳の芯まで染みていくみたいだ♡♡♡

 ヘコ♡ヘコ♡しながら喘いでいると……♡ 二人がズルズル♡と、勇者の体を下っていった♡

 今度は、口で♡ 勇者の乳首をイジり始める♡♡♡


「レロレロッ♡ えへへッ♡♡

 勇者くんのおっぱいっ、母乳出るかな~?♡

 ペロペロッ♡ んちゅッ♡ アマナたちに、ミルク飲ませてよ~っ♡」

「でっ、出ないってばッ……おふぅッ゛♡♡

 そんなにねちっこくッ、吸わないでぇッ♡♡ おぉッ゛♡♡」

「ちゅうちゅうッ♡ 勇者くんのおっぱいミルクっ、欲しいッ♡

 オスの母乳っ♡ 飲みたいなっ♡ ちゅうちゅうっ♡

 出してっ♡ 出してっ♡ 勇者くんっ♡

 おちんぽミルクっ、だけじゃなくてっ……♡ エッチな乳首のおねしょもして……?♡ ちゅぅっ♡」


 ひたすらに乳首をねぶられて、ドロドロに溶かされていく♡

 ふやけた乳輪は敏感だ♡ 吐息をフーッ♡っと当てられるだけで、背中がビクンッ゛♡♡っと跳ねる♡♡♡

 面白いように喘ぐ勇者を見て、二人は満足そうだ♡♡♡


「ちゅっちゅ♡ ねー♡ テンカちゃんっ♡

 イジワルばっかは可哀想だから……♡ そろそろ勃起ちんちんのヒール、してあげよっか……♡♡」

「うんっ♡ ちゅっちゅっ♡ テンカ……おっぱいでシてあげたいっ♡

 テンカのおっぱいだけじゃっ、挟めないっ、けどっ……♡

 ナーちゃんが手伝ってくれたら……パイズリヒールっ、できると思うっ♡」

「ぱぱっ、パイズリヒールっ??♡♡

 さすがにそれはっ――ひぎッ゛♡♡♡」

「ちゅっちゅッ♡ 聞かないよーだっ♡

 乳首おかしくなりたくなかったら、アマナたちに逆らっちゃダメッ♡

 言うこと聞いてくれたら、めっちゃ気持ち良くしてあげるから♡

 ねっ?♡ 勇者くんっ♡ おっぱいでイクイクしよっ……?♡♡♡」


 乳首を狙われながら、アマナに求められて♡ 勇者は半べそをかきつつ、うんうん♡と頷いた♡♡♡

 腰を上げさせられて……♡ 二人がパイズリしやすいような体制が整う♡


「見て……♡ さっき、おててをネチョネチョにしたヤツ、おっぱいにも塗っちゃうねっ♡

 テンカちゃんのおっぱいは、アマナが塗ってあげるっ♡」

「じゃっ、じゃあっ、テンカは、ナーちゃんの、塗るっ……!♡

 勇者くんっ……!♡ テンカたちがっ、おっぱいヌルヌルにしあうところ、み、見ててっ……!♡♡♡」


 ――ねちょっ……♡ ぬとっ♡ ぷにゅっ♡♡♡

 

 アマナとテンカのおっぱいが弛んで……♡ ヌルヌルになっていくさまを見せつけられて、勇者のちんぽがビクンッ♡と跳ねる♡

 見るからにモワついた、汗だくの生パイが……♡ 左右から迫ってきた♡♡♡


「いくよ~っ? 勇者くんっ♡

 アマナたちの、ヌルヌルべちょべちょおっぱいで、おちんちんムギューッ♡ってしちゃうねっ☆♡♡」

「えっ、遠慮とかっ、しなくていいからっ♡

 男の子だからっ……! 出したくなったときに、いつでもピュッ♡って出してねっ♡

 い、いくよっ……?♡♡ ……えいっ♡♡♡」


 ――むちッ♡ ぷるんッ♡ にゅむッ゛♡♡♡


 アマナとテンカのおっぱいが――ギュチッ゛♡っと、ちんぽを潰した♡

 ふわふわの乳圧♡ トロけそうな弾力が、ちんぽをまったりと包み込む♡♡


「えへへっ♡ テンカちゃんのおっぱい、柔らかぁ~い♡

 真ん中のちんちんはカチコチだね~っ☆♡ えいえいっ♡♡」

「ひぎゃッ゛♡ お゛ッ♡ ぎもぢッ♡♡ ひぃいッ♡♡」

「えいえいッ♡ ふんッ♡♡ ふんッ♡

 おちんちんっ♡ ひらぺったくなっちゃえっ……!♡♡♡」


 ――ぐりッ♡ ねちょッ♡ たぽッ♡ たぽッ♡♡♡


 アマナのおっぱいに擦り付けるみたいにして、乳肉を上下に揺らすテンカ♡

 中のちんぽが揉みくちゃにされて、生のパイ肌が、ネッチョリ♡と撫でてきた♡♡♡

 アマナも、テンカの動きに合わせて、おっぱいを上下にたぱたぱ♡と揺らすので、左右交互に刺激が加わって、たまらない♡♡♡


「おッ♡ へッ♡ぁ゛♡

 ぎもぢッ゛♡ よしゅぎッ゛♡ ほッ゛♡♡ほッ゛!!♡♡♡」

「ゆっ、勇者くんっ♡

 おててっ、ペチペチってしてるのっ、可愛い……!♡♡

 そんな風に、あ、暴れても……♡ テンカたちのおっぱいからは、逃げられない……!♡♡♡」

「ふんっ♡ ふんっ♡ おちんぽ元気になーれっ♡

 パイズリごしごしで、回復させてあげるっ☆♡

 生パイ擦り付けられると、ちんぽから、熱いのビューッ♡って出ちゃうんでしょっ?♡

 それ、金玉の老廃物だからっ♡ たくさん出して、スッキリしようねっ♡

 ちんぽこズリズリ♡ パイズリヒールデトックスで、精子出しちゃえ~っ♡」


 二人の呼吸が、ちょっとずつ荒くなっていく♡

 パイズリのペースが上がった♡ ナカのちんぽの震えを、パイ肌で敏感に感じ取ったのだろう♡♡♡

 むにっ♡むにっ♡っと、互いの乳房を寄せ合う、プニプニのパイズリピストンでイカされる♡♡♡


「オッ♡♡あ゛ッ♡♡ 出るッ♡♡出るぅッ゛♡♡

 出ちゃッ゛♡♡ はッ゛♡♡ はひぃいいッ゛!!♡♡♡」

「いいよっ♡ 出してっ♡

 アマナたちのおっぱいに、山盛りぶっかけてっ?♡♡」

「おほっ♡おほっ♡ びゅーっ、してっ!♡♡

 勇者くんの精子っ、たくさんちょうだいっ――あっ!♡♡」


 ――ぶぴゅっ♡ぶぴゅーーッ♡♡ どぷッ♡♡ びゅるッ♡♡♡

 ぶびびッ♡ びゅぐぅッ゛……♡♡ どっぷぅッ゛……!♡♡♡


「ぁ♡ ぁッ゛……♡♡ 出るッ゛♡♡ うぅッ゛♡♡♡」

「すごっ♡ めっちゃ出た☆♡ ぴゅーっ♡

 治れっ♡ 治れっ♡ どぴゅーーッ♡♡♡」

「金玉空っぽになっちゃえっ……!♡ びゅーーッ♡

 出せっ♡ 出せっ♡ びゅッ♡♡ びゅーーッ……!♡♡♡」


 二人の乳圧に押されて、精子がビュルルッ♡っと、勢い良く溢れた♡

 ずり♡ずり♡ カリを責められて、くすぐったい♡ もちもちのおっぱいが、摩擦を軽減してくれる♡ ヌルヌルで甘やかされて……♡ 亀頭責めを物ともせず、精子が噴き出る♡♡♡


「びゅぷッ♡びゅぷぅ~っ……♡♡

 射精長いね~っ☆♡ どぷッ♡どぷッ♡♡

 おっぱい大好きイクイク♡ 頑張れ頑張れ~っ♡♡♡」

「ほッ♡♡ おひッ♡♡ おッ゛♡♡ ほッ゛☆♡♡」

「ぴゅーッ♡ ぴゅーーッ♡♡

 ぜ、全部、放り出たっ……?♡♡♡

 にへへっ♡ テンカたちのおっぱい、勇者くんの精子で、いっぱい……♡

 乳内射精、されちゃった……♡♡♡」


 二人のおっぱいが、ぬとぉ……♡っと、糸を引きながら離れていく♡

 ようやく解放されたペニスは、萎みながら、ぴく♡ぴく♡と痙攣した♡♡


「えへへっ♡ おちんぽ疲れちゃったかなっ?♡

 でも――アマナたちまだ、とっておきをしてないよっ?♡

 ねーっ♡ テンカちゃんっ♡」

「う、うんっ♡ ナーちゃんの、言う通り……♡

 まだテンカたちっ……おまんこエッチヒール、してない……!♡」

「へっ……?♡ あ、あのっ♡ もう十分っ、満足なんだけどっ……♡

 これ以上は、逆に疲労が……あっ♡♡♡」


 アマナとテンカが、萎んだちんちんを、おっぱいでニュモッ♡っと潰した♡

 温かくて、柔らかくて……♡ 溶けていくような心地良さだ♡♡


「今度は、ほんとのヒールをしてあげる♡

 おちんちん、おっきくなーれっ♡」

「にへへっ♡ テンカたちの元気、分けてあげるっ♡

 ぶっとくなーれっ……♡ 種付けおちんちんに、なっ、なーれっ♡♡♡」

「ひっ♡あっ♡♡♡ なんかっ゛♡ お゛ッ♡♡♡

 流れ込んできてッ゛……あッ゛?♡♡♡」


 おちんちんパフパフふにふにで、だんだんと力がみなぎってくる♡

 二人の魔力が、ちんぽを元通りにした♡

 

「やった~☆♡ おちんぽ元気いっぱいだ~☆♡」

「こっ、これでっ♡ おまんこに赤ちゃんの種っ、出せるっ♡

 い、一応っ、金玉にも、ヒールしておこうかなっ……♡♡」

「うん♡ 勇者くん……♡♡

 アマナたちと、キスしよぉ……?♡ んちゅぅ♡♡♡」

「ぺろぺろ……にへへっ♡

 テンカたちの唾っ、飲んでっ……じゅるぅっ♡♡♡」


 口の中を、二つの舌で同時に掻き回される♡♡♡

 右に左に、舌を押されて、逃げ場が無い♡♡♡

 

 小さな手が、金玉をフニフニ♡と揉んできた♡

 手のひらが、ぽわぁ♡っとあったかい♡ ヒール魔法だ……!♡♡♡


「んちゅッ♡ ペロペロッ♡ 精子煮えろ~っ☆♡

 ちゅっちゅ♡ 金玉ミルクっ、沸騰させようねっ♡

 れろれろっ♡♡ 子種作れっ♡ 作れっ♡ んちゅ~っ♡♡♡」

「テンカたちのおまんこに出すための、汁っ♡♡

 たくさん作って……♡♡ んちゅっ♡♡ れろぉッ♡♡♡」

 

 口の周りが、アマナとテンカの唾で、ベットベトになる♡

 優しく揉みしだかれた金玉の中で、精液がグツグツ♡と煮えた♡

 これでもう、すっかり元通りだ♡ アマナたちに食われる準備が、整ってしまう♡♡♡


「ハァ♡ ハァ♡ テンカちゃんっ♡

 アマナから、いただいちゃってもいいかな……☆♡」

「いっ、いい、よっっ♡

 じゃあテンカ……おほっ♡

 勇者くんの隣でっ♡ まんこイジって……んほぉッ♡

 ちんちん入れやすくするっ……ねっ♡ んひぅッ♡」


 汗だくのテンカに、ピッタリくっつかれる♡

 くちゅくちゅ♡と、イヤらしい音を鳴らしながら、テンカはお股をイジった♡

 

 そして……アマナはゆっくりと♡ 勇者の上に跨る♡

 トロトロの愛液が溢れて、ネバついている割れ目で、ちんぽをニュプッ♡と、挟むように潰した♡♡♡

 腰を前後に動かして、おまんこの柔らかさをアピールしてくる♡♡♡


「ほッ♡ほッ♡ 勇者くんのバキバキちんぽっ♡

 アマナの膣ヒダで、治してあげるねっ☆♡♡

 入れるよっ……んほぉッ♡ んふッ゛♡

 アマナの魔女窯……♡ 肉壺に出して……ンッ゛♡♡」


 ――ずぽッ♡ にゅちゅッ゛……にゅぷぷぷッ゛……!♡♡♡


 むちむちとフワフワ……ちんぽがトロけそうな熱が、同時に襲いかかってきた♡♡♡

 ゾリゾリゾリ♡と、ちんぽの皮を剥きながら撫でてくる、イヤらしいおまんこの肉ヒダに、トロトロにされてしまう♡♡♡


「ぐひッ♡ おッ゛♡♡ ンッ゛♡♡

 あつッ゛♡♡ ほッ゛♡♡ しゅごッ゛……おぉッ゛♡♡♡」

「ふーっ♡ 全部入った~☆♡

 勇者くんのちんぽ、カチコチだね~っ☆♡ おふぅッ♡

 油断してると、アマナすぐイっちゃいそうだよ~っ♡

 おまんこヒダヒダベッタリヒールで、ちんぽ癒してあげるからっ♡

 遠慮しないで――ムズムズが来たら、射精してねっ?♡♡♡」

「んぉっ♡くふっ♡ ナーちゃんにっ♡ 搾られてるっ、勇者くんをオカズにしながらっ♡

 フッ♡フッ♡ テンカッ♡ まんこほじるっ♡

 汗だくにっ♡ なりゅッ♡ フンッ♡ ふしゅッ゛♡♡ふしゅッ゛♡♡♡」


 鼻息荒く、まんこをほじるテンカに、ゼロ距離で見つめられる♡♡

 アマナの腰が、びったんっ♡っと、大きく上下した♡

 ぶるんッ♡っと、腰が跳ねて、ゾクゾクが広がっていく……゛♡♡♡

 お尻をピッタリとくっつけて、アマナは膣をグリグリ♡とちんぽに擦り付けた♡♡♡


「ほッ♡ほッ♡ これもきもちぃねッ♡♡

 パンパンも好きッ♡ フリフリも好きぃッ♡ おぉんッ♡♡

 はーーッ♡ おちんぽ最高っ☆♡ めっちゃキくぅッ♡♡

 アマナたち、相性抜群だね~っ☆♡ ほッ♡♡ ほぅッ♡♡

 乳首イジっちゃおッ♡ もっと固くなぁ~れっ♡♡ おほぅッ♡♡」

「ひぎッ゛♡あ゛ッ♡♡ らめッ゛♡♡

 同時はァッ゛……おッ゛♡♡ おぉッ゛!!♡♡」

「ふんッ♡ふんッ♡ ちんちんでっかくなる魔法っ、かけてあげるっ♡

 乳首カリカリマジックだよッ♡♡ ふんッ♡♡ふんッ♡ふんッ☆☆♡♡♡」


 エッチな顔をして、涎を垂らしているアマナに見下ろされながらの、杭打ちピストンだ♡

 激しい乳首カリカリで、背中が浮く♡ アマナの小ぶりなおっぱいが、ぷるんぷるん♡と小刻みに揺れるのが生々しい♡♡♡

 肉と肉のぶつかる音で、脳が揺れる♡ 横にいるテンカのオホ声と吐息が、耳穴を溶かした♡♡♡


「おッ゛♡♡おッ゛♡♡

 ナーちゃんとっ、勇者くんのセックスッ♡ エロすぎるッ゛♡♡

 興奮っ、しちゃうッ♡♡ あひッ゛♡♡ あひんッ゛♡♡♡

 くぉ~ッ゛♡♡ まんこイジイジッ♡ イジイジぃいッ゛♡♡

 ほッ♡ 腰振りッ♡ 捗りゅッ♡ ホッ♡♡ほッ゛!!!♡♡」

「んぉっ♡ えへへっ♡ ちんぽきもちぃ~っ♡

 そろそろイクッ?♡ ナカのちんぽっ、プルプルしてきたよっ?♡

 追い込んであげよっか……んっ♡ ふッ゛♡ ほらッ♡

 膣圧マシマシの魔法っ♡ 膣穴標準搭載のっ、女の子なら誰でも使える魔法でっ、キミの子種を搾り取ってあげるっ♡♡

 アマナの奥に出してッ♡♡ ほッ♡♡ほッ!!!♡♡♡」


 ぎゅち♡ぎゅち♡と、収縮しながら、絡みついてくる肉ヒダに急かされて、玉がフワッ♡っと浮いた♡♡♡

 視界が点滅する♡ 頭が真っ白になる♡ 泣きたくなるほどのゾクゾクが込み上げてきて――勇者はトんだ♡♡♡♡


「おッ゛♡♡あへ♡♡ イグ♡♡♡ ぅ゜ッ!!♡♡♡」

「出してっ♡ 奥ッ♡♡ 奥キてッ♡♡ あんッ♡♡♡

 アマナの赤ちゃんのお部屋にっ♡ いっぱい出してぇっ♡♡

 んぉ~んっ♡ イくイくッ♡♡ 射精してぇっ!!!♡♡♡♡」


 ――どぴゅぴッ♡♡ びゅぐるッ゛♡♡ ぼびゅッ゛!♡ぼびゅーーッ゛!!!♡


「こーーッ゛……!♡♡ オッ゛♡♡ フンッ゛♡♡フンッ゛♡♡

 あ゛~っ……キくぅッ♡ 中出し孕ませおしっこ☆♡

 赤ちゃんの素っ、びゅうびゅうキてるぅッ……おほぉッ♡♡」

「あッ♡♡はひッ♡♡ 出ッ゛♡♡ ォッ゛♡♡

 ひぐッ゛♡♡ ふぅっ♡♡ふぅっ!♡♡」

「ぴゅーッ♡ぴゅーーーッ♡ 種付け頑張れ~っ♡

 ぴゅくぴゅくっ♡ ぴゅっ♡ んっ……よしよしっ♡

 ちんちんいーこいーこっ♡ たくさん出そうね~っ☆♡」


 アマナに乳首をよしよしされながら、いっぱいイカされる♡♡

 ぎゅむぅぅ♡っと、締め付けてくる肉ヒダに、精液をゴッソリ搾り取られた♡

 

 ぎゅるる♡と、音が聞こえそうなほど、強い膣圧で搾られながら……ちんぽが抜けていく♡♡♡

 アマナは、ふぅッ♡っと息を吐いた♡ 膣穴から、ちんぽがスポンッ♡と、間抜けな音を立てて抜ける……♡♡♡

 射精した精液が、どぽぉ♡っと溢れた……♡♡♡


「はッ……はッ……♡♡

 めっちゃ気持ち良かった~……☆♡ おちんぽ最高~っ♡

 アマナの膣の奥で、たくさん回復できたかなっ?♡

 ヌルヌルべたべたちんぽ……♡ ぷへぇっ♡

 アマナの唾で、もっとヌルヌルにしてあげるねっ……ぺっ♡♡」

「うっ♡ あっ♡それっ♡

 きもち良いっ゛……♡♡ うひぃッ゛♡♡」


 イったあとのペニスは敏感で……♡ 唾を当てられるだけでも、ビクンッ♡と跳ねてしまう♡♡♡

 横で、ちょうど勇者と同じタイミングで果てた、ムラムラ汗だくのテンカが、むくり♡と起き上がる♡♡

 テンカは……♡ ふぅ♡ふぅ♡と、呼吸を荒くしながら、ベッドの上でお尻を突き出した♡♡♡


「てっ、テンカっ♡ 後ろからが良いっ……♡♡

 穴に、入れてっ……?♡♡ 早くぅッ♡♡」

「えっ、ぼっ、僕が動くの……?♡♡

 さすがにもうっ、へばっててっ……あっ♡♡」

「大丈夫♡

 アマナが支えてあげるよっ?♡

 お乳首治しながら、ヘコヘコのお手伝いするね~っ☆♡」


 戸惑う勇者の後ろから、アマナがくっつく♡♡

 汗だくの、甘酸っぱいフェロモンをまとった、柔らかい女体に包まれれば、もう抵抗する意思なんか、簡単に溶けてしまう♡♡


 アマナは宣言通り……♡ 勇者の乳首をイジった♡

 カリカリ♡ ちょんちょん♡ くりくり……♡ 色んな触り方をして、オスを急かす♡♡♡


「ほらほら早くぅ♡

 テンカちゃんのおまんこが乾いちゃうよ~♡

 こんなにネチョついてる穴……♡ 絶対気持ち良いよっ?♡♡

 アマナとエッチしてる間に、オナニーで温めたおまんこだもんっ♡

 すぐイっちゃうと思うな~☆♡♡」

「テンカっ、ナーちゃんみたいには、動けないけどっ……♡

 膣圧には、自信っ、あるっ……!♡♡ 任せてっ……!♡♡♡」


 アマナに促されて……♡ テンカの膣を開くと……♡

 もわっ……♡っと、ものすごく甘いフェロモンが漏れてきた♡

 ポタポタ♡と、ジューシーな膣汁の垂れる、エッチなおまんこに……♡

 勇者は、ドキドキしながら――ちんぽを挿入した♡♡♡


「おッ゛♡あッ゛♡すごっ゛♡♡

 やわッ゛……かッ゛♡♡はッ゛♡♡」

「すごいね~っ♡ おちんぽすんなり入っちゃった♡

 テンカちゃんのおまんこ、温かくてフワフワだから、おちんちんをハグされてるみたいで、めっちゃ良いでしょっ?♡

 ちんちん出し入れすると、めっちゃエッチな音鳴るんだ~☆♡

 試してみて?♡ ほら♡ ほら♡♡♡」


 腰をパンパン♡乳首カリカリ♡で、アマナに急かされて……♡

 勇者は、へっぴり腰になりながら、ヘコヘコ♡と、動き始めた♡♡♡


 ふんわりした穴の中身が、ぐにゅ♡ぐにゅ♡と、ちんぽを潰す♡

 たっぷりと肉ヒダが絡みついてくる、ねちっこくて欲張りな、イヤらしい刺激に、勇者はうっとりした♡♡♡


「おッ♡♡あッ゛♡♡ ぎもぢッ゛♡♡ うひんッ゛♡♡

 すごッ゛♡♡ おぁッ゛♡♡ ふぎッ♡♡ ぎッ♡♡」

「頑張れ頑張れ~っ♡ おっ♡おっ♡

 もっと声出していーよっ?♡ 勇者くんの、世界を救うスケベな喘ぎ声、たくさん聞かせてっ?♡♡♡」

「おほッ♡おほッ♡ テンカもっ♡声っ、出ちゃうッ♡♡

 イキたてネバネバまんこっ♡ 突いてぇッ♡♡ おほ~~んっ♡♡♡」


 おっぱいをぶるんぶるん揺らしながら、喘ぐテンカは、全身からオスを誘うスケベな体臭を、プンプン♡と漂わせていて、交尾欲がそそられる♡

 ほとんど頭を空っぽにした状態で、勇者は目の前の快楽を追いかけた♡♡


「ぱーんぱんっ♡ テンカちゃんと生えっち♪♡

 きもちぃね~っ☆♡ ふんふんッ♡

 おちんぽふんふんっ♡ ほじほじふんふんっ♡♡♡

 お乳首どんどん弱くなってるよっ?♡ ほらぁ♡ ぴんぴーんっ♡♡」

「くひぃっ♡♡ 弾かないでぇッ♡♡

 それキくよぉッ゛♡♡ おひゅぅぅうッ゛♡♡」

「オッ゛♡♡♡オッ゛♡♡♡ 腰振りキっくぅッ゛♡♡♡

 種ッ、ほっ゛、欲しッ゛♡♡ んッ゛♡♡

 ゆーしゃくんのちんぽ汁でっ♡ 孕みたいッ゛♡♡

 おまんこふくらし子種っ♡ 出してぇッ♡♡」


 ぎゅぎゅッ゛♡ぎゅぎゅッ゛♡ 我慢できないほどの膣圧で、ペニスが潰され始めた♡♡

 涙目になりながら♡ アマナのヘコヘコに促されるまま、勇者は必死で腰を振る♡♡♡

 目の前のおまんこめがけて、種付け一直線♡ もう射精のことで、頭の中がいっぱいだ♡♡♡

 金玉が、ぎゅぃ~♡っと上がる感覚すらわかるレベルで、精液がまるごと込み上げてくる……!♡♡♡


「おッ゛♡♡へッ゛♡♡ 出ちゃうッ゛♡♡出ちゃうッ゛♡♡

 テンカちゃんに出ちゃうッ♡♡ 出るよぉッ!!♡♡」

「オンッ゛♡♡オンッ゛!!!♡ 出してぇッ゛♡♡♡

 せーえきっ♡ ちょーだいッ゛♡♡ おほぉイグイグッ♡♡♡

 出してぇッ゛――んぁあぁッ゛!!♡♡♡」


 ――ぼびゅッ♡どぴゅッ♡ びゅぷるるるるるッ!!♡♡♡

 びゅびびッ♡ どっぽぉッ゛……ぶゅぐッ゛♡♡ びゅぷ!!!♡♡♡


「おッ゛♡♡ぉお~~んっ゛♪♡ キ、きたぁッ♡♡ あへッ♡♡

 に、にへへッ♡ あちゅッ♡ おっ♡♡ おぉ~んっ……♡♡♡」

「あったかいのキたね~っ♪♡ んっんっ♡ 出してっ♡♡♡

 勇者くんの子種でっ、テンカちゃんを孕ませちゃえっ♡

 金玉振り絞って?♡ イケイケ~ッ♡ びゅーッ♡♡」

「おッ♡♡おひッ♡♡ くぉッ゛……引っ張られりゅッ゛♡♡

 おぉんッ゛♡♡おぉおぉんッ゛……!♡♡♡」


 びゅっぷりどぽどぽ♡ 種を打ち込んだ勇者は、アマナに支えられながら、脱力した♡

 ぎゅうぅぅ♡っと、膣圧に押されて、負けたちんぽが抜ける♡♡♡

 汗だくのテンカは、びゅりり♡っと、精液を放り出した♡

 エッチなトロトロ愛液混じりの、中出し精液射精……♡ エロすぎて、萎んだちんぽがぴくん♡と反応する♡♡


「今日めっちゃ出したね~……ふぅっ♡♡♡

 勇者くん、ごろんして?♡

 ベタベタおまんこ汁だらけのちんぽ、綺麗にしてあげるっ♡♡」

「て、テンカも……♡

 ちんちん、メス臭くしちゃったからっ、掃除するっ……♡♡

 それから、玉もっ、ピカピカに磨くっ、よっ♡♡

 テンカに任せて……♡♡♡」


 横になると、すぐにアマナとテンカが、股間に群がってくる♡

 度重なる射精で、心地良い疲労感のなか……勇者は、ぺちゃぺちゃ♡と、二人の舌が舐める音を聞きながら、意識を手放した――……♡♡♡


 ◇


「薬草は買ったよね~。

 あ、きのみも買わないとだっ。

 テンカちゃん、ポーションはどう?」

「た、多分、足りてる……。

 あ、あれ、勇者くん、大丈夫……?」

「う、うん♡ 平気だよ……♡

 えっと、次は薬剤屋だっけ……♡♡♡」


 二人のあとを、少し遅れて歩く勇者。

 モジモジした様子を見て、アマナたちはニヤニヤする♡


「あれあれ~? 勇者くん……♡

 もしかして……ムラっとキちゃったの?♡」

「あ、朝まで、えっちしてたから……♡

 テンカたちを見て、ちんちんが元気になるのも、無理はないっ。

 ……おまんこ、するっ?♡」

「も~。テンカちゃんダメっ。

 外でおまんこしたら、精子ダラダラお漏らしヒーラーになっちゃうよっ?

 だけど……♡ ちんぽパンパンのままは、可哀想だから……♡

 とりあえず、路地裏♡ 行こっか……♡♡」


 ギュッ♡っと、二人に手を握られて、路地裏へ……♡

 すぐにズボンを脱がされ、ちんぽが丸出しになる♡

 二人は――スカートをめくりあげると……♡ お尻をプリンっ♡と、突き出した♡♡


「えへへっ♡ アマナたちのお尻で、ぷにぷにふにふにヒール♡してあげる♡

 おちんぽ張り張りのままじゃ、苦しいもんね……♡」

「そ、外、だからっ♡

 立ちションするみたいに、ぴゅぴゅって、雑に出していい……よっ♡

 あぅっ、立ちションって言っちゃったっ、ごめんなさい……♡」

「テンカちゃんエッチ~♡ そんな可愛い声とお顔で、立ちションなんて言われたら……あっ、ほら♡

 勇者くんのちんちんが喜んでる♡ 早く潰してあげよっ?♡」

「うっ、うんっ♡♡

 挟む、ねっ……えいっ♡♡」


 ――ぷりッ♡♡

 ムニュッ♡ むちっ♡ ふにっ♡ふにぃッ゛♡♡


「おぁッ゛♡ すごッ゛……!♡♡

 むちむちだぁっ゛……♡♡ ほぉぉッ゛♡♡」

「にへへっ♡ お尻、汗だくっ♡

 ちんぽっ、きもちぃっ?♡ すっごく固いっ、よ?♡♡」

「熱くてカチカチだね~っ☆♡ えいえいっ♡

 アマナたち、負けないよ~?♡

 かったいちんぽより、プニプニのお尻の方が強いもんっ♡♡

 えいっ♡えいっ♡ ちんぽこ潰れちゃえ~っ♡♡♡」


 ぱふっ♡むにゅっ♡っと、くっつき合う二人のケツが、ちんぽを圧迫する♡♡♡

 まるで、パイズリされているみたいだ♡ ぷにぃ♡っと弛んだケツは、分厚くて柔らかい♡♡♡

 しっとりしたケツ肌の、絶妙な擦れ心地に、勇者はもうプルプルし始めた♡


「勇者くん大丈夫っ? いつでもぴゅぅしていいんだよっ?

 ほらっ♡ 地面にコキ捨ててっ?♡ 金玉おしっこしよっ?♡♡」

「ね、ネバネバのっ、しょんべんしてっ♡♡♡

 おしっこ出せっ♡♡♡ 出してっ……!♡♡♡」

「くぁッ゛……もうッ゛――イグッ゛!!♡♡♡」


 ――どぴゅッ♡♡ びゅぷぴッ♡ びゅりりりッ……!♡♡♡


「はッ♡ くッ♡♡ 出ちゃったっ♡♡

 おぉッ゛♡ ぎもぢぃッ゛……くふぅッ♡♡」

「ぴゅーッ♡ ぴゅっ♡ めっちゃ跳んでる☆♡

 アマナたちのお尻に押されて、勢い増しちゃった♡

 ぴゅー♡ぴゅっ♡ 跳んでけ跳んでけ~っ♡ びゅーっ♡♡♡

 おちんぽ治れ~っ♡♡ ふ~~っ♡♡♡」

「おっ♡ あつっ……♡

 勇者くんのっ、生ちんっ、エロい……!♡

 イクとき、ぷるぷるしてるのっ、可愛すぎるっ♡♡♡

 も、もっとしたい……♡♡ やっぱり、おまんこ……」

「だ~めっ。ここでまんこしたら、声でバレちゃうよ~。

 早く宿に行こ?♡ そこでなら――みんな思いっきり喘げるから♪♡」

「あぅぅっ♡ まんこムズムズするぅ……♡♡

 早くほじられたいぃ゛……♡♡♡」


 こうして、ムラつきの酷いテンカに引っ張られるように、勇者一行は宿に向かった♡♡♡

 エッチしまくり♡ ちんぽこヒールされまくりの生活で、冒険はしばらくお休みになってしまうのだった――……♡♡♡

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POSTEDMay 19, 2026
ARCHIVEDMay 19, 2026