「と、いう感じで。
夏休み前から、ちょっとずつ始めていく感じにしたいんだけど……。
茅吹さんはどう?」
「え、えぇっ。良いと思うわ……」
「……? 茅吹さん、大丈夫?
体調悪いの?」
「別に、そういうわけではないのだけど。
そういう風に見えたなら、心配をかけてごめんなさい。
謝罪するわ」
「いやいやっ、謝らなくても……」
少し気まずい空気が流れる。三年二組の委員長――茅吹帆稀と、文化祭実行委員長――袋田圭司は、準備室にて話し合いをしていた。
帆稀は、身長175㎝。黒髪ロングヘアーの太眉。
背筋がピンッと張った、真面目な美少女だ。
大きく前に迫り出した胸部が、姿勢の良さもあってか、かなり強調されている。
一方で、その前に座る圭司は、帆稀と同級生でありながら、身長は160㎝にも満たない、中性的な男子だ。
まさしく――帆稀の好みドンピシャの容姿である♡
本来であれば、そんな男子と、密室で二人きり……♡ 喜ばしいシチュエーションなのだが、彼女はとある問題を抱えていた。
それが気になって、会話に集中できていない様子である。
「あっ」
「おっと。
ちょっと待ってね、拾うから」
「えぇ、ありがとう……。
――やっぱりダメ!」
「えっ? も、もう拾っちゃったけど……。
はい、どうぞ……?」
「っ……!」
帆稀は、ひったくるように、圭司の拾ってくれたペンを受け取った。
少し恨めしそうな顔をされて、苦笑いするしかない。
「えとっ、ごめん……。
持ち物を触られたくなかった……?」
「ち、違うのっ。
あっているけど、違って……。
……私、汗臭くないかしら」
「えっ……?」
「だってっ、ほらっ。
あなたの握ったペンにだって、手汗がベッタリついていたでしょう?
この部屋、狭いから……。私の体臭が充満しているんじゃないかって、不安なのよ……」
圭司は、スンスン♡と鼻を鳴らした。
確かに、甘酸っぱい香りを感じる♡
しかしそれは……オスにとっては、喜ばしい匂いだ♡
帆稀は、匂いを嗅がれて、嫌そうな顔をしている。
「……あなたって、デリカシーが無いのね。
気にしてるって言ってるのに」
「ごっ、ごめんっ、その……。
臭く、ないよ? むしろその……。
良い匂い、と言いますか……」
「はぁ? そんなわけないでしょう?
汗っかきだなんだって、小さいころからずっと、からかわれてきたの。
良い匂いなはずないじゃないっ。嘘つきっ」
「ほんとなんだってばっ。
ほら、聞いたことない? フェロモンってヤツだよ……!
異性の汗って、案外良く感じるんだってば……!」
「私は一度も、男性の匂いを良いと思ったことなんか無いけどっ?
どうせあなただって、臭いって思ってるのよ!
正直に白状しなさい……!」
ぐぬぬっ゛。と、唇を噛んで、圭司を睨む帆稀。
圭司が、困ったような顔をしているのを見て、子宮が疼くのを感じた♡
好みのオスに、ちょっかいをかけたくなるのは、年頃のメスとして仕方ない反応だ♡
帆稀は……カバンを開けて、あるものを取り出した。
「これっ……。今日、体育のあとに汗を拭いたタオルよっ。
これを嗅いでも、臭くないって言えるかしらっ?」
「い、言えるよ……。
というか、嗅いでいいの……?
なんかちょっと、いかがわしくない……?♡♡♡」
「はっ、はぁっ?♡ そんなつもりないわよ……♡
いいからっ、嗅ぎなさいっ♡ どうせ臭いんだから……♡♡♡」
圭司は、帆稀からタオルを受け取った。
湿っている、見るからに蒸れた状態のそれを、鼻に押し当てると……♡
むわぁ♡っと、女子の匂いが、一気に肺に流れ込んできた♡
「ど、どうよ……♡
カバンの中で蒸らされていたから、生乾きで臭いでしょうっ?
異性の匂いが良い香りなんて、ただの幻想よっ。
汗なんか、臭いに決まってっ――」
「すすんっ♡ すっ……♡♡ おっ♡
すすぅッ♡♡ ほッ♡ おぉッ……♡♡♡」
「はっ……?♡ うっ、嘘でしょっ?♡
無理してるんでしょっ? やめなさいっ……!♡」
「すんっ♡♡ はっ♡♡ ふっ♡♡♡
良い匂いぃ……♡♡
頭クラクラするぅ……♡♡ ほぉぉッ……♡♡♡」
「信じられない……♡ 腋とか、おっぱいとか、拭いたあとなのよっ?
臭いに決まってるのにっ……♡♡」
帆稀は、圭司からタオルを引ったくり、自分で匂いを嗅いだ。
やはり、嗅ぎ慣れた、脂まみれのメスの匂いがする♡
うげぇ♡っと顔をしかめると、タオルをカバンにしまった。
「あ、もっ、もうしまっちゃうの……?♡」
「はぁっ、はぁっ……♡ もういいわっ♡
あなたが変態ってだけでしょっ。絶対絶対臭いんだからっ。
私を油断させて、みんなで笑うつもりでしょっ?」
「そんなことしないよ……。
あのさ……。確かに、小さいころは、からかわれたかもしれないけど……。
それって、単なる照れかもしれないし、そもそも小さいときなら、その……体臭フェチとかも、無いだろうしさっ。
今の茅吹さんの汗なら、嗅ぎたいって男子はいっぱいいると思うよ……?
美人で、賢くて、身長が高くって、その……♡
スタイルも、良いからさ……♡ フェロモンも濃ゆそうじゃん……♡」
強すぎる匂いを嗅いで、頭がボーっとしているのか、圭司は余計なことをペラペラ♡と口走ってしまった♡
好みのオスに、性的な感情を向けられて……♡ 帆稀はかなりムラついている♡♡♡
すぅっ……♡っと立ち上がって、圭司の隣に腰掛けた。
それとなく、女体を押し付けながら、じぃっ……♡っと、小さいオスを見下ろす♡♡♡
「ご、ごめんっ。変なこと言っちゃった……♡」
「……別にっ?
じゃああなたは……私の匂いが本当に好きなのねっ?
信用するわよっ? あとで、やっぱり嘘でした~なんて言われたら、なにするかわからないから……!」
「い、言わないよっ……♡
茅吹さんの体臭は、良い匂いだっ……!♡♡」
「ふぅんっ♡ あっそっ♡
じゃあまぁっ、いいわっ。許してあげるっ♡
それで……♡ 汗臭いタオルなんか嗅がせた、お詫びなのだけど……♡
さっきから、こんもりしてるそれ――私がなんとかしてあげようかしら♡」
ツンッ♡っと、帆稀は、圭司の股間を突いた♡
想像もしていなかった展開に、圭司は固まってしまう♡
「へぁっ、あのっ♡ なんとかってっ、えっ♡♡♡」
「なによ♡ イヤなの?♡
異性のくっさい汗の匂いを嗅いで、おちんぽバッキバキになっちゃったんでしょっ?♡
責任持って、私が処理してあげるわよ……♡♡
ほら、さっさと脱ぎなさい……♡♡♡」
ドキドキしながら、圭司はせっせとズボンを脱いだ♡
パンツを脱ぐとき、手が震える♡ 本当に出していいのか?♡と♡
少しためらっていると、焦れたのか、帆稀が続きを脱がせてしまった♡
プリンッ♡っと、こぶりな勃起ちんぽが出てきて、帆稀の喉が鳴る♡♡♡
「ほっ……♡ なかなかイヤらしいちんぽしてるじゃない♡
触ってあげる……♡♡ んっ……♡♡♡
ほら……♡ 手汗が絡みついて、温かいでしょっ?♡♡
たくさん声出しなさい……♡ 二人きりなのだから……♡♡」
「あッ♡ はぅッ♡♡
きもちっ♡ いひぃッ♡♡♡」
「ふふっ♡ なによ……イヤらしいわねっ♡
あんな臭い匂いで、ちんぽ高まっちゃうとか、意味不明だわっ♡
あなたって、匂いフェチなのね……♡
ほら、こっち向きなさいっ♡
キスしてあげるわ……んちゅっ♡」
「っ――ぷへッ!?♡♡
なんれっ♡ おっ、おっ?♡♡♡」
「んちゅっ♡ なんでもへったくれもないわよっ♡
んちゅ♡ したいからするのっ♡ ちゅちゅっ♡
いいから黙って、感じてなさいっ♡ んちゅぅっ♡♡♡」
ペロペロと♡ 大好きなオスの唇をくすぐりながら、ペニスを甘やかす♡
ちんぽにも唾を垂らせば……♡ 手汗と唾液が混ざって、ぬちゃぬちゃだ♡♡
ちゅこ♡♡ちゅこ♡と磨かれる音が、狭い部屋で反響する♡♡♡
「おッ♡♡おひッ♡♡ おッ♡♡ んぶッ♡♡♡
茅吹しゃっ♡ おっ♡♡ きもひぃッ♡♡ んふぅッ♡♡」
「わかったってばっ♡ ちゅっ♡
無理におしゃべりしなくたっていいわっ♡ ちゅちゅ♡
男の子は、ちんぽシコられてるときくらい、喘ぐことに集中してなさい♡
れろれろ……♡ ほら♡ もっと鳴いて?♡ んちゅぅ♡♡♡」
ちんぽを急かすように、口の中を掻き回す♡
鼻息の荒さから、帆稀の興奮が伝わってきて、圭司はドキドキした♡
汗を垂らしながらの、懸命な手コキ♡ モワモワ♡と、汗ばむほどの熱気に包まれながら♡ 圭司のちんぽは、着々と種蒔きの準備を始めた♡♡♡
「んほっ?♡ ちろちろちゅッ♡♡ ちゅッ♡♡
精子上がってきたのっ?♡ ちゅ♡ ちんぽっ♡ 先っちょがぷっくらしてるわよっ?♡♡
出すのっ?♡ ペロペロッ♡ いいわっ♡ キなさいっ♡
私の手コキで、赤ちゃんの種出して?♡ ぶっかけて?♡♡♡」
「おっ♡ほっ♡ イクイクッ♡♡
出ちゃッ――あッ♡♡ あぁッ!!♡♡♡」
――どぷッ♡♡♡ びゅりゅッ♡♡ びゅぴっ♡ びゅーっ♡♡♡
「んほっ……♡ 出たわねっ♡ ちろちろッ♡♡
ぴゅこぴゅこしてて、エッチだわっ……ちゅぅッ♡♡
私だけ汗臭いなんて、インチキだものっ♡♡
あなたもっ♡ 精子ぴゅっぴゅして、種臭くなりなさい……!♡♡」
「ひぅッ♡♡ アッ♡♡ 出るぅッ……ひぃぃッ♡♡
しっ、搾られっ……ぅッ゛♡♡」
びゅぷびゅぷ♡と、鈴口から溢れる精子を見て、帆稀はゾクゾクしていた♡
初めて自分の手で、オスを活かせた達成感……♡ 指の中で、ピクピク♡と痙攣するちんぽが、愛しく感じてしまう♡
完全に、オスの快楽を掌握したことで、自信をつけたのか……。体臭を嗅がれる羞恥心が消えていく♡♡♡
それどころか、自信満々に、汗ばんだ肌を擦り付けて……マーキングし始めた♡
「ふぅっ♡ ふぅっ♡ なにくそっ♡
握るといっぱい出るわねっ……♡ ふんっ♡ ふんっ♡」
「ひゃぅッ♡ きもちぃッ……♡♡♡
でっ、出たぁっ……♡♡ うぅぅッ゛……♡♡♡」
しっかりとちんぽを搾って……♡ 帆稀は、パッ♡と竿を離した♡
精液を、ニチャニチャ♡と伸ばして弄ぶ♡ イキ疲れて、ヘトヘトのオスを見下ろしながら、スケベな顔をした♡
「んぉっ♡ くっさ……♡
精子くっさっ……♡ たまらないわねっ♡
こんなの、ちっこいタマタマに隠してるのっ?♡
オスってエッチすぎよ……♡
おっぱいがエロいとか言うくせにっ、もっとエッチなの、股間に隠してやがるじゃない♡
突いたら種が出てくるなんて、果実よりエッチよ?♡ 自覚があるの?♡」
「ひんっ♡ 玉突かないで……おっ゛♡♡
くすぐったいからぁっ……♡♡ はひぃッ゛♡♡♡」
もう完全に受け身モードの、Mなオスのしぐさに、帆稀の性欲はビキビキぐんぐん♡と盛り上がる♡
ムラムラの勢いをそのままに――帆稀は、制服を脱ぎ始めた♡♡♡
「ねっ、ねぇっ。本当に臭くないって言うなら……♡
私の腋とか、嗅いでみなさいよ……♡♡
さっき嗅いだのは、タオルだものっ。匂いが薄まっている可能性だってあるわっ。
生の……原液のフェロモンを嗅いでも、まだ良い匂いって言える?♡
確かめさせてちょうだい……♡」
制服を脱ぐと……♡ むっちむちのおっぱいが、ブラジャーにぎゅちぎゅちに詰まった状態で出てくる♡♡♡
肌はしっとり汗ばんでおり、雫が浮いていた♡
もちろん、そちらも気になるが……♡ 肉の溢れた、柔らかそうな腋肉にそそられる♡♡♡
オスの視線を、たっぷりと浴びていることを認識しながら……♡ 帆稀は腕を挙げた♡♡♡
むわぁ~ん♡っと、甘酸っぱい湯気が漏れる♡ 見るからに蒸れていそうな、フェロモンの溜まり場が丸出しになって、たまらず圭司は鼻を鳴らした♡
「おっ、すごっ……♡♡
近づく前からっ、ホルモンがすごいやっ……♡♡♡」
「ホルモン……?♡ 女性ホルモンってことっ?♡
そんなの感じるの?♡ あなた匂いソムリエなのね……♡
ごちゃごちゃ言ってないでいいから、さっさと嗅ぎなさい♡
ほら、早く♡ 匂いが逃げちゃう……♡♡♡」
「し、失礼しますっ……うっ゛♡♡」
鼻を近づけると、濃ゆい匂いが、ぐわぁあぁ♡っと押し寄せてきた♡
サウナに入ったときのような熱気に、一瞬頭がフラつく♡♡
「だっ、大丈夫っ?
さすがにここは、臭すぎたかしら……」
「違うよっ♡ 濃いから、刺激臭と勘違いして、気絶しかけただけっ♡
絶対良い匂いだからっ♡ 嗅がせてっ――んぷッ♡♡」
肉に鼻がうまって……じゅわぁ♡っと、腋汁が染み出す♡♡♡
汗っかきのメスの汗腺には、洗っても落ちない、長年かけてこべりついた、濃ゆい老廃物が溜まっている♡
そいつが、じゅわじゅわ♡と湧き水のように染み出てきて、オスの鼻を濡らした♡♡♡
強すぎるメスの香りを嗅いで、圭司のちんぽがビンビンになる♡♡♡
「ほッ……♡♡ すごすぎるッ……♡♡
あったかいっ……♡ ぷにぷにらぁッ♡♡♡」
「んっ……♡ ちょっとくすぐったいわっ♡
匂いはどうなのよっ……♡ ちゃんと嗅げる匂いなのっ?♡♡♡」
「はぁ♡ はぁ♡ もちろんっ♡
ずっと嗅いでたいくらいだっ……♡♡ んふぅッ♡♡♡」
肺にこべりつくほど、ベタベタした匂いを、必死に吸い込む圭司♡
自分が気にしていた体臭を、これほどまでに溺愛されて♡ 帆稀はもうかなりムラムラしている♡
腋に埋もれるオスを、優しく離させると……♡♡
後ろ手に――ブラのホックを外した♡
だゆんっ♡っと、おっぱいが垂れる♡ 重たそうな乳肉は、支えが無いとひしゃげてしまいそうだ♡
濡れた肩紐を下ろすと、カップがズリ落ちる♡♡♡
出てきたのは――長い乳房♡ 汗だくの巨パイだ……♡♡♡
初めて生で見る、爆乳の生々しさに、圭司は目を見開いた♡
「どっ、どう……?♡
ちょっぴり垂れてしまっているけど……♡
大きさだけなら、自信があるわ……♡」
「そっ、うっ……すごいッ♡
なんかもうっ、言葉にするのが難しいくらいっ、エッチだよっ……!♡♡♡」
「そうかしら♡ ……ありがとう♡
でも、おっきな分、汗もかいてしまうの……♡
ブラを替えても、すぐダメになってしまうくらいね……♡」
目の前で、むわもわ♡と、エッチな湯気を放つ生チチから、圭司は目が離せない♡♡♡
帆稀は、いつまで経っても触ってくれない圭司に、むぅ♡と頬をふくらませて、彼の手を引っ張った♡
「触りなさいよ……♡
女の子が勇気を持って、乳房を晒したのだからっ♡
うんと褒めてやりなさいっ♡ 揉みながらねっ♡」
「うっ、うんっ……♡♡ ありがとぉっ……♡♡
ほっ……♡♡ やっ、やわっ♡ すっごぉ……♡♡
おっぱいすごっ♡♡♡ おっほぉっ……♡♡♡」
「んっ♡ふぅっ……♡
あなた、手が小さいのねっ……♡ おほぅ♡
ほっそい指が、おっぱいの芯に引っかかって、気持ち良いわっ♡
また汗ばんできちゃう……♡ あなたのせいなんだからっ、おっぱいフェロモン嗅ぎなさいっ……♡♡♡」
たっぷりとメス臭を分泌する、桃色の輪っか♡
圭司はそこに鼻を近づけて、スンスン♡と匂いを嗅いだ♡♡♡
すると――脳が溶けるほど甘ったるい匂いが、す~っ♡っと流れ込んでくる♡
一瞬、視界がぼやけてしまうくらいの、強烈な甘さだ♡♡
「うごっ゛♡ ふしゅっ゛……♡♡♡ 甘ッ゛……♡♡♡
はぁっ♡はぁっ♡ 気絶するかと思った……♡♡」
「そんなに臭い?♡ 嬉しいわね……♡
ずーっと、匂いを気にして生きてきたのに♡ こんなに気に入ってもらえるなんて♡
でも、ひょっとすると、あなたと私の相性が良いだけかもしれないわね♡
このおっぱいは……♡ あなた専用おっぱい、なのかも……♡♡♡」
もみゅ♡もみゅ♡と揉みしだきながら、これが僕の……!?♡♡と、胸を高鳴らせる圭司♡
両手で支えても、持て余すほどの巨乳だ♡ 指から溢れて逃げていく、トロトロの脂肪♡ 甘い匂いつき♡ 手放したくない♡♡♡
しばらく揉んでいると、帆稀が、重たそうな乳肉を、んっしょ♡と持ち上げた♡♡♡
すると――乳裏が、ベロンッ♡と丸出しになる♡
そこは、ぷしゅぷしゅ♡と、さらに濃ゆい匂いを放っていた♡♡♡
キノコが生えてきそうなくらい、蒸れに蒸れている……゛♡♡♡
「ここもっ、嗅いでほしいのだけど……♡♡
さすがに無理かしら♡ 臭いわよね……?♡♡♡」
「ううん……全然っ……♡♡
おっぱいの裏っ側っ、嗅ぎたいっ……♡♡♡
気絶しちゃうかも……♡♡♡」
「ふふっ、そしたら、おっぱいビンタで叩き起こすわ♡
好きなだけ嗅ぎなさい……♡ こんな臭いの、あなたしか嗅がないから♡」
「し、失礼しますっ――おぶッ゛☆♡♡♡」
脳にずがんっ゛!!♡っとクる、甘い乳臭……♡♡♡
砂糖を何十個も溶かしたミルクのような、刺激的な甘さが、脳と鼻をつんざいた♡♡♡
一瞬、呼吸が止まるほどの甘さだ♡ 手前の乳輪フェロモンで慣らしていなければ、危なかったかもしれない……♡♡♡
分厚いおっぱいの下にうもれるようにして♡ 圭司は、乳の付け根の甘くっさい匂いを嗅ぐ♡♡♡
「ほへぇッ♡♡ おっぱいの軒下っ♡ すごいぃッ♡♡♡
脳が焼けるぅッ♡♡ ほッ♡♡ ほぉッ♡♡♡」
「んはっ♡ こんなところっ、嗅がれたことないわっ♡
当たり前だけどっ……おふっ♡ こんな刺激なのねっ♡♡♡
あー♡ なんだか、おっぱいがスッキリするわっ♡ 乳裏の蒸れ霜♡ 取ってくれてるのねっ♡
助かるぅ……♡♡ おほっ♡ 一家に一台、フェロモン乾燥機ねっ♪♡♡♡
これからは、自信を持って……♡ 汗くっさい乳房を保てるわ……♡♡
毎日何回も拭いたりするのって、面倒だったの♡ 今日からは、蒸れるたびにあなたを呼び出して、嗅がせてあげればいいわね……♡♡♡」
柔らかい乳に埋まりながら、必死に鼻を鳴らす♡
もうおっぱいのことしか考えられない♡ オスをダメにする乳袋♡
ふがふがしていると……股間が急に気持ち良くなった♡♡♡
「ひぁっ♡ ちんこっ、ダメぇっ♡♡♡」
「なによっ♡ ビコビコして、かまってほしそうだったから、握ってあげただけじゃない♡
こんなに体臭を嗅いでくれたのだから……♡ とびっきりのご褒美じゃないと、満足しないわよね?♡♡
おっぱいの大好きなあなたが、喜ぶものって……♡ やっぱり、パイズリ♡かしら……?♡♡♡♡」
パイズリ♡と言われた途端、圭司はおっぱいの下から出てきて、目を輝かせた♡♡♡
ぷるんぷるんの乳肉を揉みながら、鼻息を荒くする♡♡♡
「お、おっぱいっ♡♡ おっぱいでするやつっ♡
嬉しいっ♡♡ おっぱい嬉しいっ!♡♡♡」
「はいはいっ♡ もぉ……♡ 仕方ない子ね♡
挟んであげる♡ お股広げて待ってなさい……♡♡」
股の間に移動するために、帆稀が立ちあがると、おっぱいがバルンッ♡と揺れた♡
帆稀の座っていたところは、ケツ汗がたっぷりと滲んでいる♡
そこから、むわもわ♡と漂ってくる匂いに、圭司はドキッ♡とした♡♡♡
「どこ見てるのよ……♡ こっち見なさい♡
ほら、おっぱいよ……んぷぅっ♡ ぺっ♡
唾で、もっとヌルヌルにしてあげるわ♡
乳汗と唾液が混ざれば、ローションいらずよ……♡♡」
湿った乳肉を寄せて、パフパフすることで、乳内に唾を染み渡らせていく、エッチな乳ズリ準備だ♡
完成した乳肉オナホは、もわもわ♡と甘酸っぱい湯気を放っている♡
近くに、メスパイの気配を感じ取ったちんぽが、びきぃっ゛♡っと、今日一番固く勃起した♡♡♡♡
帆稀は、ビンビンに張ったちんぽの横から、おっぱいを近づけて――♡♡
――ぱっちゅんっ゛♡っと、潰すように挟む♡♡♡
「ほっ♡おへっ♡ ぉッ♡♡
やわッ゛♡♡♡ はッ♡♡ はぁぁッ゛!♡♡♡」
「んふふ♡ なによ♡
挟んだだけで、大袈裟ね……ふんっ♡
どう?♡ 生の乳肌が、ピッタリ♡ んふぅ♡
あなたのちんぽに貼り付くように、乳圧ズッシリ♡かけてあげてるの♡
ちんぽ窮屈そうねっ♡ ふんっ♡
でもっ、ナカでピューッ♡するまで、ここから出してあげないわっ♪♡♡」
「おひっ♡♡おへっ♡♡ おぁっ♡♡ くぅッ♡♡
くふッ♡♡♡ ふひゅーーっ♡♡♡」
「嘘でしょ?♡ 足をパタパタしているの?♡
可愛いわねあなた……ふんっ♡
可哀想だから――おっぱいで楽にしてあげるわっ♡♡♡
ちんズリコかれて、よがりなさいっ♡ ふんっ゛♡♡♡」
ぎゅちぃッ゛♡♡っと、乳圧が加わって――♡♡♡
たぱっ♡たぱっ♡♡ むちッ゛♡♡ ――むぎゅッ゛♡♡♡
乳肉が溢れるほどのプレスで、パンッ♡パンッ♡っと、乳房を叩きつけるピストンが始まった♡♡♡
パワフルなパイズリだ♡ 乳汗をたっぷりとかいている、湿ったパイ肌が、むりゅむりゅ♡とちんぽを撫でてくるっ♡♡♡
「おひ~~っ♡♡ お゛っ♡ きぼぢぃッ゛♡♡ ぐふッ♡♡
あっ♡♡ あへッ♡♡ お゛ッ♡♡ おぉッ゛!!♡♡」
「んふっ♡ 腰が浮いてるわよ?♡♡
ちんちんが気持ち良すぎて、パイズリを交尾と勘違いしているのかしら♡
あんぽんたんちんちんっ♡ ズリシコ捗るわっ♡
おほっ♡おほっ♡ 赤ちゃんの種を産みつけてやるぅ~♡って♡ しゃかりきにふくらんでるペニスッ♡
返り討ちにしてやるっ♡ おっ♡♡ ふぅんっ♡♡♡」
びったんびったん♡っと、叩きつけられるおっぱい♡ 激しすぎて、乳肉が暴れている♡♡
それを抑え込むために、乳圧がググゥっ♡っとかかった♡ 帆稀は、谷間に唾を垂らして、グングン♡とちんぽを追い込んでいく♡♡♡
「おほっ♡おほっ♡ 出るのかしらっ♡ 精子っ♡
濃ゆいの出してちょうだいっ♡ おんおんっ♡ 孕ませるための、ネバっこぉ~いヤツしか、欲しくないわっ♡
本気の種付けしてっ?♡ おっぱいまんこ孕ませてっ?♡
あなたのちん濃ゆザー汁でっ♡ 乳穴ブッこきなさいっ!♡♡♡」
「ほッ♡♡ほぇッ♡♡ んぉぉ出ちゃうッ♡♡
ちんちんきもぢッ゛♡ お゛ッ♡♡おひッ♡♡」
「漏らしてちょうだいっ♡ おっぱいのナカでっ♡
乳圧たっぷり♡ ズリ穴おむつ♡ あなたの種だらけにしてっ……?♡♡♡」
――ぼびゅッ♡♡♡ どぽッ♡♡ びゅぶりッ♡♡ ぼびぃぃいッ゛♡♡
びゅぐッ♡♡ どぷるッ♡ ぶぴゅッ♡♡ ぶぴゅぅぅッ゛♡♡♡
「おっほっ♡ 出たわねっ♪♡ んっ♡ いっぱいキなさいっ♡
ほれっ♡ほれっ♡ 搾り抜いてあげるわっ♡
あなたの射精のリズムに合わせてっ……んふぅっ♡
潰してあげるっ……♡♡ ふぅッ゛……!♡♡♡」
おっぱいを潰しながら、ズリズリ♡っと擦られる♡♡
ビュッ♡っと、種を跳ばすために、ちんぽが息んだタイミングで、優しく扱かれて、勢い良くザー汁が漏れた♡♡♡
ちんちんは、おっぱいに隠れて見えないが……♡ 精液がとぷとぷ♡と溢れてくる♡♡♡
自分の精液で、おっぱいがどんどん精子だらけになっていくのを見ながら、圭司はじっくりと絶頂した……♡♡♡
「ハッ……♡♡♡ ハッ……♡♡♡
おっぱいっ、しゅごかったぁッ゛……おほぉッ♡♡♡
息がっ、くるひぃ゛……♡♡♡」
「ふふっ♡ 一生懸命放り出すところ、可愛かったわよっ♡
待っててちょうだいっ……♡ 仕上げの乳圧で、潰してあげるわっ♡
んぉらっ……♡ アクメちん汁っ♡ 尿道に余らせないようにっ♡ しっかりと放り出しなさいっ……んふぅッ♡♡♡」
ぎゅちちちっ゛……♡っと搾られながら、ちんちんが引っ張られる♡
キュポンッ♡っと抜かれて、ぺたん♡っと、へたれたペニスが落ちた♡
「ぬふぅっ♡ 見なさい♡ この量……♡
ずーっと、私の乳房の中で、気持ち良さそうにトクントクンッ♡って、種蒔きしていたものね……♡♡♡
ネバネバで、脂っこくて……♡ オスくっさいわっ♡
異性のフェロモンに惹かれるっていうのは、本当だったのね♡
今、私――あなたの種が欲しくて、仕方ないもの……♡♡♡」
スンスンッ♡っと、ちんぽの匂いを嗅ぎながら、帆稀はおっぱいを拭いた♡
鼻息が当たるだけでも、イキたてちんぽはビクンッ♡と震えてしまう♡
射精のために、縮こまっていた玉袋が、ふにゅぅ……♡っと弛んで、元の位置に戻っていくのを、帆稀はマジマジと見つめている♡♡♡
おっぱいを拭き終わると……。ちょっぴり恥ずかしそうにしながら、圭司を見上げた♡
「ね、ねぇ♡ 袋田くん……♡♡
ちんぽ、舐めても良いかしら……♡♡♡」
「えっ、どっ、どうしてっ?♡
すごくっ、ばっちぃよ……?♡♡♡」
「構わないわ……♡
あなたは私の、エロフェロモンをいっぱい吸ってくれたじゃない♡
私だって、あなたのが欲しいわ……スンスンッ♡
匂い嗅いだら、スイッチが入っちゃって……んほぉ♡♡♡♡
ちんぽっ、舐めずにはいられなくなっちゃったみたい……♡♡♡
あまり上手くはないかもしれないけれどっ、許してちょうだいね♡」
スンスン♡と、亀頭の匂いを確かめてから……♡
帆稀は、チロッ♡っと、裏筋を舌先でくすぐった♡
ビクンッ♡っと、ちんぽが跳ねる♡ 我慢汁が、ぷぴゅ♡っと溢れた♡
「んふっ♡ ちんちん敏感なのね……ちゅっちゅ♡
んっ♡ しょっぱいわ……♡ 本能にクる味っ♡
可愛い顔してるくせに♡ あなただって、ホルモン全開じゃない♡
ぇろぇろぇろっ……んちゅぷっ♡ ちゅぅっ♡♡
こらっ♡ くねくねしないの……じゅるっ♡
おとなひく♡ ひへなひゃいっ♡ はむぅっ♡♡♡」
「ひッ゛♡ あっ、あったかいぃッ゛……♡♡
お゛っ♡ 溶けるぅっ……♡♡ おひぃッ♡♡♡」
ちんちんの先っちょを咥えられると、舌が当たって、唾にチャプチャプ♡と浸かる♡♡♡
その状態で、じゅるる♡とすすられればもう、天国だ♡♡♡
ブルブル♡と震えていると、亀頭をプハッ♡っと離した帆稀が……♡ レロレロと、竿を舐め下った♡
ちんぽの付け根に舌を捻じ込んで、チロチロ♡とくすぐってくる♡♡♡
「ひぃッ゛♡♡ そこぉッ゛♡♡
ダメッ♡♡ はひッ♡♡ はヒィッ♡♡」
「んふぅっ♡ ちろちろッ♡ 匂いが溜まってっ……ちゅッ♡♡
くっさッ♡ ぺろぺろッ♡ おぉんっ♡ くっさいわねここっ♡
じゃあっ、その下に、どっさり実っている、玉袋は……?♡
ペロペロッ♡♡ あなたの種の匂い、嗅がせてもらうわね……ちゅ♡♡」
とうとう、ヌルヌルの舌が、金玉の表面をしゃぶり始めた♡
皮をチロチロ♡とねぶられると、もうくすぐったくて、じっとしてられない♡
ググッ♡っと、足を抑え付けられながら、玉チロされて、ちんぽがぴくんぴくん♡っと上下する♡♡♡
もわぁ♡っと、濃い味のする玉をしゃぶりつつ、帆稀は鼻息を荒くした♡♡♡
「ふぅッ♡ふぅッ♡ たまんないわねっ……♡ オスのふぐりッ♡
こんなちっこいところで、精子作ってるのっ?♡ 町工場じゃない♡
規模は小さくてもっ♡ ちゅぅっ♡ 中身が一生懸命働いているから、毎日たっぷり♡ザーメンを生み出すことができるのねっ♡♡♡♡
玉裏も、ちょっと♡ いただくわよっ……んへぇ♡♡♡」
「ひっぎッ゛♡♡ ぐッ゛♡♡ ふぅぅうッ♡♡」
「ぺろぺろちろちろッ♡ んぉくっさぁッ゛♡♡
一日中溜まり続けたっ、脂っこい種フェロモンっ♡ くっせっ♡
んちゅっ♡ちゅっ♡ たくさん唾をつけてあげるっ♡
私の玉ってわかるようにっ♡ マーキングするわ♡
ぺろぺろぺろぺろ……♡♡♡ んぉっ♡ くせ~っ♡♡
頭クラクラすりゅぅ……♡♡ ほほぉッ♡♡♡」
たっぷり玉を味わった帆稀は、再びちんぽに戻ってきた♡
その顔には、千切れた陰毛がいくつか散らばっている♡
美人の顔が、自分の玉汗とちん毛で、ばっちくなったのを見て、圭司は興奮した♡♡
口回りも、涎でベトベト♡ まるで、小さい子が、上手く食事ができなかったあとのような様子には、ギャップを感じてしまう♡♡♡
戸惑ったような圭司の顔を見て、帆稀もまた興奮していた♡♡♡
はむぅ♡っと、ちんちんを咥えると……♡ そのまま、ちゅむちゅむ♡と、唇で刺激して、亀頭を中心に責め始める♡♡♡
「ひッ♡♡あッ♡♡♡ ハムハムダメッ♡♡
おッ゛♡♡ キくぅッ♡♡ それッ♡♡♡それぇッ゛♡♡」
「あむっ♡はむぅっ♡ ちゅっちゅッ♡ 玉、撫でてあげるわ♡
んほぉら♡ ちゅむ♡ちゅむっ♡ はむっ♡ こっちは指でっ♡
いっぱいスリスリしてっ……♡ 種作りを応援するのっ♡♡
ちんちんはっ♡ お口に任せてっ?♡ はむっ♡じゅっ♡じゅっ♡♡♡
全部飲んであげるから――遠慮しないで出すのよっ?♡♡♡ はむぅっ♡♡♡」
柔らかい唇が、ぷりゅ♡ぷりゅ♡と、亀頭をくすぐる♡♡♡
メスの唇でしか味わえない刺激に、圭司はビクビク♡と震えながら、限界を迎えた♡♡
ぎゅ♡っと拳を握りながら、足をピンッ♡っと伸ばす♡♡♡
「あっ♡あっ♡ 出ちゃうよっ♡♡♡
茅吹さんイクッ♡♡♡ イクッ!!♡♡♡」
「はむぅっ♡♡ じゅるるッ♡♡ イっへッ♡♡
ぢゅ♡ぢゅ♡ らひへッ♡ んぉッ♡おッ゛――おぶッ゛!!♡♡♡」
――びゅるるッ♡♡びゅぐーーッ゛♡♡ どぷッ♡ぶぴゅッ♡♡♡
「ん~~ッ゛……♡♡♡ ぢゅぷッ♡ じゅるるッ♡♡
ぇろッ♡ぇろッ♡ はむぅッ……んちゅぅッ♡♡」
「おっ♡おひっ♡♡♡ うぅッ゛♡♡
引っ張られるぅッ゛……♡♡ お゛ッ♡♡おほぉッ゛♡♡」
「ちゅっちゅッ♪♡ んちゅッ♡♡♡ ぷへぇッ♡♡♡
ごきゅッ……♡♡♡ ――んぷっ♡
……んべぇ♡」
射精された精液を、全部飲んだことを示すように、帆稀は口を開き、舌を伸ばした♡♡♡
涎が垂れる♡ 自分の子種を、まるごと飲み干してくれたメスに、ドキドキが止まらない♡
自尊心が満たされる♡ 種を搾り出すように、むにむに♡と刺激されていた玉袋に、じんわりと余韻が残った……♡♡♡
「ふぅっ……♡ 口くっさっ♡
ちょっと、待って……♡ 口臭ケアのスプレーがあるの♡
袋田くんが、プッシュしてくれる?♡♡」
「う、うん……♡♡♡」
帆稀に手渡された、小さなスプレーを、震える手で握る♡
んぇ♡っと、隣にやってきた帆稀が、口を開いた♡
美人の口内……♡ なんだかとてもイヤらしく感じて、ゾクゾクしながら、ボタンを押す♡
くちゅくちゅ♡と、口内全体に行き渡らせて……帆稀は、はーー♡っと、圭司に吐息をかけた♡♡♡
「臭くないかしら……♡♡♡」
「んほっ……♡♡ すごく良い匂いだよっ……♡♡ うっ゛♡♡」
「はむぅっ♡ 本当?♡
私、自分の匂いには、すっごく敏感なのっ♡
ちゅぅッ♡ もっと近くで浴びせてあげるっ♡
これでも臭くないって、言えるかしら……?♡♡♡」
鼻を、はむぅ♡と咥えられる♡ 口臭と唾だらけの空間に閉じ込められて、さすがにメスの匂いの方が強く感じられた♡♡♡
レロレロ♡と、オスの鼻を舌でしゃぶり、マーキングしつつ、呼吸を浅くして、いっぱい湿った匂いを嗅がせてくる♡♡♡
「はーっ♡はっ♡ ふぅっ♡ふぅっ♡♡♡
ほんとっ?♡ 臭くないのっ?♡
無理しなくたっていいのよっ?♡ はーーっ♡
嬉しいっ♡ あなただけよっ♡ 私の汗臭い体臭を受け入れてくれるのはっ♡
私たちっ、遺伝子の相性が抜群なのねっ♡ ちゅっちゅ♡ んふぅっ♡♡
ねぇっ……♡♡ 最後にっ、確かめたいことがあるのっ♡♡♡
私と――ちゅうしながら、エッチしましょ……?♡♡♡」
交尾のお誘い♡ 突然の出来事に、ちんぽがビックリして、濃ゆい我慢汁をぶびゅ♡と漏らした♡
帆稀は、圭司の鼻をすすりながら、その震えるちんぽを慰めるように、よしよし♡と撫でる♡♡♡
「本当に相性が良いのか、セックスで確かめましょう?♡
まぁもう……こんなに濡れちゃってるから、きっと気持ち良くする自信があるけれど♡
あなたのちんちんも、やる気満々みたいだし……どう?♡♡」
「もっ、もちろんっ……♡♡♡
嬉しいっ……んぶっ♡♡」
「ちゅぅっ♡ 交渉成立ねっ♪♡
ペロペロッ♡ あなたの体だけでなくて……♡ 肉棒にも♡ フェロモンをこべりつかせてあげるわ♡
穴汁……♡ 女の一番臭い体液でねっ……♡♡♡」
ちんちんを握ったまま、帆稀は圭司の上に跨った♡♡
スリスリ♡と、まずは割れ目を擦り付けて、ちんぽにふわふわを馴染ませる♡
愛液がヌチュヌチュ♡と、イヤらしい音を鳴らした♡
むちむちの股間の肉♡ 熱がちんぽを包み込む♡♡♡
「んふぅっ♡ 入れるわよっ♡
袋田くんっ……♡♡ 私のモノになりなさいっ……んぉッ゛♡♡♡」
――ずちゅッ♡ むちゅッ゛……ぎゅッ゛♡♡ぎゅぅッ゛♡♡♡
ヒダがぎゅうぎゅう詰めになった穴に、ちんぽがグリグリ♡とねじ入れられる♡♡♡
いっぱいお尻を振りながら、帆稀は竿を受け入れた♡♡♡
「んちゅッ♡♡ ふーッ♡♡ ふーーーッ♡♡
やっぱりっ……♡♡ こっちの具合もっ、完璧ねっ♡♡
んほぉっ♡ あなたの肉竿のっ、ふくらんでいるところがっ♡
絶妙に……おほっ♡ 私のくすぐったいところばかり、撫でてくるわっ♡
それって、あなたも同じでしょうっ?♡♡ カリにばかりヒダが突っかかってきて、気持ち良いんじゃないかしらっ?♡♡」
「はひッ♡♡ おふッ♡♡♡ そッ♡♡ んぅッ♡♡
ふぅッ♡♡ ふぅッ♡♡♡ う~ッ゛……!♡♡♡」
「ちゅっちゅ♡ しんどそうな顔っ♡ ちゅぅ♡♡♡
ちんちんが、ピッチリ収まっちゃって、一ミリも快感が逃がせないって感じかしらっ?♡♡
どうやら、あなたを虜にしてしまったみたいね……んちゅ♡♡
その責任は、取らせてもらうわっ……んふぅっ♡♡♡」
ちゅ♡ちゅ♡っと、圭司にキスしながら♡ 帆稀は、腰を上下に動かし始めた♡
柔らかくて、プリプリのお尻が♡ ぷにゅ♡ むにゅ♡っとへこむくらい、ミッチリ膣奥までハメさせてくる♡♡♡
汗だくの女体に抱かれて、身動きが取れない状態で♡ 一方的な交尾だ♡♡♡
「おッ♡♡おへッ゛♡♡ ぎもひッ゛♡♡ んぶッ゛♡♡
おっ♡♡ おひぅッ♡♡ おッ゛♡♡おッ゛♡♡♡」
「ちゅぅッ♡ んふッ♡ こぉら♡
ぼーっとしないっ♡ 舌の動きを合わせてっ?♡
れろれろ♡ んれぇ~っ♡ ちゅるちゅるッ♡♡
ホッ♡ホッ♡♡♡ 支配欲が満たされるわっ♡ んほぉッ♡♡♡
この可愛いオスはっ♡ 私のものぉッ♡♡ おふぅッ♡♡
ほんッ♡ほんッ♡ おふッ♡♡ おふーーンッ♡♡」
膣ヒダをベッタリ♡と、ちんぽにこべりつかせて、逃げられないように抱く♡
自分の匂いを、隅々まで擦り付けることで、所有権を主張した♡♡
金玉も含めて、まるごと――このオスをいただく♡♡♡
気にしていたはずの体臭をまき散らして、部屋いっぱいに自分のフェロモンを充満させるように、帆稀はパコパコ♡とケツを振った♡♡♡
「おっ♡おひぉッ゛♡♡ おふッ♡♡♡
茅吹しゃッ゛♡ お゛ッ♡もッ♡ 出ちゃうッ♡出ちゃうぅッ゛♡♡」
「オンッ゛♡♡オンッ゛♡♡ 出しなさいッ゛♡ おぉんっ゛♡♡
責任取ってあげるッ゛♡♡ ほッ♡ あなたがパパになるのよッ゛♡♡
オォ゛~ンッ゛♡ 卵巣めがけてっ♡ アツアツの精子ッ♡♡
叩き込んでちょうだいッ♡♡ おんッ♡♡おぉんッ゛♡♡」
ぶっちゅッ♡っと、唇を潰して♡ ちんぽがひらぺったくなるくらい膣圧をかけて搾り取るっ♡♡♡
ヒダのうねりと、絶頂を急かすような本気の摩擦で、圭司の金玉が上がってしまった♡♡♡♡
デカいメスに抱き潰されながら、射精する――!♡♡♡
「おッ゛♡♡おぼッ゛♡♡うッ゛♡イグッ゛♡♡イグッ゛!!!♡♡」
「キなさいッ♡ 奥にぃッ゛♡♡ おほッ♡♡おほッ゛♡♡♡
ザー汁出してッ゛♡♡ おぉんッ゛♡ 孕むッ♡孕むッ♡♡
種をッ゛――寄越せぇぇ゛ぇ゛ッ゛!!!♡ ホンッ゛♡ホンッ゛!!♡♡♡」
――ビュブルッ♡♡♡ どぴゅぷぷッ♡ びゅぴプッ♡♡ ぷぴゅッ♡♡♡
「ほぉんッ゛♡♡ あっつッ゛♡♡ ぅ~ッ゛……キてるわッ♡♡♡
お腹の奥ッ♡♡ ビュッ♡ってッ♡ ほぉんッ♡♡
しっかり出すのよぉんっ?♡ おほっ♡♡♡ 卵子めがけてビュッ♡ビュッ♡♡
おちんぽ踏ん張りなさいッ♡♡ ほら金玉上げてッ♡ 出すのぉッ……!♡♡」
「うッ゛♡♡あひッ♡♡ んぶッ♡♡
えふっ♡♡♡ ぉッ♡♡ ぉッ゛……♡♡」
「ちゅぅ♡ちゅぅッ♡♡ 搾り取ってやるぅッ……♡
おッ♡♡ ほッ♡♡ ふぅんッ゛……!♡♡♡」
グリグリ♡と、膣奥の分厚いヒダを擦り付けて、最後の一滴まで搾り抜かれる♡♡♡
じゅろろろぉ……♡っと、膣圧をかけながら、ちんぽを抜かれた♡♡
きゅぽんっ♡っと、音が鳴る♡ 抜けたちんぽは、萎んでいた……♡♡♡
「はぁ♡はぁ♡ ふぅっ……♡♡♡
こんなに汗をかいたのは初めて……♡
汗っかきな体質なのに、ここまでメス臭くなったことはないわ♡
本能丸出しで、盛っちゃったみたい……♡♡ あっ♡
大丈夫っ?♡ はぁはぁしているけど……♡ 疲れちゃった?♡♡」
「へ、へひ♡ 大丈夫ぅ……♡♡
気持ち良かったぁ……♡ あひぃっ……♡♡」
「そう?♡ 良かったわ♡
誘われたら私、絶対断らないから……♡
おちんちんがムズムズしたら、いつでも言いなさい♡
それか――私の方から、頻繁に誘っちゃうかもしれないけど♡
覚悟してちょうだいね……♡♡ 袋田くん……♡♡」
汗ばんだ女体を擦り付けながら、帆稀は圭司の玉を揉む♡♡
いっぱい精液を出してくれたふぐりを、褒めたたえるような、イヤらしい手つきだ♡♡♡
こうして、体臭を気にしていた美女は……♡
フェロモンに自信をつけて、自慢の匂いを、毎日目いっぱい♡ 大好きなオスに擦り付けるようになるのだった――……♡♡