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憧れの鈴木羽那先輩と『実は両想い♡』でエッチなことしてもらえちゃう話【約13000文字】

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憧れの鈴木羽那先輩と『実は両想い♡』でエッチなことしてもらえちゃう話【約13000文字】
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「次の番号は~~~?

 じゃじゃんっ! おぉっ。

 ラッキーセブンだっ。当たったひと~!」


 七番に穴を開けると、背の低いツバサは、かかとを浮かせながら手を挙げた。

 すると、それに気が付いた羽那が、あっ!と嬉しそうな表情になる。

 ニコニコしながら、おいでおいでと手招きされて、緊張しながら前に出た。


「さぁっ、ここからが重要ですっ。

 この箱の中から、お目当てのものを引いてくださいっ」

「は、はいっ。……いきますっ」


 震える手を、ボックスの中に捻じ込む。

 当然、狙ったものを引くことはできないが……せめて、羽那にプレゼントできるものがいいなと、ツバサは思いながら、中をまさぐった。

 周りに聞こえない程度の声量で、羽那がツバサに話しかける。


「……いいのが当たるといいねっ」


 少し潤んだ、透き通った囁きボイス♡ 勃起しそうになりながら、ツバサは紙を握った。

 箱の外に出すと、羽那に手渡す。なにかななにかな~♡と、ワクワクした様子で、羽那は紙を開いた。


「おぉっ。お食事券だ~。

 中当たりって感じかなっ。おめでとう~」

「あ、ありがとうございます……」

「はいっ、どうぞっ。

 期限が近いから、忘れないうちに使ってね!

 じゃあ、次の番号行くよ~っ?」


 邪魔にならないように、ツバサは慌てて、教室の外に出た。

 羽那のクラスの出し物……ビンゴ大会。

 景品がなくなるまで、羽那を見続けることができるというだけあって、周りは人でごった返していた。

 

 隙間を縫うようにして、休憩室へと向かう。

 一番端の席に座り……。羽那の手渡してくれた、お食事券を見た。

 

「お食事券、かぁ……」


 誰もいないのを良いことに、独り言をつぶやいてしまう。

 中学では、生徒会として、それなりに会話の機会があった羽那とは、週に一度話せれば良い程度の関係に落ち着いていた。

 願ってもないチャンスかと思ったが、お食事券を直接手渡されても、羽那はきっと困るだろう。


 どうしたものか……と、隅でウジウジしているうちに、文化祭が終わりへと近づいていく。

 羽那の出し物以外興味の無いツバサは、ぼーっとしていると……急にスマホが明るく光った。


『後輩くん。

 先輩はお腹が空いてますっ。

 打ち上げ♡ どう?♡』


 羽那からのメッセージだ。

 おちゃめな誘い方……。中学時代と変わらない、軽いやり取りに、ツバサはホッとする。

 すぐに承諾し……退屈な文化祭が終わるのを、ドキドキしながら待つことになった――……。


 ◇


「お待たせ~。

 ごめんねっ? こっちが良いなんて、わがまま言って」

「ぜっ、全然っ。そのっ。

 嬉しいですっ。……ありがとうございますっ。

 まさかっ、誘ってもらえるなんて……」


 学校近くのファミレスではなく……やや離れた店舗へ来た二人。

 羽那は、メニューを見ながら、どれにしようかな~。と、聞き慣れた美しい声で呟いた。


「なんかっ、久しぶりだねっ。

 中学のときは、なにかとファミレスだったような……」

「あはは……。生徒会の会議とかで、よく来ましたよね……。

 今思うと、店員さんにマークされてたかもしれませんけど……」

「みんなでポテト頼んで……。ふふっ、楽しかったな~。

 ねぇっ、今日も頼むっ?

 あたし、結構お腹空いてるんだっ」

「は、はいっ。頼みましょう……!」


 羽那の無邪気な笑顔に、ツバサは癒される。

 下手に、他のものが当たるよりも、むしろお食事券で良かったのかもしれないと、思い直した。


 頼んだポテトを摘まみつつ……。羽那は、ねぇっ。と、ツバサに話しかけた。


「お礼、何がいいかなっ」

「えっ、いいですよっ、そんなのっ。

 元々タダでもらったものですし……」

「え~っ。欲薄だな~。

 後輩くんなんだから、もっと欲張りでもいいのにっ」

「よ、よくうす……?

 あっ、欲が薄いってことですか……?」

「そっ。

 あはっ、さすがツバサくんっ。

 すぐわかってくれたねっ」


 じーっと、ツバサを見ながら……。羽那は、ポテトの先っちょで、ツバサの手を突いた。


「なんでも言っていいんだよっ?

 ……えっちなこととかでも」

「っ……!?

 なにっ、言ってるんですかっ。

 からかわないでください……!」

「え~っ。からかってないのに~。

 ……ほんとだよ? ツバサくんになら、あたし――えっちなこと、してあげたいなって、思ってるの。

 そうじゃなきゃ、急に誘ったりしないもんっ。

 クラスのみんなとの打ち上げじゃなくって――後輩くんを選んだ意味、わかってくれてもいいんじゃないっ?」


 むぅっ♡っと、羽那はあざとく、頬をふくらませた。

 ツバサの股間も、ふくらみそうになっている♡♡

 モジモジしながら、白状するように、答えた。


「じゃ、じゃあっ……。

 えっちなことがっ、いいですっ……♡♡」

「んっ。よく言えましたっ。

 じゃあ……移動しよっか♡」


 ファミレスを出て、二人はカラオケに向かった。

 移動中、羽那はずっと、ツバサの手を握って、ふんふん♡と楽しそうにしている。

 一方でツバサは……あまりにも突然の展開に、緊張していた。


 個室に入るとすぐ、羽那は、ツバサを隅に追いやるようにして、ソファーに腰掛ける。

 距離が近いと、羽那の甘い香りがして、ツバサはゾクゾクした♡♡♡♡


「あ、あのっ♡

 近いですっ♡ 鈴木先輩っ……♡♡♡」

「あはっ♡ 照れてる♡

 可愛い~……♡ ……良かった♡

 まだ、あたしでドキドキしてくれるんだ♡」

「へっ?

 そ、それは、どういう意味ですか……?」

「ツバサくんっ、あたしのこと好きだよねっ?」

「へっ!? あのっ゛……♡」

「好きって言いなさいっ」

「すっ……。

 ……好きっ、ですっ」

「よろしいっ。

 ……あたしも、素敵な後輩くんって、ずっと思ってたよ?

 けど、せっかく同じ高校に入ったのに、中学とはちょっと、違う感じになっちゃって……。

 もうあたしには飽きちゃったのかなって思ってたの。

 でも、違ったならいいやっ♡ 安心した~♡」


 羽那の潤んだ唇が、接近する。

 ツバサは、泣きそうなくらいドキドキしながら……♡ 迫りくる美しい顔面を、避けなかった♡

 むちゅぅ♡っと♡ ぷるんぷるんな唇が触れる♡♡

 弛んで♡ プルッ♡っと弾んだ♡♡♡

 羽那の甘酸っぱい唾液の味が、むわぁ♡と広がる♡♡


「あはっ……♡ ……しちゃった♡

 ほんとはずっと、こうしたかったの……♡

 やっぱり、あたしが先輩だから、リードしなきゃだよねっ♡

 もう待たないから――お姉さんに任せなさいっ♡」


 ふにゅ♡っと、密着されて、おっぱいが潰れる♡

 生温かい肌の熱と、湿った吐息♡ ツバサは全部にドキドキして、震えていた♡♡♡

 ツンツン♡と、胸を突かれながら、羽那に質問される♡


「じゃあ、どんなえっちなことがしたいですかっ。

 現場の後輩くんっ」

「えっ、そのっ、えっとっ……♡♡

 わかんない、ですっ♡ どうしたらいいんだろう……♡♡」

「……選べないくらい、あたしの体で、したいことがあるの?♡

 えっち……♡」

「そっ、うっ……♡♡

 ……そうっ、ですっ♡

 鈴木先輩はっ、すごく魅力的な人だからっ。

 その通りになりますっ゛……」

「あはっ♡ 正直さんだ♡

 じゃあ……お姉さんが、オススメしてあげようっ。

 まずは――おっぱいからにするのはどう?♡

 キスしながらでも、触れるよ……?♡♡♡」


 それは、おっぱいの提案でありながら、同時に、キスの催促でもあった。

 察しが悪いツバサは、羽那から跳び出した『おっぱい』というワードで、スタン状態だ♡ ツバサの反応のクセを学んだ羽那は……♡ 自分から唇を奪いながら、彼の手を握る♡

 そして……グイッ♡っと、おっぱいに引き寄せた♡♡♡


「ちゅっちゅ……♡ 好きに触ってごらんっ?♡

 怒ったりしないから……んっ♡♡♡

 揉みしだいて……?♡♡♡」


 羽那の声が、潤みを含んだ♡

 制服越しに、触れる♡ 分厚い胸に……♡♡♡


 ――にゅっ♡♡♡


 ほんのちょっぴり、力を加えただけなのに♡

 豆腐みたいに形が崩れて、だむっ♡っと押し返してくる♡

 柔らかいのに分厚くて、トロトロしているのに張りがある、不思議な物体♡

 興奮しながら揉んでいると、羽那に唇で突かれた♡


「ほら、キス……忘れてるよっ♡

 んちゅぅ♡ おっぱい揉むのに一生懸命なのは、可愛いけど……♡

 ちゅっちゅっ♡ わがままな女の子と、エッチなことしてるの、忘れちゃダメッ……♡ ぺろぺろッ♡♡

 あたし、結構我慢してたんだよ?♡

 後輩くんと、ずっとこういうのしたかった……♡♡

 だから、今日は……♡♡♡ あたしの言うこと聞いて?♡

 お願い……♡♡」


 普段から、優しいのに押しが強くて、欲張りな先輩だった♡

 初めて、生のオスを捕らえた高揚感からか、普段以上に傲慢だ♡♡♡

 唇を必死に吸って、舌を動かしながら、ふわふわのおっぱいを揉む♡

 甘酸っぱい唾の匂いと、浅くなる呼吸のせいで、酸欠気味になる♡

 狭いカラオケの個室には、羽那の体臭が充満し始めた♡♡♡

 メスっけムンムンの部屋で、頭がクラクラする……♡♡♡


「れろれろ……♡♡ んふぅっ♡♡ ちゅっ♡♡

 ツバサくんのここっ、ふくらんじゃってる……♡♡

 気持ち良いことしたい?♡ ペロペロッ♡ したいって言って?♡」

「し、したいれふっ……んふぅっ♡♡♡」

「ふふっ♡ よく言えましたっ♡

 良い子だね~……♡ じゃあ――おちんちん、よしよし♡してあげるっ♡

 すぐにイっちゃ、おえんよ?♡

 初めての、あたしの生搾り……♡ じっくり味わって……♡♡♡」


 ベルトを外される♡ お尻を浮かせるように言われて、ズボンがズルズル♡と引っ張られた♡

 パンツがこんもり♡とふくらんでいる♡ 恥ずかしい山を見られて、ツバサの顔は真っ赤になった♡

 それでも、キスをやめることは許されない♡ 照れた様子を、じー♡っと見つめられながら、パンツも脱がされる……♡♡♡


「わっ、跳ねたっ♡

 可愛い~……おちんぽっ♡

 いっつもここで、おしっこしたり、精子ぴゅーっ♡ってコキ捨てたりしてるんだよねっ?♡♡

 えっちだなぁ……♡ 初めましてっ、亀頭さんっ♡」

「ひっ♡♡♡ くすぐったいですっ……あふっ♡♡♡」

「後輩くんの仕事は、あたしにえっちされることですっ♡

 わかりましたかっ?♡ ちゅぅっ♡♡」

「はひっ♡ んっ♡♡ ふッ゛……♡♡♡」

「よろしいっ♡ じゃあ……触るね……♡♡」


 ツンツン♡と、鈴口を突かれて、溢れ出した我慢汁が、ねばぁ……♡っと糸を引く♡

 羽那は、ちんぽに唾を垂らした♡ 二滴、三滴と、たっぷり濡らして、ヌルヌルにしてくれる♡

 生温い、羽那の唾だらけにされた状態で――ふにゅ♡っと、柔らかい指に握られた♡

 羽那の指もまた、温かくて♡ じわぁ♡っと、握られた部分が溶けていくみたいな刺激だ♡♡♡


「はッ♡♡♡へッ♡♡

 気持ち良いですッ゛♡♡ あふぅッ゛♡♡」

「え~?♡ まだ、ニギニギしてるだけだよっ?♡♡♡

 精子出すためには、シコシコ♡ってしないとダメでしょっ?♡♡

 ちゅっ……♡ ……ツバサくん、もしかして、床オナの人?

 それなら、ヤリ方を変えてあげる……♡」


 羽那は、握っていたちんぽを、パッ♡っと離した♡

 手のひらで……ぎゅっ♡っと、抑え込むように、グリグリ♡と撫でてくる♡

 濡れた裏筋やカリを、まんべんなく撫でられて、ツバサの腰が跳ねた♡♡♡


「うぁッ♡♡ はッ゛♡♡

 すごいですッ゛♡♡ それッ゛……おぉッ゛♡♡

 ふッ゛♡♡ ふぅぅッ゛♡♡」

「あはっ♡ 脂汗かいちゃってる♡

 違ったか~♡ 床オナの人かと思ったんだけどな~♡

 こっちも良いけど……♡ 初めてはやっぱり、シコシコがいいよねっ♡

 あたしの指穴と、えっちしよ?♡♡」


 再び、ギュッ♡っと握られる♡ 今度はニギニギだけでなくて、上下運動が始まった♡♡♡

 ぬちゅ♡ぬちゅ♡と、スケベな音が鳴る♡ 羽那に見つめられながら♡ おっぱいを揉みながらの手淫に、金玉がゾクゾクした♡♡♡


「ちゅっ♡ ちゅっ♡ おちんちん元気になーれっ♡

 んちゅぅっ♡ って……これ以上元気になっちゃったら、大変か♡

 ぺろぺろ♡ でも、もっとおっきくなってほしいの……♡

 あたしの手コキで、限界までちんぽ、固くして?♡♡♡

 赤ちゃん作るときの固さがいいなっ♡♡ ……できそう?♡♡♡」

「はぁっ♡♡はぁっ♡♡ あのっ、えっとっ♡♡♡ うぅぅッ♡♡

 もうっ、出ちゃいそうですっ♡♡♡ あひっ♡♡ あひぃっ♡♡♡」

「わっ、ほんとだっ♡

 おちんちんの先っちょ、ぷくぅ~♡ってしてきた!♡

 イクイクいいよ?♡ ネバネバおしっこ出してっ?♡♡♡

 射精っ♪♡ 射精っ♪♡ 出しちゃえっ♡ イケイケ~っ♪♡♡」


 ――びゅぶぶッ♡♡ どぷるッ゛……びゅぐッ゛♡ びゅぷッ!♡♡♡


「んっ……♡ ちゅっ♡ いっぱいいいよ~っ♡ ちゅちゅっ♡

 出せ♪♡ 出せ♪♡ どぴゅぴゅ~っ♡♡♡」

「くぉッ゛……はぐッ゛♡♡ ぐふぅッ゛♡♡

 うぁッ゛♡♡ 出るッ♡♡ 出るぅッ゛……♡♡♡」

「どぴゅ♡どぴゅ~っ♡ ぴゅっぴゅっ♡ ぴゅ~~っ♡♡♡

 あはっ♡ 出っぱなし♡ キッついね~……ちゅっ♡

 ぺろぺろ♡ 頑張れっ♡ 頑張れっ♡ どぴゅ~っ♡♡♡」


 ちんぽを応援するみたいに、にゅぐっ♡にゅぐっ♡っと握って、精液を搾り取られる♡

 ツバサは、ブルブル♡と震えながら、涎を垂らしてイった♡

 足をグングン♡と張って、何度もピンピン♡と突き上げる♡ そんな激しい絶頂を味わった……♡

 ようやく足の力が抜けて、ぐでんっ♡っとなる♡

 射精中は、わしゃっ♡っと、強めにおっぱいを揉んでしまった♡♡


「はぁッ♡はぁッ♡ んぶッ……♡♡

 きもひぃれふッ……♡♡ しゅじゅきせんはいっ……♡♡ んちゅぅ♡」

「レロレロッ♡ んっ……キスやめないでねっ♡

 イったあとの、快感の記憶、唾の匂いで繋ぎ止めたいから♡

 ちゅ♡ちゅ……♡ これから先……♡ あたしの口臭が香るたびに、ツバサくんは、今日のこと思い出すの♡

 隅々まで、あたしを染み込ませたいなっ……♡♡ れろぉっ♡♡♡」


 欲張りなだけじゃない、羽那のねちっこくてドス黒い、ネバついた性欲の片りんを見たツバサは、ドキドキしていた♡

 支配欲を隠さなくなった、美人で爆乳の先輩……♡ 自分はどうなってしまうのだろうと、胸を高鳴らせる♡


 羽那は……♡ キスをしたまま、制服を脱ぎ始めた♡♡♡


「えっ♡ 鈴木せんぱっ――んぶッ♡♡♡」

「ちゅっちゅッ♡ 大丈夫だからっ♡

 怖がらないで……?♡ ちゅっちゅ♡ おっぱい出すだけだよっ?♡

 男の子なんだから、おっぱい出てた方が嬉しいでしょっ?♡

 あたしも、直接触ってほしいな……♡♡♡」


 しゅるしゅるとリボンがほどけて、制服が弛む♡

 サッ……♡っと、肩にかけていたタオルを取るような、簡単な動作で、羽那は肌着になってしまった♡

 キャミソールの、細い肩紐に、目を奪われる♡ 少し胸元がよれていて、谷間が丸見えだ……♡♡♡


「あはっ♡ 見てる見てる♡

 もうちょっとだからねっ、おっぱい♡ んちゅッ♡♡♡

 応援してっ?♡♡」

「えっ、おっ、えとっ♡

 がっ、頑張れっ……!♡ 鈴木先輩っ……!♡♡」

「うん♡ へへっ♡

 元気出るな~♡ ツバサくんの応援♡

 後輩くんに、そんなに期待されたら――おっぱい出ちゃうよ~……♡♡」


 肌着の裾を握り、ぐぐっ……♡っと上げていく♡

 おっぱいが引っかかって、ブラと一緒に、ボロンッ♡っと出てきた♡

 汗の雫、フェロモンが飛び散る♡ ムワァ♡っとした、濃い香りが舞って、ツバサは鼻を鳴らした♡♡

 

「ふぅっ♡ おっぱい出せましたっ♡

 あとは……ブラを外すだけだねっ♡

 見てて……♡ おっぱいから、目を離さないでね……♡♡」


 ツバサは、ゴクリッ♡っと、喉を鳴らした♡

 モニターで、歌手の宣伝が続くなかで――カチッ♡っと、金属の音がする♡

 目の前にある乳房が、どたぷッ♡っと、大きく弾んだ♡♡♡


 汗ばんで、肌に貼り付いた肩紐を、持ち上げて……♡

 丸みを帯びた、華奢な肩を通す♡♡

 そして――そっと、カップを支えた♡

 おっぱいが押し潰されて、にゅぅ゛♡っと、溢れそうになっている♡♡


「ツバサくん……♡♡

 あたしのおっぱい、見たい?♡」

「見たいですっ!!

 あ、すいませんっ、声が……♡♡」

「あはっ♡ いいんだよ……♡

 おっきぃ声出すとこだもん♡ けど――。

 それってさ――助けを求めても、誰も来ないってことかなっ?♡

 ツバサくん……もう、あたしから逃げられないね♡」


 ――ふぁさっ♡♡


 ブラが落ちる……♡ 羽那のおっぱいが丸出しになった♡

 あざとい桃色、ふくらみ♡ 甘い匂いのする輪っかに、視線が釘付けになる♡

 まるで、サキュバスの魅了魔法をくらったみたいに、目が離せない♡

 脳髄が溶け出すような興奮♡ 羽那のおっぱいが、目の前にある……!♡♡♡


「はっ♡ はっ……!♡♡♡

 おっぱい出たっ♡ おっぱいおっ゛……ぱいっ♡♡」

「大丈夫?♡ わっ、すごいっ♡

 ちんちんがビックリしちゃった?♡ ごめんね?♡

 びくぅ♡びくぅ♡ってしなりながら、我慢汁のおねしょしちゃってる♡

 カウパー失禁?♡ 金玉もりもりさんだ~……♡」


 ちゅっちゅ♡と、久しぶりにツバサの唇を舐めながら、羽那は玉袋を優しく支えて、もみもみした♡

 距離が近くて、羽那の甘ったるい体臭が強く香る♡ 肌が露出したせいもあってか、ものすごく香りが濃ゆい♡♡♡

 呼吸しているだけで、失神しそうだ♡ プニプニ♡と玉を揉まれ、軽くトントンされる♡ くすぐられると、ゾクゾクする゛……♡♡♡


「すごいね~っ♡ パンパンっ♡

 あたしのおっぱい見て、精子たくさん作らなきゃ~♡って、金玉の中身が沸騰しちゃった?♡

 嬉しいな~……♡ ツバサくんに、女として見られるの、すっごい嬉しいっ♡

 おっぱい……舐めて?♡♡」


 羽那は、ツバサをソファーの背もたれに抑えつけながら、巨乳を顔面に押し付けた♡

 むにゅ゛♡っと弛んで、圧迫される♡ 不思議と苦しくない♡ ふわふわでむちむちな、マシュマロみたいだ♡♡♡

 もんわぁ゛♡と、甘い香りがする、汗ばんだ乳輪♡ 早くしゃぶれと言わんばかりに、プニッ♡とした突起を、唇に擦り付けられる♡♡♡


「お口開けてっ……♡ おっぱいの時間だよっ?♡♡♡

 あたしのおっぱい飲んで……?♡♡」

「はひっ♡ んぶっ……♡♡ ちゅぅッ♡♡♡」

「おっ♡ んぁっ♡ きもひぃ……♡♡ あへぇっ♡

 おっ♡♡ んふっ♡♡ おっ♡♡ おっ♡♡」


 ぼいんっ♡ぼいんっ♡っと、おっぱいをバウンドさせつつ、羽那はツバサに乳を飲ませる♡♡♡

 乳輪の汗腺から染み出した、脂っこいメスフェロモンは、甘ったるくて、脳が溶けるまろやかさだ♡

 ギュゥッ♡っと頭を抱かれる♡ おっぱいから逃げられない♡♡


「んびッ♡♡♡ おぷッ♡ ちゅっ♡♡ ちゅぅッ♡♡

 はへッ♡♡ はひッ♡♡ おぉッ゛♡♡♡」

「ふぅっ♡ふぅっ♡ ツバサくんの顔っ、あたしのおっぱいフェロモンだらけにしてあげるっ♡

 たくさんマーキングっ、するねっ♡ おふぅっ♡♡♡

 呼吸するだけで、あたしに夢中になっちゃえっ♡ んふぅっ♡♡

 おっぱい♡ おっぱい♪♡ おっぱい~っ♪♡♡♡」


 ――ぷにゅッ♡ むにッ♡ もわッ♡♡もわッ♡♡♡

 

 大量の乳フェロを浴びて、腰がカクつき始めた♡

 過剰な興奮が、脳に交尾中と錯覚させたのだ♡

 羽那は、ヘコつく腰を見ると……♡ 子宮が疼いて、ますます汗の量が増える♡♡♡

 ツバサの頭を離した♡ おっぱいが、にゅも♡っとへばりついて伸びる♡

 乳汗だらけになった、オスの顔を見ると、鼻息荒くむしゃぶりついた♡♡


「ぺろぺろ♡ んべぇっ♡ ツバサくんの顔っ、もっとばっちくしたいっ♡

 あたしの匂いだらけになって?♡ ぺろぺろ♡ んちゅぅっ♡

 お鼻、いただきまーっす♡ はむっ♡」

「ひっ゛♡お゛っ♡ 鼻っ!?♡ なんれっ♡♡

 おふッ♡ おぁッ♡♡ はへぇッ♡♡♡」

「あはっ♡ プルプルしてる♡

 うんざりするほど、甘酸っぱい匂いを、塗りつけてあげるねっ……♡

 んべぇっ♡ ぺろぺろっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡♡♡♡」


 羽那の唾液の匂いが、鼻の奥に、つぅ~♡っと抜けていく♡

 脳に直接届いて、そのまま浸食されてしまいそうだ♡♡♡♡

 甘酸っぱい唾の香りで、クラクラしていると……♡ 股間を摩擦が襲う♡

 羽那が、ちゅこちゅこ♡と、ちんぽ弄りを始めた♡♡♡


「ここすっごい……れろれろっ♡

 あたしの匂いまみれになって、ムラっときちゃった?♡

 じゃあ、どうしようかな~……♡

 やっぱり、男の子だから――挟んでほしいっ?♡♡」


 おっぱいを、むにぃ♡っと押し付けられて、ツバサの腰が跳ねた♡

 答えを態度で示すような、あざといオスの仕草に、羽那は興奮している♡♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ いいよっ……♡♡

 あたしのおっぱいで、おちんちんおかしくしてあげるっ♡

 もう鈴木先輩無しじゃ、生きていけないよ~♡ってくらい、メロメロにしちゃうねっ……♡♡」


 ちゅっ♡っと、しばらく会えないのを寂しがるみたいに、仕上げのキスをして、羽那は下っていった♡

 ツバサの股を、グッ……と広げると、間にちょこん♡と座り込む♡

 勃起したちんぽを見て……その下に生えた、精液をグツグツ♪♡と煮込んでいる玉袋を凝視した♡

 ちゅっ……♡っと、付け根に吸い付いて、チロチロ♡とくすぐるっ♡♡♡


「はひゃぁっ♡♡♡ だっ、ダメですぅっ♡♡♡

 そんなっ、ところぉっ♡♡♡ あひぃぃっ♡♡」

「ちゅっ♡ちゅっ♡ どーしてっ?♡

 後輩くんの、おっぱいでしょっ?♡ ここっ♡

 ぇろぇろ……♡♡ たくさん舐めて、満足させなきゃ……♡♡

 ちゅ♡ ちゅっ♡ 聞こえますかーっ♡ 玉の中の精子のみなさ~んっ♡

 ぺろぺろっ♡ 今すぐに、ここから出してあげるからね……♡♡

 お金玉牢獄に、精子を閉じ込めちゃう、わるぅ~い孕ませ看守から、助け出してあげる……♡♡♡」


 たっぷりと金玉を吸ったあとに、羽那はちんぽにも軽くキスをした♡

 そして……♡ メインディッシュの、乳袋を♡ どっさり♡と、ツバサの太ももに、ひと房ずつ乗せる♡♡

 ちんぽに、唾をたっぷりと垂らして……♡ 横からおっぱいで、にゅもっ♡っと挟みつけた♡♡♡


「コッ゛……♡♡ おっふッ゛♡♡ おふぅッ゛♡♡」

「あはっ♡ もうイキそうになってる♡

 挟んだだけなのに~♡ えいえいっ♡

 ダメだぞぉ?♡ 久しぶりのお射精だからって、すぐにピュゥしたら、許さないからっ♡

 あたしのおっぱいの中に、ずっといてほしいもん♡

 勃起させたまま、触れ合ってたいな♪♡♡」

「ホフッ゛♡♡おンフッ゛♡♡ ほぎゅうぅうぅッ゛♡♡」


 ぐつぐつ♡と煮えた精液が、今にも溢れそうだ♡♡

 みゅるるる♡と上がってきて、もう付け根のところまで来ている♡

 煮えたぎったマグマのように、ブクブク♡と泡立った状態だ♡

 待ちきれず、我慢汁が溢れだす♡ 亀頭がひょっこりと、顔を出している状態なので、それが羽那にバレてしまった♡♡


「あ~っ♡ もうっ♡ ダメって言ったのにっ♡

 おねしょしてるっ……♡♡ ……お仕置きっ!♡」


 ――だむっ♡だむっ♡ ぱんっ♡ぱんっ!!♡♡


「ひぎゃッ゛!?♡♡♡ お゛ッ♡♡ホォッ゛!?♡♡

 いきなりッ゛♡♡ はげしッ゛♡♡ ほぉおぉッ゛!!?♡♡」

「ふんっ♡ふんっ♡ ちんちんっ!♡♡

 ちんちんいきなり気持ち良くされてっ、わけわかんなくなっちゃえっ!♡♡

 ずーっと、おっけーサイン出してたのにっ♡ いつまで経っても告白してくれなかった、ちんちん渋りのケチな後輩くんに、お説教だよっ♡

 ふんっ♡ふんっ♡ こらーっ♡ もっとあたしを愛しなさーいっ!♡

 エッチな目で見て?♡ こいつに赤ちゃん産ませたいな~♡って思って?♡♡

 ツバサくんのものにしていいよっ?♡ このおっぱい――んっ!?♡」


 ――びゅぷッ♡♡ どぴゅぷっ♡♡ びゅぴっ♡♡ びゅこっ♡♡♡


「はッ♡♡ あぁ出ちゃったぁッ゛♡♡

 うぅッ゛♡♡ ごめんなさいッ♡ 鈴木先輩っ♡♡ ひぃッ゛♡♡」

「もぉ~っ……♡ イクイクするとき、思いっきり締めてあげようと思ったのに~♡

 ま……いっか♡ 気持ち良さそうだもんっ♡

 びゅこびゅこ♡ どぴゅどぴゅ♪♡ ぴっぴ頑張れ~っ♡

 びゅこびゅこどっぷんっ♡♡ どぷどぷどぷぅ~っ♪♡」


 ちんちんを甘やかすような、優しい乳圧で搾られる♡

 ぱふぱふ搾精♡ 挟んでから、僅か一分にも満たない、早漏パイズリアクメだが、余韻は相当重たそうだ♡♡♡


「ふッ゛♡ おッ゛♡ ダメだッ゛これッ♡♡

 気持ち良すぎてッ゛……おぁッ゛♡♡ うッ゛♡♡」


 ――びゅぷッ♡♡ どぷッ♡♡ びゅっこっ゛♡♡ どぷぅ♡♡♡


「わっ♡ びっくりした~♡

 まだおちんちん、イキ終わってなかったのっ?♡

 それとも……♡ あたしのズリが良すぎて、追いアクメしちゃった?♡

 んっ♡んっ……よいしょっと♡ おかわりミルクも、ちゃんと搾ってあげるから、安心して?♡

 ほーらいいこいいこ♡ おちんちんよしよーしっ♡♡♡」

「はふっ♡♡ あぁダメぇっ♡♡♡

 とっ、溶けるぅ゛……おほぉッ゛♡♡」


 足をグングン♡と伸ばして、ふくらはぎを突っ張らせた状態で、ツバサは二回射精した♡

 人生初の、インターバルほぼ無しの連発で、体の震えが止まらない♡

 金玉も、ビックリして、上がりっぱなしだ♡♡♡

 ぎゅむぎゅむ♡と、乳圧をかけて、じっくり搾精していた羽那は……おっぱいを広げて、ちんちんを解放した♡


「うわっ、すごっ……♡ 糸引いちゃってる♡

 パイズリで出した精子、濃ゆいね~♡

 やっぱり、おててでシコシコするよりも、気持ち良かったのかな?♡

 ごめんね~おちんちん♡ ビックリしちゃったよね……♡

 金玉も……なかなか戻ってこられなくて、しんどそう……♡♡」

「あ♡あ♡ おぉっ……!♡♡♡」

「元気になーれっ♡♡♡ いいこいいこ~っ♡」


 縮んだ玉をポフポフ♡されると、だんだん元の位置に戻っていく♡♡♡

 急な連発で、さすがに少し疲れたのか、ちんぽは半勃起程度に落ち着いていた♡♡♡

 羽那は……♡ 震える亀頭を、はむぅ♡と咥えると、優しく唇で甘噛みして、マッサージした♡♡♡

 ちんちん蘇生マッサージ♡ メスの甘酸っぱい吐息の人工呼吸で、鈴口から体液が溢れ出す♡♡♡

 あっという間に、元通りだ……♡♡ 憧れの美女が、笑顔の素敵な先輩が……イタズラっぽくちんちんをハムハムする顔を見て、勃たないオスなんかいないだろう♡

 

 羽那は、おっぱいをタオルで拭くと、ツバサの上に跨った♡

 スカートの中にある、パンティ越しの蒸れたお股が、くにゅ♡っと、ちんぽを潰す♡

 汗ばんだ太ももが、ぴたぁ♡っと貼り付いて、声が出た♡


「はぁっ♡ あのっ♡ 鈴木先輩……♡♡

 もしかしてっ、そのっ、最後までっ……?♡♡♡」

「うん♡ するよ?♡

 何回も射精して、疲れてるかもしれないけど……♡

 最後のもう一発♡ ひと踏ん張りして?♡

 先輩の命令だぞ~っ♡ ちゅっ♡」


 ちんぽをグリグリ♡と潰しながら、羽那はツバサのおでこにキスをした♡

 口がペニス臭いことを気にして、唇や鼻は狙わない♡ 代わりに……密着を強めて、耳を狙った♡♡♡

 はむぅ♡っと、耳たぶを甘噛みする♡ 密着したことで、汗だくの巨乳が、ぺたん♡っと貼り付いた♡♡


「ふぅっ♡ ちろちろっ♡ んふぅっ♡♡

 お耳、いただきますっ♡ れろぉっ♡♡」

「あっ♡ひゃっ♡

 くすぐったいですぅっ……♡♡ おひぃっ♡」

「んちゅ♡ んちゅ……ちゅっ♡ ペロッ♡♡

 入れていい……?♡♡ ちゅぅっ♡♡♡

 今日は――赤ちゃんデキてもいい日だから♡

 生でおちんぽちょうだい……?♡」

「えっ、あのっ♡

 デキてもいいってっ、なっ゛……ひぅッ゛♡♡」


 柔らかいお尻で、びたんっ!♡っと叩かれて、ツバサは喘いだ♡

 イタズラっぽく、いひひ♡と微笑んで、吐息を耳に浴びせてくる♡

 鼻息が荒い♡ かなり興奮している様子だ……♡♡


「冗談だよっ♪♡

 ツバサくんの赤ちゃんなら、いつでも産んであげたいな~♡って、思ってるってだけっ♡♡

 大丈夫な日だから……♡♡ 生でブチ込んで……?♡♡♡

 あたしがリードしてあげるから……んっ♡

 ツバサくんは、奥に種を跳ばすことに、集中してねっ……んふっ♡♡」


 パンティを指でズラして……♡ 羽那は、亀頭を狙った♡♡

 じゅつぽっ♡っと、エッチで生々しい音がする♡ 肉穴に、ちんぽがズブズブと飲み込まれていった♡♡♡


「ほぁッ゛♡♡ つッ゛♡♡ おひっ゛♡♡♡

 うぅぅッ゛……あ゛すごッ゛♡♡ 溶けッ♡ ハッ♡ハッ♡♡♡」

「んっふぅ~っ……♡ キたキた♪♡

 んほぉッ♡ ねぇっ♡ ギュってしてていいよっ?♡♡

 ちんちんしんどいなら、あたしを抱いて?♡♡♡♡

 気持ち良いよ~♡ってキモチっ、あたしに全部ぶつけて……?♡♡♡」


 濡れた羽那の膣に、すっぽりと根本まで浸かる♡♡

 ぎゅー♡っと、ソファーの背もたれに抑えつけられて、まるで捕食されているみたいなエッチだ♡♡♡

 羽那は、ゆっくりと……♡ 膣ヒダをちんぽに馴染ませるみたいに、腰を動かす♡♡

 ぞりゅ♡ぞりゅ♡と、肉ヒダに剥けたちんぽが磨かれて、ツバサは鳴いた♡♡♡


「はひッ♡♡あふッ♡♡ きもひッ♡♡ おほぉッ♡♡」

「ちゅっ♡ちゅっ♡ お耳真っ赤だよっ?♡♡

 後輩くんっ……♡♡ 穴の中にちんちんズポズポするの、きもちぃ?♡♡

 ふわふわのおまんこに、ムラムラの反り返った勃起生おちんぽっ♡

 出し入れする行為、気持ち良いねっ゛……おふぅッ♡♡

 ちゅっ♡♡ちゅっ♡ いつでも出していいからね……?♡ んちゅっ♡

 ツバサくんの、赤ちゃんの種出したいな~♡って、我慢できなくなっちゃったタイミングで、ビュッ♡てして?♡

 ほらッ♡ほらッ♡♡ ツバサくんいいよっ?♡

 射精の準備してっ?♡♡♡ ほらっ♡♡ ちゅっ♡♡♡」


 ぎゅむぎゅむ♡と、ヒダでちんぽを締め付けながら、羽那はケツを振ってくる♡♡♡

 圧迫感のあるエッチだ♡ 自分よりもデカいメスに、押し潰されて♡ 女体の下敷きになりながらの交遊♡

 たんっ♡たんっ♡っと、メスケツがちんぽを貪る音が、カラオケの狭い個室で反響している♡♡♡

 汗だくの羽那の、生々しい匂いを感じながら♡ ツバサはただ喘ぐことしかできない♡♡♡


「んちゅッ♡んちゅッ♡ おほッ♡ イって?♡ 中に出してっ?♡

 おっ♡おっ♡ ツバサくんっ?♡ ちんちん震えてるよっ?♡

 無理しないでっ、ぴゅぅしちゃおうよっ♡ ペロペロッ♡♡

 出~せっ♡♡ 出~せっ♪♡ おまんこに種付けしちゃえッ♡♡」

「おぁッ゛♡♡ふッ♡♡ はげしッ♡♡ いひぃッ♡♡♡

 鈴木先輩っ♡ 出るッ♡♡ おふッ♡♡♡」

「はっ♡♡ はっ♡♡♡ 羽那って呼んでっ?♡

 羽那って言いながら射精してっ?♡♡♡ ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡♡

 言いなさいっ♡♡♡ イってっ!!♡♡」

「おッ゛♡♡ 羽那先輩ッ♡♡♡

 イギますッ゛♡♡ お゛ッ♡♡♡ おぉッ゛!!♡♡」

「んちゅッ♡♡ えへへッ♡

 よく言えましたっ♡ じゃあ――出しちゃえっ♡」


 ――ぎゅッ!!♡♡♡


「おぁッ゛!?♡♡♡ ――イッ゛、イグッ゛!!♡♡♡」


 ――びゅるるッ♡♡ どぷぷッ♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅーッ゛……!♡♡


「ん~……ちろちろッ♡ ちゅっ♡

 出ちゃった♪♡ ぴゅっ♡ぴゅーっ……奥あっつぅ♡♡

 ごめんね……♡ ほんとは、いつでも仕留められたのっ♡

 おちんちん、なまごろしにしちゃった♪♡ んちゅッ♡♡

 温かいねっ……♡ ぺろぺろ♡ おまんこきもちぃ?♡♡

 ちゅっちゅッ♡ 出しきろうね~っ……ちゅぅ♡ ちゅぅ♡♡♡」


 羽那に溶かされる♡ 肉ヒダをベッタリと密着させられて♡ むぎゅー♡っと力強く抱かれながらの、搾精だ♡♡♡

 膣壁が、ベルトコンベアのように動いて、奥まで精子を運んでいる♡♡♡

 急に、パンッ♡っと、乱暴にお尻を叩きつけて、休むことを許さない♡

 搾精つよつよ女房♡ 最後はピタッ♡っと、子宮口をちんぽに押し付けて、尿道に詰まった精子をヂュルヂュル♡と搾り取る……♡♡♡


「はへッ♡あッ゛♡♡ すごッ゛……♡♡♡♡

 奥ッ゛♡ すごひッ゛……おへぇッ♡♡」

「ちゅう♡ちゅう♡ ……ぷはぁっ♡♡♡

 本気のエッチしちゃった……♡ 赤ちゃん欲しいときにするヤツ♡

 こんな変態で、乱暴な先輩でもよければ――お付き合い、よろしくお願いしますっ♡

 もし断られても、あたしの魅力が伝わるまで、エッチするつもりだよっ?♡

 あはっ……♡ 一回金玉のおしっこをひっかけたんだから……だしっぱで逃げるなんて、しないよねっ?♡♡

 あたしの知ってる後輩くんは、責任感が強い子だったから……♡ きっとこの告白を、受け止めてくれると思うけどな~っ……♡」


 鼻先をグリグリ♡と、ツバサの顔に擦り付けながら、羽那は求愛する♡

 萎んで抜けたちんちんを、股ですりゅすりゅ♡と擦って甘やかしながら、愛液でマーキングした♡♡

 答えるまで逃がさない♡ そんなまなざしで、ツバサを見つめる♡


「えぅっ、はいっ……♡♡

 羽那先輩とっ、お付き合いしたいっ、ですっ……♡♡」

「あはっ♡ うん♡

 安心した~……♡ エッチだけで終わっちゃったら、どうしようって思ってたの♡

 ツバサくんっ。これからは、あたしの彼氏として……。毎日たっぷりあたしを可愛がるようにっ。わかったかなっ?」

「は、はいっ♡ えっと……♡♡♡

 好きです……♡♡ 羽那先輩……♡♡♡」

「……んっ。合格っ。

 その調子で、励みたまえっ。ちゅっ♡」


 よくできました♡のご褒美に、ほっぺにキスをして、羽那は微笑んだ♡


 こうしてツバサは……♡♡ ずっと憧れていた、爆乳の先輩――鈴木羽那と、恋人になったのだった――……♡♡♡

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POSTEDMay 23, 2026
ARCHIVEDMay 23, 2026