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関西弁の明るい感じの先輩が『実は超エッチなお〇さん♡』でメロメロにされちゃう話【約16000文字】

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関西弁の明るい感じの先輩が『実は超エッチなお〇さん♡』でメロメロにされちゃう話【約16000文字】
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「理学部三年っ! 久世栗愛でーす!

 大阪から来ました、どうぞよろしゅう!!!」


 嘘みたいな関西弁で自己紹介をしながら、栗愛はビールを一気に飲み干した。

 ぷはぁっ。と、美味そうに息を吐く。茶髪ショートヘアの栗愛は、背が高く、立ちあがっているとかなり目立った。

 

「端の方まで見とるで~っ。楽しんでへんヤツがおったら、跳んでいくでな!

 後ろの方もっ、見えてるよ~~~! って、うちはアイドルかい!

 がははっ! そんでうち、親から授かった、この栗愛とかいう愛らしい名前に寄り添って、この色に髪染めてんねん!

 せやから別に、ヤンキーとか、ちゅーにびょーとか、そうゆんちゃうから!

 怖がらずに、後輩ちゃんも後輩くんも、話しかけてや! 以上!!!」


 今日は、新設されたサークルの飲み会ということで、サークル長の栗愛が挨拶をした。

 とはいえ、他の生徒がそれに続くことはなく、テーブルごとで雑談に花を咲かせている。

 栗愛は、近くにいる生徒たちにツッコまれ、がははと笑っていた。


 その様子を……文芸部一年の鴨志田世理人は、ウーロン茶をちびちび飲みながら見ている。

 にぎやかな飲み会。端の席を選んだ世理人は、タダで食事ができるとあって、メニュー表に視線を移した。

 とはいえ、周りの生徒が次々に頼むので、それを摘まんでいるだけでも良さそうだな……と思い、そっとメニュー表を閉じる。

 

 それなりに仲の良いメンバーと話をしつつ、会が進むにつれて、席の移動などで一人になったとき――茶髪の美女がやってきた。


「鴨志田くんやんな? はじめまして!

 うち、久世栗愛っていうねん! よろしくな!」

「あははっ……聞いてましたよ。

 すごいですね、あんな堂々と……」

「へへんっ、褒めてもな……。

 ――おっぱいくらいしか出ぇへんで!!!」


 どんっ!!っと、栗愛は世理人に、巨乳をぶつけた♡

 勢いの割に、ポヨンッ♡っと弾んで、少しも痛くない♡

 むしろ、突撃されたあとは……♡ にゅぷぷぷぅ……♡っと肉が弛み、腕が包み込まれる♡

 突然のセクハラタックルに、世理人は動揺しつつ、ドキドキした♡


「がははっ! 冗談やんか!

 そんな顔せんといてや!」

「あ、はは、すいません……」

「ええよ! んごきゅっ……ぷはぁっ。

 酒美味いな~~。まだ飲めへんのが可哀想やで!

 そういや、鴨志田くんは、どの辺住んどるん?

 うちは西の方やねんけど……」

「あ、えっと……」


 偶然にも、世理人と栗愛は、帰り道の方向が同じだった。

 テンションが上がった栗愛に、ぎゅぅぅ♡っと抱き締められる♡

 酒の匂いに混じって、大人のお姉さんの色気ある体臭が香った♡♡♡


「やっぱ住むんならあっちの方やんな!?

 ちょっと田舎やけど、のどかやし悪くないで!」

「ちょっ、抱き着くのはっ……!

 先輩っ、酔いすぎですよっ……」

「なははっ、ええやん♡

 こない美人に抱かれること、まぁ無いで?♡♡

 うりうり~♡ ほれっ♡ おっぱいのサービスや♡

 嬉しいやろぉ?♡」


 かなり飲んでいて、顔が赤い栗愛に、タジタジにされて♡ 世理人は、トイレに行くと言ってその場から逃げ出した。

 体には、栗愛の匂いが染みついているような気がした……。


 ◇


「鴨志田くん! さっきはごめんな?

 うち、サークル初の飲み会やから、張り切りすぎてもうたわ……」


 飲み会が終わり、解散になると、栗愛が駆け寄ってきた。

 少し酔いが冷めた様子で、世理人は安心する。


「いえっ、その……。

 話しかけてくれて、嬉しかったですっ。

 ……いきなり抱き着かれたときは、ビックリしましたけど」

「も~。言わんといてやっ。

 ジュース奢ったるから。それでチャラにしてくれへん?」

「いやいやっ!

 食事代まで払ってもらったのに、それは申し訳ないですよっ。

 気持ちだけで十分です……!」

「あかんあかんっ。後輩くんが、遠慮なんかせんといてや!

 鴨志田くん……こっちやろ?

 駅前のコンビニで、なんかこうたるから! 行こっ?」

「あ、ちょっと……!」


 栗愛は、世理人の手を握って、歩き始めた。

 初めて触れる、女性の手……♡ 小さくて、指が細くて柔らかい♡

 お酒の影響か、ほんのりと温かくて、緊張してしまう♡


「みんなあっちやからさ~。こっちなんは鴨志田くんだけやねん。

 不便っちゅーけど、乗り換えもあって、ええやんな?」

「は、はいっ、その……♡

 手、どうして……♡」

「夜やから!

 可愛い可愛い後輩くんが、どっか行かへんように!」

「ちっちゃいこじゃないんですから……」


 酔いが冷めたのかと思いきや、どうやらまだ少し、ふわふわしているらしい。

 世理人からすれば……。こんな美人の先輩と手を繋げるなんて、願ってもない機会だ♡

 距離が近くて、たまに肌が触れる♡ 夜の雰囲気も相まって、世理人はかなりドキドキし始めた♡


 しばらく歩いて……分かれ道で、栗愛は……駅とは逆の方へ、世理人を引っ張る。

 何事かと思って、世理人は、あのっ!と足を止めた。


「先輩っ! 道間違えてますっ!

 こっちですよ……!」

「ん……。

 そう、やんな。

 あのさ、鴨志田くんっ。


 うちと――エッチなことせぇへん?」

「……え゛?」


 突然出てきた、エッチというワードに、世理人は動揺した。

 見れば、先ほどまで気分が良さそうだった栗愛の表情は……ちょっとだけ真剣味を帯びている。

 頬の赤さは、酔いのせいか、それとも……。

 すぐに、なんつって!冗談やで!と来るかと思ったが……しばらく待っても、栗愛は静かだった。

 それどころか、意思を示すように、グイグイと、世理人の手を引っ張っている。


「……なんか言うてやっ!

 恥ずかしいやんっ……」

「えぁっ、そのっ、えとっ……。

 ……ドッキリとか、ですかね」


 栗愛は、頬をふくらませて首を横に振った。

 いつまで経っても、世理人が歩かないので、耐えかねて戻ってくる。

 グイッ♡っと身を寄せて……おっぱいを押し付けた♡

 身長差があるので、近づかれると、かなり威圧感がある♡


「ほんとはずっと、狙っててん……。

 食堂で、見かけたことあってな? あんな子が隣におったら、どうなんやろうって……♡

 そしたらな? サークル入ってんやんか! ビックリしたわ!

 今日――立ちあがって、キミを見つけたとき、うちが……どんだけ濡れたと思っとる?

 お漏らしがバレるんちゃうかって、焦ったで? ほんまに……♡

 責任取ってや……♡ 男の子やろ……?♡♡」


 ぎゅっ……♡っと、世理人の後頭部を抱いて……♡

 栗愛は、世理人の唇を奪った♡

 むちゅっ♡っと押し付けたあとに、抵抗が無いことを確認すると、舌で割って中に入る♡


「んちゅ♡ ちゅっ♡ んふっ♡ ふっ……♡♡

 はぁ♡ はぁ♡ ふふっ♡

 へたっぴやな……♡ ぺろぺろっ♡

 お姉さんに任しときや♡ ちゅ♡

 リードしたるわい……♡♡ んちゅぅっ♡♡」

「はっ♡ うっ♡ えっ、えとっ♡

 よろしくお願いします……?♡♡♡」

「うん♡ ほんま……任せとって?♡

 一発で堕としてまうで……♡♡ んちゅぅ♡♡♡」


 ◇


 キスの興奮も冷めやらぬなか、二人はラブホへ向かった。

 テキパキ、と部屋を選び、エレベーターに乗り込む。

 栗愛は、世理人の腕を抱いて、おっぱいでムニュッ♡と挟みつけた♡

 ほっぺたに頻りにキスをして、マーキングする♡♡♡


「鴨志田くん、女の子とエッチしたことある……?♡」

「なっ、ないです……♡

 付き合ったとかも、なくて……うっ♡」

「めっちゃ嬉しいわ……♡ ちゅぅ♡

 初めてが、全部うちってことやろ?♡ ぺろっ♡

 そんなん……もう、滾ってまうわ……♡♡」


 鼻息の荒い栗愛に、グイグイ♡と引っ張られて、部屋に向かう♡

 中に入ると、すぐに栗愛に抱き締められた♡

 ちゅっちゅ♡と吸うようにキスされる♡ おっぱいが潰れて苦しい♡♡


「はぁっ♡はぁっ♡ やっと捕まえたっ♡ オスっ♡

 もう逃がさへんで……?♡ ぺろぺろ♡ うちのもんや……!♡♡」

「落ち着いてくださいっ……うぶっ♡♡

 くっ、苦しいっ……♡♡」

「あ、ごめんなっ♡

 うち……Jカップあんねん♡ そら苦しいよな?♡

 Jってわかるか? ジャパンのジェーやでっ?♡

 エロ漫画でしか見たことないやろ……? ほれ♡ これや♡」


 にゅむ♡にゅむ♡っと、おっぱいが押し付けられる♡

 柔らかくて、たぷたぷしていて……♡ 服越しでも、温もりや弾力が伝わってきた♡♡♡

 酒とメスの匂いをプンプン漂わせている栗愛に、ベッドへ連行される♡

 並んで腰かけると、栗愛は世理人の髪の毛を嗅いだ♡♡


「すぅっ……♡♡ はぁっ♡

 ええなぁ♡ めっちゃオスやん♡

 けど、鴨志田くんみたいにちっこい子は、赤ちゃんみたいな匂いもして、たまらんなっ♡♡

 ふぅっ♡ふぅっ♡ あかん……やばい♡

 ビックリして、心臓跳び出す~みたいな感じで、子宮が出てきそうや♡

 ほら、触って? うちのお腹、ヤバい音鳴ってるで……♡♡♡」


 栗愛に手を引っ張られて、腹部に手を押し当てると……♡

 ドクンッ゛♡ドクンッ゛♡っと、まさに心臓のような鼓動が感じられた♡

 それ以前に、女性の腹部の柔らかさに、そもそもドキッとしてしまう♡


「んへへ♡ 触ったなぁ?♡

 女の子のお腹触るっちゅーのは、相当なことやで?♡」

「なっ……♡♡ せ、先輩がっ……あふっ♡」

「ちゅっ♡ 言い訳は無しや♡

 責任取ってくれるっちゅーことで、ええな?♡

 ちゅっちゅ……♡♡ んふぅ♡ もう、辛抱たまらんわ♡

 脱がせるで……?♡ まずは上からや……♡♡♡」


 グイッ♡っと、服をめくられて、乳首が露出する♡

 優しく押されて、上半身が倒れた♡ 呼吸の荒いメスが群がってくる♡♡


「ほな、いただくで……?♡♡

 んむぅっ……ちろっ♡ うへぇっ♡

 あんまぁ♡ ちゅっちゅ♡ たまらんっ♡♡

 可愛いオスは、乳首甘いんやな♡ ぺろぺろ♡ ほっぺ落ちるで♡

 ほんまに……♡ じゅるじゅる♡ こっちは弾いたる♡

 ペロペロッ♡ ほれッ♡♡ほれッ♡♡」

「ひっぐッ♡♡ あひっ♡ らめッ……おひぃッ♡」

「あかん……♡ この乳首、持って帰りたいわ♡♡

 酔い冷ましのエロ乳首っ♡ ちゅっ♡ 一家に一台やで♡♡

 それやったら、キミ一頭まるごと買った方が、お得やけどな♪♡」


 たっぷりと乳首を弄られると、くすぐったくて腰が浮く♡

 それがまるで、ヘコヘコしているみたいで、世理人は恥ずかしくなった♡

 そしてもちろん……♡ 乳首を這う、ねちっこい刺激や、爪でカリカリ♡と磨かれる気持ち良さに負けて……ちんぽが勃起する♡♡


 ぷはっ♡っと、吸っていた乳首を離した栗愛は、待ってましたと言わんばかりに、下も脱がせてしまった♡♡


「おっほぅ♡ 巨峰やん♡ こんなの♡

 そんでこっちは、バナナやな♡ ちょっぴり小さくて、食べやすそうや♡」

「ひっ♡あっ♡ いっ、色々触らないでっ……あんっ♡」

「ちゅぅ♡ 乳首も忘れへんで?♡

 んへぇ……♡ ほれ♡ 手のひらベッタベタにして、触ったる♡

 覚悟しいや♡ 体中に、マーキングしたるで……♡♡」


 唾で濡らした指で、ちゅこちゅこ♡とペニスをイジったり、金玉を揉みほぐしたりされる♡

 乳首を舐められるだけでもキツいのに、性感帯同時責めはかなり厳しい♡

 玉を下からこしょこしょ♡とされると、もうたまらなかった♡♡♡


「ひぁッ♡♡ それダメッ♡♡

 おッ♡♡♡ おッ♡♡♡」

「なんやぁ♡ スケベな声出しおってからに♡

 ちゅうちゅう♡ どんどん乳首が甘くなるやん♡ ペロッ♡

 自分、ほんまにエッチやで?♡ 自覚あるん?♡

 早いとこ、唾つけといてよかったわ♡ 文字通り、な♡

 今日の飲み会も、キミのこと狙っとるメス、ぎょうさんおったで?♡

 れろぉ……♡ せやからうち、スイッチ入ってもうてん♡

 ほんとは、ちょっとずつ、距離詰めてこう思ったのに……♡♡

 罪作りやな♡ ちゅ♡ 責任取ってや♡♡」


 ――ちゅこッ♡ちゅこッ♡ しゅッ♡♡しゅッ♡♡♡


 細い指が、ちんぽに絡みつく♡

 まともにシコられて、ゾクゾク♡と、精子が込み上げてきた♡♡♡

 ちんぽのふくらみと、世理人の呼吸の変化に気づいた栗愛は……指シコの速度を上げた♡♡

 ぎゅ♡ぎゅ♡っと、圧迫するように刺激しつつ、ペニスを追い込む♡♡♡


「おぁッ♡♡ ダメです先輩ッ♡♡

 あぇッ♡ もっ♡ イっちゃうぅッ♡♡♡」

「んっ♡ ええよ♡ ちゅぅ♡

 いっぱい出しやっ♡ ぇろぇろぇろっ――おっ♡」


 ――びゅるッ♡ どぴゅーーーッ♡♡

 びゅっびゅッ♡♡ どっぷッ♡ びゅるッ♡ どくんッ♡♡


「おほっ♪♡ ええなぁ♡

 ぎょうさん出たわ……ちゅっちゅ♡ ぶりぶりやんっ♡

 イケ♡イケ♡ ぺろぺろ……♡♡♡ 残したらあかんで?♡

 タマタマで作った精子、うんとこしょっ♡どっこいしょ♡って、全部放り出しや……♡ んちゅぅ♡♡♡」


 射精の快楽と、乳首のくすぐったさで、脳が溶けそうになる♡

 カクンッ♡カクンッ♡っと、腰を打ちながら♡ 世理人は大量に射精した……♡


「えらい出たな♡ ちゅっちゅ♡

 溜まってたんちゃうん? 自分♡ ちゅぅ♡♡」

「はっ♡ひっ♡ そんなことっ……あふっ♡」

「ほんまかぁ?♡ タマタマ張ってるで?♡

 こりゃあ、二日三日のふくらみちゃうやろ♡

 正直に言うてみぃ♡ 何日ぶりの射精なん?♡」


 答えを急かすように、栗愛は、玉をくすぐった♡♡♡

 ガクガクしながら、世理人は答える♡♡


「いっ、一週間っ、ぶりですっ♡

 でもっ、溜めてたってわけじゃっ……はひぃっ゛♡♡」

「一週間!?♡♡

 あかんやん……ぺろぺろ♡ キミくらいの年頃やったら、最低でも一日一回は出さんとっ♡

 金玉爆発してまうで……ちゅっ♡ まっ、そのおかげで、全部うちのもんになる思ったら、悪ぅないけどな?♡

 うちなんか、寝る前に三回とかするのに……♡♡ ちゅぅ♡

 たまに、治まらへんくて、空きコマで抜いたりするくらいやで?♡

 あかんあかん……♡♡ こない可愛い子が、金玉袋パンパンで、構内を歩くとか、許されへんっ♡

 うちが空っぽにしたるわ……ちゅっ♡ 覚悟しぃや♡♡♡」


 のそのそ♡と、体をよじ登って……栗愛は、おっぱいを顔に近づけてきた♡

 だいぶ汗ばんできたのか、服越しでもムワァッ♡っと、生々しい匂いがする♡


「ほな、脱ぐで……んっ♡

 うちのパイパイ、吸いや……んふぅ♡♡♡」


 ――ばいんっ♡ぶるんっ♡♡♡


 服から出てきた、ブラをまとった柔らかいおっぱいが、だるんだるん♡っと揺れた♡♡♡

 汗の匂いが強く香る♡ 顔の上に近づけられて――ホックが外れると、さらに弛み、伸し掛かってきた♡♡♡


「おぁっ♡ すごっ♡♡♡

 重たいぃ゛……♡♡」

「おほっ♡ せやろ?♡♡♡

 ジャパンの重み、感じてやっ♡

 んふぅ……ブラ抜くで……おふっ♡

 ほぉれ♡ 生チチたぷたぷマシュマロや♡

 たぁんとお食べ?♡ んほっ♡んほっ♡♡♡」


 ずりっ♡ぺたっ♡っと、栗愛は上下に乳房を擦り付け始めた♡

 鼻を、唇を♡ 重たい乳肉が擦る♡ プニプニとモチモチが押し寄せてきた♡

 ものすごく甘ったるい匂いがする♡ 汗ばんだ乳輪はモワモワで、セクシーだ♡♡

 興奮しながら、ひたすらに、へぶっ♡へぶっ♡っと、おっぱいの縦ビンタをくらっていると――急にニュモッ゛♡っと、乳首が唇に押し付けられた♡

 乳輪のわっかごと、まとめて唇を押し潰される♡ 圧迫感に負けて口を開くと、おっぱいが流れ込んできた♡♡♡♡


「ほぉれ♡ ちっこい口で、頬張ってなっ♡

 おっふぅっ♡ あん♡これすごッ♡♡ でっかい乳肉オスの顔に乗せて、ぴちゃぴちゃしゃぶらせんのたまらんわ♡

 おっほぅ♡ どや?♡ うちの乳の方が、鴨志田くんのちっこい顔よりもおっきぃで?♡♡

 顔中パイまみれにされて、たまらんやろ……おふぅっ♡♡♡」

「へぶッ♡♡ おひっ♡♡♡ おぼぉッ♡♡

 おぶ♡おぶ♡♡ お♡♡お♡♡♡」

「あはは♡ なんや♡

 おててわちゃわちゃして♡ 可愛いなぁ♡

 濃い乳脂♡ べったり擦り付けたるからな……おふぅ♡♡♡

 おらっ♡ くらえっ♡ おっぱい臭くなってしまえっ……!♡♡♡」


 入念に♡ ペタペタ♡っと、フェロモンを塗りたくられる♡

 添い寝するように寄り添った栗愛が、片乳を世理人の顔に乗せたまま、ちんぽをシコり始めた♡♡♡


「ほぉら♡ 授乳手コキや♡

 男の子の大好物♡ カツカレーやろ?♡ こんなもん♡

 おっぱい吸うのと、ちんぽシコられるの♡ 男のいっちばん好きなヤツやん♡

 それが合わさってんねんで?♡ もうたまらんやろうなぁ♡♡♡

 いっぱい吸ってええよ?♡ 母乳は出ぇへんけどさ……♡♡

 メスくっさい汗なら、いくらでも出したるわ♡ たらふくしゃぶってや?♡」

「えふっ♡♡ おっ♡♡ もふっ♡♡

 おっ♡♡ おふっ♡♡ もほぉっ♡♡♡」


 口の中に留まる、分厚い乳輪で、溺れそうだ♡♡

 もわもわぷしゅー♡っと分泌される、甘いフェロモン♡ 脳が溶ける♡♡♡

 カク♡カク♡と、腰を打ちながら、栗愛の手コキに甘んじた♡♡♡

 栗愛は、唾を手に吐き、ヌメヌメをプラスする♡♡♡


「おふっ♡ おほっ♡ うちかてたまらんねんで?♡

 狙っとったオスに、パイパイ吸わせてっ♡ おふぅっ♡♡

 ちんぽ♡ 磨いてんねんもん♡ うちにとっても、これってカツカレーみたいなもんやからな♡

 んふぅっ♡ おっぱいの下敷きにしたるでっ……おふぅっ♡♡

 もう一生、そこから出られへんくらい、夢中にしたる……!♡♡」


 ――ちゅこっ♡ちゅこっ♡ ぎゅッ♡♡ぎゅッ♡♡♡


 指で圧を加えて、カリを中心に磨かれる♡♡

 腰が浮いて、足がピーンッ♡と伸びてしまった♡

 みっともない直線になりながら、世理人は精子を放り上げた♡♡


「おッ♡♡♡おへォッ♡♡ オッ゛!♡♡♡」

「んぉッ♡ 出るかぁ?♡

 またぎょーさん出してや♡ おほっ♡ ちんぽイケイケッ♡♡

 おちんぽミルクッ♡ くっさいの来いっ――イケッ!♡♡」


 ――ビュルルッ♡♡♡ どぷッ♡♡ びゅぐッ♡♡ どっぷぅッ゛!!♡♡


「おぉッ♡♡ ええやんっ♡♡ めっちゃ跳んだわ!♡♡♡

 さっきより出てるんちゃう……? これ♡

 ちんぽえらいビックンビックンしとるで?♡ ホッ♡♡ ホッ♡♡

 ええなぁ♡ ちんぽシコシコ♡ イキまくりやんっ♡

 えっろい男捕まえたわぁ……♡♡♡ おふぅ♡♡♡」


 汗だくモワモワおっぱいで、世理人の顔を潰したまま、栗愛はギュコギュコとペニスを搾る♡♡♡♡

 むぎゅー♡っと搾り出して……♡ 仕上げに玉を揉んだ♡♡♡


「えぇ射精やったな……おらっ♡

 お顔見せてや……おほっ♡♡

 仕上がってるやん……♡♡ ちゅっ♡ エロぉっ♡♡

 パイ汗まみれっ♡ あかんで?♡ そない顔したら♡

 うちの卵巣、ピキってまうやん……♡ れろぉっ♡♡」


 顔中に塗られた乳汗に、重ねるように……♡ レロレロ♡と舐め回して、唾の匂いを塗りたくる♡♡♡

 甘酸っぱさと、乳臭さが混ざって、頭がクラクラした♡♡

 揉みほぐされた玉が、ようやく縮こまりから戻ってくる♡

 仕上げに……軽く引っ張られて、ペチンッ♡っと離された♡


「ちゅっちゅ♡ んふぅ……♡♡ なぁ♡

 キミ、ちんちんのイクイクが得意なんか?♡

 メスをムラつかせる天才やろ♡ 自分♡

 あかんでほんまに……♡ どうにかなりそうや♡

 ぺろぺろ……ちゅっ♡ ちんちん、しゃぶってもええ?♡」

「はぁっ♡はぁっ♡ あのっ♡

 ちょっとっ、休ませてっ……はぅっ♡♡♡」


 口答えしたオスの乳首を、栗愛はカリカリ♡した♡

 キスしながらの、両カリカリだ♡♡


「ちゅちゅっ♡ 別にええけどっ♡

 ちんぽせぇへんなら、その分乳首で責任取れよ?♡

 こないムラつかせて……休ませろは、ムシが良すぎるやろ♡

 ええか?♡ ベッドに来たら……女の意思が最優先や♡

 ほんで、うちはまぁ先輩やし?♡ 逆らう権利無いやろ♡ 後輩ちんぽが♡

 この世界は、弱ペニ強膣やねん♡ わかった?♡♡♡」

「はひッ♡♡ うぅぅッ♡♡♡ ごぇんなしゃいッ♡♡

 もう逆らいませんからッ♡ おっ♡ 乳首いやぁッ♡♡」

「ちゅっちゅッ♡ んふぅ♡ わかってくれたならええねん♡

 怖いことしてごめんな?♡ んちゅぅ♡ 先輩後輩無しに、無礼講アクメ汁、ぶっ放してええねんで?♡♡

 ちゅ……♡ 快楽さえ拒絶せぇへんかったら、怒らへんよ……♡♡♡」


 栗愛は、世理人の股の間に移動した♡

 ちんちんを軽く、ツンッ♡っと弾くと、ビクゥっ♡っとした付け根のところに、舌を捻じ込む♡

 皮の薄いところをチロチロくすぐった♡ 初めての刺激に、世理人は戸惑いながら喘ぐ♡♡♡


「んべぇっ♡♡ ちろちろっ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡♡

 おちんちんの根本っ……ここ好きやねんっ♡ んちゅぅっ♡♡♡

 垂れた精子が、ちょっと残ってんな♡ ちゅちゅぅ♡ んふぅ♡♡♡

 くっさっ♡ なんやこの匂いは♡ ……玉か?♡♡♡

 悪いふぐりやなっ♡ 懲らしめたるわ♡♡♡」

「ひぁッ゛♡♡ そっ、そこはッ゛……あふぅッ♡♡」

「ぺろぺろッ……んぉらッ♡

 このふぐりのっ、生え際ぁっ♡ ちゅちゅ♡

 ちんちんとの境目♡ ものっそいエッチな香りするやん♡♡♡

 こんなんもう、あかんで?♡ 警察犬が嗅いだら、ヤバいもんやと勘違いするレベルや♡♡

 メス堕とし特化のくすりっ♡ 製造も売買も禁止やで?♡ んちゅ♡♡♡

 法律学んでから、精子作り直しや……♡♡ ちゅちゅぅ♡♡♡」


 たっぷりと、玉皮に唾をつけて、マーキングする♡

 さらには、鼻先で玉裏をくすぐり、スンスン♡と匂いを嗅いだ♡♡


「んほぉッ゛♡♡ くさッ♡♡♡ ここはあかんっ♡♡♡

 特殊金玉清掃業者やないと、相手できひんやろっ♡

 良かったなぁ♡ うちがたまたま、一級玉フェロ吸引士で♡

 おほっ♡ すんすんっ♡ んぁ~溜まりまくりぃ♡♡

 フェロモン溜まりまくりのタマタマって、たまたまたまやんっ♡

 うちが関西人やからって、たこ焼き作ってくれたん?♡

 ちゅっちゅ♡ 陰毛鰹節♡ ちゅぅ♡ ありがとうな♡ はむぅ♡♡」

「ひぁッ゛♡♡ ひっ、引っ張らないでッ゛――あぅッ♡」

「んべぇッ♡♡♡ へへッ♡♡

 まぁ、このあたりにしといたろか♡ んちゅ♡

 本題はここや……ちんぽっ♡♡

 当然、口ん中に出してもらうで?♡

 キミとおちんぽに、拒否権はないんよ……はむぅっ♡♡

 じゅるるっ♡♡ おぉッ♡♡ まっずッ♡♡

 ぺろぺろちろちろッ♡ ちんぽくっせッ♡ くせ~~ッ゛♡♡♡♡」


 オスのふぐりを嗅いで、興奮したのか、最初から栗愛のフェラは激しい♡

 たっぷりと吸い付けて、ぎゅぽ♡ぎゅぽ♡と顔ピストンしながら、チロチロ♡と裏筋をくすぐってくる♡♡♡

 あまりの強烈な快楽に、世理人はシーツをギュッ♡と握った♡♡♡


「んふぅ♡ ぺろぺろ♡ っぷはぁ♡

 力入りすぎやろっ♡ ちゅっちゅ♡ 気持ちええことやのにっ♡

 そないしんどそうな顔されたら、まんこ萎えるやん♡

 カピカピなってまうわ~……んっ?♡♡

 おい♡ 自分、乳首勃起してへん?♡

 なんや♡ 構ってほしいんか?♡ おん?♡♡

 体起こしや♡ ちゅ♡♡ フェラしながら、イジったるわ……ちゅぅ♡♡」


 半ベソをかきながら、世理人は体を起こした♡

 すぐに、栗愛の爪が迫ってきて……かりぃッ♡っと引っかかれる♡♡

 繊細な刺激が乳首に加わって、たまらず世理人は喘いだ♡♡♡

 フェラのせいで、全身が敏感になっている♡ 乳首をチロチロ♡と爪で往復されるだけで、頭が真っ白になった♡♡♡


「んじゅぽっ♡ れるれるっ♡♡♡ あかんもうっ♡♡

 エッチすぎる!♡ なんなん自分っ♡♡

 ちんちんも顔もあざとくてっ♡ まんこでシバきたなるわ!

 ちゅっちゅ♡ べろぉっ♡ んふっ♡ふぅっ♡ 足もピンピンに張って!♡

 エロいなぁほんまにっ♡ ちゅっ♡ こんなもん、女子の多いうちのサークルじゃ、無事ではすまへんでっ?♡

 べろぉっ♡ まっ――中でも一番、えっちぃ女に捕まってしもうたんわ、運の尽きやなっ♪♡ ちゅっちゅっ♡ んほーっ♡ べるべるべるべるっ♡♡♡」


 裏筋♡ 亀頭♡ ちんぽの敏感なところばかりしゃぶってくる♡

 鈴口をちゅるちゅると吸いながら、乳首を磨かれると、どちらもくすぐったくて、涙が溢れた♡♡♡

 ちんちんに吸い付く栗愛の表情は……居酒屋で見た、明るくて人当たりの良い美人のものではない♡♡♡

 頭の中が、ヤることでいっぱいの猛獣だ――♡♡♡


「べるんッ♡♡♡べるんッ♡♡ んぉらッ♡ ちんぽッ♡♡

 ビクついてるでッ♡ ちゅっちゅ♡ 思いっきり出しやっ♡♡♡

 玉の中でグツグツに煮えた、あっつい孕ませ汁っ♡♡♡

 メスっぱらふくらし粉っ♡ 出せぇッ♡ んじゅるるるる!!♡♡♡」

「あぁッ゛♡♡イクッ゛♡♡ イクッ゛――!!!!♡♡♡」


 ――どぴゅッ゛!!!♡♡ どぴゅるーーーッ゛!!♡ びゅぐッ♡♡ 

どっぴゅぅッ゛……!!♡♡♡ ぶびゅッ♡♡♡


「んぼぉ……ごきゅッ♡ごきゅッ♡ じゅるるッ♡ んふぅッ♪♡

 ちろちろッ♡ れるぅ~っ……♡♡ んぼぉ~ッ……♡♡♡」

「はッ♡♡はッ♡♡♡ ダメッ、それッ゛……♡♡♡

 ゆっくりぃッ゛……うぁぁッ゛♡♡ キっつぅ゛……♡♡♡」

「じゅぷぷぷぅ……♡♡♡ んふぅ……♪♡♡♡

 ――じゅぽっ!♡じゅぽッ!! れるれるれるれる!!!♡♡」

「あひぃッ゛!!?♡♡ はっ゛♡早くするのもダメぇッ♡♡

 おぁあぁッ♡♡ くッ゛♡♡ ふぅぅうぅッ♡♡」

「じゅるるる~っ……ぷはッ♪♡♡

 すまんすまん♡ ちゅっ♡

 あんまりにも反応が可愛かったからに……ちゅぅ♡♡♡

 イジワルしてもうたわ♡ ちゅ♡ 堪忍なっ♪♡

 にしても、えっぐい量出すやん♡ 自分♡

 おまんこやったら、受精してたかもわからんで……?♡♡♡」


 ペロペロ♡と、溢れた精子をしゃぶって吸いながら、玉を揉みほぐしてくる♡

 まだ足に力が入っており、気が抜けない♡

 プルプルと震えながら、ちんちんを舐るように掃除する栗愛の、イヤらしい顔を見るだけだ……♡♡


「ちゅっちゅ……んへぇ♡

 はーっ♡ 口くっさくなってもうたわ♡

 あかんな♡ キスとかしたいし……♡ ちょっとゆすいでくる!

 すぐ戻るから! 金玉休ませとき!」


 ぐでんっ……♡っと、世理人は、上半身をベッドに預けた♡

 カリカリされた乳首は、ジンジンと痺れており、空気に晒されているだけでくすぐったい♡♡

 ちんぽはまだ、ぴくんぴくん♡と震えながら、薄く体液を垂らしている♡

 三発も搾られて、ヘトヘトのはずなのに……♡♡♡ 先ほどの快楽を思い出すと、エッチな気分になった♡♡♡


 しばらくして、戻ってきた栗愛は……♡ 世理人の隣に座る♡

 起き上がろうとした世理人を、優しく抑えた♡


「そのままでええで♡ まだ疲れてるやろ?♡

 もうちょっと、射精してほしいからさぁ……♡ 無理させたくないんよ♡

 ちゅっ……♡ どぉ?♡ うちの口、臭くない?♡

 ペロペロ♡ 唾、嗅いでな……♡ ちゅぅ♡♡♡」

「うふっ、はひっ♡

 くしゃくないれふっ……あふぅっ♡♡♡」

「ほんまかぁ?♡ レロレロ♡

 嘘ついてんちゃうやろな?♡ ちゅ♡

 もっと、ちゃんと嗅いでや……♡ ……は~~っ♡♡♡」

「……っ! ごっ♡ふごっ♡♡♡」

「あっ、咽せたやんっ!

 やっぱくっさいんやろっ?♡ なぁっ♡

 はーっ♡ ほらっ♡ はっ♡♡はぁっ♡♡♡」


 鼻を咥えたまま、たっぷりと口臭を当てられる♡

 鼻孔に吐息が当たれば、咽せてしまうのは当然だ♡

 ぎゅー♡っと抑え付けられて、女体拘束状態で、湿った甘酸っぱい吐息責め地獄♡♡♡

 くたくた気味だったはずのちんぽには、たっぷりと芯が戻った♡♡♡


「ちゅっちゅっ……んへぇ♡ なんや自分♡

 メスの口臭嗅いで、種増やしたん?♡ エッろいなぁっ♡

 んちゅぅっ♡ 背の低い子に、巨乳が多いみたいに……♡ ちゅ♡

 背ぇ低いオスは、タマタマが優秀なんやろか……むちゅ♡♡

 これやったら、残量の心配せんでええな!♡♡♡

 ごっつ搾り取ったるで♡ ほんまに……ちゅぅ♡♡♡」


 おっぱいを擦り付けながら、栗愛はイヤらしく、世理人の体を下った♡♡

 そして――ビキビキにふくらんだちんぽを、にゅむ♡と、おっぱいで挟みつける♡♡

 予告無しの、唐突なふわふわもちもちたぷたぷプレス♡ 世理人の腰が、ビクンッ♡と跳ねた♡♡


「ひぁッ♡♡♡ お゛ッ♡♡ お゛っ??♡♡♡♡」

「ふーっ♡ そないビビらんでもええやん♡

 おっぱいやで?♡ おっぱい♡ 知らん子ちゃうやろ?♡

 さっきまであんな、バブバブちゅぱちゅぱ、甘えてたやん♪♡

 ほらぁ……ぷへぇ♡ 唾でトロトロにしたるからな♡

 ぺっぺ……♡♡♡ ぷふぅっ♡ おっぱい天国や♡♡ ものごっつ濃ゆいミルク、放り出してや……♡♡ んふぅっ♡♡♡」


 ――たちゅッ゛♡♡


 ――ぱちッ♡ぱちッ♡♡♡ パンッ!♡♡♡パンッ!!!♡♡


「うッ゛♡♡お゛ッ♡♡ きもひッ♡♡

 はへええぇっ゛♡♡♡」

「フッ♡フッ♡♡ ええやろ?♡ これッ♡♡♡

 おっぱいで挟んでズリズリ♪♡ 鴨志田くんのペニス、見えへんようになってもうたやん♡

 けど、ここでしっかり感じてるで?♡ 一生懸命に震えて、可愛いなぁ♡♡♡

 ふっ♡ふっ♡ ほれっ♡ 乳圧マシマシで、扱いたるわいっ♡♡♡」

 

 ――たぽっ♡たぽっ♡ ぶるんッ゛♡♡♡ぶるんッ゛!!!♡♡♡


 手首のスナップを効かせて、ぱふんぱふん♡っと、乳波を送られながらのパイズリだ♡♡♡

 ニュッ♡っと、乳肉が寄せ集められるたび、カリがゾゾゾッ♡と磨かれて、涎が出るくらい気持ち良い♡♡♡

 おっぱい自体が柔らかくて、包まれているだけでイケそうなほど、快楽まみれなのに♡ ズリズリぱんぱんまでされたら、もうオスはひとたまりもない♡♡♡


 ぎゅぅ♡っと、シーツを握り、世理人は足を伸ばした♡♡


「おっ?♡ どうしたん♡ もう出てまうん?♡

 ええけどなっ♡ おほっ♡ 男の子やし♡♡

 柔こいので、ちんちんぎゅっぽぎゅっぽされたら、おしまいやんな♡

 フンッ♡ ええでっ♡ いっぱい出しやっ♡♡

 おっぱいに出せっ♡ おらおら♡ふんふんっ♪♡♡♡」

「いぎゃッ゛♡♡ あぁあぁイグイグッ゛♡♡

 イグッ゛――ウッ゛!!♡♡♡」

 

 ――びゅるるッ♡♡どぴゅッ♡♡♡ ぼびゅーーーッ♡♡

 びゅっびゅッ゛♡♡びゅごッ♡♡ どぷッ♡♡♡


「おほっ♪♡ 出てきた出てきた♡

 しっかり搾り出すでぇ……?♡ んっしょっと♡♡

 ほらぁ♡ エッろいなぁ♪♡ もりゅもりゅ♡って、ザー汁が隙間から漏れてきたやん♡♡

 ちんちんは見えへんのにな……♡♡ ヘルプミー♡って♡ 精子がちんちんの救助求めとる……♡♡

 ふんっ♡ふんっ♡ まだやで?♡ まだ出してあげへんっ♡

 全部っ、ぬふぅ……♡♡ 放り出しやっ……♡♡ おふぅっ♡♡」


 たっぷりと時間をかけて、乳圧でプレスされる♡♡

 もにゅ♡もにゅ♡ たぱぁっ゛……ぎゅッ゛♡♡

 搾り出された精液が、とぷとぷ♡と、谷間から溢れて、おっぱいを濡らした♡


「はッ♡♡ はッ……♡♡ 気持ち良すぎっ、るッ♡♡♡

 気絶しそぉ゛……♡♡ はひぃっ♡♡♡」

「大袈裟やって♡ よいしょっ……っと♡

 パイズリで失神とか、聞いたことないで?♡

 前立腺突かれたわけとちゃうんやから……ちゅっ♡

 あ、しまった。せっかく口ゆすいだのにぃ……♡

 イキたてちんぽ、あまりにも可愛すぎて、吸ってしまったやん……♡♡

 ちゅっちゅ♡ ペロペロッ♡♡♡ あむっ♡ はむぅ♡♡♡」


 ちんちんを舐めながら、栗愛は、思い出したように、顔を挙げた。

 おっぱいを、よいしょ♡っと持ち上げて……世理人のももに乗せる♡

 精液がこべりついた、イヤらしいおっぱいになっていた……♡♡♡


「見てや♡ キミの種汁や♡

 こないぎょうさん出して……♡ 排卵日のおっぱいまんこやったら、受精確実やで?♡♡♡

 自分がもう、女の子に赤ちゃん産ませられる体って、自覚あるん?♡

 ほんま、エロいんやで?♡ 自分……ちゅぅ♡♡

 タマタマも、こない肥えさせてな?♡ んちゅぅ♡♡

 もう辛抱たまらん……とっておきさせてや♡

 お尻、向けてくれるか?♡」

「お、お尻ですかっ?♡

 一体何を……♡♡」

「ふふっ♡ それは、くらってからのお楽しみや♡

 どうせまた、ちんぽしゃぶってしまったしな……。

 しばらくキスはお預けや♡ オスの性処理に徹するで……♡♡♡」


 戸惑いながら、お尻を向けた世理人♡

 栗愛は……♡ すぐに、ケツをギュッ♡と握り、肛門を広げさせた♡

 そこに……ふーーっ♡っと、吐息を当てる♡♡♡

 くすぐったくて、腰がビクンッ゛♡と跳ね上がった♡♡


「いひぁ゛っ゛!?♡♡ おぉんっ゛♡♡♡

 ちょっとッ゛♡♡ なにしッ゛――はぁあぁんっ゛♡♡」

「ちゅっちゅ♡ んちゅぅ♡ ええからええから♡

 お姉さんに任しとき♡ ちゅっちゅ♡ ぷはぁっ♡

 絶対気持ち良くイカせたるからな……♡ れろぉ♡♡」

「ひっぐッ゛♡♡ おッ゛♡♡ オッ゛……!♡♡♡」

「ぬふぅッ♡ ちろちろ♡ えふぅッ♡♡

 自分、感度ええな♪♡ ちゅっちゅ♡ 舐めがいがあるわ♪♡

 せやけど、ええんか?♡ ちんぽがお留守やで……♡♡」

「えっ♡♡えっ?♡♡♡ ――あぎゅぉッ゛☆♡♡♡」


 ――ぱちゅんッ゛♡♡ むちぃ゛ッ゛……♡♡

 ぎちぎちッ゛♡♡♡ ぎゅむぅッ゛……ぎゅぅッ゛♡♡♡


「んほほッ♡♡ 油断したなッ♡♡

 アナル舐めパイズリや……ちゅぅ♡♡ んふっ♡

 丸出しの弱点を、メスの舌でチロチロされて♡ んちゅ♡

 おっぱいでふわふわ磨き♡ もうたまらんやろ?♡♡♡

 たくさん叫んでええねんで?♡ ぺろぉっ♡♡♡♡

 性感帯同時責めで、狂ってまえっ……れろぉッ♡♡」


 ぬふぬふ♡と、鼻息を荒くしながら、栗愛は入念にアナルをくすぐってくる♡

 耐えかねて、腰を逃がそうとすると、ちんちんがギューッ♡っとされて、動きが止まった♡♡

 逃げられない♡♡ 上からも下からも、快楽で抑えつけられて、板挟みにあっている♡♡♡♡

 ちゅろちゅろ♡と、アナルを這う舌は、柔らかくてヌルヌルだ♡♡

 もちろん、おっぱいも……♡ ふわふわでトロトロ♡ オスの弱点をひたすらに磨く乳ヒダに、もう快楽くびったけ♡♡ 喘ぐことしかできない……♡♡


「んほっ♡♡えふっ♡♡ おっ♡♡ おぉッ♡♡」

「おぉ♡ なんや自分♡ ヘコつきだしたなっ♡♡

 やっぱ責められ好きなんか♡ ちゅろッ♡ たまらんなっ♪♡

 ペロペロ♡ うちと相性抜群やんっ♡ んちゅぅ♡

 うちはこんなやけど、相当エロに関してはネチっこいで~?♡

 ちゅっちゅ♡ そんじゅそこらのおっぱい女とは、熱意がちゃうねん♡

 持って生まれた女体と性欲を活かして――大好きなオスを、メロンメロンにしたるわ……♡♡ ちゅぅうぅッ♡♡♡」


 アナルをしつこく往復する舌♡ 射精を急かすように、おっぱいの速度と圧が上がる♡♡

 頭が真っ白、どころか、視界まで点滅し始めた♡♡♡

 エロ漫画のヒロインのような、ズッシリ重たいアクメが、玉の底からブリブリ♡と放り上がってくる♡♡♡


「おへッ♡♡おぁイグッ♡♡♡

 先輩ッ♡♡ おッ゛♡♡はッ゛♡♡ 出る出るッ゛♡♡

 くんぉぉお出るッ゛♡♡ イグッ♡♡♡イグッ゛!!!♡♡」

「ちゅっちゅっ♡♡ 出してやっ♪♡ へろへろッ♡♡

 んちゅぅ♡ うちの虜になってまえッ♡♡ むちゅッ♡♡

 このちんぽもアナルも――うちのもんや!! ぺろぺろぺろぺろ!!!♡」


 ――びゅぐッ♡♡びゅるッ♡♡ どぴゅーーッ♡ びゅびゅッッ♡♡

 どぷッ♡どぷッ♡♡ ぼとととッ♡♡ どぷぅッ♡♡


「ぬふッ♡ ちろちろ♡ おほっ♡♡

 勢いエグッ♡ おっぱい飛び出てもうたやん♡

 ちゅぅ♡ こっちの方が、好きなんやなっ♡ れろぉ♡

 ほらぁ♡ ケツ穴溶かされて、全く踏ん張れへんやろ♡

 とろとろって、しょんべん漏らすみたいな射精♡ 止まらへんな♪♡

 最後まで付き合ったるで……ちゅ♡ 全部出しや……♡♡」

「クォッ゛……おひっ♡♡ おぉッ゛♡♡ へぇッ♡♡へーッ゛……♡♡」


 シーツが涎まみれになるほど、情けない顔をしながら、世理人はイった♡♡♡

 ガクガク♡と震えつつ、ぎゅー♡っと引っ張ってくるおっぱいの圧に任せて、種を放り出す♡♡♡

 アナルがくすぐったくて、腰が浮きっぱなしだ♡ ちろちろぺろぺろ♡ 射精の強烈な快楽に、肛門の刺激が紐づく♡♡♡

 これから先、栗愛のおっぱいを見るたびに、お尻の穴がヒクついてしまうのだろう……♡♡♡


「ちろちろッ……ぷはっ♡♡♡♡

 ええわぁ♡ ほんまに♡ うち好みのオス、そのものやん♡♡

 さぁ、メインディッシュの時間やで♡

 キミ一人の快楽タイムは終わりや♡ ここからは――うちも相手してもらうで♡♡

 真ん中行ってや……♡♡♡ ふぅ……♡♡♡」


 下も脱いで……♡ 全裸になった栗愛が跨ってきた♡

 世理人のちんぽは、度重なる射精を忘れたみたいに、ビキビキにふくれている♡♡♡

 じぃ♡っと、世理人を見下ろしながら、栗愛は腰を上げた♡

 ポタポタ……♡と、熱い膣液が垂れて、ちんぽを濡らす♡♡


「ほッ♡♡ほッ♡♡ いよいよエッチの時間や♡

 このときを、どれほど待ったか……じゅるっ♡

 おっといかんっ、涎が……はへぇっ♡♡♡

 こんなエロちんぽっ♡ 今から生ハメできるんやろ?♡♡♡

 ご馳走すぎるやん……♡♡ ほな、いただくで……?♡♡」

「あ♡ せ、せんぱいっ♡

 避妊具はっ……うっ♡♡♡」


 ――ずぼッ♡♡ むちゅ♡♡ むちゅ♡♡♡


 知ったことかと言わんばかりに、挿入が始まった♡♡

 後輩の避妊意識なんか、当然のように無視する♡ 盛ったメスには、絶対に抗えずに、種付けさせられてしまうのだ♡♡♡

 ゆっくりと腰を下ろし、ちんぽをまるごと膣呑みした栗愛は、ふー♡っと息を吐いて、膣を開け閉めした♡♡♡


「んっ♡ ふっ♡ ちょっと、待ってな♡

 ちんちんの形にすんねん……おふぅっ♡♡♡

 暇やったら、おっぱい見ててな?♡

 精子臭くて、かなわんけど……あっ♡

 キスもできひんやん♡ それやったらまぁ、しゃーないわな♡

 見下ろし杭打ちピストン♡ 一択や――おふっ♡♡♡」


 ――むちッ♡♡むちぃッ゛♡♡ ばすんッ゛♡♡ばすんっ゛♡♡

 

 デカ尻が、体の上で跳ね始めた♡♡♡

 ばゆん♡ばゆん♡っと、おっぱいが激しく揺れる♡ デカいメスに見下ろされながらの騎乗位は、圧があってゾクゾクした♡ まるで、全身を支配されてしまったような感覚だ♡♡♡


「おぅッ♡♡おほッ♡ んぁ~ッッ♡ サルになってしまうわッ♡

 こんなのぉおッ♡♡ ほんッ♡ほんッ♡ ふーッ♡ 可愛いッ♡♡

 ほんま可愛いッ♡♡ なぁッ?♡♡♡ んほッ♡ メスたぶらかしあざとフェイスのオスぅッ♡♡ 許さんッ゛♡♡ おほッ♡♡ おほぉッ!!♡♡」

「ひぎッ♡♡♡あへッ♡♡ おぁッ♡♡ おッ゛♡♡♡

 ちょっとッ゛♡♡♡ 激しッ゛♡♡ んひぃッ゛!?♡♡」

「黙れッ!♡ 乳首もらうわッ♡ ホンホンッ♪♡

 ほらぁ♡ カリカリされると、もうあかんやろ?♡

 肉ヒダべったりこべりつかせたまんこで♡ ちんちんじゅこじゅこされて、乳首責めでトんでまえッ♡♡ オッホゥッ゛♡♡♡」


 汗をまき散らしながら、栗愛は世理人の上で暴れている♡♡♡

 おまんこマウンティング♡ スタンピング♡ ねっちねっち♡と、おまんこを叩きつけて扱いてくる♡♡♡

 ベッドの上に、メスの匂いが滞留した♡ むわむわでジメジメ♡ メスの巣穴でやりたい放題だ♡♡♡♡

 獣本能丸出しのピストンで、盛りまくっている♡♡♡


「おへッ♡ おぉんッ゛♡♡ おぉ~っふッ♡

 セックスぅッ♡ 気持ちえぇなぁッ゛♡♡ おほッ♡♡

 パコパコって♡ 音がエロいわぁっ♡♡ ふんっ♡♡♡

 出したいとき、いつでも出してな?♡ んほッ♡ びゅー♡してええねんで?♡

 うちのおまんこに――赤ちゃんの袋に♡♡

 どっぷり種付けしてやっ?♡♡♡ んほぉんッ♡♡」

「はひッ♡♡ うッ♡♡♡ ダメッ♡♡♡ダメぇッ♡♡♡

 すぐイっちゃいますッ゛♡♡ あふぅぅうッ゛♡♡」

「オンッ♡♡オンッ♡♡ なにがあかんの?♡♡

 早漏♡ 可愛いやんっ♡ いっぱい種付けできて、偉いで?♡♡♡

 玉の中でゴポついてる、作り立ての精子寄越せっ♡

 おらッ♡♡ フンッ♡♡♡ トドメさすで――?♡♡♡ オラッ゛!♡♡」


 ――パンッ!!♡♡ぎゅッ゛♡♡ぎゅっ♡♡ぎゅッ゛♡♡ぎゅッ゛!!♡♡♡

 

 膣圧が高まり、ピストンの速度が上がった♡♡♡

 ちんちんを仕留めるための、本気のヒダズリ♡ こんなことされたら、オスはひとたまりもない♡♡

 汗だくの、モワッ♡とした空間で♡ 出せ出せ♪♡と急かしてくるメスに、見下ろされながらイクッ♡♡♡♡


「おっ♡♡あッ♡♡ 出ちゃうっ♡♡ あへええぇえぇっ゛♡♡♡♡」

「ンォッ♡♡ホンッ♡♡ 早う出せやっ♡♡ おんっ゛♡♡

 おァ゛~子宮口ぱっかぱかやでぇ?♡ ほぉんっ♡♡

 種付けベストタイミングっ♡ 中出ししてぇっ♡♡♡

 ほぉおんっ♡ オンッ♡オンッ♡♡ 出せぇっ゛!♡♡ おぉッ゛!!♡♡」


 ――どぴゅっ♡♡ どぴゅーーッ♡♡♡♡ ぶびゅびゅッ♡ びゅぐっ♡♡

 どっぷっ♡♡ びゅるるーっ♡ びゅぷっ♡ ぼびゅぅっ♡♡


「ほっ♡♡ ホァッ゛♡♡ あっつっ♡♡ んふぅっ♡♡

 すっごっ……♡♡ びゅっくんびゅっくん出てるやんっ♪♡

 種付け上手やね……おほッ♡ 最高ッ♪♡

 あ~もうっ♡ 穴の底から孕んでまうわ~これ……おほぅっ♡♡

 赤ちゃんほし~……♡♡♡ ほ♡♡ ほ~……♡♡」

「うぅぅっ♡♡ 出るっ♡♡出るぅっ♡♡

 あひっ♡♡ ひんッッ……はへぇっ゛♡♡」


 玉をキュゥッ゛♡っと上げて♡ 足をピンッ♡と伸ばして♡

 全身に力が入る射精だ♡♡ 懸命に放り出された精液を、膣ヒダがうねって、全て回収していく♡♡♡♡

 ピンッ♡ピンッ♡っと弾かれる乳首の、刺激も相まって、脳がトロトロになった♡♡

 なかなかイキ終わらない♡ たっぷりと出し続けて……♡ しばらくしてからようやく、快楽の波が引き始めた♡

 くったくたの世理人を見下ろしながら……♡ 満足げに、栗愛は腰を上げる♡

 ちんちんが引っ張られて――きゅぽんっ♡っと抜けた♡♡


「んほッ♡ 抜けた……ちんぽっ♡

 種付けお疲れさん……おっ♡ 見てや♡

 たくさん溢れてしもうたわ……おふぅ♡ 出しすぎやで自分♡♡

 赤ちゃん欲しがりすぎやろ♡ 男の子やなぁ……♡♡」


 震える世理人を抱き締めるように、栗愛は密着した♡

 汗だくのおっぱい、生々しく湿った女体に包まれて、余韻がじんわり♡と引いていく……♡♡♡


「あかんわ……♡ ちゅっ♡ ケツ穴くっさい口やから、唇にはキスできひん♡

 ちゅっ♡ ほっぺで我慢やな……♡ ちゅぅ♡♡♡

 上乗ったまま、しこたまベロキスして、唾の味をたっぷり染み込ませるっちゅーうんも、ほんまはアリなんやけどなぁ……♡

 まっ、そんなんせんでもええくらいには、キミのこと夢中にさせられたと思うんやけど……♡ ……ど、どうやった?♡ うちの穴♡♡

 悪くない締め付けやったやろ?♡ またしたい、よな……?♡♡」

「ハァッ♡♡ はぁッ♡♡ はいぃっ……♡♡

 すっごくっ……気持ち良かったっ、ですぅ……♡ あふっ♡」

「ほんまに?♡ ちゅっちゅ♡ 嬉しいわぁ♡

 それやったら、毎日みっちりエッチしような♪♡

 まだしてないことたくさんあんねん♡ ももでコいたりとか、金玉の皮がふやけるまでしゃぶったりとか♡♡

 毎日エッチしような……♡ 鴨志田くん……ちゅぅぅ♡♡♡」


 こうして、爆乳フェロモン性欲つよつよ関西美女に、世理人は射止められてしまった♡♡♡

 毎日エッチ♡の約束は、比喩ではなくて……♡ 本当に毎日♡ たっぷりと種付けを促されて、金玉の忙しい日々を送ることになるのだった――……♡♡♡

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POSTEDMay 26, 2026
ARCHIVEDMay 26, 2026