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全然仕事してくれない後輩の雛菜に『エッチなことばっかりされて』メロメロにされちゃう話【約14000文字】

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全然仕事してくれない後輩の雛菜に『エッチなことばっかりされて』メロメロにされちゃう話【約14000文字】
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「センパイ、難しい顔してどうしたの~?

 そんな顔してたら~。シワができちゃうよ~?」


 雛菜は、ツバサの顔に触れると、うりうり♡とこねくり回した♡

 ほっぺたが潰れて、ツバサは「うぎゅぅ゛♡」と鳴く♡

 もうっ!♡と怒って、雛菜の手を叩いた。


「誰のせいで、こんな顔してると思ってるのさ……!

 お願いだから、仕事してよ……!」

「え~? 雛菜、仕事しに来たわけじゃないも~ん。

 センパイに、会いに来たんだよっ?♡

 仕事なんかやめて、雛菜と遊ぼっ?

 ほら見て~? 駅前のカフェの、期間限定パフェ♡

 美味しそうでしょ~?♡」

「おっ、ほんとだ……。……じゃなくてっ。

 市川さんが手伝ってくれたら、もっと早く終わるんだよっ。

 ……そしたら、カフェだって行けるじゃない。

 なんでサボってるの……」

「だって~。雛菜忙しいもん~。

 センパイの顔見るので、大忙し~♡」


 呆れた様子で、ツバサはため息をついた。

 二人きりの生徒会室♡ 狭い部屋には、雛菜の甘ったるい匂いが充満していた♡♡♡

 すぐ隣に、椅子を持ってやってきた雛菜は……♡ 注意されたにも関わらず、仕事せずに、ツバサのほっぺたを突く♡♡

 このくらいのちょっかいは、もはやいつも通りだ。すっかり慣れてしまったツバサは、作業を続けた。

 無視をされた雛菜は……むぅ♡っとほっぺたをふくらませて、立ちあがる♡

 

 ツバサに――ムギュッ♡っと、後ろから密着した♡

 甘い香りが、むわぁ♡と漂ってくる♡

 柔らかいおっぱいが、むにゅり♡と潰れた♡♡


「ちょっとっ……♡♡ 重たいんだけどっ……♡♡」

「雛菜疲れた~。センパイの体借りるね~?♡

 潰れちゃったら、ごめんね~っ?♡ んふぅっ♡♡♡」


 身長差のある二人♡ 雛菜の圧迫感を浴びながら、負けてたまるものかと、ツバサは作業に集中した♡

 しかし、密着している、甘い体臭の美少女の息遣いや弾力が、思考を阻害する♡♡♡

 たまらずツバサは、ペンを置き、作業を中断した♡♡♡


「何を疲れることがあるのさっ……♡

 何にもしてないのにっ……♡♡」

「え~?♡ だからぁ♡

 センパイの顔見てるんだってば~♡

 めんたまがクタクタになるくらい、集中して、ジーッて♡

 見てるんだよ~?♡

 今センパイ、なに考えてるのかな~……とか♡

 あ、今瞬きした~♡とか♡ そういうの、絶対見逃がしたくないから、雛菜頑張ってるんだよ~?♡

 だから~。センパイはもっと、雛菜のこと褒めて~?♡」

「うぐっ……♡ とにかくっ、上に乗るのはやめてっ……!♡

 お、重たいっ゛……♡♡♡」

「あは~♡ やだ~♡

 ほらほら早く~♡ 手止まってるよ~?♡

 パフェが売り切れちゃう~♡」


 雛菜に、優しくペンを握らされて、ツバサは震えながら、作業を始めた♡

 しかしすぐに――雛菜が、乳首に触れてくる♡♡

 ツンツン♡ カリカリッ♡ 慣れた様子でイジられると、くすぐったくて、全く手が進まない♡♡


「あは~っ♡ センパイどうしたの~?♡

 ちゃんと書いて~?♡♡」

「ひぎっ♡ うっ゛♡♡ふぅっ♡♡♡

 やめてっ♡ それっ♡♡ んもぉっ゛……!♡♡♡」

「何回もイジってるから~。弱点わかってきた~♡

 こうでしょ~?♡♡♡」


 浅く、カリッ♡カリッ♡っと、弾くように磨かれて、ツバサの体が跳ねる♡

 『おほぉんっ♡♡♡』っと、情けない声まで漏れてしまった♡♡

 甘い体臭と、乳房の重力に潰されて、何もできなくなる♡♡♡♡

 

 雛菜は……震えるだけになったツバサの、制服を脱がせ始めた♡♡♡


「はぁッ♡♡♡はぁッ♡♡♡

 やめてッ♡♡♡ いやぁッ……♡♡♡」

「あは~♡ 雛菜、転職した~♡

 センパイじろじろ見まくりの会から~。センパイの乳首イジりまくりの会に、変わりました~♡♡♡

 こっちでも~♡ 前職の経験を活かして~♡ 精一杯働きま~す♡♡♡

 だからセンパイも~♡ 乳首イジられマゾマゾの会に、転職して~?♡♡♡

 雛菜と、いっぱい気持ち良いことして~。幸せになろ~?♡♡♡」


 慣れた手つきで、インナーも脱がされてしまった♡

 上裸になったツバサを、雛菜はムギュッ♡っと抱いて、耳元で湿った吐息を浴びせる……♡♡♡


「センパイちっさ~い♡

 体うっす~♡ 潰れちゃいそ~……♡♡

 雛菜のぬいぐるみにする~♡♡ んふぅ♡♡

 抱き心地最高~♡♡ 持って帰りたい~♡♡♡」

「うぐっ、苦しいっ……♡♡♡

 力の差、考えてよっ……あふぅっ♡♡

 つっ、潰れっ゛……ぐへッ♡♡♡」

「やは~っ♡ センパイごめ~ん♡

 雛菜、力加減がわからなくなっちゃった~♡

 きゅーとあぐれっしょん?みたいなヤツかも~♡

 だって――センパイ、可愛いから潰したくなっちゃう♡

 雛菜に潰されるなら、しあわせでしょ~?♡♡♡

 スリ潰して、センパイジャムにして、食べちゃお~っと♡♡」


 怖いことを言いつつも、雛菜は、自分の指をちゅぱちゅぱと舐めて、唾で湿らせた♡♡

 そして、ヌルヌルになった指先で……乳首をちょんちょん♡っとイジり始める♡♡

 生の触れ合いになって、刺激が増した♡

 もう、声をちっとも我慢できない♡ プルプル震えながら、雛菜に喘がされてしまう♡♡♡


「おッ♡♡ おひっ♡♡♡ やめッ♡♡

 ほんとにやめてッ゛♡ んぐふぅッ゛♡♡

 誰か来たらっ、どうするのぉッ゛♡♡♡」

「誰も来ませ~ん♡ 今は雛菜に集中して~?♡

 他のことなんか、何にも考えなくていいの~♡♡

 油断してると~。乳首が大変なことになっちゃうよ~?♡

 雛菜専用、敏感オス乳首になっていいの~?♡♡♡」

「うぎッ♡♡ふッ♡♡ もっ♡やめてッ♡♡

 なにしたらっ、やめてっ、くれるのっ♡ おふぅッ♡♡」

「あは~♡ やっと聞いてくれた~♡

 もちろんっ、雛菜も鬼じゃないから~。センパイの勝利条件を、ちゃんと用意してま~す♡

 えっとね~……♡ とりあえずぅ、ソファー行こ~?♡

 ほらぁ、立って~?♡ センパイ、頑張れ~っ♡♡♡」


 雛菜に支えられて、震えながら立つ♡

 生徒会室のフカフカのソファーに、並んで座った♡

 すると雛菜が、こっち来て~?と、自分の太ももをペチペチ♡と叩く♡

 黒タイツ越しに、太い肉が、ぷゆん♡っと弛んだ♡


「雛菜の上、乗って~?♡

 センパイの椅子は、こっち~♡」

「え、いっ、いいのっ……?♡♡

 女の子の上に乗るなんてっ――あっ♡♡♡」

「センパイ古い~♡

 今さら、男の子も女の子も無いよ~?

 ていうか~。――センパイの方が、ちっさいよね~?♡

 雛菜より絶対弱い~♡」

 

 軽々と持ち上げられて、雛菜のももの上に乗せられたツバサは、恥ずかしそうにしている♡♡♡

 雛菜と距離が近づいて、甘ったるい体臭が強く感じられた♡

 何より……顔が近い♡ プルプルの唇に、意識が吸い寄せられる♡♡


「ねぇセンパイ♡ 雛菜疲れた~♡

 センパイを持ち上げたせいだから、責任取って~?♡」

「なっ……♡♡

 ……何をすればっ――えっ゛♡♡

 ちょっとっ♡ どうして脱いでるの……!♡♡

 やめてっ♡♡ と、止まりなさいっ!♡♡♡」

「やだ~♡」


 小さなオスの要求なんか、認められるはずもなく♡

 雛菜は制服を脱いでしまった♡ ガバッ♡っとめくり上げると、おっぱいが引っかかって、ばゆんばゆん♡と揺れる♡

 制服の下は、ブラ一枚……♡ 雛菜のボリューミーなおっぱいが、ミチミチに詰まっている……♡♡♡


「はっ、あっ♡ 嘘でしょっ♡

 ほんとに脱いだぁ……♡♡♡」

「あは~。センパイとおそろいになった~♡

 乳首丸出しペアルック~♡

 ね~♡ ここからは、センパイが脱がせて~?♡

 雛菜、おっぱいおっきすぎて、疲れちゃった~♡」

「へぁッ゛♡ そんなのっ、良いわけッ゛――うぎッ゛!?♡♡」


 口答えしたツバサの乳首を、雛菜はツンツンした♡

 いつでも簡単に仕留められてしまう♡ 性感帯を人質に取られた今、逆らうことは許されない……♡♡♡


「ひんッ♡ わかったからッ♡♡

 外すからぁっ……おっふッ♡♡

 乳首はやめてぇっ……♡♡♡」

「うん♡ いいよぉ?♡

 ほら、外して~?♡♡」


 ドキドキしながら、ソファーと背中の間に、手を差し込む♡

 むわぁ♡っと、汗の蒸れを感じて、金玉がソワソワした♡♡

 雛菜のスベスベの肌に触れてしまう♡ むに♡っと、柔らかく弛んで、ツバサは動揺した♡♡♡

 なんとか金属を探り当てるが……外すのが難しい♡

 初見でブラホックを外すなんて、不可能だ♡♡♡


「んっ♡ センパイっ、くすぐったい~♡

 雛菜にイタズラしてるぅ?♡」

「違うよっ……♡♡ あっ♡

 こうかなっ……? えいっ!♡♡♡」


 ――カチッ♡♡♡


 ――ブルンッ♡♡ ぼよんッ♡♡♡ ばゆんッ!!♡♡♡


「は、外れた……♡♡♡

 うぉっ、おっぱいが……!♡♡♡」

「うん~♡ たぷんってしちゃった~♡

 センパイが、乱暴に外すから~……♡

 雛菜、襲われちゃうかと思った~♡ 怖い~♡♡♡」

「ごっ、ごめんっ♡ あのっ♡♡

 ゆっくりっ、するからっ♡

 そっと、そっと……♡♡ くぅっ……♡♡」


 震える手で、肩紐を握る♡

 汗ばんだ紐が食い込んでいて、指が湿った♡♡

 丸みのある肩を通過して……♡ 二の腕に到達する♡♡♡

 

 あとは、カップを支えている雛菜が、手を離せば……おっぱい丸出しだ♡♡♡


「あは~♡ センパイ、鼻息荒い~♡

 雛菜のおっぱい見るの、楽しみなんだ~♡

 良かったね~♡ 今から見られるよ~?♡

 ほらぁ♡ こっち~♡♡ おっぱいにご注目くださ~い♡」


 雛菜が、ギュッ♡としていた手を緩めた♡

 ブラがハラり……と落ちて――おっぱいが出てくる♡♡♡

 プリップリの光沢♡ エロ乳房♡

 マシュマロみたいなフワフワおっぱいが現れた……!♡♡♡


「こッ゛……あ゛っ♡ すごッ♡♡

 おっぱいでっかッ゛……!♡♡♡」

「あは~♡ センパイびっくりしちゃった~?♡

 雛菜もね~? お風呂出たあと、鏡見たとき、たまに思う~♡

 うぉっ♡おっぱいでっか~っ♡ って♡

 だからぁ♡ センパイの気持ちわかるよ~?♡

 ほら、触って~?♡ 雛菜のおっぱいの凝り、ほぐして~?♡♡♡」


 グイグイ♡と、手を引っ張られて……♡♡

 ――にゅもッ♡

 蒸れ乳に、指が埋まった♡

 外はスベスベ♡ 中はモチモチの素肌と脂肪に、飲み込まれる♡♡


「ひぁッ゛♡♡ 柔らかいぃッ……♡♡

 おっぱいすっごぉッ゛……♡♡♡」

「うん~♡ 雛菜、結構自信ある~♡

 クラスの男子に、いっぱい見られてるし~♡

 雛菜のおっぱいって、多分魅力的なんだろうな~♡って♡

 わかってるから……♡ センパイに見せたの~♡♡

 匂いとかも、嗅いでいいよ~?♡ ほら、おいで~?♡♡」


 後頭部を、ギュッ♡っと抱かれて、ツバサの顔が乳中に埋まった♡♡

 にゅもっ♡ぽふんっ♡ 弾力があって、むちむちで♡ 高級なクッションみたいにフワフワだ♡♡♡

 しかも、甘ったるい匂いがする♡ しっとりした汗ばみ乳肌に、ツバサはたまらず頬ずりした♡♡♡


「ふぉぉッ゛……♡♡ スベスベだぁッ♡♡♡

 おっぱいッ♡♡♡ おっぱいッ゛……!♡♡♡♡」

「おっぱい良かったね~♡ よしよし♡

 あは~♡ センパイ、赤ちゃんみたい~♡

 雛菜が産んだ子~?♡ じゃあ、お母さんの言うこと聞いて~?♡♡

 おっぱいの谷間の匂い、すぅはぁしてね~っ♡ んふぅ~♡♡♡」


 雛菜のおっぱいは、とにかくもふもふで分厚い♡♡

 乳房の汗腺から、オスの脳を溶かす甘ったるいフェロモンが、絶えず染み出している♡♡♡

 それを嗅ぐと、股間が勃起して、金玉の中身がグツグツ♡と煮えた♡♡♡

 オスの理性破壊性能に特化した、まんまる乳房の甘々フェロモンで、どんどん脳が溶けていく……♡♡♡


「ねぇセンパイ~♡ 顔挙げて~?♡♡」

「はふっ♡ えっ?♡ う、うんっ♡ ――ぶぉッ♡♡」

「んちゅッ♡♡ えへへ♡

 キスしちゃった~♡ ちゅっ♡ んふぅッ♡♡

 唇んまッ♡ ぺろッ♡ ハマっちゃいそ~ッ♡

 ちゅっちゅッ♡♡ ぷはッ♡ ペロペロッ♡ んふ~っ♡♡」

 

 口の中に、雛菜の舌が入ってくる♡

 ぬるんぬるん♡っと、大雑把に動いて、口いっぱいに甘酸っぱい唾液の味が広がった♡♡♡

 たっぷりと口内を掻き回して……♡ 仕上げに、ちゅ♡っと、唇を吸ってから雛菜は……ツバサの鼻を咥えた♡♡♡

 むちゅむちゅ♡とついばんで、こちらにも唾を塗りたくってくる……♡♡♡


「おッ゛♡♡ほひッ♡♡ ほぇッ゛♡♡

 なんでっ♡♡♡ 鼻ぁッ♡♡ おほぉッ♡♡」

「ん~?♡ ちろちろ♡ んちゅッ♡♡

 だって~♡ 雛菜の匂いで、いっぱいになってほしいから~♡

 ちゅ♡ちゅ♡ 唾液を体の奥に染み込ませるの~♡ ぺろぉッ♡♡

 たくさん呼吸して~?♡ ちゅっちゅ♡ んふぅ♡♡♡

 乳首イジって~♡ ちゅ♡ ハァハァさせてあげる~っ♡♡♡」


 ――カリカリカリカリッ♡ たっぷりと乳首を磨かれて、呼吸が浅くなる♡♡♡

 全部雛菜の計画通りだ♡ ツバサはあっというまに、トロトロにされた♡

 そして――満を持してと言わんばかりに、股間に手が触れる♡♡

 スリスリ♡と、優しく揉まれただけで、腰がカクンッ♡と動いた♡♡♡


「あは~♡ ちゅっちゅ♡ センパイ♡

 おっきくしてる~♡ ちゅっちゅ♡ ちんぽしたいの~?♡

 雛菜、ちんぽしてあげられる女の子♡だよ~?♡♡♡

 センパイを気持ち良くする仕事なら~。いくらでもしてあげる~♡♡」

「ハァッ♡♡ハァッ♡♡ ダメだよっ、もうっ♡♡

 さすがにこれ以上はっ、学校でっ――あひんっ♡♡♡」

 

 浮いた亀頭の輪郭♡ 裏筋をカリカリされて、ツバサは言葉を失った♡♡♡

 油断した隙に、再び抱き締められる♡ 後頭部を強く抱かれて、おっぱいの深いところに顔が埋まった♡♡♡


「何にも考えられなくなっちゃえ~♡

 雛菜のおっぱいフェロモンで、脳溶かす~♡♡

 堕ちろ堕ちろ~~っ♡♡♡」

「ふッ゛……ぶもッ♡♡ らめッ゛♡♡ おっふッ♡♡

 おッ゛♡♡ おぉッ゛♡♡ ほッ゛♡♡ほッ゛!♡♡♡」

「あは~♡ こんなにヘコってるのに~♡ ぴゅっぴゅ我慢できるの~?♡

 無理しない方がいいと思う~♡ 金玉を助けてあげよ~?♡♡

 センパイのちんちん、雛菜が救ってあげる~っ♡♡ 脱がせるね~っ♡」


 結局♡ 上と同じように、下も脱がされてしまった♡

 ちんぽがパンパンなのが、自分でもわかるくらい、ハッキリ勃起している♡

 びきぃッ♡っとしなって、目の前の雛菜に、種を植え付けたい欲求を、勇み足でちんぽが示してしまった♡♡♡


 雛菜は……♡ ちんちんをたしなめるように、優しくしゅこしゅこ♡と磨いてやる♡♡

 手のひらに唾を垂らすと、まるごとちんちんを握り込んで濡らした♡♡♡


「ほらぁ♡ ちゅこちゅこ♡ おちんちんきもちぃでしょ~?♡

 ヌルヌルは~♡ 男の子の大好物♡ だよね~?♡♡♡

 おっぱい♡ たくさんクンカクンカして~?♡♡

 雛菜のおっぱいフェロモンで~♡ 肺が埋まるまで、ここから出してあげないよ~?♡♡」

「へぐッ♡♡ おッ゛♡♡ ほふぅッ♡♡

 おひっ♡♡おッ゛♡♡ おひいぃいッ♡♡」

「ヘコ♡ヘコ♡ クンッ♡クンッ♡♡

 あは~♡ センパイエロい~♡♡♡

 雛菜のおっぱいの脂をガソリンにして動く、ヘコヘコおちんぽ自動車~♡

 走れっ♡走れっ♡ 先走り汁っ♪♡ 焦りちん液♡ ぴゅっぴゅ~っ♡♡♡

 ヘコヘコ頑張れっ♡♡♡ 頑張れ~っ♡♡♡」


 いつの間にかツバサは、雛菜の汗ばんだ女体を抱いていた♡

 本能が、体の支配を乗っ取っている♡ 理性が性欲に押し潰されて、何も考えられない♡♡

 ひたすらに♡ 甘ったるい空気を吸いながら、腰をヘコる♡♡♡

 ぶらんぶらん♡と揺れる玉袋まで捕まえられて、逃げ場がなくなった♡♡


「ほらぁ♡ 出していいよぉ?♡♡

 ちんちんもタマタマも~♡ 雛菜が構ってあげる~♡♡♡

 たぷたぷになるまで溜めた精子♡ 雛菜のおててまんこで出して~?♡♡

 射精しよぉ?♡ センパ~イっ♡♡♡」

「ひぐッ♡♡あッ♡♡おッ゛♡♡ そこダメッ♡♡

 玉ぁッ゛♡♡ おんッ゛♡♡ほんッ゛♡♡ほふんッ゛♡♡

 あ゛~~イクイク!♡♡♡ イク!!!♡♡♡」

「おいでぇ?♡ おっ♡おっ♡ ちん玉上げて上げて~?♡♡

 は~いどぴゅどぴゅッ♡ お精子出そうね~っ……♡♡♡」


 ――どぷッ♡♡びゅぐるッ♡♡ ぶぴぴッ♡♡ びゅーーーッ……!♡♡♡


「びゅッ♡びゅ~~ッ♡♡ どぷどぷッ♡ ぶびゅ~ッ♡♡

 やは~っ♡♡ 濃ゆいのキたぁ~ッ……♡♡ おッ♡おッ♡♡

 ちんちんヘコヘコッ♡ びゅびゅ~っ♡ 跳ばせ跳ばせ~っ♡♡

 精子びゅ~んっ♡ どっぷッ♡ びゅるびゅる~ぅッ♡♡♡」

「こッ゛♡♡♡ ほへッ゛……あ゛イグッ♡♡

 おっふッ♡♡おっふぅッ゛♡♡♡」


 懸命に呼吸しながら、種を蒔く♡♡

 汗だくの生乳房♡ 谷底に溜まった甘い酸素は、脳を焼き焦がした♡♡

 優しく、ぎゅむ♡ぎゅむ♡と、先っぽを握られて♡

 金玉は、ふにふに♡と、精子を軽く押し出すみたいに摘ままれている♡♡

 腰が抜けるほどの絶頂感……♡ 出し終わったツバサは、へとんっ♡っと、雛菜の丈夫な下半身に、腰を落とした……♡


「あは~……♡ すっごい出されちゃった~♡

 雛菜べとべと~っ♡ センパイの匂いだらけ~♡

 マーキングされちゃったぁ……んふぅっ♡

 ほらセンパイ……♡ 雛菜のもも、おいで~?♡

 少し休ませてあげる~♡」


 イキ終わって、ヘトヘトのツバサは、促されるまま、雛菜のムチムチもも枕に、頭を預けた♡

 すぐに雛菜が……おっぱいを顔に乗せてくる♡ かなり汗ばんだ乳裏が、ぺたぁ♡っと顔面にへばりついた♡♡


「むごほッ……あッ゛♡♡ 濃ぉッ゛……!♡♡♡」

「だいぶ汗かいちゃった~♡

 センパイの顔、乳置きにするね~?♡♡♡

 ちんちんすごぉ……♡ まだ目いっぱい勃起してる~♡♡

 出し足りないのぉ~……?♡♡♡」


 ツンツン♡と、ちんぽをからかうように突かれると、精子混じりの我慢汁が、ぶびゅ♡っと溢れ出した♡♡

 そのヌルヌルを、付け根を掻き回すようにして塗り、今度は玉を狙った♡♡♡

 もみゅっ♡ふにゅっ♡ 甘やかされると、腰が浮いてしまう……♡♡


「あは~♡ センパイどうしたの~?♡♡♡

 金玉触りやすくしてくれた~?♡♡♡」

「はへッ♡♡ ちっ、違くてっ……おっ♡♡♡

 腰がっ、勝手にぃっ……♡♡ あひぃっ♡♡♡」

「なにそれすごいエッチ~♡

 もしかして~。休憩なんかしなくても~。体の方の準備は、とっくにできてるってこと~?

 じゃあ雛菜~。ちんちんシコシコするよ~?♡」


 もう一度♡ 手に唾を吐いて濡らした雛菜は……♡ ツバサの震えるペニスを握った♡♡♡

 にゅこ♡にゅこ♡ 今度は、先っぽ責めを中心とした、刺激の強い手コキだ♡♡


「横になってるから~♡ ちょっと強めでもいいよね~?♡♡

 センパイ♡ きもち~?♡♡♡」

「はッ♡♡うんッ♡♡

 ぎもひッ♡♡ いひんッ゛♡♡ ふぅッ♡♡♡」

「よかったね~♡♡ んっ……♡

 雛菜、おっぱい痒くなってきちゃった~♡

 センパイ……♡ 乳首舐めて~?♡♡♡

 ほら~♡♡ 赤ちゃんみたいに吸って~?♡♡♡」


 どもっ♡っと、持ち上がるおっぱい♡ そして……乳輪を下にした状態で戻ってきた♡♡

 ――もにゅッ゛♡♡ むちぃぃッ゛♡♡

 ひらぺったくなる巨乳♡ 強烈な匂いのする乳輪に、顔面が埋め尽くされる♡

 唇に、プニプニ♡と押し付けられた乳首を、ツバサは口を開いて咥えた♡♡♡


「あは~♡♡ お乳首ちゅぱちゅぱ唇♡ キた~♡♡

 センパイ……おほっ♡ お顔ちっさいから~♡ お口もちっさいね~?♡♡

 雛菜の、勃起した乳首、美味しく舐めて~?♡♡♡」

「おっぷッ♡♡ えふッ♡♡ おほッ♡♡ ほぉッ♡♡♡」

「あ~ん♡ おっぱいきもちぃ~っ♡♡♡

 センパイ、足ピンしてるの~?♡♡

 横になったから~♡ さっきより伸ばしやすくて、ちんちん真剣モードになっちゃった~?♡♡

 いつも精子出すときの姿勢になっちゃったんだ~♡ 可愛いね~?♡♡♡」


 先輩をからかいながら、雛菜はチュコチュコ♡と、先っぽをイジめる♡♡♡

 足を伸ばせば、刺激が強くなって、イキやすくなってしまうことは、わかっているのに♡

 ちっとも力が抜けない♡ 体がもう、雛菜に負けたがっている♡♡

 本能に逆らえないまま、ツバサはカクカク♡と腰を振った♡♡


「おひっ♡♡ んもッ♡♡ ちゅうぅぅッ♡♡

 はっ、恥ずかひぃッ♡♡ おほぉッ♡♡

 情けないよぉッ♡♡ んぷぅッ♡♡ ちゅぅッ♡♡ じゅるぅッ♡♡」

「そんなこと……あるかも~♡

 でもぉ♡ 不真面目なセンパイも、雛菜好きだよ~?♡♡

 おっぱいの虜になって、必死に喉を鳴らしてるセンパイ見るの好き~♡

 もっと、みっともないとこ、雛菜に見せて~……?♡♡♡」


 ――ちゅこっ♡ちゅこっ♡ しゅッ♡♡しゅッ♡♡♡


 雛菜の指の動きが、ちんぽを追い込むようなリズムに変わった♡♡

 ぎゅこ♡ぎゅこ♪♡ 射精したくなる指の圧力と摩擦で、たっぷりと亀頭が甘やかされる♡♡

 射精感が込み上げてきた♡ 雛菜のでっかいおっぱいを抱いて、むぎゅ♡と潰しながら、腰をカクンッ♡と突き上げる……!♡♡♡


「おッ♡♡おへッ♡♡ おぁ出ちゃうッ♡♡ イっちゃうッ!!♡♡

 出ちゃうよっ!♡♡♡ あぶッ♡♡ んぶぅッ!!♡♡♡♡」

「ぴゅっぴゅおいで~♡♡ 精子っ♡精子っ♡♡

 センパイのエッチな子種っ♡ 赤ちゃんの素、びゅ~♡って出ちゃうとこ、見せて……あっ♡♡♡」


 ――びゅるッ♡♡どぷぷッ♡♡ びゅぐッ♡♡ びゅーーッ!♡♡♡


「んぉっ♡ めっちゃ出た~♡♡

 センパイエロい~……ふんっ♡ふんっ♡♡♡

 コき出すね~?♡ ちんぽ頑張れ~っ♡♡

 イケイケぇ~っ♡ おちんぽ~っ♪♡♡♡」

「ホフッ♡♡ホゥッ゛♡♡♡ おッ゛♡♡おッ゛♡♡

 おぁ出るッ゛……くぅッ゛♡♡ いぐぅッ゛……♡♡♡」


 足をグングン♡伸ばしながら射精する♡♡♡

 甘い乳房をハムハム♡しながら、鈴口がパカパカ♡するほど出した♡♡♡

 乳房に埋もれながらの絶頂♡ オスをダメにするコンボで、脳みその中身がおっぱいまみれになる♡♡♡

 雛菜のおっぱいへの気持ちが……精子になって、全部溢れ出た……♡♡♡


「あは~♡ さっきより多い~♡

 やっぱり~♡ 普段からずっと、足ピンしてるの~?♡♡

 おまんこでイケなくなっちゃうよ~……?♡♡」

「はぁっ♡はぁっ♡ ごめんっ゛……♡♡

 でもっ、気持ち良くてっ……うぅッ……♡♡♡」

「別にぃ? 可愛いからいいけどね~?♡

 あんよ疲れそう~……♡」


 しっかりと♡ ちんちんのブルブルが治まるまで、雛菜はニギニギ♡してくれた♡♡♡

 優しく、ツバサの頭をソファーに下ろすと、立ちあがって、股間の前でしゃがむ♡

 半勃起程度の状態に落ち着いたペニスを、ツンッ♡と突いた♡♡♡


「まだ出せそう~?♡♡♡

 金玉は余裕ありそうだけど~♡♡」

「はへっ♡♡ もっ、もういいんじゃないっ、かなっ♡♡

 さすがにちょっとっ……あぅっ♡♡♡」


 起き上がろうとしたツバサを抑えて、雛菜は玉袋に触れた♡

 撫でるように転がしたり、ふにふにしたりして、残量を確かめられる♡♡

 その様子を、ドキドキしながら見ていたツバサの方に、視線を向けた♡

 ニヤニヤしている♡ 何か企んでいそうだ……♡♡♡


「おちんちんで、ぴゅこぴゅこしながら~。休憩もできる方法あるよ~?♡♡

 雛菜のおっぱいで――ちんぽよしよしするの~♡♡」

「なっ……♡♡ そ、それって、ただのパイズリなんじゃ……♡♡」

「でも~♡ センパイ、おっぱいの柔らかさ、知ってるでしょ~?♡

 あんなのでちんちん挟まれたら~。ひとたまりもないよね~?♡

 雛菜に逆らわない方がいいって、わかってきた~?♡♡」


 どうやら初めから、妥協するつもりは無いようだ♡

 ツバサのちんぽは、パイズリを意識させられて、ふっくらし始める♡♡

 雛菜はそのペニスに……ペッ♡っと唾をかけた♡

 手のひらで全体に馴染ませる♡ 汗ばんだ乳肉を、ぷにぷに♡と、太ももに押し付けてきた♡♡♡


「こんなに柔らかいので、ちんちんが負けると思う~?♡♡

 もし負けちゃったら~♡ 相当なマゾだよね~?♡♡♡

 女の子の体の、どこにも勝てない、最弱ヘコヘコ動物♡

 それがセンパイだよ~?♡♡♡」

「はぁっ♡はぁっ♡ あぅっ♡ 押し付けないでっ……♡♡

 ほんとにっ、無理っ♡ た、たすけてっ♡♡♡」

「ダメ~♡ おっぱいちんちんするの~♡

 絶対気持ち良くしてあげるから~♡ そんな泣きそうな顔しないで~?♡♡

 雛菜に――狂わされたいでしょ~……?♡♡♡

 雛菜の言うこと聞いてくれたら~。頭がおかしくなるくらい、ちんぽ気持ち良くしてあげる~っ♡」


 唾でヌルヌルにされたちんぽに……汗ばんだ乳肉が迫ってくる♡

 ちんぽを挟むため、ぐわぁ♡っと広げられた乳房は、長くてデカい♡

 近づかれると、むんわぁ゛♡とした湿気に包まれる♡♡

 既に、大気にパイズリされているみたいだ♡♡♡♡


 雛菜のおっぱいが……ゆっくりと、ちんぽを潰す♡♡♡

 ――みゅちッ゛♡♡ ぎちちッ゛♡♡ たぽッ゛……ぷにゅぅッ゛♡♡


「ほッ゛♡♡ おっぉおッ゛♡♡♡ ぉおぉッ゛……!♡♡♡」

「あは~♡ ちんちんビックビク~♡

 きもちぃ?♡ んっしょ♡ ふ~ッ♡♡♡

 いっぱいトントンしてあげる~♡ えいっ♡え~い♡♡♡」


 ――ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡♡ ぱこっ♡♡ どちっ☆♡♡


 手加減無し♡ 無慈悲なパイコキ音が鳴る♡♡♡

 仰向けに寝そべったツバサの、腰の上で跳ねる乳房♡ たっぽたっぽ♡と揺れて、体にぶつかるたび、ペタンッ♡っと弛んだ♡♡♡

 甘ったるい乳房の匂いが、もわもわ♡と香ってくる♡ 激しい運動で汗ばんで、フェロモンだらけだ♡♡♡

 

「おほっ♡おほっ♡ 気持ち良さそう~♡

 横になってるから~♡ センパイの大好きな、足ピンしながら、イクイクできるね~っ♡♡♡

 おててぐっぱぐっぱしてるの、可愛い~♡ 雛菜のパイズリから、精子守れなくて、かわいそ~♡♡♡

 男の子は~♡ 女の子の欲張りおっぱいに~♡ 精子ぜ~んぶブッこ抜かれるために、金玉働かせてるんだよ~?♡ 自覚持って~?♡♡」


 ――ぱんっ♡ぱんっ♡♡ ぶるんっ♡♡ ぶるぅんッ゛!!♡♡♡


 まるで、100㎝越えのギャルヒップのように、ぱっこんぱっこん♡叩きつけられる乳房♡

 ぷにぷにとスベスベ、唾と汗のヌルヌルのコンビネーションで、ちんちんが一瞬で追い込まれる♡

 ズリ開始から、一分も保たなかった♡♡ ぐぎゅるるる♡っと、とんでもない勢いで、精子が上がってくる♡♡


「んほっ♡ もう出ちゃう~?♡♡

 イキそうになると~♡ おちんちんがふっくらして、カリが磨きやすくなるの、ほんと負けるための性器って感じしてエロい~♡♡♡

 女の子をしあわせにするために生まれてきた性別~♡♡ 可哀想だから、雛菜が先輩をしあわせにするね~?♡♡

 ほらっ♡♡ おっぱいに出してっ?♡ 精子っ♡ 出してっ?♡♡

 ぴゅーしていいよ~?♡ ほら~っ♡♡♡」

「あ♡♡あ♡♡イグ!!♡♡ ――イグッ゛!!!♡♡♡」


 ――どぴゅぷッ!!♡♡♡びゅぐるッ゛!!♡♡どっぴッ゛!!!♡♡

 ぶびゅぅッ゛!!!♡♡ どぽッ゛!♡ ぼびゅッ゛♡ぼびゅッ゛!!♡♡


「お射精なっが~♡

 まだ出る?♡ イケイケ~♡♡」

 

 ――ぶっぴゅッ♡♡ ぴゅくるッ……どぷッ♡♡

 びゅびッ♡♡ びゅっぐぅッ゛……!♡♡


「あは~♡ 押した分だけ、精子出てくる~♡

 おっぱいに弱すぎ~♡ ダメダメおちんぽ~♡♡♡」

「ふッ゛♡♡ くぁッ♡♡ もッ゛♡♡むひッ♡♡

 たしゅけっ……おんッ゛♡♡?!♡♡」


 ――ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡♡♡


「んふ~♡♡ 仕上げの一搾り~♡

 ぱんぱんっ♡♡ 余さないで、全部放り出して~?♡♡」

「くぉぉぉおッ゛……!♡♡ いぐぅぅッ゛……!♡♡♡♡」


 ――びゅぶぶぶッ♡♡ どぷッ♡♡ びゅぷーーッ゛……!♡♡♡


「あれ~?♡ ちんちん、二発目出ちゃった~?♡♡♡

 おっぱいムチムチすぎて~。ちんぽ壊れちゃったの~?♡♡

 金玉の蛇口、ゆるゆるだぁ♡♡♡ んふぅッ゛……♡♡♡

 ぴゅ♡ぴゅ♡ ちんちん頑張ったね~っ♡ 褒めてあげる~♡♡♡」


 んっしょ……♡っと、重たそうな乳肉を引き揚げて、ちんぽを解放した雛菜は……♡♡♡

 震えながら、体液を垂れ漏らすちんちんを、優しく手のひらで撫で回した♡

 おっぱいを、太ももに乗せたままで……♡ 玉も優しく甘やかしてくれる♡♡

 余韻が、ぐぅッ♡♡っと響く、おもてなしパイズリだ……♡♡♡


「ね~♡ 雛菜のおっぱい、そんなに良かった~?♡♡

 ちんちんビックリしちゃったの~?♡ ごめんね~?♡♡

 センパイのおちんちんが~。こんなに弱いと思わなかった~♡

 いきなりこんな、でっかいおっぱいに潰されて~。精子いっぱい出ちゃったんだね~っ♡ よしよし~♡♡」

「はッ♡♡へッ♡♡ あっ♡あたまがっ♡♡

 あたまっ♡とけっ、とけたっ♡♡ ひひいっ♡♡♡」

「そうなんだ~♡ よかったね~♡

 雛菜~、センパイにメロメロになってほしいから~♡

 ――脳みそが雛菜まみれになっちゃうのは、計画通りかも~♡♡

 順調に~♡ センパイの人生を、雛菜にできちゃいそうだね~?♡♡」

「じ、人生、を?♡♡

 何言ってるのっ……あっ♡ひゃんっ♡♡」


 玉をスリスリされて、ツバサの疑問は溶けてしまった♡♡♡

 カバンから取り出したタオルで、精子を拭く前に……雛菜は、乳肉を手首でにゅぅ♡っと押し潰して、精子がブニュッ♡っと、谷間から溢れるのを見せてくれる♡♡♡♡

 その量に、ツバサは驚いた♡ 二発出したとはいえ、たっぷりだ……♡♡♡


「あは~♡ 精子臭い~♡

 雛菜のおっぱいが気持ち良すぎて~♡ 精子がおしっこみたいに出ちゃったのかな~?♡

 ね~♡ ちんちん♡」

「あ♡♡♡ ツンツンだめッ……♡♡ ひんっ♡♡♡

 あのっ、もうっ、ほんとにっ、許してぇっ゛……♡♡」

「まだイヤ~♡

 カバン開けたら~。面白いの見つけたの~♡

 ほら~♡ これ~、雛菜の汗だくブラジャーだよ~?♡

 今日体育あったから~。ブラ代えたの~♡♡♡

 センパイ……これ嗅いで~?♡♡

 雛菜の体臭フェチになろ~?♡♡♡」


 雛菜は、ツバサを自分の股の間に座らせた♡♡♡

 ぎゅぅ♡っと足で挟んで、逃げられなくする♡

 そして……♡ 見るからに湿っている、汗だくのブラを……ツバサの顔にくくりつけた♡♡♡

 もんわぁ゛ッ゛♡♡♡っと、強烈に甘い匂いが、脳をつんざく♡♡♡


「ひぎぃぃッ゛♡♡ 取ってッ♡♡ 取ってぇッ♡♡」

「あは~♡ ダメ~♡

 センパイの呼吸が~。雛菜のおっぱいの匂いと一緒になるまで、取ってあげな~い♡♡

 必死に呼吸して~?♡ ほら♡ ほら~♡♡」


 乳首をツンツン♡ カリカリされる♡ 呼吸が浅くなって、ブラがペコペコ♡とへこむくらい、カップに染みついた乳汗を吸わされた♡♡♡

 若いメス特有の、桃のような甘い匂いが、鼻にこべりつく♡♡♡

 視界が奪われた状態での体臭責め♡ 開発が進んでいく♡♡♡


 さらに雛菜は……ちんぽを足の裏で、にゅ♡っと挟んだ♡

 突然ちんぽが気持ち良くなって、ツバサが「んもぉッ゛!?♡」と鳴く♡♡♡


「えへへ♡ あんよきもちぃ?♡♡♡

 雛菜のぷにぷに足まんこで~♡ 潰してあげた~♡♡♡

 ちんちん嬉しそ~♡ 良かったね~?♡ センパイ♡」

「はっふッ♡♡ おッ゛♡♡これッ゛♡♡

 あだまおがじぐッ゛♡♡ なるッ゛♡♡ うぅぅッ゛!!♡♡♡」

「ちゃんとスーハ―しないと~。いつまで経っても終わんないよ~?♡

 しっかり喘いで~♡ 雛菜の熟成おっぱいフェロモン♡浴びて~?♡♡」


 ――かりかりッ♡ ぎゅッ♡ぎゅッ♡♡♡


 ピンッ♡ピンッ♡っと、乳首を弾かれるたび、足が浮く♡♡

 器用に、足の裏でにゅっこにゅっこ♡ 雛菜のSっけむんむんの匂い責めで、頭の中がグチャグチャになった♡♡♡

 こほ♡こほ♡と、喘ぎながら呼吸するツバサを抱いて、雛菜はゾクゾクしている♡♡♡

 ビンビンに張った勃起ペニスを見て、子宮が疼いた♡♡♡


「ねぇセンパイ♡ このままあんよでイクイクするの、勿体ないから~♡

 雛菜と――まんこえっち♡ しよ~?♡♡♡」

「ハァッ♡ハァッ♡♡ まんこっ……だっ、ダメッ♡♡

 だってっ♡ 避妊具っ、持ってないでしょっ……!♡♡♡

 ダメだよっ♡ 市川さんっ、聞いてっ♡ あふっ゛♡♡」


 ブラをツバサの顔からはずした雛菜は……♡ 彼の上に跨ると、自慢の体格を活かして、押し潰すように密着した♡

 有無を言わさないキスで、唇を塞ぐ♡ 雛菜の甘酸っぱい口臭が、むわぁ♡と鼻の奥へ抜けていった♡♡♡


「むふぅ♡ ちろちろッ♡ ぷへぇッ♡♡

 センパイの顔、雛菜のおっぱい臭くなった~♡

 ペロペロ♡ 唾も塗ってあげるね~?♡ むちゅぅ♡

 んへぇ……♡ ちろッ♡ちろッ♡ んちゅぅっ♡♡♡

 ほらぁ……♡ ちんちん固くなってるぅ……♡♡

 雛菜のおまんこ、ぐちょぐちょだよぉ?♡

 エッチしようよぉ……せんぱぁい……♡♡ ちゅぅぅ♡♡♡」


 甘ったるい声で誘惑されると、ちんこが硬くなる♡♡♡

 パンティ越しの、濡れた割れ目はプニプニだ♡ 温かくて、柔らかい♡

 理性が崩壊しそうになる♡ 雛菜は――パンティをズらして、生のお股の入口を、チンチンの先っちょに押し付けた♡♡♡


「まぁ――イヤって言っても、勝手にしちゃうけど~♡♡

 センパイっ、入るよ~?♡ んぉっ゛……ぬふぅッ゛♡♡」


 ――ずちゅぽッ……ぞりぞりぞりッ゛♡ ぎゅ♡ぎゅ♡ぎゅ゛!♡♡♡


 雛菜の膣は、その女体からもわかる通り、ぷにぷにで肉厚だ♡♡

 ヒダが、ぎゅうぎゅう♡と、ちんぽをハグする♡ トロトロの膣液で満たされたナカはアツアツで、逃げられない゛……♡♡♡♡

 汗だくのデカいメスに押し潰されて、フェロモンサウナ状態♡

 濡れた膣は、すんなりとちんぽを飲み込んだ♡ 根っこまで包まれて、締め付けられる……♡♡♡


「はッ゛♡おッ゛♡♡ ほんとに入れたぁッ゛……オッ゛♡♡

 デキちゃったらっ、どうするのおぉッ゛……♡♡」

「んふぅ♡ ちゅっちゅ♡ なんで~?♡

 雛菜と赤ちゃん作りたくないのぉ?♡ ショック~♡

 じゃあ――センパイが~。雛菜に赤ちゃん産ませたいって思うくらい、ヒダをベッタリ擦り付けて、メロメロにしてあげる~♡♡♡

 本気エッチ♡するから――覚悟してね~♡ んふぅッ♡♡」


 ――どすんっ゛♡♡どすんッ゛♡♡ ばすッ゛♡♡ばすッ゛♡♡♡


 雛菜のぶっとい、安産型のケツが、ツバサの上で跳ねた♡

 ぬぽッ♡ぬぽッ♡っと、エッチな音がする♡ 雛菜にムギュッ♡と抱かれて、女体にうもれながらのキスハメだ♡♡♡

 体臭♡口臭♡ 全身から放たれる、甘い香りに、肺が満たされる♡♡♡

 乱暴なエッチなのに、体がぷにぷになおかげで、全身がクッションになって、痛みは感じない♡♡♡

 

 オスをメロメロのトロトロにする、ガチ搾精交尾♡ 女体押し付け汗だくピストンで責められる♡♡♡


「おふッ♡♡えふッ♡♡ 市川しゃッ゛♡♡ おへぇッ♡♡

 らめッ♡♡ おッ♡♡ おほぉッ♡♡」

「んちゅッ♡♡ ダメじゃない~♡ ちゅっちゅ♡

 こんなエッチな顔で~♡ ちんぽ生えてる方が、悪いよね~?♡♡

 雛菜のこと、毎日ムラつかせてるんだもん~♡

 そろそろ――お説教搾精ポイント♡ 消費させて~?♡♡♡

 んちゅッ♡♡んちゅッ♡♡ 奥に詰めていいよぉ?♡ んちゅ~♡♡

 雛菜の赤ちゃんのお部屋――センパイのにして~?♡♡♡」


 ――ぎゅッ゛♡♡ぎゅッ゛!!♡♡ ぎゅむぅぅうッ゛!!♡♡♡


「ひぎぃッ゛!!?♡♡ しっ、締まりがっ♡♡ んぶッ♡♡♡

 ほんとに出ちゃううぅぅッ゛……!!!♡♡♡」

「んほッ♡♡んほッ♡ 出していいんだってば~っ♡ ちゅっちゅ♡

 ちんちんイケッ♡♡イケッ♡♡ んぢゅぅうぅッ♡ ぷはッ♡♡

 せーし出して?♡ お願いセンパイっ♡♡ ――アンッ゛♡♡♡♡」


 ――どぷるッ゛♡♡びゅぐぷッ♡♡ ぶゅびッ゛♡♡ どぱッ!!♡♡♡


「あは~~っ♡♡ ぬぉッ゛♡♡

 いっぱいキた~♡♡ んっ♡ふッ♡♡

 びゅんびゅん♡ びゅこびゅこっ♪♡♡♡

 お金玉おしっこ♡ 上げて上げて~?♡ ちゅっちゅ♡

 足りないよ~センパイっ♡ 全部っ……出せっ!♡♡♡」


 ――どしんッ゛☆☆♡♡♡


 ……ぶびゅッ゛♡♡びゅぐッ゛♡♡どぽッ♡♡


「待っ、へッ♡♡ も♡♡れてるッ、かりゃッ♡♡

 お♡おほッ♡♡おほっ♡♡♡」


 ――パンッ♡パンッ♡パンッ!♡♡♡


 ――ぼぴゅッ♡♡ びゅぷッ♡♡♡


「ちゅっちゅ♡ うるさい~゛♡♡♡

 いいからっ♡ 全部っ♡ 寄越せッ♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡

 おちんぽミルクッ♡ しぃしぃしてっ?♡♡♡

 じょぼぼぉ~♡って出して、雛菜のおまんこ孕ませてぇ……?♡♡

 ちゅ……♡♡ちゅっ♡ んふ~……♡♡ ……ぢゅッ♡♡♡」


 足を伸ばし、伸し掛かってくる雛菜を抱きながら、ツバサはありったけの精液を打ち漏らした♡♡♡

 ようやく、爪先から力が抜けて、くたぁ……♡っと、床に着く♡

 雛菜は、びったん♡びったん♡とお尻を叩きつけて、ほんとに全部出たぁ?♡と尋ねてきた♡♡♡

 ちんちんのへばりを、ヒダで感じ取って……ようやく搾精がストップする♡♡


「おまんこする前に、ちょっと出しすぎたかも~♡

 ちゅっちゅ……♡ ほんとは、三発くらいしたかった~♡」

「はぁッ♡はぁッ♡ ごめっ……んぶっ♡」

「ちゅっちゅ♡ いいよぉ?♡ んちゅッ♡♡

 次は……雛菜も、ペース考えて搾るから~♡」

「つ、次って……♡♡♡ うッ゛♡♡」

「するでしょ~?♡ ペロペロ♡♡♡

 出しっぱで逃げるなんて、許さないから~♡♡

 センパイの仕事は~♡ 今日から、雛菜のおまんこ種付け係~♡

 中出し最優先で生きて~?♡ ちゅ~ぅ……♡♡♡」


 こうして、一線を越えるアプローチで、ツバサを堕とした雛菜は……♡

 当然のように、毎日生徒会室で、ツバサを搾精する、大満足のしあわせ生ハメ生活を、営み始めたのだった――……♡♡♡

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POSTEDMay 28, 2026
ARCHIVEDMay 28, 2026