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爆乳ムラムラクール女騎士が『超絶大好きなお弟子くん♡』に欲情しちゃっておち〇ぽ仕留めちゃう話【約14000文字】

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爆乳ムラムラクール女騎士が『超絶大好きなお弟子くん♡』に欲情しちゃっておち〇ぽ仕留めちゃう話【約14000文字】
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「僕も連れて行ってくださいっ!!!」


 背の低いオスが、自分よりも大きなメスに向かって、頭を下げた。

 デカパイのメス――ミラリアは、はぁっ……とため息をつく。

 「いいですか?」と、諭すような声色で、話し始めた。


「お弟子くんはまだ、スライムにすら勝てないレベルなんです。

 そんな子を、魔物狩りに連れていくわけにはいきません」

「でもっ、でもっ……!

 僕っ、強くなったんですっ。今ならきっと……!」


 ミラリアは、首を横に振った。

 背の低いオス――ヨレスは、ぐぬぬっ゛と悔しそうにする。


 魔物を狩るための稽古をつけてくれる女騎士に、弟子入りして、早くも二年が経過したが……ヨレスの戦闘センスは絶望的で、全く進歩していない。

 今、魔物の潜む森に行けば、危険な目に遭うことは必然だ。

 とはいえ、真剣なまなざしで、可愛いオスに見つめられて、ミラリアは少しクラッ♡ときていた♡


「全く……。

 お弟子くんは、自分の不出来さを、もっと自覚するべきですっ。

 一緒に狩りにでかけたとして、君を守るのは私なんですよ?

 そんな小さな体で、ぴょこぴょこと飛び回られたら、守りきれないかもしいれませんし……」

「しっ、失礼なっ……。

 僕だって、立派な騎士なんですっ。

 師匠を守ってみせますよっ」

「……ふぅん。

 なかなかなことを言いますね。

 ――いいでしょう。

 そこまで言うなら、今晩、君の実力を試すテストを行います。

 合格することができれば、一人前の騎士として、認めてあげましょう」


 ヨレスの顔が、ぱぁ~っと明るくなる。

 その無邪気な様子に、ミラリアはムラッ♡ときた。

 この場で即食っちらかしたいほどの、強烈な性欲を感じたが――今はまだ早いと、自分を戒める。


 なぜなら――今晩行う試験は……ものすごくエッチなもの♡だからだ……♡


 ◇


 夜になり、ヨレスは、ミラリアの小屋を訪れていた。

 試験の場が、道場ではないことに、少し違和感を抱いたが……緊張しながらドアを叩く。

 「入ってください」と、中から声が聞こえて、ヨレスは扉を開けた。

 その瞬間、妙に甘ったるい匂いが、もわぁ♡と香ってくる♡

 湿気た空気……♡ そして、ベッドの上には――薄い布を一枚♡羽織っただけのミラリアがいた♡

 少しも想像していなかった状況で、ヨレスはうろたえたが……これも何かの試験の一環なのだろうと、腹をくくって中に入る。


 ミラリアは、ヨレスを手招きした♡

 ドキドキしながら、ベッドに向かう……♡ 距離が近づくと、ミラリアの体臭が、強く香る♡♡♡

 薄い布は、防御力がかなり低めで、桃色の乳輪が透けていた♡

 そもそも♡ 羽織り方が浅いせいで、おっぱいがほぼ出てしまっている♡

 Kカップのムチムチ乳肉♡ ミラリアは、胸元をチラチラ♡させて、ヨレスを誘惑した♡


「いいですか♡ お弟子くん♡

 女性の誘惑に勝てないようでは、魔物にも勝てません♡

 男性は、おっぱいにものすごく弱いんです♡ 仮に……サキュバスタイプの魔物が現れたとき、おっぱい耐性が無いと、即負け確定してしまうでしょう♡

 巣穴にお持ち帰り♡されてしまって、朝から晩まで射精三昧です♡ 脳の許容範囲を超える快楽を押し付けられて、ずーっと射精しっぱなしの生活が営まれてしまいますよ♡

 お弟子くん聞いていますか?♡ お弟子くんっ??♡♡」

「――はっ♡

 すっ、すいませっ♡ おっ、おっぱいがっ♡

 おっぱいがデカすぎてっ、話が入ってこないです……♡♡」

「正直ですね♡ いいでしょう♡

 ではまず、乳房に体を慣らすところから、始めていきましょうか♡

 魔物の誘惑攻撃を受けても、くじけない精神を育む訓練です……♡」


 ミラリアは――ガバッ♡っと、羽織っていた布を脱いだ♡

 ムチッ゛♡っとした、豊満なボディが露わになる♡♡♡

 跳びぬけてエロい乳房が、むわっ♡ぷしゅ~♡っと、淫臭を放った♡

 まんまるなオッパイから、目が離せなくなる……♡♡♡


「お、おっぱい出てますっ♡ 師匠っ……♡

 おっぱいの魔物なんて、いるんですか……♡♡♡」

「師匠の言うことが、信用できないんですか?♡

 それとも……乳房を前に、怖気づいたと?♡

 こんなフワフワでもちもちの、バカっぽいものに負けているうちは、一緒に魔物狩りになんて行けませんからねっ♡

 さぁ、お弟子くん……♡ おっぱいに抗ってみせなさい……♡♡♡」


 ふわふわのおっぱいを揺らすミラリアに、誘惑されて……♡♡

 もふんっ♡っと♡ ヨレスは、まんまとその罠に引っかかってしまう♡

 乳肉が、ぶにゅぅ♡っと弛んで……♡ 奥まで受け入れられた♡♡♡

 甘ったるい匂いが、フェロモンの汗腺から、ぷしゅ~♡っと漏れ出す♡♡♡


「はっ♡ うっ♡ やわっ……♡♡ おほぉっ♡♡

 すすぅっ♡♡ おっ♡ すふぅっ♡♡♡」

「しっかり嗅いでください♡

 乳房の香りは毒ですよ♡ 吸い込んで……♡ それでもまだ、正気を保っていられるのなら、君は強い男の子です♡

 おっぱいを抱いてみてください♡ ほら……♡ あなたの顔よりもデカいですよ……?♡♡♡」

「んもっ……ふぎゅっ♡ んぷぅうっ♡♡♡

 ひゃぁっ……♡♡ おっ♡ んふぅっ♡♡♡」

 

 おっぱいにぺたぺたぽふぽふ♡ 顔面を擦り付けると、乳肉がポヨンッ♡と弾んで、波を打った♡

 脳を揺らす乳周波♡ 柔らかい乳房を必死に抱きながら、呼吸を繰り返す♡♡


「んふっ♡ ふすっ♡ おふっ♡♡ おふっ♡♡

 お♡ おっぱいっ♡♡ おっぱいっ!!♡♡♡

 おっぱい好きぃっ……♡♡ んほほほほ脳が溶けりゅぅ゛……♡♡♡」

「ダメですよお弟子くんっ♡

 おっぱいに負けちゃだ~めっ♡

 誘惑に抗ってください♡ おっぱいだ~めっ♡♡」

「んがっ♡ もふっ♡ ぽふっ♡♡ おふぅっ♡♡♡♡」

「まともに喋れなくなってしまったんですか?♡♡

 そうやって、乳房に甘えていると――こんな目に遭いますよっ♡」


 むぎゅ♡っと、後頭部を抱かれて♡ ヨレスの小さな顔面が、巨大な乳肉のさらに奥へと沈んだ♡♡♡

 もう抜け出せない♡ 顔面いっぱいに広がる乳房の甘い香臭で、脳がじっくり♡と蝕まれていく♡♡♡

 優しく頭をナデナデ♡されると、そこだけ溶けていくみたいに、心地良い♡♡


「ほっ♡♡ほぇっ♡♡ おっ♡♡ 出してっ♡くださいっ♡♡

 おっ♡♡ もほっ♡♡♡ もほぉっ゛♡♡♡」

「本物のサキュバスに捕まったら、この程度じゃ済みませんよっ?

 乳房の中から、頭全体がちんこになるくらい、甘い匂いが染み出してきて、一瞬でメロメロにされてしまいますっ♡

 人間のおっぱいですら、即負けするなんて♡ お弟子くんは弱い男の子ですかっ?♡

 おっぱいに勝てない雑魚オス認定♡ しちゃいますよっ?♡♡

 こんなぷるっぷるの脂肪ごときに甘えて、なっさけなぁ~く敗北を認めるような子はっ、魔物狩りなんかできませんっ♡♡♡

 おとなしく――私の乳房で潰れていなさいっ……!♡♡♡」


 ずりずりギコギコ♡と、乳のこぎりで理性を削られる♡♡♡

 甘い匂いをひたすらに吸い込むと、それだけで金玉がぷくぷく♡とふくらんでいくみたいだ♡♡♡

 ちんぽは当然のようにギンギンになり、我慢汁を垂らしている♡♡♡


 初めて生で触れる、女性の乳房の匂いに♡ ヨレスは完敗した♡♡♡

 ゾゾォッ♡っと込み上げてくる衝動に、身を任せてしまう♡♡♡


「おッ♡♡おひォッ゛♡♡オッ゛♡♡あッ゛♡♡出るッ♡♡

 漏れますッ♡♡ 師匠ぉッ゛♡♡ ううぅううッ゛♡♡」

「暴れないでくださいっ♡ じたばたしても無駄です♪♡

 自分の顔よりも、デカい乳房を持った人間に負けてっ、ダサダサフェロモンおしっこ♡ 漏らしなさいっ♡♡♡

 ほぉ~ら精子上がってくりゅっ♡ んぉ♡んぉっ♡

 ザーメンおちっこ♡ もらちゅ♪♡ んっ♡んぅ~っ♡ 出るぅ~っ♪♡♡」


 ――どぷ♡どぷッ!♡♡♡ びゅくるッ゛♡♡ どぴゅぅぅううッ゛!!♡♡♡


「おッ゛♡♡んァ出るッ゛♡♡ 出るぅぅうッ゛♡♡

 あひッ♡♡ あひぃいぃッ゛♡♡ ンッ゛♡♡ おおぉッ゛……!♡♡」

「イケッ♡イケッ♡ ちっこ漏らせっ♡

 ぶびゅ~ッ……おっほッ♡ すごいですね♡ まだ射精してるんですか♡

 おっぱいにちょ~っとたぶらかされただけで、ちんちん負け負けのおしっこを漏らす♡ そんな子が魔物に勝てるとでも?♡♡♡

 乳肉にすら、完全敗北してしまう男の子に――守れるものなんかありませんよっ♡♡♡」


 ぎゅぅ♡っとオスを抱いて、優しくおっぱいに甘えさせながら……♡

 敗北の快感と共に、女性には勝てないという、強烈に気持ち良いトラウマを植え付ける♡♡♡

 ゆっくりと……乳肉から、オスの顔を離した♡

 乳汗でおっぱいがへばりついて伸びる♡ ペチッ♡っと、生々しい音を立てて、ようやく離れていった……♡♡♡


「ハッ……♡♡へッ……♡♡ うぅぅ……♡♡

 酷いですぅ……師匠ぉ……♡♡

 守れるものなんてないとかっ、言わないでくださいよぉ……゛♡♡♡」

「時にはっ、現実を知ることも大事ですっ。

 私の大事な大事なお弟子くんですからねっ。

 これでもうわかったでしょう? 君は、こんなぷるんぷるんの脂肪のかたまりにすら敗北する、金玉おねしょ大好き男の子♡なんです♡

 だから……♡ 魔物狩りなんかせずに♡ 私のおっぱいに甘えて、精子のおしっこを漏らし続けてくださいっ♡ わかりましたねっ?♡♡♡」


 むにゅ♡っと、おっぱいに顔が埋もれるように♡ 再びミラリアは、ヨレスを抱いた♡♡

 温かくて♡ 落ち着く香りがするおっぱい……♡ この魅力に逆らうことのできるオスは、ほとんどいないだろう♡♡♡


 完全に、負けの記憶を脳に焼き付けられたヨレスは、半べそをかきながら、ミラリアのおっぱいを揉む♡

 汗でモワモワ♡とした乳輪は、フェロモンが甘くて、たまらずチュパッ♡と吸ってしまう♡♡♡


「おっほ♡ なんですかいきなり♡

 おっぱいに勝とうとしているのですか?♡ ぬふぅ♡

 いい度胸ですね♡ では二回戦といきましょう♡

 授乳手コキバトルです♡ 体を楽にしてください……♡♡♡」


 ぽふんっ♡っと、ミラリアのムッチリとした太ももに、頭を乗せられたヨレスは、足をピンッ♡と伸ばした♡

 オナニー気分で、ついつい快楽を求めてしまい、顔が真っ赤になる♡


「なるほど♡ お弟子くんは普段、そういった体勢で、金玉を振り絞っているわけですか……♡♡♡

 素晴らしい心がけですよ♡ おっぱいにどんどん負けたくなって、自分からちんぽにデバフをかけてしまうなんて♡ 乳マゾ確定です♡」

「ちっ、違いますっ♡

 僕は騎士にっ……おぶぅッ♡♡♡」


 うるさいオスを黙らせるために、ミラリアは分厚いおっぱいを深めに垂らした♡♡♡

 にゅむむむむ♡っと、弛んだおっぱいに、顔面が埋まる♡♡♡

 ちゅうちゅう♡っと、乳圧から逃れるように、押し付けられた乳首をすすると、甘い汗が溶け出してきて、喉が潤った♡♡♡


「おっ、ふぅ゛……♡♡ バトル開始ですかっ♡ んほっ♡♡♡

 生意気にも乳房の先端を舐り、抗うつもりですね?♡♡♡

 何が騎士ですか♡ この股間に携えた肉竿で、おっぱいに勝てるとでも?♡

 いいでしょう♡ 金玉の内側の、すっごく深いところに――敗北のおっぱいフェロモン脳溶け射精の記憶を、焦げ付かせてあげますよっ♡♡♡」


 ミラリアは、手のひらいっぱいに唾を溜めて……♡ ぬちゅ♡っと、ちんぽを握った♡♡♡

 ビクンッ♡っと、ヨレスの腰が跳ねる♡ 足が張って、爪先がピンッ♡と伸びた♡♡♡


「おっほっ♡ 足ピンが捗りますねっ♪♡

 やさぁ~しく♡ まずは、指穴の快楽を、剥けたちん竿に馴染ませるように、シコシコ磨いていきます♡

 気づいていますよ?♡ カリのところを通過するたびに、お弟子くんの……乳房を吸う力が、強くなっていること♡

 この程度の快楽責めで、おちんこひぃひぃさせてたら、魔物に勝てるわけないですよねっ?♡

 身の程を知ってください♡ 股間にこんな、目立つ弱点をぶら下げた生き物じゃ、魔物は倒せませんよっ♡♡♡」

「おぷっ♡♡ えふぅっ♡♡ しょんなこと言わないでぇっ゛♡♡

 僕は強くなってッ♡♡ 師匠を守るんだぁッ♡♡

 おっぱいにっ……負けにゃいッッ゛♡ んぶっ♡ちゅっ♡♡

 おっ♡♡ おふっ♡♡♡ おふぅぅうッ♡♡♡」


 その真っすぐな気持ちが、ますますミラリアをムラつかせて、乳臭を強めるとも知らず♡ ヨレスは必死に、腰のカクつきを我慢している♡♡♡

 そのせいで、体がプルプル♡と震えて、滑稽だ♡ 乳房をンチュパフッ♡っと煽りながら、指穴のニュッこきに耐えている♡♡

 オスごときの、必死な我慢なんて――巨大なメスの包容力の前では無力だ♡

 指の圧が強くなって、弱点であるカリを何度も磨かれると、たちまち腰ヘコが再開してしまう♡♡♡


「んびぃいッ♡♡ いやぁあぁッ♡♡

 ししょっ♡♡ おっふッ♡♡ おふぅううッ♡♡♡

 ちんぽやだぁッ゛♡♡ 師匠ぉ♡♡ 師匠ぉおッ゛♡♡」

「んっふ♡ さっさとコキ負け♡してください♡

 無理に強がる必要は無いんです♡ 男の子が――でっかいメスに勝てないなんてことは、当然ですから♡♡♡

 歯向かおうだなんて考えず♡ 与えられる快楽に、脳がグズグズに溶けてしまうまで、甘えていればいいんですっ♡♡♡

 んぉ~らチュコチュコ♡ さっきからずっと、爪先が空中を泳いでいますよ?♡

 快楽を求めて、空中遊泳ですか♡ 可愛いですねっ♡♡♡

 おほッ♡おほッ♡ ちんぽ負けちゃうっ♡ おっぱいでっかい人間のメスに潰されてっ♡ アクメコいちゃ~うっ♡♡♡

 いいですよっ♡ 思いっきり出しなさいっ♡♡

 おっぱい敗北射精っ♡♡♡ しなさいっ――おらッ♡♡♡」


 ――びゅぐッ♡♡どぴゅるーーッ゛♡♡

 ぶびゅ♡ぶびゅッ♡ どぴゅーッ゛……びゅくびゅくッ♡ぶぴゅぅッ♡♡


「オッ゛♡♡ おァぁ出るぅぅうッ゛♡♡ うぅぅうッ゛♡♡

 ひぎぃいぃッ♡♡ イヤだッ♡♡ イヤだぁッ♡♡

 おっぱいに負けたくないよぉッ゛……あひぃいいッ゛♡♡」

「ぬっふっ♡ もう諦めなっ……さいっ♡♡♡

 ほらこうして……♡♡ 念入りにちんこを搾られると、甘い快楽が脳の中で、じわじわ♡と溶け広がっていくでしょう?♡♡

 人のオスに生まれた以上は、繁殖の快楽の悦びには抗えません♡♡♡

 おとなしく、おっぱいちゅぱってイキなさいっ……♡♡♡」


 顔面に垂らされた、湿ったデカパイを♡ 泣きながらすするヨレス♡♡♡

 カクンッ♡カクンッ♡っと、腰を振った♡ 本能が種を蒔きたくて、勝手に体を動かす♡♡♡

 射精欲にまみれた、グズグズの脳で♡ とびっきりの敗北感を味わいながら、ヨレスは精子を大量に漏らした♡

 ぎゅぅ……♡ぎゅぅ……♡っと、仕上げの抜きをされて♡ ちんぽが、にゅっぽん♡っと、離された……♡♡


「はぁっ……はぁっ……ふぅっ……♡ よいしょっと♡

 見てください……♡ この量♡ お弟子くんの赤ちゃんの種、こんなに漏れてしまいましたよ?♡

 魔物の前で、こんなにいっぱい精子を出してしまったら、もうまともに戦うことなんて、無理でしょうね♡

 ほら……足も震えて♡ 金玉も、ドクンドクンしているじゃないですか♡

 男の子は――おっぱいには勝てません♡ 何度でも言ってあげますよ♡」

「うぅっ……♡♡♡ 師匠のイジワルぅっ……♡♡♡

 もうおっぱいイヤぁッ゛……♡♡♡ あうぅっ゛……♡♡♡」

「ふふっ♡ 安心してください♡

 試験はまだ、終わったわけじゃないですよ♡

 今のはあくまでも、ディフェンス面でのテストをしたまでです♡

 魔物の倒し方は、他にも……奇襲。先制攻撃がありますね?

 お弟子くんの方から……おっぱいに攻撃を仕掛けてみてください♡」


 ベッドの上で、正座したミラリアは……♡

 乳肉にたっぷりと♡ 唾を垂らすと、外から揉んで、全体に馴染ませた♡

 もちぃ゛……♡っと、開かれた乳肉の間で、ネバついた唾と乳汗の混ざったものが伸びる♡♡♡

 それを見て、ヨレスのちんぽは、びきぃ゛♡っと激しくしなった♡♡


「おほっ♡ やる気満々ですね♡

 さすがは騎士くん♡ ……負けっぱなしじゃ、悔しいでしょう?♡

 今日まで、何度も剣を振るってきた君ならば……必ず、おっぱいにだって勝てます♡

 スライムを倒すと思って、生ちんぽブチ込んでみてください♡♡

 ほら……んっしょっと♡ ……ここっ、ですよっ?♡♡」


 おっぱいを寄せて、にゅぅ♡っと潰したミラリアは♡ ちんちんをハメやすそうな、肉のミッチリしているところを、ヨレスのちんぽに近づけた♡

 生おっぱいが、むにぃ゛♡と弛んでいるのを見ただけでも、涎が出るほどエロくて生々しい♡♡♡

 この分厚い乳房に勝たなければ、一人前のちんぽとして、認められることはないだろう♡

 よしっ……♡と、気合いを入れて、ヨレスはちんぽを握った♡♡♡


「いっ、入れますっ……おっ゛♡♡ んッ゛♡♡

 ――くぉッ゛……♡♡♡ おッ゛♡♡ ふぅッ゛……!♡♡♡」


 入口の時点で、敗北を確信するほどの心地良さだ♡

 むちっ♡っと、柔らかいものがペニスに当たって、潰される♡

 ものすごい圧迫感だ♡ まるで、おっぱいにちんこをニギニギ♡されているみたいな弾力を浴びる♡♡♡

 竿の真ん中あたりまで、頑張って入れたところで……♡ ヨレスの腰は止まってしまった♡♡♡


「どうしましたか?♡ お弟子くん♡

 ちゃんと根本まで入れてください♡ 先っちょから付け根までを、何回もパンパン♡と往復しないと、おっぱいスライムには勝てませんよっ?♡♡

 ほら早く♡♡ 魔物に負けちゃうぞ~っ♡♡」

「ひぎぃッ゛♡♡ ぱっ、パフパフしないでぇッ゛……♡♡

 おぉぉッ゛……ぐッ゛♡♡ ぬふぅぅうッ゛……!♡♡♡」


 歯をくいしばりながら、挿乳を再開する♡♡♡

 奥に進むにつれて、乳房の蒸れが酷くなって、ネバついた唾液とちんぽが擦れた♡♡♡

 おっぱいでフェラチオされているみたいな快感だ♡ なんとか根本まで突っ込んでも、もう一歩も動けない♡♡

 プルプル♡と震えながら、急に出てしまわないように、おっぱいをギュ♡っと握っている……♡♡♡


「ハッ゛……♡♡ ハッ゛……♡♡ 無理ッ゛♡♡

 おっぱい無理ッ゛♡♡ 無理ぃッ゛……♡♡♡」

「大丈夫ですか?♡ まだ一往復もしてませんよ?♡

 きちんと踏ん張って……♡ おっぱいにちんちんを出し入れしましょう♡

 そうしないと、スライムには勝てませんから♡

 はーいパンパンッ♡ おちんぽ頑張れ~っ♡♡♡」

「ふっぐッ゛……うぎぎッ゛♡♡ うぎぃいッ゛……!♡♡♡」


 煽るように、乳肉を揺らされて、射精しそうになりながら♡

 なんとかヨレスは、腰を引き始める♡

 しかし、抜くときの方が大変だと、すぐに気が付いた♡

 モチモチの肌が……カリをゾリゾリ♡と引っ掻くのだ♡♡♡

 「ホッ゛!!♡♡」っと、悲鳴をあげて、ヨレスの腰が止まる♡

 精液がギュルンッ♡っと、玉から上がってくる感覚に襲われて、冷や汗が溢れた♡♡♡


「フゥッ゛♡♡ フゥッ゛♡♡♡

 無理ですッ゛♡♡ 精子出ちゃうぅッ゛……♡♡♡」

「ダメですよお弟子くんっ♡

 ちゃんとパンパンしないと……♡ ほらっ♡

 しっかりとおっぱいを握ってください♡

 ズリまん固定して……パコパコですよっ♡♡」

「うッ゛♡♡ぎッ゛♡♡♡

 あぁもう出ちゃうッ゛――あぁッ゛!!♡♡♡」


 ――どぴゅッ♡♡むびゅッ♡♡ びゅるるッ♡♡どぷぅッ゛♡♡


「あっ♡♡ あひぃッ゛♡♡

 出ちゃったぁッ゛……おッ゛♡♡おぉッ゛♡♡」

「はぁ……♡ 全く♡ しょうがない子ですねっ♡

 搾ってあげますから……♡ ゆっくりちんちんを動かしてみてください♡

 せめて、出している間くらいは、パイズリの気持ち良さを経験してもらいたいものですっ♡

 ほら頑張ってっ♡ 震えている場合じゃありませんよっ♡

 乳たぶ突っつきながら出すの、腰が抜けるほど気持ち良いんですからっ♡」


 むに♡むに♡っと、ちんぽを圧迫されながら♡ ヨレスは頑張って、腰を前後に動かした♡♡

 射精中のちんぽを、乳ヒダがゾリゾリ♡と撫でてくる♡ たまらず鳴きながら、ちんちんがうっとりするような出し心地に、病みつきになっていった♡


「おっ♡おぁっ♡ ぎもぢぃッ゛……うッ゛♡♡ぐぅッ゛……!♡♡」

「上手ですっ……♡ やればできるじゃないですかっ♡♡♡

 おっぱいスライムに、なすすべもなく負けてしまう、残念で可愛いちんぽこですが……♡♡ 精子の量は、なかなかにたくましいですよっ?♡♡

 おちんぽ♡ おっぱいの中でふんぞり返らせながら、一生懸命種付けおしっこをする、その覚悟は立派です♡♡♡

 ちんちんがどうしようもないくらいの快楽を浴び続けて、金玉必死に伸び縮みさせるオスっ……♡♡ たまりませんねぇ゛……じゅるりっ♡♡♡」


 興奮しつつも、ミラリアはなんとか理性を保って、搾精を終えた♡

 しかし、乳肉にちんぽを迎えてから、およそ一分も経過しない間に、腰ヘコが終わってしまって、ズリ足りない気持ちになる♡♡♡

 あへぇ~♡っと、快楽の余韻に浸っているヨレスを、現実に戻すために、ミラリアは乳肉でペニスをギュッ♡とした♡♡♡♡


「ひっぎッ♡♡ おぁッ♡♡ なんですかぁッ♡♡

 いっ、今っ♡ 出したばっかでぇっ……おふぅっ♡♡

 それくすぐったいですぅ……♡♡ あひぃっ♡♡♡」

「負けっぱなしで、悔しくないんですかっ?♡♡♡

 乳肉やっつけリベンジ♡ させてあげてもいいですよっ?♡

 可愛いお弟子くんのためならっ……♡ もう一度、おっぱいスライムを演じましょうっ♡

 ヌルヌルを足せば、摩擦が軽減されて、多少はマシになるはずです♡

 んっ……ほらっ♡ ぷへぇっ♡♡

 唾をたっぷりとっ……♡♡ 注いであげますよっ……んぷふぅっ♡♡♡」


 乳肉の内側が、どんどんトロトロになっていく♡♡

 温かい唾に、ちんぽがコーティングされて、少し刺激がマイルドになった♡

 ミラリアに……♡ じぃ♡っと見つめられながら♡

 ヨレスは、パイヘコを再開する♡ しっかりと、両手で乳房を抱いて……ちんこを引いた♡♡♡


「ぐッ゛♡♡あッ゛♡♡ ゾリゾリきっつぅッ゛……♡♡

 腰抜けるぅ゛ッ゛……♡♡♡」

「諦めてはいけませんっ♡

 学んできたことを、ここで活かしなさいっ♡

 お弟子くんのちんぽは、なまくらではないはずですよっ♡

 乳内に、たっぷりと種を植えられる、立派な剣のはずですっ♡

 勃起ソードでっ♡ おっぱいスライムをやっつけましょうっ♡♡♡」


 ――ずりっ……ぱふっ……♡♡ にゅむっ♡にゅむっ♡♡♡


 拙い腰ヘコではあるが、射精直後ということもあってか、再充填までの多少の猶予があった♡♡♡

 金玉はビクビクッ♡と震えながら、伸び縮みを繰り返している♡♡♡

 柔らかくてあったかい♡ トロけるようなふわふわの乳肉に溺れながら♡

 ヨレスは必死に、よわよわピストンを継続した♡♡♡


「ぬふッ゛……♡♡ おッ゛♡♡ カリがぁッ゛♡♡

 引っかかってッ゛……おぉッ゛♡♡ これキつぅッ゛♡♡

 ちんちんキついぃいッ゛♡♡ あへッ♡♡あへぇッ♡♡♡」

「ちゃんとイメージしていますかっ?♡

 このおっぱいは、にっくきスライムですよっ?♡♡♡

 こいつに勝てばっ、世界の平和が守られますっ♡♡

 頑張れっ♡ お弟子くんっ♡ おっぱいに負けるな~っ!♡♡♡」

「ぐふっ♡ぬふっ♡♡ お゛っ♡おっ゛♡♡

 ふぉぉおッ゛……!♡♡ おふッ♡♡ おふぅッ゛♡♡♡」


 汗だくになりながらも、ヨレスは頑張って、ピストンのペースを早めた♡

 たぱんたぱんっ♡っと、乳房が弾む♡ 腰にピタッ♡と、パイ肌が吸い付くたび、喜びと興奮で、頭が真っ白になった♡♡♡

 んっ♡んっ♡っと、小さく吐息を漏らして、おっぱいで喘いでいるふりをするミラリアに♡ 金玉を勇気づけられながら、ヨレスはおっぱいと戦う♡♡♡


「あひっ♡あふっ♡ おぉッ♡♡ ぎもぢぃッ゛♡♡

 うぎゅッ♡♡ おッ♡♡ おふッ♡♡♡ おふぅッ゛♡♡」

「頑張れっ♡ 頑張れっ♡

 あとちょっとで倒せますよっ♡ お弟子くんっ♡

 トドメはっ、お弟子くんのかっこいいおちんぽミルクを、乳房の奥にぶつけてくださいっ♡♡♡

 奥ですよっ♡ 奥っ♡ おまんこにドップリ♡種付けするイメージで、おっぱいに中出し♡してください♡

 乳内射精っ♡♡ 頑張れ頑張れっ♡♡♡ ふんッ゛♡♡♡」


 ――ぎゅちちちッ゛♡♡ むぎゅッ゛♡♡♡♡


 仕上げとばかりに、ミラリアが乳圧を強めてきた♡

 突然♡ 乳膣が狭まって、ゾリゾリ感が高まる♡♡

 ホッ♡ホッ♡っと、息を切らして腰を振っているヨレスは♡ 今さらペースダウンすることも間に合わず、一直線で射精に向かった♡♡♡

 でっかいおっぱいに、一生懸命腰をぶつけてイクッ――♡♡♡


「おッ♡♡あッ♡♡♡ 出ますッ♡♡ あッ゛♡ダメぇッ♡♡

 んぉおぉ出るッ゛♡♡ 出るぅぅうぅッ゛!♡♡♡」

「いっぱい出しなさいっ!!♡♡♡ そこですッ!♡♡

 乳たぶの奥めがけてっ――ザー汁出せッ♡♡♡♡ 漏らせぇッ!!♡♡♡」


 ――ぶびゅッ゛♡♡どぴゅーーッ゛……!♡♡びゅくるるどっぴゅッ♡♡

 ぶびびッ゛……びゅこびゅこッ♡ どぴゅッ♡ ぶぴゅぅッ♡♡♡


「ハッ゛♡♡オッ゛♡♡ フッ゛♡♡フッ゛♡♡

 おぁッ゛!?♡♡ しっ、搾らないでぇッ゛……あひぃッ゛♡♡」

「ふふんっ♡ まだ油断してはいけませんよっ……ぬふぅ♡

 しっかりとっ……♡ おっぱいでザーメンをこし取ってくる魔物もっ、いるかもしれませんっ♡

 乳ヒダねっちりこべりつかせて……うぉっ♡ ふぅっ♡♡♡

 びゅるびゅるっ♡っと搾り出しますっ……おふぅッ♡♡♡」


 ぎゅちぃ♡っと、締め付けたおっぱいで、丁寧に搾られる♡♡

 最後は……♡ 左右交互にズリつけて、ちんぽを甘やかされた♡


 ようやく、にゅぽっ♡っと、乳房からペニスが解放される♡♡

 おっぱいの内側には、べったりと……♡ 種付けした精液が、こべりついていた♡♡♡


「はぁ……♡ 見てください♡

 この量♡ この粘り気♡ お弟子くんはもう、立派な男の子です♡

 だからといって、魔物狩りに行かせるわけにはいきません♡

 ……私が、君のことを、どれほど大事に思っているか、ちゃんと理解していますかっ?♡

 これだけ肌と肌で触れ合った今なら……わかってくれますよねっ?♡♡♡」

「うっ……♡♡ はいっ、師匠っ……♡♡

 今はまだっ、弱い僕ですけどっ……♡

 いつかっ、師匠を守るっ、剣になりますっ……!♡♡」

「おほっ♡ たくましい宣言ですね♡

 ですが――ダメですよ?♡ おまんこムズムズ中の、大人のメスに♡

 そんなあざといセリフを口走っては……♡♡ ふぅ……♡♡♡」


 おっぱいを拭いたミラリアは、のっしのっし♡と、ヨレスに近づいた♡

 にゅも♡っと、おっぱいが当たって潰れる♡ それほどの距離までくると――ヨレスの唇を奪った♡♡♡

 むちゅむちゅ♡と、大人の分厚くて甘い唇で圧倒されて♡ 仰向けに寝かされる♡♡♡

 上に跨ったミラリアは……♡ ヨレスの乳首に触れた♡♡♡


「んふぅ♡ ではっ、試験はこれでおしまいです♡

 ここからは……頑張ったお弟子くんに♡ ちょっとしたご褒美を与えましょう♡♡♡

 今から――このびちょびちょの穴で♡

 君の勃起したちんちんを、しゃぶってあげますねっ……♡♡」


 むちっ゛……♡っと、ちんぽを挟むように、割れ目が押し付けられた♡

 愛液で濡れた、膣の肉が♡ にゅむ♡っと弛んで、ちんぽを磨く♡

 乳首をピンッ♡っと弾かれると、背中が浮いた♡

 そのまましつこく、カリカリ♡されて、快感から逃げられない♡♡♡


「あっ♡あひっ♡ ちょっとっ♡♡

 くすぐったいですよっ♡ 師匠ぉっ♡♡ んふぅっ♡♡」

「こら……♡ くねくねしてはいけません♡

 女の子から逃げないでくださいっ♡ 獣の特性を知っていますか?♡

 逃げようとすればするほど、追いかけたくなります♡

 お弟子くんは……♡ 良い子ですから♡

 じっとしていて、くれますよね……?♡♡♡ んふぅ♡♡♡」


 ミラリアが、ゆっくりと腰を上げた♡

 ポタポタ♡と、膣から愛液が滴っている♡

 ちんぽを指で固定すると……♡ そこに向かって、穴を近づけてきた♡♡

 もわ♡もわ♡ぷしゅー♡っと、蒸れた淫臭を放つおまんこが♡ 亀頭にあてがわれる♡♡♡


「あっ、あの師匠っ♡ 避妊はっ……♡♡♡ あぅっ゛♡♡」

「ぬふぅっ♡ 君くらいの年頃の子が、そんなことを気にする必要はありません♡

 ただ、本能の赴くままに……んふぅっ♡♡♡

 種をっ♡奥にっ♡ ぶっ放せば良いんですっ……おぅっ゛♡♡」


 ――ずぷぷぷぷぷッ゛……ずちぃッ゛♡♡♡


 ちんこの皮が剥かれながら♡ アツアツの膣内に飲み込まれていった♡

 初めて触れ合う、女性の性器は♡ ぷにぷにだらけで、ちんこをマッサージされているみたいだ♡♡♡♡

 しかも熱い♡ ペニスがトロけそうなくらい、濃厚な愛液に満たされている♡

 ぎゅち♡ぎゅち♡と、ちんぽの輪郭を確かめるような収縮で、ヒダの位置が変わっていく……♡♡♡


「はッ……♡♡♡おッ゛……これッ゛♡♡♡ ダメですッ゛♡♡

 おっ゛♡♡ちんぽが溶けるぅッ゛……♡♡ おほぉッ゛♡♡」

「ぬっふっ♡ はぁ~っ……♡ 素晴らしい入れ心地ですっ♡♡

 私とお弟子くんのちんこは、相性抜群みたいですねっ♪♡♡♡

 ほらもうこんなに……♡ まんヒダが、べったりと……おふぅ♡

 ガッチリちんぽを食んでいて、なかなか腰が動かせませんねっ……♡

 おほふぅッ゛♡♡♡」


 ヨレスの胸元を、手のひらでわしゃわしゃ♡と掻き撫でながら、ミラリアは興奮して、涎を垂らしている♡

 汗もポタポタ♡と垂れてきた♡ 普段の凛とした、真面目な師匠の姿ではなくて……♡ 繁殖のことで頭がいっぱいの、獣と化したミラリアの様子に、ヨレスはかなりドキッ♡とする♡♡♡

 金玉がときめくような、ミラリアのイヤらしい仕草に、脳が焼かれてしまって、呼吸のリズムが乱れた♡♡


「んっふッ゛♡♡ そろそろ……頃合いでしょうかっ♡

 まんヒダで抱いた、このおちんぽをっ♡ ぬふぅっ♡

 美味しくいただくとしましょうっ……おッ゛♡♡おふぅッ゛♡♡♡」

「ひぃッ゛……♡♡ 中っ、おぁッ゛♡♡

 おッ゛♡♡おひッ゛♡♡ おひいぃいッ゛……♡♡♡」

「ぬんッ♡♡ ぬふッ♡♡ オッ♡♡オッ♡♡♡

 ふーッ♡♡ お弟子くんとセックスッ♡ セックスッ♪♡

 生ハメえっちのぉ……♡ 時間ですっ――ふんッ゛!♡♡♡」


 ――ぎゅちッ♡♡♡

 ぬこッ♡♡ パンッ♡♡♡ パンッ!♡♡♡


 おっぱいを派手に揺らす、杭打ちピストンが始まった♡

 膣奥の、ヒダが分厚いところに♡ 亀頭を押し付ける、本気責めだ♡

 大人の女性が、今晩確実にオスを仕留める♡ そんなときにだけ見せる、スケベ丸出しのピストンで、ペニスを磨いてくる♡♡♡


「おほッ♡♡♡おほッ♡♡ ふ~~ォッ♡♡ きもちぃですねッ♡♡

 おっほッ♡ イヤらしいねちょねちょまん汁がッ♡ ぬほぉッ♡♡

 ちんぽに絡みついてっ♡ おぉ~んッ♡ 逃げ場が無いでしょうっ?♡

 底無しの快楽沼っ♡ それがおまんこなんですっ♡♡♡

 こんなのが股にあると知らずっ♡ 今日まで平気で一緒に過ごしてきた、哀れなオスッ♡♡♡

 君が剣を振り、修行を重ねている間もずぅ~っと♡ 私は卵巣を疼かせていたんですよっ♡

 虎視眈々と、繁殖のチャンスを狙っていた私にっ♡ お弟子くんのちんぽは食われてしまったんですっ♡♡

 んほぉっ♡♡♡♡ 覚悟しなさいっ――大人のガチセックスでっ♡

 君を夢中にしてみせますよっ♡♡♡ おほッ♡♡おほぅッ゛♡♡♡」


 おっぱいをバルンバルン♡っと暴れさせながら、ミラリアは下品な顔で、お尻を叩きつけてくる♡♡♡

 普段はあんなに♡ クールな女騎士なのにっ♡ ちょっと油断したら、ただのムラついたメスなのだ♡

 獰猛に腰をぶつけながら♡ よわっちぃオスを支配する♡

 お前の仕事は、種付けだけだっ♡っと言わんばかりの、力強いピストンで、小さな男を叩き潰した♡♡♡


「おほッ♡♡おほッ♡♡ ふッ゛♡♡ふーーーッ♡♡♡

 お弟子くぅ~んっ♡ おほッ♡ 玉汁ッ♡ いつでも放り上げてくださいッ♡

 んほぉッ♡♡♡ 奥で子宮口がっ♡♡♡

 赤ちゃんのお部屋がっ♡ 待っていますよっ♪♡ おふんッ♡♡

 精子をパクッ♡っと咥えて、身勝手に受精する化物♡

 それが私のポルチオ臓器っ♡ ですっ♡ ぬふぅッ♡♡♡」

「ひっぎッ♡♡ おぉぉッ♡♡ 出ちゃうッ♡出ちゃううぅッ♡♡

 中ッ♡♡ ぎもぢぃッ♡♡ うぅっ゛♡♡ うぅううッ゛♡♡♡」


 泣きべそをかきながら♡ ミラリアのパンパン♡で、ヨレスはどんどん追い詰められていく♡

 ぐっつぐっつ♪♡と、沸騰し始めた種汁が♡ すぐに上がってきそうだ♡♡♡

 ちんぽのブルつきを、穴の奥で感じ取ったミラリアは♡ ぎゅ♡ぎゅ♡っと、ヒダを収縮させて、先っちょをイジめる♡

 そして、乳首をピンピン♡っと爪で弾きながら、オスを快楽で圧倒した♡♡


「おほぅっ♡ おっほぅっ♡ ふ~~っ♡

 ちゃんと玉汁っ♡ ゴポつかせていますかっ?♡ んほぉっ♡

 妥協は許しませんよっ♡ オホッ♡ 私の弟子ならっ♡

 油断せずにっ♡ 確実にっ♡ 一発で赤ちゃんの卵を仕留めるようなっ、濃厚ザー汁を♡ おほぅッ゛♡♡

 ぶりゅぶりゅと♡ 放り出してください♪♡ おほぉッ゛♡♡ ちんこにトドメをッ♡♡ さしてあげますよっ゛……!!♡♡♡」


 ――ぎゅちッ゛♡♡ぎゅちぃいぃッ゛♡♡ ぎゅむッ゛♡♡ぎゅむぅううッ゛♡♡

 

 膣ヒダの圧迫感がさらに増して♡ ヒダのゾリゾリが激しくなった♡♡♡

 ちんちんが快楽でヒタヒタになる♡ 甘酸っぱい愛液を漏らして、ピストンでピチャピチャ♡と汁飛沫をトばしながら♡♡♡

 ミラリアは種を催促した♡ 先っちょゴリゴリで♡ ツブツブのミチミチヒダを擦り付けて♡♡ おちんぽをイカせる!!♡♡♡


「うほッ♡うほッ♡ もう逃げられませんよっ♡

 孕ませおしっこ♡ 確定お漏らしですっ♪♡ んほぉッ♡

 さぁキなさいッ♡♡ 奥に出してッ♡ オンッ゛♡♡オンッ゛♡♡

 玉汁ぶっ放せッ♡♡ んぉぉッ♡♡んぉぉおッ♡♡

 お弟子くんちんぽッ――イっけぇええぇッ゛!!!!♡♡♡♡」


 ――どぴゅッ♡♡どぴゅるぶびゅッ♡♡ ぶびびぃ~ッ♡♡ びゅーーッ♡♡♡


「おっほッ♡♡ ホンホンッ゛♡♡ 始まりましたねッ♡

 玉汁のぉッ♡ お引越しがぁんッ♡♡ オホッ♡オホッ♡ ふーッ゛♡♡

 せっまぁ~い金玉袋からッ♡ 念願の子袋へッ♪♡♡♡

 卵子と同居ですよっ♡ おほッ♡♡おほッ♡♡ ふーーッ゛……!♡♡♡」


 ――どぷッ……びゅるッ♡♡ ぶぴゅぴゅッ♡♡ びゅるッ♡♡♡

 びゅくくッ……♡ どぽッ♡ ぶぴゅぅッ♡♡♡


 玉汁が引っ張り出される♡ ちんぽを、ぎゅー♡ぎゅー♡っと搾られて、引っ切り無しに種がトんだ♡♡♡

 ゆっくりと腰を上げて……ドスンッ゛♡♡♡

 みちみちと、膣ヒダをはべらせつつ♡ ちんぽを引っ張って――ボスンッ♡♡

 生々しいザー汁捕食搾精♡ ある程度搾ったら、次はピタッ♡と腰を押し付けて、ヒダでちんぽを横殴りにする♡♡♡

 ヒダの往復ビンタだ♡ にゅちにゅち♡っと、ちんぽがほだされて、膣圧で残り汁まで搾り取られる……♡♡♡


「はぁっ♡はぁっ♡ んふぅ……♡♡♡ ちゅっ♡

 ちょっとっ、本気を出しすぎてしまいましたねっ♡ んちゅぅ♡♡

 お弟子くんっ♡ 大丈夫ですかっ?♡ ペロペロッ♡♡

 搾精能力の高すぎる魔物に……♡ ちんぽこてんぱんにされてしまったようですねっ♡ んちゅぅっ♡♡♡」

「は♡はへ♡ お、おひ♡♡

 きもひっ♡ひぃぃっ゛……♡♡ おぼぉっ♡♡」

「ちゅっちゅ♡ んふぅ♡ ほんとですか?♡♡ れろぉっ♡♡

 嬉しいです……んちゅ♡ しかし、この程度でちんぽへばっていては、長く厳しい搾精生活には、耐えられませんっ♡

 今日から毎日♡ シコたまペニスを鍛えてあげましょう♡♡♡

 生汁♡ 奥で十発は放り出せるような、繁殖専用個体になれるよう、師匠である私が、みっちりと♡ 稽古をつけますねっ……んちゅぅっ♡♡

 覚悟してください♡ お弟子くんっ……♡ んちゅぅ♡♡♡」


 汗だくのミラリアにプレスされて、たっぷりとキスしながら、唾でマーキングされた♡

 きゅうきゅう♡っと、ちんぽが抜けるまで、膣ヒダに撫でられて、もうすっかりメロメロだ♡

 

 こうしてヨレスは、ムラついたデカいメスのつがいになった♡♡♡

 魔物狩りに、一緒に行けるようになるのは、まだ当分先になりそうだ――♡♡

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POSTEDJun 9, 2026
ARCHIVEDJun 9, 2026