「おぉ~……。
すごい旅館だね……」
「はい~。
大人の女性が、日々の疲れを癒す避暑地!
という、イメージで、選んでみました~。どうですかねぇ?」
「すごく素敵……。
ありがとうっ、みんな……」
「あはっ、どういたしまして♡」
「……ふんっ」
プロデューサーと、コメティックの三人は、とある旅館を訪れていた。
繁忙期を終えて、ちょっとした休日。
いつも頑張っているPのために、三人がプレゼントしてくれたのだ。
この時点で既に、プロデューサーは感動して、ちょっと泣きそうになっている。
目が潤んでいるPを見て、ルカがギョッとした。
「泣いてもいいけど……。部屋入ってからにしない?
目立つだろ……こんなところで」
「ご、ごめんね……。
入ろっか……」
受付けを三人が済ませて、部屋に向かう。
三つの背中を追いかけながら、プロデューサーは尋ねた。
「えっと、私の部屋はどっちかな?」
「え?」
「ん?」
「あ?」
「……え?」
羽那とはるきが、プロデューサーの両腕を抱いた。
ルカは……前から近づいて、服の裾をギュッと掴む。
まるで、犬のリードのように、グイグイと引っ張った。
「あんたもこっち。
当然だろ」
「プロデューサーだけ別の部屋なんて、そんなことするはずないじゃんっ。
みんな一緒♡ だよっ?♡」
「両隣は、取り合いですねぇ♡
あ、上っていう選択肢もあるかも!
プロデューサーさんにしがみつきながら寝ると、温かくて、スヤスヤできそうですね~♡」
「い、いやあのっ、さすがに一緒の部屋は……!
ルカっ、引っ張らないでっ……。ちょっとっ……!?♡」
女の子三人がかりで、抵抗も虚しく♡
プロデューサーは、部屋に連れ込まれてしまった♡
すぐに、ガチャリ♡と、鍵を閉められる♡
羽那とはるきが、布団を敷いた……♡♡♡
「ぼーっとしてんなよ。
こっち」
「え、えぇ……?♡♡
そんな……♡♡ 待ってっ、マズいよ……♡♡♡
淫行プロデューサーになっちゃう……♡」
「存在自体が淫行みたいなもんだろ。
……エッろい匂いしやがって♡
玉フェロアロマディフューザーかよ♡」
ルカが、プロデューサーの股間を、ツンッ♡と突いた♡
その瞬間に、勃起してしまう♡ あまりにも情けない即反応に、プロデューサーは顔が真っ赤になった♡♡
「あはっ♡
プロデューサー、おちんちんおっきくなってる~♡
こっちおいで……?♡ 気持ち良いことしよっ?♡♡」
「楽しみですねぇ……♡
遠慮しがちなオスが――泥沼快楽にハマっていく♡
その瞬間を見るのが、たまりませんっ♪♡
おまんこ濡れちゃいますぅ……♡♡」
はるきが、怪しい目をしながら、じゅるり♡と舌舐めずりをした♡
三人に引っ張られて……布団の上に寝かされる♡
羽那が左、はるきが右……そして、ルカが上で、密着された♡
三人は、マーキングするみたいにして、プロデューサーの顔を舐め始める♡
「んべぇ♡ ちろちろ♡ おらっ♡
舌出せよ♡ なにしてんの?♡
大人だろ?♡ わかれよ……♡♡ ちゅぅ♡♡♡」
「んぇ~っ♡ れろれろっ♡ あはっ♡ ちゅ♡
きもちぃね♡ キス♡ ちゅっちゅ♡ ペロペロ♡
んべぇ~♡ ちゅ♡ いっぱい唾塗っちゃお♪♡
プロデューサーのほっぺたに、ちゅ♡
あたしの唾液を染み込ませてあげるっ♡ んちゅぅ♡♡♡」
「ぺろぺろぺろぺろ……♡♡ おぃひぃ~♡♡
ほっぺたが落ちそ~♡ ちゅ♡
あっ、それだと、ややこしいですかね……ちゅ♡♡
美味ですっ♡ プロデューサーさんのフェロモンが、じゅくじゅくに染みてるのがわかりますぅ♡♡♡ んちゅぅ♡♡ んれんれんれんれぇ♡♡♡」
突然の唾責め♡ 鼻に塗りたくられると、三人の口臭が染みて、頭がクラクラした♡
羽那とはるきは、ふわふわの女体を、腕に擦り付けてくる♡
上に乗ったルカは……♡ スリスリ♡と、股間を撫でてきた♡
とうとう、脱がされ始める……♡♡♡ ペリペリ♡と、上から脱がされて、重たい乳房がドロンッ♡とまろびでた♡
「あはっ♡ プロデューサー、おっぱいでっかぁ~い♡
あたしより大きいのかな……? えいっ♡」
「ひゃんっ♡ やっ、やめてよっ……あふんっ♡
おっぱいダメぇっ……♡♡」
「ちゅっちゅ……♡ んれぇ♡
じゃあ、するから……♡ ちゅっ♡
下も脱がせるよ……♡ ちゅぅ♡♡」
「えっ!?♡ もっ、もうするのっ?♡♡♡
そんないきなりっ――うっ゛♡」
「かまととぶってんじゃねぇ♡ ちゅ♡
童貞じゃないくせに……んちゅぅ♡♡
知ってんだよ♡ 相当遊んでんだろ?♡
ふたなりちんぽブラ下げて……ヤリチンじゃないとか、ありえねぇもんなぁ?♡
ちゅっちゅ♡ いいからおとなしくしてろよ♡ ちゅ♡
ご褒美だろ……?♡ れろぉっ♡ まんこさせとけ……ちんぽに♡
んちゅぅっ♡♡♡」
ルカのお股が、ぷにゅ♡っと、ちんぽを包む♡
既にグジョグジョに濡れており、ねちゃついた愛液が、生々しい音を鳴らした♡♡♡
アイドルと生エッチという、ありえない状況が、プロデューサーのちんぽを太くする♡♡
そして――スルスル♡と、ルカの穴の中に入ってしまった♡♡♡
「ぬふぅッ゛……お゛ッ♡ ふっとッ♡♡
やっべッ♡ ふーッ゛……♡♡ ちんこでっけぇッ゛……♡♡♡
んふぅッ゛♡♡ ふーッ゛……♡♡♡」
「あはっ♡ ルカちゃんプルプルしちゃってる~♡
あたしも早くしたいな~♡ ちゅっちゅ♡
お耳舐めてあげるね?♡ んれぇ♡ ちゅ♡♡
脳みそ溶けちゃえ♡ んるぅっ♡♡♡」
「私も……いただきまぁす♡
ちゅっちゅ♡ ぺろぉっ♡ んっ♡おぃひ~っ♡♡
どこもかしこもっ、美味ですねぇっ♡
プロデューサーさんの体っ♡ ちゅぅ♡♡♡」
「おふッ♡♡ おッ♡♡
おッ゛……♡♡♡ ふぅ~ッ゛……♡♡♡」
ルカは、プロデューサーとキスしながら、おっぱいをガシ揉みした♡
分厚い乳肉を、恨めしそうにほぐしながら、華奢な腰を動かす♡♡
パンパン♡ ぬちゅぬちゅ♡っと、すぐにイヤらしい音が鳴り始めた♡♡♡
「ほッ♡♡ うッ♡♡ ご褒美ってッ……♡ んぶッ♡♡
この旅館のことじゃっ、ないのぉっ?♡♡ んひゅぅッ♡♡」
「ペロッ♡ペロッ♡ まぁっ、それもありますけど~♡
本チャンは、こっちですねぇ♡ んちゅぅっ♡♡♡」
「柔らか女体盛り♡ ちゅっちゅ♡
最高のプレゼントでしょっ?♡♡♡
お仕事ばっかりしてると、エロい目に遭っちゃうんだからっ♡
このエッチな体に、教えてあげるっ……♡ んちゅぅッ♡♡♡」
二人の生舌が、耳の穴を這う♡
ペロペロ♡とくすぐられるたびに、脳を直接しゃぶられているみたいで、ゾクゾクした♡
ルカの膣ヒダは、にゅち♡にゅち♡と締め付けてきて、ちんぽとの隙間がほとんどない♡
肉壺ぴっちり♡ ピッタリサイズで密着されながらの、キスハメピストンだ♡
ルカの鼻息は荒く、涎が飛び散っている♡
いつもクールなルカの、必死な愛撫で、ドキドキさせられる♡♡♡
「んぷっ♡んふっ♡ 今日っ、大丈夫な日だからっ♡
いつでも出していいよっ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡♡♡
金玉のムズ痒いのっ、射精しろっ♡♡
んふっ♡ちゅっ♡ れろれろっ♡♡♡ んふぅっ♡♡♡」
「ひッ♡♡ うッ♡♡♡ ルカッ♡ダメッ♡♡
激しくしないでッ……おひょッ゛!?♡♡♡」
「んふぅッ♡ ちゅっちゅ♡ ぷへぇッ♡
生意気だからっ、乳首磨いてやるっ♡
卑怯だろっ♡ おっぱいもちんぽもあるとか♡♡♡
反則なんだよっ♡♡♡ ちゅちゅぅッ♡♡♡」
「ひぃぃッ゛♡♡ おッ゛♡♡ ダメダメッ♡♡
おっほぅッ♡♡♡ おほぅッ゛♡♡♡」
乳首カリカリで追い詰められて♡ 一気に金玉が熱くなる♡
ぶこぼこ♡っと、中で精液が暴れているのがわかるほど、射精が近い♡♡♡
ちん先が、ぽこ♡っとふくらむ♡ 竿全体がプルプル♡と震えて、もう出そうだということを、全力で膣内にアピールしてしまった♡♡
ルカは……ニヤニヤしながら♡ 先端をぎゅうぎゅう♡と締めてくる♡
腰を乱暴にぶつけて、一気に仕留めにきた♡♡♡
「んちゅんちゅ♡♡ 出せよっ♡♡ ちゅぅっ♡♡♡
金玉から臭いの出せっ♡♡ ちゅるぅっ♡♡♡
ぺろぺろっ♡ おほっ♡おほっ♡♡♡
ちんちんイケッ♡ ちゅッ♡♡ イケイケッ♡♡♡ ぶちゅッ♡♡♡」
「おぉ~ッ♡ 出る出るぅッ♡♡
くっさいの出してッ♡ ちゅっちゅ♡ ちんちんイって?♡♡♡」
「イクイクしてくださぁ~いっ♡ ペロペロッ♡
ルカちゃんの苗床にっ♡ 濃ゆいの出せ~~っ♡♡♡」
「オッ゛♡♡あぁあぁイグッ♡♡♡ イグッ゛!!♡♡
――うっ゛!!♡♡♡ 出るッ!!!!♡♡♡」
――どぴゅッ♡♡ ぶぴゅーーッ゛……!♡ ぶぴゅッ♡びゅぐッ♡♡
びゅるるッ♡ どぷッ……びゅくッ♡♡ びゅぶぅッ♡♡♡
「ちゅ♡ ちゅ……♡♡♡ んふぅっ♡♡
全部出せよ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡♡
ゆっくりでいいから……♡ 金玉おしっこしろ♡
れろれろ……♡♡ まんこキツくしてやる……♡♡ ちゅぅ♡♡♡」
「ひぃッ゛……♡♡ んぉッ゛♡♡ 出るぅッ……♡♡
搾られッ゛……おぉッ゛……♡♡♡」
たんッ!♡たんッ゛!♡っと、ルカは力いっぱい、お尻を叩きつけてくる♡
ビックリした金玉から、ひっきりなしにザーメンが上がってきた♡♡
甘酸っぱい唾液の味♡ 女体の熱……♡♡
下品な匂いに毒されながら、プロデューサーはたっぷりと中出しした♡
「ちゅうちゅう……♡♡ 出しすぎ♡
ちんちん必死すぎだろ♡ んちゅ♡
ほんとに赤ちゃん作れると思った?♡
ちゅ……♡♡ バカみてぇ♡ ちゅぅ♡♡」
「もぉ~ルカちゃんっ?
今日はイジワルしないって言ったでしょっ?
めっ♡ 謝りなさいっ」
「んちゅ♡ はいはい……♡ 悪かった♡
ちんちん気持ち良かったよ……♡ ちゅ♡ 合格♡」
頭を撫でながら褒められて、プロデューサーはドキッ♡とした♡
ルカが……たっぷりと膣圧をかけながら、ちんぽを抜く♡
きゅぽん♡っと、長いのが跳び出してきて、重たいミルクがトポォッ♡っと溢れた……♡♡♡
「はぁ……♡ はぁ……♡♡ ……ふぅ♡♡
濃度たっけぇ……♡ 孕ませる気満々のヤツじゃん♡
ちゅっ……♡ ……ん♡ 次どっち?」
「はいは~いっ♡ 郁田はるき、乗りますぅ~♡
よいしょっと……♡♡♡ ごめんね~……ルカちゃん♡
代わってもらっちゃって……ふぅ♡
こんにちは~♡ プロデューサーさん♡ ちゅっ♡
せっかくだから、みんなでキスしながらするのはどうかなっ?♡」
「おぉ~っ♡ さすがはるきちゃんっ♡
ナイスアイデアだ~♡ んちゅ♡ ちゅちゅっ♡♡♡」
「三人でって……スペースあんのかよ♡
れろれろっ……♡ せっま♡ んちゅぅっ♡♡♡
こりゃ大変だぞ……♡ ぷふっ♡
唾で溺れちまうなぁ?♡♡♡ れろれろ♡んちゅぅ♡♡♡」
三人の唾が、次から次へと押し寄せてきて、口の中がトロけてしまう♡♡♡
ペロペロと、くすぐってくる舌の刺激がイヤらしい♡ プロデューサーのちんぽは、出したばかりとは思えないほど固くなっている♡♡
はるきが――そのちんぽを掴んだ♡♡♡
生穴にヌチュヌチュ♡と、先端を擦り付ける♡♡♡
「おほっ♡ ここが私の穴ですぅ~っ♡♡♡
おっ♡ やっべっ♡ ぬふぅっ♡ あっ♡キくぅッ♡♡♡
おちんぽっ♡ カッチコチですねぇ♡ んちゅっ♡♡
そろそろ入れますよぉ~??♡♡♡ ……んほぉッ♡♡♡」
――ずっちゅッ♡♡♡ ずぶずぶッ♡ ぎゅちッ゛♡♡ぎゅちちッ゛♡♡♡
「んほぉッ♡ ふーッ……ちゅっちゅッ♡♡
全部入っちゃいましたぁ~……おほっ♡♡♡ んほっ♡♡
おっふっ♡♡♡♡ やっべこれッ♡♡ おんッ゛♡♡♡
中みちみちに広げられてッ……おほッ♡♡おほぉッ゛♡♡♡
気持ちッ……良いですぅ゛♡♡ おほぉッ゛♡♡♡」
「ひぃッ゛♡♡♡ あづいよぉッ゛……♡♡♡
おッ♡♡♡ ほおぉッ♡♡ んぶぅッ゛♡♡♡」
はるきの肉ヒダは、ルカのものよりもふてぶてしくて、ちんちんを揉み洗いされているみたいだ♡♡♡
パンッ♡パンッ♡っと、腰を振りながら♡ 膣を馴染ませてくる♡♡♡
「んほッ♡ れろッ♡ ちゅッ♡♡ ちゅぽぉッ♡♡
れるれるッ♡ おっほッ♡♡ ふんッ♡♡ フン~ッ゛♪♡♡♡」
「はるきちゃん、汗だくになっちゃってる~♡
おちんぽ気持ち良いのかなっ?♡ れろッ♡♡ んちゅぅ♡♡♡」
「本人に聞けよ……♡♡ ちゅっちゅ♡
あんたはどうなの♡ ちゅ♡♡ 連続でまんこして、ちんぽの感覚鈍ってんじゃねぇだろうなぁ?♡
全力で、ぴゅー♡できるように、手伝ってやるよ♡♡」
ルカが、カリカリ♡と、プロデューサーのだらしないおっぱいの先端にある、乳首をイジり始めた♡♡♡
おっぱいがデカすぎて、はるきと密着すると、溢れてしまうのだ♡♡♡
ちょうど、ルカと羽那、二人の方に向くようにして、おっぱいが垂れているせいで、まともに乳首責めをくらってしまう♡♡♡
「あはっ♡ プロデューサー反応良い~♡
乳首こしょこしょされると、お金玉が分厚くなっちゃう?♡
いっぱい精子作ってねっ♡ もちもちでネバっこいやつっ♪♡♡
んふぅ♡ ちろちろちゅっちゅっ♡ キスも忘れないよっ?♡♡♡」
「ホッ♡♡♡ おっほッ♡♡♡ ほんッ♡♡ほんッ♡♡♡
プロデューサーさんっ♡ 私っ♡ 汗臭くないですかぁっ?♡♡
おっ♡♡ だいぶっ♡ ポタポタって垂れちゃってますけどぉっ♡
ちゅっ♡ちゅっ♡ そんなの気にならなくなるくらいっ♡
トロトロの唾と膣で、メロメロにしちゃいますね~っ?♡♡ おほぉ♡♡」
「ちゅッ♡♡♡ちゅッ♡♡ 乳首まで勃起してんのかよっ♡
ちゅっぱっ♡ ふぅ♡ ほんと欲張りだなっ♡
アイドル大勢プロデュースして♡ 節操無い種蒔き女のくせにっ♡
まだちんぽ孕ませたがってんのかよっ♡ 乳首カリカリにするぞっ?♡
ちゅぅ♡ちゅぅっ♡♡ 体中の突起威張らせながらっ♡ ふかふかおまんこのナカに種付けしろっ……ぢゅぅっ♡♡♡」
ペロペロと、唇をくすぐられながら♡
乳首を激しくカリカリされて、腰が浮く♡♡
はるきの生ヒダは、じっくりと咀嚼するように、ちんぽを圧迫した♡♡♡
むにぃ゛♡むぎゅぅ゛♡っと抱かれると、射精感が込み上げてくる♡
金玉がゴポゴポ唸って、孕まし汁をもこもこ♡と放り上げてしまう♡♡♡♡
「オッ゛♡♡ぼッ♡♡ ぢゅッ♡♡ だめぇぇッ♡はるきぃッ♡♡
イっちゃうよッ゛♡♡ おぼッ♡♡ おぼぼぼッ♡♡」
「ハハッ♡ 唾でほんとに溺れかけてやんのっ♡
助けてやんねぇ♡ ちゅ♡ そのままイっちまえっ♡♡♡
ペロペロッ♡ ちんぽイケッ♡♡ イケッ゛♡♡♡」
「熱くてくっさいの出してっ?♡ はるきちゃんのおまんこでイって?♡♡
ぶっといの出しちゃえっ♡ おしっこっ♪♡ おしっこ♪♡♡♡」
「んぉ~っ♡ 中出しっ♡ 来そうですねぇっ♪♡
思いっきり締めますよぉ~~?♡♡♡
おらっ――イっちゃえ~~っ!♡♡♡」
――ぎゅちッ゛♡♡ぎゅちッ゛♡♡ ぎゅちちちちちッ゛!!♡♡♡♡
「ぐぉぁッ゛――!??♡♡ 待ッ゛♡♡――ぎゅッ゛!!♡♡♡」
――どぷッ♡♡ どぷりゅりゅッ♡♡ びゅぐッ♡びゅぐぅッ♡♡♡
「ちゅっちゅっ♡ んはぁっ♡♡ 出ましたぁ~っ♡ んほぉ♡♡♡
ほぉやっべっ♡♡♡ まんこ焦げるぅっ♡ おほっ♡おほっ♡
ふーっ♡♡♡ 種付けラマーズ法でっ、ちんこの精子を搾り取りますっ♪♡
ほっ♡ほっ♡ 種っ♡種っ♡ おほ~っ♡ 種ぇ~♪♡♡♡」
――びゅッ♡♡びゅるッ♡ どぷッ♡ ぶぴゅぅッ♡♡
ぶびびぃ~ッ……♡ びゅっびゅッ♡ どぷッ♡ びゅぐぅッ♡♡♡
「ちゅっちゅ……♡ ぇろぇろぷへぇッ♡♡ んふぅッ♡♡♡
すっごい出したのかな……?♡ プロデューサー泣いちゃった♡
可愛い~♡ ちゅっ♡♡♡ 大人の泣き顔♪♡ 美味しいっ♡♡♡」
「ぇろぇろっ……♡♡ 何泣かせてんだよ♡ ちゅぅ♡♡
ちんぽ萎えたらどうすんの……♡ ちゅっ♡ 加減しろバカッ♡」
「はひぃ~……♡ ごめんねぇ?♡ ルカちゃん……おッ゛♡♡
でもぉッ……♡ ルカちゃんもわかると思うんだけどぉ……♡♡
中出しおしっこっ……一度出たら、全然止まんないのぉ……♡♡
おほっ♡おほっ♡ ふーっ……♡ 出づっぱり孕ませおしっこっ♡♡
どぴゅ~……んぢゅ~っ♡♡ んぴゅ♡♡♡ ぴゅぅ~……♡♡♡」
三人にミッチリ囲まれて、逃げられない中出し♡
ぎゅちぃ゛♡ぎゅちぃ゛♡と挟みつけてくる肉ヒダに、ちんぽをシコたま扱かれたプロデューサーは、トロトロになった♡
ようやく、種付けが終わって……♡ はるきが腰を上げる♡♡
ぬぽぉ♡っと、少し膣ヒダがついてくるほどの吸引力で、ちんぽが抜けた♡
「はぁっ♡はぁっ……見てくださいっ♡♡♡
黄ばんでますぅ……♡♡ 絵具みたいっ♪♡
ちゅっちゅ♡ んぱぁ……♡♡ 次は羽那ちゃん♡ どうぞぉ?♡♡」
「やっとあたしか~……♡ ちゅっちゅ♡
ぷぉゆーしゃ♡ すぐ入れちゃうね?♡♡♡
おちんぽは熱いうちにっ……って、よく言うから……♡♡」
はるきと入れ替わった羽那は、プロデューサーの上に跨りながら、早くもちんぽを挿入してしまった♡♡♡
にゅちちぃ゛♡♡っと、ヒダヒダが絡みついてきて、すぐに抱き締められる、話の早いおまんこだ♡♡♡
ルカとはるきの、ちょうど間みたいな……♡ 良いとこどりの、仕上げまんこに魅了される♡♡♡
「はっ♡♡へっ♡♡
少し休ましぇへっ……おっ゛?♡♡♡」
「ちゅぅ♡ おっぱい♡ 隙だらけなんだよ♡
ちゅっちゅ♡ こんなでっけぇエロ乳房♡ 二つもブラ下げて、無事でいられると思ってんの?♡♡
んれぇ♡ ちゅっちゅ♡ うんま……ちろちろッ♡♡♡
脂肪たっぷたぷでっ、んめぇ♡ じゅるぅっ♡♡♡」
「ほんとだねぇ♡ ぺろぺろ♡♡ 甘くておぃひぃ乳房だぁ♡♡
ちゅちゅちゅ♡ あ、ごめんね羽那ちゃんっ♡ ちゅ♡
おっぱいちゅぱり隊の、私たちのことは気にしないでっ?♡♡♡
中出し……♡♡ させちゃお?♡ んちゅぅ♡♡♡」
二人がおっぱいを舐めている間に、羽那はムニュムニュ♡と、柔らかいヒダを擦り当てて、ちんぽを自分のものにしようとしていた♡
ルカとはるき……♡ 二人分の愛液で、ネチョネチョになったちんぽは、滑りが良く、かなりの膣圧が必要だ♡
少し呼吸を乱しつつ♡ 羽那はプロデューサーにキスをする♡
深く穴に迎え入れて……♡ 子宮口の熱を匂わせた♡♡♡
「おちんちんでっかいねぇっ♡ んちゅぅっ♡♡
あたしのこと、三人の中で……一番赤ちゃん産んでくれそうな穴って思ってる?♡ ちゅ♡
嬉しい♡ ちゅちゅ♡ あたし選ばれちゃった♪♡♡
おちんぽで、脳溶けちゃうかも~♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ ちゅっちゅっ♡ そうなの?♡
私とはもうおしまい?♡ ちゅっ♡ どうなんだよ♡
ハッキリしろよっ♡ 浮気ちんぽっ♡ んちゅぅ♡♡」
「れろれろれろれろっ♡ 私の愛が、足りなかったのかなぁ?♡♡♡
聞いてよぉ~♡おっぱい♡ ちゅっ♡ あなたの生え主がっ、私のことをたぶらかすんだよぉ~♡ ちゅちゅ♡♡♡ んぢゅ~~ッ゛!!♡♡」
「ひっぎぃッ゛♡♡ おッ゛♡♡ 吸わないでッ゛……オッ゛♡♡
もうっ、もう無理ッ!!♡♡ 頭がおかしくなるッ!!♡♡♡」
「あはっ♡ なっていいよ?♡♡♡
三人の体が混ざり合って――何にもわからないくらい、気持ち良くなっちゃえっ!♡♡♡ ちゅぅ♡♡♡」
羽那の腰が、ヘコヘコ♡っと動き始めた♡
ペチペチ♡と根本に当たって、汁が飛ぶ♡♡♡
デカパイをチュパチュパされながら、ぽふぽふされたり、ぎゅぅ♡っと強めに揉まれたりするだけで、脳が溶けた♡
三人それぞれが放つ、本気のフェロモンで、布団の上の湿度が高い♡♡♡
「お゛っ♡ おひっ゛♡♡ おっ゛♡♡ ふッ゛♡♡
んぉ゛ぎもぢぃッ゛♡♡ ぎもひぃッ゛♡♡ んぢゅぅッ♡♡」
「ちゅちゅっ♡ きもちぃの?♡
よかった~♡ れろれろっ♡ おまんこ目いっぱい感じて?♡
あたしのヒダの、ひとつぶひとつぶの形が、忘れられなくなるように、いっぱい擦り付けてあげるっ♪♡
ちゅっ♡ちゅっ♡ あはっ♡ プロデューサー♡ おめめがトロトロだよ?♡
おちんぽ元気いっぱいになっちゃった?♡ もう三回目なのにっ♡♡
ふたなりおちんぽミルクタンクッ♡♡ ゴポゴポかなっ?♡
奥にどぽどぽぉ♡って♡ 溢れるくらい、種を打ち込んでねっ♡ ちゅぅ♡♡」
羽那の腰が、どんどん早くなっていく♡
まるで、禁欲一か月を達成したあとの、排卵日のメスのように♡
ねちっこくヒダを当ててきて、ちんぽが磨かれっぱなしだ♡♡
そしてとうとう――子宮口が、亀頭をチュパッ♡っと咥え込む♡♡
他の二人がエッチしている間に、ひっそりと穴をほじって、卵巣を疼かせていた羽那が、繁殖レースで一歩リードした♡♡♡
ちゅぱちゅぱ♡っと、鈴口をすすってくる、もう一つの穴に♡ ちんぽはなすすべもなく甘えるしかない♡♡♡
ルカとはるきに、おっぱいをたぷたぷ♡揺らされながら♡ 羽那にじっくりとちんぽを咀嚼されるエッチだ……!♡♡♡
「んちゅ♡ ちゅちゅぅ♡♡ あれっ?♡ プロデューサーっ♡
もうイキそうになっちゃってるのっ?♡ レロレロッ♡ もうイキたい?♡
いいよぉ?♡ 奥に出して?♡ ペロペロッ♡ 漏れてこないように、精液で蓋してっ?♡♡♡
って、それだとさっきと矛盾しちゃってるかなっ?♡ んちゅ♡
どっちもほんとの気持ちなの♡ いっぱい種付けしてほしくて、一滴もこぼしたくなくて……♡♡ だって、プロデューサーがくれた、大切な子種だもん♡
こぼしたくないよ~……♡♡ ちゅっちゅ♡ やっぱり奥にちょうだい?♡
種付けしてほしいなっ♡ ちゅっちゅっ♡ ダメッ?♡♡ ダメッ??♡♡♡」
――ぎゅち゛♡♡ぎゅち゛♡♡ギュッ゛♡♡ギュッ゛♡♡♡
ヒダが、強烈にちんぽを煽ってくる♡
早く種を寄越せと♡ 急かすような搾り方をされて、プロデューサーの腰がブルッ♡と震えた♡♡♡
足をググッ♡っと伸ばして、羽那の子宮の入口に、亀頭を目いっぱい擦り付けてしまう♡♡♡
乳首も♡ ぶるぶるしていて、射精が近いことがバレバレだ♡
全身絶頂寸前アピール女と化したPは、羽那に口の中を掻き回されながら、頭真っ白で喘いでいる♡♡♡
「んっ♡♡ぶへッ♡♡ 出ちゃうよッ♡♡ おっふぅッ゛♡♡
奥に出ちゃう出ちゃうッ♡♡ 羽那ダメッ♡ 妊娠しちゃうッ♡♡」
「ちゅっ♡ 赤ちゃんデキるのイヤッ?♡♡♡
あたしは産んであげたいけどな~っ♡ レロレロッ♡♡
おちんぽ生えてる女の人が――イキそうなとき、我慢しなくていいのっ♡
遠慮しないで、赤ちゃんデキちゃうおしっこしよっ?♡♡♡」
「出せよ♡ どうせ我慢できないくせに♡
大人ぶりやがって♡ そういうのいいからっ♡
ご褒美だっつってんだろ♡ 好き放題甘えて精子出せっ♡♡」
「いけませんねぇ~♡ ちゅっちゅ♡
おちんぽ生えてるのにっ、射精渋りなんて♡
許されませ~ん♡ ちゅちゅ♡ イクイクしちゃえ~ッ♡♡♡」
乳首とちんぽを追い詰められて、プロデューサーの玉が上がった♡
フッ♡っと、体の力が抜けて――視界が点滅する♡♡♡
ちんぽの深いところで、何かが弾けた♡♡♡
その瞬間――羽那に囁かれる♡♡♡
「プロデューサー♡
――おちんちんイっちゃえっ♡」
――びゅーーッ゛♡♡♡どぴゅどぴゅッ♡♡ びゅくッ♡ぶぴゅぅッ!!♡♡♡♡
どびゅびゅッ゛♡♡ びゅこびゅこッ♡ どぷーーッ゛……!♡♡♡
「あはっ♡ いっぱいキたっ♪♡♡
ん~よしよしっ♡ ばら撒きアクメ♡気持ち良いねっ♡
ちゅっちゅ♡ 出して♡ 出してっ?♡♡♡ いいよぉ?♡♡
奥にちょうだい?♡♡♡ 中出しして……?♡♡♡」
「オッ゛♡♡おッ゛……!♡♡♡
ふぎゅッ゛♡♡ うんぎゅぅうぅッ゛……!♡♡♡」
「ハハッ♡ なんだその声♡♡♡
カエルが潰れたみてぇ♡ ちゅっちゅ♡ エンろっ♡ ぶちゅッ♡♡」
「おっぱいまで震えちゃってますねぇ♡♡
ちろちろ♡ 相当深そ~……♡ ペロペロ♡ イケイケぇ~っ♡♡♡」
「ッ゛……おっふッ゛♡♡ ふぅッ゛♡♡ふぅッ゛♡♡
ん出るッ゛……ぷぎゅッ♡♡♡♡」
羽那にグリグリ♡と、ポルチオを擦り付けられて♡
たっぷりと種付けしてしまった♡ 汗だくの羽那から香る、生々しい体臭を嗅ぐと、股間がキュンっ♡とする♡♡♡
思いっきり種を出した充実感で、脳がグジュッ……♡っと、音を立てて崩れてしまった♡♡♡
ひぃひぃ♡と鳴きながら、プロデューサーは三人の愛撫を受け続ける♡♡♡
「んっ……♡ ちろちろ♡ ちゅっ♡♡♡ ちゅぅ♡♡♡
全部出たかなぁ?♡ 一緒に見ようねっ♪♡♡
おっ……おっ抜ける♡ ――おほッ♡♡」
――ぶりんッッ゛♡♡♡
……どぽぉッ♡♡ ぶびゅッ♡♡♡♡
「すごい量だ~っ……!♡♡♡
羽那ちゃんのナカが、一番出たんだねぇ♡
ちゅっちゅ♡ うらやましいなぁ……♡ んちゅぅ♡♡♡」
「いくらなんでも、出しすぎだろ♡ ちゅ♡♡♡
平等に出せないわけ? 大人のくせに♡♡ ちゅ♡♡♡」
「ルカちゃん♡ 嫉妬してる?♡
じゃあ……おちんぽのお掃除は、一人占めしていいよっ?♡」
「……ふんっ♡ ちゅちゅ♡♡♡
覚悟できてんのかよ♡ プロデューサー♡
あんたの、射精直後のちんこ……♡ 今から溶けるよ?♡♡」
ルカが、のそのそ♡と、プロデューサーの股の間に移動した♡
羽那とはるきも、一緒に移動する♡ 二人は一足先に、両方の玉袋を舐めた♡
「れろれろちゅっぱっ……♡ んぅ~っ……まずぅっ♡♡♡
しょっぱい味がする、子種の飴玉♪♡ クセになるぅ~♡ ちゅ♡♡♡」
「んれぇっ♡ コスコスすると、もっと臭いよっ?♡♡♡
ちろちろっ♡♡♡ お金玉の皮が萎んでて、元気無いですね~♡
たくさん射精したあとの、可哀想なふぐり♡ たまらないですぅ♡♡♡」
「んっ……すんすんっ……おっ♡ くっせぇ♡♡♡
ちんぽくっさっ……♡ ちゅっ♡♡ はぶっ……♡♡」
ルカの口の中に、ずぶずぶ……♡と、ちんぽが入っていく♡
温かくて、舌がヌルヌルの、もう一つの性器だ♡♡
たっぷりと舌を絡ませて、丁寧にお掃除される♡♡♡
ちろちろぺろぺろ♡と、だぶるは玉フェラの音が背景で聞こえてきて、ゾクゾクした♡♡♡
「んちゅっ……ぷはぁっ♡ 玉どうなってんの♡
まだ出せそう?♡」
「ん~……♡ 頑張って、あと一発って感じかなぁ?
ルカちゃん、食べていいよっ?♡♡♡」
「旅館を予約してくれたのも、ルカちゃんだもんね~♡
ルカちゃんのおかげで、こんなに美味しい白子が食べられるんだもん♡
ちゅ♡ 感謝しないとぉ♡ ちゅちゅぅ♡♡♡」
「はひっ♡ うぅっ♡ ルカっ♡♡ ルカ待ってっ♡♡
もうちんぽくたくただからぁっ……♡♡ お願い休ませてっ――おブッ♡♡♡」
「ぢゅッ♡ぢゅッ♡ だ~めっ♡ ちろちろッ♡♡♡
アイドルのご褒美を無下にする、さいてーさいあくのプロデューサーじゃねぇよなぁ?♡ あんたは♡ ちろちろッ♡♡♡
ちんぽしゃぶられてるときも、善人ヅラしてろよ♡ ちゅ♡♡
ちんぽ抜いてやるから♡ 気抜くんじゃねぇ♡♡ ちゅッ♡♡♡
最後まで油断せずに――濃ゆいの出しやがれっ♡♡♡」
じゅぼ♡じゅぼ♡と、ルカが、表情をダラしなくしてまで、本格的な生フェラチオを始めた♡♡♡
ものすごいバキュームと、裏筋高速チロチロは、もはやお掃除フェラではなくて、本番口おまんこエッチだ♡♡♡
だぶるはの金玉舐めも、どんどん早くなっていく♡
玉の底でくすぶっている精液を、舌ペロで急かしているみたいだ♡♡♡
「んれぇ~♡ ちろちろっ♡♡ おっ♡♡♡
玉袋が上がり始めたよっ?♡ ルカちゃんっ♡♡
このままの勢いで、イっちゃえ~っ♡♡♡」
「れろっ♡れろっ♡ プロデューサーっ♡
精子余らせちゃ、おえんよっ?♡ じゅるるッ♡♡♡
全部出しきってっ♡♡ 射精してっ?♡♡♡」
「じゅぼ♡じゅぼ♡♡ ぼじゅ♡ぼじゅ♡♡♡
出ひぇっ♡ れろれろっ♡ 出っ――おぶッ!!♡♡♡」
――びゅッ♡♡ びゅるるッ!♡ どぴゅッ!♡ びゅぷッ!♡♡♡
「んふーッ゛……!♡♡♡ じゅるっ♡じゅるっ♡
フーッ゛♡♡フーッ゛……♡♡ じゅぽッ♡じゅるぅッ♡♡♡」
ルカの喉が、きゅっきゅ♡っと鳴っている♡♡♡
頑張って出したザーメンが、まるごと飲み干されていく音だ……♡♡♡
「ちゅぱ……んちゅ……♡♡ ぷへぇっ♡♡
にっがっ……♡♡ 濃すぎだろっ♡
どんだけ煮詰まってんの……♡ ちんぽ汁っ♡
毎日射精してないだろこれっ♡ はぁっ……喉くっさっ♡♡♡
マーキング性能高すぎっ……♡♡♡」
「ねぇルカちゃん……ちゅっ♡
あたしとキスしよ?♡ ちゅぅ♡♡♡
精子分けて……?♡ じゅるぅ♡♡」
「わかったから……♡ ちゅっちゅっ♡♡♡
……そっちも?♡」
「うんっ♡ んぇ♡
いただきまぁふ……♡♡ じゅるぅ♡♡♡」
三人の、百合唾ドバドバのキスが始まった♡
あろうことか、ちんこの真上で行われる、唾液交換会♡♡
ポタポタ♡と垂れる、美女三人の口汁で、ちんぽが濡れていく……♡♡♡
「ぺろぺろ……♡ ほんとだ~♡ にがぁい……♡♡
ちろちろっ♡ んちゅっ♡ んぇ……♡♡♡ んぷぅっ♡♡」
「ぷはぁっ……♡♡ フェラチオしてる気分だよ~……♡♡
ルカちゃんっ、キス上手いねぇっ……じゅるぅっ♡♡♡」
たっぷりと時間をつかって、三人はエロいキスを、プロデューサーに見せびらかした♡
生々しい口交を見ていると……♡ プロデューサーの玉袋が、ゴポつき始めてしまう♡♡♡
羽那とはるきは、玉をツンツン♡して、中身の様子を確かめた♡
「あはっ♡ また溜まり始めてる~……♡♡♡
作りながら、もう一周♡ できるかなぁ?♡♡」
「へっ……!?♡♡♡ むっ、無理だよっ♡ 休ませてぇっ♡♡♡」
「は?♡ 根性無しかよ♡
仕事だったら、泣きべそかきながらでもやるくせに♡
これも仕事だろ?♡ アイドルのご機嫌取りのセックス♡
つべこべ言ってないでいいから……♡ ちんこ固くしろよ♡」
ルカに、唾をペッ♡っと吐かれて♡
三人の唾液でベトベトのちんぽを扱かれると、無情にもむくむく♡と起き上がってしまう♡♡
こうしてPは、ムラついた三人に、もう一周♡
回されてしまうのだった――……♡♡♡