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オホ声を治そうと思った爆乳の後輩が『結局我慢できずにオホまみれで』襲いかかってくる話【約13000文字】

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オホ声を治そうと思った爆乳の後輩が『結局我慢できずにオホまみれで』襲いかかってくる話【約13000文字】
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「また変な本読んでる……」


 放課後、文芸部の部長――柳原聖太が、部室で読書していると、同じく文芸部の爆乳女子――嶋藤あやめが、呆れた様子でやってきた。

 ショートカット爆乳。学園内でも人気の彼女は、聖太からすれば、ちょっと生意気な後輩だ。

 いつも小言をいわれているので、そこまで気にしていない様子で、まぁね~と受け流す。


「結構面白い内容だよ?

 文明は、運の悪い宇宙人から始まったんじゃないかって言う話」

「陰謀論ですか?」

「違う違うっ!

 そういうんじゃないってばっ。

 簡単に説明すると……。遙か遠くにある星から、宇宙人の種が飛ばされてきて、ヒトの祖先に寄生する。

 だけどそいつがたまたま、とんでもなくエッチなヤツだったから、性欲に思考が乗っ取られて、しこたま隣のサルと交尾したんだ!

 結果、賢いサルが増えて……そいつらが、僕たちになったというわけ。

 どう? 面白いでしょ?」


 得意げに語る聖太を見て、あやめはため息をついた。

 おっぱいを、ばゆんっ♡っと揺らしながら、カバンを肩にかけ直す。

 

「先輩みたいに、エッチな本ばっかり読んでる人は……その宇宙人の血が、濃く残ってるのかもしれないですねっ」

「エッチな本じゃないってばっ、これはっ。

 人類学の、重大な解釈のうちの、一つなんだよっ……。

 わかってないなぁっ、もうっ。

 ところで……いつまで入口で突っ立ってるの?

 座ったらいいじゃん」

「このあと、ちょっと用事があるんですよ。

 挨拶だけしにきたんです。じゃっ」

「あ、うんっ……。お疲れ……」


 ぱたり♡と、ドアを閉めて、あやめは部室をあとにした。


 先輩に対して素直になれない、ちょっぴりツンツンした彼女が、放課後に向かうのは――オホ声矯正クリニックだ……♡♡♡


 ◇


「と、いわけで。

 人数不足だから、君はあっち♡」

「えっ、えぇっ?

 僕、力仕事とかはアレですよ……?」

「安心してちょうだい♡

 可愛い君でもできる、簡単なお仕事よ♡

 さぁ♡ 車に乗って♡」


 あやめが去ったあと、聖太は、日雇いのバイト先を訪れていた。

 しかし、事情が変わったようで……聖太一人、別の車に乗せられて、移動が始まる。

 ついた先は、病院だった。

 病院でバイト……?と、上手くイメージができない様子で、聖太は疑問を抱いている。


「ここはね、オホ声矯正クリニックなの」

「おっ……。……オホ声って、あのっ」

「ふふっ♡ 動揺しちゃって♡ 可愛いわね♡

 君の想像しているオホ声で、間違いないわよ♡♡

 まっ、細かいことは、その場のマニュアルに従ってやってちょうだい♡

 この部屋で待機していてね♡」


 連れてこられた部屋は……白い壁の、殺風景な、緊張感のある雰囲気だった。

 ベッドとソファーが、無機質においてある、ホームメイク系のゲームの序盤のようなデザインに、聖太は緊張する。


 しばらく待っていると……ドアが開いて、誰かがやってきた。

 

「……えっ゛。

 どどっ、どうしてっ、先輩が……!」

「嶋藤さん……!?

 なにこれっ、ドッキリっ……?」

「違いますよっ。私はっ……。

 ……っ♡ 先輩はっ、どうしてここにっ?」


 少し顔を赤くしながら聞いてくるあやめに、聖太は事情を説明した。

 派遣バイトと聞かされて、がっくりと肩を落としてしまう。


「最悪っ……。高いお金を払ったのにっ。

 詐欺だったってことですかっ?」

「まぁまぁっ、勉強代と思ってさ……。

 じゃっ、僕はこれで……」

「は? 待ってください。

 ……お金払ったって言ったじゃないですかっ。

 素人でもっ……先輩に付き合ってもらいますよっ。

 オホ声矯正……♡♡」


 まさかの展開♡ 生意気な後輩のしおらしい態度に、聖太はドキドキする♡

 ソファーに座ったあやめは……♡ ふぅ♡っと、艶めかしい吐息を漏らしつつ、なんと制服を脱ぎ始めた……!♡♡♡


「なっ゛♡えっ゛♡♡

 なにしてるのっ゛♡ ダメだよ脱いじゃっ……!♡♡」

「……先輩っ、お仕事で来てるんですよねっ?

 私が悪い評価つけたら、困るんじゃないですかっ?

 責任持って、付き合ってください……♡」


 何も言い返すことができず、どんどんあやめがエロい姿になっていくのを、まじまじと見てしまう♡

 制服にミチミチに詰まっていた乳肉が、ブラと一緒にボロンッ♡と出てくると、興奮しすぎて、頭でバチッ♡っと音がした♡

 

 上は一旦、ブラまでにして……♡ あやめは、スカートも脱いでいく♡

 むっちり♡とした太ももと鼠径部♡ ふっくらしたお股が露わになった♡


「ふぅっ……♡ 脱げましたっ♡

 どうですかっ? 私の体っ。

 エッチじゃないです……?」

「えっ……♡ エッチというかっ、そのっ……♡♡

 ……ごめんっ、エッチですっ♡」

「ふんっ……♡ でしょうねっ♡

 エッチな本ばっか読んでる先輩なら、気に入ってくれると思いましたっ。

 じゃあ……その……♡

 おっぱいとおまんこ出すので……♡ ちゃんと見ててくださいっ♡」


 火照った体を冷ますように、大きく息を吐いてから……♡

 あやめは、ブラのホックを外した♡

 ぱち♡っと音がして、ぶるんっ♡っと肉が弛む♡

 肩紐を下ろすと――おっぱいが現れた♡♡♡


「どうっ、ですか……?♡♡♡

 おっぱいですけど……♡」

「おっ……♡♡♡ でっ、でかいっ……♡♡

 おっぱいだ……♡♡♡」

「……下も脱ぎますからっ。

 おっぱい見といてください……んっ♡」


 パンティはキツキツで、脱ぐのが大変そうだ♡

 むっちりとしたお尻を通して……♡ 汗ばんだ太ももを通過していく♡

 

 陰毛の様子が明らかになった♡ そこそこの毛量で、野性味を感じて興奮する♡♡♡

 おまんこの様子は、座っているとよく見えない♡ 前かがみになったとき、おっぱいが膝に当たって、にゅぅ♡と潰れたのがエロすぎて、そちらに目を奪われてしまった……♡♡♡


「ほんとに、ずっと見てましたねっ。

 先輩のえっち……♡♡♡」

「しっ、仕方ないでしょっ……♡♡♡

 おっぱいデカいんだもんっ……♡ そりゃあ見るよっ……♡♡♡」

「先輩みたいなヤツが、宇宙人に乗っ取られたんですよっ。

 まぁ……私も、アレだけ先輩のエッチを否定しておいて、こんなとこ来てますし、同じくらいスケベかもしれませんけどねっ。

 じゃあ……オナニーするので、見ててくださいっ」

「うんっ、わかった……――えっ゛??

 オナニーするのっ? なんでっ?♡♡♡」

「先輩、マニュアル読んでないでしょ……。

 オホ声矯正のために、まずは一発、見てもらわないと♡

 例えば先輩が、ボイストレーニングの先生だとして、生徒さんが歌う姿を一度も見ないで、アドバイスできますか?♡

 それと一緒ですっ♡ 今の先輩はっ、オホ声ドクターさんなんですからっ、自覚を持ってやってくださいっ……♡♡♡」


 あやめは、お気に入りのおもちゃをカバンから取り出すと、スイッチを入れた♡♡♡

 小さくても、ぶぶぶ♡と震えているのがわかる♡

 くぼんだところを、クリにあてがうようにして……♡ ぎゅっと押し込んだ♡

 機械が触れると、あやめの体が跳ねて、おっふ♡とエロい声が漏れる♡♡♡


「んぉおぉ゛……ぎもぢぃ゛……♡♡

 おまんこぎもぢぃ……♡♡ おっ゛♡♡おぉッ゛……♡♡♡」


 徐々に強度を上げていく♡ おっぱいを自分で揉みほぐしながら、時折乳首なんかもカリカリして、オナニーを楽しみ始めた♡

 つ~ん♡と、甘酸っぱい香りが匂い始める♡ まんこから、とろぉ♡っと溢れた、穴蜜の匂いだ♡♡♡

 汗ばんだおっぱいを見ていると、股間がムカムカしてしまう♡♡♡


「おっ゛♡♡あっ゛♡♡ ふーんっ゛♡♡♡ あ゛ッ♡♡♡

 もうイクッ♡♡ 先輩ッ♡ あッ♡ イクとこ見ててくださいッ♡♡

 あ゛~っ♡まんこッ♡♡ イクイクッ♡♡ ――イグ!♡♡♡」


 びくんっ!♡♡っと、大きくあやめの体が震えた♡

 足をピンピンに張って、快楽を稼いでいる♡♡♡

 オーガズムの波に合わせて、何回もおっぱいが揺れた……♡♡


「おっ゛♡♡ ふ~~ッ゛……♡♡♡ うぉッ゛♡♡♡ぎもひぃぃッ゛♡♡

 おっ゛♡♡ イグッ゛♡♡ おッ゛♡♡ イっぐぅッ゛……!♡♡♡

 ふーッ゛♡♡ふーぅッ゛♡♡ 先輩見てッ……見てぇッ゛♡♡♡」


 トロトロの愛汁が、どっぱぁ♡と垂れて、ソファーを濡らす♡

 涙目のあやめは……ふぅ♡ふぅ♡と、息を切らして、自分のおっぱいをつねった♡

 乳輪ごとコネ潰すのが、好きなようだ……♡♡♡


「ハァッ……♡♡ ハァッ……♡♡ ……どうでしたかっ?♡

 私のオホ声……♡ すぐ出ちゃうんです……♡♡♡」

「どうって言われても……♡♡

 すごく、エッチだったとしか、言えないよっ……♡♡

 毎回そんな風にオナニーしてたら、疲れそうだね……♡」

「はぁっ……?♡ 誰のせいでっ、こうなったと思ってっ……♡♡♡

 もう許せませんっ……こっち来てくださいっ♡

 従わないと、クレーム入れますよっ♡♡」


 客としての立場を活かすあやめに、逆らうことができず……♡

 聖太は、汗ばんだメスの隣に腰掛けた♡

 ものすごくイヤらしい香りがして、股間が膨れる♡


 あやめは……♡♡ にゅぅ♡っと、おっぱいを押し付けながら、聖太の耳元で囁いた♡♡♡


「先輩がオカズになってくださいよっ……♡♡♡

 オホ声矯正だから、もっと喘がないと……♡♡♡」

「どっ、どういうことなのっ……?♡

 オホ声が出ないようにするんでしょっ? だったら――うっ゛♡」


 うるさいオスを黙らせるために、あやめはのっしっ♡と、聖太の上に跨った♡

 濡れた股間が、ぬちゅ♡っと、ズボン越しにちんぽに触れる♡

 あまりにもベタベタすぎて、膣液と汗が染み込んだ♡

 イキたてほやほやのおまんこは、ものすごく温かい♡


「素人のくせにっ♡ 知ったようなこと言わないでくださいっ♡

 患者の私がっ、それが良いって言ってるんですからっ♡

 言うこと聞いてくださいよっ……おふぅッ♡♡

 オホ声セカンドオピニオンっ……始めますッ゛♡♡♡」


 あやめは、濡れたまんこを、ぬっちぬっち♡と、擦り付け始めた♡

 突然のイヤらしい行動に、ちんぽがビクつき、聖太は慌てふためく♡


「なにしてるのっ♡ やめてよぉっ♡♡

 ズボン濡れちゃうぅ……♡♡ ――んっ゛!?♡」

「はむっ……おほぉっ♡♡♡

 オホ声嗅いでくださいっ♡ オホ声口臭チェック♡

 お願いしますっ♡ んほぉ♡♡んほぉおお♡♡」

「やめっ゛……おっ♡♡♡ おひっ♡♡

 なにこれっ……♡ うッ♡♡♡ ぐふぅっ♡♡♡」

「おっ♡♡ おっ♪♡♡♡ おふっ♡おふっ♡♡

 おほぉっ♡♡ お゛っ♡♡ おほぉッ゛♡♡♡」


 ぬちゅぬちゅ♡と、股間を擦り付けながら♡ 艶めかしい吐息を浴びせてくるあやめ♡

 たっぷりと♡ 鼻に吸い付いてきて♡ 逃げ場をなくされた状態での口臭責めだ……♡♡♡


「おふッ♡♡ おふぉッ♡♡♡

 ふ~~っっ♡♡♡ お医者さんに行ったときにっ♡

 口を大きく開けてくださ~いって、するようなヤツですっ♡♡

 は~っ♡♡♡ オホ声どうですかっ?♡ おほぉっ♡♡ おふッ♡♡

 先輩のイヤらしい大きさになったちんこでっ♡ んほぉっ♡♡

 お股引っ掻かれてっ♡ おほっ♪♡ しめっぽいの出ちゃいますよっ?♡

 おふ♡♡おほっ♡♡♡ おほっ♡♡ おほぉ~っ♪♡♡」

「おっ、おひひゅいへっ♡♡♡

 嶋藤さんっ♡ 嗅ぐからっ♡ 口臭嗅ぐからっ♡

 ちんぽ押さないでっ……♡♡ おっ♡♡♡ おほぉっ♡♡♡」


 熱を持った、プニプニのおまんこが♡ 優しくちんぽを刺激する♡

 絶妙な弾力と圧迫感だ♡ むっちりとした下半身に、ギュッ♡っと挟まれて、腰を動かすことができない♡

 しかも、鼻をぱっくり♡と咥えられているせいで、酸素不足♡

 甘酸っぱい唾液の匂いで、頭がクラクラする♡♡♡


「おっ♡♡おっ?♡♡ 先輩っ♪♡

 ちんこっ♡ ビクついてきてませんかっ?♡ おぉっ♡♡

 出しますっ?♡ おほっ♡ いいですよ射精してもっ♡

 いっぱい出してください先輩っ♡ おほっ♡♡ おほっ!♡♡」

「ひぃッ゛♡♡ 潰さないでッ゛……オッ゛♡♡

 うぁッ♡ ダメ出ちゃうッ゛――イグッ!!♡♡♡」


 ――びゅるッ♡♡ どぴゅ~~ッ゛……ぶぴゅぴゅッ♡びゅッ!!♡♡♡

 どぽッ♡ びゅる~ッ……♡ びゅくくッ♡ びゅッ!!♡♡


「んぉ~ッ゛……!♡♡ ちゅっちゅッ♡♡ ちんぽッ♡♡

 ちんぽビクついてッ♡ バイブみてぇッ゛♡♡ おほッ♡♡おほッ♡♡

 先輩ちゅっちゅッ♡♡ おぉ~ッ♡♡♡ 出せッ♡♡♡

 まっきっきなしっこっ♡ 出しちゃえっ……!♡ ぶちゅッ♡♡♡」


 ズリズリ♡と、お股を押し付けられながら♡ 聖太は射精した♡♡

 ぐじょぐじょに濡れたズボンに……精液が染み出す♡♡♡

 あやめはそれを、興奮しながら、まんこに塗りたくった♡

 ふー♡ふー♡っと、鼻息荒く♡ 涎をいっぱい垂らしながら、脳が焼けるような快感を楽しんでいる……♡♡♡


「ちゅぱちゅぱ……おほっ♡♡ ふぅっ……♡♡♡

 オホ声捗った~っ……んぉっ♡ やっべ♡

 ちょっと軽く……イったかもしれません♪♡ おっ゛♡♡

 はぁ♡はぁ♡ ちんこやば……♡♡ 硬くてっ、ボコついててっ♡♡

 オナニー専用グッズみたいじゃないですか……♡♡♡ エロッ♡♡♡」


 興奮した様子のあやめは、聖太のズボンを脱がせていく♡♡♡

 シミだらけになったパンツを見て、おっほ♪♡と挨拶代わりのオホ歓喜を示しつつ、そのパンツも剥いていく♡♡♡

 小さくて……♡ 一生懸命に勃起している、オスとしてはちょっぴり情けないサイズのちんこを見て、激しく興奮を露わにした♡♡♡


「ほっ……♪♡♡♡ おちんちんちっさッ゛♡♡

 まさに私が求めていた存在のちんぽ……じゅるり♡

 おっと♡ いけない涎が……おほっ♡♡

 あ、一応はオホ声矯正なので♡ 今日は……どのくらい私が、先輩のエロちんこ見て、静かになれるかという♡ そういった挑戦でもあります♪♡

 つまりは先輩……♡♡ 先輩の存在自体が、オホ声矯正に役立つんです♡

 だから、あんまり細かいことは気にせずに♡ 私に好き放題ヤラれちゃってくださいねっ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡」


 わけもわからずちんこを丸出しにされてしまって♡ 聖太はただ、ドキドキすることしかできない♡

 あやめは、怯んだオスを気づかうことなく♡ 股間に潜り込んだ♡


「はぁ♡はぁ♡ 先輩のちんこちっさ……♡ ちゅっ♡

 ほんとに勃起してます?♡ これっ♡ ペロペロッ♡♡

 味きっつっ♡♡ 種まっずぅっ♡ じゅるるっ♡♡♡

 あ~もう♡ まんこからオホ声出ちゃうっ♡ 渾身のオホ声出るッ♡♡

 おぉ゛~~ッ゛♡♡ おッ゛♡♡ オォ~ッ゛……!♡♡♡」


 ぷしゅ♡♡っと、膣からサルのように体液をまき散らして、マーキングしながら、あやめは軽イキした♡

 もうまんこがバカになっている♡ むわむわ♡と、全身からフェロモンを垂れ流しつつ、オスを誘惑するお尻ふりふり運動までかまし始めた♡


「んほぉ♡ 先輩……ちゅっちゅっ♡♡♡

 先輩のせいですからっ♡ 私がこうなったのっ♡

 先輩が私の好みドンピシャすぎて、オナニーの回数が増えたんですっ♡

 ただまんこシコるだけじゃ物足りなくてっ……♡ どんどん声ばっかり大きくなってっ♡

 気づけばオホオナ中毒でしたっ♡ んぉぉおムカつくぅッ゛♡♡

 オホシコ自分語りキモッ゛♡ お~ッ♡ まん汁出りゅッ゛♡

 フンッ゛!!♡♡♡」

「ひっ……♡♡ あっ、あのっ♡ 落ち着いてっ♡♡♡

 オホ声治すんでしょっ?♡♡♡ そんなやたらめったらに喘いでたら、酷くなるばっかりじゃっ――あひんっ♡♡」

「んちゅ~♡ ペロペロッ♡ うっさいな~♡ ちゅっ♡

 もうそんなのどうでもよくなっちゃいました♪♡ おほぉっ♡

 大事なのは♡ ちゅっちゅ♡ ここに生のイキたてほやほやのちんぽがあって、吸い放題ってことだけでしょっ?♡♡♡

 今日まで散々、まんこムラつかされた分っ……ちゅっ♡♡

 フェラしまくってやるぅ♡♡ じゅるぅッ♡♡」


 びちゃびちゃ♡と、雑にまんこをイジりながら、あやめはペニスを頬張った♡

 じゅるじゅるペロペロ♡♡ 余すことなく舐め回す♡

 本気になったメスの生フェラチオは絶品だ♡ 腰が砕けるほどの気持ち良さで、聖太は言葉を失う♡♡♡

 

 ほんの数時間前まで、部室で生意気顔をしていた後輩が♡♡

 汗だくになってちんぽにしゃぶりつく姿を見ていると、ギャップで混乱して、わけもわからないほどに興奮してしまう♡♡♡


「ちゅぱッ♡♡ おほッ♡♡ ちろちろちゅッ♡♡ ぢゅッ♡♡

 玉も舐めますっ♡ ちゅっちゅ♡ おほぉッ……すンッ♡♡

 おッ゛♡♡ エゲつねッ゛……ほぉッ♡ くっさッ♡♡

 先輩の玉袋くっさッ♡♡ きっつッ♡

 濃厚なオスの香りッ♡ 子種の芳醇なフェロモン♪♡♡

 ぐぉ~っ♡ マジで臭い臭いッ♡♡ くっせ~ッ♡♡ おぉッ゛♡♡」


 玉をチロチロ♡と、しつこく舌でくすぐり、肌の角質と脂をゴックン♡する、変態動物と化してしまったあやめは♡ ますますまんシコを捗らせた♡

 オッ゛♡っと、とびっきり低い声で鳴いたかと思うと、ブルルッ♡っと腰が跳ねる♡

 そして――びちゃ♡びちゃ♡っと、愛液を勢い良く噴出した♡

 まるで、ホラー映画に出てくる大きなクモが、分厚い糸を吐いたときのように♡♡♡ 重たいまん汁のかたまりをぶっ放してイク♡♡♡


「むぉッ♡♡ こッ゛♡♡ ほ~ッ♡♡ イったイったッ♡♡ ふんッ゛♡♡

 お金玉フェロモン臭すぎてッ♡♡ まんこイったぁッ♡♡ ホッ♡ホッ♡♡

 まだまだイっくッ♡♡ んぉイクッ♡♡ イギュッ!!♡♡♡」


 聖太からは、あやめの膣の下の様子は見えない♡

 それでも、床にぴちゃぴちゃ♡と、体液が跳ねる音が聞こえてくるので、あやめが本気でイっているのがわかる♡♡♡

 メスの生イキを間近で見て、金玉はゴポつき、ちんぽは跳ねた♡♡

 レロレロ♡と、しつこく舐めて、唾でフェロモンをマーキングしたあやめは……ちんぽに戻ってきた♡


「んっちゅッ♡♡ じゅるるぅッ♡♡ お待たせしましたッ♡♡

 本格的な生フェラでっ♡ んほぉッ♡♡

 先輩をきもちくしてあげますよっ♪♡ じゅぽッ♡♡ れるぅッ♡♡

 どうせ童貞ちんぽなんかッ♡♡ ちろちろッ♡ オホ舌べったり密着させるだけで、イケちゃうでしょっ?♡♡

 じゅるるッ♡♡ 先輩の童貞ちんぽッ♡ 夢中にさせてあげますよッ♡♡

 ペロペロッ♡♡♡ お口の中でイっちゃえッ♡♡♡ じゅぷぷぷぷッ♡♡」


 唇の端から、泡を吹くほど豪快に♡ あやめはペニスをしゃぶった♡

 じゅぽ♡じゅぽ♡ エロ顔が伸びる♡ 鼻水が垂れる♡

 完全にイった目をした後輩の、無様フェラ顔♡ メスとして真剣に、ちんぽを愛撫されたら……金玉がソワソワしてイカされてしまう♡♡♡

 まんこをほじりながら、愛液をプシュプシュ♡と漏らしつつ、目を血走らせてまでちんぽにむしゃぼりつく女♡

 ねっとりとまとわりつく舌にほだされて♡♡ 射精する!♡♡♡


「おッ♡♡♡あッ♡♡♡ 出ちゃうよぉおッ♡♡

 嶋藤さんっ♡ ちんこダメッ♡♡ おぉぉおダメぇッ!!♡♡」

「んぼ♡♡んぼ♡♡ だしぇ♡♡♡だしぇっ♪♡♡

 べろべろちろちろじゅるッ♡♡じゅるッ♡♡ んほぉッ♡イっへくらひゃい♡

 しぇんぱっ――おぼぉッ゛!!??♡♡♡」


 ――びゅるるッ♡♡ どぷーーーッ……!♡♡ びゅっびゅッ!♡♡

 びゅこびゅッ!どぷっ♡♡♡ びゅるーーーッ゛!!♡♡♡


「んほぉッ゛~~えっっぶッ゛♡♡

 じゅるるッ♡ ごぽッ♡♡ んごッキュッ゛♡♡ ぶふぅッ゛♡♡

 ん~ッ……ちゅッ♪♡ ぢゅるぅッ♡♡ ごきゅッ♡♡

 ふーッ♡♡ふーッ……♡♡ じゅぽぽッ……ぢゅるッ♡♡♡」

 

 ちんこをたっぷりとハムハム♡しながら、精液を吸い出すあやめ♡

 舌でトントン♡と、裏筋を叩かれて、射精を急かされる♡♡♡

 まんこもイったのか、ガクガク♡と震えながら、喉の奥で熱いザーメンを飲み干した♡

 んぐぽっ……♡っと音がして、口の中からちんぽが出てくる……♡♡


「げほっ♡げほっ……ぷはぁっ♡♡♡ ふぅッ♡♡♡

 先輩めっちゃ出すじゃないですかっ……おほッ♡♡ ふぅッ♡♡

 胃袋の中にっ、先輩の精子がいっぱいですッ……ごぷッ♡♡♡

 んぉ゛~ッ……待ってくださいッ♡ 濃ゆいオホげっぷ出るッ♡♡

 ――ンゴおォォオごげェええェエェッ゛ップ!!!♡♡♡♡」


 とんでもない悪臭を放ちながら……とびっきりのオホ面をこいたあやめは、聖太の引いた顔を見て、軽く膣イキした♡♡♡

 涎まみれのちんぽに、別れのキスをする♡ そして……♡ まんこから絶えず溢れるまん汁を、おっぱいに塗り始めた♡♡♡


「先輩見てくださいこれ……♡

 ネチョついてて、メスくっさくて♡

 最高のローションだと思いませんか?♡♡

 私、おっぱいめちゃんこ弱いんですよ……♡♡♡

 だから――先輩とパイズリコいて、オホりますっ♡♡♡」

「はぁッ♡はぁッ♡♡ 待ってよっ……♡♡

 少し休ませてっ……おっ゛♡♡♡」

「ダメですッ♡ ちろちろッ♡

 先輩は、派遣とはいえ、オホ声のお医者さんですよっ?♡

 おちんぽカウンセリングしてもらわないとっ♡ ちゅっちゅ♡♡♡

 マイナス評価ちんぽになっても、知りませんからっ♡♡♡」


 ちんぽを吸われると、脳が溶けて、逆らえなくなってしまう♡

 あやめのおっぱいは、みるみるうちに濡れて、ベトベトのホカホカおまんこに変わっていった♡♡♡

 もわん♡っと、湯気すら放つ、湿ったパイ肉に……♡♡♡

 ちんぽが――ゆっくりと、挟まれていく♡♡♡


「おっほっ……♡♡ ちんこあっつっ……♡♡

 先輩♡ 精子ビュッ♡ってしても、多分外まで届かないと思いますよ?♡

 ちっこいちんぽで、でっかいおっぱいに種付ける、乳内射精♡

 楽しみにしてますね……♡♡ おっ♡♡♡ ほっ♡♡ ほっ♡♡」


 ――ぬっちッ゛♡♡ にゅぐッ♡♡ パンッ♡♡パンッ♡♡♡


 どでかい乳房が♡ ピストン運動を始めた♡♡

 ぱっちゅん♡っと、叩きつけられるたび、乳房が揺れて、下側がへこむ♡

 むにむにの乳肌が、ペニスを撫でてくるその刺激は……♡ 優しく揉み洗い♡されているみたいでたまらない♡♡

 腰が浮く♡ 足がピンッ♡と伸びて、背筋のゾクゾクが止まらない……♡♡


「おっ♡♡ あっ♡♡ すごいぃいッ゛♡♡

 おっ♡おっぱいすごッ♡♡ おふッ♡♡おふぅッ♡♡」

「ふふっ♡ ほらこーしてっ♡♡♡

 左右交互にずっちずっちです♪♡ これやばいでしょ♡

 エロ漫画とかでも、みんなこれされてますもんね♡ 男の子♡♡♡

 ほらほらぁ先輩♡♡ おっぱいの真ん中くらいのサイズしかない、ダサダサおちんぽっ♡ 力いっぱい動かしてくださいよぉ♡♡

 このままだと、おっぱいにボロ負け♡しちゃいますよぉ~?♡♡♡」


 おちんちんが、おっぱいに絶対勝てないことをわかっていながら、ズリズリ扱いて煽ってくる♡

 あまりにも情けなくて、涙が出るほど気持ち良い乳交♡

 さらにあやめは、谷間にぷへぇ♡と唾を垂らした♡♡

 ぬめりけがさらに増して、おっぱいのピストンが激しくなる♡♡♡


「オホッ♡オホッ♡ あ~おっぱいの内側ッ♡♡

 自分でも擦りまくってるので♡ おんッ゛♡♡ カリに磨かれると、オホ声出ちゃいますねッ゛♡♡ おぉ゛~んッ゛♡♡♡

 ふぉッ♡♡ おふッ♡♡ おッ?♡ 先輩ッ♡♡

 ちんこブルブルしてませんかッ?♡ オッ?♡ 出しますッ?♡♡

 先輩ッ♡♡ いいですよっ?♡ 先輩っ♡ 先輩っ♡♡♡

 おっぱいでトドメさしますねっ?♡♡ ――えいっ!♡♡」


 ――むぎゅ!!!♡♡♡


 ――ベチンッ!♡ベチンッ!♡♡ たぱっ♡♡たぱッ!!♡♡♡


「ほぁあぁッ゛♡♡♡ 出ちゃうッ♡♡ おぁあぁッ゛♡♡

 いッ、イグッ♡♡ イぐよぉぉおッ゛♡♡♡」

「ふぉっ♡ 出してくださいッ♡ おっ♡ おっぱい中出しアクメぇッ♡♡

 乳中でイケッ♡♡ イケッ♡ ちんこ中出ししろっ――おッ゛!♡♡♡」


 ――びゅるッ♡♡ どぴゅーーッ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅッ♡ びゅるぅ♡♡♡


「おっ゛♡♡おっ゛……!♡♡♡

 出るッ♡♡ ううぅぅうッ゛……!♡♡♡」

「ほッ♡♡ ふんぬぅ~っ……あっ♡ すごい♡

 めっちゃ出てますねこれ……おぉ~ん♡♡ 感じますよっ♡

 先輩のっ♡ 苗床汚しの種蒔き失禁♡♡ ぶびゅー♡って、ちんこ震わせて、思いっきり射精してますねっ♡

 ちんこドクンドクンッ゛♡♡ ぶびゅッ♡♡ びゅーーッ♡♡

 おっぱいでイケッ♡♡イケッ……♡♡ イケぇっ……!♡♡」


 横からムニムニ♡と圧迫されて、精液が溢れる♡♡♡

 おっぱいの谷間は深すぎて……♡ ザーメンが漏れてくることはなかった♡

 たっぷりと乳圧をかけて、搾り取ってから……♡♡ ようやく♡ ちんぽが解放される♡♡

 おっぱいの内側に、べったりとこべりついた雄ミルクが、びよぉ~ん♡っと伸びた……♡♡♡


「はぁ……はぁ……♡♡♡ すっごいもちもちしてます……♡♡

 何が休ませてくださいですか♡ 先輩♡

 こんなに大量に出せるなら、休憩なんかいりませんよ♡

 というか、オホ声緊急治療なんですから♡ おちんぽ執刀医の先輩に、休む時間なんかあるわけないじゃないですか♡♡♡

 おっちらおっちら金玉袋働かせてくださいよ……もぉ♡ ぢゅ~っ♡♡♡」


 亀頭に吸い付いて、尿道に詰まった精液を搾ってくる♡♡♡

 ぢゅぅ♡ぢゅぅ♡と吸い出されながら、金玉袋をフニフニ♡された♡♡

 きゅぱ♡っと、勢い良く離したあやめは……♡ 口元を手で拭うと、ゆっくり立ち上がる♡

 まんこから愛液が垂れて、ぼとっ♡と落ちた♡

 太ももの内側もベトベトだ……♡♡ メス臭ぷんぷんの姿を見せられると、金玉もちんぽも休めなくなる♡♡♡


「先輩……♡ 私今、めっちゃ興奮してるのわかります?♡

 オホ声、一回でっかいの出したいです♡ そのためには、先輩にイカせてもらわないといけません♡♡

 とはいえ、一般派遣オホ声治療医の先輩に、そんな技術があると思いませんから――ここは私に任せてください♡

 オホ声矯正トレーナーさんは、顔を突き出して待っていてください♡♡♡」


 何をされるのかと、期待して待っていると……♡

 あやめが、ケツを向けてきた♡

 ムチッ♡とした下半身と、飛び散った愛液の香臭が、鼻孔をつんざく♡♡

 とびっきりの甘蒸れた匂いで、一瞬視界が真っ白になった♡


 その隙に――ブチュッ♡っと♡

 あやめは、聖太の顔面に、股間を押し付けた……!♡♡♡


「ふっぐッ゛♡♡あッ゛♡♡ おッ゛??♡♡

 へぶッ♡♡ おッ゛♡♡ ぼッ??♡♡」

「ふーーッ♡♡♡ 先輩の顔マット♡ お借りしますっ♡

 んほぉ♡ すっげ♡ おんっ♡ キクぅんッ゛♡♡♡

 唇とかプニプニしててっ♡♡♡ まんズリ捗りゅっ゛♡

 おっ♡ 鼻が引っかかってぎもぢぃッ♡♡ 先輩の顔っ、女の子のお股擦り付けオナニーに向いてますよっ♡♡ おぉんッ゛♡♡」


 べちゃ♡べちゃ♡っと、膣液が飛び散る♡

 まんズリコいたせいで、奥から新しい汁が溢れてきた♡♡♡

 ネバついたまん汁で、溺れそうになる♡♡♡


「んぶっ♡♡ ぷはっ♡♡ へぶっ♡♡ おっ♡♡♡

 おひゅっ♡ おぁっ♡ はへっ♡ はへぇっ♡♡」

「んぉ゛っ♡♡ おほッ♡♡ 先輩苦しそ~ッ゛♡♡

 おッ♡♡ 嬉しいッ♡ 音の出るまんズリマット♪♡

 小っちゃい子が履いてるっ、歩くと音が出る靴みたいでっ♡

 可愛いですよっ♡ 先輩っ♪♡♡ んほぉッ♡♡♡」


 上下に腰をカクカク♡と動かしながら♡ 聖太に見られていないのを良いことに、とんでもないオホ面をコくあやめ♡♡♡

 ずっちずっち♪♡と、柔らかい湿った膣肉を擦り付けながら、オナニーを堪能している♡♡♡

 

「ホッ♡♡♡ホッ゛♡♡ まんズリぃッ゛♡♡♡ 最高ぉッ゛♡ おっほッ♡♡♡

 オホりながらまんこ磨くの好きぃッ゛♡♡♡ うひぃいッ゛♡♡

 おほ~ッ♡♡♡ もうオホ声とか、直さなくてもいいですよねッ?♡♡

 需要ありますよねッ?♡ 先輩ッ♡ おッ゛♡♡ あっ!今ちんぽが震えましたよッ!♡♡

 先輩が気に入ってくれるなら――オホ声のままでいっか♡♡♡」


 どろぉッ♡♡っと、ネバっこい愛液が溢れてきた♡♡♡

 膣肉が収縮を始める♡ 絶頂が近い♡♡

 もわもわ♡と奥から出てくる、まんこの湯気に喉を焼かれて♡

 まん汁の匂いで、脳をぎゅうぎゅう詰めにされながら♡ フェロモン漬けにされてしまう――♡♡♡


「オッ゛♡♡♡ オッ゛!!♡♡♡ ンぉ゛~~おまんこ肯定感♡ 上がってきましたぁッ゛♡ おほッ゛♡♡

 ありのままのオホ声を受け入れてくれる先輩しゅきッ゛♡♡

 んぉ゛~~しゅきしゅきッ♡♡ イグ!♡♡♡ イグゥ゛!!!♡♡♡」


 ――びくんッ゛!♡♡♡ ガクガクッ♡♡ ぷしゅぅッ゛!♡♡ぷしぃ~ッ゛♡♡

 

「オッ゛……ほぉおぉんッ゛……イったぁッ♡♡ イっだぁッ♡♡

 イキおまんこっ♡ 擦り付けりゅっ♪♡ おほッ♡♡おほッ♡♡

 あ~んもうダメぇッ♡♡ おまんこ狂っちゃうッ……おっほッ♡♡

 ふぬぅ~ッ゛♡♡ おッ゛♡♡ おほ~ッ……♪♡♡♡」


 たっぷりと♡ まん汁を擦り付けながら、あやめはイった♡♡♡

 かかとまで上げて♡ ふくらはぎをピンッ♡と張りながらの、グリグリおまんこ磨きアクメだ♡♡♡

 両手までピンッ♡と伸ばして、みっともないまんズリポーズで、絶頂の余韻を楽しんでいる……♡♡♡


 ようやく、顔面からおまんこが離れていった♡ ネバっこいまん汁が、糸を引いて、床にペチョッ♡と落ちる……♡♡♡


「はぁ♡はぁ♡ ほら見てください先輩……♡♡♡

 先輩の顔でオホオナズリコキまくって、中がこんな風になっちゃいました♡

 責任……取ってくれますよねっ?♡♡

 仕上げのオホオナ絶頂プログラム♡ 頼みますよっ?♡♡」

「へっ?♡ なっ、なに言ってっ……おっ?♡♡♡

 ちょっと待っ……♡♡ おっ♡♡ おっ??♡♡♡」

「ふーっ♡ 先輩♡♡

 ハメますよっ――生ちんぽ♪♡♡ ――おっほぅ♡♡♡」


 ――ずぶッ♡♡♡


 ――ずちょッ♡♡ ずむぐッ♡♡ ぬぢゅッ゛……!♡♡♡


 まんヒダが、べったりとこべりつく♡♡♡

 わけもわからないまま、まんズリが始まってしまった♡♡♡

 混乱する聖太を抱き締めて……♡ あやめは、耳元で響くようなオホ吐息を繰り返す♡♡♡


「おっ゛♡♡おぉ~ッ゛♡♡ 先輩の脳を揺らしますっ♡♡♡

 まともな思考は許しませんよっ……おふッ♡♡

 まんヒダびっちり擦り付けてっ……んほぉッ♡♡

 先輩の精子っ……抜き散らかしてあげますッ♡♡

 おっ゛♡♡ふぅッ……♡♡♡ にしてもこのおちんちんッ♡♡

 まんこの柔らかいとこばっか、しつこく磨いてくるッ……♡♡

 ちっこいせいでっ、ほっそい綿棒みたいに、絶妙にキくんですよっ♡

 このッ♡♡ このッ♡♡ ふぅんッ゛♡♡」

「ひゃぁっ♡♡ やめてぇっ♡♡

 乱暴しないでよぉ……おふぅっ♡♡♡」

「ちゅっちゅ♡ 先輩可愛い……♡ 先輩♡♡

 ダメですよ――?♡♡ おまんこしてるときに、そんなあざといセリフ言っちゃ♡

 まんこのタガが外れちゃいますぅっ♡♡ おほっ♡♡♡おほぉっ♡♡♡」


 ――びちッ♡♡♡びちッ♡♡ パンッ♡♡パンッ♡♡♡


 聖太の体の上でっ♡ 山盛りの女体が跳ねる♡♡

 おっぱいが密着して、潰れていて♡ 生温かい♡♡♡

 ぷにぷにだ♡ どこもかしこも柔らかい♡ 汗だくのメスに押し潰されてしまう♡♡♡


「オホッ♡♡オホッ♡♡ フン~ッ゛♡♡ おら先輩もッ♡♡

 一緒にオホってくださいっ♡ オッ゛♡♡オッ~ッ゛♡♡

 声を合わせて?♡♡ おホォ゛♡♡オホぉッ゛♡♡ フン゛~ッ゛♡

 オホ声セッションッ♡♡ 始めましょッ゛♡♡

 オホ声セックスじゃないですよっ?♡ オホ声セッションッ♡♡

 まぁオホ声セックスでもありますけどねッ!!♡ ンホォ!!!♡」


 ブチギレながら、まんこを叩きつけてくる女♡

 普段はあんなに生意気で♡ 先輩のことをからかっているメスが♡

 ひとたび生の棒をハメ入れたら、この変わりようだ♡♡♡

 セックスのことしか頭に無い♡ 脳が焼けた繁殖オホ猿になる♡♡♡

 まんこをギュチ♡ギュチ♡と収縮させながら、ちんぽを煽ってきた♡♡♡

 なすすべもなく♡ 聖太は……伸し掛かってくるメスを抱き締める♡♡♡


「おほ~ッ♡♡♡ 両想いハグキた~~ッ♡♡

 先輩っ♡ 奥に出してくださいよっ?♡♡♡ ンホッ♡♡

 奥じゃなかったら、やり直しさせますからッ♡♡ んほぉッ゛♡♡

 先輩の鼓膜にっ♡ オホ唾べったべたに届かせてあげますっ♡♡

 おら゛~~ッ゛♡♡ お゛~~ッ♡♡ 届け~ッ゛♡♡ ンぉ゛~ッ♡♡」

「ひぃッ゛♡♡ お゛っ♡♡♡ 待ってッ゛♡♡

 イっちゃうよッ♡♡ 嶋藤さんッ♡♡ おッ♡♡ ダメッ♡♡♡

 中出しはダメぇッ゛!♡♡♡」

「オホッ♡オホッ♡ うるさい黙れオスごときが私に命令すんなっ♪♡

 出すんだよっ♡ オラッ♡♡オホッ♡♡ オホ声ゴリラにマウント取られて、ちんぽ汗だくになりながら振り絞って出せコラッ♡♡♡

 金玉汁のカツアゲじゃいッ♪♡ オラオラザーメン寄越せッ♡ おら゛!」


 乱暴な腰遣いと膣圧で、早くもちんぽが追い込まれてしまった♡

 始めてから、ほんの数分にも満たない、スピードまんズリでイカされる♡

 むっちり♡とした背中を抱きながら、聖太は金玉を緩めた♡

 みゅるみゅる♡っと、精液が昇ってくる!♡♡♡


「おっ♡♡♡あっ♡♡ 出ちゃうよっ!?♡♡♡

 嶋藤さんっ!!♡♡ ほんとに出ちゃう!!!♡♡♡ 助けて!!♡♡♡」

「オホッ゛♡♡♡オホッ゛♡♡ 助かりたいのはこっちの方じゃいッ!♡♡♡

 おぉ~んもういいからッ♡♡♡ 早く出してッ!!♡♡♡

 先輩のオホ汁で孕むッ♡♡孕むぅぅッ゛♡♡

 おぉぉお妊娠させろぉおぉッ゛……んもぉおおおおッ゛!!!♡♡♡♡」


 ――どぴゅッ!!♡♡♡どぴゅるッ゛!!♡♡♡

 ぶぴゅッ!!♡♡ どぴゅッ……!♡♡ びゅっぐぅッ゛……!!♡♡♡


「ホォオォォッ゛……!!♡♡♡ ちんぽっ♡♡ちんぽっ♡♡

 ふぅんッ゛♪♡ ちんぽ~ッ♪♡ おッ゛♡ ちんぽッ!♡ お!!!♡♡」

「ひぃッ♡♡ 耳元はやめてっ――」

「オッ゛!!!♡♡♡」

「あぎゃぁッ゛☆♡♡♡」


 でっかいオホ声をブチ当てられて、脳がグワンッ♡っと揺れた聖太は……♡

 そこからはおとなしく♡ 種を出すことに集中した♡

 どくんっ♡どくんっ……♡っと、締め付けてくるナカのうねりに合わせて、精子を発射する♡♡♡♡

 自分の意思とは関係無しに、金玉が上下して、ちんぽが絶頂した……♡♡♡


「はっ……♡♡ はっ……♡♡♡ ナカっ……♡ おしっこされてるみたいで、気持ち良いですっ……♡♡

 オホッ♡ 先輩……♡ ちゅうしていいですかっ?♡

 しますね?♡ んちゅっ……おほぉ゛~ッ゛……ぉ~……゛♡♡

 オホ声いっぱい吸ってくださいッ……♡♡ オホオホ人工呼吸ぅ……゛♡♡」

「ほっ♡ ほへぇッ゛……♡♡ おっ……ほぉ……♡♡♡」


 こうして♡ 生でビュッチリ♡ 種を搾り取ったあやめは♡

 オホ声をますます悪化させて、治療を終えたのだった――……♡♡♡


 ◇


「と、いうわけなのでっ。

 これからは、部室で治療を続けることになりましたっ。

 もちろん、先輩が診てくださいね……♡♡ ちゅっ♡♡♡」


 オホ声クリニックをあとにした二人は……♡ 手を繋いで歩いている♡

 我慢してきた分のムラムラと愛情を、隠すことなく聖太に押し付けたあやめは、満足そうだ♡♡♡


「い、いやっ、さすがに学校では……あっ♡♡」

「想像して、ちんぽ固くなってるかと思ったのに……残念♡

 先輩、今日からオナニーしないでくださいね♡

 私のためだけに……精子作ってください♡♡♡」


 聖太の股間を撫でながら、あやめはニコニコしている♡

 こんな誘惑♡されてしまったら、帰宅即鬼シコ確定だ♡

 

 それでも……♡ 溜めた分だけ、この後輩に搾り取ってもらえると思ったら、ちゃんと我慢しよう……♡と思い直すことができる♡

 

 こうして二人は――学校でハメまくりオホりまくりの、変態性活カップル♡になるのだった――……♡♡♡

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POSTEDJun 14, 2026
ARCHIVEDJun 14, 2026