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免許取り立ての大人円香に、ドライブかと思いきや『ラブホ直行即搾精プレイ♡』をかまされてしまうふたなり女性Pの話【約14000文字】

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免許取り立ての大人円香に、ドライブかと思いきや『ラブホ直行即搾精プレイ♡』をかまされてしまうふたなり女性Pの話【約14000文字】
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「おぉ~っ……。

 これが円香の……。かっこいいね!」

「……。

 まぁ、その程度の言葉だろうとは思いました。

 お褒めに預かり、光栄です」

「うぐっ……」


 いつも通りの、皮肉めいたことを言われて、プロデューサーは唸った。

 円香は運転席に座り、早く乗れと言わんばかりに、睨んでくる。

 少し迷ってから……プロデューサーは助手席に乗った。

 ……プライベートなので、少し緊張している様子だ。


「童貞ですか?」

「はぇっ!?

 なっ、なにっ。急に……」

「随分とソワソワしているように見えるので。

 普段の厚かましくて暑苦しい態度は、どうしたんです?

 プロデューサー、さん?」

「そりゃあ、だって、ねぇっ……。

 円香も大人になったわけだし……。

 いくら、運転に付き合うだけとはいっても、ちょっとは意識するよ……」

「もし事故りそうになったら、そっちのペダルを踏んでください」

「いや、教習車じゃないから……!」

「ああだこうだ言ってる暇があるなら、とっととシートベルトを締めては?」

「ぐぬぬぅッ……」


 円香に言われて、プロデューサーは悔しそうにベルトを締めた。

 おっぱいの輪郭が、ベルトの圧に沿って、むにぃ♡と現れる♡

 円香はそれを見て、ごきゅり♡と喉を鳴らした♡

 ふたなり爆乳女性Pの、イヤらしい横顔に、欲情している♡


 狭い車内に――二人分のフェロモンが充満した♡♡♡


「そういえば、どこに行くとか決まってるの?」

「いえ、特には。

 適当に、近辺を走らせるつもりです」

「おぉ~。いいね。

 そしたらさ、海沿いの道なんてどう?

 景色いいよぉ?」

「カップル気分ですか?

 お気楽な成人女性ですね」

「なぅっ……。

 成人女性は、円香も一緒でしょっ……。

 油断してると、歳を取るのはあっという間だよ?

 今に、お肌の曲がり角が来て……おっぱいも垂れてきちゃうんだから!」

「メスぶらないでもらえませんか。

 ……ちんぽ生えてるくせに」

「ちっ……!? なんてイヤらしい言葉を……!

 アイドルが言っちゃダメでしょっ」

「すいません。

 プライベートなので、許してください」


 円香は、これ以上失言しないために、運転に集中した。

 気を抜くと、すぐに淫語が出てしまう♡

 爆乳むちむち女のお股に……♡ ちんぽまで生えているという、たまらない性別のPに対して、ムラムラが止まらない様子だ♡♡♡


 しばらく車を走らせていると……。だんだんPが、異変に気づき始める。


「あれっ、えっと、こっちは……」

「減点ですか。教官」

「違うけどっ……。

 こっちの方って、道が入り組んでて、何も無いと思う……。

 もっと広い道に出た方がいいんじゃないかなっ?」

「ハンドルを握ってるのは私。

 口答えするなら、トランクに詰め込みます」

「こわっ……。人質じゃないんだから……!」

「もう少しで着きますから。

 おとなしくしててください」


 円香にたしなめられて、プロデューサーは静かになった。

 疑問を抱きつつも……。目的地があるならそれでいいだろう、と考えを改める。


 しばらくして、着いた場所は――ラブホテルだった。

 さすがに間違えているのかと思って、何も言わないまま、車は駐車場へ入っていく♡♡♡


「円香っ!? ここラブホだよっ?

 エッチなとこする場所だよ……?」

「したくないんですか? エッチなこと。

 私の体には、そんな価値は無いと?

 酷いですね。もう若くない女には、飽きました?」

「そういうことじゃなくて……!

 えっ、円香っ、ほんとにっ?

 ドッキリかな? あ! あっちの柱とかに雛菜が隠れっ――ぶッ゛♡」


 車を停めてからも、わぁわぁと騒ぐPに、円香はキスをした♡

 唇を塞いで黙らせる♡ 急な接近に、プロデューサーはたじろいで、何も言えなくなってしまった……♡♡♡


「ちゅ……♡♡ ぷはっ♡

 遊園地に来た幼い子みたいに、はしゃがないでください。

 まぁ、ラブホテルは、成人向けのアトラクションみたいなものですが……」

「はぁっ♡はぁっ♡ 円香っ……あっ♡」

「早く下りてください。

 車内派ですか? 趣味が悪いですね」


 円香が下りたので、プロデューサーも慌てて外に出る♡

 ピッピ♡と電子音が鳴って、鍵が閉まった♡

 どうしたものかと、ソワソワしているPを……円香が捕まえる♡

 腕をギュッ♡と握って、何食わぬ顔で歩き始めた♡


「大人の女の車に乗り込んで、無事で済むと思いました?

 どこまでもお気楽で、おめでたい思考の持ち主ですね。

 ただの運転に、あなたを付き合わせるとでも?

 わざわざ休みを合わせて? ……ありえない。

 エッチするに決まってんでしょ……♡ ちゅっ♡♡」

「うぅっ……♡♡♡ 円香ぁ……♡ ごめぇん……♡♡

 私はまだまだ幼いよ……♡ 円香とドライブするだけでも、楽しい日になるなって、思っちゃってた……♡

 そうだよね……♡ お、大人だもんねっ……私たちっ。

 もっとちゃんと考えて動かないと……♡」

「……考えなしでも動けるのが、あなたの特技では?

 おせっかいで、やかましくてうざったい……。その個性を活かして、今後も仕事に励んでください。

 でも今日は――仕事じゃないので。

 『丸出し』のあなたを、見せてもらいます……♡」


 部屋を選んで、エレベーターに乗り込む♡♡

 円香は、エレベーターが上昇している間もずっと、プロデューサーに密着して、キスしたり股間を触ったりした♡

 吐息が湿っぽくてイヤらしい♡ おっぱいを揉もうとしたところで、目的の階にたどり着いた♡♡♡

 

 少し早足で♡ 円香に引っ張られつつ移動する……♡♡

 ガチャリ♡っと、ドアノブを押し、ドアを開けたところで――なだれ込むように中に入れられた♡♡♡

 

 壁に抑え付けられる♡ 襟を掴まれながらの乱暴なキスが始まる♡

 何回も吸い付いて♡ 舌を捻じ込んでくる、野生味のあるキスだ……♡♡♡


「ぢゅっぢゅっ♡♡ ぢゅぷっ♡ んちゅぅっ♡♡♡

 お♡ おっぱい♡ おっぱいちゅっちゅッ♡♡ ちゅぅッ♡♡♡」

「ひゃんっ♡ あっ♡ ダメッ♡♡

 円香落ち着いてっ――うっ゛♡♡♡」


 ぎゅぅうぅう♡っと、おっぱいを揉まれると、プロデューサーは抵抗できなくなった♡

 脳の中心で、パリッ♡っと音がする♡ ふたなりのおっぱいは敏感なのだ♡

 揉まれながら、膝で股を割られて、股間を押される♡♡♡

 円香の唾の味が、口いっぱいに広がって、情けない声が出た♡♡♡


「ちゅっ♡♡ ちゅっ♡♡♡ おっぱい見せろっ♡♡♡

 ぢゅるる♡♡ ちゅぅっ♡♡ ちゅぅっ♡♡ ちゅぅッ゛♡♡♡」

「ダメ脱がせちゃっ――あんっ♡♡♡」


 ――ばいんっ!♡♡♡ ぶるんッ!!♡♡♡♡

 

 プロデューサーの、Kカップのデカ乳が、マロンッ♡っと跳び出てきた♡

 汗ばむ生チチを、フニフニ♡と揉みしだきつつ♡ 円香は腰をカクつかせる♡

 

「ほんっ♡ほんっ♪♡ ぢゅるるるうッ♡♡♡

 エロッ♡♡ おほッ♡♡ ぢゅぅッ♡♡

 プロデューサーエロッ♡♡♡ エロッ゛♡♡ おほッ♡ちゅッ♡♡ちゅぅッ♡♡♡」


 成人した女性の性欲と繁殖欲を、プロデューサーはナメていた♡

 ムラムラを数年溜め込んだ円香の、噴火のような欲情の波に飲まれて、溺れるしかない♡♡♡

 おっぱいを揉みしだく円香は……ついに、プロデューサーの股間に手を伸ばした♡

 さすさす♡と触って、ふくらみを確かめると、少し上に戻ってベルトを探す♡

 

「早くっ、脱げっ♡ 何してんのっ♡♡♡

 大人でしょっ♡ ちゅっ♡♡ 指示待ちんぽ人間ですかッ?♡♡

 無能なパイコキ便所のプロデューサーにならないでください♡

 おっ?♡ 今、私……なんて言いましたっけ♡

 まぁいいや……♡ とにかく、脱がせる♡

 抵抗しないでください♡ あまり手荒な真似はしたくないので……♡♡♡」


 興奮で、若干混乱気味の円香は、ベルトを外すという繊細な動作で、冷静さを少し取り戻した♡♡

 なおも興奮は続いている状態♡ 涎を垂らしながら、軽くなったズボンを下ろすと――ちんぽがこんもり♡と詰まった山が確認できた♡♡

 一度治まりかけた熱が、再び燃え上がる♡♡♡

 乱暴にパンツを脱がせると、ちんぽが引っかかって、バインッ♡と跳ねた♡♡


「ふーッ♡♡ プロデューサーのちんぽでっかっ♡♡♡

 何センチくらいあるんです?♡ これ♡ んほぉ♡♡ ちゅっ♡

 ニ十センチありそう……♡♡ じゅるるっ♡ セクシー女優みたいな乳房に、男優みたいなちんぽですか♡

 二刀流?♡ ちゅぅ♡ 金玉の球史に名を遺すつもり?♡♡♡」

「ひぃっ♡♡ 円香っ♡ 一旦落ち着いてよっ♡

 知性が乱れてるって♡ 円香っ――ぶふっ♡♡」

「ちゅうちゅう♡ うるさいっ♡ ちろちろ♡

 ちんぽ出たら磨く♡ 自然のルールっ♡♡♡

 ぷへぇ……♡ ほら♡ この唾で、頭ちんぽ冷やしてください♡♡

 ぺろぺろ……おっほ♪♡すっげ♪♡ ちんぽカチカチィ……♡♡♡」


 ちゅぱちゅぱ♡と、プロデューサーの唇を吸いながら、唾だらけの手コキを始める円香♡

 鼻息が荒い♡ 普段はダウナー気味で、落ち着いた様子の円香が、こんなにも性に乱れている様子は、金玉に悪すぎる♡♡

 指輪っかでニュコニュコ♡ ついでに乳首もイジられながら磨かれると、腰が動いてしまう♡♡♡

 快感を逃がすように、くねくね♡していると、円香に叱られた♡♡♡


「ちゅぅっ♡ みっともないですよ?♡ 大人が♡

 じっとできませんか♡ れろれろちゅッ♡♡ ちゅッ♡♡

 いいんですよ?♡ しばりつけても♡ ぺろぉっ♡ んふぅッ♡♡

 それとも……週刊誌に売りましょうか♡

 淫行プロデューサー♡ アイドルに手を出す……♡ まぁ、私程度のアイドルでは、見出しになんてなりませんが♡

 れろぉ♡ 283プロとかいう、最近伸び始めた事務所なら、それなりに話題にはなるでしょうね♡ んぢゅぅっ♡♡♡」

「あふっ♡ わかったから……♡ 抵抗しないからっ♡

 乱暴はしないでっ……あひぃッ♡♡♡」


 プロデューサーの願いなんて、知ったこっちゃない♡

 円香は、生意気に暴れるちん先のカリを、爪でこちょこちょ♡と磨いた♡

 ちんカリ責めだ♡ くすぐったさと快楽で、脳がバグる♡♡♡

 ヘコ♡ヘコ♡と、情けない姿を晒しながら♡ プロデューサーはフェロモンをまき散らした♡♡


「んふぅ♡ くっさ♡

 エロくてくっさ♡ メスくっさ♡ ちゅぅ♡

 上半身はメス♡ 下半身はちんぽ♡

 キメラ女♡ レロレロ♡ オスとメスを同時にムラつかせて、子孫繁栄わくわく人生ですか♡

 ちゅぅ♡♡ こんなでっかいちんぽが生えていたら、どれだけ乳房がバカデカくても、オスには嫌われるでしょうね♡

 んちゅぅ♡ せっかくおっぱいでオスを誘惑できるのに♡ メスにしか愛されない人生♡ お疲れ様です♪♡ じゅるぅっ♡♡♡」

「うっ……♡ さっきから、おっぱいばっか触ってるくせにっ♡

 女の子だって、おっぱいは好きだよっ……んぅッ゛♡♡」

「ちろ♡ちろ♡ 勘違いしないで♡ ちゅ♡

 これはあなたを手なずけるための、仕方なく行っている愛撫です♡

 ちゅっちゅ♡ しつけと変わりません♡ レロレロ♡ 自分の乳肉が、メスをも誘惑する武器だと、おごり高ぶらない方が良いですよ?♡♡

 こんな……でっかいの♡ 脂肪分たっぷりの弱点詰め合わせ袋♡

 自慢できると思わないでください……んぢゅぅッ♡♡♡」


 おっぱいをねちっこく揉まれたり、乳首をカリカリされるだけで、脳がトロトロに溶けてしまう♡

 そこに、ちんぽの刺激も合わさったらおしまいだ♡♡♡

 ふたなりは、メスに絶対勝てない、シコられ性別なのである♡♡♡

 

 ちんぽのふくらみを感じ取った円香は――カリの溝の下で指輪っかを作ると、ぎゅこぎゅこ♡と激しく往復させ始めた♡♡♡


「ひゃぁあぁぁッ゛♡♡ それだめぇええぇッ゛♡♡♡

 ぎもぢぃのぉぉおッ゛♡♡ オホッ゛♡♡ オホォッ゛♡♡♡」

「ちゅっちゅッ♡♡ なんですか♡ チロチロ♡

 もうイクんですか♡ 早いですね♡ ちゅッ♡♡

 快楽に至るまでのコスパが、絶好調の雑魚ちんぽ♡

 わかりやすくエラの張った、弱点ビンビンちんぽッ♡♡♡

 仕留めてあげます♡ ちゅ♡ おらイケッ♡ マゾ大人♡

 成人女性の濁ったザー汁♡ ぶっ放せ♡ イケッ♡♡ ぢゅ~ッ!♡♡♡」

「おッ゛!?♡♡♡ おぁ゛ダメイっぐッ゛♡♡ イグぅッ゛♡♡

 おぉおぉッ゛♡♡出るッ゛♡♡♡ ――ぅイぎゅ!!♡♡♡」


 ――どぴゅッ♡♡ ぶぴゅーーッ゛♡♡♡ びゅっびゅッ♡♡ びゅッ!!!♡♡


「んほぉ♡ れろれろれろ♡ ぴゅ♡ぴゅ~っ♡ お間抜けペニス♡

 イきましたか♡ ペロペロ♡ ダサいですね♡

 くっさいザーメンしっこビューッ♡ エロッ♡ くっっっさっ♪♡

 種くさっ♡ んぉくっせ♡♡ くっせぇ……じゅるぅッ♡♡

 ビンビンちんぽビュッ♡♡ビュッ……♡ 玉上げろ陰茎女♡

 出せ♡出せ……♡ レロレロ♡ じゅるぅッ♡♡♡」


 ぎゅぅ♡ぎゅぅ♡っと、ちんちんを搾られて、プロデューサーはガクガク♡と震えた♡♡♡

 尿道から、重たい精液が放り出る♡ 一滴も残さない♡ 搾精されて、ビクンビクン♡と跳ねた♡

 

 ちんちんを搾り終わった円香は……♡ 精子まみれの手を、プロデューサーのお腹で拭く♡

 しつこくキスをして、今ちんちんをイカせたメスの唾液の味を、たっぷりとマーキングした♡


「ちゅぱちゅぱ……♡ んぉ♡ ほんとに臭いですね♡ 精子♡

 もしかして、抜いてなかったんですか♡ れろぉ♡ ふたなりは精子が溜まりやすいくせに♡ 何を出し渋ってるんです?♡

 ケチンポですか♡ 最悪ですね……♡ じゅるぅッ♡♡」


 プロデューサーに悪態をつきながら、円香はでっかい玉袋を持ち上げた♡

 どっさりと、種が溜まっている様子がわかって、興奮している♡

 玉をゆさゆさ♡と揺らしながら、プロデューサーの首筋を舐めた♡♡♡


「ひんっ♡ 円香ぁ♡♡

 くすぐったいよぉ……♡♡ おっ、おふぅ♡♡」

「ちろちろ……うるさい♡ 黙ってて♡

 屋台で売ってる焼きトウモロコシみたいに……じゅるッ♡♡

 首全体に、塗ってあげる……♡♡ れろぉっ♡♡♡」

「はぁっ♡♡はぁっ♡♡

 くすぐったくてっ、立ってられなくなっちゃう……♡♡♡

 円香たすけてっ……♡♡ あひぃ♡♡」

「……ぷはっ♡

 いいんですか?

 移動する先は――ベッドしかありませんが♡」


 円香の目線の先にある、いかにもラブホ然とした、いかがわしいベッド♡

 円香とのまぐわいを想像して、プロデューサーは、ごきゅり♡と、喉を鳴らす♡♡♡

 次の瞬間にはもう、円香に引っ張られて、足が動いていた♡

 

 ベッドの上に寝かされると――すぐに円香が乗ってくる♡♡

 狙われたのはおっぱいだ……♡♡ ちゅぱ♡っと吸い付くと、乳輪ごとハムッ♡とされて、乳首をびよぉ~ん♡っと伸ばされる♡♡♡

 そして――ペチンッ♡っと、勢い良く離された♡

 おっぱいが揺れる♡ たゆんたゆん♡っと……♡♡


「やめっ、てっ……円香っ♡♡

 おっぱいそうされるとイヤってわかるでしょっ♡ んぉっ゛♡♡」

「はむ♡はむぅっ♡ ぷはっ♡♡♡

 はい♡ わかってます♡ もちろん♡ じゅるっ♡♡♡

 だからこそ、しつけに向いたプレイだと思いませんか♡

 私に逆らえばどうなるのか――乳腺に恐怖を与えてあげるんです♡」

「だめっ……いやッ♡♡ おぉぉおっぱい伸びるッ♡♡

 いやっ♡いやっ――あッ゛!!♡♡♡」


 ――ベチンッ!!♡♡♡


「ひぐ~ッ゛……☆♡♡♡

 もうイヤぁっ♡♡ 円香のイジワルぅ……♡♡」

「泣いちゃったんですね♡ ぺろぺろ♡ んふぅ♡♡♡

 可愛い……♡ ちゅ♡ 大人のくせに♡

 おっぱい一つも守れないとか♡ 少なくとも母親にはなれませんね♡

 オス確定おめでとうございます♡ れろぉ……♡ まぁ、こんなぶっといタマキンぶら下げたメスなんて、初めからありえませんが……♡♡ ちゅ♡」


 金玉が気に入ったのか、円香は頻りにコチョコチョくすぐって、ちょっかいをかけてくる♡♡♡

 おっぱいを吸われながらの玉こしょは、とても脳に悪い♡♡♡

 神経が焼ける♡ 理性が精子になる♡♡♡

 ちんぽはムカムカに勃起して、我慢汁が根本に集まってプールができた♡

 

「ちゅっちゅ……んぱっ♡ ふぅ♡♡♡

 ちんこイキたいですか?♡ んちゅぅ♡♡

 ここから先は、あなたの意思が無い限り、搾精しません♡

 あなたが選んでください――♡♡ ――ちんぽシたいの?♡♡♡」


 円香のイジワルな問いに……♡ プロデューサーは、顔を赤くしながら頷いた♡

 それどころか、腰をクイクイ♡と動かして、ちんぽの勃起をアピールまでしてしまう♡

 

 完全に、自分のものになったプロデューサーを見て……♡ 円香は嬉しそうに微笑んだ♡

 おっぱいにしゃぶりつきながら……♡ プロデューサーの股を割って、膝で玉を突く♡

 自由になった右手が――ぎゅッ♡っと、快感待ちのちんぽを包んだ♡♡♡

 あまりにも待ちわびすぎて、握られた途端、我慢汁が溢れてしまう♡♡♡


「んほっ♡ ちゅぅ♡♡♡ 体液おしっこ、ご愁傷様です♡

 れろれろ♡ ちんぽビクつかせまくって……れろぉ♡♡ サルですか?♡

 種付け待ちのお馬さん?♡ ちゅぅ♡ 少なくともヒトの理性を保ったちんぽとは思えませんね♡

 れろれろ……んっ♡ 玉もパツパツ♡ 中身がグツグツに煮えて、今にも漏れ出しそう……ちゅ♡♡♡

 そう易々と、何度もイカせてもらえると思わないでください♡

 甘いんですよ……♡ ちゅっちゅ♡ 大人のくせに♡」


 円香は、快楽に溺れていたPのちんぽを、パッ♡と離した♡

 突然、ちんぽを取り上げられたプロデューサーは、ダダをこねるように、うぐぅ゛♡と唸る♡♡


「なんでっ、円香っ……♡♡

 素直になったのにぃ……♡♡ うぅっ゛♡♡」

「自分だけ喘ごうだなんて、ムシが良すぎると思いませんか?♡

 あなたには――餌付けを済ませておきたいんです♡

 快楽と、私の匂いが♡ メスの濃厚なフェロモンが結びつくように……♡

 ちんぽが切ない状態で、体臭を浴びてもらいます♡」


 円香は……♡ イヤらしい顔をしながら、服を脱いだ♡

 ブラジャーはそのままで♡ 色白の肌を見せてくる♡

 初めて出会ったときとは少し違う、大人の女性の香りがして、金玉がズグンと跳ねた♡♡♡


「オスを夢中にさせるフェロモン……♡

 一番濃く香る場所、どこか知ってます?

 ここです……♡♡♡ ――ほら♡

 嗅いでください♡ 私の腋まんこ……♡♡♡」


 円香が腋を開くと……♡ もわもわ♡と、甘酸っぱい湯気が漏れた♡

 たまらず、鼻を鳴らしてしまう♡ つ~ん♡と痺れるようなフェロモンが漂ってきて、プロデューサーは顔をしかめた♡


「うっ゛……♡♡ 円香の匂いだぁっ♡♡♡

 ちんこでっかくなっちゃう……♡」

「これ以上デカくしたら、日照権で訴えられますよ?♡

 早く私の機嫌を取ってください♡ 出ないと、ちんぽずっと固いままで、金玉煮えっぱなしです♡

 ほら♡早く……♡♡♡ 一生懸命にしたためた、アイドルの自家製腋ジャム♡

 舐めて……♡♡♡」


 誘うように、腋を近づけてくる円香の魅力に、抗えず……♡

 プロデューサーは、蒸れた腋肉を、チロッ♡と舐めた♡♡♡

 口いっぱいに広がる、円香の味わい深い腋汗♡

 夢中になってしゃぶりつくと、円香が腋を押し付けてきた♡♡♡


「おらっ♡ 潰れろっ……♡♡♡

 フェロモン汗腺で、脳を焼きます……♡♡

 ふたなりおちんぽ女潰しっ♡ 潰れろっ♡ 潰れてっ……♡♡♡」

「おっ♡おひっ♡ んもっ♡♡ おほぉっ♡♡♡

 わっ、腋ぃっ♡ おほっ♡♡ おほぉっ♡♡」

「腰ヘコするなっ……♡ 許可してないっ♡

 腋舐めに集中してください♡ お間抜けおちんぽっ♡♡」


 ググッ♡っと、円香のムチムチの太ももで、足を抑え付けられて、腰ヘコを禁じられる♡♡♡

 鼻いっぱいに吸い込んだ円香の腋フェロは、脳を溶かした♡

 スンスン♡と、円香の匂いがたぷたぷになるまで詰まっていく、溶けた脳みその中身はもうグジュグジュだ♡

 完全に思考回路が焼き切れたPは……♡ プルプル♡と痙攣しながら、我慢汁を垂れ流している♡♡♡


「燻されました……? ……うわ♡

 顔面ぐちょぐちょじゃないですか♡ 誰の仕業です?♡

 蒸れたメスの香りが、べったり染みついて……♡

 酷い目に遭ったみたいですね♡ ご苦労様です♡」

「ハァッ♡ハァッ♡ うぅっ……♡ なんでこんなことするのぉ♡

 私のこと嫌い……?♡♡♡」

「嫌いですね」

「そんなハッキリと!? ――んぶっ゛!?♡」

「ちゅっ……♡♡ 嫌いなので……♡

 ――私の好きなあなたにします♡」


 ギュッ♡♡っと、何回もお預けをくらったちんこを、円香はムッチリももで挟み潰した♡♡♡

 突然のももハグで、おちんちんはビックリしたのか、我慢汁をブピュ♡と吹いてしまう♡♡♡

 泣いてしまったPの顔面を、慰めるようにチロチロ♡と舐める円香♡

 自分の腋の匂いでむせつつ、さらに甘酸っぱい唾液で、匂いを上塗りしていく♡♡♡


「れろッ♡♡ れろぉッ♡ んぉくっさッ♡♡

 メスくっせッ♡ ペロペロッ♡♡ ペッ♡♡♡

 唾で洗わないと……ペッ♡♡ プッ♡♡♡

 くちゅくちゅ……んぺぇっ♡♡」

「ひぃっ♡♡ 円香ぁっ……♡♡ なんなのぉっ♡♡

 こんなエッチなプレイっ、したかったのっ……?♡♡」

「ちゅっちゅ……♡ 少しは黙ったら?♡

 大人ですから……♡ もう我慢しないと決めたんです♡

 いつまでも鈍感なちんこ女を、その気にさせるには、ありったけのフェロモンを浴びせるしかないのでは?♡ と思っただけ♡

 口答えする暇があるなら、念願のちんコキを楽しんでください♡♡」


 ぎゅち♡ぎゅち♡と、締め付けられながらのももピストン♡

 ちんぽはパンパンにふくらんでおり、もうすぐに精液が出てしまう♡

 それでも♡ 円香のスベスベの太ももを、もっとたんまりと味わいたくて、プロデューサーは我慢した♡

 何回も、射精の波が襲ってくる♡ そのたびに拳をギュッ♡として、円香とのキスに甘えた♡♡♡


「ちゅぱちゅぱ♡ ちゅ♡ ぷへぇ♡

 いっちょ前に♡ ちゅ♡ 耐えるつもりですか♡

 生意気なおちんぽ……♡ ちゅ♡

 生でイく、生イキちんぽにしてやるっ……じゅるッ♡♡♡」

「うぉッ゛♡♡ 早くなったぁッ♡♡

 おッ゛♡♡ ダメダメオッ゛♡♡ オッ゛♡♡

 許して円香ッ……♡♡ ォッ゛♡♡ オッ゛♡♡」

「ちゅぅ♡ ダメ♡

 許してあげない♡ ペロペロ♡ ちんちんイケ♡

 まだ一回しかイカせてませんよね?♡ こんなに種を蓄えてるくせに♡

 メスとしても♡ ちゅ♡ プライドが許さないんですよ♡

 ちゅっちゅ♡ いいからイケ♡ ドデカパイチンポ女♡♡♡

 ちんちんからまっきっきな汁コイてイケッ♡♡ イケッ――!♡♡」


 ――ビュッ♡♡どぴゅーーッ♡♡ ぶぴゅッ♡♡ びゅぐぅッ゛♡♡♡

 

 ぎゅッ♡ぎゅぅぅぅうッ゛♡♡っと♡ ふわふわのもも圧で、ザーメンを搾り取られる♡♡♡

 仕上げの乳首カリカリ責めが効いて……とんでもない量の精液が吹き上がった♡♡

 ねばっこい汁が、円香の足に垂れる♡♡♡

 脳髄から快楽が、しゃ~♡っと流れるような、とてつもない絶頂感だ……♡


「ハァッ♡♡ ハァッ♡♡

 すごすぎるッ♡♡ 円香のももぉッ♡♡

 おんイグゥ♡♡♡ おッ゛♡♡ おぉッ゛♡♡♡」

「ちゅっちゅ♡ 出しすぎじゃないですか?♡

 ペロペロ♡♡♡ 太ももごときで♡ ちゅ♡

 ちんちん挟めれば、なんでもいいと?♡

 じゅるぅ……♡ マシュマロでオナズリコいてればいいのに♡

 んちゅぅ♡♡♡」


 イジワルなことは言うくせに、キスは優しくてねちっこい♡♡♡

 乳首をキュゥ♡キュ~♡っとつねられながら、プロデューサーはたっぷりとイカされた♡♡♡

 太ももから解放されたちんこは……♡ 当然のように勃起したまま、ピクピク♡と震えている♡♡♡

 お風呂上がりのように、火照った体で♡ プロデューサーは必死に酸素を吸った♡♡♡


 その間に円香は……♡ プロデューサーの下半身へ移動する♡♡♡

 油断しているPを裏返すと、お尻を突き出させた♡♡


「ひゃぁっ!?♡♡ 円香っ♡

 何するのぉっ♡♡ はっ、離してぇっ♡♡」

「ふーっ♡ うっさい黙れっ♡ ちゅッ♡♡

 お尻まんこっ♡ 冷やしてあげますよっ♡ ちゅッ♡ ふーーっ♡♡♡

 こんなにヒクつかせて……♡ ペロペロッ♡♡

 熱を持ったアナル♡ 見過ごせません♡

 今地球上でもっとも熱いアナル♡ 奇しくも、アイドルと同じ文字を二つ持った変態部位♡ 肛門♡

 ちんこシコりながらしゃぶりますから♡ ちゅ♡

 どうぞ♡ 好きに喘いでください♡ ベッドの上が、あなたのステージです♡

 んちゅうぅうぅ♡♡♡ ぷはぁ♡♡ ちゅぅう♡♡ ぷはぁぁっ♡♡♡」


 たっぷりとアナルを吸いながら、円香はにゅっこにゅっこ♡と、ちんちんの先っちょをイジめた♡

 イったばかりには辛い、刺激強めの責めだ♡♡♡

 狙われたPのケツ穴は、ひくぅ♡ひくぅ♡と悲しい運動を続けている♡

 円香の柔らかい舌が、べったりと這うと、そのたびにゾクゾクした♡♡♡


「んほぉッ♡♡ 円香ぁっ♡♡♡

 そこ汚いからッ♡♡ お腹壊しちゃうよぉッ♡♡

 んぉッ♡♡ ほッ♡♡ ほほぉぉおッ゛♡♡」

「ちゅ♡ ちゅ♡ だから黙ってっ♡ うるさいっ♡♡♡

 アイドルの背中を押すのが、ちゅッ♡ プロデューサーの仕事とか、ふざけたことを言ってませんでしたか♡ ちゅぅ♡♡♡

 アナルしゃぶる応援くらい、してくださいっ♡ じゅるぅっ♡♡

 ペロッ♡ペロッ♡ 金玉うるさすぎっ♡ ちゅぅ♡♡

 ザーメンゴポつきまくってるの、隠すつもりないんですか♡

 ちろちろ♡ オマエをオレの嫁さんにする♡ コキ穴にしてやりゅ~♡って、金玉袋しゃかりきブンブン♪♡ ですか♡ れろぉっ♡♡♡

 やかましい生殖器♡ ライブ用耳栓必須級のゴポつきですっ♡♡♡」


 大好きなメスのアナルをシバくことができて、円香の熱も上がっている♡

 ちゅこ♡ちゅこ♡と、ちんぽ搾り磨き♡ ヒクついた肛門を容赦なく舐めしゃぶる♡♡♡

 プロデューサーは、腰をカクカク♡しながら、震えることしかできない♡

 おっぱいが潰れて、ぺたぁ♡となって、背中からはみ出ているのが見える♡♡

 円香はそれを見ながら、ねちっこくアナルを舐めた♡♡♡

 

 オスの玉の悦びを、近くで感じながら――涎まみれになって、肛門頬張りメスだ♡♡♡


「じゅるッ♡♡じゅぽッ♡ れるれるッ♡♡ んれぇ~ベロベロッ♡♡

 おっ?♡ ちゅッ♡ なんかッ♡♡♡

 金玉上がってきてませんかっ♡ おほっ♡ 縮み上がって……♡♡

 出すのっ?♡ おっ?♡ 出すっ?♡♡♡

 黄ばんだザーメン出すっ?♡♡ れろれろ♡ 出してッ♡♡ 出せっ♡♡

 ぺろぺろぺろぺろ♡♡ じゅるッ♡♡ じゅる~ッ♡♡♡」

「オッ゛♡♡ おァっ゛♡♡ 出ちゃうよッ゛♡♡ もうイグッ゛♡♡

 うぅぅううはひぃいぃッ゛♡♡ おッ♡♡ くすぐったいッ♡♡

 お尻くしゅぐったいッ♡♡ オッ゛♡出る!♡♡ ――ンイぎゅ!!♡♡」


 ――どぷッ♡♡ どぴゅーーッ!!♡♡

 びゅここッ♡♡ぶぴゅーーッ♡♡ どぽッ♡♡ ぶぴゅぅッ゛♡♡♡


「ヘッ♡♡ へぁあぁッ゛……オッ゛♡♡

 出ちゃったぁ……おぉ~ッ……くしゅぐったああぁいッ……♡♡

 お尻まんこッ♡♡ おッ゛♡♡♡ イっでるぅ゛……♡♡ おほぉッ゛♡♡」

「ぬふ~……♡♡ ちろちろ♡ ぶちゅッ♡♡ ぷはッ♡♡

 ぢゅーーッ♡♡ ぷはッ♡♡ じゅるじゅるッ♡♡ んぢゅぅッ♡♡

 フェロモンのおならですか♡ 全身から、甘くてくっさぁ~いメスとオスの混ざったみたいな独特の香り放って♡ ちゅぅッ♡♡♡

 誘惑ちんぽ女♡ はしたなすぎて涙が出ます♡♡

 イケ♡イケ♡ ちんこ……♡♡ 金玉上がりっぱなしで出せ♡♡

 ぢゅぅ♡ うどんみたいなネバっこいの出せっ……じゅるぅ♡♡♡」


 射精中もずっと、アナルをペロペロ♡されて、プロデューサーは痙攣しながら絶頂した♡

 全部出しきるころには、ぺたん♡っと倒れてしまう♡

 そして……♡ 円香は仰向けにしたプロデューサーの、上に乗った♡

 濡れたお股でヌチュッ♡っと♡ ちんぽを挟んで潰す♡♡♡


「あっ……♡♡ ダメそれ円香っ……♡♡ おっ、おまんこイヤッ♡♡

 中に入っちゃうよぉ……♡♡♡ ダメぇ……♡♡」

「んふ♡ ふぅ♡♡♡ うるさいっ♡

 免許取ったの知ってますよね?♡ ふぅ~っ♡ 大型ちんぽ女性にも、乗って良いことになってます♡

 乳首がハンドルですか……♡ それとも、エンジンをかけるためのつまみ?♡

 造りが古いですね……ふぅッ♡♡ おらッ♡♡ 鳴けっ♡♡♡」


 ぐりぐり♡と乳首を引っ張られたプロデューサーは、素っ頓狂な声をあげて鳴いた♡♡

 ぶるぶる♡と体が震える♡ エンジンがかかった証拠だ♡♡♡

 ぬっち♡ぬっち♡と、愛液でネバついたまんこを擦り付けて、円香は運転を楽しんでる♡♡♡


「おほッ♡♡ ふぅッ♡♡ 入れますよ……♡♡♡

 ETCちんぽが、入ってませんと♡ 私の子宮が警告音を鳴らしていて、やかましいので……ふぅッ♡♡

 生ちんさっさと、ハメさせてっ、くださいっ……おッ゛♡♡♡」


 ――ずぼッ♡♡


「入るっ♡♡ 入るぅッ……♡♡♡

 アクメ高速道路ぉ゛……♡♡ ヒダヒダまみれの道っ、進めちんぽぉ゛!♡♡」


 ――ずにゅずにゅずにゅッ゛……ぞりぞりふわッ♡ ギュッ♡♡


「おっ゛♡♡あづッ゛♡♡ ぃッ゛♡♡♡

 ダメ♡♡♡ いやっ♡♡♡ 助けっ……♡ほッ゛♡♡」

「ふーッ♡ふーッ♡ なにしてるの♡ ふぅ♡♡

 運転中ですよっ?♡ おまんこ安全ベルトに、ちんぽしがみついてください♡

 おほぉッ……♡♡ ヒダがねっとりと絡みついて♡ おぉんっ♡♡

 ちんぽの安全をっっほ♡ 守りますッ゛……ぬふぅッ゛♡♡♡

 危険運転はしません♡ ゴールドまんこを目指しているので♡

 安全日の卵巣運転、始めっ、ますっ……おほぅッ♡♡♡」


 ――パンッ♡♡ パンッ♡♡ むぢゅッ♡♡ むぢゅッ♡♡♡


 円香の成熟した大人膣は♡ ちんぽのどこが弱いのかを、ちゃんと把握して締めてくる♡

 ぷにぷにの柔らかいヒダが、カリをゾリュッ♡と深めに撫でてくる、イヤらしいまんこだ♡♡♡♡

 しかも、プロデューサーのデカいおっぱいの先端を、乳輪ごとつまんだり、カリカリしたりして、快感のアクセルをベタ踏みしている♡

 法廷速度スレスレのペースで、快感が高まっていった♡♡


「んふッ♡♡ おぉ~あぁ~~ちんぽなっがッ♡♡

 ニ十センチばきばきふたなりちんぽっ♪♡ おぉ~んちんぽっ♡♡

 ちんぽぉっほッ♡ おほ~ッ♡ ふぅッ♡ 大型トラック級はっ、免許取ってないですっ♡♡♡ おっほッ♡♡ 無免許腰振りぃッ♡♡ くらえぇッ♡♡♡

 オホッ♡♡オホッ♡♡♡ フンッ♡♡♡ フンッ~~♪♡♡♡

 白バイみてぇな濃ゆい色の精子でっ、私のおまんこを取り締まるつもりですかっ?♡♡♡

 逃げきってっ……やるッ♡♡ 脱法卵子捕まえてみろッ゛……♡♡♡」

「はっ♡♡ あっ♡ 激しいよぉっ♡♡ 円香っ♡おふっ♡♡♡

 ブレーキ踏んでっ♡ おっ♡♡ ほっ♡♡ おッ゛!??♡♡」


 ベチンッ!♡♡っと、助手席でうるさいちんぽ女のおっぱいを、円香は軽く叩いた♡

 しつけのための、軽い叩きでも、おっぱいがデカすぎるので、ばっゆんばゆん揺れてエロい♡♡

 それを見下ろしながら♡ 叩いてごめんね?♡と言わんばかりの、優しいパイ撫でとパイ揉みで、Pの脳を整わせる♡♡♡

 おっぱいと、ちんちんに与えられる刺激が、脳の真ん中でぶつかって、プロデューサーはバカになってしまった♡♡♡


「おッ゛♡♡♡ おんアッッ゛♡♡ ぎもひッ゛♡♡ オヒっ♡♡

 オヒっ♡♡ オホッ♡♡ オホ~ッ♪♡ ぬふぅ~ッ゛♪♡♡♡

 ふほッ♡♡ふほッ♡ ホンッ♡フンッ♡♡ フン゛~ッ♪♡」

「ようやく堕ちましたかっ……んふッ゛♡♡ ぬふッ♡♡

 あ~ッ♡ちんこッ♡ 仕留めますっ♡♡♡

 奥に種汁満タンっ♡ 詰め込んでくださいッ♡♡

 んほぉッ♡♡ デカチンのノズルでッ♡ 子宮めがけてッ♡♡

 精子を出せっ――デカパイちんぽ生え女っ……!!♡♡♡」


 ぎゅぅぅう♡♡っと膣が締まる♡♡♡

 ヒダがうねって、ちんぽを逃がさない♡♡♡

 長いちんこの先端が、様子を見に来た子宮口に、ちょっとだけ擦れている♡

 種を寄越せと言わんばかりの、バキュームまでかまされて、金玉がギュルルルぅ♡♡♡っとうなり始めた♡♡♡


「ヒィッ♡♡ヒッ゛♡♡ もッ♡♡ 出ちゃうぅうッ♡♡

 お゛ッ♡♡ 待って待って出ちゃうッ♡ ほんとにぃぃッ゛♡♡

 いやぁあぁぁあぁ精子出りゅうぅうぅッ゛!♡♡♡」

「おっほッ゛♡♡おっほッ゛♡♡♡ ちんこイケちんこイケッ!!!♡♡

 フッ゛♡ホッ゛♡♡フンッ゛♡♡ おッ゛♡あ~まんこイグッ♡♡

 まんこ出せちんこ出せッ♡♡ ちんこちんこちんこちんこッ――♡♡

 おッ゛♡♡ちんぽッ――イケッ♡♡ イケぇッ゛……!!♡♡♡」


 ――ぶびゅーーッ゛!!♡♡ どぴゅるッ♡♡ ぶぴゅぅぶぴゅぅびゅッ♡

 びゅるッ♡♡ ドっ!!♡♡♡ ぶぴゅるっ♡ ぶびゅーーー!♡♡♡


 射精の瞬間、プロデューサーの腰が突き上がった♡

 快楽で、ガチンッ♡っと上がったまま動けない♡ 円香の子宮口に、かっちりと亀頭をハメ込んだまま、種をドクンドクン♡っと放り出す絶頂だ……♡♡♡


「へッ……♡♡ へぇッ゛……♡♡ んぉ出るゥ゛……♡♡

 おへッ♡♡ あへッ……♡♡ んぉッ♡♡ ほぅッ゛♡♡♡」

「ぐぉあっつッ゛……♡♡ 子宮あっづッ♡♡♡

 中出しふっとッ゛……♡♡ ちんこ長ぁッ゛♡♡ おほぉッ゛♡♡♡

 しょんべん器にでもするつもりっ、ですかっ……♡ おっ♡♡♡

 種どぴゅりまくりの女っ……♡♡ ふぅッ♡♡♡ エロすぎです♡♡♡」


 カリカリカリカリ♡と、爪で乳首を煽りながら♡ 円香は、ぎゅ♡ぎゅ♡と膣圧をかけて、精子をコキ搾る♡♡♡

 むぎゅ~♡っと、ヒダに抱かれて♡ 濃ゆいのがブリュ♡っと放り出た♡♡

 ねちっこく、腰を動かしてくる……♡♡♡ ちんこにへばりついた肉ヒダが、もぞもぞ♡と細かく動いて、ちんぽを刺激する♡♡♡

 ほへぇ♡っと、魂の抜けたような声を漏らしながら……♡ プロデューサーは、玉を必死に伸び縮みさせて、精液を流し込んだ♡♡


「ハァッ♡ ハァッ♡ いっぱい出ちゃう……♡♡ ごめん円香っ♡♡

 出るぅっ……♡♡ おひぃッ♡♡ ひ~っ……♡♡♡」

「あっつっ……♡ こってこての生汁っ♡

 こんなになるまで練り上げて……♡ 受精願望ビキビキですか?♡

 なっがいちんこで、ザー汁器に蓋して……お゛っ♡

 精子漏れてこないようにするの、趣味なんですねっ♡ んほぉ♡♡

 ふーっ……♡ まだ抜かない……♡ おっふ♡♡

 ちんこ萎むまで、入れっぱでお願いしますぅッ゛……おふぅ♡♡♡」


 汗だくの円香は、プロデューサーに密着した♡

 ちろちろ♡と、首筋を舌でくすぐって、マーキングしながら、膣を収縮させる♡♡♡

 残り汁を許さない……♡ ずーっと円香に甘やかされっぱなしのちんぽは、ネバネバの膣液でふやけそうだ♡♡♡


 円香の全身から漂う、甘酸っぱいフェロモンを嗅いで……♡

 プロデューサーの意識は、どんどんまどろんでしまうのだった――……♡♡♡

 

「おい♡ ちんぽ寝るな♡」

「うぎゅッ!?♡♡♡」


 心地良さに身を任せていると、急に円香にパンッ!♡っと腰をぶつけられて、尿道に詰まった精子が溢れた♡

 刺すような目で見下ろされると、プロデューサーは慌てて謝罪する♡♡


「ごめっ……♡ 円香のナカ温かすぎて、トんじゃってた……♡♡

 すごくっ、気持ち良いから、寝ちゃう……♡♡

 ちんこと金玉安心するぅ……♡♡♡」

「……そうですか♡

 普段から、そんな風に、具体的に褒める努力をしてください♡

 エッチなときにしか、その語彙は発揮されませんか♡

 頭に血流が回った方が、良い言葉が貰えるなら――毎回金玉揉みしゃぶりってやりますけど♡ ちゅっ♡♡」


 ツンツンして、照れを誤魔化しているが、円香の膣はキュンキュン♡とちんぽを締め付けて、喜びを表現している♡

 

 こうして円香とプロデューサーは……♡ 大人の濃密エッチ♡を繰り返す、ねんごろな関係に発展するのだった――……♡♡♡

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POSTEDJun 16, 2026
ARCHIVEDJun 16, 2026