「では、今日の詠みも、これで終了とさせていただきます。
私は自主練をしていきますので。みなさまはお帰りください」
深々と頭を下げた、和藤清那は……川柳部の部長だ。
長い黒髪と高身長、着物でも隠し切れないほどのおっぱい……♡
まさに和の美人、といった感じの彼女は、糸目で、どことなく底が知れないような雰囲気をまとっている。
誰に対してもおごそかで、上位存在のようなオーラを感じさせる清那は、一人きりになると、部室で静かに川柳をしたため始めた。
今日の目標は、10本……。
至高の詩を詠み、川柳人としての成長を――。
「すいませ~んっ……!」
ガラガラっと扉が開いて、美少年が入ってきた。
いや、美少年――どころの騒ぎではなかった。
後ろから光が差したようにすら見える、好みドンピシャ低身長男子♡
清那は思わず、糸目を開き、持っていた筆ペンを落とした。
「すいませんっ。集中していたところ……。
部長の和藤さん、ですよねっ? 今度の部長会議のことでお話が……」
「あ、あなたは……。
あなたは誰ですか。神?」
「へっ? い、いや。違います……。
今期から、生徒会書記を務めることになった、一年の菅岡瀬真ですっ。
一応、体育館で挨拶したはずなんですけどね……あはは」
「すいません。おそらく詠みに夢中で、サボっていました。
しかし……ふむ。
君は、その……。
――週にどれくらいオナニーをするのですか?」
「え?」
「あ、間違えました。
ん? 言葉が……。
言葉が乱れる存在!!!!
今すぐ出ていきなさい!!!」
「えぇっ!? ちょっとぉ!!?」
バンッ!!っと、扉が閉まり、瀬真は追い出されてしまった。
元から、生徒会の人たちに、あの人は変わり者だから気をつけてね……と言われていたが……。想像以上のクセもので、驚いている。
追い出されてしまったものは仕方ない。また日を改めよう……と、瀬真は諦めた。
一方で――扉の内側にいる、この女♡
お股をグジュグジュに濡らしている♡ 艶っぽい吐息を漏らしながら、震える手でペンを握った♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ 私としたことが……いけませんね♡
ちょっと、繁殖できそうなオスがいたくらいで、心を乱されるとは♡
元から、あふれんばかりに芽生えた性欲を抑え込むため――私は詠みの道を歩み始めたのですっ。
この程度のことでっ、負けるわけにはいきませんっ……!♡♡♡」
ギュッ♡っと、ハチマキを巻いて、集中力を上げる♡
しっかり息を吐いてから、フッと止めて――。
紙と向き合う。ようやく一句詠めそうだ……!
『孕ませの ちんちんぽっぽ ちんぽっぽ』
「ぐぁああああぁああああぁ゛!!!???
なんですこれはっ゛!! おあ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
発狂しながら、清那は紙を破いた。
座っていたクッションに、バンバンバン!!!っと頭をぶつけて、物理的に性欲を鎮めようとする。
よし……もう一回!!!
「私ならできるっ、絶対できるっ。
オスに負けないっ、オスなんかに――」
『ガチオホの』
枕詞から終わってしまった!!!
再び紙を破き、清那は一旦、書くことを諦めた。
本棚にある、偉大な先人たちの句を詠む。
『垂乳根の』
「垂乳根のぉ゛!!?
エンろすぎだろっ!! 教科書に載っていい言葉ですか!!?
先人までもが私をムラつかせる……!! これが試練だというのですか師匠!!!
ふーーっ。ふーーっ……。いけませんね。暴れすぎました。
下の会の生物部に、また説教されてしまいます。
今日はもう、諦めましょう。時には休憩も必要です。
ですが、その前に……おんっ♡
おまんこ……しちゃいますか♪♡ ぬふぅ♡」
清那は、頭に巻いていたハチマキを、しゅるりとほどいた♡
立ちながら……お股でそれを挟むと、前後にごっしごっし♡
バカみたいなオナニーを始める♡ 銭湯でお股を洗うときみたいな、乱暴なゴシゴシ♡で快楽を求めた♡♡♡
「んほっ♡ んほっ♪♡ あ~~キクッ♡♡
着物の股間薄すぎて♡ おほんっ♡ まんズリ捗りまくりぃ♡♡♡
おまんズリ~♪♡ おまんこズリリ♡ おまんぽこ~っ♪♡
素晴らしい一句♪♡ おほっ♡ しかしあんのエロガキぃ……♡
土足で我が領域に足を踏み入れるとは……おほっ♡ というかこの学園に、あんなオスがいたんですね♡
授業も学校行事もサボって、留年寸前の私ですから、見逃したことは仕方ないですがっ……おんっ゛♡♡ やっべ♡ そろそろクるっ♡
おまんズリのいただきに達するぅ!!♡ ホッ!♡ホッ!!♡♡
ごしごしごしごしッ!!♡ まんずりセンズリコキンズリぃぃ!!♡
おまんこアクメ変格活用ぁああぁおほッ!! オホォ!!!♡♡♡」
カクッ♡カクッ♡っと♡ 腰を振りながら、おまんちょする清那♡
着物がはだけて、おっぱいが丸出しになる♡ ブラ無し巨乳暴れ放題♪♡
ぶりんっ♡ぶりんっ♡っと♡ ケツを揺らして♡ アクメに到達する!♡♡♡
「ほッ♡♡ お゛~~ンッ゛♡♡ すごいのキますッ♡♡♡
部室に訪れたおちんぽ天使♪♡ ほぉんあたいの子宮で産みたい♪♡
ほッ♡♡ほッ♡♡ むご~ッ♡♡ おいおいおい!♡ イクぞ!もう!!
ふんォ゛~~まんこがイク!!♡イク!!♡ ――イぎゅ!!!♡♡♡」
――びくぅ~んっ……!♡♡ がくがくッ♡ ぷしゅッ♡ぷしぃッ♡♡♡
「ホッホッ♡♡ フゥ~ンッ゛♡♡
オホッ゛♡♡オホッ゛♡♡ ヌホォ~~ンッ゛♡♡ オォ゛~??♡♡
うっほ♡ やっべ……しゅっげ♡ 頭パチパチすりゅ♡♡
パチンコアクメってか?♡ オホッ♡♡ ふぎゅ~ッ♡ マン中の内圧が上がりまくっててエロ♡
確実に種搾りきるときの圧しちゃってる♪♡ んふっ♡ んふ~っ♪♡」
足をピンッ♡っと伸ばして♡ ゴシゴシまんズリ♡
太ももでタオルをギュッ♡っと挟んでしまうから、物理的に余韻の引き延ばしが制限された♡
バタンッ♡っと、足を伸ばしたまま倒れた清那は、お尻が分厚くて、ぽよんぽよん♡っとその場で数回バウンドする♡
おまんこから、ちょわぁ……♡♡っと♡ 愛液のくっさいのが漏れた♡
「はぁ♡はぁ♡ ふぅ……♡♡ しばらく戻ってこれそうにありませんね♡
これ……♡ お゛っ♡ だいぶ深くイキました♡
この絶頂は、数か月前、マジカル美少年プリンス☆悪魔をイケメンパワーでやっつけちゃうぞ☆♡の主人公の、綺羅星精霊くんと出会ったときにかました長時間オナニーと、同じほど深いです♡
あのときは、一切の情報を遮断することで、なんとか治りましたが……。
やっばいですねぇ……。三次元の人間と距離を取る方法は、限られていますから……♡♡♡ なんとかして、この苦難を乗り越えなければ♡
でもまずはその前に♡ ふんふん♪♡
痺れたおまんちょズリズリ♡ 再開しますか……っと♡ ふふん♪♡」
清那は、部室の引き出しに隠していた、おまんちょローターを取り出した。
家にあると無限にオナニーしてしまうので、あえて学校に持ってきたのだ♡
学校なら、オナニーなんてできっこない♡ そう思って、しばらくは上手くいっていたはずが……こんなことになってしまった♡
着物から溢れたおっぱいを、ガツンッ♡っと♡ 乱暴に揉みながら……♡
隙間に手を捻じ込み、お股に触れると、ねちょ♡っと、愛液が音を鳴らす♡
「んっほ♡ やっべ♡ 濡れまくり♡
しけ穴を~。ほじほじフェスタ。即濡らし~♪♡
またしてもくだらない詠みをしてしまいました♪♡ 今の私のおまんちょは、シケとは程遠い状態ですが♡ んふぅ♡
お゛っ……やべっ♡ ローター当てただけで、おまんちょキくっ♡
ひっさびさですねぇ……ほぉん♡ これするのっ♡
おっ……♡ まんズリまんズリぃ♪♡ っと♡」
前かがみでうずくまった清那は……ギュッ♡っと、指に力を入れた♡
クリを潰す♡ 色んな体位を試したが、このアルマジロのような体制が、一番まんちょに響くようだ♡♡♡
満を持して、スイッチを入れると――お゛っ♡♡♡♡
体がビクリ♡と跳ねて、おまんちょの粘液がぶしゅっ♡っと噴き出す!♡♡
「ほぇッ♡♡ あ~~んッ♡ これよぉ♡♡ おほっ♡♡
まんこっ♡まんこっ♡ おほ~ッ♡♡ ズリぃ~~ッ♡♡
ぬっふッ♡ ぬっふッ♡ おん♡やば♡ 子宮下りちゃってるっ♡
おほッ♡おほッ♡ あ~~腹とか殴られたい♡
ハンマーヘッドシャークみたいに、先っちょとんがってるオスちんぽはねぇのかよ♡♡ ほんっ♡ そしたら亀頭トンカチみたいにしてっ♡ 腹の外から子宮叩きまくりじゃないですか!♡♡
挿入のときは、しゅるしゅる♡と縮んでください♪♡ ほんでちょうど良い塩梅にまた出てきてぇ♡♡ お゛ッ♡♡お゛ッ♡♡♡ まんヒダごりごりせんかいゴラァ゛!!♡♡♡
おほッ♡おほッ♡♡♡ ふぃ~~ぁッ♡♡♡ おほぉんっ♡ やば♡
まんこ捗りすぎ♡ あ~ん♡ さっきの男の子ぉ♡ もっかい来ないかな♡
今見られたら終わんべ♡ おほ♡ 留年ピンチのメスが部室でアヘ面まんずりコイてるのバレたらおわりおわりおわり!!♡♡
全てが終わるっ!!♡♡ ビックバンの逆! 宇宙の終焉だぁ!!♡♡♡」
――へこッ♡♡へこッ♡♡ ガクガクガクッ♡♡
ぎゅぎゅッ♡♡ ぶぶぶぶぶぶッ♡♡ ピンッ♡ピンッ♡ピンッ♡♡♡
張り詰めたクリにバイブレーション♡ 清那の声はドンドンオホらしくなっていく♡♡♡
部室に、メス臭がこもり始めた♡ 消臭剤を撒かないと、三日くらいは匂いが残ってしまうだろう♡
涎を垂らしながら、マーキングオホオナ♡ ゾクゾクがまんこから溢れそうになる!!♡♡♡
「ひょぇッ゛♡♡ オッ゛!!♡♡ イグ!!♡♡ イグ!!♡ もう!!!♡♡
もうイグイっぐッ゛!!♡♡ ンイぎッ゛!♡♡ ンぃ゛!!♡♡
は~~ぉ~~~ッ♡♡ クリトリス~♡ ちんぽのパクリ♪♡ 偽ちんぽ~♡
オホッ♡ 最高の一句と共にイク!♡ イク!!!♡♡♡
ちんこのなりそこないでイク!!♡♡ ぅ゛♡お試し版のちんこでアクメずりずりぉおぉおんっ゛おぉぉおぉお゛ぉォォォオオ゛ンッ゛!!♡♡♡♡」
――ビクッ!!♡♡ ガクッ!!♡ じょわッ!♡ じょわ~~ッ!!♡♡
ぷしゅ~♡ ぷしぃ~~ッ♡♡ ぶしゅぶしゅぷしッ♡ ぷしっ!!♡♡♡
ものすんごい勢いで、汁を噴出しながら♡ 清那はイった♡
うずくまっていたのに、お尻だけ浮いて、あまりにも滑稽な体位でメス潮を射精している♡♡♡
「ンホッ♡ ンホッ♡♡ オホ~~ッ♡ オフ~~ッ……♡♡
やっべぇこれ……☆♡ マジヤバい♡ ンホッ♪♡ ぬふぅ~……♡
あ~~どうしよ♡ 立って帰れんぞこれ♡
学生の身分でタクシーか?♡ 留年寸前の私ですが?♡ オンッ゛♡♡
やべ~今はマンズリすることしか考えられません♪♡ 他のことはどうだっていいの♪♡ 全てはおまんこ♡ おまんこをズリっちょするために生まれてきた私♪♡ ふんふんおっふんっ♡ 頻繁にオホることって、おっふん(often)おっふんってことに、なるんですかねぇっ……♡♡ おひぃッ♡♡♡♡」
ようやく、上がっていたデカ尻が落ちて……バタンッ゛♡♡っと♡ 清那はうつ伏せになった♡
おっぱいが潰れて苦しい♡ ゴロンッ♡っと寝返りを打つと……大の字になってしまう♡♡♡
「ふぅっ♡ ふぅっ……♡ 充実したおまんこアクメでした♡
かなりスッキリしましたね……♡ これなら、気持ちを切り替えて、明日から素晴らしい句が詠めるでしょう♡
ひとまずは……♡ ……お母さまに、お迎えしてもらいましょうかね」
一時間後……。呆れた様子の母が来て、清那は回収された。
とんでもないお下劣オナニータイムを楽しんだのだから、明日はきっと大丈夫なはずだ――!♡♡♡
自分への期待と、脳の管が痺れたままの余韻で、清那は帰宅した……♡♡♡
◇
「……ふぅっ。
――よしっ」
翌日は部活をオフにし、部員が誰も来ないようにセッティングした。
一人きりの部室。とても集中しやすい状況。これで詠めないわけがない。
筆ペンを握り、紙と向き合う。
全国川柳コンテスト、三位入賞の実績を胸に――文をしたためる。
「……いきますっ」
『おな……』
「ダメッ……! 負けないでっ、私っ。
オナニーはダメッ、オナニーは……♡♡♡
あ~……マジ昨日来たオス、なにもんだよ♡
卵子いくつあってもたらん♡ 排卵しすぎて、需要と供給のバランスが崩れるだろ♡
赤ちゃんの卵の価格が暴落したら、オーマンショック確定だぞ?♡
責任取れんのかって……――はっ!!♡♡♡
ダメダメッ!♡♡ 至高が快楽に乗っ取られる……!!♡♡
とにかくっ、一句をっ♡ 一句射精するっ……!♡♡」
『おなもみの』
「せっ、セーフっ。セーフでしょこれ!
オナニーで揉み揉みするとも取れるし! オナモミという植物の意味もある!
完璧だ……この調子で……!」
『おなもみの おしべとめしべ 擦り合う』
「きた……!
これっ、最高の一句では!?
オナ揉みして、おしべとめしべ――互いの性器を擦り合わせる!
あるいは! オナモミという植物が、そのまんまの意味で、おしべとめしべを擦り合わせて受粉する様も表していますよ!?
これで川柳コンクールに――出せるかぁ!!!!!」
バンッ!!♡♡っと、紙を壁に叩きつけて、清那は叫んだ♡
もうおしまいだ♡ どうあがいてもエロ川柳しか出てこない♡
自分をこんな体にした、あの厄介なオスに、イライラしてしまう♡♡♡
すると――そんなおあつらえ向きのタイミングで♡
扉がガラリ♡と開いて――ヤツがやってきた♡♡
「あ、あの~……。
昨日の件なんですが……。
う゛っ、くさっ……!?♡♡♡
なんですかこの匂い……♡ 動物が交尾したあとみたいな……♡」
「……来やがりましたか。
顔面排卵誘発剤。入りなさい。
鍵は閉めてくださいよ」
「ぼ、僕は菅岡です……!
名前を憶えてください……」
「菅岡くん。
私は君のせいで、君のせいでっ゛……!♡♡
エッチな川柳しか、詠めなくなってしまいましたよ?
責任♡ 取ってくれますよね?♡」
「いきなりなんなんですか……!?
僕のせいって、なんのこと……!?」
「しらばっくれんじゃねぇですよ。繁殖推奨年齢引き下げ生徒会書記。
あなたのそのっ、ひっくい身長と……♡ 握ったら折れそうなほど華奢な腕とか、中性的な顔とか! 高い声とかさぁ……!♡♡
マジムラつくんですよ……♡ いい加減にしてください♡
私、川柳詠めなきゃ退学ですよ? もしくは週二回以上の授業への出席」
「頑張ってくださいよ週二回くらい……あっ♡」
「ふふっ♡ 捕まえましたよ……?♡ オスぅ……♡♡♡
タダでここから帰れると思うなぁ……?♡♡ じゅるり♡♡♡」
こうして♡ 罪の無い瀬真は、エロメスに捕まってしまった♡
後ろからガッチリホールドされて、逃げられない……♡
着物越しのおっぱいが、むにゅぅ♡っと柔らかく潰れる♡
全身から、もわもわ♡っと、イヤらしい香りがした♡♡♡♡
「んほ~♡ やっべ♡ オスゲット♪♡
ここで一句♡ ちんちんを~♡ モミモミするぜ♡ 服越しに♪♡
ほっ♡ あん?♡ んだてめぇ♡
勃起してんじゃないですか♡ 真面目なフリして♡
結局は男の子でしょっ?♡ このちんこのように、素直になりなさいっ♡」
「ひっ゛♡ うぅっ゛♡ やめてくださいよぉっ♡♡♡
触らないでっ……♡♡ あんっ♡♡ あぁっ♡♡♡」
「うっひょ~♡ 喘ぎ声もエロ♡
なにその、漏れる感じの声♡ ちょ~エロいんですが?♡
あなたはねぇ……ほほっ♡ 私みたいなデカいメスに食われるため、生まれてきた存在なんですよ♡
弱肉強食の社会で、貴様みたいなチビオスが♡ 無事生きられるとか思わないでくださいね?♡
私たちにとっては、君なんてねぇ……♡ 種の詰まった袋をブラ下げて歩いている、格好の餌食♡ なんですよぉ……じゅるりっ♡♡♡」
「ひっ゛♡ 舐めないでくださいッ゛……♡♡
首筋イヤぁ……♡♡」
ちんこを揉み揉み♡しながら、清那はオスをしゃぶった♡
特に、首のあたりは、濃厚な汗の味がして旨いのだ♡♡
柔らかいメスの女体に包まれて、身体的には嬉しいはずなのに♡
瀬真は恐怖を感じている♡ その恐怖こそが、種を残そうとするオスの本能で、ちんこを固くしてしまうのだ……♡♡♡
「んほほっ♡ ぺろぺろちゅ~っ♡ どうしてやろっかな♡ オス♪♡
まずはそうですねぇ……♡ 私の中に入ってください♡
おぉん♡ 挿入じゃあないですよぉ?♡ この中に――おいでませ♡」
ガバッ♡♡っと♡ 清那が着物をはだけさせた♡
すると――中にはおっぱい♡ おまんこっ♡ お尻っ♡ 太もも……♡
全て丸出しで入っている♡ イジりすぎて広がった乳輪、太くなった乳首♡
ボテッ♡とした情けない長乳♡ 生やしっぱなしのおけっけ♡
何より――着物の中でしたためられた、甘ったるい濃厚な汗とフェロモンが、強く香る♡
ムワッ♡ムワァ♡っと音がしそうなほど、肉感ぎっしり♡なデカメスが、むほほほほ♡っと怪しく吠えた♡♡♡
「ではっ、私の中に閉じ込めてしまいます♪♡
おら逃げんじゃねぇぞ♡ オス♡ 男の包み焼き♡
まさしく垂乳根のおっぱい♡ 埋もれろっ……おらっ゛♡♡」
「ひゅぐッ゛♡ぐひッ゛……おッ゛?♡♡♡ おふぅッ゛♡♡♡」
むんぎゅぅぅうッ゛……!♡♡♡っと抱かれて♡ オスはぺしゃんこになった♡
ぷるぷるまみれ♡ 湿度の高い肉の中で、脂肪に体が埋まる♡♡♡
にゅもにゅも♡ むちむちっ♡ 密着している、湿ったおっぱいの音がうるさい♡
汗の匂いに包まれて……身動きが取れない♡
「んぉらっ♡ オスぅ♡ 逃げようとすんじゃねぇ♡
ジタバタしても無駄ですよ?♪♡ 肉の体が、衝撃を吸収します♡
もうどこにも行かせません♡ 君は私のものになりました♡
おらぁ……♡ ちんぽ男♡ その股間に生えてる筆ペンで、腰ヘコ一句詠んでみろぉん……♡ おほぉっ♡♡♡」
「ぶごッ゛♡♡ ほふッ゛……♡♡ 出してッ♡♡ 出してぇッ♡♡」
「泣き言を言うんじゃありませんっ!♡♡
全くっ……ちんぽ生えてるくせに、情けないですねっ。
ムカつきますよぉ……ほんと♡ なんでこんなチビクソ生命体に、私の川柳人生が乱されなければならない?♡♡♡
ほっ♡ ふっ♡♡♡ チビオスを♡ 潰してどぴぴ♡ オナニ川♡
ですよ♡ こんなのぉ♡♡ おふぅ~~っ♡♡」
ぎゅちぎゅちギコギコ♡ おっぱいのこぎりで、理性が削られていく♡
とにかくヤバい女なのに♡ 体だけは本物だ♡
包まれて、匂いからも肉からも逃げられず♡ 本能で勝手にちんぽを擦り付けてしまう♡
ぷに♡ぷに♡っと、尖ったちん先がズボン越しに♡ もっちりした腹部に当たるのだ♡♡♡
「おへっ♡♡ おっ♡ お願いですぅっ♡♡♡
許してくださいぃっ♡♡♡ おひぃいいっ♡
いきなり入ってきてっ、すびばせんでしたっ♡ おほっ♡
反省しますからぁっ♡♡ おほぉっ♡♡」
「んほっ♡ うるさい黙れ♡
もう終わったんですよ♡ 交渉の時間はおしまいです♪♡
ここからは――性交渉のみが許されます♡
オスとかいう、ちんぽのことしか頭に無い猿人間が♡
唯一まともに雌と会話する方法なんか、セックスしかないでしょう?♡
さっきからちんぽビクつかせてんの、丸分かりですからね?♡
おらぁっ♡ ふほんっ♡ とっとと出しなさいっ♡
敗北確定金玉おねしょアクメっ♡ しろっ……!♡♡♡」
ぎちぎちにおっぱいされて、とうとう金玉が負ける♡
きゅろろろろ♡っと、情けない音を鳴らしながら、精子が上がった♡
悔しいのに抗えない♡ もちもちっとしたおっぱいにうまって♡ 必死に呼吸して♡
おっぱいフェロモンを吸いまくってイク♡ 肉を抱き締めながら出す――♡♡♡
「ほッ♡♡ へッ♡♡ んもッ♡♡ 出ちゃうッ♡♡
許してッ♡♡♡ 許してぇッ♡♡ おぉおぉおッ゛♡♡♡」
「んふ~~っ♡♡♡ 許しませんっ♡
射精だけが、コミュニケーションの手段です♪♡
いいからさっさと出せ♡ 本能に従いなさいっ♡
イキますよ~?♡ おんっ♡ おんっ♡ 漏らせぇ!!♡♡♡♡」
――びゅぴッ♡♡ どぷぷッ♡♡ びゅぐッ♡ ぼびゅッ♡♡♡
「ほッ♡ キたキたぁっ♡ おぉんっ……エッろッ♡♡
ビクつきエッろ♡ うわ♡ めっちゃ吸ってますねおっぱい酸素♪♡
射精するとき、金玉汁をちんこに届けるために、たくさん酸素が必要なんでしょう?♡♡
一生懸命♡ うんしょうんしょ♡って♡ 重たいザー汁引き上げるための必死な呼吸♡ 可愛すぎます♡ おほっ♡
もっと潰したくなるぅ……♡ んひゅ~~っ♡♡♡」
「ほッ♡♡ ほぇえッ♡♡ おぶぶッ♡♡ おッ♡ぶッ♡♡
ぶひゅ~ッ゛……♡♡ こッ゛♡ お゛ッ……♡♡♡」
「ハァッ♡ ハァッ♡ ふぅっ……♡♡
オス煮込みの完成♡ おっぱいアイアンメイデンで燻したちんぽは、どうなったでしょうか……♪♡ ぬふんっ♡」
電子レンジで、出来上がったとき、チンッ♡っと鳴るみたいに♡
どぴゅッ♡っと鳴ったので♡ 清那はちんぽの加熱を止めた♡
そして……♡ 着物をはだけさせると、中からオスを出してやる♡
ぐじょぐじょのトロけ顔になったオスは……♡ ズボンを汁で濡らしていた♡
「むほほっ♡ 出来上がりですか♡
垂乳根の女にぶっ潰されて、ノーハンド金玉お漏らし♡
最高のオスじゃあないですかぁ……じゅるり♡ んふふっ♡
おっ♡ 詠みたい気分になってきました♡
三句♡ 一気にいきますよっ?♡♡ ほぉんっ♡♡♡」
『おっぱいに 包まれアクメ♡ しゃばいオス♡』
『イケるなら たくさんイカす♡ ちぽぽギス♡』
『金玉の 蛇口が緩む 出しまくり♪♡』
「ほっ♡ 調子が出てきました!♡ 君のおかげです♪♡
この調子で、エロ淫語まみれの句を全て吐き出せば、私の脳みその中にある子宮が満足して、清らかな言葉が出せるようになるでしょう♡
今の私はね、オナ禁中のぱつぱつ金玉なんですよ♡ 頭が♡
エロがギッシリ詰まっているのを、ぶりゅりゅ♡と放り出して、元の私に戻ります♡
そのためには♡ あ~……♡
なんだっけオスの名前♡ オスはオスだろ♡ 知らん♡
君にも手伝ってもらいますよっ♡ 孕ませおしっこタンクぶら下げ男♪♡」
清那は、まだアクメの余韻の最中にある瀬真を、どしっ♡っと布団の上に寝かせた♡
そして……♡ ゆっくりとズボンを剥いでいく♡ 鼻息を荒くし、おっぱいを揺らしながら、パンツのシミを見た♡♡♡
「ほッ……すんすんっ♡ おぉくっせっ♡
やばくさっ♡ オスのエキスぅん♡ 詰まってるぅ♡ おほっ♡
ふぁ~~くっせ♡ くさくさちんぽ♡ くさちんぽ♡
あっ♡ 自然と語句が出てきたぞぉんっ?♡
すはぁっ♡ おっ♡ いつまでも嗅いじゃいられねぇ♡
ちんぽ見ますね?♡ 金玉にご挨拶♪♡
おらボサっとしてんじゃねぇです♡ 尻上げろ脱ぎやすいようにコラ♡
女様にちんぽはべらすのが、貴様らの仕事だろうが……!♡♡」
泣きながら、瀬真は腰を上げた♡
まだ、射精の感覚が残っている♡ ちんぽにも頭にも♡
とてもじゃないが、次の射精なんかしたくない……♡ 誰かに助けてほしい♡
そう思っても無駄だ――♡♡ ペニスが露わになる♡♡
「ほッ♡ 出てきた出てきた♡
オスちんぽっ♡ ほ~っ♡ なかなかにエロいサイズしてますね♡
ちっこいちっこい♡ 私の小指くらいのサイズしかないのでは?♡
さすがにそんなことはねぇか♡ がッはッは♡ 冗談だよにいちゃん♡
そう気を落とさないでください……スンッ♡ オホッ♡
君くらい可愛い子の、ちんこが小さいなんて♡ むしろチャームポイントになりますから♡
就職活動のとき、特技の欄に書けますよ?♡ チビちんぽ♪♡
ムラつき女性社員の前で、ポロン♡したら、一発合格確定です♪♡
まぁ、お局&未婚排卵女性の、種付け部署配属確定ですが♡ んふぅ♡」
じー♡っと、ちんぽを見下ろして……♡ 清那は舌を伸ばした♡
寄り目になりながら、ポタポタ♡と唾を垂らす♡ まるでそれは、筆ペンの先からしたたるインクのようだ♡♡♡
ちんぽで一句詠むみたいな顔して……♡ レロンッ♡っと♡ 裏筋を舐め上げてくる♡♡♡
味が気に入った様子で、はむぅ♡と亀頭を咥えて、じゅるじゅる啜った♡
「んっほ♡ カウパーエグいです♡ これはたまらん♡
シロップですよ♡ 金玉シロップ♡ かき氷屋さんですか?♡
ちんぽカくっていいますもんね♪♡ ほっ♡ ちゅうぅうっ♡
んじゅぷっ♡ 最近のかき氷はフワフワですよ♡ 金玉みたいに♡
れろれろ……♡ あ~もう詠むどころじゃねぇですわ♡
ちんぽさせてくださいちんぽ♡ ちんこ♡ おちんぽぉ……♡」
ぺたり♡っと♡ 清那はおっぱいを垂らしてきた♡
ちんぽの真横に来て、ぴたり♡とくっつく♡♡
湿ったパイ肌は、触れただけでも気持ち良い♡
夢にまで見たパイズリが、恐ろしい状況で達成されてしまいそうだ♡
「やっ、やぁっ……♡ イったばっかですよぉっ♡♡
少しっ、休ませてくださいっ……うッ゛♡♡」
「じゃあここ来る前に書いといてくださいよ♡ 金玉工事日程♡
その杜撰な仕事のせいで、近隣住民から苦情がくるんです♡
もう遅いですよっ♡ おっぱい業者ちんぽまで来ちゃってます♡
ちんこっ♡ 挟みますね……んふぅっ♡♡♡」
二の腕で――ぎゅちッ♡ むにゅッ゛♡♡♡
おっぱいを寄せるようにして、ちんぽが包まれた♡
そのままプニプニ♡ パフパフ♡ されて、性感が高まる♡♡
中にトロォ……♡っとツバを垂らされれば、おっぱい極上まんこの完成だ♡
むっちりとした乳肉がもたついて、ちんぽをゆったりと撫でてくる♡
凄まじい乳圧だ……♡ にゅぽ♡にゅぽ♡っと音はするが、ちんぽが小さすぎて見えない♡
果てしない闇の中で――ちんこが一人ぼっちで磨かれている♡♡♡
「ホッ♡ ホッ♡ ペニズリ捗りますね♪♡ ほんっ♡
垂乳根の~♡ ちんぽパイズリ♡ アクメくりゅ~っ♡
わぁ♡ こりゃまた良い句が出ました♡ 調子上がってきましたよ~んっ?♡
ほっ♡ ほっ♡ ふーーっ♡ あっ♡
ねぇねぇ♡ えっと……♡♡」
「菅岡ですっ♡」
「そうでした♡ 菅岡くんっ♡
制服脱げよ♡ 乳首してやっから♡
おとなしく指示には従った方が良いですよ?♡
こうされたくなかったらね――♡♡」
――ぎゅち!!!♡♡ ぎゅちぃぃい!!♡♡
「はぁあああ゛あ゛あ゛ッ゛!!♡♡ 脱ぎますッ゛!♡♡
脱ぎましゅからッ゛♡♡ おぉんっ゛♡♡ おっぱい緩めてぇッ゛♡♡」
「早くしなさいっ♡ ふんふんっ♡
私が機嫌を損ねると、すぐにこうしますから♡
おちんぽにトラウマを植え付けられたくなければっ、おとなしくまっぱになりなさいっ♡ ぬふぅっ♡♡♡」
もちもち♡っと吸い付く乳肌に泣かされつつ……♡ 瀬真は慌てて制服を脱いだ♡♡
はだけて……乳首が丸出しになると、清那はじゅるっ♡っと涎をすする♡♡♡
オス乳首……♡ メスにとっては、あまおうみたいなもの♡
極上の一品には、二の腕パイズリ中なので、簡単に触れることができてしまう♡♡♡
オスの小さな体に、腕をのっぺり乗せて……♡♡
乳首タッチ……♡♡ ――ツンッ♡♡♡
「ひょッ゛ぇぇッ゛……♡♡ イヤぁ゛ッ゛♡♡♡
乳首ッ゛♡♡ イヤだぁッ゛……♡♡ おんぉぉおッ゛……♡♡」
「ふっひッ♡ やっべ♡ これいいですね♡
ちょうど私の手の長さが、君のちんこからおっぱいまでの距離と一致してるんですよ♡
こうしてっ♡ おぉん♡ 乳首を弾くことさえも容易です♪♡
おらおらちんぽっ♡ 乳首とちんぽっ♡
私のパイズリでっ♡ メロメロになりなさい……!♡♡♡」
――ずこッ♡ ずこッ♡ ぬちッ♡ むちッ♡
――ぴんっ♡ ぴくんっ♡ かりッ♡♡ カリぃッ♡♡♡
「んほぉ♡ やっべぇっ♡
ちんピクエロッ♡ おっぱいの中でっ、ぶるぶる震えてるぅ♡
エロすぎますよ……マジでっ♡ よくぞ今日まで、無事に生きてこられましたね♡
もう少し出会うのが早ければ、君は精通よりも先に、パイズリを経験していたかもしれません♪♡
んぷふぅっ♡ 唾を追加しますっ♡ ぷへっ♡
ほ~らぬちゃぬちゃになった♡ おっぱいの中どうですか?♡
居心地が良いでしょう?♡ ずっとここに、ちんぽしまっておきたくなるでしょう?♡♡♡
だったらそうしなさい……♡ 私の乳房は、君のちんぽこソードの鞘になりますよ……!♡♡♡」
――たぽっ♡ たぽっ♡ むちぃッ゛♡♡ むちぃッ゛♡♡♡
だむだむ♡っと叩きつけられるおっぱい♡ ばいんっ♡ぶるんっ♡っと暴れるのを、二の腕でニュッ♡っと潰されて、乳圧が増す♡♡♡
ごしごしずちずち♡ スベスベな乳肌に何回もちんちんを撫でられて、金玉が痒くなった♡♡♡
イカされる♡ 乳首をカリカリされながら♡ むちむちおっぱい挟みコキでアクメする♡♡♡
限界寸前のちんぽに――トドメのプレスをかまされた♡♡♡
「ほらイケッ♡ ちんぽぉッ♡
さっきからブルブルしてんのっ、バレバレですよっ?♡
おっぱいとちんぽ、みっちり寄り添ってるから♡ お射精チャンスを見逃すことはありません♡ ふんふんっ♪♡
おらイケよぉ♡ オスぅっ♡ パイ中おちんぽイケッ♡♡
私のおっぱいに種付けしてください……♡♡ 乳内射精っ――しろ!!♡♡」
「うぁォッ゛……イグッ゛♡♡
お゛っ♡ お゛っ……♡♡ ――あ゛ぉッ゛!!♡♡♡♡」
――びゅぶる♡びゅぶるッ♡ どぴゅッ♡ ぶぴゅぅッ♡♡♡
ぶびびッ♡♡ びゅーーッ♡ ドクンッ♡ ドクンッ……!♡♡♡
「はッ♡♡ あッ♡♡ うぅうううッ゛……!♡♡♡
いやッ♡♡ イヤぁッ♡♡ おッ♡♡ おふぅぅうぅうッ♡♡♡」
「ひひっ♡ 厳しそうですねぇっ♡♡
涙がポロリ♡ ちんぽもポロリ♡ ですか♡
そして金玉はギュッギュッ♡ 精子どぷどぷ♡ イヤらしいですね~♡
おっほっ♡ 見てください……♡ 君の懸命な絶頂で、種が谷間から溢れてきました♪♡♡
頑張れ♡ 頑張れおちんこ~♡ 富士山の雪化粧みたいに、ちんぽこ精子いっぱいかけなさい……!♡♡」
イキ終わるまでしつこく♡ おっぱいでぽふぽふ♡されて、精子が出る♡
目の奥が、ぱちちち♡っと鳴るほど、強烈な射精感だ♡
清那は、乳首をイジるのをやめて……♡ 両手でおっぱいを包むと、ずっちずっち♡っと搾精する♡♡♡
尿道で留まるはずだった精液まで、ぶびぃ♡っと搾られる……♡♡♡
「ほっ♡ ほっ♡ 頑張れちんぽ~っ♡
ちんぽ応援のパイズリ一句♡ いきますよ?♡ こほんっ♡♡
おっぱいで♡ ちんぽこぴっぴ♡ ズリしこぴゅ♡
すいません♡ もうこんなカスみたいな句しか詠めないんです♡
お前のせいだよな? 菅岡♡ ちんぽこおったたせて反省しろ?♡
ほら……ちんぽこ抜けますよ……んふぅ♡♡♡」
――ずち……ずちっ♡ ――ぎゅぽんっ♡♡
「ふー……やばっ♡ むっちゃ汗かきました♡
おら……♡ 見てくださいよ、この量♡
君ぃ……♡ 小さいくせに、ちんぽこの精子量多すぎなんですよ♡
あれか?♡ ちっこいメスの方が性欲強いみたいな感じで、身長低いオスの精子は濃厚なのか?
確かに、金玉もちっさいですもんねぇ♪♡ ちんぽでいうところのクリトリスみたいな感じで、神経詰まりまくってんの?♡
ほっ……金玉猛烈に気になってきた♡ ちょっと見せてみろよ♡」
おっぱいが揺れる♡ 振り子のようにブランブランすると、中出しされた精液が、びにょ~~ん♡っと伸びる♡♡♡
おっぱいのエロさに気を取られている間に……♡ 清那がもう、股下に潜り込んでいた♡
んへぇ♡っと、ヤらしい息を、玉袋に当ててくる……♡♡
「ホッ……♡♡ そんなとこっ、やめてくださいっ♡♡♡
イヤですよぉっ……♡♡ おんっ゛♡♡」
「ぬふぅ♡ ちろちろ♡ おっ♡ しょっぺっ♡
オスの汗がこべりついててたまらんっ♡ れろぉっ♡
全部こそいであげますよっ♡ じゅるぅっ♡ んぺぇっ♡
すーーはーーっ♡ おっ♡ 玉ペロしながら、ちんこシコったら、どうなっちゃうんですか?♡♡ ペロォッ♡
タマキンの一句とか出そうなので♡ ちょっくら続けますわ♡ んほぉ♡」
れる♡れる♡っと、玉底から舐めじゃくって揺らす♡
玉の付け根まで、ねっちりと舐めあげると、また戻っての繰り返しだ♡
金玉が、脂っこい唾汁で濡れていく♡ 普段誰にも触られないようなところは敏感で、とにかくくすぐったい♡♡
そして、ちんこは……♡ ちゅこちゅこ♡っと♡ カリを中心に磨かれる♡
溝のところが弱点と、わかりきっているので♡ そこばかりシコシコ♡されて、瀬真はもう泣きそうになっていた♡♡
「んへぇ♡ ペロペロ♡ もっほ♡ たまらん♡
金玉ペロペロこそが、至高かもしれませんねっ♪♡
ほ~っ♡ 垂乳根じゃなくて、玉乳根じゃないですかこんなの♡
二つあるふぐり♡ もはやおっぱいです♡ おっぱい♡
こんなところにおっぱい隠し持ってたんですね?♡ あ~ほら母乳も精子もミルクっていうし!♡ 共通点ありすぎますよ♡♡♡
おっぱいと金玉は因数分解できるんじゃないですか?♡ ほぼ一緒ですよこんなの♡ ペロペロぉっ♡ おほぉっ♡♡」
「あっ、あのっ♡ くすぐったくてっ♡ お゛っ♡♡
うぅっ♡ ちんこもやめてくださいっ!♡
イったばっかでシコられてもっ、しんどいんですぅ!!♡♡♡」
「ほ~?♡ 文句ばっかりですね♡ わかりましたよぅ。
一旦ちんぽおやすみでいいですから……んれぇっ♡
今度は私の体を、舐めてください……♡
できますよね?♡ 生徒のために働く組織の書記さん?♡」
仰向けに、ゴロンッ♡っと、清那が寝転んだ♡
おっぱいが、もたぁ……♡っと垂れていく♡ 改めて見ると、信じられないほどエロい体だ♡
一句詠む前は、有り余る性欲をオナニーでフルに消化していたメス♡ 女性ホルモンが分泌されまくったのだろう♡
安産型の腰♡ プリッ♡っと出っ張ったケツ♡
そして、垂れるほどデカい長乳……♡♡♡ 全部がオスのためのもの♡
むわもわ♡っと、セクシーな香りを放つ、甘ったるい先輩に、不本意ながら、瀬真はドキッ♡っとせざるを得なかった……♡♡♡
「おら……♡ こっちですよ♡ 菅岡くん♡
私の腋を、舐めてください……♡♡♡
フェロモンしみしみの、汗すら滴るフェロモン鍾乳洞♡
君だけのものです♡ 物理的に汗腺を刺激し、私の川柳中枢を刺激してください♡♡♡」
「わっ、腋なんてっ……♡♡ 恥ずかしくないんですかっ♡
丸出しにするのだってはしたないのにっ、舐める……!?♡♡
最低ですよっ♡ 先輩っ♡♡♡」
「ほっ♡ うっせぇバカ♡ 口答えすんなら、こうですよ……?♡♡」
清那は、おっぱいをニュ♡っと寄せて、パイズリを匂わせた♡
もうあんな、頭がおかしくなるほどの弾力は味わいたくない♡ 瀬真は渋々承諾する♡♡♡
でっかいもちもちの体をよじ登って……腋に到達した♡
もわぁっとしている♡ 鼻の奥に響く甘酸っぱい匂い♡
ちょっと乳腺も混じっているのか、若干優しい甘さも香る♡♡♡
「おっほ♡ ねぇちんぽ♡
ちんぽこフル勃起してますけど♡ ほんとにイヤなんですかぁ?♡
男の子って、女の子の臭い匂いとか好きなんでしょ?♡
まんざらでもないんじゃねぇか? あんちゃん♡」
「ふぅっ♡ ふぅっ♡ そんなことっ……♡♡
こんなの恥ずかしいだけですっ……うっ♡♡♡
くっさっ……♡♡♡ エグいぃっ゛……♡♡」
「おほ♡ うわぁ♡ かなりぬちゃついてますね♪♡
ムラムラ汗腺本気モード♡ 近くに繁殖できる相手がいると気づいて、フェロモン出しまくりです♡
嗅ぐだけでなく、舌でしっかりと舐め取ってくださいよ? 腋汁♡♡♡
さぁ♡ どうぞ召し上がってください♡ 極上の汗スープ……♪♡♡♡」
「ひっ゛、ぐっ゛……♡♡♡ うぅッ゛……♡♡♡」
イヤなのに、すっごく興奮する♡ 本能には抗えない……♡♡♡
瀬真は……♡ もわもわ♡と湯気を放つ湿地に……鼻を押し付けた♡
――ずぢゅッ♡♡ ずぷッ……むちぃッ゛♡♡♡
ぷにぷに腋汗ポケットが弛んで、温かく出迎えられる♡
もわぁ♡っとした汗とフェロモンが、一気に染み出た♡
肉の絨毯に♡ ぬぷ♡っと包まれて♡ 腋汗の匂いしかわからなくなる♡
金玉がゴポつくような……♡ オスにとってはたまらない匂いだ♡♡♡
「ほっ♡ あっ♡ いいですよ♡ そこぉっ♡
そこ嗅いだり、舐めたりしてください♡
腋汁ドリンクバーっ♡ おかわり自由ですよっ♡ おほぅっ♡♡♡」
「うっぐっ……♡♡ れろぉっ♡♡
う゛っ……♡♡ なんでこんなっ♡ 美味しいのぉッ゛……♡♡
腋汗なのにぃ゛……じゅるぅッ♡ んぷぅッ♡♡」
樹液に群がるカブトムシのように♡ 瀬真は夢中で腋を舐めた♡
まるで、蜜のようだ♡ ごきゅごきゅ♡っと喉が鳴る♡♡
腋汗の匂いには逆らえない……♡ オスの定め♡♡♡
嗅ぐことと、舐めることに夢中になっていた瀬真は――下半身の警戒が疎かになっていた♡♡♡
いきなり、ちんぽをギュッ♡っと握られて、腰がビクンッ♡っと跳ねる♡♡
「ほにょッ゛!?♡ なにするんですかぁッ♡♡ あひぃッ♡♡♡」
「あんだよ♡ ちょっとくらい良いじゃねぇか♡
腋汗を♡ じゅるじゅるぺろり♡ エロおとこ♡
それが君のことですよ♡ おちんぽくんっ♡
んふぅっ♡ おらおらっ♡ ちんぽ逃げらんないからな?♡
先っちょポリポリしてやるよ♡ おふぅっ♡♡♡」
引いた腰を追いかけず♡ 清那はあえてちん先を狙った♡
先っちょカリカリで♡ さらに腰が上がってしまう♡
全く守れない亀頭♡ 敏感すぎて頭がおかしくなる♡♡
休憩のはずだったのに♡ 繊細な刺激がちんぽと噛み合ってしまった♡
「ほっぶッ♡♡♡ やだッ♡♡ イヤッ♡♡ イヤッ♡♡
それイヤだッ♡ おんっ♡♡♡ おぶぅッ♡♡♡」
「へへっ♡ 乳首じゃなくて、ちんぽカリカリされると思いましたか?♡
革命ですよこれ♡ ほっ♡ 先っちょちんぽちんぽするたびに、びくぅ♡って全身震えて、我慢汁垂れまくりですもん♡
疲れてんのは、皮シコのせいですもんね?♡ マッサージの揉み返しみたいな感じで、辛いだけでしょ?♡
ちんカリなら、ダメージは少ないはずです♡ とろぉ~♡って、お漏らしするみたいな射精しろよ♡ おらっ♡♡♡」
腰がヘコついてしまう♡ 腋から分泌される、メスのイヤらしい香りが、オスを離れられなくした♡♡♡
先っぽちょりちょり♡ 炙られてイク♡♡ へっぴり腰で出る♡♡♡
もわもわねとねと腋汁に溺れながら♡ 金玉汁を垂らす♡♡♡
「ほッ♡♡ え゛ッ♡♡ もうイヤぁぁッ♡♡♡
そこイヤぁあぁんっ♡ おっぼっ♡♡ おふぅ♡♡
れろっ♡ 舐めるっ♡ ちゃんと舐めますからっ♡
ちんこ離してっ♡ もぉぉお漏れちゃうぅぅう♡♡」
「おほっ♪♡ 無駄無駄♡ 抵抗しても意味無しですよっ♡
ふ~っ♡♡♡ ちんちんイキなさい♡ カリカリでイケッ♡♡♡
金玉ゆるゆるお漏らし♡ しろっ♡♡ おら時間だっ♡♡♡
さっさと出せっ♡ 漏らせっ♡ 負けろちんぽっ――お゛っ!?♡♡」
――びゅっびゅ……♡♡ とろっ……ぼとッ♡♡♡
「おほっ♡ すっげぇ……♪♡
こんな射精なんだ♡ エッろ♡
マジエロいじゃないですか♡ んぉ~……♡ ポタポタ精子垂れてエロ♡
雨漏れみたいなピュッピュ♡ 可哀想すぎて抜けます♪♡♡」
「ひぐぅぅううッ゛……もぉぉ゛出るぅぅうッ゛♡♡
うぎッ♡♡ ひぎッ♡♡ ぐふッ♡♡ ぐふぅぅ……じゅるぅうう♡♡♡」
中途半端な射精感だ♡ 金玉がスッキリしない♡ ただメスを喜ばせるためだけの射精♡
余興にしかならないピュッピュは、オスをヘコませる♡ オスとしての自信を喪失させるにはもってこいの、しょぼしょぼアクメ♡♡
腋に溺れながら……瀬真はしくしく泣いた♡♡
清那はすかさず、瀬真を優しく抱き、頭を撫でる♡♡♡
「おら~♡ どうですか?♡
ちんぽカリカリしてイカせてくる、ヤバい女ですよ? 私♡
でも♡ こうして抱かれて甘やかされると、一発でオスの脳は、私を敵ではないとみなしてしまうんです♪♡
仲間おっぱいですよ~♡ ほほっ♡ 私に母性感じながら、トラウマぴっぴ♡克服してください……♡♡」
「んもぉっ……♡♡ ひぎぃッ……♡♡
もういいでしょ……♡♡ そろそろ川柳、治ったんじゃないですか……?♡」
「そうですね♡ 詠んでみましょうか……♡♡
えっと……♡ まずはちんぽ……」
「ちんぽしない!♡
川柳ですよっ♡ 和藤先輩っ!?♡♡♡」
「ふーっ♡ ふぅ♡ おちんぽ……♡
まずちんぽで蓋しなきゃ♡ インク漏れてますよ私の穴♡
膣液でしたためるのが川柳ですよ?♡ 公式おまんこルールに乗っ取って、今から君のちんちんで、穴を埋めます♪♡♡♡
逆らいませんよね?♡ 君のちんこがきっかけで、こんなことになっているのですから♡♡♡
おい……♡♡ そこ寝ろ♡ ぶっ潰してやるわ♡」
もう何を言っても無駄♡ 瀬真は引きながら、布団の上であおむけになる♡
いくらヤバイとは言っても、相手はKカップ高身長ボイン女……♡
そしてこれが、初めてのセックス♡ 瀬真は緊張している……♡♡
「ほっ♡ 体、固くなっていますよ?♡
落ち着いてください♡ ただのセックスです♡
一応は、お姉さんですからね♡ リードしてあげますよ♪♡
まぁ、リードというよりは、圧倒かもしれませんが――♡♡♡
ふひっ♡ んぉっ♡ オス上跨っちゃおっと♪♡
ほふぅっ♡ 重たくないですか?♡ おちんぽくぅん……♡♡♡」
ずっしりとした女体は、密度の高い、ふわふわの脂肪が詰まったスケベなかたまりだ♡
触れた部分と、肌が溶け合うみたいに心地良くて、こいつがヤバいメスだと忘れそうになる♡
ちんぽと金玉、本能はもう、完全に清那に負けていた♡
唯一残った理性も……♡ 布団の上のスケベな匂いと、大きく実った乳の房のせいで、消えそうだ♡♡
清那は……ゆっくりとお尻を上げる♡ 汗でへばりついていた肌が、ぺたぁ♡っと伸びた♡♡
うんしょ♡っと、腰をキープ♡ ちんぽを手で探ると……入れやすいように固定した♡
愛液が、ポタポタ♡と滴るエロまんこ♡ 飢えたオオカミが垂らした涎は熱くて、ちんぽが溶けそうになる♡♡♡
「ほほっ♡ ちんぽこ♡ 入れますよっ?♡
挿入の句……ほっ♡ 詠ませてください♡
おちんぽをっ……♡ 挿入挿入♡ 種付けろ……!!♡♡」
――ずぼッ♡♡ ずむちゅッ♡♡ ぎゅちッ゛♡ぎゅちッ゛♡ギュ!!♡♡
何回もオナズって、ふくれてしまった肉ヒダが♡
ちんぽを柔らかく包み込む♡ ライフジャケットのような、もこもこのヒダ肉は、ちんぽを強烈に甘やかしてきた♡
まるで感じたことの無い入れ心地♡ オナホのザリザリした刺激とは違う、ちんぽを溶かすことに特化した、甘やかし構造♡♡♡
ぐほぉ♡っと、瀬真は息を漏らした♡ 予想を遙かに上回る居心地の良さに、心を許してしまいそうだ……♡♡♡
「ほッ゛ぐッ゛……ぎもぢぃぃいッ゛……♡♡♡
お゛っ♡ でもっ……♡ 生はダメですよぉ……♡
学校でっ、不純な行為はダメぇ……♡♡」
「うっせ♡ バカ♡ もうしゃべんなお前♡ チビ♡
ごめんごめん♡ 言いすぎました♡ 私はあくまでも、ちっこいオスが大好きな変態です♪♡
ほっ♡ やっべ~♡ ちっこいくせに、まんこの中で威張り散らかしてるの、バレバレですよ?♡
お山の大将ちんぽ♡ 意の中の蛙っ♡ 家の中でセンズリコく分には、どんなメスにも負けないつよつよちんぽでしょうが――所詮まんこの敵ではありません♪♡
ぶっ潰してっ、やりますよぉ……おふぅッ♡♡♡」
床にグーパンチ♡ 拳を突き立てて……♡♡
――ぱんっ!♡♡ ぱんっ!♡♡ ぱんっ!!♡♡ ぱんっ!!♡♡♡
力強く腰をぶつける、乱暴なピストンが始まった♡♡
前かがみ♡ カエルバランスのような体位♡ じー♡っと至近距離で見つめられながら、パコパコまんこを叩きつけられる♡♡
「んぉっほ♡ やっべぇ~♡ ぎもひぃ~っ♡ おほっ♡ おほぅっ♡♡♡
ふ~~ぉっ♡ 腰振り捗るっ♡ マン圧上げちゃおっと♪♡♡
おふっ♡ おら~~どうだっ♡ オスぅ♡ ちんぽこ潰されて、ひとたまりもないでしょうっ?♡
おほっ♡ いっぱい感じてくださいっ♡ スケベな声で喘いでください!♡♡」
「ひっ♡ ひぃっ♡ んもっ♡ ひゃめっ――うぅっ♡♡♡」
「べろべろべろ♡ おら~~♡ 舌出せっ♡ ふんっ♡
舌先こしょばせ合いながら、エッチしましょっ?♡ おほぅ♡♡
おしべとめしべ♡ 擦り合うみたいに♡ ほっ♡ ほっ♡♡♡
子作りイメージトレーニングっ♡ しなさいっ♡♡ んひぃっ♡♡♡♡」
おっぱいがデカすぎて、もにゅ♡もにゅ♡っと、胸の上でバウンドする♡
前かがみで垂れ気味な巨乳は、ものすごく柔らかい♡ 十分に脂肪を蓄えた女体は、バコバコ力任せにぶつけられても、痛くないのだ♡
快楽だけが、どんどん増していく♡ ちんぽを分厚いヒダで、ぎゅむぎゅむうぅ゛♡っと締め付けられながら♡ 擦り磨きゴシッ♡ゴシッ♪♡♡♡
必死に舌を伸ばして、先っちょ同士を擦り合うと、悔しいがものすごく気持ち良くて、頭がバカになる♡
セックスのことしか考えられない、射精猿脳みそになっていく――♡♡♡
「ほッ♡♡ お゛ッ♡ ぶぅッ♡ れろれろッ♡ おぉ~んっ?♡
ちゅぅっ♡ ちんぽこしっかりふくらませろぉ~ん?♡
おほっ♡おほっ♡ ふっ♡ 金玉上げ下げしてっ♡ おんっ♡ 分厚い濃厚男の子汁っ♡ ぷはっ♡ 出してくださいね?♡
金玉字余りしやがったら、許しませんからっ♡ 全部ここに注いでくださいよっ?♡♡
おふっ♡ おほっ♡ 聞いてんのかオス♡ 玉エロのオス♡♡♡
ちゅちゅっ♡ 5・7・5のリズムでっ、搾精してやるぅ!♡♡
ピストン川柳ぅ~~♡♡ くらえっ♡
ぱんぱんぱんっ!♡ ぱんぱんぱんぱん!♡ ぱんぱんぱんっ!♡♡
おいぃいい♡ このままだと字余りだなっ!?♡ おんっ゛♡
だったら腰を早くするしかありません♡ おほっ♡♡
パンッ♡が半角になるようにぃっ♡ おほっ♡♡♡
腰をぶつけてちんぽ食らってやるぅうぅッ゛♡♡♡ おほぉおおッ゛♡♡」
――バコッ゛♡バコッ゛♡どちゅッ゛♡どちゅッ゛♡♡♡
さらに前かがみになり♡ 唇を押し付けながら、清那はまんこを打つ♡
汗だく♡ 必死の杭打ち♡ 甘い香りに包まれて、ちんぽがほだされた♡
腐ってもメス♡ 淫乱な穴の温もりには、オスは勝てないのだ♡
フワッ♡っとした衝動――♡♡♡ 金玉が突然軽くなる♡♡♡
「お゛ぁ゛ッ゛!?♡♡ おんォッ゛♡♡ ひっぢゃいまふッ゛♡♡
べぼッ゛♡♡ はなひへッ♡♡ お゛ッ♡ 赤ちゃんデキちゃうぅ゛!♡♡」
「お゛っっ♡お゛っっ♡ ぺろぺろっ♡ ぷはぁっ♡
良いことじゃないですか♡ おほっ♡ ぬふぅっ♡♡♡
まともな句が産めない今ッ♡ 創作欲を満たすのは妊娠ですよ♪♡
ホッ♡ホッ♡ 産み落とすッ♡ 私と君でぇっ♡ 淫乱孕ませ濃厚一句ぅ♡♡
どぴゅりながら詠めっ!♡♡ 詠めぇ!♡♡ お゛んお゛んッ♡♡
ふーーッ♡♡♡ 玉汁上げろぉ?♡ 一滴も余らすなぁ?♡♡
おまんこ脳足らずの私にっ♡ ほほっ♡ ピチッ♡っと文字数のあった、濃い遺伝子を打ち出せっ!♡♡
ヒダに絡ませろぉ~ん♡♡♡ お゛っ♡ イケイケッ♡ おちんぽッ♡♡
おちんぽイっけッ゛……!!!♡♡♡ イケぇッ゛!!!!♡♡♡」
――パンッ!!!!♡♡ どぴゅーーーッ゛!!!♡♡ぶびゅッ゛!♡♡
ぐびゅッ゛♡♡ ぶぴゅッ゛……どぽッ♡♡ どぽぉッ♡♡♡
「ふ~~~~~んっ♪♡ お゛ッ♡ イイ感じッ゛♡♡
ホッ♡ホッ♡ もっとズるッ♡ パコるッ♡♡
おら~~キスしろ~~ぶちゅッ♡♡ ぶちゅッ♡♡
射精のときに必要な酸素ぉん……♡ 全部私の唾くっさい吐息でっ、まかなわせてやるぅ~っ♡♡ ほぁ~~ッ゛……♡♡♡」
パンッ……!♡♡ パンッ……!♡♡っと♡ 力いっぱい腰をぶつけられて、玉袋から種が跳び出る♡
ぶぴゅ♡ぶぴゅ……♡ ちんこを締めつけられている分、尿道が敏感で、種を打つ感覚がハッキリわかった♡♡♡
上半身は完全密着状態♡ 潰れたぽにぽにおっぱい♡ そして下半身は……まだ搾る♡ まだ搾ってくる♡♡♡
パンッ……!!!♡♡ パンッ……!!!♡♡
しつこいほど続くピストン♡ 女に押し潰されながら、玉が空っぽになるまで搾精される……♡♡♡
「ほぎょッ゛……う゛ッ♡♡
もう出にゃッ゛……あぺッ゛☆♡♡」
「んふ~っ♡ しゃらくせぇ♡ ちゅっ♡
それは私が決めることですよ……♡ れろぉッ♡♡♡
中出しのっ♡ 孕ませ男っ♡ エロちんぽっ♡♡
ふーーっ……♡♡ 卵子まで届かせんかい……♡ 種郵便っ……♪♡♡♡
昔の人は、スマホとかなかったですからっ♡ 文をしたためたんですよ?♡
気持ちを伝えるためのツールとして活躍したのが、川柳です♡
それをっ……現代では♡ 孕ませ中出しに活用するとか♡
私は罪深きメス……♡♡ ちゅ♡ ゾクゾクすりゅ~……♡♡♡」
ぎゅッ♡ぎゅッ♡ ピストンが終わり、汗だく全身密着になっても、まだ膣が搾ってくる♡♡♡
肌と肌が溶け合うほど熱くて、トロトロだ♡♡♡
普通のキスだけじゃ飽き足らず、鼻を舐めてくる♡♡♡
唾の匂いが染みついて……♡ 呼吸しているだけで、清那の虜になってしまう……♡♡♡
「はぁっ♡ はぁっ……♡♡ ふぅっ……♡♡
気持ち良かったですね……♡ ちゅっ♡
少し落ち着きました……♡ ぺろっ♡ んふっ♡
でもっ♡ マーキングだけさせてください♡ れろぉ♡
君みたいな可愛いオス、誰かに取られてしまうかもしれません♡
マーキングっ♡ ぺろぺろちゅっちゅっ♡ 我のもの♪♡
君の人生は、私が貰いましたよっ……♡ えっと……♡♡♡」
「菅岡っ……ですぅっ……♡♡ ぐへぇっ♡」
こうして♡ 瀬真は……♡ ろくにオスの名前も覚えようとしない、ちんぽすることしか考えてない激ヤバだけどエッチなメスに、捕まってしまって、毎日淫乱子作りごっこ生活♡ エロ川柳混じりな生活を、送ることになってしまうのだった――……♡♡♡