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爆乳むちむちエロギャル和泉愛依♡の『生着替えに遭遇♡』しちゃってそのまんまエッチなことしてもらえちゃう話【約18000文字】

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爆乳むちむちエロギャル和泉愛依♡の『生着替えに遭遇♡』しちゃってそのまんまエッチなことしてもらえちゃう話【約18000文字】
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「あとは……旧部室棟か」


 美化委員のツバサは、放課後……校内の備品チェックなどをしている。

 旧部室棟は、ほとんど荷物の移動が終わっており、人の出入りはあまりない場所だ。

 取り壊しも決まっているし……。幽霊が出そうで怖い、なんて話もある。

 さっさと仕事を済ませよう……と、ツバサはテキパキ動いた。

 そして、とある部室の前に来たところ――中から音がする。


「んっ……ふぅ……。

 ブラきっつ……♡」


 女性の声……! 本当に幽霊が出たのか!?と、ツバサは焦る。

 おそるおそる、中を覗くと――そこにいたのは、褐色のギャルだった!

 ちょうど、制服を脱いでいるところで……。下着姿♡

 むっちりとした、肉付きの良いボディが、露わになってしまっている……♡


「おっ、あっ、えっ……?!♡」

「ひっ――!?

 わっ、びっくりした~っ。幽霊かと思ったわ~。

 マジビビらせないでよ~。もうっ」

「あのっ、えとっ、なにして……♡♡♡」

「あ~うんっ。ちょっと水こぼしちゃってさ?

 着替えてたとこ……って。

 アハハ……♡ 下着じゃんっ、うち……♡♡」


 愛依は、ちょっぴり恥ずかしそうにしている♡

 もりっ♡っとふくらんだお胸と、ぷりんっ♡っと張った尻肉がエロい♡

 ブラもパンティも、おしゃれだけど小さくて……♡ 目に毒だ♡

 思わず見惚れてしまう♡ 初めて生で見る、女性の下着姿♡

 ぼーっとしていると……愛依に咎められた♡


「ちょっ……。見すぎだしっ。

 ツバサくん、マジスケベじゃんっ」

「へっ?

 どうしてっ、僕の名前……」

「ん~? まぁ……。

 それはいいじゃん? とにかくさぁ……。

 そのおっきくなってるヤツ、どうにかしなきゃじゃない?♡

 デカいまんまじゃ、帰れないっしょ……?♡♡♡」


 ツバサは、あっ……♡っと、恥ずかしそうに股間を隠す♡

 思春期男子にとって、愛依の体はあまりにエロすぎたのだ♡

 どうしていいかわからず、焦っていると――愛依に腕を引っ張られて、部室の中に引きずり込まれた♡

 戸惑うツバサの、唇に人差し指を当てて……♡ 愛依は、しーっ♡っと優しく咎める♡


「静かにしよ? 良い子だから♡

 うちさぁ……♡ ずっと、隣のクラスのツバサくんのこと、気になってたんだよね♡

 ちっこくて可愛いし♡ 女の子みたいだしっ♡

 マジ、お人形さんみたいっしょ?♡ ちょっと触ってみたいな~……とか、思ってたわけ!

 そしたら、飛んで火にいる夏の虫?とかいうヤツ?♡

 うちのところに来てくれちゃった……♡ そんなのもう、捕まえちゃうじゃんねっ?♡」

「うぎゅっ♡ だっ、抱き締めちゃダメッ……♡♡

 そのっ、おっぱいがっ……♡♡ 当たってるよぉ……♡♡♡」

「当ててんのっ♡ もうっ♡

 おちんぽは勃起してるくせに、肝心の本人が奥手じゃ、エッチなことできないじゃんっ♡

 とりあえず、おっぱい嗅いでから考えよっ? ほら♡ むぎゅ~っ♡」


 愛依に抱かれて……♡ 顔面が柔乳に埋もれる♡

 ぷにぷにむにゅぅ゛♡♡っと、肉のひしゃげる音がして……♡ 谷間に挟まれた♡♡♡


「むにむにむぎゅ~っ♡ ツバサくん顔ちっさ♡

 潰したくなるんだけど♡ キュートアグレッションってヤツ?♡♡

 うりうり~♡ デカパイ揉み揉み♡ 顔面パイズリむぎゅ~っ♡♡」

「ほっ♡ ほぺっ♡ ひゃめへっ♡

 ほっ♡♡♡ ほぉっ♡♡♡」


 ほっぺをズリズリ♡されて、甘い匂いを擦り付けられる♡

 谷間の奥に溜まった、イヤらしいフェロモンは……♡ 脳が焼けるほど甘い♡

 すぐにツバサは脱力した♡ 愛依の支え無しじゃ立ってられないほど、ガクガク♡と震え出す♡♡♡


「どした?♡ 寒いっ?♡

 じゃあもっと、ぎゅ~♡しよっか♡

 温かくな~れっ♡ うちがおっぱいの魔法かけたげるっ♪♡♡」

「むひぃいっ♡ 違うよぉぉっ♡♡

 おっぱいのせいでっ、こうなってるんだよぉっ♡ おふぅううっ♡♡」

「そんなこと言って♡ さっきから、勃起浮きしてるちん先、うちにお腹に当ててきてんじゃん♪♡

 ほんとはエッチなことしたいっしょ?♡ 正直になれ~っ♡♡」


 パフパフおっぱいフェロモン攻撃♡ どんどん理性が溶けて、頭が空っぽになっていく♡

 逆に、金玉はドンドン分厚くなった♡ 溜まった精子がゴポゴポ♡と、マグマのように沸騰している♡♡♡

 下着姿のムチムチボディ♡ オスを破壊するには最適の、イヤらしいフェロモン女体だ……♡♡♡


 すっかりトロットロにされてしまったツバサは、愛依にギュッ♡っとしがみついてしまう♡♡♡


「ほっ♡ あっ♡ 体がっ、勝手にぃっ……♡♡

 おっ♡ やわっ♡♡ おっ♡♡ おぉっ♡♡♡」

「へへっ♡ 本能には逆らえないってカンジ?♡

 いいねぇ♡ ノってきたじゃんっ♪♡

 うちも擦り付けちゃおっ♡ ほらほら♡ もうちょい下……♡

 太ももんとこおいで?♡ ちんこしてあげる♡」

「う゛っ♡ ふっ♡ ぐっ……――お゛っ……!♡♡♡」


 ――むち♡ むち……♡♡ ずにゅ♡ ずにゅぅ♡♡♡


 言われた通りにすると……♡ 浮いたちん先が、太ももにハマった♡

 むっちりとしていてモチモチ♡ たっぷりと脂肪を蓄えたもも肉に、ツバサは夢中でヘコり散らかしてしまう♡♡♡


「ほっ♡♡ へっ♡ んぉ゛♡ ぎもぢぃっ♡♡

 んふ♡んふっ♡ お゛っ♡ おぉっ゛……!♡♡」

「アハハッ♡ めっちゃヘコついてんじゃん♡

 ヘコヘコ♡ おっおっ♡ うちが合わせてあげるから、もっといっぱいパコってい~よっ?♡♡♡

 しっかり腰振って~?♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡♡

 ちんちんきもちぃ?♡ きもちぃねぇ♡ おほ~~っ♡♡♡」


 密着していると、どんどんおっぱいが汗ばんでくる♡

 絶えず供給されるおっぱいフェロモンで、もう脳みそはパンパンだ♡

 金玉も……耐えられないほどふくらみ始めて、精子が漏れそうになる♡

 パコっ♡パコっ♡っと、情けないへっぴり腰のヘコヘコでも、愛依は優しく受け止めてくれた♡♡

 ちん先にスリュ♡スリュ♡っと、太ももを擦り付けられて……頭が真っ白になる♡♡♡


「ほひょっ♡ おひっ♡ お゛っ……イグッ♡♡

 出ちゃうっ♡ 漏れちゃうっ♡ 和泉さっ゛……おほぉっ♡♡」

「ん~?♡ 出すの?♡

 いいよっ?♡ イクイクしよっか♪♡

 思いっきり、腰オホつかせて~っ?♡

 ホッ♡ホッ♡ オンッ♡ オンッ♡♡♡

 種付けしちゃえっ……♡♡ おっ♡♡ お゛っ?♡♡♡」


 ――びゅぷるッ♡♡ どぷぷぅッ゛……ぶぴゅッ゛♡♡

 ぶびびッ゛♡ びゅぐーーッ゛……どぽッ♡♡ びゅぅッ♡♡♡


「ンッ゛♡♡ ホッ゛……ォっ゛♡♡ イぐぅッ゛♡♡

 んふぅぅうッ゛……!♡♡♡」

「アハハッ♡ めっちゃイってる♡

 おちんぽドクンドクン♡ うちのおっぱい嗅ぎながらイケ~ッ♡♡

 おっぱいどんどん汗臭くなるっしょ?♡ 全部出していいよっ?♡

 ほら……いっぱい吸って……♡♡ 精子吐いて……びゅっっ♡♡

 クンクン♡ どぴゅッ♡ びゅ~ッ♡ びゅ~ッ……♡♡♡」


 甘やかすように、愛依に頭をぽんぽん♡されながら、ツバサはイった♡

 絶頂の余韻が、ものすごく深い♡ 普段は、ティッシュに精子を出さなければいけないという、集中力の中でする射精だったが――これは違う♡

 好き勝手、まるで立ちションするみたいな気楽さで♡ 適当に出していいのだ♡♡♡

 幼いときの、お漏らしする感覚みたいで、脳がジョワジョワとするような悦びを得る♡♡♡


「ふーっ♡ 出しきった?♡

 ズボン……汚れちゃったねっ♡

 うちとおそろいじゃん♡ じゃあ……ツバサくんも脱ご?♡

 うちが脱がせたげる♡ そこ……座ろうよ♡」


 部室に残っていたソファーに、ツバサを座らせる愛依♡

 隣に座ると……♡ 優しくベルトを外していく♡


「脱がせてる間、暇じゃん?♡ おっぱい揉んでていいよ?♡

 さっきはさ~。谷間嗅いでたし、今度は吸ってみ?♡

 乳輪とか、結構汗臭いよ?♡ ちょっと胃もたれするかも♡」

「いっ、いいのっ……?♡♡♡♡

 じゃあっ……うっ……♡♡

 いただきっ、ますっ……おふっ♡♡♡」


 ちゅぅ♡っと♡ 控えめにおっぱいにキスをすると、唇がむんにゅ♡っと包み込まれる♡

 ほんのちょびっと触れただけのつもりだったのに♡ 嘘みたいに弛んで、ぬぷぬぷ♡っと飲まれてしまった♡

 甘い汗の匂いが香る乳輪は、もわもわしていて、湿気が強い♡

 そして……♡ 口に含んだ乳首は、プリプリしていて、舐め応えがある♡

 気がつくとツバサは、両手でおっぱいを揉んでいた♡

 ぱにぱにぽふぽふ♡ 押したり弾ませたり♡ おっぱいを堪能しながら、乳首をしゃぶる♡♡♡


「んぱっ♡ おふっ♡ おっぱいっ♡♡ おっぱいっ!♡♡

 おっ♡♡ぱいっ♡♡♡ おぉっ♡♡♡」

「アハハッ♡ おっぱい星人になっちゃった♡

 もうちょっと甘えてていいよ~? んっしょ……♡

 まだ、ズボン脱げたとこだから……♡ 次は、パンツパンツっと……♡

 おぉ~♡ 我慢汁が滲んでんじゃん♡ エロっ♪♡

 ツバサくんみたいな、女の子みたいに可愛いオスでも……♡ 股間ちゃんと男なの、マジエロすぎるわ~……♡♡♡」


 愛依の言葉なんか、ちっとも頭に入ってこない♡

 それどころか、脱がされていることすら忘れるくらい、ツバサはおっぱいに夢中になっている♡♡

 ぷにぷにもふもふムニュ♡ムニュッ♡♡♡

 自由自在に形を変える、甘ったるい乳肉と触れ合いながら、ひたすらに乳首を舐めまくった♡♡♡

 すると……下半身が急に、ひんやりする♡

 とうとう――パンツまで脱がされてしまったのだ……♡♡♡


「おほっ♡ ちんこ出てきた♡

 おぉ……♡ やばっ♡ めっちゃ興奮するかも♡

 おちんぽエッろ……♡ 一生懸命ぴょこぴょこしてんの、ウサギみたいで可愛いじゃん♪♡

 ちんこ……触ってもいいっ?♡

 うちがきもちくしたげるから……んぺぇっ♡♡♡」


 愛依は、手のひらいっぱいに唾を垂らして、ヌチュヌチュ♡っと広げた♡

 唾でヌチャヌチャになった手で、ちんぽを……ギュッ♡っと♡ 優しく握ってくる♡♡♡

 おっぱいに埋もれているツバサも、これにはさすがに反応した♡

 ビクンッ♡っと体が跳ねて、反射で乳首を甘噛みしてしまう♡♡


「おっほっ♡ おっぱい吸ったまんまでいいよ?♡

 このまんま……しよ?♡ ちんぽ♡

 うちのおっぱいに甘えながら、いっぱいビュー♡って出して?♡

 うちもっ、指まんこで応援してあげっからさぁ……ぬふぅっ♡♡♡」

「ひょっ♡ お゛っ♡ あ゛っ……ぶぅっ♡

 ちろちろっ♡ えぷぅっ♡ お゛っ♡ おひぃっ♡♡♡」

「アハハッ♡ めっちゃおっぱい吸ってんじゃん♡

 甘えん坊さんだなぁ♡ うりうり♡」

「お゛っ♡ おぉ゛ッ゛♡♡ おぉ~~ッ゛……!♡♡」


 優しく頭を抱かれながらシコシコ♡ まるで、母親に甘えているみたいな安心感だ♡

 分厚いおっぱいに埋もれて♡ 甘い乳首を吸って♡

 乳輪あむあむ♡ 脳から涎が出るほど幸せだ♡♡♡

 シコられているちんぽも、嬉しそうに跳ねてしまう♡♡♡

 甘やかすような指づかいは、ドMなツバサにぴったりだった♡♡♡


「ほっ♡♡へっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡♡

 お゛~~♡ あ゛♡ お゛♡♡ お~~っ゛♡♡♡」

「もうおちんぽトロけちゃ~う♡ってカンジ?♡

 アハハッ♡ い~よ?♡ そのまんまでオッケー♡

 男の子だって、甘えたいときくらいあるもんね?♡ おんっ♡

 わかるよぉ~?♡ おんおん♡ ちんぽわかってあげられるから♡

 いっぱい甘えな?♡ おん♡おん♡って♡ ちんぽ震わせながら、たくさんぴゅこぴゅこぴゅ~♡ しちゃえっ♡♡♡

 おっぱいたくさん揉みしだきながら、ちんぽ汁出しちゃえっ……!♡♡」


 ――ちゅこ♡ちゅこ♡ むぎゅッ♡むぎゅッ♡


 次第に、手コキのペースが上がっていく♡

 ニギニギ♡と、優しく甘やかされながらの手淫♡ ちゅぱっているおっぱいから、フェロモンがぷしゅぷしゅ♡っと溢れて、脳を揺らした♡

 金玉がムズムズし始める♡ きゅぅ♡きゅ~♡っと、音が鳴るほど上がっているのが、自分でもわかるくらい興奮していた♡

 射精したい気持ちで、頭がいっぱいになる♡ 溶けた脳みそにおっぱいフェロモンが浸透してイカされる――♡♡♡♡


「んひっ♡ ちゅぱっ♡ おふっ♡ お゛っ♡ イグッ♡♡

 うぅッ゛♡♡ 出ちゃうッ♡ 出ちゃうよぉッ゛♡♡ あひぃいいッ♡♡」

「んっ♡ い~よっ?♡ いっぱい出しちゃいなっ?♡

 ほらほらっ♡ おほっ♡ ちんちんの先っちょ、プルプルしてきた♡

 出すときわかりやす♡ マジ助かる~♡ んふぅっ♡♡

 おっぱい嗅いで濃くなった精子、射精しちゃえっ♡

 おっぱい♡ おっぱい♪♡ おっぱいちんぽイケッ♡ イケッ……!♡♡♡」


 ――びゅッ♡♡ びゅるーーーッ♡♡ どくんッ♡どくんッ♡ぶびゅッ♡

 ぶびびぃ~~ッ゛♡♡ びゅごびゅごッ♡ どぷッ♡ どぷぅッ♡♡♡


「んっ……ちんこイってるっ♡ 痙攣ヤバッ♡

 落ち着いて?♡ ほら♡ びゅー♡ そんな慌てないでも、ちんぽちゃんと精子出せてるから♡

 ゆっくり♡ ゆっくり……♡ びゅぷっ♡ どぷっ♡♡♡

 金玉から上げて上げて~?♡ ぶぴゅっ♡♡ どぴゅ~~っ……♡♡♡」

「ホッ゛♡オッ゛♡♡ア゛ァ゛ッ゛♡♡♡

 イギッ゛……♡♡ ン゛~~ッ゛……??♡♡♡ ヌフゥ゛~ッ゛……♡♡♡」

「アハハッ♡ 呼吸ふっか♡

 めっちゃ重たくイっちゃったカンジ?♡ これ長引きそ~……♡♡

 最後まで搾り出してあげるから、ゆっくり出しなね?♡

 ほら……まだ出る♡ いっぱい出る♡ ぶぴゅ~っ……♪♡」


 長い長い射精に、愛依は付き合ってくれる♡

 ぐびゅ♡ぐびゅ♡っと、精液を搾り取りながら、ちんぽを甘やかしてくれた♡

 優しく頭をぽんぽん♡して、おっぱいにも甘えさせてくれる♡♡♡

 ぶびぶびびゅ~♡っと、脳からイくみたいな……♡ 快感の強い射精だった♡


「ハァッ♡ ハァッ……♡♡

 イった……♡ お♡ ほぉッ゛……♡♡♡」

「おっぱいギュ♡ってして、どしたん?♡

 ちょっと疲れちゃった?♡ ん……よしよし♡

 じゃあ――ちんぽたっぷり、マッサージしたげる♡

 そしたら、元気になるっしょ?♡ 疲れも吹き飛ぶよ~?♡」


 愛依は……♡ 抱いていたツバサを、優しくソファーの背もたれに預けた♡

 そして――背中に腕を回す♡ 少しして、カチッ♡と音がした♡

 おっぱいが、ゆさっ♡っと揺れる♡ 肩紐をゆっくりと下ろせば……ブラがハラりと落ちて、おっぱいが丸出しになった♡

 

 愛依の褐色おっぱいだ……♡♡ 乳輪の色素が薄くて、肌とのコントラストでよりエロく見える♡

 なによりデカい♡ 同い年と思えないほどの、グラドル級のデカパイが、視界を埋め尽くす♡♡♡

 もわもわ♡と、甘い湯気を放つ、湿った巨大な乳肉……♡ その包み布であるブラからも、湯気が上がっていた♡


「今からうちが、おっぱいでちんぽを癒してあげるから……♡

 その間、寂しくないように、お守り♡ 持っといて?♡」

「えっ、おっ、お守り……♡♡

 これっ、お守りなの……?♡♡♡」

「そっ♡ うちの汗だくだくブラジャー♡

 嗅ぐと元気出るよ~? んっしょっと……♡♡」


 愛依は、ツバサの股の間に移動した♡

 ちんちんさんこんにちは~♡と、愛依が挨拶をしている間に……♡ ツバサは、ドキドキしながら、ホカホカブラのカップのところを嗅ぐ♡

 ズギュン゛♡っと♡ 心臓を刺された気がした♡

 気絶するほど濃厚なフェロモンが、たっぷりと染みている……♡♡♡


「ほっ゛♡♡ おげっ゛♡ おほっ゛……♡♡

 うぶっ゛♡♡ うぅぅ♡♡ うぅうううっ゛♡♡♡」

「アハハッ♡ めっちゃ嗅いでるじゃ~ん♡

 ちんぽぴくんぴくんしてるし……♡♡ エロッ♡

 ちょっと待ってね~?♡ 唾かけたげる♡

 ちんぽ、ヌルヌルの方が嬉しいっしょ……?♡ んぷへぇっ♡♡♡」

「お゛っ♡ あ゛っ♡ ほふぅぅうぅっ♡

 んすっ♡ あっ、温かいぃ゛……♡♡ ほひぃ~っ♡♡」

「んぷふぅっ♡ いっぱい垂らしたげるっ♡

 くちゅくちゅもごもご……ぷぇっ♡

 ちょっと乱暴するよ~?♡ ――ペッ!♡♡♡」

「ひぎッ゛♡♡ お゛ッ♡ それキくぅ♡♡

 もっとしてっ♡ ちんちんペッ♡ してっ♡」

「え~♡ こんなんがいいん?♡

 いくらでもしたげるけどねっ……もごもごぉ――ペッ!♡♡

 かぁ゛~ッ……ペッ!♡♡ プッ!!♡♡♡」


 唾がちんこに当たるたび、ベチンッ♡っと跳ねる♡

 トロトロの唾が、ドロォ……♡♡っとちんぽを垂れていくさまがエロい♡

 生々しい様子を見て、ツバサは興奮した♡ おっぱいフェロモン染み込みまくりのブラをクンカクンカ♡しながら、ちんぽを震わせる♡


「金玉にも、したげよっか♡

 も~♡ おっぱいすぐしてあげるつもりだったのに♡

 唾好きとか、ありえないっしょ~……んぷぇ♡

 れろれろ……♡ ほらぁ♡ 金玉ヌルヌルになるよ~?♡♡

 れろっ……はぷっ♡ ちゅぅっ♡ んぇ~~♡ ぷはぁっ♡♡」

「おっ♡おっ♡ それキくっ♡ んぅぅううっ♡♡

 ちっ、ちんちんもっ♡ 舐めてほしぃ……♡♡」

「はいはい♡ パイズリしてからね~……んちゅっ♡

 金玉も濡れたし♡ これで満足っしょ?♡

 せっかく唾で濡らしたのに、ちんぽ乾いちゃうじゃん♡

 その前に――おっぱいで挟んであげないと♡

 食べごろちんぽ♡ おっぱいでハグしたげるっ♡」

 

 念のため、もう一度ちんぽに唾をかけたあとに、さらに愛依は、おっぱいにも唾を垂らした♡

 両乳に、とろぉ……♡♡ 日焼け止めを塗るみたいに、手のひらで塗り回していく♡♡♡

 おっぱいがプニュ♡ムニュ♡と弛むさまは、見ているだけでオカズになるほどエロい♡

 唾でテカテカになったおっぱいからは……モワモワ♡と、おっぱいフェロモンと口臭の混ざった湯気が上がっている♡

 見るからに暖かそうなおっぱいが……ちんぽに迫ってきた♡


「いくよぉ~?♡ おっぱい♪♡

 挟んだ瞬間出しちゃわないように、頑張ってねっ♡

 よいっ、しょっ……っと♡ ……んふぅっ♡♡♡」


 ――ぱちッ♡ むにゅッ♡ むにゅッ!!!♡♡♡


 ――ぎゅちちちちちッ゛♡♡ ぎゅーッ゛♡ぎゅーーッ゛……!♡♡♡


「ホッ゛♡ゴッ゛……おァ゛ッ゛♡♡

 ダメコレッ゛……お゛ッ♡ パイ肌しっとりしててッ゛……♡♡

 お゛ッ♡♡ ちんこ窒息するぅ゛……♡♡ ぽひぃッ゛♡♡♡」

「ほっ♡ じゃあ、先っちょだけ出したげる♡ ほら♡

 アハハッ♡ 鈴口パクパクしててエロ~♡

 イルカの頭についてるやつみたい♡ ここで酸素吸いな~?♡

 おふ♡ ふぅっ♡ パイ肌、ちんちんに馴染ませてあげる♡♡♡

 いっぱい感じてね~っ♡ おほっ♡ おほぉっ……♡♡」

 

 ねっちりと♡ 乳肉が絡みつく♡

 おっぱいはもちもちで、ふわふわしていて柔らかい♡

 そんなこと、わかっていたはずなのに……♡ 手で触れるのと、ちんぽで触れるのとでは、まるで違う♡

 ゆっくりと剥かれた皮の、剥き出しになった部分を、しっとりもにもに乳肌で、ピトピトっとされると、もうそれだけで出そうなくらい気持ち良い♡♡♡

 ふー♡ふー♡っと♡ ツバサは呼吸で快感を誤魔化しながら、ブラをギュ♡っと握った♡♡♡


「ちんこヤバそ~?

 イキそうだったら、すぐ言ってね?♡

 一気に追い込んだげるから♪♡」

「ふぎゅ♡ ふっ♡ ふぅっ♡♡♡

 もうちょっとっ、だけっ♡ 大丈夫ぅ……♡♡ おひぃ♡♡」

「ほんとぉ?♡ ヤバそうだけど……♡♡

 頑張れたら偉いぞぉ? うりうり♡♡」

「お゛っ!!♡♡♡」

「アハハッ♡ 感度抜群じゃ~ん♡

 ちんぽエロいし……♡ ツバサくん見てると、マジムラつくんだよね~♡

 ここだけの話、うち……♡ ツバサくんで抜いたことあんの♡

 可愛いちんぽを、こうして、おっぱいで捕まえて……♡♡♡

 うりうり~♡って♡ もちもち削りすんの♡ 夢叶っちゃった♪♡

 生オカズ提供♡ ゴチで~す♡♡♡ んふぅっ♡♡♡」


 左右交互に、乳房を潰しながら擦り付けてくる♡♡♡

 ちょっぴり余らせた亀頭が、おっぱいに揉みくちゃにされて、まともに快感をくらってしまった♡♡♡

 足に、クッ♡っと力が入る♡ おちんぽが気持ち良すぎて、視界がパチパチ♡と点滅した♡

 丸出しの亀頭に、唾をペッ♡っと吐かれて、ゾクゾクが込み上げてくる♡♡


「おぉ?♡ もしかして、もうイクッ?♡

 いいよ出して♡ おっぱいまんこ孕ませちゃえっ♡

 うちのふわふわおっぱいでイケッ♡イケッ♡♡

 イクイクしちゃえっ♡ ちんこっ♡ ちんこっ♡♡♡」

「おぁ゛っ♡ へッ♡ らめッ♡ ヘッ♡♡ へェッ♡♡

 イグイグイグッッ♡♡ んぉっ♡♡ んぉっ゛♡♡♡」

「ぴゅ~~しちゃえっ♡ おいでおいで~♡

 精子さんおいで~っ♡ ぴゅ~っ♡♡♡

 パイズリでちんこイケッ♡♡ 出して?♡♡

 アツアツ金玉おしっこ♡ 出せっ……――びゅ~っ!!♡♡♡」


 ――どぴゅ!♡どぴゅーーッ!!♡♡ ぶびゅッ♡びゅーー!!♡♡♡

 びゅッ♡♡ びゅッ♡♡ ビュッ……!♡♡ どぽぉっ♡♡♡


「アハッ♡ むっちゃ出てきた♡

 エロっ♡ ちんこ♡ イクイク~♡ んぅ~っ♡

 うんしょうんしょって、金玉上げて?♡

 いっぱい出るよ~? ほらっ♡ イケッ♡イケッ♡♡」

「うぎゅッ……搾られるぅッ゛……♡♡

 はへっ♡ おっ♡ おぉ゛っ……!♡♡♡」


 金玉上がりっぱなしでイクッ♡ 勢い良く跳び出た精液は、愛依の顎の下に当たるほどだった♡

 それから、にゅ♡にゅ♡っと♡ 乳肉をたっぷりと寄せるように搾り取られて、長い時間快楽が持続する♡♡♡

 どくんっ……どくんっ……♡っと♡ おっぱいの乳圧に押し出されて、残り汁まで放り出す快感は、病みつきになりそうだ……♡♡♡


「すっごい出たねぇ……んっしょ♡

 ほら♡ おっぱい♡ 上の方までベトベトにされちゃった♪♡

 ちんこ、むちゃ張り切ってたね~♡ よちよち♡

 いっぱい褒めたげる♡ よちよちよち♡♡♡」


 優しくちんぽを撫でられて、ツバサの腰が跳ねた♡

 金玉が、ようやく元の位置に戻っていくが……♡ まだ少し、伸び縮みが続いている♡♡♡

 そして当然のように、ちんぽは勃起したままだった♡

 精子と我慢汁の滴る、唾だらけでベトベトのちんぽを見て、愛依は興奮している♡♡♡

 

「ねぇツバサくん……♡

 もっかいだけ、おっぱいで挟んでもいい?♡

 うち、ちょっと乱暴したいんだよね……♡ ツバサくんのちんこに♡

 甘やかして、びゅー♡ってイカせるのもいいけどさぁ……♡

 思いっきりパンパン♡して、人知れずおっぱいの中で、乳内射精♡させんのも良くない……?♡♡♡」

「はっ、あっ……♡♡ それしたいっ、されたい……♡♡

 和泉さんのおっぱいで……ちんこめちゃくちゃになりたいっ゛……♡♡♡」

「……アハハ~♡

 そんなことまで言わせちゃったか♡ うん……♡

 わかった♡ じゃ……するわ♡ おっぱい♡

 おちんぽの二度ズリは、別に禁止じゃないもんね~♪♡」


 再び、愛依のおっぱいが迫ってくる♡

 先ほどよりも温まっていて、準備万端のデカ乳♡

 モワモワ♡と、精子の匂いに勝るほど、甘いおっぱいフェロモンを放ちながら――ちんぽを潰す♡♡♡


「いくよぉ~? ツバサくん♡

 おっぱいにいっぱい種付けして……赤ちゃん作って?♡

 うちのおっぱいと、結婚しよ……?♡ ……んっ♡♡♡」


 ――ずちッ♡ むぎゅッ……♡♡♡ むにぃぃッ゛……♡♡♡


 挟まれた瞬間、さっきとは違う圧を感じた♡

 おっぱいの潰れ具合も増している♡ もちぃ゛♡っと押し潰された爆乳は、肉が溢れてしまいそうだ♡♡♡

 一瞬おっぱいを緩めて……♡ 唾を吐く♡ ペッ♡っと吐きだされた唾が亀頭に当たって、ツバサは喘いだ♡

 その唾液が、とろとろ……♡とちんぽをまったり垂れていくのを、見送ることもしないで……愛依は再び、乳肉を閉じる♡♡♡

 先っぽさえも露出しない、本気の乳圧で、ちんこが包まれてしまった……♡


「ひッ゛……ぐッ゛……♡♡♡ んふぅッ゛♡♡

 おぉ゛ヤバッ゛……♡♡ 乳圧すごいぃッ゛……♡♡♡」

「んふぅっ♡ ヤバイっしょ~?♡ おふんっ♡

 うちも、本気だからね~……ふぅっ♡

 ツバサくんの、おっぱいで精子出してるときの顔見たら――スイッチ入っちゃったわ♡

 もっとエロい顔見せて?♡ 可愛い声で鳴いて?♡

 うちのおっぱいで、ちんぽバカになっちゃえ……!♡♡♡」


 ――ぎゅちちッ゛♡♡♡


 おっぱいを、しっかり挟んで……♡♡


 ――ぱこっ♡♡♡ ぱこんっ♡ どちゅッ♡♡ どちゅぅッ゛♡♡♡


 生パイズリピストンが始まった♡♡

 バユンッ゛♡バユンッ゛♡っと、乳波でおっぱいが揺れる♡♡

 バコバコと、乱暴に叩きつけられた乳房が、とてつもなくエロい音を奏で始めた♡♡♡♡


「ひッ♡♡ ひぃッ♡♡♡ 激しいよぉッ♡♡

 おッ♡♡ あッ♡♡ ダメこんなのッ♡♡♡

 すぐイっちゃうぅッ♡♡ あひッ♡♡ あひぃッ♡♡」

「ふんっ♡ふんっ♡ いーよっ?♡

 一分もたせる気ないから♡ 出したいときに出してっ?♡♡♡

 本気のおっぱいまんこの杭打ちピストンっ♡ くらえ~っ♡♡♡

 ふんっ♡ ふんっ!♡♡♡ ふんぬぅ゛!!♡♡♡」


 ――パンッ♡♡♡ パンッ♡♡ パンッ♡♡♡ パンッ♡♡♡

 

 とんでもない乳圧が、ちんぽにかかっている♡

 隙間が無いどころか、おっぱいと溶け合うくらいに密着した状態で、ズリズリむぎゅむぎゅ♡♡

 脳汁が、とろぉ~♡っと溢れるほどの♡ 恐ろしい快感の波に襲われる♡♡♡


「ほっ♡ ほげぇっ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡

 ぎもぢぃいいっ゛♡♡ お゛っ♡♡ おぉおおっ゛♡♡」

「んふっ♡んふっ♡ ヤバッ♡

 ちんこめっちゃふくらんでんじゃ~ん♡ ふぅっ♡

 潰しがいあるわ~っ♡ おほぅっ♡♡♡

 ねぇねぇっ♡ 足伸ばしてんの、マジエロいよっ?♡♡

 そうやってすると、ちんこきもちぃの?♡♡♡

 うちと一緒じゃん♪♡ うちもオナニーするとき、足ピンするもん♡

 お揃いぴっぴ♡ 爪先までグングン伸ばしながら、アクメしちゃえ♡♡♡」


 パコパコと♡ おっぱいでセンズリコかれながら♡ 足ピンバレして、ツバサは恥ずかしくなる♡

 それでも、足を伸ばすことはやめられない♡ ぐぐー♡っと、両足を浮かせて、体がVの字になるように、ズルズル♡とお尻を下げていく♡

 最大限、自分が気持ち良くなることができる体位で、貪欲に快楽を求めた♡

 卑しいオスを見て、愛依はますます興奮する♡♡♡

 汗だくになりながら、おっぱいトンカチを振り落とした♡♡♡


「ほッ♡ほッ♡♡♡ 力入ってんね~♡ おほっ♡

 けどっ、うちも負けないよっ?♡ おほぅっ♡♡

 足ピンしてまで出した精子、全部無駄撃ちにしたげる♡

 おっぱいから出られにゃ~い♡って♡ 路頭に迷わせてやるっ♡♡♡

 どこ行けばいいかわかんないちんぽ汁っ♡ おっぱいで全部吸うから♡

 いっぱい出して♡ おっぱいスポンジパンパンになるくらい、生の子種汁ぶちまけて!?♡♡

 そろそろイカせちゃうよ~?♡♡ おらっ♡おらっ!♡♡

 パイズリでイケ!♡♡ イケ!!!♡♡」


 ――パンッ!!♡パンッ!♡♡ ペチンッ!!♡♡ ブルンッ゛!!♡♡♡


 おっぱいを大袈裟に揺らしながら、エグい乳圧をかけて、トドメをさしにきた♡♡♡

 たぽたぽ♡と、暴れようとする乳房を抑え込む、力任せのパイズリ♡♡♡

 出せっ♡出せっ♡っと、追い込んでくる愛依に急かされるように、しわくちゃの金玉が根元に集まってきた♡♡♡

 ぎゅー♡ぎゅー♡っと縮んで、必死に種をちんぽに送っている♡♡♡


「お゛っ♡♡ あ゛っ♡ 出る出る出るっ♡♡♡

 和泉さっ゛――お゛イグ!♡♡ イグッ゛!!♡♡♡」

「おっ♡おっ♡ いっぱいキてっ♡ たくさん種付けしてっ?♡

 うちが全部っ、おっぱいで搾り取ったげるっ♪♡

 おら出せっ♡ ちんこちんこちんこっ♡♡

 ちんこおっぱいで思いっきりイって?♡ おぉ~ん♡ ほらクるっ♡♡

 おっぱいどぷどぷ♡ 種付け種付けっ♪♡ 中出ししよっか♡

 うちのおっぱい、孕ませて?♡♡ ――イケッ!!♡♡」


 ――びゅぶッ♡♡ どぷぅぅうぅううッ゛……ぶびゅ♡ぶびゅッ♡♡

 どぴぴぴぃ゛……びゅぐッ♡♡ ぶっぴゅぅ゛……!!!♡♡


「おっ……あっつっ♡

 おっぱいの中あつぅ……♡ ヤバッ♡

 ちんぽ、めっちゃどぷんどぷん出してる……♡ エロッ♡♡♡

 潰すね~……?♡ んしょっ♡♡ ふぅっ♡♡♡♡」

「あ♡あぁっ……♡♡ 待ってそれイクッ……♡♡

 ずっと出るっ……とっ、止まらないぃ゛……♡♡♡」


 金玉の蛇口が緩む、出っぱなしのアクメ♡♡

 おっぱいにほだされた金玉が、好きなだけ持っていけ!♡と、おっぱいに種を注いでいく♡♡♡

 パンッ♡パンッ♡っと、大雑把に叩きつけられていた乳肉の速度が、少しづつ落ちてきて……♡ じっくりパイ肌でねぶるような搾り方に変わった♡

 ぐびゅ♡ぐびゅぅ……♡ 依然として見えないちんこが……♡ とびっきりの乳圧ハグで、搾精されている……♡♡♡


「ふぅっ……♡ こんなもんかなっ?

 全部出た? ツバサくん……ふぅっ♡

 じゃ、一緒に見よっか♡

 どんくらい出せたかな~? ……おっ♡♡♡」


 ――べたぁっ゛……♡♡ どろぉっ゛……♡♡♡


 開かれたおっぱいには……♡ ツバサの出した精液が、どっぷりとこべりついていた♡

 唾や汗と混ざって、かなりネバつき、白濁している♡

 濁ったちん汁は、重たそうに伸びて……ぽたり♡と落ちた♡

 愛依の汗の匂いが、もわぁ♡っと香ってくる……♡♡♡


「むっちゃ出したじゃん……♡ エロッ♡

 そんなにちんこ、気持ち良かった?♡

 うちのパイズリで、夢中になっちゃったんだ……♡♡

 ありがとっ♡ 女として、自信になるわ~……んふぅ♡♡

 ちんこ、ちょっと味見してもいい?♡

 まだ、精子詰まってるかもだし……ちゅぅ♡♡」

「あぉ゛っ♡♡ ほッ゛……おぉおおッ゛……!♡♡♡」

「ぢゅうぢゅう……♡ ん~~♡♡

 ぷはっ♡ うんまっ♡ むっちゃ濃ゆいの残ってた♡

 見て?♡ ……んべぇ♡♡♡」


 ギャルらしく、長い舌を伸ばして……♡ 搾った精子を見せてくる愛依♡

 口臭が強く香って、たまらずツバサはちんぽをビクつかせる♡

 玉袋を揉み揉みされながら……♡ ちんペロが始まった♡♡


「んぷへぇ♡ ちんぽ、舐めるって約束したもんねっ♡

 じゅるるぅ……♡ イったばっかでくすぐったそうだから、舌で優しく甘やかしたげるっ♡♡♡

 唇も……いっぱい使うね♡ ちゅぅ♡♡

 ちんちんキッス♡ きもちぃ?♡ ちゅぅぅうぅっ♡ ぷはぁ♡♡」

「あ♡あ♡ それ好きぃ……♡♡♡

 ペロペロもじゅるじゅるもっ、好きぃ……♡♡

 全部きもひぃ……♡♡ おほぉ♡♡♡」

「アハハッ♡ 嬉し~♡

 ちんぽされるの大好きじゃん♡ スケベめ~♡

 まっ……うちも同じくらいか、それ以上にエッチだけど♡

 マジ性欲強くてさ~……♡ 持て余すわ~……ちゅちゅぅ♡♡♡」


 汗だくのおぱデカギャルが、熱心にちんぽをフェラしてくれる♡

 普段の明るいイケイケな感じとは違う、敏感な剥けちんを丁寧に扱うような舌遣いに、惚れてしまいそうだ♡♡♡♡

 れろれろねちねち……♡ 唾をたっぷりとまとわせて、ちんこがくすぐったくなりすぎないように、ケアしてくれる♡♡♡

 至れり尽くせりのお掃除フェラは、ツバサの脳をじんわりと溶かした♡♡


「うひぃ……♡♡♡ 気持ち良すぎりゅ……♡♡♡

 ちんこヤバいっ……♡♡♡ もっ、出そっ……♡♡ んっ゛♡♡」

「ちょっ、マジ?♡ 落ち着きなって♡

 そんなペースで出してたら、金玉おかしくなっちゃうっしょ?♡

 それに……勿体ないじゃん♡ んべぇ♡

 おっぱいで出したあとに、フェラチオで出すとか、快感ランクダウンしてない?♡

 せっかく出すなら……もっかいおっぱいしよ?♡

 すごいのしたげる♡ お尻向けて?♡♡♡」

「お、お尻?♡ なんで……あぅっ♡」

「いーから♡ ほら♡ 早くっ♡♡♡」


 愛依に急かされて、ツバサは戸惑いつつも、ぷりん♡っとお尻を愛依に突き出した♡

 すると……♡ ぐわ♡っと、お尻を引っ張られて、穴が丸見えになってしまった♡♡♡

 そこに、ふー♡っと♡ 吐息をかけられる♡ 未体験のゾクゾクが駆け抜けて、ツバサは情けない声で鳴いた♡♡


「おんぉッ゛……♡♡ なにっ゛、してるのッ゛……♡♡ ぐふぅッ゛♡♡

 そこ冷やしちゃッ……ダメぇッ♡♡ あひぃッ♡♡」

「ふーっ♡ ふーっ♡ そうなんっ?♡

 じゃ、温めたげよっか♡ ぬぷぅ……れろぉっ♡♡♡

 んべぇ~~っ♡ れろっ♡ れろぉおおぉっ♡♡」

「ひゃぁっ♡ ちょっとっ……♡♡ 嘘でしょっ?♡♡♡

 なんでお尻っ、舐めるのぉっ……♡♡ ばっちぃよぉ……♡♡」

「じゅる♡じゅる♡ ぷはっ♡ いーから♡

 気持ち良いことだけ考えてなって♡ れろぉ♡

 うちが全部やったげるからねっ……れろっ♡ れろっ♡

 んべぇ~ちゅるちゅるっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷぅっ♡♡♡」


 舌を浅く当ててレロレロ♡

 玉の辺りから、長い舌を贅沢に使って……れろぉっ♡♡♡

 色んな舐め方をされる♡ 普通にしゃぶられるのすら初めてのオスを、快楽でけちょんけちょんにする♡

 ツバサはただ、ソファーの上で、ググッ♡っと踏ん張り、アヘアヘすることしかできない♡

 うっとりするほど柔らかいメスの舌で……♡ 肛門をねぶられるのは、本当に一番と言っていいほど気持ち良いプレイだ♡

 ちんぽを舐められるのとも、金玉を舐められるのとも違う、ゾクゾクが止まらない快感で、涙すら出てしまう♡♡♡


 しかし♡ これで終わりではなかった♡

 もっと先がある……♡ 放置されたちんぽに、熱気が迫ってきた♡♡♡


「はっ♡ え゛っ!?♡♡ 待ってっ♡♡♡ ダメッ♡♡

 今おっぱいはっ゛♡ だっ゛……めぇッ゛……ぐふぅぅうッ゛……!♡♡」


 ――むちッ♡むちッ♡ たぽッ♡たぽッ♡♡♡

 

 嘘みたいに柔らかいおっぱいに……♡ ちんこが包まれてしまった♡♡♡

 弾力に甘える猶予すら与えられず♡ お尻をペロペロ♡されて、腰振りを急かされる♡♡

 少し上がってしまった腰、ちんぽを追いかけるように、おっぱいがニュゥ♡っと迫ってきた♡

 おっぱいを下から潰して、ニュッ♡っと♡ ちんこの付け根に向かって擦る、アナル舐めパイズリが始まる♡♡♡


「ひぅッ♡♡ ひぃッ♡♡ ダメこんなのッ♡♡ お゛んッ♡♡♡

 恥ずかしっ♡♡ んひぃぃいいッ♡♡」

「ちゅっちゅっ♡ ぺろぺろっ♡ 大丈夫だからっ♡

 落ち着きなって♡ ちゅぅ♡ ほら腰振って♡

 おっぱい気持ち良いっしょ?♡ おっぱい♡

 二回も種付けしたところの気持ち良さ、そろそろ覚えてよ♡

 んちゅぅ♡ ぺろぺろっ♡ まっ、さっきよりも、快感強まっちゃってるからわかんないか♡

 帰省したら、なんか雰囲気が変わってた、近所のお姉さん♡みたいなカンジ?♡ ちゅっちゅ♡ ぷへぇ~♡れろれろっ♡ ちんぽびっくりしたっ?♡

 れろれろれろ♡ すぐに慣れるっしょ♡ んぢゅ~♡ ぷへぇっ♡♡♡

 おちんぽ乳搾りアナル舐めパイズリ♡ 楽しんでよ♡ れろぉっ♡♡」


 気持ち良すぎて内股になろうとすると、おっぱいが潰れて邪魔される♡

 ぷにぃ♡っと、太ももに吸い付く乳肉♡ もちもちでふわふわな脂肪のかたまりに、ちんちんをおかしくされる♡♡♡

 アナルの舐め方も、とにかくねちっこい♡ これなしじゃ生きられないと思うくらいの気持ち良さだ♡

 オスを一発で虜にしてしまう♡ メスの卓越した抜きテクを、下半身全体で浴びていく……♡♡♡


「れろっ♡れろっ♡ んぷぅっ♡ おほっ♡

 玉袋っ♡ 上がってきてんじゃ~ん♪♡ ちゅ♡

 元々イキそーだったのに、よく頑張ったねっ♡

 偉いぞちんぽっ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡

 ここまで耐えたご褒美の絶頂♡ 味わっちゃって?♡

 ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろれろれろっ♡

 おら出せっ♡ ちんほらひぇっ♡ んぢゅっ♡ ぺろぺろぺろぺろ!♡♡」

「ごッ゛♡♡ おぁ゛ッ゛!??♡♡♡

 そんな追い込まれたらッ♡♡ おぉおぉおんイグ!♡イグ!♡♡

 精子出るッ!♡ あぁ゛!♡♡ あ゛ああ゛あ゛!!♡♡♡」

「ペロッ♡ ペロッ♡♡♡ らひぇッ♡♡らひぇッ♡♡

 ひんほイへっ♡ ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ んぢゅ♡んぢゅ♡ぷはっ♡♡

 ――イケッ♡♡♡♡ ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ――んっ゛!!♡♡♡」


 ――びゅぶッ!!!♡♡♡ どぷぷどぷぷっ!♡♡♡ぶび~ッ!♡♡

 びゅこびゅこッ♡♡ どぴゅ!♡♡ どぴゅ!!!♡♡♡


「んはぁ~~ねろぉ~……ちろちろちろっ♡

 出しぇっ♡ ちゅっちゅ♡ 出してっ?♡ んちゅっ♡♡♡

 ぷはぁ~……れろれろ♡ おちんぽミルクっ♡ ぴゅっぴゅしよっ?♡

 頑張れっ♡ 頑張れっ♡ ちんちんイケッ♡ イケッ♡ ぺろぺろっ♡♡」

「ほひぃぃぃいッ゛♡♡ う゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡♡

 とっ、止まんないいぃッ゛……♡♡ ぐひッ♡ オォ゛♡♡

 出るぅ……♡♡ ひぃぃい……゛♡♡♡」

 

 ぎゅっぽ♡ぎゅっぽ♡っと♡ おっぱいで搾り取られる♡

 左右交互に、乳房をゴシゴシ♡ ちんぽを洗うように擦られて♡

 くすぐったくなってきたところで、ぎゅー♡ぎゅー♡っと引っ張られる♡

 ちんこのイカせ方をわかっているみたいな、的確な搾精♡

 腰が抜ける♡ ガクガクガク♡と震えながら、おっぱいに種付け♡

 勢い余って、床に精子がポタポタ♡と垂れた♡

 おっぱいからしたたるほど、たっぷり出していく……♡♡♡


「へ……♡♡へ……♡♡♡ ぬぉ♡

 これやっ……ばぁ♡♡♡ ほひ~っ……゛♡♡♡」

「んちゅ……んちゅ……♡♡ ぷはぁっ♡♡

 全部出た……?♡ よいしょっと♡ ちゅっ♡

 おほっ♡ やばっ♡ さっきより量多いじゃん♪♡

 やっぱり男の子は、アナル舐めが一番か~……ちゅっ♡

 またやったげる♡ ペロペロッ♡ うちの肛門しゃぶりテク、ハマっちゃいそうっしょ~?♡ んちゅぅっ♡♡♡」


 たっぷりと肛門にキスされて、ツバサはへにょへにょになった♡

 愛依に支えられながら、なんとかソファーにもたれる♡ ぐったりしているが、ちんぽは当然のように勃起しており、金玉も、互い違いに、ごぽ♡ごぽ♡と力こぶのようにふくらんだりしぼんだりして、ゴポついている♡♡♡

 愛依はその様子を見て、じゅるり♡と舌なめずりをした♡ そろそろちんぽ食べごろか……♡と、子宮を疼かせる♡


 口の中がちんぽと肛門臭いままでは良くないので……♡ しっかりと口臭ケア用品を使い、おっぱいにこべりついた精子も、甘い香りの汗吹きシートで丁寧に拭っていく♡

 ツバサがヘバっている間に……♡ 愛依は綺麗になった♡

 そうは言っても、汗だくで、メスくっさい香りはまとったままだ♡♡♡

 

 ふー♡ふー♡っと♡ 興奮しながら……ツバサの上に跨る♡♡♡


「へっ……♡ にゃ、に……♡♡ お……?♡♡」

「まだちょっと、ぼーっとしてるカンジ?♡

 いいよ~♡ 下処理するから♡

 上脱がせちゃうね~♡ んっしょんっしょ……♪♡♡♡」


 兄弟がいる愛依なので、服を脱がせるのは上手い♡

 オスがはだけていくさまに、愛依はムラっときていた♡

 はぁはぁ♡しながら……制服を剥き、肌着をめくると……♡ 念願のオス乳首と出会う♡♡

 舌を指で撫でるように、唾をまとわせて……♡♡

 ヌルヌルになった状態で、ツバサの乳首にピトッ♡っと触れた♡♡

 ビクンッ♡っと♡ 体が跳ねる♡ メスを誘う情けない声が出て、愛依の股から愛液が溢れた♡♡♡


「ひひっ♡♡ 男の子エロっ……♡♡

 ツバサくんやば……♡ マジで、女の子に食われるための体じゃん……♡♡

 キスしていい……?♡ するね?♡ んちゅぅっ♡♡♡

 ぺろぺろ……♡ ツバサくんも、舌、うごかひへ?♡ れろぉ♡♡」

「んぷっ♡おぷっ……♡♡ へぇっ゛♡♡」

「んちゅ♡んちゅっ♡ 没入感やば……♡

 声出るおちんぽディルド♡ 最高っ……♡♡♡ ぢゅるぅ♡」


 愛依の甘酸っぱい唾液で、溺れそうになる♡♡

 乳首をピン♡ピン♡っと弾かれて、ちんぽが跳ねた♡♡

 愛依の、ぐっしょりと濡れたお股が、パンティ越しにペニスに触れている♡

 温かくて……♡ ねちょねちょしていて、イヤらしい穴が近い♡♡

 

「んちゅっ♡ んふぅ……んべぇっ♡

 そろそろ入れていい……?♡ ちゅっ♡

 マジ、ちんぽしたくなってきた……れろぉ♡

 こんなイヤらしい体と声で、おまんこ誘ってさぁ♡

 誇らしくないわけ?♡ 可愛いよ?♡ んちゅぅ♡♡

 もうちんぽ入れちゃうね?♡ ちゅ♡

 ハメちんおほちん……♡♡ キメるっ……お゛っ♡♡♡」

 

 パンティをズらして、露出した穴で……♡♡

  

 ――ずぼずぼ♡♡ むっちゅッ♡♡ むぢゅぅッ゛♡♡♡


 ちんぽをハメていく……♡♡ 愛依の肉ヒダはフワフワしていて、マシュマロみたいに柔らかい♡

 おっぱいと間違えるほどの弾力が、びっしりと並んだ肉壺♡ 気持ち良くないわけがなかった♡

 熱い粘膜が、ねとぉ♡っとちんぽに絡みつく♡

 きゅぅ♡きゅぅ♡っと締まるのが心地良くて、ツバサはみるみるうちにまんこの虜になっていった……♡♡♡


「れろれろ……♡ んほっ♡ ちんぽ♡ むっちゃビクついてるっ♡

 まんこきもちぃ?♡ 入れ心地どぉ?♡ じゅるぅっ♡

 もうちょっと緩い方が良いとか、キツい方が良いとかあったら、教えて?♡

 セックス始まっちゃったら、ほとんど言葉なんて理解できないから♡

 じゅるぅ……♡ 理性があるうちに……♡ ツバサくんの好きなまんこになりたいのぉ……♡♡ ぢゅぅ♡♡♡」

「へっ♡ はっ゛……♡ 僕もっ゛、わかんないよぉ゛……♡♡

 とにかく温かくてぇ……♡♡ ぎもぢぃ……♡ うひぃぃいッ゛……♡♡」

「マジ?♡ ちゅぅ♡

 じゃあ、相性良いってことかも♡ れるぅっ♡

 最高じゃん……ちゅっ♡ ぺろッ♡♡♡

 このまんまハメるね?♡ ツバサくん……ちゅっ♡

 おちんぽ、いただきますっ……おふっ゛♡♡♡」


 ――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡♡

 

 ギャルのスケベな、杭打ちピストンが始まった♡

 びったんびったん♡っと叩きつけられるたびに、尻の肉が揺れる♡

 肌に吸い付く、ぷりっぷりの脂肪がたまらない♡♡♡

 ギュッ♡っと抱かれて、舌で口の中を掻き回される♡

 まるで、獣みたいなエッチで、圧倒されてしまう♡♡♡


「れろれろれろっ♡ おっほっ♡ ぬふぅ♡♡

 パンパンきもちぃ?♡ ちゅっちゅっ♡

 ちんこっ♡ もっとふくらませていーよっ?♡

 じゅるるっ♡ ぱつぱつちんぽのカリでっ♡ うちの穴っ♡ ほじって?♡

 んほぉっ♡ ちゅっぷっ♡ れるれるっ♡ おふぅっ♡♡♡」


 愛依のキスで、呼吸のリズムが乱れる♡

 密着しているおっぱいが、たゆんたゆん♡っと弾んだ♡

 種を出せ♡出せ♡っと、膣ヒダが求めてくる♡

 女性優位の見下ろしちゅっちゅピストンで、ツバサはトロトロになった♡


「んっほ♡ ちゅー♡ お顔舐めちゃお♪♡

 ぺろぺろ♡ ほんと……♡ 孕みたくなる顔してるわ~♡

 ちゅっちゅ♡ んほぉ♡ これでフリーってマジ?♡ ぺろっ♡

 うちが最初の女ってことっしょ?♡ ヤバ♡

 むっちゃ上がる♡ ペロペロ♡ 童貞ちんぽっ、うちのまんヒダの味にしちゃおっと♡ んふぅっ♡♡♡ ぺろぺろ♡ んぇ~~♡んれぇ~~っ♡♡♡」


 顔をしゃぶられるとくすぐったい♡ 唾が飛び散って、口臭が強く香る♡

 パンにバターを塗るみたいに……んべぇ~♡っと♡ 長い舌を使って顔舐め♡

 隅々まで唾汁で濡らされていく♡ ちんぽをビクつかせながら、あふあふ♡していると――愛依が急に、ペッ♡っと♡ 唾を吐いてきた♡♡♡


「アハハッ♡ びっくりしたっ?♡

 ツバサくん、ちんぽに唾吐かれるの好きっしょ?♡

 だからぁ……♡ 顔も好きかなって♡ ぷへぇっ♡♡♡

 んぷっ♡ ぷへぇっ♡ くちゅくちゅ……ぺっ♡♡ んふふっ♡♡

 エグっ♡ うちの口の中よりも、唾くっさい顔面♡

 ぺっ♡ ぺっ♡ もっと汚れろ~っ♡ かぁ~~っ……ぷへぇ!♡♡」

「ひっぎっ♡ おっ♡ おぉっ゛♡♡

 もっとほぢぃいっ♡♡♡ あふっ♡ あふっ♡ ――おぶっ゛!?♡♡」

「ちゅーっ♡ もぉダメッ♡ 続きはまた今度っ♪♡

 ツバサくん、ちんこイキそうになってるもん♡ ちゅっ♡

 唾吐かれて、限界来ちゃった?♡ 自分の性癖に刺さることだらけで、もう金玉我慢できなくなっちゃったね~っ♡ ちゅっちゅっ♡

 全部うちのせいにしていいよ?♡ れろぉ♡ こんなおっぱいデカくてお尻丸くて汗だくの女に♡ ちんぽぶっちゅー♡ってされて♡ パンパンされたら、射精したくなるの当たり前だし♡

 ぺろぺろっ♡ 奥に種付けおしっこ♡ しよっ?♡ ちゅぅっ♡♡

 キしゅ♡ しながらイこーねっ♡ れろっ♡ れるぅっ♡ んふぅっ♡♡♡」


 パンッ!♡パンッ!!!♡♡っと、ピストンの一撃が重たくなる♡

 ギュッ♡っと抱かれて♡ 女体に埋もれながらの射精が近い♡♡

 汗だくの湿ったふわふわな肌♡ ぷにっぷにのおっぱい♡

 ちんこがトロけるほど熱いヒダにしゃぶられながら――中でイク♡♡


「おっぶッ♡♡ ひぐ♡ひぐっっ♡♡♡

 和泉しゃっ゛♡ お゛っ♡♡ びぐぅ゛!♡♡♡」

「れろれろれろれろっ♡ 奥ちょーだいっ?♡

 ちゅっちゅ♡ パパになろっ?♡ おっ♡ 子宮当てて?♡♡

 んっほっ♡ 当てっ……ろっ♡ 精子出せっ♡ じゅぅぅっ♡

 中出しおいでっ♡ ちゅ♡ いっぱい出して?♡ ――ちゅっ♡♡」


 ――びゅッ♡♡ びゅーーーッ♡♡ ぶぴゅッ♡♡ どぴゅぅッ♡♡

 ぶびびッ♡♡♡ びゅーーッ……ぶぴゅッ♡ ぶぴゅッ♡ どぷぅッ♡♡


「んっほ……ちゅっちゅ♡ すっげぇ出てる♡ ぢゅるっ♡

 イケッ♡ イケッ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ ぢゅーーっ♡♡♡」


 口内を掻き回しながら……♡ デカ尻を叩きつけてくる♡

 ヒダがキツくなって、剥けちんをゾリゾリ♡と磨かれた♡

 どぷどぷ……♡ 鈴口から種が溢れていく♡ いっぱいキスされて、酸素が薄い状態で、膣内射精♡ 頭がしあわせで、ぼーっとする……♡♡♡


「れろれろ……んふ♡ ちゅ~……♡♡ 出しきって……?♡

 んちゅっ♡ もぉ金玉に、残さないって覚悟でイケッ♡

 ペロペロ……♡ ヒダずっと動かしたげるからっ♡ ぺろっ♡♡♡

 おちんちんイケッ♡イケッ……♡ 種打って……?♡♡ ぢゅ♡♡」


 むぎゅーー♡っと♡ 汗ばんだ女体に抱かれながら♡

 ツバサは大量射精した♡ 金玉が上がりっぱなしの、長い絶頂♡

 種が枯れると……♡ ようやく安心したように、袋の緊張がゆるむ♡

 心地良い脱力感と充実感……♡ 愛依のふわふわな体に、甘えるように力を抜く……♡♡


「ぺろ♡ぺろ……♡♡ おっけ♡

 もう出ない……?♡ ちゅ♡ ちゅっ♡♡ ちゅ~……ぷはぁ♡

 マジ、超イったねっ……♡ れるぅっ♡

 ツバサくんのイってる顔、エロかった……♡♡ ちゅ♡♡

 またしよ?♡ んちゅ……♡ うちら、相性抜群みたいだし♪♡

 ここ、今日から、うちとツバサくんのヤリ部屋ね……?♡

 放課後は毎日ここ来て、ハメ合おうよ……♡ ちゅっ♡♡」

「ほっ、ほひぃっ……♡♡♡ う゛っ……♡♡ ぷぎゅッ♡♡」


 こうして、ツバサは愛依に抱かれて……♡ お気に入りの、おちんぽ種付けパートナーに任命されてしまった♡

 放課後どころか、昼休みにも搾精される♡ ギャルとの幸せエッチ生活が、始まるのだった――……♡♡♡

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POSTEDJul 9, 2026
ARCHIVEDJul 9, 2026