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スパルタ女騎士とゆとり甘々シスター♡の『かなりエッチすぎる指導♡』で金玉汁が空っぽになっちゃう話【約32000文字】

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スパルタ女騎士とゆとり甘々シスター♡の『かなりエッチすぎる指導♡』で金玉汁が空っぽになっちゃう話【約32000文字】
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「う~ん……迷うわねぇ……」


 とある爆乳学者が、息子の家庭教師を誰にしようか悩んでいた。

 一人目の候補は……叩き上げの女騎士、ローディア。

 長い赤髪を一つに束ねた凛々しい姿は、同性からもワーキャー言われているほどの美人だ。

 しかし、教育の方針としては厳しく、生徒が耐えられずに、途中解約されることも多いのだとか……。


 もう一人は、シスターのヒステーラ。前髪パッツンの黒髪と、垂れ目がちな優しい顔が特徴的な、いかにも慈悲に満ちた女性だ。

 彼女の教育方針は、とにかくだぁだぁに甘やかすこと♡

 合わない生徒もいるらしく、こちらも途中解約が発生しがちらしい……。


「もういっそ、本人に聞いちゃおうかしらねぇ……。

 いやでもっ、男の子だから……。甘々シスターの方を選ぶに決まっているかしら……。

 かといって、今の時代熱血教育はちょっと……。

 う~ん、うぅ~ん……」


 悩んだ末に、彼女が出した結論は――同時契約。

 二人に交互に指導してもらい、より成果が出たほうと契約を延長する。

 

 そんなことが起きているとも知らず……一人息子のリートは、スヤスヤ♡と寝息を立てているのだった……。

 

 ◇


「と、いうわけだ。

 私が貴様を、エリートインテリ騎士に育ててやる」

「ふふっ。私だって、負けませんよ?

 慈悲無き時代遅れのスパルタ教育は、この世から根絶してみせます」

「なんだとぉ……? 貴様ぁ……。

 騎士の心を愚弄するつもりかぁ……??」


「まっ、まぁまぁっ。落ち着いてくださいっ。

 えとっ、今日からよろしくお願いしますっ。

 ローディアさんっ、ヒステーラさんっ……!」


 初日から険悪ムードの二人に、リートはあわあわ♡していた。

 低身長イケメン中性的オス……♡ その仕草は、あらゆるムラムラのメスを魅了する♡

 ローディアもヒステーラも、頭の中が一瞬で性欲に支配されるほどの、強い欲情を抱いた。

 しかし、ローディアの方は、騎士の誇りを胸に、誘惑を取っ払う。

 

 一方で……ヒステーラは♡ 黒のローブに包まれていてもわかるほどの、特盛の爆乳を……リートに押し付けながら密着した♡

 頭を優しく撫でながら♡ おっぱいをむにむに♡と弛ませる♡

 ヒステーラから、上品な甘ったるい香りがして、リートはドキ♡っとした♡


「ふふっ♡ 良い子ですね……♡ リートくんっ♡

 私が必ず君を、優しくて賢い、つよつよ男の子♡に育ててあげますからね♡

 あんな脳みそ筋肉支配率100%の、ゴリラ騎士の言うことは、聞かなくても良いんですよ?♡」

「だっ、誰がゴリラだ……!

 貴様の方がデカいし、私よりゴツくないか……?」

「……はッ。

 言葉には気をつけてくださいね? ローディアさん♪

 子宮、捻り潰しますよ?」

「ほぉん。面白い。やってみろ。

 鍛え上げた腹筋で、貴様の魔法なんざ跳ね返してくれる……!」

「だっ、だからっ。喧嘩はやめてくださいって……!

 今日はっ、ローディアさんが指導してくれるんですよねっ?

 よろしくお願いしますっ!」

「むぅっ……。最初が私なら、もうあんなヤツいらな~いってなっていたかもしれないのにぃ……。

 ローディアさん……。リートくんに酷いことしたら、許しませんよっ?」


 こうして、なんとか場は収まり、ローディアの指導が始まることになった。


 まずは勉強から。自室にて……テーブルの上に、ドスンッ!っと、大量の書物が置かれる。それを見て、リートはギョっとした。


「これを今日中に読んでもらう。それからテストだ」

「……え゛っ。

 全部っ、ですか……?」

「当たり前だ。

 賢くなりたいんだろう? 毎日の反復練習と学習量に、勝るものはないぞ。

 話をしている時間が無駄だ。集中すれば、日が暮れるころには読み終わるだろう。

 勉強が終わったら、剣技を鍛えてやる。

 座りっぱなしでは、体に悪いからな。みっちり、朝になるまで訓練だ」

「えっ、え……。え……??」

「いいから黙ってやれ!

 頭を動かすよりも、とにかく文字を叩き込むんだ!」


 思っていた以上の脳筋指導に、リートは涙が出そうになった。

 頑張って読んでも、普通なら三日はかかる量だ。

 明らかにこなせない物量で、さすがに手が止まってしまう。


「むっ、無理ですよ……! こんな量……!

 ただ文字を読むだけでも、厳しくないですか……?」

「ふんっ。私に逆らう気か。

 いいだろう――説教してやる。表に出ろ!!!」

「えぇ~っ……?」


 初めから、それが狙いだったんじゃないかと思うほど、スムーズに庭に連行されてしまったリート。

 厳しい稽古が始まる。騎士団の中でも叩き上げで、上位の実力を誇る女騎士が、容赦なく襲い掛かってきた。


「はっはっはっ! どうしたぁ!

 動きが襲いぞぉ? かかってこいっ!」

「はぁっ、はぁっ、あのっ。

 少し休憩を――ひゃぁ!?」


 ぱきんっ!っと音がして、木刀が吹き飛ぶ。

 受け身を取っていなかったら、どうなっていたかわからない……。

 厳しすぎる稽古に、リートは恐怖し、泣きそうになる。


「泣くな! 男だろう!?

 早く剣を拾え! 私と戦うんだ!!

 戦場では、一切の猶予は無いぞ? 今の時点で貴様は絶命している!

 その覚悟を持って、私に挑んでこい……!」

「ひぃっ……。ぐすんっ」


 ボロボロになりながら、リートはローディアと稽古した。


 当然その後は、少しの休憩すらなく、勉強の時間が始まる。

 手が止まると稽古……。その繰り返しだ。

 これはもはや、スパルタ教育……というよりも、家畜のしつけに近い。


 ようやく一日が終わるころにはもう、リートはヘトヘトになっていた。

 もう二度と、あの赤髪を見たくない……と思いながら、眠るのだった……。


 ◇


「……んぅ?

 朝か……えっ?」

「ふふっ。おはようございますっ♡」

「どどっ、どうしてっ、ヒステーラさんがっ……?」

「もうっ。今日は私の指導の番ですよっ?

 忘れちゃったんですか? んもぉ~……。

 楽しみにしてたのは、私だけってことか~……」

「違っ……! そういうことじゃなくって……!

 どうしてっ、僕の部屋に……」

「ふふっ。冗談ですよ♡

 焦っちゃって、可愛いですね♪♡

 指導の時間になっても、お庭に出てこないから、心配して見に来たんです。

 そしたら……スヤスヤ眠っている、君の顔が見られました♡

 朝から眼福♡ですよ♪♡ ごちそうさまでした♡♡」


 リートは少し、寝坊してしまったようだ……。

 昨日、遅い時間まで訓練を続けていたので、無理はない。

 その事情を、ヒステーラはちゃんと理解していた。


 慌てて着替えを済ませて、魔法の訓練ではなく、勉学に替えてもらう。

 椅子に座ると……ヒステーラも椅子を持って、隣にやってきた♡

 やけに距離が近い♡ 大きなおっぱいが当たっている……♡♡♡


「昨日はこっぴどくやられたみたいですね♡

 私はそんなことしませんよ? 教育の基本は、飴と……もっと甘い飴です♡

 さぁ、ページを開いてくださいね♡ 最初は歴史から……」


 ヒステーラの優しい声は、稽古で疲労した筋肉を癒す♡

 シスターなので、言葉にも魔力がこめられているのだろう♡

 なんだか、頭がボーっとするような……?


「あっ……♡ あのっ♡

 ヒステーラさんっ、そのっ……♡

 優しくしてくれるのは、嬉しいんですけどっ……♡

 かっ、体が当たって……♡♡ 集中が乱れます……♡」

「まぁ♡ 気にすることではありません♪♡

 リートくんだって、男の子ですもの♡

 ちょっとくらいのムラムラは、あってもいいんですよ?

 むしろ、もっとムラムラしちゃってください♡

 魔力のこやしにもなりますからね♪♡ ほら、ページをめくって?♡」


 昨日とは違う理由で、手が止まってしまう♡

 ヒステーラは、そんなリートの手を優しく握り、ページをめくらせた♡

 文字を追うことが難しくなっていく♡ おっぱい、体臭♡ 甘々の声♡

 シスターの、癒しの魔法混じりの声色は、脳を溶かす♡♡

 股間が熱くなり、居ても立っても居られない♡


「あっ、あのっ♡ 僕っ、トイレに……♡♡♡」

「ふふっ♡ 何が出そうになっているんですか?♡

 ひょっとして……♡ お金玉のおしっこ?♡

 それなら、ここで出してしまって構いません♪♡

 先生は……君の家庭教師兼、おっぱいおトイレ♡ですからね♡」

「お、おぱっ、え゛っ?

 ちょっ……え゛っ、なんで脱っ゛……へぇっ゛??」

「落ち着いて? ほら……怖くない♡

 おっぱいが出てくるだけですよ……んっしょ♡ ふぅ♡♡」

 

 黒のローブが脱げていく……♡ 中にはなんと、下着をつけただけの、ムチムチボディが詰まっていた♡

 高身長で、肩幅が広く、骨盤もデカい、爆乳お姉さん……♡

 ムッチリとしたおっぱいを、たぽん♡っと揺らすと、甘い粒子が舞った♡♡


「はっ♡へっ……♡♡

 ダメっ、ですよっ……♡ なにしてるんですかっ……♡♡

 淫行教師になっちゃってますぅ……♡♡」

「淫行だなんて大袈裟な……♡

 私はシスターですよ? 生徒を癒すことは義務なんです♡

 まぁ、ちょっとやりすぎちゃって、家から追い出されることは、しばしばありますけど……♡

 今のリートくんは、昨日あのゴミバカ女騎士にイジめられたせいで、私の魔法が効きやすくなっているだけなんです♡

 だから、どうか怖がらないでください……♡ ……ね?♡」


 おっぱいが揺れると……♡ ぽわんっ♡っと、ハートマークの湯気が出た♡

 それが、リートの顔面に直撃する♡ リートの目にもハートマークが浮かび、涎が垂れて鼻水が出た♡


 ヒステーラはずっと……癒しの魔法ではなく、魅了魔法を使っている……!

 理性があるうちに、それに気づくことができなかったリートは、気がつくとヒステーラに抱き着き、ブラぎゅちぎゅちおっぱいの谷間に、顔をぐりぐり♡とうずめていた♡♡♡

 乳肉を鼻で掘り進めると、むちむちの乳肉にどんどん埋まっていく♡♡

 谷底に溜まった甘いシロップのような乳汗に、ちゃぽ♡っと♡ 鼻先が浸かってしまう……♡♡


「は♡へ♡ おぉ♡おっぱい♡♡ おっぱい!♡♡♡

 ほ♡ほ♡♡♡ お♡♡ おほぉ!♡♡」

「んふふ♡ よちよち♡

 昨日は辛かったでちゅね~♡ んぅ~♡

 お姉ちゃんが、い~っぱい、甘やかしてあげまちゅよ~っ♡

 おっぱいクンクンしてごらん?♡ 癒しの魔法の粒子、吸い込んで?♡」

「むが♡むは♡ おほ♡ おほぉっ♡

 すすぅ~~っ♡ おっ♡おほっ♡♡ おぉおぉッ゛♡♡♡」


 甘ったるい匂いが、脳まで浸透していく♡

 体を溶かされていくみたいだ♡ むっちりとした汗だくの肉に包まれて、何も考えられない♡

 ただこの幸せな場所に、ずっといたいとだけ思う♡ ぎゅぅ♡っと、デカい体に甘えながら、リートはプルプル♡と震えた♡


「リートくん♡ 女の子にしがみついているときは、ヘコヘコしないとダメですよっ?♡

 ほら♡ 腰振って♡ 種付けごっこしましょ?♡

 おっぱい嗅いでヘコヘコ♡ ちんちんグングン伸ばして~?♡

 へこ~っ♡ へこ~っ♡ すんすん♡ おほ~っ♡♡♡」

「ほっ♡ へっ♡ あっ♡あっ♡♡

 きもちっ♡ ひっ♡ おっ♡おっ♡♡♡」

「んふふっ♡ 頭バカになっちゃうね~♡

 家庭教師雇ったのに、しがみつき腰ヘコだけ学んじゃ~う♡

 エリートお猿さん出世コースまっしぐら~♡ ひひっ♡

 あ~最高♡ 男の子の性癖歪ませるの楽し~♡♡

 このまま一気に堕としちゃおっと♪♡ 濃いの出ますよ~?♡

 くらえっ♡ 本気おっぱいフェロモンっ、ぷしゅ~~っ♡♡♡」


 ――もわもわもわっ♡♡ むわっ♡ むんわぁ゛っ゛……!♡♡♡


 密着しているおっぱいの湿度が上がって、さらに甘ったるい匂いが香り始めた!♡♡♡

 骨まで柔らかくなるほどの、強烈な匂い♡ 嗅ぎすぎてはいけないとわかっているのに、体が勝手に摂取してしまう♡♡♡

 ヘコッ♡ヘコッ♡っと、腰が壊れるくらいにピストンしながら、リートは着衣ちんぽをヒステーラのムチムチ太ももに擦り付けた♡

 頭の中に、おっぱいフェロモンが充満する♡ サルになっていく♡♡♡


「おっ♡おっ♡ 頑張れ頑張れ~っ♡

 スパルタな~いないっ♡ 甘々ゆとり教育で、頭からっぽにしよっ?♡

 あ~ん♡ 妊娠しちゃう~っ♡ リートくんのたくましいオホ振りでっ♡

 お姉さん妊娠しちゃいますぅ~んっ♡ ぷふっ♡ 可愛い~♡

 今、脳みそトロけちゃったから、腰振り以外なんにもできないねっ♡

 私だけのリートくんにしちゃおっと♪♡ おほっ♡

 そろそろ臭いの出るかな~?♡ んほ♡んほ♡ 頑張れ~っ♡♡

 ちんちんぴっぴ♡ 金玉おしっこちっち♡ イケイケ~っ♡♡♡」


 むにゅ゛♡っと♡ 大きな体で、ちっこいオスを包みながら♡

 ヒステーラは、おっぱいフェロモン魔法を、リートの脳にくらわせ続ける♡

 オスぶっこわし性能特化の甘々ボディで、貴族の息子を堕とす♡♡♡

 本気フェロモン♡ 脳溶けじゅわじゅわアクメ確定級のフェロモンプレスで、トドメをさした♡♡♡

 もわもわもわぷしゅ~♡ぷしゅ~♡♡♡ おっぱいフェロモン蒸気機関の中で、リートは射精する♡♡♡


「んもごッ゛♡♡ ごほッ♡♡ げふぅッ゛♡♡

 お゛♡お゛♡ イグッ゛♡♡♡ イグ!!!♡♡♡」

「出~せっ♡ 出~せっ♡

 甘々ふぐりおしっこしよっ?♡ イ~けっ♡イ~けっ♡

 ズボンの中でお漏らしぴっぴっ♪♡ んぉ~アクメクりゅ~っ♡

 くっさいの放り出せっ♡ 上手に出せたらご褒美あげるっ♡

 頑張れちんぽっ♡ 負けろっ♡負けろっ♡♡♡

 おっぱい嗅いでちんこイケッ♡♡出せッ♡ 玉汁吹けっ……!♡♡♡」


 ――ぶびゅるるるるっ……!♡♡♡どぷっ♡ぶぴゅっ♡びゅーーッ゛♡♡

 ぶびびッ゛♡♡ びゅぐーーーッ゛♡♡ どぽッ♡♡ ぶびゅーーーッ♡♡


「コッ゛……オッ゛♡♡

 ホッ゛♡♡ オンッ゛♡♡♡ おぉんっ゛……!!♡♡♡」

「ふふっ♡ 出ちゃった♡

 金玉のろのろおしっこ♡ びゅぶ♡びゅーーっ♡

 ねばっこいの、出せてるかなぁ?♡ ちゃんと息んで出せよ?♡

 びゅー♡びゅーっ♡ はい可愛い♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅーっ♡♡

 大丈夫ですか?♡ リートくん♡ おっぱい臭いですか?♡

 臭いのが売りなので我慢してください……♡ むぎゅ~っ♪♡♡♡」


 イキすぎてガクガク震えているリートを無視して、ヒステーラは、おっぱいに閉じ込めながら、ギュ♡っとする♡

 仕上げに、小さな体を持ち上げて、おっぱいの深いところにうもれさせて、何回も揺さぶった♡

 金玉の残り汁まで搾り取られて……♡ 空っぽの状態でようやく解放される♡


 椅子に座らせて……♡ ヒステーラは、ぐちゃぐちゃの顔面を舐めた♡♡


「ペロペロ♡ んべぇ♡ 唾で癒しの魔法をかけてあげますね?♡

 んぉ~♡ れろれろ♡ アヘりすぎて疲れた表情筋♡ ほぐします♡

 んほぉ♡ んべぇ~♡ れろれろ♡ あ~♡んまっ♡

 イったあとのオス顔しゃぶると、うんまっ♡ ぺろぺろ♡

 魔力染み出してていいんですよねこれ♪♡ おほっ♡

 頭の中にフェロモンと射精欲がパンパンにつまったせいで……行き場を失くした魔力が出てくるんですよぉ……♡ おほっ♡ ちゅぅ♡

 オス顔脳溶けフェロモンろ過機♪♡ ちゅっちゅ♡ いっぱい吸っちゃお♪♡

 れろれろちゅっちゅ♡ んべぇ~♡ んれぇ~~っ♡」


 おっぱいの汗でベタベタにされた顔を……♡ 甘酸っぱい唾液で、さらに濡らされていく♡

 ぷる♡ぷる♡っと震えながら、リートは数回、追い玉おねしょの夢精をした♡

 

 おっぱいフェロモンむわむわゆとり教育で……トロットロにされてしまったのだ……♡♡♡♡


 ◇


「リートくんっ。

 リートくん大丈夫ですかっ?」

「……ふぇっ?

 ……あれっ、ぼくっ……んむぅっ?」


 リートが顔をあげると……柔らかいものに顔がうもれてしまった♡

 それはもちろん……おっぱいだ♡

 リートは今、ヒステーラに膝枕されている♡

 ちょうど、顔の真上にある下乳に、にゅも♡っと埋まってしまったのだ♡

 甘ったるい匂いが、顔面にこべりつく♡ リートは慌てて、ヒステーラから距離を取った♡


「ごっ、ごめんなさいっ♡

 勉強中に寝るなんて……!♡♡」

「ふふっ♡ 構いませんよ?

 全てはあの、クソ騎士のせいですから♡

 そんなことより、リートくん……。

 ちょっと、小テストをしてみませんか?」

「へっ……?

 いっ、いやぁ……。正直何も覚えてなくて……。

 なんだか、エッチな夢を見た気がするんですけど……」

「まぁまぁ。ものは試しですから♡

 やってみましょ? ほらほら座って?」


 なんだか、体もすごくスッキリしている気がする。

 頭も冴えていて、昨日の疲れは吹き飛んでいた。

 

 テストが始まると、何も覚えていなかったはずなのに、スラスラと言葉が出てくる。

 学んだ記憶が無い単元まで、サッと済ませることができてしまった。

 

 そして、結果はなんと――満点。

 さすがにリートは、驚きすぎて、言葉を失ってしまう。


「リートくんは頑張っていないつもりでも、もう十分頑張れていたんです。

 ゆとり教育とは、スパルタの時代に傷ついた子たちを癒す、慈悲の教育なのですよ?

 けっして、サボっているわけではありません。結果が示す通りです」

「そ、それは、でも……。

 ……寝てただけなのに、おかしいなぁ」

「まっ、まぁ。寝る直前に学んだところが、いっぱい出たんじゃないです?

 とにかく、ゆとり甘々こそ最高! そうでしょっ?」


 あせあせ♡しながら、ヒステーラはなんとか誤魔化そうとした。

 魅了魔法で、金玉も頭も空っぽにしたあとのオスは、学習効率が爆裂に上がるのだ。

 ただし、ほとんどの場合気絶してしまうので、その状態で勉強することはできない。

 ヒステーラは優秀な魔法使いゆえ、気絶寸前のところでリートを繋ぎ止めることができ、一種の睡眠学習の要領で、脳に知識を詰め込ませることができたのだ。

 そして、限界が来て、寝落ちしたところを、ベッドの上へ……という流れである。

 

 何回も、教え子を魅了し、こっそり搾精していたことがバレ、クビになった経験が、ようやく生きたようだ……。


「あ、ありがとうございます……。

 寝ちゃったのは、本当に申し訳ないんですが……驚くほど学習効果が出てますし、やっぱりヒステーラさんはすごいです……!」

「わ……わかってくれました?

 じゃああの……。お母さまに、よろしくお伝えくださいっ。

 実は結構今月ピンチで……。家庭教師の仕事が無いと、教会への借金が……あ、まぁ。なんでもないですごめんなさい。

 では、私はこれで……!!!」


 少し怪しい言葉もあったが……。リートは聞こえなかったフリをした。

 

 交互教育は、四日に渡り行われることになっている。

 明日はまたローディアか……と、うんざりしながら、リートは学んだ単元の復習を始めた。


 ――そんな二人の様子を、ローディアは実は、こっそり見ていた。

 騎士の力技で、窓に張りつき、一部始終を目撃したのだ!


「まっ、マズいな……。

 私も今月ピンチなんだ……。このままでは仕事がもらえず、寮を追い出されてしまう……。

 騎士の心に反するが――魂を売るしかないなっ。

 私も甘々ゆとり教育♡ するとしよう……」


 自身の腹の底に救う、リートとかいう貴族の優秀遺伝子が詰まった種袋を携えたオスを、騎士の力任せコキズリで搾精して子を成したい♡という欲望に、ローディアは逆らえなくなった♡

 いくら強がっていても、所詮はメス……♡ 本能に負けただけなのに、自分に対して言い訳をしながら、明日のプランを練るのだった……。


 ◇


「今日は外に出ん。

 ずっとこの部屋で指導してやる」


 厳しい訓練を覚悟していたリートは、ふぇっ?と、間の抜けた声を出した。

 すると、ローディアが……むぎゅ♡♡♡

 なんと、正面からリートに抱き着き、甘々ボディを押し付ける♡♡

 甘ったるい匂いは、ヒステーラの、魔力がうんざりするほど練り込まれた、甘すぎる匂いと違って、自然な甘さで……なんだかとても生々しい♡♡

 むにゅぅ♡っと、ムチムチふわふわおっぱいに抱き締められて、リートの頭は真っ白になった♡

 おっぱいに抱かれると、オスは何も考えられなくなるのだ……♡♡♡


「どうだ?♡ オスはこういうのがたまらんのだろう?♡

 少し思うところがあってな……♡ スパルタは一旦休止だ♡

 どうせなら、あの淫乱シスターと同じ方法で、より高い成果を収めてやる♡

 貴様にも、張り切ってもらうぞ……ぬふぅ♡♡♡」


 騎士のプライベートゆえの、ラフな服装は、おっぱいの厚みがたっぷりと感じられる♡

 さすがに、ローブ一枚脱いだら下着……なんてほど淫乱ではないが、デカパイがモチュ♡っと潰れて、谷間が丸見えだ♡

 その谷間に、スリスリぷにゅぷにゅ♡っと、ほっぺを撫でられると、もうそれだけで頭が砕けてしまう♡♡♡


 甘い香りをスンスン♡と嗅いで、リートは勃起した♡


「むほほっ♡ 貴様……良い度胸だな♡

 股間の竹刀を、私に突き付けてくるとは♡

 挑戦状と捉えたぞぉん……?♡ んふぅ♡ おちんぽ果たし状、押し付けてきやがってぇ……♡♡♡」

「ちっ、違うんですぅ……♡ そんなつもりなくてぇ……♡♡

 お、おっぱい柔らかすぎると、勃起しちゃうんですぅ……あひぃ♡♡」

「んほっ♡ 貴様♡ 破廉恥だな♡

 破廉恥んぽ♡ だぞっ♪♡ ぬふぅ♡

 貴様はおそらく、騎士である私は色気が無くて、性的なテクなんか無いとか、みくびってやがるんじゃないか?♡

 残念だったな――♡ 女騎士は、性テク学習必須なんだよ♡

 戦場で、精神的に参ってしまった男騎士を、抜群のエロでもてなし、再起を促す♡ これができねば、一流女騎士とは言えん♡

 その点では私は、貴族のムッツリスケベ女どもとは違い、叩き上げだから、面白いように成果が出たな♡

 戦場の緊迫した状況で、サク♡っと抜いてやることができるほど、私はエロが得意だぞ……?♡ ちゅっ♡♡♡」


 リートのおでこにキスをして、ローディアは、昨日の自分が植え付けたトラウマを払拭しようとしている♡

 魔力無しの搾精は力技だ♡ それでも、ローディアはヒステーラに負ける気はちっともしていない♡

 

 優しく♡ リートを撫でてやると……♡ その場でしゃがむ♡

 しゃがんで……服を脱ぎ始めた♡


「貴様も脱げ♡

 オスマラ見せつけて、私を威嚇しろ♡

 オスとしての誇りを取り戻すんだ♡

 昨日散々、生意気ぶっこかれたメスに――種としての強さを、見せつけてやれっ♡」

「はっ、はいぃっ……♡♡

 脱ぎますっ……あっ♡♡」

「おんっ? なんだぁ? 怯みやがって♡

 おっぱい出てきそうなことくらいで、驚くんじゃない♡

 立派な騎士になるんだろぉ……?♡ おっぱい程度でビビっていては、まともに戦えんぞ……?♡ んほぉ♡♡♡」


 むっちり♡としたおっぱいが、服に引っかかって、たぽ♡っと揺れる♡

 昨日焦って買ったおしゃれブラは、サイズが合っていないのか、ミチミチに乳肉が詰まっていて溢れそうだ♡

 もわもわ♡と、汗の香りがする♡ 石鹸の匂いが近いだろうか♡

 自然な甘さは、薄めの香水のおかげだ♡ ヒステーラとは違う良さを感じて、金玉がドキ♡っとする♡

 まるで、初恋の女の子と、初めてエッチするみたいな素朴さだ……♡


「どうした?♡ 手を止めるんじゃない♡

 昨日は手を止めたら稽古、だったが……♡ 今日は何もしないぞ♡

 その代わり♡ 私が脱がせるのを手伝ってやる……そらっ♡

 パンツ脱げっ♡ このっ♡ ちんちんケチんぽオスっ……!♡♡」

「ひっ、ひぃっ♡ そんなっ、引っ張ったらぁっ……あっ゛!♡♡」


 ――ばいんっ♡ ぼろんっ♡ ぶるんっ♡ぶるんっ♡

 

 ちんぽが引っかかって、勢い良く跳ねた♡

 我慢汁が飛び散る♡ それを全部、騎士ゆえの反射神経で、顔面で受け止めたローディアは、ニヤニヤ♡しながら舌なめずりした♡


「ふはっ♡ どうだぁ……?♡

 ちんぽから出る、イヤらしい唾液で♡ 昨日うざったいことしてきたメスの顔を汚したぞぉ?♡

 騎士として……いや、オスとして、誇らしいだろぉ?♡♡

 この濃厚なオスのパチモン汁の香り……すん♡ たまらん♡

 さすがは、貴族の息子といったところか……じゅるりっ♡♡♡

 おっといかん♡ うっとりしている場合ではないな♡

 私も、おっぱいを出すぞ……ぬふぅっ♡♡」


 ブラのホックを、ローディアは力任せに引きちぎった♡

 突然ブラがはだけて、おっぱいがバユンバユン♡っと飛び出てしまう♡

 もわもわぷしゅ~♡っと、甘い湯気を吹いて、しばらく揺れた♡

 途中になっていたブラ脱ぎを再開し、ローディアはパイ肉をムッチリ♡と両手で支えて、めしあがれ?♡するみたいに、リートに見せびらかした♡


「おほぉ……♡ どうだぁ?♡

 これが私の、おっぱいだぞぉ?

 あやつの、いたずらにデカいパイ肉よりも、ピチッ♡としていて、オス好みじゃないか?♡

 いや……オスは案外、垂れ乳の方が好きか?♡

 どちらも愛してみせろ♡ 騎士なのだからな♡ ぬふぅ♡

 おらっ、触ってみろ……♡ オスらしく揉みしだけっ♡♡」

「はっ♡ はいぃ……♡♡ う゛っ♡

 柔らかいっ……♡♡ はっ♡はぁっ……♡♡」

「んぉっ♡ ぬふぅ……♡ もっと強くっ、揉んでいいぞっ♡

 おっぱいの弾性に甘えろ♡ 指を動かせ♡♡

 このおっぱい僕のだぁ~♡って♡ オスの本能でほぐすんだっ♡

 指の皮が、パイ汗でふやけるくらい、ねっちく揉めよぉ……?♡♡」


 ふわふわおっぱいは、揉んでいるだけでも、脳がトロけそうになる♡

 むっちりとした脂肪が、指に絡みついて……♡ スベスベの毬みたいだ♡

 だむぅ♡っと、元の形に戻ろうとするときの、脂肪の抵抗がたまらない♡

 うっとりしながら揉んでいると――突然♡ ローディアが、リートの玉を揉み始めた♡♡♡


「はひゃっ゛!?♡ お゛んっ♡ そこはぁっ♡♡

 ダメッ♡ ダメぇッ゛……♡♡」

「ほっ♡ ここだろう?♡ フェロモンの巣窟♡

 ここからっ、ヤらし~♡香りを分泌し、メスを誘うんだっ♡

 このっ♡ 貴族の孕ませ遺伝子をたっぷりと蓄えた悪者臓器めっ♡

 騎士の心がっ、中身を全て引きずり出してっ、膣内の酸で成敗しようとしてしまうだろうが……♡

 早くちんぽおくれ~♡と、私の子宮が吠えているのがわかるかっ?♡

 貴様も、玉管ドクンドクンさせやがって……♡ 許せんなっ……♡♡♡」


 おっぱいもみもみ♡ しながら、金玉もきゅもきゅ♡されて、リートの理性は砕けていく♡

 おちんぽから、待ってられないとばかりに、我慢汁が溢れた♡♡

 ぽた♡ぽた♡としたたるそれを、ローディアは寄り目で見つめる♡

 体の熱は、もはや誤魔化しきれない……♡ ローディアは、この小さくて優秀で可愛いオスに、惚れ始めていた♡

 油断すると、今が指導の最中なのだと、忘れそうになるが……構わない♡

 結局、やることは同じだ♡ ヒステーラに負けないくらい、このオスを魅了しなければいけないのだから……♡♡♡


 ローディアは……♡ 震えるちん先に、ちゅぅ♡っと、挨拶のキスをした♡

 これからエッチなことが始まるぞ♡と、オスに期待させるキスだ……♡

 じゅるる♡っと我慢汁をすすり、口の中でじっくり味わうように咀嚼してから……わざとらしく喉を鳴らして、ごきゅ♡っと飲み干した♡


「ぷはぁ……♡ この粘っこい味……♡

 射精の準備が整ったのか?♡ だったら早く言え♡

 玉汁ゴポつかせやがって……ちゅっ♡ 濃ゆいんだよ♡ オスカウパーっ♡

 喉がやけるだろうが……じゅるっ♡ んぷふぅ♡

 ごちそうさま♡ では――今からパイズリしよう♡」

「へっ?♡♡♡ ぱっ、パイズリっ?♡♡♡

 どうして……お゛っ♡」

「んちゅっ♡ 簡単な理屈だぞ?♡

 貴様のズタボロになったオスのプライドを、メスの象徴であるパイに腰振りして種付けることで、修復する稽古だ♡

 見ろ……♡ このムチムチ♡っとして、イヤらしいおっぱいを♡

 こんなふわふわのが生えてる生物に、負けっぱなしじゃイヤだろう?♡

 オスのくっさい孕ませ子種を、みゅくみゅく♡と植え付け、貴様の強さを示せ……♡

 叩き上げの私ごときじゃ、はっきり言って、貴族の遺伝子の匂いには抗えんからな♡

 絶対自分より優秀な血筋のオスと赤ちゃん作って、一族繁栄させた~い♡と、本能で思わせてみせろ♡♡♡

 御託はおしまいだ――パイずるぞっ♡ おふっ♡♡♡」


 ぱちゅこんっ!!♡♡♡っと♡ ノーモーションで、ローディアのおっぱいにちんこが挟まれた♡

 突然のできごとで、ちんぽがビックリして、リートはカクンッ♡っとかかとを上げてしまう♡♡♡

 前のめりで、おっぱいにちんちんが捕まった♡ 慌てて腰を引こうとすると、二の腕でおっぱいを挟みつけたまま、ローディアにケツを抱かれて、逃げられなくなってしまった……!♡♡♡


「ひっ♡ひぃっ♡ 離してぇっ♡

 かかと浮いてますぅっ♡ おっ♡おひぃっ♡♡」

「ちょうど良いじゃないか♡ 足ピンしろ♡

 前のめりになったちんぽで、乳たぶの奥を突け♡

 そしたら、孕むかもしれんぞぉ?♡ おほっ♡ 貴族のモチモチっとした子種で、おっぱいまんこふくらませてみせろ♡♡

 おらっ♡ とっとと腰を振れっ♡ ぬふぅ♡

 プレイは甘々でもっ、指導はスパルタ継続だっ♡♡

 おっぱいに腰振れっ♡ ちんぽ男っ♡♡」


 ぺち♡ぺち♡っと、お尻を甘く叩かれて、リートは震えながらおっぱいに腰振りした♡

 もちゅ♡もちゅ♡っと、パイ肌が吸い付いてくる♡

 にゅもぉ゛♡っと弛んで♡ 引っこ抜くとき、カリが乳肌をゾリゾリ♡と撫でてしまう♡♡♡

 極上の気持ち良さだ……♡♡ ちんぽがトロトロになる♡♡♡


「ほっ♡ おひぃぃいっ゛♡♡

 無理無理こんなのぉっ゛♡ お゛っ♡ 無理ですぅっ♡

 自分でっ……こんなすごいのにっ、腰振るなんてぇっ♡

 絶対無理ぃっ♡♡♡ おっぱいに勝てないよぉ゛……♡♡♡」

「甘えるなマゾッ♡ こんなふわふわでもちもちの、バカみたいにいつもぽよぽよーん♡っと跳ねている、スライムみたいな乳房に、負けて悔しくないのか!?♡

 オスならもっとっ♡ 芯のある腰ヘコをしてみせろっ♡

 ガツン♡ガツン♡っとな♡ 一撃でおっぱいがバインバイン揺れるほどの、たくましいピストンをかませっ♡

 それができないのなら――私から攻めてしまうぞぉ?♡♡♡」


 ひょいっ♡っと♡ 軽々リートを持ち上げたローディアは、そのままグイ♡グイ♡っと♡ 尻を寄せて、ちんぽをおっぱいにパチュパチュ♡させた♡

 完全に足が浮いてしまい、リートは空中を泳ぐ♡ ジタバタしても逃がせないくらいの快感が、ちんぽにまともに襲い掛かる♡♡♡


「ひっ゛♡♡ひぃぃいいっ゛♡♡

 下ろしてっ♡ 下ろしてぇっ♡ お゛っ♡これおかしくなるぅっ♡♡♡

 お゛♡♡おぉっ゛♡♡ おぉぉおおおっ゛♡♡♡」

「ふんっ♡ふんっ♡ おっぱいだっこだぞっ♡ んふぅ♡

 普段は、貴様の何倍もデカいオスを持ち上げ、情けなくイカせている♡

 せっかくおっぱいに種付けさせて、自信を取り戻させてやろうとしたのに、上手くいかんものだ♡

 だいたいオスはいつも、私のおっぱいとエッチすると、こうなってしまう!

 なんて情けない性別なんだ……♡ はしたないぞっ♡♡♡

 少しは抵抗してみせろっ♡ おらっ♡♡♡ おらぁっ♡♡♡♡」


 持ち上げられてしまうと、何もできない♡ ただ、ゆっさゆっさ♡っと、おっぱいだっこでちんズリ♡させられて、快楽が集中する♡♡

 玉汁が、ごぽぽぽぽ♡っと上がり始めた♡ 全身の痙攣を感じて、ローディアは二の腕でおっぱいを強く締め付ける♡♡♡

 ぎゅちちちちぃ~♡っと♡ ものすごい乳圧がかかって、リートの頭は真っ白になった♡

 ぐびゅるるるる♡っと、管から精子が上がってくるのだけがわかる♡♡♡


「お゛っ♡♡♡おんっ゛♡♡ 出ちゃいますぅうぅっ゛♡♡

 お、下ろしてっ♡♡ 下ろちてぇえええぇっ゛♡♡♡」

「んほっ♡んほっ♡ うるさいっ♡ もう手遅れだぞっ♪♡

 ちんぽイってしまえっ♡ おっぱいに種付けしろっ♡

 汗くっさいぷるぷる苗床にっ♡ ザーメン打てっ♡♡♡

 おほっ♡おほっ♡おらイケちんこっ♡ ――ちんこイケぇ!♡♡♡」


 ――ぶびッ♡♡ どぴゅるぅぅうぶびゅ♡ぶびゅ!♡♡♡

 ぶびびッ゛♡♡ びゅっぐぅ~ッ゛……!♡♡ どぷぷッ♡びゅッ♡♡


「こッ゛♡♡お゛ッ♡あ゛ッ゛……ぎもひぃッ゛♡♡

 おぶッ゛♡♡お゛ッ♡♡ おぉ゛……!♡♡」

「ん~~びゅっびゅっ♡ おっ♡♡

 すごい出てるな……おっ♡ おっぱい孕むぞ♡ おほっ♡

 びゅー♡びゅっ♡ しっかり奥に出せよぉ……?♡ おほっ♡

 パイズリでぴゅっぴゅ♡ おらっ♡ 出せぇっ……♡♡」


 二の腕でおっぱいをパフパフ♡されて、精子が吹き出る♡

 柔らかいものにちんぽを挟まれながらする絶頂は初めてで、脳に強烈な快感がこべりついた♡

 もう、目の前の女騎士は、スパルタバカじゃない♡

 おっぱいでちんこを甘やかしてくれる、エッチなお姉さんだ……♡♡


 ようやく種付けが完了して、すっ……♡っと下ろされる♡

 かかとが地面に着くと、おっぱいがブニュ♡っと上に上がって、ぴょこ♡っと頑張ったちん先が姿を見せた♡


「おっほ♡ なんだぁ貴様♡ 待ちきれんのか?♡

 パイ中で甘やかしてやったのに♡ 恩知らずな亀頭だ♡

 まぁいい……♡ どのくらい出せたのか、見せてやろう♡

 貴様のオスの証だ……♡ ほれっ……♡♡♡」


 もっちりとしたおっぱいに……ゆっくりとちんぽを抜かれていく♡

 もっちゃぁ゛……♡っと♡ 広げられたおっぱいには、精子がいくつもへばりついていて、ねばっこい糸を引いていた♡♡♡

 デカパイのいたるところに、自分の種が付着していて、オスとしての達成感を得てしまう♡♡♡

 勃起したままのちんちんは、ビクン♡ビクン♡っとしなり、種を付け足りないとアピールしていた♡


 ローディアは……♡ そんなビクつきちんちんをたしなめるように、甘くシコりながら……玉を狙う♡

 イったあとの汗ばみ玉袋は、メスのお気に入りだ♡

 お湯にひたし、脂を浮かせ、香りを楽しみたいほど、射精したてホヤホヤのふぐりは、ローディアの好物である♡♡♡

 スンスン♡と匂いを嗅ぐと、ものすごくエッチな声で吠えた♡♡


「ほぉ゛ん……♡♡ これだぁ~……♡♡

 この匂いが、私を狂わせる……♡ すすぅ゛♡♡

 常時魅了フェロモンまとい状態のオス玉袋ぉ……れろんっ♡

 んふぅ♡ しゃぶって洗ってやるぅ……♡ ぺろぺろ♡」

「ひんっ♡ くっ、くすぐったいですぅ……♡♡

 やめてぇっ……♡♡ はひぃ……♡♡♡」

「ぺろぺろちゅっちゅ♡ んふぅ……んへぇ♡

 たまらん♡ このオス味♡ じゅるる♡ んぷうぅっ♡

 はっ……いかんいかん♡ 指導の最中だった♡

 玉しゃぶ訓練は存在せんからな……れろぉ♡

 その代わり――とっておきをしてやろう♡

 私にケツを向けろ♡ 厳しくしつけてやるからな♪♡♡♡」


 指導に逆らうことはできない♡ リートはドキドキしながら、ベッドに膝をついた状態で、ケツを突き出した♡

 あまりにも情けないポーズ♡ 騎士としての誇りを教えてくれるんじゃなかったの……!?♡と、投げ出したい気持ちにもなるが、ぐっとこらえる♡

 快楽への期待が、判断を鈍らせるのだ♡


 まんまとオスを無防備にしたローディアは……♡ はぁはぁ♡しながら、お目当てのものに近づいていく♡

 ローディアの、もう一つの大好物……♡ それは――肛門だった♡♡


「んへへ♡ お尻エッチぃ~♡♡

 いただきまぁ~……すっ♡ ちゅっ♡♡」

「ひぎぃ゛ッ゛!!?♡♡

 うっ、嘘でしょっ……♡♡ どこしゃぶってっ゛――あんっ゛!?♡♡」

「れろれろっ♡ んぷぅっ♡ 油断したかぁ?♡ オスぅ♡

 騎士たるものぉ♡ ちゅっちゅ♡ 誰が相手だろうと、背中を向けるのは危ないぞっ♪♡ ちゅちゅぅ♡ んぺんぺんぺ♡ れろぉ♡

 特に♡ ちゅ♡ 貴様みたいなちっこいのは、普段からメスを誘惑しすぎなんだよ!♡

 ムラつかれていないとでも、思っていたのかぁ~ん?♡ じゅるぅ♡

 ペロペロんほっ♡ ちんぽシコってやるっ♡ んちゅぅ♡♡♡」

「ほッ゛!?♡♡ あえぇッ゛♡♡ ひゃめへッ♡♡

 おかしくなっちゃうッ゛♡♡ おぉッ゛♡♡♡」

「んぺっ♡んぺっ♡ へへっ♡ へへへっ♪♡

 お尻んまっ♡ ちろちろ♡ んめ~~っ♡ じゅるるッ♡♡♡

 何時間でもしゃぶってやれるぞっ♡ このっ♡ ちゅぅ♡

 シワがふやけて消えるまでっ♡ 溶かしてやるっ♡ ぺろぺろぺろっ♡♡♡」


 もはや、女騎士のプライドもへったくれもない♡

 ただ、大好きな肛門をしゃぶっているだけの痴女♡

 言い訳を♡ 言い訳を考えないといけない♡ オスフェロで狂う頭で、ローディアは必死に、アナル訓練の理由をでっちあげた♡♡♡


「ぺろぺろ♡ 騎士たるものっ♡ 敵に捕まり、こういった恥ずかしいことをされる機会があるだろう♡ んちゅぅ♡

 情報を寄越せと言われるかもしれん♡ んちゅぅ♡ そうしたときのための訓練だっ♡ ぺろぉ♡

 けっして♡ 私が♡ んふーー♡ぺろぺろ♡ あ、このオスいいな♪♡と思ったから、フェロモンぶっぱなしてケツまんこしゃぶり始めたわけじゃないぞ♡

 ちゅちゅちゅ♡ 勘違いするなよぉ~?♡♡ おほぉ~んっ♡♡♡」

「はへっ♡ お゛っ♡ わかりまひひゃからっ♡ お゛っ♡

 それやめっ♡♡ お゛っ♡♡お゛っ♡♡ お尻ぃっ♡♡

 どっちかやめてくだひゃいっ♡ お尻かちんぽぉっ♡ おふぅ♡♡」

「じゅるるっ♡ バカなこと言うなっ♡ んちゅぅ♡

 お尻舐めながら、ちんぽシコるのが良いんだよっ♡ じゅるぅ♡

 オスがメスの好物に口出すな♡ じゅるっ♡

 オスはメスに、ちんぽ汁とカウパーと、なっさけない喘ぎ声だけ出しておけばいいんだよっ♡ じゅるるる~~っ♡ ちゅ~~っ♡♡♡」


 ふんふん♡っと、鼻息荒く♡ ローディアはオス穴を楽しむ♪♡

 稽古、指導という言葉を使えば、なんでもできちゃう♡ことに気がついてしまったローディアは、もう止まらない♡♡

 ペロペロペロ♡とケツ穴をしゃぶりながら♡ ちん先ばっかりシコる、イヤがらせみたいな手コキをする♡♡♡

 襲われたオスは、ただ情けなく吠えて、震えることしかできない……♡♡


「んちゅ♡ ちゅちゅ♡ ぺろぺろ♡ おぉんっ?♡♡♡

 なんだぁ?♡ アナルヒクついてきたぞぉん?♡ おほっ♡ ちゅっ♡

 出すのかっ?♡ おほおほっ♡ 出すのかオホ種っ♡ おぉんっ♡

 いいぞ来いっ♡ 臭いの来い臭いのっ♡ おぉ~んっ♡ちゅっちゅっ♡

 息んで黄ばんだザー汁出せっ♡出せっ♡ ペロペロッ♡

 フェロモンのばっちぃかたまりを出せっ♡ じゅるぅぅううっ♡

 オスちんイケッ♡イケッ♡ ぺろぺろぺろぺろっ――イへぇ!!♡♡」


 ――びゅぶるるるッ♡♡ どぴゅぴゅぴゅぴゅっ♡ぶぴゅッ♡♡

 びゅぐーーーッ♡♡ どぷッ♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅーーーッ!!♡♡♡


「ほッ♡♡ほへッ♡ キったぁ♡ オス汁♪♡

 オスマラ汁ぅ♡♡ ちゅぽっ♡ もっと寄越せっ♡

 腰振れおらっ♡ ペロペロッ♡ 金玉弾ませろぉ~ンッ?♡♡

 ペロペロちゅぅ♡ イケ♡イケ♡ じゅるじゅる♡ じゅぷぷっ♡

 じゅぞぞぞぞぞ~っ♡ れるれるっ♡ げぷぅっ♡♡ おほ~~っ♡♡♡」


 下方向に……♡ こちゅこちゅ♡っと磨かれるちんぽ♡

 鈴口から、ドプドプ♡と種が溢れた♡ ゾクゾクの激しい射精感だ♡

 プルプル♡と震えながら、リートは金玉おしっこを放つ♡

 お尻ペロペロのくすぐったさから逃げたいのに♡ 快感で腰が上がりっぱなしで、ちっとも逃げられないまま、大量にイカされた……♡♡


「はッ♡へッ♡ うぅッ♡♡ お尻ぃっ♡♡

 もういやぁっ♡♡♡ 助けてぇぇっ♡♡♡」

「ちゅちゅっ♡ んぷふぅ~♡ ぷはっ♡

 大袈裟なやつめ……れろぉっ♡ 戦場に出たらっ、この程度の困難、いくらでもあるぞっ♡

 悪い魔物に捕まって、アナルねちっこくしゃぶられたら、貴様はそれでおしまいのオスかっ?♡

 違うだろう?♡ ちゅっちゅ♡ 私がねっちり甘々スパルタアナル舐めで、教育してやる――♡♡」

「お゛っ♡ ひょぉぉおぉぉおおんっ゛♡♡

 待ってぇえぇっ゛♡♡ 休憩ぉっほぉぉお゛ぉ゛んっ゛!!♡♡♡

 休憩をくださァ゛あ゛あ゛いっ゛♡ んひぃぃいいっ゛♡♡♡♡」


 こうして、性欲指導♡のスイッチが入ったローディアの、厳しいアナル舐め手コキは、何時間にも及んだ♡

 ずーっとお尻を冷やされ続けて♡ ちんぽも甘くちゅこられて♡

 訓練よりもヘトヘトになるほど、リートはこっぴどく♡イカされてしまったのだった……♡♡♡♡


 ◇


 翌日。リートの部屋にて。

 リートは、やかましいメス二人の声で目を覚ました。


「だからっ、何度言えばわかるんですかっ。

 男の子には、甘々教育が必要なんですよっ。

 強くありたい、誰かを守りたい――そんな、誰かの押し付けた思想で、雁字搦めになったオスを、私は救いたいんですっ♡

 あなたにそれがわかりますかっ!?」

「ふんっ♡ そうして出来上がった雑魚オスが、どうやって子孫を残すんだ?♡

 我々のような淫乱メスにしか、相手にされんぞ?♡

 こやつのちんちんが、毎日私たちみたいな、ムラムラのおまんこの中にズッポシ入って、貴様はいいのか!? 許せるのか!?」

「許せませんよっ!!!

 リートくんのちんちんは、私だけのものです!!!

 だからっ、甘々に溶かしてっ、私のつがいに――あ゛っ。

 

 りっ、リートくんっ。起きてたんですねっ?♪

 ごめんなさい大きな声を出してしまって……。

 ちょっと、邪魔者を追い払っているところでした♡ さぁ出ていきなさい爆乳女騎士っ。

 ここは私とリートくんの、愛の巣♡ですよっ♡」


 明らかに欲情しているヒステーラは、ベッドに潜り込んできた♡

 するする♡とローブを脱ぎ、なんと全裸で♡ むっちむちの肌を擦り付けてくる♡♡♡

 リートはドキドキしてしまって、状況を整理するどころではなくなってしまった♡♡♡


 するとそこへ……♡ こちらも♡

 一気に服を脱いで、まっぱになったエロ女騎士が♡

 ベッドに潜り込んできて……♡ ヒステーラの逆サイドを陣取った♡

 むにゅぅ♡っと♡ 甘いおっぱいで、リートの腕を包みながら、耳にチュ♡とキスをし始める♡♡


「んふぅっ♡ 貴様は私を選ぶだろぉ?♡ ちゅっちゅ♡

 あんな何時間もアナルしゃぶって、ケツ穴のシワをふやかしてくれるメス、他にいないぞぉ?♡

 んちゅ♡んちゅっ♡ 耳も♡ たっぷりとほじってやるからな♡ ちゅ♡

 毎日スパルタフェロモンエッチ搾精でっ♡ 貴様をつよつよ女たぶらかし孕ませおちんぽ野郎♡にしてやろう♡」

「んふぅっ♡ この女っ♡ もう自分に決まったからっ、今日の私の指導はいらないとか言い出したんですっ♡

 そんなわけないですよねっ?♡ 男の子は甘々とおっぱいがあれば、白飯何杯でもいけちゃう女の子大好き性別♡ なんですよっ?♡

 私も耳舐めしちゃおっと♡ ぺろぺろ♡ んほ~♡ あんま♡ ちゅ♡

 癒しの魔法で、脳みそ揺らしますね?♡ んほ~~~♡♡♡」


 甘々のオホ吐息が、耳穴から流し込まれる♡

 ものすごい威力だ♡ 頭の中の性欲が、磁力みたいに、左にいるヒステーラのものになっていく♡

 しかし♡ 女騎士も負けていない♡ 彼女はパワフルだ♡

 むっちむちの体を擦り付けて、低い声でオスをたぶらかす♡

 お゛♡お゛♡と吠えて、リートの脳を反対からも揺らした♡


「ひっ♡ あのっ♡

 一旦落ち着いてくださいっ♡ おぉ゛っ♡ こんなんじゃっ、どっちにも決められないですよぉっ♡♡」

「んほほっ♡ バカなオスめ♡

 貴様に拒否権なんか無いぞ?♡ これは指導なんだっ♡

 んちゅ……♡ ほぉれ♡ おっぱい吸ってみろ♡

 朝から走ってきたからな♡ 食べごろだぞ?♡」

 

 ぴちゃ♡っと♡ 顔面に乗せられたフワフワの乳肉から、甘い匂いがした♡

 ものすんごく汗ばんでいて、脳が溶ける甘さだ♡

 しかも、おっぱいを吸えと言わんばかりに、唇に乳輪と乳首をむにむに♡と押し付けてくる♡

 そこは特に汗の香りが強くて、本能で口が開いてしまった♡

 ちゅぅ♡っと食むと、甘ったるい味がして、金玉がゴポつく♡♡♡


「おほっ♡ おらっ♡

 おっぱい弛ませてやるっ♡ ふんっ♡ふんっ♡

 私の匂いは臭いぞ~?♡ そっちのインチキフェロモン魔法女にも負けないほど、ナワバリ意識高めの淫乱臭だっ♡♡

 しっかりと嗅いで飲めぇ~?♡ んほっ♡ ちゅぱちゅぱおっぱい♡しろ!♡」

「この卑怯者っ♡ 私の指導の日なのにぃっ……♡

 おっぱいを退けなさいっ♡ このっ♡ このっ♡♡♡」


 ヒステーラも、自慢の爆乳をリートの顔に乗せて、乳首ちゅぱられの座を奪おうとする♡

 しかし♡ ローディアのムッチリ♡とした張りのあるおっぱいに対して、ヒステーラの乳房はとにかくふわふわでぽよぽよ♡ 垂れ気味の長乳では、おっぱい同士が潰れ合うだけで、全く相撲が取れない♡♡

 ペタペタ♡と吸い付くもちもちの乳肌と、付着した濃ゆい香りの乳汗を、顔面に塗りたくるだけになってしまう♡♡♡


「ほっ♡ このっ♡ 私だってっ♡

 おっぱい吸ってもらいたいんですがっ?♡ おほぉっ♡

 邪魔すんじゃねぇよバカ女っ♡ おほっ♡ 神の名のもとにっ♡ 卵巣から卵吸い取ってやりましょうか!?♡」

「ふははっ♡ やれるものならやってみろ♡

 貴様のインチキに抗えるように、ちゃんと魔法耐性ドリンクを飲んできたからなっ♪♡

 だが……リート♡ 今の貴様は、こやつの放つ怪しいフェロモンの言葉に、魅了されつつあるだろう……♡

 私が貴様を救ってやるぞ♡ おぱデカ女騎士のたくましい姿を見せて、契約を勝ち取ってくれる……!♡♡♡」


 ローディアは……♡ ペタペタ♡と、おっぱいを擦りながら下りていく♡

 リートの寝巻をめくり、露出した乳首に、ちゅぅ♡っと吸い付いた♡

 

「ほっ゛♡お゛っ♡ なにしっ゛……おぉ゛っ!?♡♡」

「んふぅ♡ ぺろぺろっ♡ どうだぁ?♡ んちゅぅ♡

 おっぱい♡ オスだって性感帯なんだぞっ?♡

 騎士のおちんぽのやる気の素♡ 押し込んでやるっ♡

 ペロペロッ♡ 下も脱がせるからなぁ~?♡ んほぉっ♡♡」

「こんのっ♡ そっちがその気ならっ――♡♡

 いいも~んっ♡ 私はお顔一人占め♪♡

 しちゃいますから♡ んぉ~らっ♡

 ふわふわデカパイ餅つきっ♪♡ 下乳パフパフピストンだぞ♡

 おらっ♡ くらえっ♡ このっ♡ このっ♡♡♡

 オス顔潰れろっ……♡ おっぱいひらぺったくなれっ゛……♡♡」

「ぐもっ♡ お゛っ♡ ひゃめっ゛――へぶっ♡

 おっぱいやめっ゛――うんぎゅぅ゛☆♡♡♡」

 

 でっかいおっぱいが、ぺったん♡ぺったん♡ むにゅ♡

 顔面の上でドリブルする♡ おっぱいが深く弛むたび、芯にあるフェロモンの原液が、湯気になってぷしゅーー♡っと吹き漏れた♡

 おっぱいがお好み焼きの生地みたいに、顔面に乗っかっているので、甘い匂いを吸うことしかできない♡

 おっぱいフェロモンには、魔法で酸素が含まれており、みっちり乳肉で隙間を埋められても、苦しくない♡

 体内を、ヒステーラのフェロモンが循環し始めて、ポカポカになる♡♡


「んほぉっ♡ 餅つきぺったんっ♡ ぺったんこっ♡

 どうですかぁ~?♡ おほっ♡ 頭の中がおっぱいまみれでしょう?♡

 私と契約してくれたら、これを毎日しますよ?♡

 おっぱいトンカチぺこんぺこんっ♡ 挨拶代わりのパイ嗅がせから始まって、一問正解ごとにベッドへ移動♡ お顔潰します♪♡

 あの乳首ちゅぱってる女騎士には、そんなことしてもらえませんからね?♡

 絶対私を選びますよねっ!?♡ 甘えたいざかりの男の子ですもん!♡♡」

「ふははっ♡ ぺろぺろ♡ んちゅ~♡ その程度かぁ?♡

 私は違うぞ♡ まずは庭でこっそり木陰エッチ♡ オスとしての士気を昂らせてやる♡

 そんで部屋に移動したらぁ♡ 勉強無しのエッチ確定だぞ♡

 無論、腰を振るのは私だがな♪♡ おぉん♡ いつか私を跳ね返すことができるくらい、強い騎士になれるよう、指導してやる♡

 女の孕ませ方♡ イカせ方♡ 上手な種の注ぎ込み方――♡ 全部実技訓練で教えてやるぞっ♡ おほんっ♡

 よくよく考えたら、勉強も、騎士としての剣技の訓練も、貴様みたいな可愛いだけのオスには必要ないんだ♡

 ただメスに甘やかされるためだけに生まれてきたオスっころ♡

 一生養ってくれる♡ んぺろぺろぺろ♡ ちゅ♡♡ ちゅーーーっ♡♡♡」


 ローディアは、リートの玉とちんぽを行ったり来たりしながら、細い指で撫でている♡

 快感を焦らしつつ、徐々に高め上げていく方法で、オスの愛情を引き出そうとする作戦だ♡

 騎士らしく、しっかりと作戦を練ってきた様子♡ ちろちろ♡と、夢中で乳首をくすぐりながらも、クレバーな責めでリートを誘惑した♡

 

 しかし♡ おっぱい潰れ状態のリートには、それはあまり効いていない♡

 どんなに焦らし程度の快楽でも♡ Lカップのシスター蒸れパイの前では、相当な快楽に跳ね上がってしまう♡

 その証拠に――ちんぽがビクつき始めた♡

 我慢汁をピュ♡ピュ♡っと吐きながら、金玉を伸び縮みさせている♡♡♡


「んちゅぅ♡♡ おいっ♡ そこのエロデカパイ聖職者っ♡

 貴様の乱暴なフェロ責めのせいでっ、私のねっちり愛情スパルタ指導が台無しじゃないかっ♡

 こんなあっさい刺激でちんぽこイってたらっ、クセになって、玉の根が緩み、地盤ゆるゆる常時種おしっこ状態♡になってしまうぞっ?♡

 早くそのっ、卑怯なおっぱい餅つきをやめろっ♡ この白豚がっ!♡♡」

「のぉんっ゛!? 誰が白豚ですかっ♡♡ おぉんっ♡♡

 やっぱり叩き上げのまんこは、品が無くてダメですね♪♡ おほ♡

 絶対私にしたほうがいいですよ♡ おんっ♡ おらっ♡ おっぱいで、イエスと言わせてみせますねっ♡

 おらおらっ♡ トドメのパイフェロぷっしゅ♡ くらいなさい……!♡♡」


 ――ぷしゅ♡ぷしゅ♡♡ もわっ♡ ぷしゅーーーっ゛♡♡♡♡


 おっぱいから、毒ガスのように、フェロモンが溢れ出した♡

 同性のローディアすら、クリと乳首が勃起するほど、甘く人々を魅了する香りが、おっぱいで下敷きになっているリートに、まともにくらわされる♡

 突然たっぷりと刺激臭を浴びて、リートの体はピンッ♡っと張り詰めた♡

 ぶるぶるぶるぶる♡と震えながら、泡を吹いている♡ 金玉が互い違いにゴポゴポ踊って、ちんぽはしなりまくった♡

 体がおかしくなる量のフェロモンを吸わされて、おっぱいの下で、おんおん泣いている……♡♡♡


 当然、このメス二匹に、その程度のお情けは通用しない♡

 そのまま搾り取られる♡ シスターだろうと慈悲は無いし、騎士の精神は繁殖欲で破壊されているのだ――♡♡♡


「ほっ♡ おい♡ こいつ泣いてんぞ♡

 おっぱいに、リートくんの甘い鳴き声が響いてます♪♡

 んほほ♡ やっべぇ~♡ おっぱいで男の子泣かせちゃった♡

 罪な女ですねっ♡ 私っ♪♡ おら~っ♡ このまま潰れろっ♡

 脳ごと溶けろっ♡ おっぱいの虜になれっ……!♡♡ ふんっ゛♡♡」

「あ~~もうっ♡ わかったからっ♡

 ちんぽそんな暴れさせて、構ってアピールするなっ♡

 これ以上私を魅了したら、ほんとにすぐ身籠っちゃうぞっ?♪♡

 パパになりたくなければっ、おててコキコキで我慢しろっ♡

 んぉらっ♡ ちゅっちゅ♡ 乳首ペロコキでイケッ♡イケッ♡

 んぢゅ~っ♡ ちろちろっ♡ お金玉ミルクっ――絞り出せ!!♡♡♡」

「ン゛♡♡♡ン゛~~ッ゛♡♡♡♡ ――ンビュゥ゛!!!!♡♡♡」


 ――どぷッ♡♡どぷぷぷぷぷッ♡♡びゅーーーッ♡♡♡ぶぴゅぴゅッ♡♡

 ぶびびッ♡♡ びゅごッ♡♡ どぴゅぴゅぴゅ♡ びゅ!♡どぴゅ!!♡♡


「おっほ~~っ♡♡ すっげぇトんだじゃん♡ エロッ♡♡

 おふーーーっ♡ おらっ♡ しっかり嗅げ~??♡ パイフェロっ♡♡♡

 脳に浸透させろよぉ~?♡ 隅々まで染み込ませて、お射精の快感と結び付けてくださいねっ♡

 甘々おっぱいフェロモン無しのお射精なんか、もうできにゃ~い♡って、ふにゃふにゃのオスに♡ なってくださ~い♡ 堕ちろ堕ちろ~っ♪♡」

「んほぉ♡ むっちゃドクンドクンしてる♡ ヤバッ♡♡

 おほっ♡ ちんぽこ……血管浮きまくりでエロいんだが?♡

 こんなちんぽカチコチにして……♡ 赤ちゃん作りたがり本能全開のムラつきオスめっ♡ 許せんな……♡ 金玉シバかせろゴラァ゛……♡♡♡」


 ぎゅ♡ぎゅ♡っと♡ 精液を搾り取ったローディアは……♡ まだ縮みっぱなしの玉をこしょぐった♡♡♡

 リートの両手足が、バタバタ♡と暴れる♡ おっぱいの中で必死に「んもごぐうぅぅう゛!♡♡」っと叫んでいる声が響いた♡♡

 それでもおかまいなしに♡ お金玉スパルタこしょこしょ♡ 乳首をペロペロされて、上も下もくすぐったくされながら、残り汁までプピュ♡っと漏らした♡


「はぁっ♡ はぁっ……♡ んぉっ♡ すっげぇフェロモン射精しました♡

 お顔はいかがですか……?♡ んぉんっ♡ エロぉ♡

 顔面乳パイ汗だらけ♪♡ エロエロ♡ んべぇ~ろんっ♡

 んぉっ♡ 甘くてくっさ♡ くっせ~♡ ちゅっ♡

 私が舐め取ってあげますね?♡ んぅ~~♡ べろべろべろぉ~んっ♡♡♡」

「このっ♡ 貴様っ♡

 余韻もへったくれもないな……!♡ 普通、パイフェロイクイクさせたら、金玉が落ち着くまで、顔面潰しっぱだろうがっ♡

 もういいっ♡ そっちがその気なら……んちゅぅ♡ 私は乳首責めを継続し、ここを拠点とする!♡

 おっぱいでトラウマを植え付けられたオスを……♡ 乳首で癒してやるんだよっ……♡♡ じゅるるるぅ♡♡」

「ひぴっ♡ お゛っ♡ ひゃめぅ♡ お゛っ♡♡

 た、たしゅけっ――おぶぅっ♡♡」

「ちゅっ♡ちゅっ♪♡ ちろちろんべぇっ♡

 なーにが助けだよっ♡ おほっ♡ ちゅぅっ♡

 おっぱいしか助けに来ませんよっ?♡ そうやって、ちんぽこビクつかせて、ほんとはおっぱい誘ってるんじゃないですかぁ?♡

 私がシコってあげますよ……んちゅっ♡ どたぽんでっかいおっぱいを使ってねっ゛……♡♡ じゅるぅっ♡♡ ぺっ!♡♡」


 シスターとは思えない、乱暴な唾吐きをして、ヒステーラはリートの下半身を狙った♡

 ローディアは、隙ありとばかりにサイドチェンジをする♡

 まだ舐めていない方の乳首にキスをし……♡ 唾でトロトロにふやけたほうは、爪でカリカリ♡とイジり始めた♡♡♡

 この間、僅か数秒♡ 体がデカくて動きの遅いヒステーラが、ちんぽの前にたどり着くころには、もう両乳首が溶かされていた……!♡♡


「あ♡はっ♡ ひゃめっ♡ おほっ♡

 おぉっ♡ 乳首っ♡ イヤッ♡♡イヤァッ♡♡」

「んほっ♡ オス腰ぃ♡

 プルつかせやがって♡ ペロペロ♡

 おい♡ ちんぽ冷えちゃうだろうが♡ 可哀想だろっ♡

 どうなってんだパイズリは♡ おっぱいぽっちゃりシスターっ♡」

「うるさいですね……ふんっ♡ すぐにヤりますよっ♡

 ほーらリートくんっ♡ 乳首ばっか吸ってくる、変な女のことは無視してください♪♡

 散々パイフェロ吸わされた、イヤらし~デカパイが♡ ちんこの目の前にいますよっ?♡

 おほっ……♡ 重てぇ~♡ んふぅ♡

 自分で持つだけでも、腕がひしゃげそ~っ♡ おふぅ~っ♡♡♡」


 うんしょ♡っと、おっぱいを持ち上げたヒステーラは、その軟乳のトロけ具合を見せびらかしてきた♡

 腕にのっぺりたゆん♡と乗っかり、重力に負けて垂れている♡

 ポタポタ♡と、乳汗が滴った♡ 甘いフェロモンが強く香る♡

 おっぱいに気を取られていると――ローディアが、激しく乳首をチロチロ、カリカリし始めた♡

 冷静に考えて、一人だけでも甘々だったのに♡ 二人いっぺんに襲われたらもう、めちゃくちゃになってしまう……♡♡♡


「んほぉ♡ ちゅっちゅペロペロ♡ ぬふぅっ♡

 なんだぁ?♡ エロい顔して♡ ぶちゅっ♡

 おっぱい気持ち良いんだろぉ?♡ ちゅちゅ♡ 今すぐ、私と契約すると言えば、もっとすごいことしてやるぞぉ~ん?♡

 アナルねちっこくしゃぶってくれる女騎士♡ 欲しいんじゃないかぁ?♡」

「んぺっ♡ こらっ♡ 騙されちゃいけませんっ♡ ぺっ!♡

 シスターの甘々唾で、ちんぽを浄化しますよっ♡ かぁ~っぺっ♡♡

 くちゅくちゅもごもご……ぷへぇ♡ ほらぁ♡ もう唾だくさんっ♡

 汁だくちんこ――このモチモチぷにぷにおっぱいで潰されたら、どうなっちゃうんでしょうねっ♪♡

 んへへっ♡ 御託はいいから、早く始めろって?♡ 金玉がやかましくゴポついてますねぇ♡

 では……オス本能を満たしてあげましょう……♡♡ おっぱい、どーんっ♡」


 まずは、大きな乳房が……ちんぽの両脇に、ドポンッ♡っと落とされた♡

 まるで、砂の入った布袋を、思いっきり落とされたみたいだ♡

 着地したおっぱいは、たぽんたぽん♡っと揺れまくる♡ 暴れて横に垂れそうになったおっぱいを――ヒステーラは、むぎゅ!♡♡っと抱いた♡♡

 谷間にあるちんぽが……ぬちゅぽッ♡ぎゅちぃ゛♡♡っと挟まれる♡♡♡

 ふわふわでもちもちのおっぱいに埋没して、ちんぽは見えなくなった♡♡♡


「ほッ゛♡♡ぎょッ゛……♡♡ あひぃッ゛♡♡♡

 乳圧エグィぃッ゛……♡♡ こぉぉおおおッ゛♡♡♡」

「んほっ♡ どうですかどうですか?♡

 柔らかい乳たぶでもっ、んほぉ♡ こうしておっぱいを魔法で支えてしまえば、トロさそのままにシコシコ♡できちゃうんです♡

 おっぱいで、ぱにぃ♡もできますよ?♡ ほらぁ♡♡」


 ――だぽんっ!♡♡ ぷにゅっ!♡♡

 あえておっぱいを垂れさせて♡ 肉が横に逃げてから、それを魔法と手でムキュ♡っと抱き戻す、乳肉溢れの衝撃波が与えられた♡

 当然、挟まれたちんぽは、ビクーン♡っと震えてしまう♡

 金玉が、じぃ~ん♡っとするほどの、凄まじい快楽に襲われた♡


「やっ♡やだそれっ♡ お゛っ♡

 おっぱいでペチンッ♡しないでっ゛――あ゛ッ!♡♡」


 ――ぼいんっ!♡♡♡ たぱんっ!♡♡ ぺちんっ!!!♡♡


「コッ゛♡♡ォッ゛……♡♡

 それヤッ゛♡♡ ヤァッ゛♡♡♡ もうダメっ゛――あ゛ッ!!!♡♡♡」

「ふふっ♡ おちんぽトロけちゃいますねぇ♡

 乳肉のたぽつき加減を、君に味わってほしかったんです♡

 乳圧甘々ちんぽこ指導♡ 堪能してくださいっ♡ ぬふぅっ♡♡♡」

「ほっ♡ なんだ貴様♡ 性欲まるけになりやがって♡

 私のパイズリより、よっぽどスパルタじゃないか♡ なぁ?♡

 そうだろぉ?♡ オスぅ♡ ちゅっちゅ♡ 私とて激しいパイ抜きはしたが、ここまでは襲ってないぞ?♡

 結局、メスなんてみんなこうなんだ♡ ペロペロ♡ 貴様のためを思って指導する私が、女神に見えてこないかぁ?♡ んちゅぅ♡」

「ほっ♡ 神を信仰する私の前でっ♡ おぉんっ♡ 女神を自称するとは♡

 なかなかに勇敢なまんこですねっ♡ んほぅっ♡ ですが、問題ありません♪

 一般女騎士であるあなたが、何を言ったところで、もうちんこはおしまいにします♪♡♡

 さぁリートくん……♡ 私のとっておきのパイ抜き魔法を、どうぞ味わってください……♡♡

 ちんちんの隅々まで、快楽を焼き付けてあげましょう……!♡♡」

「ひっ♡♡ あっ♡ なにするのぉっ♡

 やだ助けッ゛――お゛!!!??♡♡♡」


 ぱちゅんっ♡っと♡ 挟み潰されたおっぱい♡

 その真ん中にあるちんぽが――ブクブク♡っと♡ 谷間の内側で発生した泡に襲われている♡♡♡

 ネバついた唾液のような……♡ トロトロの液体だ♡♡♡

 おっぱいちんちん溶かし魔法♡♡♡ むぎゅー♡っとちんぽを抱かれ、少しの隙間も無い状態での、おっぱいあわあわちんぽ洗いが始まる♡♡♡


「んほぅ♡ どうですかこれ♡ おぉ~んっ♡

 剥けちん洗いましょうね♡ ごしごしごし♪♡ んほぉっ♡

 ヤバいですか?♡ これ♡ おちんぽがおっぱいで変になりゅ~♡

 おほっ♡ おほっ♡ ぶくぶくおっぱいズリ洗いで、天国にイっちゃいましょうねっ♡ んほっ♡んほぉっ♡♡♡」

「ひぎゃッ゛♡♡ おぅ゛~ッ゛♡♡

 オ゛!♡♡オ゛!♡♡ オ゛!!♡ おぉお゛!!!♡♡♡」


 バンッ!バンッ!!♡っと、気持ち良すぎて、リートはベッドを叩いた♡

 おちんぽだけ、ジャグジーに入ったみたいだ♡ ふわふわの乳肌に、もちゅもちゅズリズリ♡ 敏感なところを擦られて、頭が真っ白になる♡

 視界が点滅し、火花が散るほどの快感♡ 恐ろしいことに、おっぱいの内側で行われているため、外から見ると普通のパイズリでしかない♡

 静かにちんぽを壊される♡ 乳首をイジりながら、ローディアはゾクゾクしていた♡

 せっかく狙いを定めて捕獲しようとしたオスが……♡ 音もなく奪われようとしている状況♡ 騎士として見過ごせない♡

 母性本能が……ローディアをさらに女にした♡♡♡


 リートに優しくおっぱいを吸わせながら♡ 乳首をカリカリし始める♡♡♡


「んぉらっ♡ 特別だぞぉ?♡

 私が訓練を中断するなんて、ありえないんだからなっ?♡

 スパルタはやめたと決めたからなっ♡ んほぉ♡ 生徒の甘々教育が最優先だぞっ♡♡

 しっかりパイパイ吸え?♡ おっぱい抱いてみろっ♡

 怖いか?♡ ちんぽゴシゴシ揉み洗いしてくるおっぱいがっ♡

 怖くないぞ~おっぱいは優しいんだっ♡ 私に生えてるおっぱいはな!♡

 あんなちんぽおかしくしてくるシスターとは別れろ!♡

 私と契約しろぉ……♡ いくらでもおっぱい吸わせながらっ、乳首いじいじしてやるぞぉっ……んほぉっ♡♡♡」


 プルプル♡と震える手で、必死にローディアのおっぱいを抱きながら、リートはンクンク♡っと、汗ばんだ乳袋をねぶっている♡

 おっぱいに甘えると、ちんちんのゾクゾクが少し和らぐ気がした♡

 二人のイチャイチャしている様子に、ヒステーラは不満そうだ♡

 むぅ♡っとほっぺたをふくらませて、自分は自分のやり方で、ちんぽを甘やかす♡♡♡

 たぽ♡たぽ♡っとおっぱいを動かして、ぶくぶく♡と乳肌を泡立たせた♡

 ちんぽこ揉み洗いシコズリで、一気に契約を仕留める!♡♡♡


「おほっ♡おほっ♡ ふーっ♡ 女騎士の誘惑にっ、騙されちゃダメですっ♡

 そいつは性欲の悪魔にっ、支配されているんですよっ!?♡

 パイズリ聖職者の私にはわかりますっ♡ いや――パイズリ生殖者♡とイイ直しましょうかっ♪♡

 おほっ♡おほっ♡ おっぱいまんこ♡ 乳たぶ孕ませたいでしょっ?♡

 孕むくらい濃ゆいヤツ出してくださいよ♡ おらおらっ♡

 私のパイ中の泡ぶく粘液とっ♡ 君のネバネバちん汁っ♡

 混ぜ合わせましょうっ♡ 粘膜でエッチしましょっ?♡

 おらおらっ♡ 出せよオス汁っ♡ いつまで出し渋ってんだこのっ♡

 ちんぽ気持ち良すぎて、射精感知機能バカになってんのかぁ~?♡♡

 おほっ♡ 許さんっ♡ おほおほっ♡ いっぱい出せっ♡ エロちんぽっ♡

 ちんぽ出せ出せっ♡ おっ♡おっ♡ ザーメンコきやがれぇっ!!♡♡♡」

「ほっ゛♡ほぇっ゛♡ おぼっ♡ ひぐッ゛♡♡

 おぼぼっ♡ んちゅッ♡♡ 出ッ゛――ヒャッ゛!!!♡♡♡」


 ――どぽっ♡♡ どぽぽぽぽぽぽぶびゅッ♡♡ びゅびゅッ♡♡びゅッ♡♡

 どぴゅーーッ♡ ぶびッ♡♡ びゅー♡ぶぴゅーーっ♡♡♡


「おほぉ~んっ♡ オラきた~っ♡ シコマラ汁ぅ~んっ♡

 出っせっ♡ 出っせっ♪♡ おらおらふんふんッ♡♡

 ふんふんふぅ~んっ♡ ほっ♡ エッろ♡

 パイ中ちんぽビクビクエグっ♡ 出せっ♡ んびゅ~っ♡♡♡

 ちゃんとおっぱいおトイレでぴっぴできて、偉いですねっ♡

 もう教えることは何もありません♪♡ なのでっ、私と孕ませ結婚契約♡

 してください……んふぅっ♡♡ ふぅっ……♡♡」


 パチ♡パチ♡っと、火花が飛び散る中♡ リートはローディアの汗蒸れおっぱいをしゃぶりながら、ヒステーラの泡風呂おっぱいの中でイった♡

 射精している最中も、ずっと泡で洗われて……♡ もう何がなんだかわからないほど気持ち良い♡

 脳で処理できる量の快楽の限界は、とっくに超えている♡

 おっぱいにうもれながら……♡ 涎を垂らし、みっともない顔を晒すことしかできなかった……♡♡♡


「は♡ はへ……♡♡ う゛♡♡

 きぼぢっ♡♡ ひぃッ゛……♡♡ はへぇ☆♡♡ おぉ~ッ゛……?♡♡」

「んほぉっ……♡ おいこらぁ♡

 ちょっとは加減しろ……♡ でろんでろんにふやけてしまったじゃないか♡

 何が甘々教育だよっ♡ 意識トぶほど泣かせやがって♡

 シスターってより、シコりスターだろ。貴様は……♡」

「んふふ♡ なんとでも言ってください♡

 私の愛は本物です……ぬふぅ♡

 あっ、ちんぽ縮んじゃってますね……♡ ちょっとお疲れかな?♡

 まぁ、魔法で一発復活♡ ですけどねっ♡ おら起きろ~♡

 ちんぽ起きろ~♡ あ、ついでに金玉もチャージしましょっか♪♡」


 ちんぽに魔法をかけられて……♡ 可哀想なくらい萎んでいたのが、急に元通りのバキバキちんぽになった♡

 玉の方は、指先をツン♡と当てると……中身がゴポつき始める♡

 強火で種が煮込まれて、リートはパニックになった♡ 慌てておっぱいを抱きながら、足をジタバタさせる♡♡


「ひっ゛♡ひぃいぃっ゛♡♡♡ なにこっ゛れぇッ゛♡♡ お゛ッ♡♡

 金玉あちちッ♡♡ あぢぃいッ゛!?♡ ンぉ゛溶けるぅッ゛♡♡♡」

「はーい♡ 大丈夫ですよ~っ♡

 壊れる寸前まで、ちんぽ汁作らせるだけですからね~っ♪♡

 おい脳筋女騎士♡ ボサッと見てないで手伝えよ♡

 リートくんが暴れないように、抑えててくれませんか?♡

 そしたら――先にエッチさせてあげてもいいですよ?♡」

「……ふんっ♡ なんだ♡

 貴様案外、話がわかるヤツじゃないか♡

 いいだろう♡ ――おいオス♡

 悪いが、貴様はおしまいだ――♡♡♡♡」


 ぐぅっ♡っと♡ 屈強な女騎士に体を抑えられて、少しも暴れられず、玉汁をじっくり♡作らされる♡

 金玉の中身をゴポつかされるのは、気が狂いそうになるほど気持ち良くて、何回も気絶しては、快楽で起こされるほどエグいプレイだ♡

 

 そして……♡ 玉がたっぷたぷになるまで、精子を増やされてしまった♡

 パンパンに中身の詰まったふぐりを、ツン♡っと突かれるだけで、我慢汁みたいに精子がドピュッ♡と溢れてしまう♡


「はー♡はー♡ オスッ♡ 食べごろおちんぽ♪♡

 おいぃ♡ ほんとに食っていいのかっ?♡ 罠じゃないだろうな貴様♡

 疑わしいぞ……♡ ご馳走を目の前で譲る女がいるかぁ?♡♡♡」

「簡単な話です♡ 私とこの子のエッチも、あなたに手伝ってほしいんですよ♡

 じゅんばんこで搾精しましょ?♡ 利口な騎士さん♪♡」

「ちっ……♡ くそっ♡

 不本意だが、協力してやる♡

 オス種♡ んほぉ……♡ ほんとだぁ♡ えへへ♡

 すっごいパンパン……♡ んほ♡ すすぅ……♡ 匂いヤバぁ♡

 昨日嗅いだときより、いっぱい精子溜まってるぅ♡♡♡

 中でおたまじゃくしが、うじゃうじゃ泳いでるんだろうな♪♡

 んもぉ~♡ 辛抱たまらん♡ ハメるぞっ♡

 おぱデカクソシスターは、そこで見ていろっ♡」

「ふふっ♡ はいっ♡

 でも、バンバン腰をぶつける乱暴なエッチは、きっと初体験のリートくんにとって、しんどいでしょうから……♡ 膝枕だけはさせてください♪♡

 さぁリートくんっ?♡ このちっこくて可愛らしい頭♡ 失礼しますね♡

 君の脳は今日から全部、私のもの♡ 金玉は、私のための種を作るだけの袋ですっ♡

 玉汁ボトルキープしますねっ♡ ひひひひっ♡♡♡」


 ローディアが、リートの上に跨る……♡ ポタポタ♡と滴る愛液は熱く、ちんぽに近づいてきたまんこはホカホカだ♡

 むわぁ♡っと、エッチな香りをまとっているメス♡ ちんこがぴこんぴこんしなりながら、まんこを探すアンテナの役割をした♡

 ぽたぁ♡っと、愛液がちん先に垂れると――びぃぃいん♡っと、必死に伸び上がって、ちんぽここだよ!!♡と合図する♡

 メスに食われるだけのオスちん♡ 肉食獣の餌食になる……♡♡♡


「ほッ♡♡ふッ♡♡ ちんぽこ孕ませっぞっ♡

 孕んでしまえば……生涯契約♡ 確定だなっ♡

 毎晩毎晩スパルタエッチしてやる♡ 貴様は私を孕ますまで、ベッドから出られんのだ……♡♡

 んほ~♡ 夫婦生活の妄想捗りまくり♡ 膣からエロ涎垂れる♪♡♡♡

 もうちんぽ食うぞ……♡ 食い散らかすぞっ♡ たまらんたまらん♡

 んほぉっ……入れるっ゛……♡ ちんぽ来いッ♡来いッ゛……う゛!!!♡♡」


 ――ずむッ゛♡♡♡


 肉の穴の入口がたゆんで、亀頭が捕まる♡

 そこから……♡ 女騎士のケツ下ろしに合わせて♡

 肉ヒダまみれの、キッつい穴に♡ ちんぽがズブズブと飲まれていった♡♡


「お゛っ……♡ ちんぽキたぁっ゛……ぬふぅっ♡

 おほっ♡ どうだぁ……?♡ 日頃の訓練の賜物♡ 膣ヒダコリコリしてて、気持ち良いだろぉ?♡

 ちんこがゾリゾリされてっ、たまらんのじゃないかぁ?♡ ほほぅっ♡

 うぉ♡やっべ♡ 貴族のオスぅ……♡ ちんマラにべったりこべりついたマラ臭がっ♡ 膣ヒダから吸収されて、脳が溶けそうになる!♡♡

 ごちそうみたいな遺伝子香らせやがって……ふんっ♡♡

 これで根本まで、ビッチリ入ったな♡

 ここを起点とする――♡♡♡ ピストン稽古開始だっ!!♡♡♡」


 ――ばこんっ♡ どちゅッ♡ パンッ♡パンッ♡♡♡♡


 ローディアの、汗だく杭打ちピストンが始まった♡

 赤髪の美人お姉さんが、オスを見下ろしながら♡ 必死に腰を振っている♡

 セックスのためだけの、浅い呼吸をし、おっぱいを揺らして汗とフェロモンをまき散らす♡♡

 そして……♡ 甘えた表情のオスの乳首を、爪でカリカリ♡イジった♡♡♡


「おひょんっ゛!?♡ 乳首イヤッ♡♡ イヤぁッ゛♡♡ おぶっ!?♡♡」

「はーい♡ 文句はダメですよっ?♡

 女の子のお食事中に、私語厳禁です♪♡ リートくんだって、飯食ってるときに死んでるはずの魚が喋ったらビックリするよな?♡

 お前は鉄板の上のオスなんだから♡ ちん種を油で焼かれたみたいに跳ねさせてりゃいーのっ♡ おほっ♡ おっぱいの下敷きになれ~っ♡♡♡」


 膝枕は罠だった!♡ ヒステーラの垂れ気味もちもちLカップが、ぷんにゅううぅ゛♡っと下りてきて、アイマスクみたいになる♡

 もわんもわんの汗まみれおっぱい臭を嗅がされて、リートの視界は真っ白になった♡

 おっぱいに潰されて、まっくらになるはずなのに真っ白♡ 相当強い快楽が生じているようだ♡♡♡


「んほっ♡ ほっ♡ 貴様っ!♡ 謀ったなぁ゛!?♡♡♡

 せっかくのオスのトロトロおめめがっ♡ お゛んっ♡

 見れんじゃないかこのっ♡このっ♡ お゛~♡あ~♡でもっ♡

 でもトロけたヘニョ口だけ見えてる♡ これはこれでエロぉ~んっ♡

 ほっ♡ まぁいいっ゛♡♡ 騎士たるものぉ~んっ♡ 細かいことは気にせず、目の前のちんぽカくのに全力集中♪♡ するんだぁあぁオホッ♡オホッ♡

 あ~~このちっこいちんちんにっ♡ おまんまほじらせんのマジキっくぅ♡

 おほっ♡腰振り止まらぁんっ♡ お゛っ♡お゛ぉ゛!♡♡♡」

「イヤらっし~メスですねっ♡ セックスに取り組む姿勢は立派ですが、自分だけオホりまくって、理性トばしてたら、教師としては失格です♪♡

 あなたに♡ オスを性的指導する資格はありませんっ♡ 諦めなさい!♡」

「んほ♡ んっせ♡ そいつはこのちんちんが決めることだろうが♪♡

 ほっ♡ おいオス♡ おっぱいうもれたオス!♡ 聞いてるのか!?♡

 じっかりご馳走玉汁っ♡ 出せよぉ~んっ?♡ ホッ♡ホッ♡♡♡

 騎士の誇りに当てろぉ~?♡♡♡ お゛っ♡♡ 私を産みっぱらにしろ!♡

 おほ~っ♡ やんべやんべっ♡ ホッ♡ホッ♡ホッ♡♡

 ちんズリ捗りまくってッ♡♡ 子宮口開くぅ~んっ♡ ホッ♡

 海苔の佃煮みてぇなっ、ダマになったまん汁出ちまうぞっ♡ おほぅッ♡♡

 こんのッ♡♡ オスがぁぁあぁッ゛♡♡ 孕ませおしっこ出せ出せッ♡

 ンホッ♡♡ オホ~~ンッ゛!!♡♡♡」


 獣になったローディアが♡ 力任せに腰をぶつけてくる♡

 オスのトラウマになろうと、知ったことはない♡ 自分が気持ち良くなりたいだけの、貪るようなエッチ♡

 おっぱいに隠れて見えないが――とんでもなく下品な表情をしている♡

 目の焦点は定まっておらず、舌は伸びっぱなし♡ 鼻水まで垂らして、おっぱい揺らしまくりだ♡♡♡

 目の前のちんこから、種を搾ることしか考えていない♡ 膣ヒダをベッタリはべらせて、剥いたちんこのくすぐったいところを重点的に磨く♡

 オホりながら乳首をカリカリして――ぎゅぎゅ♡っとちんぽを圧迫した♡

 訓練で鍛えたプリケツを叩きつけて――オスを仕留める!♡♡♡


「ホッ♡♡ホッ♡♡ おらもうイクぞッ♡ 玉汁上げろッ♡♡

 オホッ♡オホッ♡ 中の奥に来いッ♡ 射精しろぉッ゛♡♡

 お゛ッ♡♡ふッ♡♡ふぉ゛!♡ふぉッ゛!♡♡ 精子来い来いッ♡♡

 孕み袋の行き止まりにぃいぃッ゛♡♡ 濃厚オス汁ぶっ放せッ♡

 おらこのッ゛♡ イケッつってんだちんこぉぅッ゛♡♡

 ちんこイケちんこイケッ♡♡ おらッ゛♡♡ ――孕ませゴラァ゛!!♡♡」


 ――びゅぐぽッ♡♡どぷるーーーッ♡♡♡ ぶぴぴッ♡♡

 びゅくぽッ♡♡ どぷッ♡ぶびゅーーッ♡ ぴっぴッ♡ びゅちちちッ♡♡

 ぐぽッ♡ぐぽッ♡ どぴゅーーッ……!!♡♡ びゅーーッ……!♡♡♡


「んほぉッ……♡♡ あっつッ゛……♡♡ やばッ♡ 種ッ♡♡

 種ションキっくぅ~んっ……♡ んひひッ♡ はへッ♡ お゛♡お゛♡

 搾るっ……ぞッ♡ おッ゛♡おッ゛♡ むっちり穴肉こべりつかせてッ♡♡

 ザーメンをッ……こし取っるッ゛♡♡ ほッ♡ほッ♡ふーーッ♡♡

 ひっひっふー♡みたいにっ♡ 搾精呼吸法ッ♡ 繰り返しまんこぉッ♡

 おほッ♡おほッ♡おふーーーッ♡♡ ふーーーッ゛……!♡♡♡」


 汗びっしょり♡ 訓練後と間違えるほど、全身を濡らしながら、ローディアは種を搾った♡♡♡

 乳首をピン♡ピン♡っと弾いて、上半身をイジめることも忘れない♡

 きゅーーー……♡っと♡ 仕上げに、強く膣で締める♡

 フワッ……♡っと緩み、ようやく搾精は終了した……♡♡


「ほ……へ……♡♡ しっ、子宮がアツい……♡♡♡

 頭がっ……ぼーっと……すっ……あぇ?♡♡

 ぐぉっ……♡♡♡ お゛……♡♡♡ ……ぉ~……♡♡」


 まるで、のぼせたようになってしまって、ローディアは気絶した♡

 おっぱいのカーテンが開く♡ 快感で濁った視界に――あんなに厳しかった女騎士が、間抜けな姿で映った♡

 足をカエルのように開き、投げ出して、まんこからはドポポ♡っと、種付けされた精子を漏らしている♡

 アヘづらを晒して、プルプル♡と震えている様子は、ちんこにグッとキたようだ……♡♡♡

 見惚れていると……♡ パチ♡パチ♡と、拍手が聞こえてくる♡


「無様なイキっぷりでしたよ♡ ローディアさん♡

 ははっ♡ 私があなたと協力するわけ、ないじゃないですか♡

 先ほど、リートくんの種を増やしたときに……ちょっと、睡眠効果のある魔法をかけておきました♡

 魔法耐久をいくら上げても……膣内からの魔力の摂取には、効果がありませんからね♪♡

 これでようやく――二人っきりになることができました♡

 種が枯れるまでスるぞ……?♡ おら♡ オス♡

 準備はできてんだろうなぁ?♡ ……じゅるり♡♡」


 怖い顔をしながら……舌舐めずりをしたヒステーラに、リートは悲鳴を上げてしまった♡

 ベッドの上からは、絶対に逃げられない♡ タッパのある爆乳女性が、伸し掛かってくる……♡♡♡


「ほっ♡ 私はあいつみたいな乱暴はしませんよ♡

 じっくりねっとり♡ オスをねぶるみたいなエッチが好きなんです♪♡

 まぁ、口で説明するよりも、ヤる方が早いですね♡

 待ちに待った勃起ちんぽこ♡ いただきま~す♡ んっしょっと……♡」

 

 椅子に座るみたいな気軽さで……♡ 腰を上げたヒステーラは、ちんぽをズブちゅちゅちゅ♡っと♡ 中に入れてしまった♡♡♡

 ぎゅも♡ぎゅも♡っと、ヒダがちんこを揉む♡ 入れた瞬間、ローディアとの違いを感じて、ちんぽがビックリした♡♡

 不規則に並んだ、プニプニの突起が、ちんぽを容赦なく抱いて撫でてくる♡

 そして、一番違うのは――行き止まりで待ち構えていた、子宮口♡♡♡

 魔法で子宮の位置なんか自由自在のメスに、ちん先をパクンッ♡っと♡ 臓物で咥えられてしまった……!♡♡♡


「ひッ゛♡♡ぎぃぃいッ゛♡♡♡

 吸われッ゛……おッ゛♡♡おぉッ゛??♡♡」

「ぬふ~っ♡ ごめんなさい♪♡

 何が何でもっ、契約が必要なんです♡

 手段を選ぶ余裕はありませんでしたっ♡

 男の子は、結局のところ、赤ちゃん産んでくれそうなメスを、一番好きになりますからね♡

 んほぉ♡ 論より証拠♡ 孕ませちんぽ専用の隠し穴に♡ ずっぽし♡

 ちんぽ突っ込んだまま、射精しろよおら……んちゅぅ♡♡♡」


 何回りもデカい体で♡ リートを潰して包んだヒステーラは♡

 とちゅ♡とちゅ♡っと、甘やかすようなピストンを始めた♡

 子宮口に、ちん先がガッツリハマったままで、ヒダにゾリゾリ♡ 剥けたところを磨かれる♡ 良いとこどりのエッチだ♡

 Lカップのトロ乳は、上手い具合に、密着した体から溢れて、クッションの役割を果たす♡

 甘々キッスと共に、脳を溶かす……♡ ヒダでじっくりちんこをねぶり、種を丸ごと搾る、本格的な生エッチだ……♡♡♡


「おほッ♡ んちゅ~っ♡ 全身が、一本のちんこになったみたいにっ、感じませんかっ?♡ んほぉ~っ♡ れるれるれる♡ んべぇ~っ♡

 キスもいいですね♪♡ 顔舐めも良いでしょう♡ ちゅっ♡

 べろ~~っ♡ 私の匂いだらけにしてあげますよ♡ んぢゅぅ♡

 他のメスが寄り付かなくなるほどにねっ……べろべろちゅ~~っ♡♡」

「んっ♡ぼっ♡♡ 出ひへっ♡ おっ♡♡ へっ♡♡

 あだまおがじぐなりゅッ♡♡ ぼッ♡♡ぼぉッ♡♡」

「んぢゅ~っ♡ ぺろぺろ♡ おかしくなれっつってんのコラ♡

 おほっ♡ 今さら理性なんかに頼ってないで♡ 本能で会話しましょうよ♡

 ちんぽピクつかせて♡ んぉらっ♡ まんヒダとご挨拶して?♡

 子宮口♡ おほっ♡ 内側までビッチリ肉ヒダ構えてんですよ?♡

 無防備な亀頭こちょぐられて、脳みそ種付けだらけになりません?♡

 私はなってますよ?♡ もう頭の中は性欲でびちょびちょですよ?♡

 骨の髄まで、君と赤ちゃんを作りたい気持ちが、ひったひたに詰まった、繁殖種なんです♡ 私ぃ♡ んちゅ~っ♡

 お前も早くこっち側こいよ♡ べろぉっ♡♡♡

 クソ♡ 可愛い顔しやがって♡ ムラつくんだよぉ゛……じゅるるるぅ♡♡」


 豹変した女に♡ むっちり貪るように、ピストンされている♡

 ヒダがモゾモゾ♡と動いて、ちんぽを撫でてきた♡

 これも魔法だ♡ なんでもできる♡ エッチな魔法が得意なメスに、脳みその深いところまでしゃぶられて、イカされるだけ♡♡♡

 オスは無力♡ メスのおかず♪♡ 少しも抗えない肉の誘惑で、リートの腰が溶けた♡♡

 下半身の感覚は無くて……♡ ちんぽの気持ち良さだけが、宙に浮いたみたいに残っている♡♡♡

 パンッ……パンッ……♡っと、静かにオスを食らう腰の音と、ぴちゃぴちゃとキスで跳ねる唾の音が、骨髄に響いた♡♡♡


「ベロベロチュッちゅ~~♡♡♡ んほほっ♡ やんべぇ~♡じゅるっ♡

 夢中になりますねこれ♡ おほっ♡ あいつの気持ちわかったかも♡

 先ハメしなくて良かった~♡ 童貞ゲットの興奮と共に、プツン♡っと脳の神経が切れてたかもしれません♪♡

 んほぉ♡ じゅるじゅる♡ 今はもうっ、私と君の二人だけ♡

 魔法でたっぷり溜めさせた玉汁っ――まとめて搾るぞ♡ オラァ♡♡♡」


 化け物♡ 何が家庭教師だ♡と、ツッコミたくなるほどの、ケダモノ汗だくエッチで、金玉を追い詰めようとする、高身長爆乳痴女♡

 ピストンはゆったりなままなのに、ヒダがヌルヌルで、よく動くので、簡単にイカされてしまう♡♡♡

 両足をピンッ♡っと張り、ガクガク震えながらイクだけ♡

 大きなメスの密着ピストンで――食い散らかされる♡♡♡


「おほッ♡♡おほッ♡♡ んぉ~~ッ♡ イキますかッ??♡♡

 おほほんほんっ♡ ほふっ♡おふっ♪♡

 一発でっ、全部引っこ抜きますよっ?♡ オンッ゛♡♡

 きっつい射精感になりますがっ、頑張ってくださいねっ♡

 おほっ♡ おほっ♡ おら来い精子っ♡ んほっ♡放り出せっ♪♡

 射精しろぉ~んっ♡ むほほっ♡ 子宮に直接♡ ちんぽハメておしっこ♪♡

 種付けしろぉんっ♡ むほっ♡むほっ♡ ちんイキしてっ?♡♡

 ちんぽ中出しぃッ♡ しろぉんっ♡ んほんほっ♡

 おら聞いてんのかオスゥッ♡♡ 出せよぉ~オラぁッ♡♡

 オス種寄越せッ♡ 妊娠させろぉッ゛――ンォ゛ッ゛ッ゛!!♡♡♡」


 ――ぼびゅるッ♡♡どぴゅッ♡ ぶびゅーーーッ♡♡びゅッ♡♡びゅーーッ♡♡

 びゅびゅッ♡ ぶぴゅーーッ♡♡ びゅーーーーッ♡♡♡


「ンホォん♡ んぉらッ♡♡ 引っ込ますなぁ゛~~??♡♡♡

 搾るッ♡搾るッ♡ ホンッ♡ ちんちん一本精子ぃッ♡♡

 濃いの出せッ♡出せッ♡ おほフンッ♡ フンッ゛♪♡♡

 放り上げろぉ~?♡ 玉袋ぉ~んっ♡ オホッ♡ ぶちゅッ♡

 ぬふ~~ちろちろッ♡ ンホッ♡ンホッ♡ びゅ~ッ♡びゅ~ッ……!♡♡」

「コッ゛……おべぷッ♡♡ ぴひッ♡♡ ぇッ゛♡♡

 ォ゛♡♡ ォ゛ッ……♡♡ ぶぅ☆♡♡」


 ――ぶぴゅぴゅぴゅ……びゅるッ♡♡ どくンッ♡ドクンッ♡♡

 ぶびびッ゛……びゅごッ♡ どっぷぅッ♡ びゅぷぅッ……!♡♡♡


「はーッ♡♡ はーーッ……♡♡ むっちゃ長いですね射精っ♡

 ちょっと作りすぎちゃったかなっ?♡ おほっ♡ 肉じゃがだったら、お隣さんに分けるレべルの精子、出てますよっ?♡

 んほっ♡ ずーっとイキっぱ♡ 漏れっぱ出しっぱ♡ ヤバイでしょ?♡

 オスの脳は……ながぁ~く持続する快感に、耐えられません♡

 ちゅっちゅ♡ あ~ん♡ 出し切ってトぶかぁ~?♡ おぉ~んっ♡

 ちゅっちゅ~っ♡ ぬふ♡ぬふ~っ♡ あぉんっ♡ あぉ~んっ……♡♡♡」


 ――ずびゅびゅびゅッ゛……――キュポンッ゛!!♡♡


 強く吸われすぎて、縮んだちんぽが、子宮口から抜けた♡

 そこを脱しても、まだヒダの絨毯が待っている♡

 フワッ♡っと緩んだ肉の並びに、萎んだペニスが捕まった♡

 短くなってもなお、膣内に入れっぱなしにさせられる♡

 種の漏出を防ぐための、栓にされてしまった……♡♡♡


「んほほ♡ ちゅ~っ♡ちゅ~~っ……ぷはぁっ♡♡

 こりゃトラウマ確定だな♡ んほほっ♡ やべ~♡

 絶対クビじゃ~ん♡ 終わった終わった~☆♡

 どうして私って、毎回こうなっちゃうんでしょ……♡

 ……いや、どう考えてもオスが悪いよな?♡

 家庭教師おねだりのオスって、だいたいちっこいしさ!!♡

 私悪くないです! お前のせいだこのっ♡ ぺろぺろぺろっ♡

 顔面舐め回してやるぅっ!♡♡ べろべろべろべろぉ!!!♡♡」


 怒りとムラムラで……バカになってしまったヒステーラは♡

 中出し失神中のリートの顔を……♡ 舌が筋肉痛になるまで、しこたま舐めつづけたのだった――……♡♡♡


 ◇


「……驚いたな。

 まさか、同時採用とは」

「ローディアさんと一緒なのは、不本意ですが……。

 契約してくれたことは嬉しいですよ?♡

 ありがとうございます♡ リートくん♡ ちゅっ♡」


 思いっきり射精させられて、契約は破談♡になるかと思いきや……♡

 リートは、二人のムチムチふんわりボディが忘れられず♡ 親に頼んで、両方とも採用してもらった♡

 甘ったるい香りの二人に包まれて……♡ ベッドの上に移動させられる♡


「んほほっ♡ しかし、本契約ということは……貴様♡

 覚悟はできているんだろうな?♡ もう合法エッチだぞ?♡

 いっぱい種付けさせて……なんなら赤ちゃんも作っちゃうぞっ?♡♡」

「ふふっ♡ じゃあ次は……どっちが先に受精できるか、勝負ですね♪♡

 排卵魔法を司る私に、勝てっこないでしょうけど♡」

「ふんっ♡ 私だって、排卵誘発ドリンクを、がぶ飲みしてきたからな♪♡

 卵巣が痒くてたまらん♡ 早く貴様のちんぼうを寄越せ♡♡♡

 絶対作るぞぉ……?♡ 貴族の赤ちゃん……んちゅぅ♡♡♡」

「まっ、待ってくださいっ♡ 二人ともぉ……♡

 ちょっとは勉強もしないっ、とっ゛……あひぃっ♡♡♡」


 こうしてリートは♡ 朝から晩までムラムラ爆乳高身長家庭教師♡の二人と、エッチしまくりの生活を送ることになる♡

 どちらかが身籠るのも、時間の問題かもしれない――……♡♡♡

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POSTEDJul 12, 2026
ARCHIVEDJul 12, 2026