「ふ、ふへ。へへへ……」
大学生の王葉汐李は、ニヤニヤしながら歩いている。
今日から待ちに待った、オスシ〇タとの同棲が、始まるからだ。
大きな乳房をたゆんたゆん♡っと揺らし、すれ違う男性たちの視線を浴びているが、そんなこと全く気にしていない♡
頭の中はおちんぽまみれ♡ 実に、二年ぶりに再会する幼馴染――林野束紗の顔を思い浮かべながら、まんこを濡らしている♡♡♡
「つ、束紗くん……♡ もう精通とかしたのかな……♡
年齢的に、ちょうどしてそうだよね……ぐへへ♡
オナティッシュ入れる用の袋、買ってかなきゃ……♡♡♡」
かなりヤバい状態だが、抜群の容姿のおかげで、なんとか職質を受けることなく、束紗の家に到着した。
ソワソワしながら呼び出し鈴のボタンを押すと……束紗の母親が現れる。
「ありがと~汐李ちゃん。
悪いわね。大学生で忙しいのに……」
「ふふっ。とんでもないです。
むしろ、実家よりも近くなるので、私の方こそありがとうですよ……!
……ところで、束紗くんはどこに?」
汐李が、鼻息荒く尋ねると、束紗の母親は……ちょっぴり気まずそうな顔をした。
首を傾げる汐李に、とりあえず入ってちょうだい。と促す。
リビングに向かうと、生活臭に混ざって、ほのかなオスのフェロモンを感じた♡♡♡
間違いなくここで――束紗が暮らしているのだ♡
その事実に、まんこびちょ濡れ状態の汐李は、欲情がバレないように、一旦深呼吸して気持ちを落ち着かせた。
「実は……。束紗がちょっと、反抗期みたいなの……」
「おっ……。……いいですね」
「えっ? いいのかな……」
「あ、やっ。ちがくて……。
束紗くんも、スクスクと育っているんだなと……!
もちろんっ、素直な方が良いですけどねっ、あははっ」
笑ってなんとか誤魔化したが……危ないところだった。
生意気なシ〇タをブチ食らうのが、一番良いんですよ~♡とか、言ってしまうところだったからだ。
ふぅ。っと、汐李は息を吐いて、出された紅茶を一口飲んだ。
「まぁ、反抗期とはいっても、元々優しい子だから……。暴れたりとか、酷いことを言ったりとかはしないの。
だけどっ、だけどね……? 前はいつも抱き着いてくれたのに、最近は全然なのっ。
一緒にお風呂にも入ってくれなくなったし……。困っちゃうわよね……」
「それは死活問題ですね……!
あんなに可愛い子と、ちんっ……えっと。
触れ合えないなんて!」
「わかってくれるっ?
パパは、男ってのはあんなもんじゃないかな?なんて言うのっ。
違うわよねっ? 普通一緒のお布団で寝たり、お洋服を着せ替えてあげたりするわよねっ??
汐李ちゃんなら、わかってくれると思ったの……」
汐李は、うんうん。と、激しく頷いた。
……世間的におかしいのは、このシ〇タコン二人なのだが。
残念なことに、それを咎める人はいない。
しばらく話していると……。束紗の母親の出発の時間になった。
部屋から呼ばれた束紗は……ちょっぴり不満そうな顔をして、リビングに現れる。
あまり見た目の変わっていない、本物のシ〇タを見て、汐李はヒュッ♡っと喉を鳴らした。
(やっべ~♡ ガチモンじゃん♡
やっぱ天然は違うな~♡ 養殖とは、比べものにならん……♡♡)
「はぁっ、はぁっ。ひっ……。
久しぶりぃっ。束紗くぅん……♡♡♡」
「……うん。
お母さん、もう行くの?」
「そう……。早くても一年。長ければ三年。
私、束紗と離れて暮らすのね……。
うわぁ……全然無理ぃ……。
まっ、私にはパパがいるから、毎日慰めてもらうわ♪♡
お互い頑張りましょうねっ。束紗っ♡」
母親に頭を撫でられると、束紗は露骨に不機嫌そうな顔をした。
これか……。これが反抗期か!♡と、汐李は子宮を震わせる♡
そして――今日からこいつと、二人っきり生活♡♡♡
母親が、涙ぐみながら家を出て行くと……次の瞬間、汐李は行動を始めた♡
ドアを後ろに……♡ 気まずそうにしている束紗を、怖い顔で見下ろす♡
身長178㎝の汐李は、束紗からすれば、かなりデカブツだ……♡♡♡
大きく前にボイン♡っと迫り出した爆乳は……。全くの他人であれば、最高のオカズになっただろう。
気恥ずかしさで、束紗はムスッ♡としている♡
「……なにっ? なんか用っ?
僕、部屋に戻るから……」
「いやぁ~ん♡ せっかくまた会えたんだしぃ……♡
ちょっと、お話してかない?♡ 美味しいクッキーあるよっ?♡
ほら……♡ 束紗くんが好きだったやつ……♡♡♡
甘い紅茶も入れるからっ、ねっ?♡ 一緒に食べよっ?♡」
汐李が、下心丸出し誘うと……。束紗は呆れたようにため息をついた。
なんだかうんざりしている様子だ。汐李は、大好きなオスのふてくされた態度に、ドキドキしている♡♡♡
「お母さんもそうだけど……。好きなものって、変わるからさっ。
ずーっと甘いクッキーしか好きじゃないってわけじゃないんだけどっ?
こども扱いしないでよ……」
「……おほ~っ。
いいねっ。なかなか良いセリフだっ。
ちょうど良いラインを責めてるよね。うんうん。
でも……世間の反抗期ってさぁ。もっとなんか、うるせぇ!とか、俺に構うな!とかしそうじゃん?
やっぱ優しいなぁ。束紗くんは。そこが良いんだよねぇ……♡♡♡」
じゅるり♡と、涎をすすった汐李に、束紗はドン引きした。
逃げるように、部屋へ戻っていく♡ 一人になった汐李は……髪をポリポリ掻いて、自分も部屋に向かった。
元は空き部屋だったが、汐李の家具が既に運ばれている状態だ。
ベッドに、ごろんっ♡っと寝転ぶと……♡ スマホを手に取り、画面いっぱいに……二年前に撮影した、束紗の写真を写す。
ピースと笑顔♡ 会えなかった二年の間に……何回もオカズにした画像だ♡
「ふへへ……♡ やべ♡
今日から毎日、生オカズ♡ ヤバすぎ♡
オスフェロ吸い放題だもん♡ あ~♡どうしよどうしよ♡
洗濯とかも、私がやるわけじゃん?♡ 体操服とか、ぱ、パンツ……♡
ちょっと待って――?? シ〇タの脱ぎたてホカホカパンツ、今日から嗅ぎ放題ってこと?
やっばいじゃんそれ……♡♡♡ おパンツユートピアでしょ……♡♡♡」
想像すると、お股がムズムズし始める♡
そろそろ……♡っと、パンツの中に、手を入れ始めたところで……スマホが振動した。
束紗からのメッセージだ。ちょうど、お風呂に入る時間を聞かれて、卵巣がバクンッ゛♡♡♡っと跳ねる♡♡♡
「マジかマジか……♡ いきなりチャンス来たじゃん♡
そらもうっ、私が後に決まってるでしょ……♡
ホカパン嗅いで、汗だくオナニー♡ からの入浴♡
黄金オナニールート、整備されちゃったよぉ……♡♡」
まんこを軽くイジりながら、汐李は返信する♡
オナニーが待ち遠しすぎて、乳首もクリもビンビンに張り、まん汁ダラダラシーツべとべと状態に、なってしまうのだった――……♡♡♡
◇
「し……失礼、しまぁ~すぅ……♡♡♡」
束紗の入浴終わりから、十分後♡
脱衣所に、変態の姿があった♡
服を脱ぐことすら忘れて……洗濯機を漁る♡♡
見つけた――パンツ♡
オスフェロしみしみ♡ くっさいおパンツ♡♡♡
興奮して痙攣する手で、なんとかそれを握り……鼻に近づけると……。
「お゛……♡♡ ほ……♡♡♡」
芳醇なオスの香りがした♡
たまらず、二回、三回♡と嗅ぎまくる♡
たっぷり息を吸い込んで……♡♡ はーー♡っと♡
パンツに自分の吐息が染みないように、顔を逸らす♡
すーー♡♡♡はーーっ♡ 気がつくと、手がまんこを触っていた♡
くちゅくちゅ♡ イヤらしい音を鳴らす♡ バレるかもとか、そんなことは考えてられない♡♡
反抗期の男の子の、股間の匂いを吸いながら♡
腰をカク♡カク♡と振る♡ 気分は汗だくセックスだ♡♡♡
「んほっ♡ おほっ♡ ぬぉ~~っ♡ヤバヤバッ♡♡
これ毎日できるのぉんっ?♡ オホッ♡♡ホーーッ♡♡
ひひッ♡♡ やっべっ♡ すぐイっちゃうこんなのっ♡ ホッ♡♡
まんこ汁っ♡ ぶっぱなすっ♡♡ お゛~~ッ゛……!!♡♡」
――ぷしゅ♡ぷしゃっ♡ ぺしっ♡♡♡
「お゛っ♡お゛ーーッ゛♡♡出す出すッ♡♡
ふぅ゛~~ンッ゛♡♡ オホッ♡♡オホッ♡♡ ふひゅーーッ♡♡
やんべぇ~~っ♡♡ おマンズリ♪♡ 捗りゅっ♡ オホッ♡♡
あへ~……♡♡ あかんあかん……♡ このままだと、オナ狂いまっしぐらだよ……♡♡
続きは中でするかぁ……♡ ふひひぃ♡♡」
パンツを♡ 浴室に持ち込んだ汐李は♡
お股ごしごし♡ ぬっこぬっこ♡
派手にイキ散らかす♡ 大声で騒ぐ♡♡♡
パンツをかぶって、おまぬけ腰振りオナニー♡ まん汁射精絶頂♡♡♡
とうとう、まんこに直接♡ 細めたパンツを押し付けて、洗うようにごっしごっし♡♡っと擦り付け始めた♡
こんなの見られたらおしまいだ♡ しかし――♡♡
大声でオホりまくっていたので、当然♡ 束紗にバレてしまう♡
最初は何事かと思っていたが……♡ 近づくにつれてそれが、エッチなことをしている音だと気がついた♡
ガラガラ♡と、脱衣所の引き戸を開けて……♡
バレないように♡ 浴室の中に耳を傾ける♡♡
「ンォッ゛♡♡ オホッ゛♡♡ お゛ーーッ゛♡♡ イグイグッ゛~~ッ♡
オスがぁッ゛♡♡ おほッ♡♡ ちんぽ食わせろッ゛♡ お゛ッ♡
なーにが思春期だよコラっ゛♡♡ おまんこでブッ叩いてやろうかっ゛?♡♡
昭和の物理的教育しちゃうぞ?♡ 怒ったまんこは怖いんだぞー!!♡♡」
ブチギレながら、ぷしゅ♡ぷしゅ♡っと、潮を蒔く音が聞こえる♡
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡ とんでもなくイヤらしい音が、浴室で反響していた♡♡♡
束紗の股間が、メスの声に反応して……むくむく♡と膨らんでしまう♡♡♡
そうとも知らず♡ 汐李はオナズリをコキまくった♡
股間がパンパンになってしまった束紗は……♡ 早足で部屋に戻って、オナニーを始めた♡
「うっ……♡♡♡ 汐李ちゃんっ♡♡ おっぱいおっきかったぁ……♡♡
出るっ♡ あっ♡ イクッ……!♡♡♡」
びゅるる♡っと種蒔きする♡ 汐李がオナニーしている間は、自分もオナニーし放題だということに気がついて、束紗のちんぽのムラムラはなかなか治まらない♡♡
あと一回、最後にもう一度だけ……♡を繰り返して♡
人生初の、一日五回射精♡を達成してしまう、束紗なのだった……♡♡♡
◇
「お、おはよ♡ 束紗くんっ♡♡♡
ベーコンエッグ作ったんだけどっ、食べるっ?♡」
「え……。
朝は僕、食べないって言ったけど……」
「まぁまぁそう言わずっ。
自信作だから、一口だけでも……ねっ?」
束紗は、わざとらしくため息をついて、椅子に座った。
せっかく作ってくれたものなので、一口というわけにはいかない。
牛乳も飲みながら……。なかなかの出来栄えの料理を、口に運ぶ。
その間、ずー……っと♡ 正面の席に座った汐李に、見つめられ続けた♡
「食べづらいんだけど……」
「ふふっ。気にしないで。
私のことは、道場に転がってる、石球だと思ってよ♡」
「コスタリカじゃないんだから……」
じーっと見られるのは気まずい。オナニーのことを思い出すからだ♡
汐李は、毎日のように……浴室でオナズっている♡
それどころか、自分の部屋でも、大声で喚きながらオナニーしているので、束紗は毎日ムラつかされていた♡
束紗も、オナニーの回数が増えている♡ そのオナティッシュの匂いを嗅いで、汐李がまた欲情する……♡ オナニーの悪循環が生まれていた♡
パパッ♡っと、朝ごはんを食べきって、束紗は学校に向かう。
そうなればもう――汐李の独壇場だ♡♡♡
束紗の食べ終わった食器を、べるんべるん舐め回す♡♡
皿は豪快に♡ コップは口を付けた部分をちゅうちゅう吸って、残された微量のフェロモンを味わった♡♡
「んぷふぅっ……♡ ご馳走ご馳走♪♡
どうせなら、食べにくいものにして、もっとたくさん唾液を残させたいところだけど……♡ そうすると嫌われちゃうから、塩梅が難しいよね♡
さて……♡ 排卵誘発男性は、学校に行ったことだし……♡♡
するか――渾身のオナニーを……♡♡♡」
汐李は、自分の部屋に戻ると、すっぱだかになった♡♡♡
おっぱい丸出しぼよんぼよん♡ ゆっさゆっさ♡と揺らしながら、ワクワクした様子で……オナズリ専用の触手マットを用意する♡
そこに、温めたローションをたっぷりと垂らせば……♡ おまんこゴシゴシオナニーシートの完成だ♡♡♡
満を持して、座ると……ぬちゅ♡っと♡ 表面のヒダが弛んで、温かく出迎えられる♡♡♡♡
ぐぐぅ♡っと体重をかけて♡ クリを潰しながら――♡♡
――ずこ♡♡ずこっ♡ ぶちゅ♡♡ぶちゅっ♡♡♡
前後に腰を振って、オナニーを開始する♡
フッ♡フッ♡っと息を切らして、束紗の今朝のイヤそうな顔を思い浮かべながら、種搾りプレス♪♡なんかも想像しつつ、オナズっていく♡♡
「お゛っ♡♡お゛っ♡♡ お゛~~ッ゛♡♡いいなこれッ゛♡♡
結構キくぞッ゛♡♡ おぉ゛ん♡♡ おぉ゛~んッ゛♡♡
ふッ゛♡♡♡ふぉッ゛♡♡ やっべ~ッ゛♡ ひとりぼっちだから、まんズリコキ放題っ♪♡
いっくらでも騒げちゃうぞ~~んっ゛♡ オホッ゛♡♡オホ~~ッ゛♡♡♡」
普段以上にデカい声で喘ぎながら♡ 汐李は腰をカクつかせる♡
本番交尾さながらの、本気ヘコヘコだ♡ オナニーでも一切妥協しない♡♡
頭がパチパチ♡と痺れ始める♡ 股間がグジョグジョになって、脊髄がじわじわ♡と溶けながら、体が宙に浮くような感覚が始まった♡♡
絶頂が近い♡♡ 大声で叫びながら、汐李はアクメする!♡♡♡
「お゛っ♡♡ お゛あ♡♡イグ♡♡♡イグ♡♡
束紗くんイグよーーッ゛♡♡ お゛ッ♡変態オナニーでイクッ♡♡
イグイグッ゛♡♡ ひとんちでまんオナブッこいてッ♡♡♡ お゛っ゛♡
まんこイグイグっ♡♡ お゛♡♡ お゛!!!♡♡♡♡」
――がくがくがくがくっ♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷしぃい~~~っ゛♡♡
ぷしゅっ♡ ぷしゅっ……♡ へこっ♡ ぷしゅっ♡♡♡
「お゛っ♡♡ オォ゛~~っ゛……♡♡ ホンッ♪♡♡ ぬふぅっ゛♡♡
しゅっごい……♡ 頭チカチカすりゅぅ……♡ ほっ♡ほへえっ♡♡
うぅぅぅうぎもぢぃぃぃっ♡♡ おまんちょ腰振りぃっ♡♡
ぎもひぃよーーっ゛……♡♡ おひゅ~~っ゛……♡♡♡」
パタンッ♡っと♡ 触手マットに倒れてしまった汐李は♡
優しく受け止められて♡ むちゅ♡っと♡ おっぱいで着地する♡
すると……♡ 濡れたヒダに、乳首と乳輪が、ぴとぴと♡っと吸い付かれた♡
はぁ♡はぁ♡と、マットの上で呼吸しているだけなのに……♡ おっぱいが擦れて気持ち良い♡♡
へぇ~~♡っと、舌をみっともなくたらして、アクメの余韻に浸っていた汐李の体が……♡ ちょっとずつまた、前後に動き始めた♡♡
今度は、クリだけでなく♡ おっぱいも同時に擦り付ける、エロ痴女オナズリの始まりだ♡♡♡
「んほっ♡ おぁ~っ♡ 乳首すっごい感じるっ゛♡♡
ぎもぢぃ~これッ゛♡♡ お♡おほッ♡ クリ溶けりゅっ♡♡
イったばっかのマメちんぽっ♪♡ お゛っ♡ おん゛っ♡♡
快楽きびしーーっ゛♡♡ オホッ♡♡オホォッ゛♡♡♡」
おっぱいを揺らしながら♡ グッ♡グッ♡っと♡ 思いっきり潰すように擦り付ける、変態痴女♡♡♡
汗だくになりながら、必死にオナニーをする汐李は――束紗が、忘れ物を取りに戻ってきたことに、気がつかなかった♡
とんでもない爆音が、汐李の部屋から聞こえて♡
束紗は……♡ どうしても気になってしまい、ドアの隙間から、部屋の中を覗いてしまった♡♡♡
するとそこには♡♡ マットの上でうつ伏せになって♡ カエルのように足を開き、オナズリブッこきまくりの、汐李の姿があった!!♡♡
予想もしていなかった、女の本能剥き出しのエロ姿に♡ 束紗のちんぽはカチコチに勃起してしまう♡♡
隙間から香る、汗の匂いがイヤらしくて、頭がクラクラした♡
このフェロモンは……♡ おそらく♡ 部屋中に充満しているのだろう♡
女が♡ おっぱい丸出しで♡ うほうほ吠えながら♡ 快楽に浸っている様子を見ると、自然と腰がカクついて、手が股間に伸びた♡
ズボンの上から、擦るように触ってしまう♡ 理性との葛藤で、シコるのはマズいとわかっていながら、性器をイジることは止められない♡♡
「はっ♡♡ うっ……♡♡ んっ♡♡ ふっ゛……♡」
喘ぎを押し殺して、束紗はオナニー鑑賞中だ♡
一方で、オスの理性が壊れかけているのにも気づかず♡ 汐李は自分の世界を堪能している♡♡♡
乳首の芯がトロける快感♡ 連続イキに向かって、ビキビキと伸びるクリ♡♡♡
大きなオホ声と共に……♡ 突起を思いっきり潰しながら擦って♡
重たい体でオナニーする♡ 喉がぶっ壊れても良い覚悟で、叫びながら絶頂する♡♡♡
「お゛!!♡♡♡ んほおぉおおぉ゛っ゛!!♡♡
お゛っ♡♡♡オホッ゛!!!♡♡ んぅぅうおぉぉおぉおおっ゛!!♡♡
オホッ゛♡♡オホッ゛♡♡オホッ゛♡♡♡♡オホッ゛!!♡♡♡♡
お゛っ♡♡おほッ゛♡♡♡ うんォ゛ォ゛♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛!!!!♡♡♡」
――ビクッ♡♡がくーんっ゛!!♡♡ ぷしゅぷしっ♡ぷしぃっ♡♡
ぴぃ~んっ……♡♡ ぶるっ♡ぶるっ♡♡ どぷっ♡♡ ぴゅっ♡♡♡
汐李がアクメした♡ 足を伸ばして、体を目いっぱいマットに擦り付けつつ、絶頂……♡♡♡ 大量に潮をまき散らして、ぬふー♡ぬふー♡っと、獣のような呼吸を繰り返した♡♡
一方で……♡ 束紗も♡ イってしまっていた♡♡
あまりにもエロすぎる、デカいメスのイキっぷりを見せられたら、精巣が黙っちゃいない♡♡
ガクブル♡っと震えて♡ 内股になりながら♡
制服のズボンの中に、種を漏らしてしまった……♡♡♡
「はっ♡はへっ……♡♡ うっ……ぉっ゛……♡♡」
「お゛っ♡♡ おへぇ~っ゛……♡♡ ふぅっ♡ふぅっ……♡
……お゛??」
種の匂いに気がついた汐李は――ふとドアの方を見た♡♡♡
隙間から、こちらを覗く存在を確認♡ 束紗は、バレた!と思ったが、体が動かない♡♡
本能が……二人を繋ぐ♡♡ 束紗の玉は、動くな!♡種を搾ってもらえ!♡と命令したし、汐李はもちろん……♡♡ エロい悪魔と、もっとエロい悪魔のささやきで、あんなオス食っちまえよ~♡という意見を採用したのだ♡
マットから、ローションでベタベタの体で起き上がると……♡♡
ふらつきながら……ドアへと向かう♡♡♡
デカブツが、のっし♡のっし♡と、迫ってくるのを見て、束紗は腰が抜けてしまった♡♡♡
その場に尻もちをつく♡ ドアが開いて……♡ 汐李がしゃがんだ♡
怖いくらいの笑みを浮かべている♡ ひぃ♡っと、束紗は悲鳴をあげた♡
「ごっ、ごめんなさいっ……♡♡
見るつもりっ、なくてぇ……♡♡♡」
「ふふっ。なにがなにが?♡
なにみたの? いってごらん?
反抗期のオスがさぁ……。どうしたっていうのよぉ゛……」
凄みを利かせながら♡ 汐李は低い声で尋ねた♡
束紗はもう……♡ ぷるぷる震えながら、ひゅ♡ひゅ♡っと、細い呼吸を繰り返すだけだ♡
股間はたっぷりと勃起しており……♡ その先端が、ズボンにシミを作っているのがわかる♡
目ざとく♡ 濡れちんぽに気がついた汐李は……♡
優しくオスを抱きかかえると、自分の巣穴に連れ込んだ♡♡♡
ベッドのふちに座らせると……♡ ムラつき顔で、股をこじ開けて、間に潜り込む♡♡♡
もわん♡っと香った、オスの精子の匂い……♡ 若々しい種の香りに、汐李は目をトロん♡とさせる♡♡♡
「んほ♡ くっせぇ~……♡ くっさ♡
オスちんぽのイキおしっこ♡ くっさ♡ くしゃ♡ おふ♡おふぅ♡♡♡」
「かっ、嗅がないでっ……♡ やめてよぉ……♡♡
着替えなきゃ……あっ♡♡」
「ぬふふ♡ まぁそう焦りなさんな♡
お姉さんが脱がせてあげるわいな♡ な?
いいでしょ? 束紗くぅん……♡ 反抗期のくせしてさ♡
ちんぽは随分素直だねぇ♡ うひひひっ♡
おっぱいデカい女が、汗だくのローションまみれでオナニーしてるとこ見て、精子漏れちゃったんでしょぉ?♡♡
いいよぉ……♡ 私が着替えさせてあげるからぁ♡
ひとまず……脱ぎ脱ぎしようぜぇ……?♡ んほぉ……♡♡」
ベルトを乱暴に外されて……♡ ズボンがズリッ♡っと下ろされる♡
パンツには、たっぷりと精子、汗が染みていて……♡ 普段からオナニーの生オカズにしているものよりも、鮮度が高い♡
シミのこべりついたところに、鼻を近づけて……匂いを嗅ぐと♡ 汐李の体がビクン♡と跳ねる♡♡
くちゅくちゅ♡と、まんこをほじる音が聞こえ始めた♡♡♡
「ほっ♡ほっ♡ くしゃっ♡ ほっ♡
オスちんぽくっさっ♡ くっさ~っ♡ おほほっ♡
ふぅ♡ふぅっ♡ 大丈夫っ?♡ こんなくっさいちんぽ携えて♡
学校で、女の子に搾精イジめとかされてない?♡ 玉汁漏れっぱなしの学生生活とか、おくってそうじゃぁん♡♡ んほぉ♡ すすぅ♡♡
私だったらほっとかないな~♡ 入学式から猛アタックして、ちんぽしゃぶっちゃうかも♪♡
んふぅ~♡ これまでは妄想だったけどぉ……♡♡
今はその、生ちんぽがっ♡ ここにあるんだもんねぇ゛……うひひひ♡♡♡」
パンツの上からちんぽをコネながら♡ 魔女みたいに笑う汐李♡♡
少しくらいの理性は、残っていたはずなのに……♡ ちんぽを前にするともう、オスを襲わずにはいられないのだ♡♡♡
プルプル♡と震える束紗の、パンツのふちを握ると……♡♡
一気にズルンッ♡っとズリ下げた♡♡♡
――ばちっ♡♡ ぶるんっ♡♡♡
ちんぽが弾む♡ 金玉が跳ねる♡
勃起した陰茎のサイズは控えめ……♡ 汐李好みのミニちんぽだ♡♡♡♡
じゅるり♡と舌なめずりをすると、ヒクつくちんぽの先っちょを、クンクンする♡♡♡
ほっ゛――♡♡♡っと♡ 汐李は涎を垂らしながら喘いだ♡♡♡
そのまま数回♡ すんすん♡して、はぁはぁ♡する♡♡♡
胸いっぱいに……オスフェロを吸い込むと……♡ ようやく、深い息を吐いて、落ち着いた様子を見せた♡♡♡
「これやっばぁ……♡ 脳溶ける……♡♡♡
ちんぽでキマっちゃうところだったー……♡ あぶな~……♡♡♡
ねぇ束紗くん……♡♡ さすがにさっ、まだ童貞だよね?♡♡
汐李お姉ちゃんが――もらってあげよっか?♡♡♡」
「っ゛……!♡♡♡ だっ、ダメッ♡♡
そういうのはっ……すっ、好きな人と、するヤツだからっ♡♡♡
汐李ちゃんは、そのっ……家族みたいだし、えっと……♡♡」
「――はんっ。
そうかよ♡ チッ♡ かったるいなぁ♡
ちんぽまで反抗期とか、さすがにムラっとクるよ?♡
このオスちんぽ――どんな手段を使っても、自分のものにしたくなっちゃうじゃん♪♡
よしわかった♡ じゃあいいよ♡
たくさんエロいことして――私のこと、好きって言わせてみせるもん♡♡♡」
汐李は……♡ 見せびらかすように、おっぱいを持ち上げて、ゆさゆさ♡と揺らした♡♡
ぼいん♡たゆんっ……♡ 丸出しおっぱい♡ デカくて長い、瓜のような爆乳が、汗とローションでテカテカしている♡
甘い匂いが、もわもわ♡と香ってきて、判断力を奪われてしまいそうだ♡
束紗のちんぽは、おっぱいに反応して、びく♡びく♡と跳ねている……♡♡♡
「男の子の大好きなヤツ、してあげるよ……♡
わかるでしょ……?♡ ほら♡
おっぱいで、ちんぽこ挟んで……よいしょっと♡♡
ぺったんぺったん♡って♡ 餅つきみたいに、ピストンするヤツ♡
だよぉ……?♡♡ おふぅ……♡♡♡」
でっかいもっちりおっぱいに――ちんぽがブチュッ♡っと♡
潰されながら挟まれた♡ あっけない挿入だ♡♡♡
当たり前みたいな顔して、急にちんぽを包まれたので、準備ができておらず、束紗は動揺している♡♡♡
「わっ♡ 待ってっ♡ あっ♡ やっ♡ やめっ♡♡
おっ♡ おぉっ゛……?♡♡♡ おぉおおぉっ゛……??♡♡」
「ふふっ♡ やばっ♡ 反応可愛すぎる♡
いきなりちんぽこおっぱいまみれにされたから、わけわかんなくなっちゃったんだ♡
快楽の処理が、追いついてないのかな?♡ こんな柔らかいので、ちんぽ挟まれたことないもんね♪♡
いくよぉ……?♡ おっぱい♡ ずどーんっ♡♡♡」
「う゛っ♡♡ ぐっ゛……!!!♡♡♡」
ぎゅちぃ゛!♡♡っと♡ 乳圧で固定されたおっぱいが♡
上にあがって――ストンッ!♡♡っと落ちる♡♡
ぽよんっ♡っと肉が弾んで、波打った♡ その衝撃が、ちんぽにも伝わる♡♡
「ひっ♡ ひぃっ゛……♡♡ やめっ゛……おぉおぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」
「もっかいイクよ~~?♡♡
おっぱい……ずどーーんっ♡♡♡」
「ひぐッ゛♡♡ ぐひぃぃいっ゛……!♡♡
おっ゛♡♡ ふぅっ゛♡♡ ふぅっ゛……!♡♡」
「あははっ♡ もぉ♡ どうしちゃったの?♡
シーツそんなギュ♡っとしちゃってさぁ……♡ 可愛すぎだよ?♡
そんなあざとい顔見せられたら――パイコキもっとしたくなっちゃう♡
パンパンして、精液搾り取っちゃうぞ~っ♡♡ おほ~~っ♡♡♡」
――ぱんっ♡ぱちゅっ♡ たんっ♡たんっ♡♡♡
でっかい乳房の、ピストン運動が始まった♡
中で、もっちゃもっちゃ♡っと♡ 汗とローションの混合物に、ちんぽが洗われている♡
フッ♡フッ♡っと、息を切らして、リズミカルにおっぱいを叩きつけてくる汐李♡♡ むぎゅ♡むぎゅー♡っと♡ おっぱいが上がるときには、しっかりと乳圧をかけてくる♡♡♡
ふわふわのパイ生地に♡ ちんぽを磨かれて♡ 束紗はポロポロ♡と涙を流した♡
気持ち良すぎるパイズリ♡ 尿道がムズムズする♡♡♡
「お゛っ♡ひっ゛♡ お゛っ♡お゛っ♡♡
も゛っ♡ ダメッ♡♡♡ 出ちゃっ♡♡ おほぉっ♡♡♡」
「え?♡♡ もうイクの?♡ 早ぁ♡ エロっ♡♡♡
いっぱい出していいよっ?♡ オナズリブッこいてたお姉ちゃんを見ながら、グツグツ煮詰めた濃ゆぅ~いザー汁♡ おっぱいの中にいっぱい出して?♡
種付けしよ?♡ ほらイケイケイケ♡ ちんぽ♡♡イケっ♡♡
おっぱいでイケっ♡♡イケっ♡♡ ――射精しろ~~っ♡♡♡」
――ぶびゅッ♡♡どぴゅっ♡♡ どぱっ♡ ぶぴゅっ♡♡
ぶぴぴぴぃーーっ゛♡♡ びゅこっ♡どぷっ♡ びゅぐぅっ♡♡
「おっ♡おっ♡ 出たっ♪♡ ちんぽエロッ♡♡♡
どくんどくん……って♡ すっごい振動しちゃってる♡
ほれ♡ほれ♡ ちんぽ♡ パフパフしてあげるから♡
いっぱい出して……♡ びゅ♡♡ びゅーっ……♡♡♡」
「ほッ゛♡♡ ぉッ゛……イグッ゛♡♡
うぅぅうッ゛……ぎもぢぃッ゛……おひゅぅうぅうッ゛……♡♡」
優しい乳圧で……♡ ぎゅこ♡ぎゅこ♡っと搾られる♡
おちんちんを、おっぱいで甘やかされると、大量に精子が漏れた♡
まるで、金玉の蛇口が緩んだみたいに……♡ どぷどぷ出てしまう♡♡♡
仕上げに――ぎゅぎゅ~♡っと♡ 圧迫されて♡
ペチンッ♡っと♡ ちんぽが抜けた♡ おっぱいに解放されてからも、ビクンビクン♡っと跳ねっぱなしだ……♡♡
「ふぅ……♡ 結構出たんじゃないかな?♡
一緒に見てみよっか……ほらっ♡♡
おほ~っ……やばっ♡ 大漁大漁♪♡♡
精子が糸引いちゃってるもん……♡ 相当派手にイったねぇ……♡♡」
デカくて長い乳房にへばりついた、ドロッドロの精子♡
毎日飽きるほど抜いているはずなのに♡ オナ禁三日目みたいな、黄ばんだ濃ゆいのが出ている♡
おっぱいが、気持ち良すぎたのだ……♡ 挟まれてから、ほんの三十秒ほどしかもたず、イってしまった♡♡♡
乱れた呼吸がなかなか整わず、束紗は、ぜぇはぁ♡している……♡♡♡
「ん……♡ そんなに気持ち良かったの?♡ おっぱい♡
嬉しくなっちゃうな~♡ 反抗期でも、男の子だから、おっぱいには甘えたくなっちゃうんだねっ♡
汐李お姉ちゃんのおっぱいなら、いつでも種付けしていいよ?♡
束紗くんのおちんぽミルクの匂いが、こべりつくくらい……♡ 何度だって、種植えしていいの……♡♡♡」
ふにゅ♡もにゅ……♡っと♡ ちんぽを挟むようにして♡ 付け根におっぱいをパフパフ♡されて、束紗の腰がビクン♡と跳ねた♡♡
まだおっぱいで出し足りない……♡と、申告するみたいに、ちんぽから我慢汁が垂れている……♡♡♡
「じゃあ次はさ……♡ 束紗くんが動いてみない?♡
お姉ちゃん、おっぱいでちんぽ挟んだまま、固定しとくから♡
おっぱいで作った、ふわっふわのオナホに……♡ オスの繁殖本能を満たしながら、種付けしなよ……♡♡♡」
「はぁっ♡♡♡ はぁっ……♡♡
そんなこと……していいの……?♡♡
恋人じゃっ、ないのにぃ……♡♡」
「あははっ♡ 男の子がちんちんするときに、そんな難しいこと考えてちゃダメでしょ?♡
目の前のメスに種付けしたい……♡ おっぱい鷲掴みにして、子宮口に精子擦り付けたい♡
くらいじゃないと♡ オスじゃないよ?♡♡
いいから……♡ ほら♡ 遠慮しないで♡
腰振ってごらん?♡ ちんぽ……潰しててあげるっ♡♡」
――むちッ♡♡ぎゅッ゛♡♡♡
再び……♡ 分厚い乳肉に、ちんぽが閉じ込められた♡
今度はあえて、出している様子がわかりやすくなるように、先っぽをちょっとだけ余らせてくれている♡♡
鈴口がパクパクしてるのが丸見えで、少し恥ずかしい♡♡
だけど、そんな恥じらいは……♡ 乳たぶの柔らかさで吹っ飛んでしまう♡♡
「うっ、動くよっ……♡♡
汐李っ、ちゃんっ……♡♡ 汐李お姉ちゃんっ……あっ゛♡♡」
――ずっちゅ……♡♡ ずっちゅ……♡♡
ずむむぅ゛……♡♡ ぱこぉ……♡♡♡
腰を上げるたび、もっちもちの乳肌が吸い付いてくる♡
たぽ……たぽ……♡っと♡ おっぱいが静かに揺れる、まったりエッチだ♡
よわよわの腰ヘコに、汐李はキュン♡とキている♡♡♡
おっぱいで横から、ぎゅっぎゅ♡っと応援して、ちんぽを甘やかした♡♡
「ほらほら頑張れ~っ♡ そんな腰振りじゃ、赤ちゃん作れないぞ~っ♡
気持ち良くて、どうにかなっちゃいそうかもしれないけど……♡ 立派なオスになるために、お姉ちゃんと一緒に頑張ろ?♡
ほら腰上げて~♡ いっちに♡ いっちにっ♡
おっぱいトンッ♡ トンッ♡ 種付けするぞ~♡って気持ち、いっぱいにふくらませて、精子と一緒に撒き散らそう?♡
お姉ちゃんの、なっがぁ~い乳房が、孕ませおしっこだらけになるくらい、いっぱい出して?♡♡♡
パンッ♡パンッ♡ おっ♡ おっ♡
おちんちんへこへこっ♡ 頑張れ頑張れ~~っ♡♡」
「ふッ゛……うぎッ゛……♡♡
ぎゅッ゛♡♡ う゛ッ……♡♡ う゛ッ……!!!♡♡」
汗だくになりながら、束紗は頑張って、腰を振る♡
おっぱいに、ぱちゅ♡ぱちゅ♡ へこッ♡へこッ♡
情けないピストンを繰り返す♡ もちぃ♡もちぃ♡っとへばりつく乳肌に負けないように、必死で出し入れした♡
柔らかく弛んで……ぽよんっ♡ぽよんっ♡
どれだけ頑張って腰を振っても、あっけなく受け止められてしまう♡
オスなんか所詮――おっぱいに勝てない生き物なのだ♡♡♡
敗北感が、強烈な快感になって、じっくりと脳を蝕んでいく……♡♡♡
「ふふっ♡ 反抗期なのに、おっぱいに負けちゃうねっ♡
おちんちんなんか、勃起したらすぐイっちゃう、負けヘコ臓器だよ?♡
だからぁ……♡ ツンツンするのはやめにしよ?♡
お姉ちゃんと、仲良くしようよ♡ いっぱい甘えていいんだよ?♡
束紗くんが、素直になってくれたら、お姉ちゃん――毎日だって、パイズリしてあげる♡
誓いの種付けしよ?♡ もう女の子さまには逆らいませんって♡
反抗期おーしまい♡ おっぱいだぁ~いすき♡な男の子になろっ?♡♡」
「う゛っ♡♡ う゛っ……♡♡
なるっ♡♡ なりますぅっ……♡♡ ほっ♡♡ おぉぉッ♡♡
あ゛♡あ゛♡ 出るっ♡出るっ♡♡♡ ほッ♡♡♡お゛ッ♡
出ちゃうッ♡♡ お姉ちゃんイクッ……♡♡♡」
「おほ~~っ♡ やっと更生してくれたの?♡ 嬉し~♡
じゃあ……いっぱい出しな?♡ ほら♡ 負けヘコびゅくびゅくお漏らし♡
金玉汁♡ びゅるるっ♡って♡ 射精して?♡♡
鈴口開いちゃった♡ もうちんこ助からないねっ♡
おっぱいでイクイクしちゃえっ♡♡ おっぱいに負けちゃえっ――!♡♡」
――どぴッ♡♡♡ びゅるーーッ♡♡ ぴゅっぴゅッ♡♡
びゅくぷッ♡♡ どぷどぷっ♡ どくんどくんっ♡ ぶびゅっ♡♡♡
「おぉ~っ♡ すごいすごいっ♡
次から次に溢れてくるじゃん♪♡ エッろぉ♡♡♡♡
ぶびゅッ♡ぶびゅーッ♡♡♡ いいよ♡ いいよっ♡ その調子っ♡♡
うんしょうんしょ♡って、金玉上げながら、濃ゆいの出して?♡♡
イ~けッ♡♡ イ~けッ♡♡ ちんぽちんぽっ♡ どぴゅッ♡♡♡
たくさん放り出して……?♡ 玉底から、濃ゆいのブチ上げて……?♡♡」
「お゛っ♡♡♡ はっ゛……へッ゛♡♡へぇッ゛♡♡♡
うぅッ゛……♡♡ お゛ッ゛♡♡ お゛ッ……♡♡♡ ……ひゅぅッ゛♡♡♡」
かかとを上げて……♡ おっぱいに目いっぱい♡ 根本を押し付けながら、種を蒔く♡♡
ぶびゅ♡ぶびゅ♡っと♡ 精液が漏れるたび、尿道がムリュリュリュ♡っと引っ掻かれて、出し心地がたまらない♡♡♡
乳圧で押し潰されたちんこが……♡♡ パフパフされて、たっぷりと射精してしまう♡♡♡
精液を搾り出すように……♡♡♡ 仕上げに、ぎゅぎゅ♡っと圧迫されて♡
ようやく種付けが完了した……♡♡ さっきよりも、もっと充実感のある、オスとしての自尊心が満たされるような、射精だった……♡♡♡
「は……♡♡ へ……♡♡ う゛♡♡お゛……♡♡」
「あははっ♡ ぐったりしちゃった♡
そんなに気持ち良かったのぉ? おちんぽぉ……♡♡ ふふっ♡
一生懸命、足ぐぐぅ♡って力込めて、射精してたもんねっ♡
おっぱいに、何が何でも種付けしたぁ~い♡って、束紗くんの気持ち、伝わってきたよ……?♡ んふぅ♡♡♡」
再び開かれた乳肉は……♡ 二発♡ 精子を受け止めたことによって、かなりベタついている♡♡♡
汗だくおっぱいの、もわん♡っとした湯気の香りで、束紗はうっとりした♡
谷間にこべりついた精液を、指で掬った汐李は……♡ スンスン♡と匂いを嗅いで、息を漏らす♡
濃厚なオス汁を嗅ぐと、子宮がキュンキュン疼いた♡♡♡
「ぐへへっ♡ オスの玉汁の香り……たまらんっ♡♡♡
けど、こんなおっぱいじゃ……♡ 束紗くんの鼻が曲がっちゃうよね♡
精子だけでも拭かなきゃ……♡ ……ねぇ♡
束紗くんが拭いてくれる……?♡ おっぱい♡
綺麗にしてくれたら……♡ おっぱい好きにしていいよ?♡♡」
「ハッ……♡♡ ハッ……♡♡♡ ……ほんとっ?♡♡
ちょっとっ、待ってて……♡♡ タオル持ってくる……♡♡」
「あ、いいよいいよ♡
そこにあるブランケット使って?♡
束紗くんが、おっぱいに負けてるうちに、堕としちゃいたいから♪♡」
もう逃げられない……♡ 汐李の圧を感じて、束紗はおとなしく、指示に従った♡♡
薄手のブランケットで……♡ おっぱいを拭く♡
もにぃ♡っと肉が弛んだ♡ ふわふわで柔らかい♡ ぷるんぷるん♡
持ち上げたとき、乳裏の汗が、もわん♡っと漏れてきた♡
重たい乳肉の内側を拭いていくと……♡ 布越しに熱が伝わってきた♡
温かくて柔らかい♡ ぷにぷにのかたまり……♡♡
こうして触れ合っているだけでも――メスに逆らいたいだなんて、思えなくなってしまう♡♡♡
「んっ♡ ふぅっ……♡♡
おっぱいでっかくてごめんね?♡
けど……♡ 束紗くんのせいでもあるんだよ?♡
毎日束紗くんで、オナニーしてたから……♡♡♡
女性ホルモンが、ドバドバ分泌されて……こんなおっぱいになっちゃった♡
責任♡ 取ってよね……♡♡ んふぅ♡♡♡」
なんとかして、おっぱいを拭き終わるころには、束紗は汗をポタポタ♡と垂らすほど、疲労していた♡
デカいし、長いし……♡ 精子がへばりつくから、上手く拭けないしで、かなりの時間を要したのだ♡
拭かれて綺麗になったはずのおっぱいも……♡ 精子こそ取れたが、乳汗は残りっぱなしだ♡
もわ♡もわ♡っと……♡ 強い香りを放っている♡♡
「ふーっ……♡ お疲れさま♡
ありがとう、束紗くん♡ おっぱい綺麗にしてくれて♡
じゃあ……ご褒美♡ あげよっか♡
ほら――おいで?♡
好きなだけ、おっぱいに甘えていいよ……?♡♡♡」
「あ♡♡ わ♡♡ は……♡♡ うぅっ♡♡♡
……うぅうぅ~っ゛……♡♡♡」
――ぽよんっ♡ ぱふんっ♡♡♡
両手を広げて、おっぱいを晒け出してくれた汐李の、爆乳に♡
束紗は体を預けて甘えた♡ もふんっ♡っと、おっぱいがクッションになって、受け止められる♡♡
拭いたばかりのはずなのに♡ 甘ったるい匂いがプワプワ♡と香る、湿ったパイ肌……♡♡
甘えるみたいに、ほっぺたをズリズリ♡すると、スベスベとモチモチをたっぷり堪能することができる♡♡♡
「おっ♡ ほぉぉっ゛……おっぱいっ♡♡
おっぱいおっぱいっ♡♡ んほぉっ♡♡ おっぱぁいっ♡♡♡」
「ふふっ♡ おっぱいおっぱい♡ 良かったねっ♡♡♡
素直になれば、こんなにおっぱいに甘えられるの♡
絶対そっちの方が良いでしょ?♡ 反抗期の、おっぱいなしなし生活なんか、比べものにならないでしょ?♡♡
なでなでしたくなっちゃう……♡ よちよち♡ おぉ~♡可愛いねぇ♡
おっぱい……♡♡ 揉んだり、吸ったりしてもいいんだよ?♡♡♡
お顔パフパフだけじゃ、勿体無いから♡ やりたい放題してみな?♡♡」
「ハァッ♡♡ ハァッ……♡♡ ……んぶっ♡♡♡」
左の乳房を顔に寄せて……♡
ちゅ♡っと♡ 乳首を吸ってみると、やっぱり甘ったるい味がした♡
乳輪から、もわんもわん♡っと染み出てくる汗の匂いは、かなり脂っこくて、肺に溜まる♡♡♡
夢中でおっぱいを揉み揉み♡しながら♡ おっぱいに甘えるだけで、偉いね♡よちよち♡と褒めてもらえる♡ 最高のひとときだ……♡♡
「んちゅぱっ♡ れろれろっ♡ んぶぅっ♡♡ ちゅぅぅぅっ♡
ぺろぺろっ♡ はっ♡ おいちっ♡♡ ちゅぱっ♡ おっ♡おぉっ♡♡」
「良い子だね~っ♡ いっぱい乳を飲んで、おっきくなりなっ♡♡
やば……♡ 母性出てきちゃう♡ 束紗くん養いたぁ~い……♡♡
ふふっ♡ でもぉ……♡ おっぱいちゅぱちゅぱするだけの、赤ちゃんじゃないでちゅもんね?♡
束紗くんの股間にはもう――赤ちゃん産ませられるだけの、濃ゆい種が溜まってるんだよ♡
戦国時代ならもう、赤ちゃんこさえててもおかしくない年頃でしょ?♡♡♡
だったら……おっぱいに甘えながらでも、いっぱい種蒔きしなきゃねっ♡♡
お姉ちゃんの、ヌルヌルの体に……ちんちん擦り付けてみよっか♡♡」
ベッドの上であおむけになった汐李は……♡
少し乾き始めていたローションを、追い塗りした♡
トロッ……♡っと♡ 柔らかな女体を垂れていくさまを見ているだけでも、金玉が疼く♡♡♡
「束紗くんも、服脱ぎ脱ぎしよっか♡
全裸同士で……♡ 肌を擦り合わせた方が、絶対気持ち良いよ?♡♡
ほら、おいで……?♡ お姉ちゃんが脱がせてあげるから……♡♡♡」
「あ、はっ……♡♡ うっ……♡♡」
汐李を見下ろす形で、近づいて……♡♡
制服のボタンを外されていく♡ エロい顔とおっぱい♡ どこを見れば良いのかわからない♡
そして、ちんぽは……♡ ぴこ♡ぴこ♡っと♡ 元気良く、アンテナのようにしなっている……♡♡♡
制服を脱がせながら、汐李はその淫乱な突起物を、足でツンッ♡っと小突いた♡♡
完全に油断していた束紗は、おうっ゛♡♡っと喘いでしまって、腰が曲がる♡
「あははっ♡ ごめんごめん……♡♡
ダメだよ?♡ 女の子の前で、ちんぽそんな無防備にブラ下げてちゃ♡
ちゃんと構えておかないと……♡ いつエッチなことされても、文句言えないんだからっ♡
んっしょ……♡ ……よしっ♡
脱げた脱げた♪♡ おっぱいにおいで?♡
お姉ちゃんのおっぱいに甘えながら……♡ おちんちんコスコスオナニーしよっ?♡♡」
「うっ♡ うぅっ゛……♡♡♡ うぁあぁぁっ゛……♡♡」
――べちょっ♡ たぽんっ♡ むにゅっ♡
束紗は……♡ おっぱいの真ん中に埋まるようにして、汐李と密着した♡
ギュッ♡っと♡ 左右から乳房を抱いて、自分の顔を潰す♡♡
甘ったるい匂いと、ぴっちりと触れ合う肌♡
ぬるぬるしていて、温かくて気持ち良い……♡ お肉のお布団だ……♡♡♡
「ほッ゛……あぁ゛ッ゛……♡♡ おッ゛♡♡ これッ゛♡♡ヤバぃぃ……♡♡
とっ、溶けるゥッ゛……♡♡ おほぉッ゛……♡♡♡」
「ふふっ♡ おちんちん、すっごいビクビクしてる♡
谷間の中で、はぁはぁしちゃって♡ 可愛いねぇ束紗くんはっ♡
よしよし♡ たくさん甘えていいからね……♡
お姉ちゃんの体を使って、射精して……?♡♡♡」
まるで、さっき汐李がしていたみたいなオナニーだ♡
ヌルヌルの肉マットに……♡ ちんちんを擦り付ける♡♡
気持ち良い……゛♡♡♡ 腰が抜けるほどの快楽だ♡♡♡
もち♡っとした腹部に♡ ちんちんずっこずっこ♡
その近辺に生えた、優しい陰毛が♡ クッションになって、厳かに愛撫してくれる♡♡♡
ヌルヌルなので、体が滑って、ぞぞぞぞぞ♡♡♡っと、長い距離♡ 裏筋が磨かれることもあった♡
金玉が、太ももに♡ ぽよん♡っと弾みながら受け止められると、低い声で唸ってしまう♡♡♡
「オッ゛♡♡ ホォッ゛……♡♡ ぎもぢぃぃいッ゛♡
うッ゛♡♡ これぇッ゛♡♡ すごいッ゛よぉぉぉおッ゛♡♡
汐李ちゃんの体っ……♡♡♡ きもぢいぃぃいいぃッ゛♡♡♡」
「あーあっ♡ 男の子になっちゃったっ♡
しょうがないよね~っ♡ こんな甘い匂いの、ぷるんぷるんのおちんぽ専用ふわふわ女体マット♡ なかなか味わえないもん♡
絶対自分のもんにするぞー♡って♡ マーキングしときたくなるでしょ?♡
おほっ♡おほっ♡って♡ おっぱいにしがみつきながら吠えて……♡
濃厚な玉汁♡ 金玉ぎゅいぎゅい♡って上げて、出すんでしょ?♡♡♡
エッチな動物♡ ヘコズリ男♡ 束紗くんの情けない声、たまんねぇ~♡♡」
おっぱいにうもれる束紗の頭を、優しくなでなでする汐李♡♡♡
密着している谷間からは、ぷしゅぅ♡ぷしゅぅ♡っと、濃ゆいフェロモンが分泌されていた♡♡
しっとりもちもちパイ肌に甘えながら♡ 種をグツッ♡グツッ♡と煮詰めて増やしていく♡♡♡♡
足がピンッ♡っと張って、ちんズリのペースが上がった♡♡♡
「ほッ♡♡ お゛ッ♡♡ うぐッ♡♡ うッ゛♡♡
ダメもうッ゛……出ちゃうッ♡♡ 出るっ♡♡
汐李お姉ちゃんでイクッ♡♡ イクッ♡♡ ンぃぃッ゛♡♡♡」
「おっ♡おっ♡ おいでおいで~っ♡♡♡
お姉ちゃんの体に、淫乱ちんぽミルク♡ 大量ぶっかけアクメしよ?♡
ほーらザーメン上がってくる♡ 足ピンしながらイケッ♡♡ イケッ♡♡♡
孕ませおしっこっ――びゅんびゅん出しちゃえっ♡ イケッ!!♡♡♡」
――びゅぶぶッ♡♡ どぷーーーッ♡♡♡ びゅぐぐッ♡ ぶぴゅッ♡♡
ぶびッ♡ どぽッ゛……♡♡ びゅッ♡♡ びゅッ♡♡♡
「はッ゛♡♡ ぐッ゛……!♡♡♡♡
オッ゛♡♡ オォッ゛……!♡♡♡ ふぎゅ~ッ゛……!♡♡♡」
「んっほっ♡ 震えヤバッ♡♡♡
ちんぽすっごいドクンドクンしててエロッ♡ んふ~ッ♡
イケイケッ♡ おちんぽぉっ……♡ どぴゅッ♡びゅッ♡♡
びゅ~ッ♡♡ びゅるるッ♡ ぶぴゅッ♡ ぴゅーーーッ……!♡♡♡」
優しく、トントン♡っと♡
背中を叩かれながらイク♡ 出すたびに、体がビクン♡っと跳ねた♡
ぎゅーーー♡っと♡ おっぱいを強く抱いて射精♡ 気持ち良すぎる♡
爪先で、シーツにググゥ♡っと踏ん張りながらの……♡ 快楽を目いっぱい稼ぐアクメだ……♡♡♡
「ホッ♡ホッ……♡♡♡ ……アヘェ♡♡♡
ひぅッ♡♡ ひゅーーッ♡♡♡ ひゅーーっ♡♡♡」
「あははっ♡ 一生懸命イキすぎちゃった?♡
ひゅーひゅーしちゃうねっ♡ 可愛い~っ♡ ちゅっ♡♡
んふぅ……♡♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅ~~っ♡ ぷはぁっ♡♡」
おっぱいでトロけ顔の束紗を、中から引っ張り出した汐李は、たっぷりとキスをして甘やかした♡
ぐぅ♡っと、突っ張っていた足から、ようやく力が抜ける♡
ぐでん♡っとなってしまったオスを――汐李は、グルンッ♡っとひっくり返して寝かせた♡
今度は――自分の番だと言わんばかりに♡ オスにマウントを取る♡♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ 汐李っ……ちゃんっ?♡♡
怖いよっ……♡♡ なにするのぉ……♡♡♡」
「ん~~……?♡♡
そんなの、一つに決まってんじゃん♡♡♡
――お前と、種付けエッチすんの♡
あ、ごめんね♡ お前とか言っちゃった♪♡
あんまりにもエロくてシコメロだから、子宮から発声しちゃったよ♡
んふ~……♡ そんなに怖がらないで♡ 絶対大丈夫♡
お姉ちゃんが――優しく教えてあげる……♡♡ 女の体♪♡ んふぅ♡♡♡」
オスを怖がらせないように……♡ 汐李は、優しく女体を擦り付けて、束紗にキスをした♡♡
ちゅっちゅ♡ 恋人みたいな優しいエッチをしつつ、お股の割れ目でちんぽを磨く♡♡
女の子は怖くないよ♡ さっきちんちんしてたオナニーマットだよ♡♡と、ちんぽに気づかせてあげるのだ♡♡♡
するとだんだん、束紗の体の強張りも解けていく……♡♡
ちんちんがビンビコ勃ちして、腰がヘコつき始めた♡♡♡
「うぅッ゛……♡♡ 汐李ちゃんの体っ、温かくてきもちぃっ……♡♡
ぷるぷるでっ……♡ 全部溶けちゃうよぉ゛……♡♡」
「んふふっ♡ ちゅぅ~……ぷへぇ♡ そうでしょ♡
でもね――ナカはもっと、温かくてトロットロだよ?♡
おちんぽ……♡ 入れてみたいでしょ……?♡♡」
「うっ、うん……♡♡♡
汐李お姉ちゃんと――エッチしたいぃっ……♡♡♡」
「おっほ……♡♡ おっけ♡
言質取ったからね?♡ ここからは合法だよ?♡♡
んちゅぅ……♡♡ お姉ちゃんに任せて♡
最高の思い出にしてあげるっ、からっ……んほっ♡♡♡」
ゆっくりと、腰を上げた汐李は……♡♡
股の穴で、ビクつくちんこを探るように、腰を振った♡
そして……♡ 穴の入口で、先っちょをムチュ♡っと捉えると――♡♡
そのままズブズブぅ……♡っと♡ つゆだくの膣で、ちんぽを丸呑みした♡♡♡
「オッ゛♡♡ あ゛っ♡♡あつッ゛……ひぃぃいッ゛♡♡
ナカっ゛♡♡ あ、あついよっ♡ お姉ちゃぁんっ゛……!♡♡♡」
「んふー……ちゅっちゅ♡ 大丈夫ぅ♡
すぐっ、慣れるっ、から……♡♡ おほっ♡
おまんこ怖くないよ~っ……ちゅっちゅっ♡ ぷへぇっ♡♡
ふわふわしてて、居心地良いでしょ?♡ んちゅぅ♡♡
おちんちんに――絶対ここで、射精したいって思わせるような、エッぐい構造になってるんだから♡♡♡
すぐに束紗くんも、病みつきになっちゃうよ♡ ちゅ♡♡♡
お姉ちゃんの穴の中に、ちんちん入れっぱなしにしとかないと――落ち着かない体になっちゃうかも♪♡ ちゅぅ♡♡♡」
初めは、膣圧で皮が剥けて、丸出しの竿に、ヒダがニュチニュチ♡と絡んできて、くすぐったさの方が強かったが……♡
汐李の言っていたように、ちょっとずつ快感に慣れ始めると、そこは快楽沼だった♡♡♡
きゅぅ♡きゅぅ♡っと圧迫されるたび、我慢汁が溢れて、まるで射精しているみたいに気持ち良い♡♡♡
熱さにも慣れればもう、おまんこ天国だ……♡♡♡
「ふっ♡♡ ふぇっ゛……んぶぅっ゛♡♡
ぎっ、ぎもひぃッ゛……♡♡ お゛っ♡♡ ほぉッ゛……♡♡♡」
「ちゅ~~っ……ぷへっ♡♡
そうでしょっ?♡ んちゅぅっ♡ ちゅっ♡♡♡
女の子が、生まれたときから持ってる、ちんちんメロメロにするための穴だもん♡
気持ち良くないわけないよね~……ふんっ♡♡
じゃあじっくりトントン……♡ 搾精するとしますか♪♡
ナカに全部、出しきっていいからねっ♡ ちゅっ♡
金玉の中で、うじゃうじゃ泳いでる……束紗くんの遺伝子ちゃんたち♡
みんな私の子宮に注いで、お引越しさせちゃお……?♡ んちゅぅ♡♡♡」
――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ……♡♡♡
ちんちんで、肉ヒダをじっくり炙って咀嚼するための、ゆるふわ手加減ピストンが始まった♡♡♡
本気で腰を振れば、童貞なんか十秒でイカせてしまう♡ そんな快楽肉壺を持っている汐李が、まずは優しく、ヒダでちんちんをしゃぶっていく♡♡♡
女体に押し潰され、全身まるっと包まれている束紗は……♡ ぴゃ~♡っと、脳が光るほどの快感に襲われていた♡♡♡
むぎゅぅ♡っと♡ 上に重たく伸し掛かる、フェロモン女のふわふわボディを抱きながら、必死で舌を動かしている♡♡♡
「んぷへっ♡ れるれるっ♡ お゛ッ♡お゛ッ♡♡
ぎもひぃッ゛♡♡ うぎゅッ♡♡ お゛ッ♡♡ おぉッ゛♡♡
んぶッ♡♡ へッ♡♡ へぴッ♡♡ おぉッ♡♡ おぉンッ゛♡♡♡」
「ちゅっちゅっ♡ うれしーっ♡ ちゅっちゅっ♡ ぺろぉっ♡♡♡
私の穴っ、気に入ってくれたんだっ♡ ぶちゅっ♡
じゃあ体の相性も、バッチリってこと?♡ ちゅっ♡♡♡
ちんちん入れとくのに、ピッタリの穴ボコ♡ 見つけちゃったねぇ♡
おちんぽくぅん♡ ちゅっちゅ♡ おめでとっ♡ ぶちゅっ♡
生涯子作りラブラブ生活決定~っ♡ んほっ♡ んほぉっ♡♡♡」
興奮で理性が溶けて、汐李の腰はだんだん早くなっていく♡♡♡
ぱちゅこ♡ぱちゅこ♡ パンッ♡パンッ♡ 密着していても、腰を器用に振るピストンで♡ オスを食らう♡♡
全身から……オスの脳みそにミッチリとこべりつくような、甘ったるい匂いを放ちながら♡♡♡
おまんこを叩きつける♡ キスもどんどん野蛮になっていった♡ もはや捕食みたいなエッチだ……♡♡♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ べろべろんほっ♡ んほ~~っ♡
おぅやっべッ♡♡ まんこに思考が乗っ取られるっ♡
今っ♡ 私ぃっ♡ ほっ♡ ヒダでちんぽと直接っ、対話してるよぉ♡
ほっ♡ んっ?♡ なにぃ?♡ ちんぽくんっ♡ お゛っ♡
もっとハグしてほしいのっ?♡ おぉ~゛♡わかったっ♡♡
たくさんギュッ♡ってしてあげるっ゛ねっ゛♡♡ おほぉッ♡♡♡」
「ひいぃぃっ゛!!?♡♡♡ おぶッ♡♡ こッ゛♡♡
そっ、そんなのっ♡ おぴぃっ♡♡♡♡ うッ゛♡♡
イっちゃうッ♡♡ でッ♡♡うッ゛♡♡ うンッ゛!!♡♡」
「チュッ♡ちゅッ♡♡ べろべろべろッ♡♡ んほッ♡んほっ♪♡
ごめぇ~ん束紗くん♡ ちゅっ♡ ホッ♡♡
お姉ちゃんもうっ、我慢の限界みたい♪♡ ちゅっ♡
こちとら卵巣がその気になってから、何年もずっと、精子注がれるの待ってたんじゃこらッ゛♡♡
受精予約待ちしてた産みオホ腹の奥にぃっ゛♡♡ お゛ッ♡♡
生子種汁っ♡ 濃厚もちもちたぷたぷ遺伝子っ♪♡
ドバドバ出さんかいゴラぁっ゛♡♡ オラァッ゛!!!!♡♡」
――パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ ぎゅ♡ぎゅ♡ぎゅ♡♡♡
射精を急かすように、ヒダが活発に動き始める♡♡♡
重たい体に押し潰されて、少しも動けない♡ 許されたのは足ピンだけ♡
確実に射精させられる――♡♡♡ 頭がパチパチ♡して、冷や汗をかくほどのゾクゾクが、一気に駆け上ってきた♡♡♡
「んぶッ♡♡ ひッ♡ う゛ッ♡♡ 出ちゃッ゛♡♡ ほッ♡♡
おねっ゛♡♡♡ ちゃッ♡♡♡ んぼッ♡♡ ぶふッ゛♡♡」
「ぢゅーーーっ゛♡♡♡♡ 出せぇえぇっ゛♡♡
お゛っ♡お゛っ♡ 孕むっ♡ お゛ッ♡♡ やっべッ♡♡
お゛ッ♡♡ 膣底狙って打って?♡ ちゅっちゅッ♡ ほッ♡
イケッ♡♡イケおちんぽッ♡♡ ちゅーーッ♡ 種付けしてっ♡♡
中汁ぅッ゛♡♡ ブッこいて受精させろぉ゛……オンッ゛!!!♡♡♡」
――ぼびゅびゅびゅびゅッ゛……どぼッ♡♡ ぶぴッ♡♡♡ ぶぴッ♡♡
びゅぐぐぐぅ~~ッ゛……どぽッ♡♡ どっぷぅ゛……びゅりりッ♡♡
膣が、ポンプのようにうねって、搾精される♡
ドクンッ♡ドクンッ♡ ぶぴゅっ……♡♡♡ 種付けを催促するリズムで♡
びゅるる♡びゅるる♡ 種蒔きさせられた……♡ どぽっ♡ びゅーっ……♡
「ホッ♡♡ ほふんッ……♡♡
お゛っ♡♡ ほっ……♡♡ ほッ゛……♪♡♡
あ~~っ……びゅるびゅる孕ませおしっこぉ~んっ゛……♡♡ お゛♡
ぎもぢぃぃいッ゛……♡♡ おひゅッ♡♡ おひゅぅ~~ッ゛……♡♡」
「ほ♡♡ へッ……☆♡♡♡♡
へぴッ……んぶッ゛……ぐふッ♡♡♡」
「ぢゅッ♡ぢゅーッ……♡♡ おらッ……出せッ♡♡
玉っかすぅ……ちゅっ♡ 子宮の内膜にぃ゛……ほほッ♡♡
擦り付けろよぉん……?♡♡ ぢゅぢゅッ♡♡ ぢゅるぅ~っ♡
ペロペロッ♡ たくさんマーキングしてっ?♡ お姉ちゃんのナカッ♡♡
おっぱいも、おしりも、おまんこも――全部♡
束紗くんだけのものだよぉ……?♡ ちゅっ♡♡
女体一棟買い♡ お買い上げ中出し♡ ありがとうございまぁ~す♡♡
んふ~……♡♡ ぺろぺろ♡♡ じゅじゅ~っ……ぷへぇっ♡♡♡」
ぎゅ♡ぎゅ……♡っと♡ 搾られ続けていたちんぽが、とうとう全部種を蒔き終えて、縮んでしまった♡
抜けようとするちんぽを逃がさないように……♡ 汐李は、お尻をピタ♡っとくっつき合わせて、道を塞ぐ♡♡♡♡
射精をねぎらうみたいに、ペロッ♡ペロッ♡っと♡ 犬のように束紗の顔を舐めて、唾を塗った♡♡♡
汗だくの女の、イヤらしい匂いに包まれて……♡ ぴゅ♡っと、うっすい精子が漏れる♡♡♡
「んぉっ♡ ふーっ……♡♡ やっばぁ♡
すっごいきもちかったぁ……♡♡ おふぅっ♡♡
こんなのハマったらもう……♡♡ オナニーなんかできないねっ♡
束紗くんもそうでしょ……?♡ 一人でティッシュに種蒔きするより、私とおまんこしたくない……?♡♡
膣は何回だって再利用できるから、ティッシュと違って環境にも良いんだよ?♡
ちゅぅ……♡ これからもいっぱい、エッチしようね♡
パイズリも、好きなだけしてあげる……ちゅっ♡♡」
「ふっ、ふひぃ……♡♡ んぶっ♡♡♡
はへぇ……♡♡♡ ……ぉ゛♡♡♡」
湿ったホカホカの女体にうもれて、のぼせてしまった束紗は、その日学校を休んだ♡♡
毎晩、飽きるほどオナニーを繰り返している二人は――♡♡♡
今日から、たっぷりと盛り合う……♡ ドスケベエッチしまくりカップル♡に、なってしまうのだろう――……♡♡