女性Pっち♡のブラが透けてるのを見ちゃった『ふたなりちんイラ清夏ちゃん♡』がエッチなことをしてもらっちゃう話【約22000文字】
「やっほ~Pっち!
ちょっと聞きたいことがあるんだけ……どっ……。
あ~……。寝ちゃってるか~……。
うひひっ♡ Pっちの寝顔とか、超レアじゃ~ん♡
写真撮っちゃおっと♡ どれどれぇ……。
お姉さんに、お顔を見せてごらぁ~ん……? ……なんちってっ」
会議室で、机に突っ伏して寝ている女性Pを見て、清夏はスマホを構えた。
普段からかわれている分、ここでやり返してやろう……!と、考えていたのだが……。
――ブラが派手に透けていることに気がつくと、清夏は……スンッ。っと真顔になった。
机の上で潰れて……にゅもっ♡となっている爆乳。清夏も巨乳だが、それより二回りほど大きな乳肉……。
思わず、ごきゅりっ♡っと、喉を鳴らしてしまう……。
「ぴっ、Pっち~……?
もうっ、ダメだよ~? 女の子が、そんな無防備な格好してちゃ……。
ほんとっ、ダメなんだからっ……。Pっち……。
起きてないよね……? お、お~い……?」
話しかけても、返事は無い。
どうやら、本当に眠っているようだ。
となれば――やりたい放題である。
清夏は、スマホを仕舞うと、生の目でプロデューサーの透けブラを凝視した。
桃色のレースが透けている……。ボリューミーな乳肉は、頑張ればちょっと乳輪が見えそうだ。
「こっ、こんなヤらしい恰好してさっ……。
Pっちが悪いんだよっ……? あたし、いっつも言ってるのにっ。
Pっちはおっぱいがデカいんだから、気をつけてねってっ。
何回も言ったのにっ、直さないってことは、さ……。
――エッチなこと、しちゃっても良いってことぉ……?」
ふんふん♡と、鼻息を荒くする清夏。
スカートが既に、勃起したちんぽで、びこんびこん♡っと浮き上がっている。
我慢の限界を迎えた清夏は……。そのスカートを、ぺらり♡とめくって、ちんぽを自由にした。
びっきびきに硬直している、ふたなりちんぽ……。我慢汁をダラダラと垂らしている。
パンティからハミ出た金玉袋は、ぐつ♡ぐつ♡と、玉汁を盛んに作っている最中だ。
もわん♡とした、ちんぽの熱気を放ちながら……清夏は興奮している。
プロデューサーの透けブラをオカズに……オナニーを始めた。
「んっ、ふぅっ……。
Pっちっ。Pっちぃ……♡♡
おっぱいデカすぎるっ……。何カップくらいあるんだろっ。
あたしいっつも、Pっちでしか抜いてなくてぇっ……お゛っ♡
Pっちのおっぱいとかお尻っ、エロすぎるよぉ……♡
はっ♡ はっ♡ うわっ♡ 背徳感やっばぁっ♡
ちんこすっごいっ、固くなるぅっ♡ ほっ♡ ほっ♡♡♡」
腰をカクつかせながら、ごしっごしっ。と、ちんぽをシコりまくる清夏。
金玉をガシ揉みして、中のザーメンをほぐす。思いっきり射精するための、下準備だ。
すやすやと眠るPの、スケスケ汗だくブラジャーを見ながら……。
ひたすらにシコる。快感を高めていく……!
「おっ♡ ほっ♡ ヤバいもうっ……出ちゃうっ♡ イクッ♡♡
すっごい濃いの出るよぉ~っ? Pっちぃっ♡ んほっ♡
出る出るっ♡ あっ、待ってティッシュっ♡ ティッシュどこっ?
あ、ヤバいヤバいもう出るっ、出る!! うわぁ!!!」
――びゅこっ♡ どぷっ……びゅぴっ♡ びゅぷぅっ!
勢い良く発射された精液は……プロデューサーの顔面に、びゅちちちぃ♡っと当たってしまった。
とんでもないことをしでかしたのに……。ちんぽをシコって、精液を尿道から追い出すのをやめられない。
ぎゅっこ。ぎゅっこ。たっぷり搾って……。余韻までしっかり楽しむ。
顔面に、金玉汁の種鉄砲を受けたプロデューサーが――目を覚ました。
「んっ……? 清夏さん……?
おはようございます……。すいません。
少し、眠ってしまっていたみたいで……え?
うわっ、なんだこれ……。ゼリーみたいなのが……。
――えっ。
清夏さんっ、どっ、どうしてっ、丸出しに……」
寝起きで状況が整理できず、困惑気味のPに……。
清夏は、顔を赤くしながら、怒りをぶつけた。
「ぴっ、Pっちが悪いんだよっ……?
何回も注意してるのにっ、おっぱい丸出しでさぁ……!
もうっ、シコるしかなくなっちゃったじゃんっ……!
あたしの精子返してよっ!」
「えぇっ……。
何を無茶苦茶なことを……。
ひとまず、それを仕舞ってくれませんか?
一旦、落ち着いて話をしましょう」
「ふーっ♡ ふーっ♡ 無理だよ全然っ……♡
ちっとも治まらないもんっ……♡ おちんぽっ……♡♡
Pっちが、なんとかしてよっ。
Pっちのせいだよっ? この勃起っ……!」
ぶるんぶるん♡っと、ペニスをしならせて、怒りをあらわにする清夏。
プロデューサーは……。ふぅっ、と冷静に息を吐いた。
「……わかりました。
プロデューサー科では……。ふたなりアイドルが勃起した場合、速やかに性処理をするようにと、習ってきたので。
いいですよ……。スッキリするまで、付き合ってあげます。
これが気になるんですか……?」
プロデューサーは……胸をたゆんっ♡っと揺らして、清夏にアピールした。
おっぱい……。清夏の頭は、プロデューサーの胸に生えた、二つの分厚くて長い瓜のことで、いっぱいになってしまう。
脳の神経が、ぷっつん♡と、切れてしまいそうなほど、頭とちんぽに血が
巡っている……。
「はぁっ、はぁっ。そうだよっ……。
さっすがPっちっ。話が早いねっ♪
おっぱい見せて……。Pっちのおっぱいの匂い嗅ぎたいの……。
そんなにブラが透けるくらいだから、きっと汗だくだよねっ。
Pっちのおっぱいフェロモンシャワー……♡ 浴びたすぎぃ……♡」
「なんですか……。おっぱいフェロモンシャワーって……。
まぁ……胸を出すくらいなら、どうということはないですよ。
私も、清夏さんのペニスを見てしまいましたし……。
これでおあいこですね……。んっ……」
でっかいおっぱいを、ぎちち♡っと抑え付けているシャツ……。
そのボタンを、器用に外していくP。細い指と、デカいおっぱいを、チラチラ交互に見ながら、清夏は玉を揉んでいる。
プロデューサーのせいで、精子がどんどん増えていて、揉まないと絡まりそうなのだ。
ペニスの先っちょからは、ドバドバ♡とカウパーを垂らし、床に水たまりを作っている……。
シャツを脱ぐと……モワンッ♡っと、汗の匂いが強く香った。
若い女性の、甘酸っぱい匂い。それに混じって……おっぱいの、桃のような優しいフェロモンが香る。
ブラにミチミチに詰まった、巨大な乳肉が、清夏を興奮させた。
「ほっ、本当にPっち、おっぱいおっきいね……。
佑芽っちよりも全然デカいし……。肩こりとかヤバそ~……。
そんなにおっぱいが大きいとさ……。やっぱり、彼氏とかからも、パイズリ頼まれたりするっ?
あたしが恋人なら、毎日頼んじゃうな~っ……。あははっ……」
「……いませんよ。彼氏なんて。
恋愛なんて、してる暇ありません。
あなたのプロデュース以上に、優先することなんか、ありませんから」
「おっ……。そっ、そぉっ?
照れちゃうな~っ……えへへっ。
そんなこと言われたらさぁ……。精子どんどん作っちゃうよ……。
Pっちのこと、孕ませたくなっちゃう……♡♡」
ぐぽっ♡ごぽっ♡っと。
清夏の玉から、スケベな音が聞こえてくる。
プロデューサーは、聞こえないふりをして……ブラのホックを外した。
勿体ぶることなんてない、とでも言うような、あっさりとした態度で……。
ハラり……♡と、ブラを落としてしまう。
プロデューサーの生パイが……清夏の視界を埋め尽くした。
視野が狭くなる。おっぱい、おっぱいしか見えない。巨乳……。
長ったらしい乳肉は、乳輪が艶々していて、見るからに柔らかそうだ。
乳首もふてぶてしい。ここが乳を出す場所だぞ~と、アピールしているみたいな、誘惑姿勢の乳房。
おっぱいを見ただけで、清夏のちんこはグングンしなり……我慢汁をピュッピュとトばした。
「おほっ……♡ Pっちのおっぱいでっかっ。
おっぱいで妊娠できそうなくらいデカいじゃん……」
「どういう意味ですか……それ……。
おっぱいに受精機能はありません……。
だいぶ、脳が焼けていますね。
速やかな対応が必要な状態です。
……どうぞ。
好きにしてください……。あなたのものです」
無防備に胸を晒して……清夏の方をジッと見つめるP。
椅子に座っているPに、下から見上げられると……。上目遣いみたいで、ドキッ♡としてしまう。
清夏は……手をわしゃわしゃしながら、鼻息荒く、Pに近づいた。
近づくにつれて、おっぱいから香る、汗の匂いが強くなる。
もわ、もわ……♡と、湯気を放つ、フェロモン熱源を……。
清夏は――むにゅっ♡っと揉んだ。
「うぉすっごぉっ……♡ 柔らかぁっ……♡
ふっ、ふわふわしてるっ。すごいっ……! おっぱい……!
あたしのとじゃ、比べものになんないよっ……!」
「んっ……。そうですかっ……。
性的に満足できるように、我慢せず、欲望をぶつけてください。
……普段から、チラチラ見てますよね。私の胸。
ずっと、こういうことがしたいと思っていたんですか……?」
少し頬を赤くしながら言われて、清夏はゾクッ♡とする。
普段はからかわれてばかりなので、やり返すチャンスだと気づいたのか、ニマァ……♡と、表情を崩した。
「そっ、そうだよぉ……?
Pっちのおっぱい、ずっと揉みたいと思ってたのっ。
毎日オナニーのオカズにしてるしっ……。
こんなふわふわでモチモチのおっぱいで、ちんぽとか挟まれてみたいな~って……思いながらシコってたよっ?
Pっちは気づいてないかもしれないけどさぁっ……。
歩くたびに、おっぱいいっつも揺れてるしっ。
なんかエロい匂いするしっ。絶対おっぱいから香ってるしっ!
あたしだけじゃなくて……。ちんぽ生えてる子はみんな、Pっちのおっぱいに夢中だと思う……。
学校中のちんぽ女に、オカズにされてるんだよぉ……?」
イタズラっぽく言われて、プロデューサーは恥ずかしそうに、清夏から目を逸らした。
隙あり!と言わんばかりに、清夏はプロデューサーのおっぱいにダイブする。
谷間のところに顔面を押し付けると、ぷにゅぷにゅ♡と肉が弛んで、温かく出迎えられた。
左右から乳房をかき集めて……むにぃ♡っと圧迫する。
スベスベの、湿った乳肌に、ほっぺたを擦り付けまくりながら、匂いを嗅いだ。
「はっ♡ふっ♡ んぷっ♡ ひひっ♡
おっぱいでっかっ♡ おっぱいっ♡ おっぱいっ!
おっぱいめちゃめちゃ良い匂いするよっ? Pっちぃ……♡ おほっ♡
あ~~もうっ。ここに住むっ。
リーリヤと一緒に住むっ! おっぱい片っぽずつ分け合って、フェロモン同棲するもんっ!
ほらぁ……。お、おっぱいの裏とかさぁっ。雨宿りできそうじゃんっ?
ちょっと、見せてよ……。汗ヤバいんでしょっ……?
フェロモン乳汗の雨漏り、しちゃってるんでしょぉっ……?」
清夏は……プロデューサーの重たいおっぱいを、ぐぐぅ♡っと持ち上げた。
石の裏のダンゴムシを探すみたいに、めくられた巨乳は……。
ものすごくジメジメとした、フェロモン湿地帯を、隠し持っていた。
おっぱいを開いた瞬間、もわもわもわ!っと、すごい勢いで、濃ゆい体臭が香る。
脂っこくてベトベトした匂い……。香りが強すぎて、清夏はケホケホとむせてしまった。
「は~っ。すっごっ♡
おっぱいの裏っ、こんなんなってるんだぁ……♡
うっとりしちゃう♡ すほぉっ……あんまっ♡
煮詰めたジャムみたいにっ、甘ったるい匂いっ、するよぉ……♡
おひゅぅっ……♡」
「そっ、そんなところっ……。臭いだけでしょうっ?
いくらフェロモン好きとは言っても、悪臭でしかないはずですっ。
そんなに鼻を押し付けてっ……んっ……♡
付け根のところっ……♡ 鼻先で押さないでっ……♡ んぅっ♡」
「んぉっ♡ Pっち~♡
エロい声出すじゃんっ。スンスンッ……ほッ♡
あ~~くっさっ♡ おっぱいの影くっさっ♡
フェロモン濃っゆ♡♡♡ 頭トロけちゃう……♡
ねぇPっち……。さっきから、あたしのちんぽ、すっごいことになっちゃってるよ?
触ってよぉ……。おっぱいちゅぱちゅぱしながら、出したいの……♡」
「……わかりました。
もう少し、腰を近くに……。……ありがとうございます。
少し、指を湿らせますね……んふぅっ。
ペニスを傷つけるわけにはいきませんから……」
プロデューサーは、ちゅぱちゅぱ♡と、自分の指をねぶって、唾まみれにした。
その仕草が、まるでフェラしているみたいで、清夏の玉がズグンッ゛♡と疼く。
股間がソワソワして、ちんぽはビクンッ♡ビクンッ♡っと跳ねながら、我慢汁を垂らした。
据わった目で、おっぱいを直視する……。にゅぅ♡っと寄せた乳房の、右側から。はむぅ♡と咥えて、じゅるじゅるすすり始めた。
「んぽっ♡ ちゅっ♡ ぬふぅっ♡ うんまっ♡
Pっちの汗っ、おいちっ♡ じゅぷぅっ♡
ぺろぺろぺろっ♡ 乳輪あったかぁいっ♡ ぺろぺろっ♡ おふぅっ♡
汗だくだくじゃんっ♡ ちゅぅっ♡ おいひぃ~っ♡♡」
「んっ♡ あのっ……♡ 激しいですっ……♡
そんなに目いっぱい吸わなくてもっ、フェロモンは出ますよっ?
喉が渇いた、赤ちゃんみたいですねっ……んぉっ♡」
「ちゅぅっ♡ちゅぅっ♡ ぷはっ♡
Pっち~っ。生意気だぞぉっ?
今のあたしは、おっぱいしゃぶりたい放題なんだからっ。
いつもみたいにっ、負けっぱなしだと思わないでよねっ。
じゅるっ♡じゅるっ♡ んぢゅーっ……ぷへぇっ♡
ちゅちゅっ♡ ちゅーーーっ……ちろちろちろちろっ♡」
乳首を伸ばしながら、じゅるじゅると吸って。
乳輪ごとしゃぶる。贅沢におっぱいを堪能していると……ちんこが急に、気持ち良くなった。
Pが、濡れた指で、ぎゅぅ♡っと握ったのだ。
先っぽを甘やかすみたいに。優しく皮を剥いて、しゅこしゅこ。
快楽を浴びせていく。弱点まみれの棒を握られて、清夏の腰が少し引けた。
「はっ♡ うっ♡ Pっちっ、ヤバいそれっ♡
ちんぽくすぐったいよっ♡ おっ♡ おぅっ♡ んふぅっ♡
やったな~っ? ぺろぺろっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡
あたしっ、絶対負けないからっ♡ んぢゅっ♡
Pっちのことっ、喘がせてみせるっ……♡ ぺろぺろぺろぺろっ♡」
「んぐっ、ふぅっ……♡ 望むところです♡
その方が燃えるというなら、こちらも容赦はしません。
金玉袋、失礼しますよ……んっ♡」
「おひょっ!? ちょっ♡
それ反則ぅ……♡ はっ、はひぃ~~っ……♡
そんなねちっこくっ、揉まないでぇっ♡ おほっ♡
お~っ……やっばぁっ♡
頭ちんぽこにっ、なっちゃう~ぅ……♡ おひ~~っ♡♡♡」
玉袋を、ふにゅ♡ふにゅ♡っと甘やかされながら。
しゅこしゅこちんコキ……。おっぱいをしゃぶりまくっていたはずの清夏は、プロデューサーから逃げるように腰を引き、ギュッ♡っとおっぱいを抱いて、快感を誤魔化そうとした。
にゅっこにゅっことシコられると、体が快楽を求めて、勝手に腰を前に突き出してしまう。
そのたび、引こうとするので、自動的に腰ヘコダンスが始まった。
おっぱいにしがみつきながらヘコヘコ。情けない求愛行動だ……。
「ちゅっ♡ んぶぅっ♡ おほぉっ♡ 強すぎるぅっ♡
おっぱいつっよっ♡ Pっちおとなげないよっ?
そんなにちんぽシコシコしてっ、金玉もねちっこく揉んでさぁっ♡
あたしのこと好きなのっ? Pっちっ……」
「……まぁっ、はいっ。
好きですがっ。なにか?」
「えっ……えっ?
あ♡ わ♡ イっちゃうっ♡♡ イク!!」
――びゅぶッ♡♡どぴゅーーーッ♡♡
びゅるるッ♡びゅるるッ♡ どぴゅッ♡ びゅーーッ……!♡♡
好きと言われた途端に漏れてしまう、雑魚ちんぽ。
びゅくびゅく♡っと、種を打ちながら。清夏はおっぱいを強く抱いた。
「んぇぇっ♡ 出ちゃったよぉ……♡
Pっちが変なこと言うからぁっ……♡ お゛っ♡ イクッ♡
ふーっ♡ふーーっ……おぉすっごっ♡ まだ出るっ♡
たくさん出るっ♡ 出すっ♡ ふんっ゛♡ ふんっ゛……!」
息みながら、じっくりと射精する。
丁寧に玉をほぐされて、精子の出が良くなったようだ。
唾で湿らされたちん先を……ぎゅっこぎゅっこ。効率的に快楽を与えられて、搾り取られる。
仕上げに……ぐぎゅぎゅ♡っと。
根っこから搾り出されて……パッ。と、ちんぽは離された。
「スッキリしましたか?
……まだ固いですね。玉もパツパツ……。
性欲、強すぎじゃないですか? 清夏さん……」
「ハッ……♡♡ ハッ……♡
Pっちのせいじゃぁんっ……おほっ♡ はーーっ……♡
しゅっご……♡ 頭ずっとパチパチしてるっ……♡
こんな出し方したことないっ……♡ 頭おかしくなっちゃうよっ……♡
あたしがっ……。Pっちのおててでしかイケなくなったら……。
絶対責任取ってよねっ……んちゅぅっ♡」
おっぱいをハムハムして甘えながら、清夏は腰をカクつかせている。
ビキビキにふくれたちんぽは、まだまだ全然、出し足りなさそうだ。
Pは……指に付着した精液を拭き取ると、清夏の頭を優しく撫でた。
おっぱいに溺れて、射精の余韻に浸っていた清夏は……いきなり甘やかされて、ビクンッと跳ねる。
「どどっ、どうしたのPっちっ。
Pっちがっ、あたしを撫でるなんてっ……。
Pっちもおかしくなっちゃったっ……!?」
「違います……。いや……。
……違わないかもしれません。
正直、シチュエーションに酔っていることは、否定できません。
……清夏さんのせいです。
清夏さんの方こそ……責任を取ってください」
「Pっち……♡
そんなん言われたら、あたし……ヤバいよっ?
見てこれ……ちんぽっ。
あんなに出したのに、どんどん固くなってるし……。
金玉も、ヤバい……。精子作ってるの、丸分かりじゃん……。
エロ漫画みたいに、どくんっ♡どくんっ♡ってっ。
互い違いに持ち上がってるの、ヤバすぎないっ?
赤ちゃん作る気満々だよ……。どうしてくれるの……?」
お互いに、自分のムラムラの責任を押し付け合う二人。
ほんのちょびっとの、寝顔見抜きで終わるはずだった時間が……本格的な搾精プロデュースになってしまいそうだ……。
「ひとまず……。精液を出しきることを目指しましょう。
清夏さんは……疑うまでもなく、おっぱい好きですが」
「おいっ」
「最後まで聞いてください。
おっぱい好きなので……。当然、パイズリ、されたいですよね?」
「ぱっ、パイズリ……♡
もちろんっ、されたいよっ?
Pっちのおっぱいで、おちんちんをシコシコされる妄想で、今日まで抜いてきたんだもんっ。
けどっ、パイズリってさ……。結構疲れるんでしょっ?
あんまり無茶はさせたくないかも……。
あたしだって、おっぱいあるし、大変さはちょっとはわかるからさ……」
「では、パイズリはナシにしますか?
緊急用の搾精器具を、あさり先生に借りて――」
「待った待ったっ。Pっちストップっ。
……してほしいっ、ですっ。
パイズリ……。Pっちのおっぱいで、射精したいよ……」
甘えるように、あざとく言われて、Pは少しくらったようだ。
わかりました……と、小さく答えると……。
おっぱいに、唾を垂らす……。手のひらで、谷間にたっぷりと塗り込んだ。
ホカホカの乳肉が、どんどんイヤらしい姿になっていく……。
「そういうことなら……。清夏さんが腰を振るのはどうですか?
性的にも満たされますし、私の疲労は軽減されます。
初めてのパイズリは、腰が抜けるほど気持ち良いと聞くので……。まともにピストンできるかどうかが懸念点ですが……。
もし、気持ち良すぎて、どうにもならなかったら、教えてください。
私が腰を支えますから……」
「さっ、さすがに大丈夫っしょ……。
絶対気持ち良いだろうけどさ……。腰抜けるのはヤバいってっ。
あたし一応……オナホとかでもオナニーしてるしっ?
刺激強いのには慣れてるからっ。多分大丈夫っ!
Pっちのおっぱいの深いとこに……。精子どっぷり注いであげる……♡」
ムラムラの清夏のちんぽが、ビクン♡ビクン♡っと大きく跳ねた。
おっぱいを前にして、かなり興奮している様子だ。
アドレナリンが出ていて、おっぱいには負けないぞ!という、ちんぽの意思が表れている。
これなら大丈夫そうだな……と、プロデューサーは安心しながら、胸を潰した。
こんもりと山になった爆乳……。据え置き型のオナホみたいな、ぶっとい乳たぶまんこの完成だ……。
「おっぱい、一応私がこうして、潰しておきますが。
もっと乳圧が欲しいと、途中で思ったら、清夏さん自身で潰してください。
メスの腰に、思いっきり叩きつけるようなイメージで、交尾しましょう」
「うっ……。淡々とエロいこと言われると、ムラッとキちゃうんですけどっ?
とりあえずっ……。腰振りのために、おっぱいを支えにするね……。
あっ……柔らかっ……♡
おっぱい……♡ 何度触っても、ふわふわすぎるっ。
Pっちのおっぱいっ。おっぱい……!」
「清夏さん……。パイ揉みの時間ではないですよ?
快楽を待ちわびている、勃起ちんぽを、早く楽にしてあげてください」
「そうだった……。ごめんね~……おちんぽっ。
おっぱいに、入れなきゃ……。ふぅっ♡ ふぅっ♡
ヤバッ。めっちゃ興奮するぅ……。
ふぅっ……。……よしっ。
Pっちっ、入れるねっ……! ……お゛っ♡♡♡」
――ずぶずぶッ……♡♡ むにゅにゅッ♡ ずぷッ♡ ニュニュッ!!
「はッ♡あッ……待ってッ♡ 無理ッ♡
ほッ♡ほひゅッ♡ お゛ッ♡♡ ぉ゛~~~ッ゛……??」
――むちッ♡ むちィッ゛……♡
ずむむッ゛♡ ずにゅぅッ゛……♡ むちッ゛♡むちぃッ゛♡♡♡
「へッ♡ へぇッ゛? お゛ッ、おっぱいっ?
こんなっ、きもちぃのぉ゛っ……? おひゅっ♡ おひゅーーーっ♡♡
ふーーっ……無理無理こんなのっ……♡ 腰振れるわけないっ……♡
助けてっ、Pっちぃ……♡♡」
「まだ挿乳しただけですが……。
この時点で動けないとなると、セックスは厳しそうですね……。
ひとまず、ちんぽがおっぱいに慣れるまで、乳肌をベッタリとこべりつかせて、揉み上げましょう。
どうですか……? 気持ち良いですかっ……?」
――むにっ……むにゅっ……ぎゅっ♡ ぎゅっ♡♡♡
優しい乳圧で、ちんぽを先っちょから根っこまで甘やかされて、清夏は吐息を漏らしながら、ガクガクと震えた。
舌をみっともなく垂らして、へ♡へ♡と喘いでいる。
力強く踏ん張っていたはずの足は、すっかり内股になっていた。
おしっこを我慢しているときみたいで、情けない……。
「はっ♡ うっ♡ お゛っ……ちょっとっ、待ってっ♡
おっぱいすごすぎてっ……お゛っ♡ ひゅっ♡ ひゅっ♡
息っ、できにゃいっ゛……♡♡♡ おひぃっ♡♡ ふひゅーーーっ♡」
「ちゃんとできてますよ。落ち着いてください。
清夏さん……かかとが浮いてます。
このままだと、足ピンになって、早くイってしまいますよ?
リラックスしてください。体の力を抜きましょう。
あ、ちょっと……。どうしてもたれてくるんですか……」
「うぅ~っ……♡ ちょっと楽になったかもぉ……♡
かかと浮いてるけどぉ……。おっぱいが支えてくれるから、なんとかなりそう……。
頑張ってヘコヘコするからっ……お゛っ♡
Pっちっ、見ててっ……♡♡ ぬふぅっ゛……!」
プロデューサーの頭を抱くようにして……ぎゅっとしがみつきながら。
清夏はゆっくりと、ちんぽを抜き始めた。
ぞりぞりぞりぃ゛……♡っと、カリの溝がおっぱいに磨かれる。
少し動いたところで、また止まってしまった。
「お゛♡ お゛♡ 無理っ……♡
やっぱ無理だったぁ……♡ どうしようPっちぃ……♡
おっぱい気持ち良すぎてっ、ちんぽできないかもぉ……♡」
「わかりました……。そういうことなら、無理に腰を振る必要はありません。
私にしがみついたままでいいので……。急に崩れないようにだけ、頑張ってください。
私が……二の腕で、おっぱいをパフパフします。
清夏さんは、ちんぽを一番奥に捻じ込んで、そのままじっとしていてください……」
「うんっ♡ わかったぁっ。
ごめんねPっち……今っ、ちんぽ戻すっ、からっ――あ゛っ」
――びゅぷ♡ ぴゅっ♡ びゅるっ……♡♡
「ふぁあぁっ゛……ごめんっ♡
ちょっと漏れちゃったっ、けどっ……♡
なんとか戻ってこれたよっ……♡ Pっち褒めて……!」
「はい……じゃあ。
おっぱいで、褒めてあげますね……♡ んっ、ふぅっ……♡」
――ぱふ……ぱふんっ♡ ぱにゅっ♡ ぱにゅっ♡
卵すら潰れないほどの、優しい乳圧で。
清夏のちんこが、パフパフ揉まれ始めた。
温かい乳肉が、ふにゅ♡むにゅ♡っと、ちんぽを甘やかしてくれる。
夢みたいな入れ心地だ。震えが止まらない。
「おっ♡♡ お、おへ♡ おほっ♡
やっばぁっ……すごすぎてっ゛……おんッ゛♡
頭ぱちぱちすりゅぅ……♡♡ おほぉっ……♡♡♡」
「ふぅっ、ふぅっ……。
すいません……♡ ちょっと、汗の量が増えてきましたっ。
臭くないですか……? 遠慮せずに教えてくださいねっ」
「おっ、おんっ。むしろ良い匂いがするよっ?
すすぅ~っ……♡ ……はぁ~~っ。
Pっちの髪の毛、むっちゃ甘ぁ~っ……。
おちんちんの栄養になるぅ~っ……すほぉっ♡
頭皮からにじみ出てくる、脂っこいメスの匂いがさぁ……♡ ほっ♡
ほんと、たまんないんだよねぇ……♡ おほぉ~っ……♡」
たっぷりと、プロデューサーのフェロモンを吸い込みながら。
清夏は、ぎゅぅ♡っと、プロデューサーを抱き締める。かかとが浮いて、不安定な体を支えられながら。
二の腕ふわふわ乳圧おっぱいパフパフで、イカされそうになっている。
「おっ♡ おひっ♡ んぉ~っ♡ キくぅ~っ♡
おちんちんひらぺったくなっちゃうっ♡ あ~♡ ぎもぢぃ~っ♡
おっ♡おっ♡ 気持ち良すぎるっ♡ おんっ♡ おんっ♡
あっ♡ ヤバいっ♡ Pっちイクかもっ♡
Pっちっ♡ おっ、おっぱいでイクッ♡♡ イクッ!」
「んっ……いいですよっ。射精どうぞっ。
おっぱいの中に……種付けしてくださいっ。
清夏さんの遺伝子が欲しいですっ。マーキングしてくれますか?
おっ……♡ ちんぽイケッ♡イケッ……♡ ……出せっ!」
――びゅぶっ♡♡♡ びゅるるるるるッ♡ どぴゅッ♡ぶぴゅっ♡♡♡
ぶびびぃ~っ♡♡ びゅこびゅこっ♡ どぷっ♡ びゅるぅっ♡♡♡
「あっ♡ あ゛~~っ……♡ 出たっ♡
出るっ♡ んふっ♡ んふぅ~っ♡ おっ♡ おひゅ~~っ……!
くぉ~っ……やっばぁこれっ♡ 脳みそパーになっちゃうよ!
おっぱいきもちぃっ♡ きもちぃっ……うぅ~っ搾ってっ♡
搾ってぇっ♡ おちんぽぉ~~~っ……♡ お゛っほぉ~……!」
むぎゅ……むぎゅ♡ 甘やかし乳圧で、プロデューサーが種を搾ってくれる。
どぴぴ♡どぴぴ♡っと、おっぱいの中で安心して射精できる、抜群の出し心地だ。
湿ったパイ肌が、もちゅ……もちゅ♡
ちんぽを優しく、押し込んでくれて……。種が漏れる。
ぶぴゅ♡ぶぴゅ……♡ 長い射精にも、呆れることなくつき合ってくれて、大量の精液が溢れ出した……。
「おっ、あぁっ……♡♡ しゅっごぉ……♡♡
おっぱいの中で……。おしっこしてるみたいだったぁ……。
ふぅっ、ふぅっ……♡ 待っててねっ、Pっちっ……おほっ♡
今っ、腰引くっ、からぁっ……おぉっ゛♡♡♡」
ぞりぞりむちゅっ♡っと、パイ肌が引っかかって、清夏は吠えた。
それでもなんとか踏ん張って……。おっぱいからちんぽを引っこ抜く。
精子がポタポタと、垂れるほど、玉の蛇口が緩むような射精だった。
プロデューサーが……。おっぱいを持ち上げたまま、固定している。
清夏がちんぽを抜き終わると……。おっぱいを広げて、乳内の様子を見せつけた。
ねばぁ……っと、精子が糸を引いている。
もわん♡っと、オスとメスが混ざったような匂いがして、清夏は興奮した。
「すっ、すごいっ……。
これ全部、あたしが出したの……?
こんなにイったことないよ……。Pっちのおっぱいってすごい……!」
「かなり長い時間、びゅくびゅくと震えていましたもんね。
清夏さんの方こそ、平気でしたか?
それなりに体力を要する、厳しい射精だったと思いますが……」
「あ~うんっ。まだちょっと、足がガクガクするけどっ。
全然平気っ。むしろ、おっぱいが気持ち良すぎて、回復しちゃった~。みたいなっ?
ねぇPっち……♡ わがまま言っても良い……?
もう一回……おっぱいに種付けしたいなっ……♡
今度はさ……。Pっちが動いてよっ。
おっぱいで、あたしのちんぽいっぱい搾精して……?」
清夏のあざといおねだりに、胸を打たれたPは……。
プロデューサー科で学んだ、一番エロいパイズリ方法を、清夏に提案する。
「では……。とっておきのパイズリをしましょうか。
――アナル舐めパイズリです。
少々人を選ぶプレイなので、清夏さん次第ですが」
「えっ、あっ、アナル舐めって……。
おちんぽの夢じゃん……!
あたしは、もちろんっ、やってほしいけど……。
Pっちはいいの……? お、お尻の穴を舐めるなんて、ヤじゃない……?」
「担当アイドルのケツ穴くらいしゃぶれないと、プロデューサーなんて勤まりませんよ。
私のことは気にしないでください。……こっそり見抜きするほど、溜まりに溜まっている性欲の方が、解消すべき問題です」
「そのことはもうイジんないでよ~っ。
もうっ、Pっちのイジワルっ。……いいもんっ。
ドン引きするくらい、ネバっこい精子、放り出してやるぅ……♡」
あざとく拗ねた清夏は……。ドキドキしながら、Pにケツを向けた。
冷静になってみると、大好きな人に、お尻の穴を晒すなんて、とても恥ずかしいことだ。
だからといって、今さら引き下がることはできない……。
覚悟が決まると、清夏はビコンッとちんぽをしならせた。
「じゃ、じゃあ、お願いねっ、Pっち……。
あたしのお尻おまんこ、召し上がれっ?」
「はい……遠慮なく。
ちょっぴりくすぐったいかもしれませんが……頑張ってください。
いただきますよ……? ……ちゅっ♡♡」
「おっ♡ おひっ♡ うわっ♡
すっごいこれぇ……お゛っ♡
Pっちの唇がっ、とっ、溶けてるぅ……♡ おほぉ゛……♡」
「ちゅぅっ♡ ちゅぅっ……ぷはぁっ。
まだ、キスをして、ほぐしているだけですよ? ちゅっ♡
本番は、舌で舐めしゃぶるわけですから……。
ある程度の快楽は、覚悟しておいてください……ちゅちゅっ♡」
たっぷりとアナルを吸われて、シワがヒクついてしまう。
ちんぽがしなりすぎて、びたん!びたん!っと、清夏の腹を叩いた。
プロデューサーの唇はフワフワで……。敏感なところに、柔らかいものが触れるだけでも、感じすぎてしまう。
ぷにぷにの弾力を浴びて、低い声でオホっていると……。ついに、舌が伸びてきて、れるぅ♡と舐められた。
「ほんひっ゛!? お゛っ♡ ちょっとぉっ♡
舐めるとき言ってよぉっ。ビックリしたぁ……。お゛っ♡おぉっ゛?
これちょっとっ……すごいかもっ……おぅっ♡ おぅっ♡
変な声出ちゃうっ……♡ おぉ゛~んっ……♡」
「ぺろっ♡ぺろっ……んへぇっ♡ ちゅっ♡
たくさん喘いだ方が……ぺろっ♡ 性欲解消になりますからっ。
獣になったつもりで、たっぷりと吠えてくださいっ……ぺろぺろっ♡」
「おっ♡ おほっ♡ いいのぉっ?
あたしっ、ばけもんみたいに喘いじゃうよっ……?
Pっちぃ……♡ 情けないあたしのことっ、嫌いにっ、ならないでっ――おぉおおぉんっ゛!??」
「じゅぷっ♡ ぺろっ♡ んれぇ~っ♡ ちろちろっ♡
まだ少しっ、恥じらいがあるみたいなのでっ、ちゅっ♡
徹底的にしゃぶってあげますっ♡ ぺろぺろっ♡
何も難しいことは考えずっ♡ れろぉっ♡
頭を空っぽにしてっ、叫んでくださいっ♡ ぺろぺろぺろ♡ んちゅ~っ♡」
「ホッ゛♡ ホォ~~ンッ゛!?
お゛ッ♡ おほッ♡ ダメダメそんなッ♡ おンッ゛!?
いきなりォ゛~ンッ♡ う゛ッ♡ う゛ッ♡♡♡
アナルちろちろっ、しちゃッ♡ ほひょぉひぃ~~ンッ゛♡♡♡」
素っ頓狂な声で喘ぎながら、清夏は腰をカクカクした。
アナルをねちっこく這い回る、プロデューサーの濡れた舌に、病みつきになっていく……。
吐息混じりに、快楽を浴びせられて、清夏のちんぽは暴れ狂った。
そのちんぽを――捕まえるように。
むちゅっ……♡っと。プロデューサーが、ちんぽで挟んでしまう……!
「ぎょっ、ぎょぇえっ゛☆
おっぱいキっ、たッ゛……んぐぉぉッ゛♡♡♡ お゛ッ♡
おひゅ~っ゛♡ お゛ッ♡ おふッ♡♡ おふぅッ゛……!」
「ちゅっ……♡ ぺろぺろっ♡ おやっ?
ちゅぅっ♡ さっきはっ、腰を振るのもやっとだったのにっ。
しっかりピストンできていますね……んれぇ♡ ちゅぅ♡
その調子ですっ。清夏さんっ。
金玉の膿を、出しきってくださいっ……ぺろぺろぺろぺろっ♡」
「おっひょっ♡ だからっ、そのっ♡
いっぱいぺろぺろほじるやつっ、やめてってばぁっ♡ おぉんっ♡
ほんとにっ、お゛っ♡ 脳みそいじくられてるみたいなのぉっ♡
んふっ♡んふっ♡ 腰もっ、勝手に動いちゃうだけだしぃっ♡
おほっ♡おほっ♡ ほんとは気持ち良すぎてっ、おぉ゛~っ♡
頭パーになっちゃいそうなんだよぉぉおっ♡ おひゅ♡おひゅーッ゛♡♡」
ふわふわおっぱいで、もちゅ♡もちゅ♡
清夏の腰を叩くように、ピストンするP。
乳房が、たぱんっ♡っと、付け根に当たるたび、むにゅっ♡っと弛んで甘やかされる。
暴れるちんぽを乳圧で締め付けられて、行き場を失った怒りを、力任せに乳房に叩きつけることで、なんとか正気を保とうとする清夏。
たっぱたっぱ♡と打ち上がってくる乳肉に負けじと、汗だくで必死に出し入れを繰り返している……!
「ふぅっ♡ ふぅっ♡ あん♡これもうっ……♡ ほんとにやっばぁいっ♡
お゛っ♡ ほんとなんだってばぁっ♡ Pっち~~っ♡ おほっ♡
ぬふっ♡ぬふっ♡ おっぱいもちもちでっ♡ お゛っほっ♡
うぅ~っ♡ ちんぽにぴとぴとってっ♡ 吸い付いてくるよぉ~っ♡
おひゅっ♡おひゅっ♡ んぁ~お尻もやっばぁっ♡ おっ♡♡
精子漏れるっ♡ 出る出るっ♡ おんァッ゛♡ くぅッ!!」
「ちゅっちゅっ♡ んふぅっ♡ 出ますか? じゅっ♡
おっぱいにどうぞっ♡ ちゅぅっ♡ んふっ♡んふっ♡ ちゅっ♡
ケツ穴のヒクつきと、ちん先のふくらみでっ、ぺろぺろっ♡
さっきよりもっ、イクまでがわかりやすいですねっ♡ ちゅっ♡
追い込みやすくてっ、助かりますっ♡
これでトドメにしましょうっ――イケッ♡」
「へっ? あ゛♡ わ!わ!!
イクイクイクイクッ! お゛ッ♡♡♡ オッ゛!!?」
――ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろっ!!!!
むぎゅッ♡♡♡ むぎゅぎゅぎゅッ♡ ぎゅーーーーッ!!!
「あ゛ッ――イグゥ゛!!!!」
――どぷッ♡ どぴゅぴゅッ♡ ぶびびびびぃ~ッ……びゅぷッ♡
どくんっ♡どくんっ……! びゅぷッ♡ どぽぉッ……!!!
「ホ~~ッ……!! ンォッ゛……!!!
ホッ♡ ホッ……! フ~~ッ゛♡♡ オンッ゛!!
フッ♡フッ♡ 出る出るっ゛……ぅうぅぅうぅッ゛♡♡♡ イクッ♡♡
んもぉぉおぉッ♡♡ おぉぉおぉおんっ゛……! ふしゅぅ~ッ♡
ふッ♡ ふし~~っ……! ン出るっ゛! うぎゅッ゛!!!」
「んはぁ……ちろちろっ♡ すごいですねっ♡
射精のピークがっ、何回もクるような放り出し……ちゅっちゅっ♡
たくましい種蒔きっ、です……ちゅぅっ♡
清夏さんは……ぺろっ♡ アナル舐めパイズリが、一番射精量が多くなるみたいですねっ……ぇろぉっ♡ ぢゅぷぅっ♡ ちゅ~~っ……ぷはぁっ♡」
トン……トン♡っと、甘やかすように。根本までおっぱいで叩き上げて。
最後は……ぎゅーーーっ……♡っと、搾りながら、ちんぽを抜いた。
射精量が多すぎて、乳下からポタポタと、精子が雨漏りしている。
清夏のちんぽも、たっぷりと体液を垂らしていた……。
「は……♡ はへ……♡
すごしゅぎるっ……♡ おっ、お尻っ♡
お尻っ、舐められるのっ、ぉん……♡
ハマっちゃいそっ……おひっ♡ んふぅ……♡」
お尻をしゃぶられて、ヘトヘトの清夏は……。
プロデューサーに支えられて、ソファーに移動した。
汗だくで汁だくなおっぱいを、プロデューサーが隣で拭いているのを見て、清夏はムラムラする。
今あんなに出したのに……。ちんぽはビキビキっとふくれっぱなしで、金玉もお盛んだ。
少し呆れた様子で、プロデューサーはため息をついた。
「噂には聞いていましたが……。
ふたなりの精液貯蔵量は、凄まじいですね……。
並の成人男性なら、三日は寝込むほど搾ったはずですが……」
「へへっ。出し盛りだかんね~っ。
Pっち……あのねっ?
ちゃんと言ってなかったと思うんだけど、その……。
Pっちって……。おっぱいだけじゃなくって、お尻とか、首筋とか、体の全部がエッチぃの……。
今も、おっぱい拭いてて、エッチな吐息が漏れててさ……!
わ、腋とか、チラチラ見えてるのが、エッチすぎる……!
嗅いでみたいな~……なんてっ。ダメかなっ?」
「いいですよ……。今さら腋くらいで、なんとも思いません。
清夏さんが、相当性欲が強いことは、理解しましたから……」
「もうっ、Pっちぃ~っ……?
あたしも一応、きゃぴきゃぴの女の子なんだからっ、そーいう言い方はナシねっ?
けど……。ごめんっ。取り繕ってらんないかもっ。
Pっちの腋まんこ……絶対美味しいじゃん……♡
はぁっ、はぁっ……♡ ちょっと、舐めさせて……♡
腋の匂い嗅がせてよ……♡ フェロモン吸いたいよぉ……♡」
呆れつつも、可愛い女の子が、期待するように、ちんぽをぴくんぴくんと震わせて、おねだりしてくるのを見ると……。さすがの普段は冷静なPも、ムラムラしてしまう。
ちょっと、イジワルをしたくなってしまうのだ……。Pは立ち上がると、清夏を誘うように、腋を見せびらかした。
「じゃあ、私にしがみつきながら、嗅いだらどうですか?
その方が、繁殖本能が満たされると思いますが……♡」
「むぅっ。Pっちのイジワルっ。
あたしが、お尻舐められたばっかで、ヘトヘトなのわかってるくせにっ。
なっさけなくヘコヘコするの、笑うつもりっしょっ?
別にいいよーだっ。腋さえ嗅げなら、あたしの勝ちだもーんっ。
ダサいなりに、一生懸命ヘコヘコしてっ……Pっちのこと、メロつかせちゃうんだからっ……♡ 覚悟してよねっ……♡♡♡」
清夏は立ち上がり……Pに近づいていく。
まだお尻に、舌の余韻が残っていて、モジモジしてしまう。
それでもなんとか、プロデューサーのところまでたどり着くと……甘えるように、ギュッ♡っと抱き着いた。
かかとを伸ばして……丸出しの腋に、鼻を近づける。
すんっ……っと、ドキドキしながら、息を吸うと……。
ものすごく蒸れた、甘酸っぱい香りが、清夏の脳を支配した。
「ひっ、ひぇえっ……♡
腋汗やばっ……♡ 金玉に効くぅ……♡
リーリヤが読んでる、エッチな漫画に出てくる……。女の子をスケベな気持にさせる、変な薬みたい……♡ あへぇっ♡
脳にガツンとキて……。頭がクラクラする匂いっ、たまんないよぉっ♡」
「んっ……まぁっ、どちらかと言うと、今の清夏さんは男ですが……。
ふぅっ……。倒れないように、しっかりしがみついてくださいね」
「ありがとっ、Pっち……すすぅっ。
でもっ、男っていうのは、スルーできないな~っ。
自分が担当してるアイドルに向かって、そんなのナシじゃないっ!?
んふぅっ♡ おっ、だからっ、そのぉ……。
えっと……。なんだっけ♡ あ~もうヤバッ。
今話そうとしたこと、忘れちゃったじゃん……♡
ほっ♡ 腋汗ぇ♡ スンスン……ほっ♡ ほっ♡♡♡」
もっと深く……。鼻先をグリグリと、押し付けながら匂いを嗅ぐ清夏。
ぷにぃっと沈んで、柔らかい肉の絨毯に包まれる。
プロデューサーに、たっぷりと体を預けて甘える、フェロモン吸引極楽腰ヘコ……。
ちん先が、くりゅ、くりゅ……。っと、プロデューサーの湿った股間を狙って、突いている。
見かねたPは……ベルトをこっそり外すと、その場でズボンを下ろした。
「おっ♡ すすぅ~っ……♡ ……おっ?
えっ、なんかっ、おちんちんがっ、きもちよっ……おっ?
えぇ~っ!? Pっちぃっ……!
太ももっ、太ももが出ちゃってるっ。パンティも……♡」
「はい。今出しました。
ちんぽがパツパツで、苦しそうだったので……。
私のももなら、自由に使っていいですよ。
大した愛撫はできないので、清夏さん任せになってしまいますが……」
「ううんっ、嬉しいよっ! Pっちぃ……♡
じゃあ……腋しゃぶりながらっ……お゛っ♡
ちんちんっ……入れるねっ……♡ Pっちの、むっちり太ももおまんこにっ♡
おっ♡ おっ……♡♡ ……ぬぉぉおぉっ゛♡♡♡」
みちみち♡と、分厚いももを掻き分けて。
ちんぽが入っていく……。ぬぷぷぅ♡っと侵入すると、ももの肉が弛んで、優しく受け入れられた。
心地良い圧迫感と、スベスベでモチモチの肌……。
清夏は、うっとりしながら……腋汗の匂いを嗅いで、思い出したように、舌を伸ばした。
「れろっ……♡ へっ♡ あっ♡ んまっ♡
Pっちの腋汗っ、すっごく美味しいんだけどっ♡ じゅるっ♡
へっ♡ 何食べたらっ、おほっ♡ こんな美味しくなんのぉ?
おほっ♡ ちゅちゅっ♡ ぺろぺろぺろっ……んほぉっ♡
止まんないよぉっ♡ すーーっ……はーーっ……お゛っ♡
匂いもエッぐっ……♡ ひぃっ♡ ひぃ~っ゛♡♡」
「んふぅっ……♡ かなり蒸れているはずですが♡
こんな悪臭でも、清夏さんにとっては、ご馳走になってしまうんですね♡
ペニスの張りも、かなり具合が良いような……ふぅっ♡
すごくマニアックなプレイだとっ、思いますよ……?」
「ふぅっ♡ ふぅっ♡ だってっ、しょうがないじゃんっ。
Pっちの体が、全部エロいんだもんっ。
腋もっ、太ももだってっ、おほぉっ♡ おほぉっ♡
全身がっ、おちんぽをムラつかせるっ、誘惑体質なんだよぉっ……!」
――ぱちっ♡ ぱちゅっ♡ へこっ♡へこっ♡
金玉を揺らしながら、清夏は必死で腰ヘコした。
むっちり♡と挟まれて、逃げ場の無いももの中で。
ひたすらにピストンする。鼻息荒く、甘酸っぱい腋汗を大量に吸い込んで、交尾の燃料にした。
怒りとムラムラ……どっちつかずの赤い感情で、太ももを堪能する。
むわっむわの、メスフェロモンまみれの腋を舐めて、プロデューサーのイヤらしい声を聞きながら。
金玉をぎゅいんぎゅいん♡っと上げた。背筋がゾクゾクして、全身がガクガクと震えるような、強烈なアクメを迎える。
「お゛っ♡ お゛っ♡ あぁもうイっぐぅっ♡
これっ♡ イクッ♡ お゛っ♡ 出ちゃうぅぅぅ!!!」
「んっ♡ どうぞっ。ふぅっ♡
私のももまんこにっ、たっぷりと種付けしてくださいっ。
勢い良くトばして……ももを通過させましょう♡
そしたら――本番エッチでも、子宮口に届くかもしれませんよ?」
「うぅっ♡ こんなときまで煽んないでぇっ♡
もぉぉおイグッ♡ んぅ~~っ♡♡♡ うぅぅうぅっ!!
金玉おしっこ出るっ出るっ――う゛イぐ!!!!」
――びゅぶッ!!! どぷーーーっ……!♡♡ どぴゅっ♡ぶぴゅっ♡
ぶぴぴっ……ぴっ♡ びゅぐっ♡ ぴゅーーっ……!!
「はッ♡♡ はぁ~~っ……おぉっ♡ イクッ!!
すーーーっ……♡♡ ふ~~~っ……!♡♡
んぉ~~っ……♡ おぉ~~っ……!!
イクッ♡イクッ♡ うんッ♡ぬぅッ♡♡
は~っ♡♡ はっ♡ はひっ♡ おぉ~ッ゛……!!!」
爪先で立つほどかかとを上げて……ぐぐぅ♡っと、プロデューサーに体重を預け、目いっぱい種付けする清夏。
プロデューサーの腋の中で、深い呼吸を繰り返す。脳までフェロモンが浸透する、濃ゆい絶頂……。
ホォ♡ホォ♡っと、玉の底から出るような、低いオホ声を響かせて……汗だくになりながら、Pにしがみついた。
プロデューサーは……清夏を優しく受け止めながら、腰をトントン♡と叩いて、射精を応援する……。
「んっ……ぴゅっぴゅ♡ ぴゅ~っ♡
太もも……ちょっと締めますね……ふんっ♡
精液を、太ももパフパフで、尿道から追い出します……。
ふぅっ、ふぅっ……。まだ出ますか?
出しきるまで、甘えっぱなしでいいですよ……んふぅっ。
よしよし……。たくさん出せて、偉いですね……。おふぅ……」
「はっ♡ はぁあぁ……♡
そんな優しくっ、されたらぁ……お゛っ♡
またイグッ♡ んっ゛……!」
――びゅぷっ♡ びゅっ……! びゅるっ……!!!
「あの……。甘やかすたび出していたら、キリが無いのですが……。
まぁいいでしょう……。最後まで付き合いますよ……。
よしよし……。はいはい♡ ぴゅっぴゅ気持ち良いですもんね♡
仕方ないです……。頑張れ~……♡」
「あ♡ わ♡ あ♡ あ~……♡♡♡」
たくさん甘やかされて、清夏の脳はトロトロになった。
ようやく蒔ききって……。さすがにもうフラフラで、再びソファーへ座らされる。
舌をみっともなく垂らして、うへぇ~♡っとなっている清夏の……ちんぽはまだ、当たり前みたいな顔をしてふくらんでいた。
Pは……清夏の玉を揉むと、まだかなりの量が残っていることに気がついて、呆れてしまう……。
「ほんと……。いくらなんでも、作りすぎじゃないですか?
普段どうしてるんです? それ……」
「うっ……。だからぁ……。
Pっちをオカズにして、頑張って抜いてるんだってばぁ。
レッスンとか始まると、集中してるし、大丈夫なんだけどね~……。
一回でも、エッチなことが頭をよぎると、もうダメなんだよぉ……」
「ということは……。
今の状況は、かなり絶望的ですね。
スケベなことをしようとして、しまくっているわけですから。
性欲が収まるわけもないです……。簡単な話でした。
さすがにもう、これだけ出したわけですし……。
我慢が効かないというほどでもないでしょう?
お開きにしませんか? ペニスにも負担が――」
清夏は、ぎゅ♡っと、プロデューサーに抱き着いた。
柔らかいおっぱいが、ふにゅ♡っと潰れる。Pにキスしようとすると、拒まれてムスッ♡とした。
「どうしてPっち……♡
あんなにエッチなことしてきたじゃんっ……♡
なんでキスはイヤなのっ? あたしのこと嫌いになっちゃったのっ?」
「違います……。お尻を舐めたあとだからです……。
自分の肛門をしゃぶった唇と、キスするつもりですか?
……私にも、それなりに性欲があります。
あなたに気に入られたいという、黒い感情もあるんです。
今の状態で、キスをするわけには……」
「気にしないよ……♡
初めてのキスが、何かの味なんて、普通のことでしょっ。
夏祭りで食べた、焼きそばの味とか……。
デートで行ったレストランの、ハンバーグの味とかさっ……。
むしろっ、興奮するじゃん……。それに……。
興奮しちゃってるからもう……。Pっちの唾液の味しか、わかんないよ♡
お願い……♡ キスしよ? Pっちぃ……♡」
「……はぁ。
わかりましたよ……。後悔しても知りませんよ?」
プロデューサーは……口元を隠していた手を下ろして、清夏を待った。
童貞の清夏は、いざキスするとなると緊張して……。顔を真っ赤にしながら、瞳を潤ませて、Pに接近する。
目の前にある……つやつやの、年上のお姉さんの唇……。
鼻息を荒くしながら……ちゅむ♡っと。
唇同士を合わせる、優しいキスをした……。
「んぉっ♡ ちゅぷっ……♡ ふぃっ♡ しゅごっ♡
ぷるんぷるんじゃん……♡ ちゅぱっ♡ んふぅっ♡
すっごい濃厚ぉ……♡ Pっちの唾液、あんまぁい……♡♡
ちゅっちゅっ……♡♡ ちゅぅ……ねぇPっちぃっ♡
Pっちとエッチ、したいよぉ……ちゅぅぅっ♡♡♡」
「んぷふっ……はぁっ。
言うと思いましたよ……んふぅっ♡
落ち着いてください……ちゅっ♡
プロデューサー科で学んだ……密着キスハメピストンで、作りすぎた子種をまるごと、吸い出してあげますから……ちゅっ♡」
プロデューサーに、玉袋をツンツンされて、清夏の腰が引けた。
我慢汁を、ぴゅっぴゅ♡っと数発打つと、観念したように、ソファーの背もたれに体を預ける。
Pが……パンティを脱ぎ始めた。クロッチの部分と、おまんこが……愛液の糸を引く。
Pっちも興奮してくれてるんだ……。と、清夏は嬉しくなって、ちんぽがはしゃいだ。
「上……失礼します。
重たいかもしれませんが……。なるべく優しくピストンするので、我慢してください。
今日は安全日なので……んっ♡
中に出して、いいですよ……ふぅっ♡♡」
慣れた手つきで、ちんぽが膣穴に入れられていく。
エリートであるプロデューサーは、挿入もスムーズだった。
あっという間に、肉の道に、ちんぽがヌチュヌチュ♡っと包まれて、清夏は興奮している。
「おっ♡ あっ♡つぅっ……♡
Pっちの中っ、すごぉい……♡ お゛っ♡
頭バカになっちゃう……♡ これっ、さいこぉっ♡
むちむちのヒダがっ、絡みついてきてぇっ……おほっ♡
ちんぽきもちぃっ……♡ お゛っ♡おぉっ゛~っ……♡」
「んふぅ……ちゅっ♡ ヒダの具合はどうですか?
ペニスの反応を見るに……ちゅっ♡ 少し余裕がありそうなので……。
膣圧を上げていきますよっ……♡ おふぅっ♡」
ぬちゅ……♡ぬちゅ……♡っと、ヒダを馴染ませるような、ゆっくりとしたピストンが始まる。
トロついた愛液で満たされた膣内は、温かくて居心地が良い。
ヒダのムチムチ加減も、ちょうど良くて、腰が溶けそうになる。
清夏は、Pの背中に腕を回すと、ぎゅ♡っと抱き締めた。
汗だくの、湿った女体に甘えながら、ヌルヌルの舌を追いかける。
「ちゅっ♡ ぷはっ♡ おっ♡ ちゅっ♡
セックスっ……きもひぃっ♡ おっ♡ おほっ♡
あたしたちっ、相性良いのっ、かもぉっ♡ おほぉっ♡
Pっちの穴にっ、ずぽずぽ♡ってぇっ♡ おほ~っ♡
ちんちん出たり入ったりするのっ、気持ち良すぎぃっ♡ おほぉっ♡」
「ちゅっ♡ちゅっ♡ どうやらそうみたいですねっ♡ ちゅ♡
私も……おふぅっ♡ かなり性感が高まってきましたっ♡
あまり手加減はできないかもっ、しれませんッ……♡
すいません清夏さんっ……♡ ちょっとっ、早くしますよ……♡」
――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ ぎゅ~~っ♡♡♡
膣圧が上がって。ピストンも早くなった。
キスをしながら、ふん♡ふん♡っと、鼻息を荒くするPに、清夏はドキドキさせられる。
普段の冷静な様子とのギャップで、精液が濃く煮詰まった。
ぷにっぷにのおっぱいが、たゆんたゆんと。潰れては弛み、清夏をマッサージしながら癒す。
肉ヒダのもたらす、甘くちんぽを溶かすような快楽に……もう完全に、清夏はハマってしまった。
「おふっ♡ ちゅっ♡ おまんこ好きっ♡
Pっちのまんこ好きっ♡ お゛っ♡
ちんぽ入れっぱにしときたいな~っ♡ ずっとっ♡
Pっちのおまんこっ……♡ あたしのちんぽこケースにしちゃダメッ?
ちゅぅぅう♡ ぷへぇっ♡ 形もピッタリハマってるしぃっ♡
おほっ♡ Pっちが、まん汁漏れそうなとき、蓋するよっ?
ちんちんで、Pっちのおまんこ汁っ、全部吸収するからっ。
いっぱいちんぽ入れさせてっ? おほっ♡ カリカリさせてぇっ?」
「おっ♡ ふ~っ♡ それはっ、清夏さんの頑張り次第ですっ♡
結果を出すたびっ、ご褒美でならっ、何度でもハメさせてあげますよ♡
ちゅぅっ♡ んふぅっ♡ 今回はっ、特例ですからねっ♡ んちゅぅ♡
セックスがしたいなら……ちゅっ♡
日々のレッスンに、さらに励んでくださいっ♡
約束できますか? んちゅぅぅぅっ♡♡♡」
「ほっ♡ おっ♡ うんっ♡ するっ♡
絶対もっとっ、上手くなるからっ♡
Pっちが、この子の赤ちゃん産んであげたいなって♡ 思うくらいっ。
魅力的なアイドルにっ、なるからねっ――おほぉっ!」
ぎゅっぎゅ♡ ちんちんを仕留めるための圧がかかって、清夏は吠えた。
パンッ♡パンッ♡ 肉のぶつかる音が大きくなる。脳がグワングワン揺れる。
清夏は、汗ばんだ女体を、むぎゅぅ♡っと抱き締めて、ちんぽをグングンびきびき♡っと長くした。
金玉が、もきゅ~♡っと、悲鳴を上げながら縮んでいる。
中でグツグツに煮えた精液が――ぞぞぞぞぞ♡っと昇ってきた!
「はっ♡ ああぁぁっ♡ もうイっちゃうッ!!
Pっちぃぃいっ♡ お゛っ♡ Pっちの赤ちゃんのお部屋っ♡
汚すよっ! あたしのちんぽミルクで汚すっ!!
お願いっ! 全部受け止めてっ! 精子全部飲んでっ!?
Pっちの子宮たぷたぷにしたいのっ! おぉっ! お゛っ!?
あっ、上がるっ♡ おぉぉ精子上がってくりゅっ♡
ほッ♡ 出す出す出すホッ゛♡ 出すッ――んぁぁ゛!!!!」
――どぴゅッ♡♡ びゅぷーーーッ♡♡♡
ぶびびッ♡ びゅここッ♡ どっぴゅぅ……! ぶぴゅぅっ……!
「オォッ゛♡ オ゛~ッ……!!
ふんぬぅッ゛……! ほッ♡ ほほッ♡ おほッ♡ おほぉッ♡
うぅぅうッ……出ちゃったぁッ……お゛ッ♡
ザーメン止まんないよぉ~っ……オホッ♡ 全部出ちゃう~っ♡」
「んっ、ふぅっ……♡ いいんですよ……? 全部出して♡
そのためにっ……本気で締め付けたんですからっ。
残さず、全て注いでくださいっ……おふっ♡
ちんちんスッキリ金玉おしっこ♡ 出してっ……んふぅっ♡♡」
ゆっくりと、ちんちんの出っ張りに、ヒダを引っ掛けるように……腰を上下させるP。
ゾクゾク感と……。ちん先が熱くなるような刺激で、清夏は痙攣した。
初めての生中出し。脳が震えるほど気持ち良くて、涙が出てしまう。
くちゅくちゅと、口の中を掻き回す、プロデューサーの舌を追いかけて、少しづつ安心し始めたようだ……。
「ちゅっちゅっ……ぺろぉっ♡ あへぇっ♡
うぅっ……♡ ほんとにっ、全部出ちゃったかもっ……♡
Pっちの中ヤバイっ……。オナホなんかの百倍気持ち良いんだけどっ?
ぷりぷりのヒダで……脳焼かれちゃったっ♡ んふぅ……♡」
「はぁっ……はぁっ……。まぁ……このくらいできないと、ふたなりアイドルのプロデュースなんて、させてもらえませんから。
ちんぽ、抜きますよ……? ……んぉふぅっ♡」
――びたんっ……どぽぉっ♡
種付けされた精液が、栓の抜けた穴から、どぽぉ♡っと垂れてくる。
かなりネバついていて、動きがゆっくりだ……。
もわぁん……♡と、精子と愛液の匂いが混ざって、かなり生々しい香りを放っている。
Pはその、ドロドロのかたまりを指で掬うと……スンッ♡っと香った。
「ふむ……。おそらく、玉底の精子まで、きちんと排泄できましたね。
パイズリのときは、よわよわちんぽすぎて、どうなるかと思いましたが……なんとかなるものです。
綺麗にしてあげますから……楽にしていてください」
「えっ? きっ、綺麗にって……。
Pっち、もしかして……あっ♡」
ちんぽをペロッ♡っと舐められて、清夏は喘いだ。
べるんべるん……と、舌が這いまわる様を見せつけられると、もうとっくに種枯れしているのに、ちんぽが少し硬くなってしまう。
口の中に咥えて、裏筋チロチロ……。
鈴口を、ちゅー♡っと吸われればもう、射精みたいに、残り汁が放り出た。
さらには、玉袋まで揉みながら、甘やかしてくれる……。
至れり尽くせりのお掃除フェラに、清夏は癒された。
「ちゅぅちゅぅ……♡ ぺろっ♡ んふぅっ♡
尿道に精子が残ると……ちゅっ♡ 炎症のリスクがありますから♡
しっかりと、吸い出しますっ……じゅるっ♡ んふぅっ♡」
「あ♡わっ♡
くすぐったいってばっ♡ Pっちぃ……♡ うぅぅうっ♡」
「ペロッ♡ペロッ♡ ちゅぱぁっ……んふぅっ♡
我慢してください……ペロペロッ♡ ぷへぇっ♡
あとちょっとで、終わりますから……じゅるぅ♡」
ちんぽの隅々までピカピカにされて……ようやくお掃除が完了した。
そのまま、揉みほぐしてくれていた、玉袋までチロチロ♡とくすぐられて、清夏はビクンッ♡っと体を震わせる。
「そっ、そこまでは良いってば……!
自分で拭けるからっ、お゛っ♡ Pっちっ、ダメぇっ♡
そこ恥ずかしいのぉっ……♡ おっ♡ おひゅぅっ♡
変な声っ、出ちゃうぅ……♡ あひぃっ♡」
「ちゅちゅっ……♡ ぺろぺろっ♡ んふぅ♡
かなり脂っこいですね……ちゅぅっ♡
玉の付け根のあたりが特に……れろっ♡
清夏さんの、ヤらしい声が聞けるみたいです……じゅるぅっ♡」
「は~っ……? Pっちそれぇっ♡ お゛っ♡
わざとやってるってことぉ? おふっ♡
イジワルおぱデカお姉さんめぇ~っ……んひぃっ♡
あっ、ぅっ♡ 気持ち良いからっ、許しちゃうけどさぁっ……おほっ♡」
玉もじっくりとしゃぶられて……。股間がPの唾まみれになった清夏は、ぷんぷんしつつも、かなりご機嫌だ。
今日寮に戻ったら……。プロデューサーのおっぱいとまんこを思い出して、シコたまオナニーしよう……。なんて考えながら、Pのエッチなお掃除顔を見つめるのだった――……。