リクエストプランにて頂いた、続きを見たいというリクエストにお応えして描かせて頂きましたー!
先々月描いた巨大化少女×みくちゃんの続き的な漫画です!
ガスタンクってこういうもので認識合ってるんですかね?まあこまけえこたあいいんだよ!
【以下、翻訳用イラスト内セリフ】
1・
巨大化して別の世界に遊びに行ける女の子と
みくちゃんが、ひとしきり遊んで帰った後の話・・・
女の子「ただいまー♪」
2・
女の子の親戚
(いとこ)
いとこ「おかえり~・・・」
いとこ「みくちゃんとあの街に行ってたのー・・・?」
女の子「そうだよー♪」
いとこ「いいなー・・・!次はわたしもいくー・・・!」
3・
次の日の朝・・・
女の子「ん?みくちゃんどうかしたの?困った顔して」
女の子「えっ?うんちが出ない?VOICEロイドに便秘とかあるっけ?」
4・
VOICEロイド
点検機能
機体内透過システム
女の子「どれどれ・・・あっこれ昨日のタワーの先っぽじゃん!」
女の子「腸で詰まってるって事ね!だったら私に任せて♪もう一回あっちに行こう!」
いとこ「何かわかんないけど・・・わたしもいくー・・・!」
5・
という訳で別の世界。
女の子「危ない!!踏んじゃう所だった!!!」
女の子「この大きさだと気付かず踏みそうになるからねー!危ない危ない!」
6・
女の子「じゃあこのガスタンクを・・・
ちょっとこっちにおしり出して向けててね~♪」
7・
女の子「あはは♪怖がらなくて大丈夫大丈夫!力抜いて~・・・」
8・
女の子「おっ案外簡単に呑み込んだね~♡じゃああと二つも・・・」
女の子「よしオッケー!それじゃあ中で潰れるまで待ってね~♪」
9・
女の子「おっ?お腹膨らんできたでしょー?
ガスタンクの中身が充満してるんだよ~♪」
女の子「腸内を膨らませて一気に出しちゃうってわけよ!・・・あ!そうだ!」
女の子「折角なら場所変えよ♪」
10・
女の子「あー!見て!昨日みくちゃんが
へし折ったタワー!このサイズでも結構目立つねー♪」
彼女はこの世界に入る時に大きさを自由に調整できる。
今回は昨日の三倍くらいの大きさの様だ。
女の子「お!出そう?おもいっきり出しちゃえ♪」
11・
女の子「おー♪すっごい勢い!街が半分吹き飛んじゃった!」
12・
いとこ「みくちゃん・・・すごーい・・・!」
女の子「ねー!お通じも良い感じに来たみたいだし!よかったよかった♪」
いとこ「つぎはわたしも・・・やりたーい・・・!」