ご依頼にて描かせていただきましたー!
突如巨大女子●生が現れる世界線シリーズの、●学校を平らげる二人の漫画的な奴です。
建物をお菓子の入ってる箱くらいの感覚でむさぼられるの、いいですよね(ニッコリ)
【以下、翻訳用イラスト内セリフ】
1・
謎の巨大女子●生が現れた世界とはまた別の世界。首都内の●学校。
2・
年上の巨人「よいしょっと♪」
年上の巨人「わー♪いっぱいいるね!
この世界も前の所とあんまり変わらなそうね~!」
年下の巨人「うん・・・!おいしそー・・・」
3・
年下の巨人が学校の中を漁り、生徒を捕まえる音
4・
年上の巨人「うふふ♪じゃあ私はこっちもらっちゃおー♡」
年上の巨人「おっ?結構沢山いるねー♪部活中だった?」
5・
平和だった世界に突如現れた二人の巨大な女の子。
この世界の人類は、この初めての事態に狼狽え、目の前でおやつに
されている民間人に当たったらまずいと、せっかく出動した戦闘機も何もできず彼女達の周りを飛び回るだけだった・・・。
6・
年上の巨人「全部食べちゃったんだ!
すごーい!!おなかぽんぽこぽんだねー♪」
年下の巨人「えへへ・・・おいしかった・・・」
年上の巨人「じゃあ今日はこの辺にして帰ろっか!」
年下の巨人「うん・・・!」
彼女は不思議な力を持つ女の子。
以前おもちゃにしていた世界がほとんど壊れてしまった為、
今回はおやつがてらに新しい世界に下見をしに来ていた様だ。
●学校を平らげると、二人は一瞬で姿を消した・・・。
7・
運悪く彼女達の胃袋に押し込められた学生達は、
なすすべなく消化され腸の奥へと送られていった。
年上の巨人「じゃあまた明日、学校終わったら行こうねー♪」
年下の巨人「うん・・・!また明日ね・・・おねえちゃん・・・!」
8・
その日の夜。
年上の巨人「なんかめっちゃ出る・・・
あんまり食べてなかったハズなんだけどなー・・・」
年上の巨人「もしかして若い小人って
お通じがよくなるのかなあ?また明日試そ!」
9・
同じ頃・・・
年下の巨人「うんちゆるい・・・食べ過ぎちゃった?」
年下の巨人「いっぱい出た・・・えへへ・・・明日もたのしみー・・・」