Skebにて描かせて頂いきました!
魔法少女姉妹が悪の男の娘幹部に食品化されて・・・的な奴です!
正義の魔法少女は今までピンチの時でも超パワーで何とかなってきたので、食べられた時に事を理解するのが遅すぎる的なシチュです。いいですよね(ニッコリ)
納品したのは男の娘版ですが、女の子幹部版も別途公開しておりますので、「男の娘はちょっと・・・」な方はそちらをどうぞ!!!
【以下、翻訳用イラスト内セリフ】
1・
この世界は異次元から来た邪悪な皇帝に狙われている。
そんな皇帝の魔の手から人々を守るべく、二人の姉妹は魔法少女に
変身し、今日も戦うのであった・・・!因みに皇帝の忠実な
二大幹部の一人、シヴァークは普段は正体を隠し、姉妹の通う学校で
教師をしながら姉妹の様子を探っている。
〇学校教師
司馬 邦子(シヴァーク)
仲良し姉妹 姉
双馬 しおり(魔法少女)
仲良し姉妹 妹
双馬 あかり(魔法少女)
2・
そんなある日登校中の姉妹
姉妹「キャッ!?」
あかり「わっ!?」
しおり「なにこれぇ!?」
インキュラ「なーんだ、変身前ならやっぱり楽勝なんだねー♪」
3・
しおり「あ、あなたは・・・」
あかり「もしかしてシヴァークが言ってたもう一人の
皇帝幹部!?不意打ちなんて卑怯じゃない!戻しなさい!」
邪悪皇帝幹部インキュラ
インキュラ「侵略に卑怯も何も無いでしょ?
シヴァークは甘いんだよね~バカ正直に力比べしてさ♪」
インキュラ「魔法少女にならなきゃキミらは無力なもんさ♪
今もボクの魔法でマヌケなおにぎりになってるし♪」
しおり「お、おにぎり・・・?
わー!ほんとだ!?は、早く戻しなさい!」
4・
あかり「わっ!?」
しおり「あ、あかり!?」
あかり「う・・・くっそ~・・・
まさかお腹の中に閉じ込めるなんて!」
しおり「でもまだ魔法の力はまだ残ってるわ・・・!前に
カエル怪人の口の中から出た時みたいにすれば!えーい!」
インキュラ「あれあれ?もしかして自分達の
状況がわかってない?ただ閉じ込められただけだと思ってる?」
5・
インキュラ「(テレパシーでの会話)もしも~し?きこえる~?
キミ達、食べられた物がどうなるのかあんまりピンと来てないみたいだね~?」
突然映像が映し出される
あかり「えっ!?」
しおり「シヴァーク!?なぜ・・・」
インキュラ「仕方ないからボクが昨日食べた先客の映像を
見せてあげるよ♪キミ達も良く知ってるアイツだよ~♪」
インキュラ「シヴァークは何度も
何度もキミ達に負けて邪悪皇帝様に見限られてたからね~。
だからボクが処分する事になったんだ♪」
インキュラ「シヴァーク・・・失敗ばかりの
キミには失望したよ。せめてボクのおやつとして楽しませてみなよ。」
シヴァークの困惑する声
6・
インキュラ「で、こうやって食べられちゃったシヴァークはドロドロに消化されて、ほとんどボクの栄養になっちゃってるって事♪
残りは今頃大腸の中でクソになってるかな~?」
あかり「あ、あなた・・・仲間を・・・?」
インキュラ「丁度そろそろひりだそうと思ってたんだ~♪よく見ときなよ?
何か他人事みたいな反応だけど、キミ達も明日にはこうなるんだからさ♪」
7・
シヴァークの教師
衣装や免許等
インキュラ「さて、シヴァークの最後の瞬間だ・・・♪」
インキュラ「あ~出る出る♡
この瞬間が一番興奮するんだよねえ・・・♡」
インキュラ「キミ達もしっかり消化されて立派なクソになってね~♪」
あかり「い、いや・・・やだぁ!!!」
しおり「ひ・・・!」
8・
インキュラ「は~すっきり♪
ヒヒヒッ!シヴァーク、生きてた時より美しいじゃないか♪」
あかり「う、うんちになるなんて嫌!出しなさい!だして~!!!」
インキュラ「ヒヒッ♪無駄無駄♪キミ達は食べられる前にどうにかするべきだったんだよ!
ん~、一人はクソで、もう一人は精子にしちゃおうかな~?」
24時間後・・・
9・
インキュラ「ん・・・♡」
インキュラ「キミらの持ってたこのカバン、携帯トイレに
ぴったりだね~♪このままコレクションにできるし♡」
10・
インキュラ「さーて、金玉の中の妹は・・・
どうしよっかな、このままぶっかけるかもう一個のカバンに出すか…♡迷うな~♪」