1.女子生徒からの相談
とある女子校の保健室。この学校の保健医として勤務する私、山野みのりは今日も生徒たちの健康管理の為に勤しんでいる。
私と彼女たち生徒とは年齢が近いこともあってか、様々な相談に乗ることもしばしばあった。
「先生、ちょっと聞いてくださいよー」
「あの、先生…………実は――」
「何を食べたら、先生みたいなスタイルになるんですか??」
学業や部活の悩みに愚痴、友人関係、恋愛相談に限らず、私の容姿を羨ましそうに見つめてくる生徒や、胸のサイズアップのコツを教えてほしいという子、さらには性的な悩みまで打ち明けてきた子もいた。
そんな彼女たちの話を聞いてあげている私には、誰にも言えないある秘密がある……。
「.....ふぅ、また生徒の前で勃起しちゃいそうになっちゃった……」
……あまり人には言えないのだが、私の股間には女性器はもちろん男性器までも備わっている。
つまり"ふたなり"と呼ばれる体だったりするのだ。
もちろんこのことをカミングアウトしたことは一度もない。だが、多くの女子生徒を前にするうちに、彼女たちに対して興奮してしまい、つい勃起してしまうことも多々あった。
しかし私なりの努力もあってか、この学校では未だにばれることなく、普通の保険医として過ごすことが出来ていた。
だが、その平穏はある女子生徒の訪れで終わりを告げることになる。
コンコンッ!
「失礼します、あのっ!」
突然ノックとともにドアが開かれ、一人の生徒が入ってきた。
(!?)
私はすぐさま下半身に毛布をかけ、とびっきりの笑顔を作り出迎えた。
「あら、どうしたのかしら」
「えっと……あの、こんなこと、先生にしか言えなくて」
その子は肩まで伸ばした亜麻色の髪の少女、白瀬美奈さん。
彼女は肌が白くて、くりくりとした大きな瞳をして、とても可愛らしい顔をしている。しかも胸も大きく、着崩された制服から豊満な乳房が見え隠れしており、もし周りに男子でもいれば放っておかないであろう。いわゆる巨乳美少女といったところだろうか。
そんな彼女が俯きながら私のもとに近づいてくる。かなり困惑している様子だ。顔色も悪く今にも泣きだしそうだし、何か深刻な事態が起きたに違いない。
そう思った私はすぐに話を聞こうとした時だった。
「せんせい……。わたし、もうダメです……。もうどうしたら良いのか分からなくて……っ!」
「ど、どうしたの?落ち着いて話してみて」
すると彼女はゆっくりと口を開き、「実はですね―――」と語りだす。
その内容は実に信じがたいものだった。
◇ ◇ ◇
「……うそでしょ?」
思わず口にしてしまうほどの衝撃的な内容だった。いや、まさかと思ってしまった、と言った方が、あっているだろうか?
話を整理すると白瀬さんは、今恋い焦がれている真っ最中なのだが、そのお相手はネットで知り合った男性とのこと。
まあ、このご時世、ネット上で知り合うのは珍しいことでも何でもない。しかし、その相手が問題なのだ……。
その男性とは"縮小種"と呼ばれる存在で、その名の通り体が私達の1000分の1しかない。
虫のように小さい彼らも、私たちと同じ姿形をしており、小さいなりにだが、文化や文明を築いている。
普段はお互いに意図して接触を図らないと、生活圏が被らないため滅多に会うことはない。
しかし、最近はSNSや動画サイトなどを通じて、種族の壁を越えて交流することができるようになったので、こういったケースも散見されていると聞いた覚えがある。
だが、まさか身の回りで起こるなんて夢にも思わなかった。
「そう、それでその男性のことなんだけど、どんな人なの?」
私は動揺する気持ちを隠しながら白瀬さんの話を聞くことにした。
「……すごく優しくて、紳士的で、大人っぽくて素敵な方なんです」
頬を赤らめながら語る彼女の表情はとても幸せそうだ。本当に彼のことを慕っているのだろう。 そんな彼女の姿を見ていると、こちらも幸せな気持ちになると同時に何故か胸が苦しくなったような気がした。
そんな私の心情を知らないまま、彼女は続けて話す。
彼との出会いは、とあるSNSで知り合い、同じ趣味の話題で意気投合したのがきっかけだったらしい。
そして、次第にやり取りを重ねるうちに、彼女の中で少しずつ男性への恋心が芽生えていってしまったらしい。
「なるほど……。それで、白瀬さんはどうしたいの?」
彼女の話を聞き終えた私は優しく問いかけることにした。すると彼女は少し悩んだ後、口を開いた。
「……彼のことが好きです……。でもこんな私じゃあ、きっと彼は受け入れて貰えないし、どうしたらいいか分からなくて……」
そう言うと俯いてしまった。そんな彼女を励ますように声をかける。
「大丈夫!最近は、そういうケースも珍しくないし、勇気を出して告白すればきっと上手くいくわよ」
(あぁっ!!なんで私ったら適当なことを言ってるのよ!!)
内心頭を抱えながらもなんとか平静を保つ。そして、白瀬さんの顔を見ると、何故かより深刻そうな表情を浮かべているではないか。
まだ他に何か、話してない懸念材料があるのね。
「……実はその、言いにくい事なんですけど……」
(……大丈夫。もう何を言われても驚く事はないわ)
私が話を聞く姿勢になると白瀬さんは意を決したようにこう言った。
「わたし!実は、ふたなりなんです!」
………………は?
「……えっと……ごめん聞き間違いかな?もう一回言ってくれる?」
「だからっ!!私はふたなりなんです!!」
彼女は顔を真っ赤に染めながらも真剣な眼差しで訴えてくる。どうやら聞き間違いじゃなかったようだ。
「えっと、つまり、男性器と女性器両方が備わっているってこと?」
「……はい」
(う~ん……)
これは困った事になった。まさかこんなカミングアウトをされるとは思わなかったからだ。しかも、よりによって私に話してくるなんて、何の因果なのだろうか……。
しかし、このまま放っておくわけにもいかないし……。
「あの……先生?私、どうしたらいいんでしょうか……」
……正直言って分からないというのが正直なところである。だが、助けを求めてくる生徒を見捨てるわけにもいくまい。
「わかったわ。とりあえず、白瀬さんの相談には一緒に乗ることにするわ。だから安心して」
「ほ、本当ですか!?ありがとうございます!!」
私が了承すると白瀬さんは満面の笑みで嬉しそうに喜んでいた。そんな彼女を見ると私も嬉しくなり自然と笑顔になる。
そして同時に自分ができることと、できないことを天秤に掛けてみる。
(さて、どうしたものかしらね……)
……とりあえず、まずすべきことは目の前の問題を片付けることよね。そう思い、白瀬さんの方へ向き直る。
「えっとね白瀬さん」
私は先程よりも落ち着いた口調で話し始めた。
「はい……」
白瀬さんは不安そうな表情を浮かべながら私の言葉を待っている。そんな彼女に優しく語りかけるように話を続ける。
「その男性への想いが本気ならちゃんと告白してみたらどうかな?」
「でも、私まだ、彼に身体の事を伝えてないんです……」
「それは、身体の大きさのこと?それともふたなりの事?」
「……両方です」
白瀬さんは自信なさげに呟く。
「そうね。まずはそこを伝えないとね。でも、それを伝えるのってすごく勇気がいることだし、怖いと思うのもよくわかるわ」
白瀬さんを見つめながら言葉を続ける。彼女は私の言葉に耳を傾けてくれているようだ。そんな彼女に向けて私は続けることにした。
「それでね。話すなら、いきなり全部話すんじゃなくて徐々に打ち解けてからの方がいいと思うの。その方が白瀬さん自身も安心できると思うし」
「……そうですね」
「まずは、会っても彼がびっくりしないよう少しずつ話して、身体の大きさが違う事を伝えてみたらどうかな?」
「少しずつですか……」
「そうそう。いきなり全部話してもびっくりしちゃうと思うし」
「……」
白瀬さんは黙って何かを考えている様子だ。そんな彼女を見て、もう一息かなと感じ次の言葉をかけることにした。
「でもね、その事を知ったからって嫌われるとは思わないけどなあ~例えばだけどさ!もし彼が『身体の大きさなんて気にしない』って言ってくれたり、受け入れてくれたりしたら嬉しいでしょ?」
「はい!それは絶対に嬉しいです!!」
白瀬さんは目を輝かせながら即答する。その様子を見て私はホッと胸をなでおろす。どうやら元気が出てきたようだ。
「じゃあさ!まずは少しずつでもいいから彼に話してみない?きっと上手くいくわよ!」
「わかりました!私やってみます!!」
(よし、とりあえずこれで一安心かしらね)
そんなことを考えていると白瀬さんが突然立ち上がり、私のもとに駆け寄ってきた。
「先生、本当にありがとうございました!」
そう言い終わると同時に深々と頭を下げる白瀬さん。そんな彼女に私は優しく声をかけることにした。
「いいのよ気にしないで」
そして顔を上げた彼女は満面の笑みを浮かべていた。その表情を見て私も自然と笑みがこぼれるのだった……。
「……それはそうと、どうして白瀬さんは私に相談してくれたの?」
ふと疑問に思ったことを聞いてみる。すると彼女は少し恥ずかしそうにしながら答えてくれた。
「え?それは先生なら私の悩みを理解してくれると思ったからです」
「……どういうこと?」
「同じふたなりだから、きっと分かってくれると思って……」
(なるほどねぇ、……ん?)
今、彼女は私のこと"ふたなり"って言った?
「え!?ちょっと待って!どうして私がふたなりだって知ってるの?」
私は慌てて聞き返した。すると彼女はキョトンとした表情を浮かべながら答えた。
「え?みんなは、先生がふたなりだって知ってますよ?」
(あちゃ~まさかバレてるとは思わなんだ……)
私は内心動揺しつつも、平静を装いつつ会話を続けた。
「そ、そうなんだぁ~」
「はい!」
白瀬さんは嬉しそうな笑顔を浮かべている。そんな彼女を見ていると私も嬉しくなったので思わず頭を撫でてしまった。
すると彼女は少し驚いたような表情を見せた後、照れくさそうに微笑んでくれたのだった。
***
それから数日後、保健室を訪れた白瀬さんは私にこう切り出した。
「先生、この前は相談に乗ってくれてありがとうございました!」
どうやら上手くいったようだ。私は内心安堵しつつ話を聞くことにした。
「ううん!気にしないで(ほんと良かったわ!)」
ほっと胸を撫で下ろす私を見て彼女は言葉を続ける。
「それで、彼に私のことを話したら、『身体の大きさの違いは気にしない』って、受け入れてくれたんです」
「あら!それは良かったわね!」
私は笑顔で答える。
「はい!それで、今度一緒にデートすることになったんですけど……」
「白瀬さん?」
段々と声が小さくなっていく白瀬さんに声をかける。
「は、はい!」
「何か心配事でもあるの?」
「えっと、その……私、縮小種の人ときちんと接したことが無くて、どうしたらいいか分からなくて……」
彼女は不安げな表情を浮かべている。私はそんな彼女に何が不安なのかを聞いてみた。
「それは、例えばどんなことが不安なのかしら?」
「例えば、その……サイズが違うのに、普通の人たちと同じ感じで接しても大丈夫なのかなって……あとは、どうやって性行為するのかとか……」
「う〜ん、なるほどね」
確かにそういう不安はあるかもしれないわね。実際私も初めての時は戸惑ったし。
それが簡単に潰れてしまう小人ともなれば、なおさら不安に思うだろう。
「先生は、小人さんとの経験ってあるんですか?」
「え、えぇ、一応あるわ。実際に付き合ったこともあるし……」
「どんな感じでした!?」
白瀬さんは目を輝かせながら前のめりになって聞いてくる。
(うぉ……すごい食いつきね)
私は若干引きつつも答えることにした。
「えっとねぇ、まず大きさが全然違うからキスとかハグはできないでしょ?あとは手を繋ぐことも難しいかな……」
「……そうですよね」
そう呟く彼女の表情は暗いものだった。そんな彼女に対して私は更に続けることにした。
「まぁ、でも大きさが違うからこそ、出来ることもあるわよ」
「……そうなんですか?」
「そうよ。白瀬さんも、さっきの話しぶりだと、小人種の人とはエッチなことしたことがないんでしょ?」
「……実は、友達に誘われて、小人を使ったハードなプレイをしたことはありますけど……」
「え?そうなの?」
「はい。その、すごく気持ちよかったです!」
白瀬さんは顔を真っ赤にしながら答える。その様子を見て私は思わず苦笑いを浮かべた。
(この子もなかなかの好きものね……)
でも、まあ気持ちは分からなくもないかな。私だって小人種の彼と付き合っていた時以外は、日頃のムラムラを発散するために、小人を使ってえっちなことしてたわけだし……。それが性欲旺盛な若者ならば尚更よね。
「なるほどね。私も分かるわその気持ち。どうしても性欲を発散させたくても普通の人とは違うから、なかなかできないものね」
「はい!そうなんですよ!」
白瀬さんの表情がパッと明るくなる。そんな彼女を見て私は思わずドキッとした。
彼女の可愛らしさに流されそうになる気持ちを抑えながら話を続けることにする。
「……で、そのハードなプレイってどんな事をするの?白瀬さんが、どんな風に小人を使ってるのか興味あるな?」
私は興味本位で聞いてみたのだが、白瀬さんは恥ずかしそうにしながら答えてくれない。
そりゃ、言いたくないかもしれないけど、彼女が普段、どのように小人に接しているのか知っておかないと、アドバイスの仕方にも困るというもの。
だから私は、白瀬さんが小人種の人との性行為について詳しく聞くことにしたのだった……。
「大丈夫よ。私もたまに小人を使って、ハードなプレイは何度もしたことあるわ」
「……先生もですか?」
「ええ、私もよ。だから参考までに聞かせて欲しいなと思って」
私がそう言うと白瀬さんは納得したような表情を浮かべてくれた。そして少し間をおいてからゆっくりと口を開いたのだ。
2.白瀬美奈の小人遊び
白瀬美奈の自室に置かれたテーブル。その前に座る彼女は、どこか落ち着かない様子で、足をモジモジさせている。
そんな彼女の視線の先には、テーブルに乗せられた数百匹の小人たち。
すべてが彼女の1000分の1程の体しかなく、彼らは彼女の友人たちによって捕まり、小さな箱に入れられた後、少女の手に渡った哀れな小人たちである。
「うぅ……ごめんね……」
小さな人間たちを見下ろしながら、白瀬は申し訳なさそうな表情を浮かべている。
彼女は夏服の制服に身を包んでおり、短いスカートからは健康的な太ももが顔を覗かせていた。
彼女の目の前にいる小人たちは皆一様に絶望した表情を浮かべており、中には泣いている者までいる始末である。
「終わったらすぐに解放してあげるから許してね?」
小人たちに向けて謝る白瀬だったが、同時に興奮を覚えているのか彼女の股間からはスカートを持ち上げているモノが見え隠れしていた。
「じゃあ始めるよ」
白瀬は小人たちに一声かけると、恐る恐るといった感じに膝立ちになり、スカートの中に手を滑り込ませる。
そしてゆっくりと固くなった肉棒を外気にさらけ出していく。
小人たちの上空に現れた全長200メートル級の巨大な男根。
超高層ビル並みの巨大なペニス。浮き出た血管がびくんびくんと脈打っているその姿は、見るものを萎縮させる程の迫力を兼ね備えている。
「んんっ♡」
白瀬は抑え気味に色づいた声を上げると、そのまま肉棒をしごき始めた。
するとすぐに彼女のペニスの先からは透明な液体が溢れ出し肉棒を包み込んでいく。
その様子を見た他の小人たちは恐怖に怯え始めるが、逃げることは叶わない。
なぜなら彼らは小さな箱に閉じ込められており、箱の壁は断崖絶壁の様に立ち塞がって、彼らの脱出を拒んでいるからだ。
そんな彼らの様子などお構いなしといったように白瀬の手の動きは相変わらず激しさを増していく。
それに合わせて小人たちは恐怖に怯えながら耳を押さえ、うずくまることしか出来ない。。
「ああん♡小人さんたち可愛いよぉ♡」
白瀬は息を荒げながら手の動きを早めていく。既に絶頂を迎える寸前なのか彼女の顔からは理性が失われつつあり、その表情は完全に蕩けきっていた。そしてついにその時が訪れる。
「ああぁ!イックゥウウッ!!」
そう叫びながら彼女は勢いよく射精した。
ビチャッ!ビチャッ!っと、重い粘性の水音を立てて、テーブルに白濁液をぶちまける。
その量は凄まじく箱に入れられている小人たちを簡単に飲み込めてしまうほどの量であった。
「はぁ♡はぁ……ふぅ~気持ちよかったぁ~」
白瀬は満足げな表情を浮かべながら額の汗を拭うと、辺りを見渡し始めた。
テーブルだけでなく床にも大量の精液が飛び散っており、その量の多さを物語っているようだった。
そんな光景を見て彼女は思わず苦笑いを浮かべる。
「あはは……こんなに出ちゃったんだ……」
そう言いながらテーブルの上の精液溜まりに指を入れ掬い取っていく。そしてそれを小人の箱に向けて近づけていった。
「小人さんたち、ごめんね……でも、こうでもしないと、収まらないの」
白瀬は悲しげに呟きながらも精液が付着した指を箱の中に入れて、中にいる小人たちに見せつけた。
小人たちは恐怖で震え上がりながらも、必死に逃げ出そうとしているようだったが、小さな箱に入れられた状態では何も出来ずにいるしかなかったのだ。
そんな彼らの様子を眺めながら白瀬はニヤリと笑みを浮かべた後、白濁液ができた指をゆっくりと小人の集団に触れる。
次の瞬間、白瀬の指にはびっしりと小人が付着した。
「ふふっ、これで逃げられないね」
無慈悲な巨大少女の呟きに小人たちの顔は絶望に染まる。そして同時にこれから起こるであろう出来事を想像して恐怖するのだった……。
◇◆◇
「ふふっ、これで逃げられないね」
私は精液で絡め取った小人さんたちに、一言告げるとゆっくりとスカートを捲り上げた。
するとすぐに露になった私の股間には、出したばかりのおちんちんがそびえ立っている。その大きさは普通の男性よりも大きく見えるほどであり、とても彼女のものとは思えない程の大きさだった。
(あぁ……小人さんたちが私のを見てる……)
私がスカートを捲り上げたまま小人たちを見下ろすと、彼らは恐怖で震え上がりながら私を見上げていた。
そんな彼らの反応を見て私の興奮はさらに高まっていく。そしてついに我慢できなくなった私は、ゆっくりと肉棒の先端に小人さんたちを近づけていった。
すると小人さんたちは逃げようとするのだが、私の精液の粘度の方が強く、動くことができないようだった。
「ふふ、無駄なのに」
そんな様子を見た私は笑みを浮かべつつさらに近づけていくと、ついに小人さんたちが私の肉棒に触れてしまった。
「はぅっ……!♡」
その瞬間、私の身体に甘い快感が走る。確かにに感じる、指とおちんちんの間に小さなつぶつぶが蠢く感触。それら一つ一つが私と同じ人間であるという事実が、私の興奮をさらに掻き立てた。
「ああん♡……気持ちいいぃ♡」
そんな声を漏らしながらゆっくりと肉棒を上下に動かしてみる。
すると振動する巨大なおちんちんに小人さんたちは恐怖のあまり泣き叫ぶが、直ぐに割れ目から溢れ出る先走り汁のえっちな水音にかき消されてしまう。
「んっ♡んっ♡みんな、私のおちんちんに潰されるの怖いよね?」
私は小人さんたちを見下ろしながら語りかける。
しかし、小人たちからの反応は返ってこない。 それもそのはずだろう、彼らは恐怖のあまり言葉を発することすらできないのだから……。
「でも安心していいよ♡私がちゃんと守ってあげるから♡」
そう言いながらも、いっぱい出た先走り汁に小人さんたちを擦り付けて、おちんちんの先端に小人さんたちを貼り付けてあげる。
これで私は思う存分おちんちんを扱くことが出来る。
「ああ♡……いくよ♡」
私は興奮に身を任せるようにして一気に腰手を上下に動かして肉棒を扱いていく。
「んあぁっ♡き、気持ち良すぎるよぉ!」
あまりの快感に思わず声が出てしまう。そして小人さんたちも私に合わせてくれているのか、小さな身体を震わせながら悲鳴をあげていた。
そんな様子に興奮した私はさらに速度を上げていく。
するとそれに合わせて肉棒がビクンッと跳ね上がり先走り汁を撒き散らしていった。
(ああっ!気持ちいいっ!!)
私は心の中で叫びながら一心不乱になっておちんちんを扱く。
すると、次第に射精感が高まってきた。
「あっ!もう出ちゃうかも!」
私は慌てて、ティッシュを探す。
このまま射精したら、おちんちんの小人さんも精子と一緒に打ち出してしまうからだ。
迫りくる射精感に私は急いでティッシュを数枚取ろうとした。
だが、射精の瞬間というものは、コントロールが効かないもので……。
「ああぁんっ!♡」
ビュルルルーーっ!!
我慢の効かないおちんちんは、勢いよく精液してしまい、残念ながらティシュは間に合わなかった。
当然、おちんちんの先にいた小人さんたちも飛ばされてしまった。
勢いよく打ち上げられた精子は、天井にまで到達すると、そのまま小人さんたちを天井に磔にしてしまった。
「あ〜あ、やっちゃった……」
天井の小人さんたちは精子まみれでピクピクと痙攣している。
かわいそうに、後で助けてあげないと。彼らは精液の私の粘液から自力で脱出することが出来ないのだから。
「ごめんね……でも、気持ちよかったよ♡」
私はそう呟きながら下腹部を見下ろすと、そこには未だに勃起したままの肉棒がある。
(まだ足りない……)
私のおちんちんは、”まだ満足していないぞっ”と言わんばかりに、ビクビク跳ねておヘソの下をペチペチと叩き続けている。
「もっとしてもいいかな♡」
私は、天井に張り付いている小人さんたちを後で助けることにして、今は箱に残っている小人さんたちにおちんちんに近づけていく。
今度は、私の精液まみれのおちんちんを小人さんたちに擦り付けて、再び快感を貪ることにしたのだった……。
「次は誰がいいかな?ふふっ」
私は楽しそうに笑みを浮かべながら小人さんを選ぶ。
小人さんが入っている箱の中に私のおちんちんを入れていく。
こうして見てみると、私のおちんちんがいかに大きいのかがよく分かる。
私のおちんちんの周りにケシ粒よりもずっと小さい点がうじゃうじゃいる。
この一つ一つが人間なのだと言われないとわからない程に小さい彼ら。
小人さんが両手を広げても、竿の部分に浮き出た血管すら手が回らない程に大きさが違う存在。
「ふふっ、小人さんってば、びっくりしちゃったのかな♪」
私は笑みを浮かべながら、おちんちんから逃げようとする小人さんを捕まえては、おちんちんに擦り付けていく。
「んっ♡……あっ♡」
小人さんの小さな体が、亀頭部分や裏筋などにいっぱい張り付いたりして、ピチピチと藻掻くその刺激がまた堪らないのだ。
(ああん♡小人さんがいっぱいぃ~)
そんなことを考えていると自然と腰の動きが激しくなっていく。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
私は夢中になって腰を振り続ける。
精液と先走り汁でドロドロのおちんちんは小人に触れただけで、簡単に絡め取られてしまう。
そしてあっという間に箱の中の小人すべてをつかまえる事が出来た。
「ふふっ、みんな捕まっちゃったね♡でも安心していいよ?すぐに終わるから♪」
私はそう言って引き出しから、ピンク色をしたビニールの小袋を取り出す。
これは誰もが知っているただのコンドーム。
これを小人さんごとピンク色の袋でおちんちんを包み込むとゴムで圧迫され、おちんちんに小人さんがギュッと押し付けられてくるのが最高に気持ちいいのだ。
「ふふっ、もう逃げられないよ♡」
私はそう言って、おちんちんにゴムを被せていく。
肉棒とコンドームの間で小人さんの体がニュルニュル動き回るが、そんなのお構いなしだ。
むしろそれが余計に気持ちいいかもしれない♡
ホントはワンサイズ小さめのゴムならより圧着感があって気持ちいいのだが、それだと小人さんが圧力に負けて潰れてしまうので、今回は見送る事にした。
ゴムで小人さんを包み終えると、私は改めてゴムで覆われたおちんちんを掴んでいく。
「じゃあ動かすね♡小人さん、いっぱい締め付けられて潰れちゃうかもしれないけど許してね♡」
私はそう言ってゆっくりと手をシコシコ動かしていく。
「んっ♡あっ♡これっ!気持ちいいぃ~!!♡」
私の肉棒は小人さんの柔らかい体に包まれていく。その感覚はまるで、無数の舌で舐め回されているようで……。
そして何よりこの締め付け具合が最高だ! まるで無数の小さな舌がおちんちんを愛撫してくれているかのよう……♡
(ああん♡小人さんがいっぱいで気持ちいい〜♡♡)
一応、小人さんがいない場所を手にして、彼らが潰れないよう気を付けているが、それでもやはり圧着感には代えられない♡
だって小人さんを指でおちんちんに押し付けてみると、潰されまいと慌てて蠢く小さな彼ら。
でもそれもまた気持ちいい♡
私はゆっくりと手を動かしながら、もう片方の手で胸も揉んで感情を昂らせていく。
(あぁんっ♡しゅごいっ!!♡♡)
手が動く度に小人さんたちはピクピクと必死の抵抗を見せてきてくれる。
そんな動き一つ一つが私を興奮させていく……。
「ふふっ♡」
そんな可愛い光景を見て思わず笑みが溢れてしまう。そしてさらに激しく手を動かし始める。
ジュプッ!ジュポッ!!ゴムの中にえっちな汁が溜まって来た。
いやらしい音が響き渡り私の興奮はさらに高まっていく。
その頃には私の手の動きも早くなっていた。そしてついにその時が来る……。
「ああん♡イク♡イックゥウウッ!!」
ビュルルルーーっ!!!!
私はゴムの締め付けに耐えきれず、小人さんごと精液をゴムの中に放出した。
「はぁ♡……はぁ♡」
私は肩で息をしながら呼吸を整える。
「ふぅー……」
(気持ちよかったぁ〜)
そんな感想を抱きながら私はゆっくりと立ち上がり、小人さんたちの入ったコンドームを外していった。
すると、ピンクの薄い膜に包まれた大量の精子とその中で小人さんたちが、揉みくちゃにされながら混じっているのが見えた。
その量は凄まじく、コンドームの先端の精液溜まりに収まらず、コンドームが水風船のように膨らんでいる。
「うわぁ♡」
その様子を見て思わず感嘆の声が漏れる。それほどまでにこの量は異常だった。
(すごい量……こんなにたくさんの精子を出しちゃったんだ……♡)
自分たちが一生かけても出せない大量の精液の海に、なす術もなく飲み込まれていく小人たち。
その姿はまるで洗濯機に入れられた洗濯物のようだった。
「ふふっ♡」
そんな光景を見て思わず笑みがこぼれる。
「ふふっ♡小人さんたち、ごめんね?でも気持ちよかったよ♡」
性欲が落ち着いた私は、ゴムや天井の小人さんを精液から助け出すと、元いた箱の中に戻してあげたのだった……。
***
「ふ~ん、なるほどねぇ……」
私は白瀬さんの小人を使った体験談を聞いていて、思わず笑みを浮かべた。
「白瀬さんも中々やっているのね〜」
「いや、そんな……」
白瀬さんの顔は真っ赤に染まっていく。そして、恥ずかしそうに俯いてしまった。
そんな様子に私は思わずクスリとした。
(ふふっ、可愛い反応しちゃって♪)
「そういえば、ちなみに先生の小人を使った事のあるプレイはどんなものだったんですか?」
「え!?そ、それは……その……」
白瀬さんからの率直な質問に、私は思わず口ごもってしまった。
確かに私は以前、小人を使って色々とした事がある。でも、彼女の言う"ハードなプレイ"とはあまりにもかけ離れた物だった。
(言えるわけないじゃない。この子の言う"ハードなプレイ"って、ちょっと小人をイジメる程度のものでしょ……。それに比べて、私のは……)
「先生?どうかしましたか?」
「え?あ、いや、何でもないわ」
「そうですか……。それで、どんなプレイをしたんですか?」
白瀬さんは興味津々といった顔で聞いてくる。 ちょっとまずい。私のことを正直に話して周りにバレたら教職員としてアウトだ。
私はなんとか誤魔化そうと試みる事にした。
「あはは……えっとね、先生のしたことのあったハードなプレイっていうのは、その……実は私じゃなくて友達の話でね……」
「そうなんですか?」
「うん。その子は小人をイジメるのが好きみたいでさ……」
そう言いながらも内心ドキドキしていた。こんなことを話したら間違いなく彼女に軽蔑されるし、教員生活も終わりを迎える事になる。
しかし白瀬さんは目を輝かせ、私の話を期待している……。
「先生!その友達の話を聞かせてください!私、すごく興味があります!」
「え?う、うん……わかったわ」
白瀬さんの言葉に私は戸惑いながらも頷いたのだった。
「それで、どんな事をしたんですか?」
「えっとね、まず小人の住んでいるコロニーに行ってね……」
私は仕方なく、自分の体験談を友人から聞いた話として、白瀬さんに聞かせてあげることにした……。
3.山野みのりの小人遊び
「んっ♡、この格好で歩くのも久しぶりね」
私は赤いマイクロビキニ姿で快晴の青空のもと、お気に入りのミュールサンダルを履いて闊歩していた。
周りから見ればその姿は破廉恥な水着を着た人間にしか見えないだろう。
だが、そこらの巨乳モノのAV女優を遥かに凌ぐ豊満な胸の下、股間部分は異様なほどに盛り上がっている。
ふたなりゆえに水着を着てしまうと股間部分がモッコリと浮き彫りになってしまう。
そのため、水着姿でビーチを歩くと必然的に目立ってしまう。それが嫌で水着をあまり着ていなかったのだが、今日の私は違った。
(ふふっ、今日の私は身体を隠す必要なんてないんだから!)
自分で言うのもなんだが、私はかなりスタイルの良い方だ。この大きな胸と引き締まったウエストのバランスが絶妙で美しいと思っている。
その見事な身体を露出する水着は、私の自慢であり誇りでもある。
そしてそんな自慢の肉体をマイクロビキニという露出度の高い格好に包み込み、堂々と野外を歩く。
それだけで私の気分は高揚していった。
(あぁ……なんて気分がいいのかしら♡)
普段、こんなスタイルをしていて隠さなければならないのは、本当にもったいないと思う。
別に股間にぶら下がっているものを隠す必要なんてないし、むしろ見せつけて歩きたいくらいだ。
「ねぇ、あなた達もそう思わない?」
私は手にしていた極小サイズの電車を眼前にまで持ち上げて、乗客の小人たちに問いかける。
今私がいる場所は、水着姿の男女が集まるビーチではなく、1000分の1サイズの小人がたくさん暮らしている大都市の中。
私はそこで1,600mの大巨人として、我が物顔で闊歩していたのだ。
もちろん私がやっていることは許されることではない。だが、今の私にとってそんな事はどうでもいい事だった。
なぜならば今の私を止める者はこの都市には誰一人として存在しない。つまりは誰からも邪魔されない、注意をされる必要のない最高のシチュエーションなのである!
「ふふっ、小人さんたちもそう思うわよね?だってこんな大きな私の身体を隠すなんてもったいないもの♡」
そう言って私は手に持った電車を地面に落とす。そしてそのままグシャッと踏み潰した。
すると辺りに凄まじい衝撃音が響き渡り、地面が大きく揺れる。
その揺れに驚いたのか、周りのビルから慌てて逃げ惑う人々の姿が確認できた。
そんな彼らの姿を見て私は思わず笑みを浮かべてしまう。
(ああ……なんて楽しいのかしら♡)
今までずっと我慢してきた開放感。
私はそれを全身で感じ取っていたのだった……。
「ふふっ、小人さん、もっと楽しませてね?」
私はそう言うと再び歩き始める。そして今度は近くの高層ビルに狙いを定めて近づいていくことにした。
「えいっ♡」
軽くジャンプをして小人のビルが乱立するエリアを飛び越えていく。
ズシィーーーーンンンッ!!!という激しい衝撃と共に着地する私。
するとその衝撃と振動で土煙が立ち込め、周りのビルがグラグラと揺れ動く。
そんな様子を尻目に私はビルを目指して歩いていく。
もちろん途中で立ち塞がる建物は全て踏み潰し、蹴散らしてだ……。
ズシンッ!!グシャッ!ズドオオーーンンッ!!!!
そんな豪快な音を響かせながら一歩一歩進んでいく度に、小人の悲鳴や絶叫が聞こえてくる。
足元のシラミみたいに小さい彼らの声を聞くたびに、私の中の嗜虐心が刺激されていくのを感じる。
(ああん♡もっと悲鳴をあげて♡もっと恐怖して♡♡)
そんなことを考えながら私ははしたなくも、股間の部分を膨らませながら進んで行く。
マイクロビキニから伸びる肉感的な太ももが小刻みに痙攣するたびに、その振動によって私の股間が大きく揺れ動き、ペニスの先を包んでいる布地に擦れる。
そしてそれがまた新たな快感を生み出していくのだ。
「あっ♡んふぅ〜♡」
私は思わず甘い吐息を漏らしてしまう。
しかしそれも無理のないことだろう、何しろ今の状態で歩くだけでもかなり気持ちいいのだから……。
(ああんっ♡ダメェッ!!もう我慢できないッ!!)
私は自分の衝動を抑えることができず、その場で立ち止まってしまった。
そして履いていたビキニのボトムを脱ぎ捨てると同時に、地面に足をつけて四つん這いの格好になる。
そしてそのまま小人のビルを鷲掴みにして持ち上げたのだった……。
「ふふっ♡小人さん、あなたは運がいいわよ?だってこんな大きな私に食べてもらえるんですもの♡」
そう言って私は目の前に持ち上げられたビルに向かって舌なめずりをする。
(いきなりだけどメインディッシュから頂いちゃお♡)
私の興奮はもう最高潮に達しており、早くこの小人のビルをおちんちんで味わいたくて仕方がなかった。
我慢の限界に達した私は、いきり立つおちんちんの先端にその建物を押し当てると一気に押し込んだ……。
「んああっ♡きたぁあああっ!!」
グシャァッ!!という破壊音と共に、私の巨大な肉棒が小人のビルを貫通する。
その瞬間、亀頭にビルの中の構造物がゴリゴリと削れていく感覚が伝わった。
ビルの中にいる人達は一切抵抗できずに、なす術もなく私の肉棒に押し潰されていく。
その快感たるや筆舌に尽くし難いものがあった……。
私は思わず腰砕けになりそうになりながらも、何とか踏ん張って耐える。
そしてそのままゆっくりと手を前後に動かし始めたのだ……。
「あっ♡あんッ♡ああんっ♡♡」
私は淫らな喘ぎ声をあげながら握っているビルを振り続ける。
そのたびに亀頭や竿に伝わるゴリゴリとした感触が心地よくて、私は夢中になっていた。
ビルの大きさは私のおちんちんよりも少し短いくらい。それでも小人からしたら150m以上もある超高層ビルに違いないのだから、それを玩具にしてしまえる自分の巨大さに優越感を覚える。
私は肉棒が突き刺さったビルを小人達に見せびらかすようにしながら振り続けた。
「ふふっ、どう?すごいでしょう?」
私はそう言いながらも動きを緩めることはしない。それどころかさらに激しくしていく……。
ジュップジュップジュップジュップ……。
私の巨大な肉棒が小人のビルを蹂躙する音が辺り一帯に響き渡る。
その度に建物の中から悲鳴が上がるのだが、今の私にはそれすらも興奮の材料にしかならないのだ。
(ああんっ♡もっと聞かせてぇ〜♡)
私がそんなことを考えている間も、私のおちんちんからはカウパー液が溢れ出しており、それがビルの中はもちろん、溢れてでしまった液体が辺りに飛び散り、小人の街を雨のように濡らしていく。
私はそれをさらに潤滑油にするかのようにして手の動きを加速させる……。
「あっ♡ダメッ!もう出るっ!!」
絶頂寸前まで上り詰めたその時、私は思わず叫んでしまう。
そして次の瞬間、私の肉棒はビクビクッと脈動し始め、ついに限界を迎えた!!
ビュルルルーーっ!!ビューーッ!!ドピュッドピューッ!!!
ビルの内部に大量の精子が吐き出される。すぐにビルの中は私の精液でいっぱいになり、許容量を超えた精液がビルの屋上を突き破り、小人の街に降り注ぐ。
その勢いは凄まじく、一瞬で辺り一面が真っ白に染まり、小人の街は私の色に染まってしまう。
「あ〜ん♡いっぱい出ちゃったぁ♡」
私は満足そうな表情を浮かべながら、肉棒をビルから引き抜くとそのまま投げ捨てるように地面に転がす。
「ふふっ、気持ちよかったわよ?」
私はそう言うと立ち上がり、再びゆっくりとした足取りで玩具になりそうなものを探しながら歩きはじめる。
***
「ん~、何にもないわね……」
私は周囲を見渡して言った。あれから、数本の超高層ビルを引き抜いては、オナホール代わりにおちんちんをぶち込んで、射精して、それに飽きたら停まっていた電車をアナルビーズ代わりに使って遊んだりしたのだが、どれもこれも直ぐに壊れてしまい、期待外れですぐに飽きてしまった。
(何か面白いことないかしら……)
そう考えながら歩いていると、目の前に小さな公園を見つけた。
そこは小人の街では大きな公園らしく、私が暴れたことで臨時の避難場所として小人達が集まっていた。
私はそんな彼らを見てニヤリと笑みを浮かべると、公園に足を踏みいれたのだった……。
「ふふっ♡ねぇ、あなた達、ちょっと付き合ってくれるかしら?」
私がそう問いかけるも彼らは何も答えない。ただ怯えた目で私を見上げているだけだ……。
そんな様子に私は思わず苦笑してしまう。
(まぁ、それも当然よね?だって今の私ってものすごく大きな巨人なんだもの。怖くてしょうがないわよね?)
私の身長は160センチほど。だけど小人の世界に踏み入れれば、それが1000倍の大きさである1600メートルに変わる。
それだけの巨体が目の前に現れたら恐怖しないはずがない……。
私はそんなことを考えながら、公園の前にドスンと腰を下ろし、胡坐をかくような姿勢で、両足を公園の周りに広げてやった。
すると、小人達は悲鳴を上げて逃げようとするが、私の足に囲まれた公園に逃げ場などどこにもない。
「ふふっ♡逃がさないわよ♡」
私はそう言うと、股の間にいる小人たちに見せつけるように、ゆっくりとおちんちんの裏スジをなぞって、彼らの視線を集める。
「どう?私のおちんちんは大きいでしょう?」
私はそう言いながら、彼らの数百倍も大きな自分のモノを見せつける。
「ふふっ♡じゃあ早速始めようかしら♡」
私はそう言ってニヤリと笑みを浮かべると、ゆっくりと手を動かし、地上の小人を鷲掴みにして、そのまま手淫を始めたのだった。
グチュッ!グチャッ!!ヌプッ!!
そんな音を立てながら、私の巨大な手で公園にいた小人を鷲掴みにして、それを肉棒に押し当てて扱いていく……。
「ふふっ♡どう?気持ちいい?」
小人に向かってそう問いかけるも返事はない。 まぁ、それも当然よね?だって、私が握ったら小人たちはみんなおちんちんとの間で潰されて、形も残らないんだもの……。
(ああんっ!これっ!最高に気持ち良いわっ!!)
私はあまりの快感に思わず仰け反り、空いている手でビキニのブラを取り去り、胸を揉みしだく。
するとそれに合わせて私の巨大なペニスがブルンッと震え、先端から我慢汁が溢れ出す。
その量は凄まじく、小人の上に降り注いでいく。
「あはっ♡もう出ちゃいそう♡」
私はそう言うとさらに激しく手を動かし始め、そしてついにその時が来た!!
「ああっ♡イックぅうう〜ッ!!」
ビュルルルーーっ!!ビューッ!ドピュッドピューーッッ!!……
私は大量の精子を小人達に向かってぶちまけた……。
小人達で溢れかえる公園に特濃ザーメンが火山の様に吹き出し、噴石の如く大量の精液が公園を隅々まで叩きつけていく。
「ふぅ〜スッキリしたわ」と私は満足げに言うと、そのまま立ち上がり公園を見下ろす。
(ちょっと出しすぎたかしら?)
私は公園の跡地を見て苦笑する。
なにせ先ほどまでいた数万人の小人とその公園は、私の精液で辺り一面真っ白に染まり、地面もまるで湖のようになってしまったのだから……。
そんな状態の街を見下ろしながら歩き続ける私。
(さて、これからどうしようかしら?)
私はそう考えつつ暫く歩いていくと、目に入ってきたのは巨大なビル群だ……。
狭い土地に高さを競い合う様にして聳える高層ビル群。私のおちんちんに見合う程のビルもちらほら散見出来た。
どうやらこの辺りは街の中核を担うオフィス街らしい……。
「へぇ~、こんなところもあるのね……」
私はそう呟くとビルの一つに近づいていく。
そしておもむろに手を伸ばしその先端を掴むとそのまま引っ張り上げたのだ……。
「あはっ!やっぱりこのくらいの大きさが一番ね!」
私はそう言いながらもさらに力を込める。ミシミシという音と共にビルが悲鳴を上げて潰れていくが、したが気にしないことにする……。
「えいっ♡」
グシャッッ!!そしてついにビルを握りつぶしてしまう私。
するとそこから大量の瓦礫とともに小人たちが落下してきた……。
「ふふっ♡やっぱりこうでなくちゃね!」
私はそう言いながらも、地上を這う小人達を見下ろし、ニヤリと笑みを浮かべる。
そしてそのままゆっくりとしゃがみ込むと、地面に手をついて四つん這いになる……。
「ふふっ♡どう?私の胸は?」
私は地上の小人たちの真上で胸を揺らしてみて、その反応を楽しんでみた。
すると小人達は恐怖に怯えながらも、その巨大な胸に視線が釘付けになる……。
「あはっ♡みんな可愛いわね♡」
私は胸を呆然と見上げる小人たちに遠慮することなく、そのまま胸を地面に押し当ててやる。
ズシーーンッ!!という音と共に私の胸が地面を押しつぶす。そしてそれと同時に小人の街が土煙に覆われていく……。
煙が晴れると、そこにあった沢山のビルは私の乳房に押し潰され、街の痕跡は跡形もなく粉々に均され、代わりに私のおっぱいがどぉーんと、そこに居座っている。
更に押し付けられたおっぱいは横に広がり、はみ出た乳房がは周辺のビルをも巻き込んでいる。
きっと、たくさんの小人もこの惨劇に巻き込まれたことだろう。
「ふふっ♡これは楽しいわねぇ♡」
私はそう言いながらも、何度も繰り返し乳房を地面に擦りつけていく。
その度にアスファルトが削られて舗装された地面が捲れ上がり、周囲のビルを押し倒して、おっぱいで平らに均していく……。
ビルとビルの間を通る細い道にも小人はわんさかといる。
そんな小人達は暴れまわる私のおっぱい怪獣に潰されまいと、まるで蟻のように逃げ惑っていた。
「ふふっ♡逃がさないわよぉ♡」
私はそう言うとゆっくりと胸を動かして、そして……。
『グシャッッ!!』という音と共に、数百、数千の小人をおっぱいで潰しては、小人の街を蹂躙していく。
暫く逃げる小人を追い回しては、建物ごとおっぱいで押しつぶして遊ぶのに夢中になってしまった。
気付くと、あれだけ沢山いた小人も建物も全て潰してしまった。
押し付けていた乳房を持ち上げて解放してみると後には土がむき出しの茶色い地面。
そこにビルや道があったことなど微塵も感じられない。幅何百mにも渡る私特製の広大な渓谷地が作られていた。
「あ〜気持ちよかったぁ〜」と私は満足げな表情を浮かべながら呟く。しかしまだ物足りなさを感じる私……。
(もっと楽しみたいなぁ……)
そんなことを考えていると、ふと下腹部から何ともいえない甘美な刺激が伝わってくる。
(ああんっ♡なにこれっ!)
私は慌てて下腹部に目を向けると、そこにはぶら下がっていたおちんちんに、高層ビルの屋上が押し当てられている光景が映っていた……。
どうやら無意識のうちに、おちんちんをビルに押し付けてしまっていたらしい……。
「あはっ♡ごめんね♡」
高層ビルよりもぶっとい私のおちんちんはビルに触れただけで、簡単にその形を変形させてしまう。
「もう、このビルは使えないから、こうしてあげるね♡」
私はそう言いつつ、今度は自分の意思で腰を動かし、ビルにおちんちんを擦り付けていく……。
そうする事でビルの屋上や側面に私のおちんちんの先っぽや裏スジが当たり、まるでオナホのように刺激を与えてくれるのだ……。
(ああっ♡これっ!すっごく気持ち良いわっ!!)
私はあまりの快感に思わず仰け反ってしまい海綿体に血液がどくどく流れ込んでいくのがわかる。
「ふ……ぅ……んっ、あっ……っ……」
クシャッ……。
甘い刺激を楽しんでいた時、突然その刺激が途絶えてしまった。
私が股間を見てみると、興奮のあまり力加減を間違って、ビルを押し潰してしまったようだった……。
「……ん、もう、ビルが壊れちゃったじゃない!」
私はそう言って頬を膨らませる。
小人のビルはオナニーに使うと気持ちがいいのだが、どれも貧弱ですぐに壊れてしまうのだ。
だがら、射精に至るまでにはたくさんのビルが必要となるのだが、こんな風に上り詰めている段階で壊れてしまうと、破壊した代わりのビルを用意する手間が少し面倒くさい。
こっちはこの昂ぶりを早く収めたいのに……。
「もう!今からがいいところだったのに……」
と私はため息を吐くと、仕方なく一度、周囲を見渡す。
このあたりにはまだ大小様々なビルがまだ現存している。
(どうせ壊すなら、いっぺんに使ってた方が気持ちいいわよね?)
私はそう思うと、四つん這いの姿勢から腹ばいになるようにお尻をゆっくりと下げていく。
ズウゥゥンン……!!
小人の街におちんちんと巨大金玉がずっしりと伸し掛かり、大きな地響きを起こす。
「あはっ!すごい♡」
私はニヤリと笑みを浮かべて、おちんちんが地面に鎮座した場所を見てみると、小人が建てたビルや道路にいた車が軒並み潰れて瓦礫と化していた……。
立派そうなビルも高級ホテルも、私のおちんちんを支えるには小さすぎたようだ。
私はそのままゆっくりと床オナする要領で腰を前後に動かしてみる……。
前後に暴れまわるおちんちんが小人の高層ビルや高架道路をなぎ倒し、小人たちの街を蹂躙していく。
「あはっ♡気持ちいいっ♡」
私は快感のあまり思わず叫んでしまう。股間の真下では、小人が泣き叫びながら逃げ惑い、そして私はその小人に向かって、腰を振り続ける……。
グシャッッ!!ズドーンッ!! 私の巨大な金玉が地面を叩き、道路や建物を押し潰す。
その度に小人の悲鳴や泣き声が途絶え金玉に潰されたことを教えてくれる。
そしてまた、別の場所から悲鳴が聞こえてくると、そこを重点的に狙って磨り潰していく。
小人がプチプチと潰れる感触が特に気持ちが良くお気に入りのため、悲鳴を上げて人が密集する場所を教えてくれる小人には感謝しかない……。
「ふふっ♡みんなありがとう♡いっぱいおちんちんを擦り付けてあげるね♡」
私はそうお礼を言うと、そのまま腰を振り続ける……。
ズウゥゥンン!ズウゥゥンン!ズウゥゥンン! 小人の街が私の巨大なおちんちんと金玉に蹂躙されていく。
ビルや道路、そして家までもが、私のおちんちんの餌食となっていく……。
「あぁん!♡すごぉい!!♡」
私は思わずそう叫んでしまう。だって本当に気持ちが良いのだから仕方がない……。
(ああっ♡もうダメッ!!)
私の街オナで小人の街全体に、私のエッチな水音と喘ぎ声が響き渡る。
私が腰を地面に強く打ち付けると、地震の様に地面が大きく揺れ動く。
小人の街はビルが崩れ、道路が砕けて瓦礫と化し、金玉の下敷きになっている……。
私はそんな街の様子が目に入っておらず、ただひたすらに快楽を追い求め続ける……。
ズウゥゥンン!ズウゥゥンン!ズウゥゥンン! 私の巨大なおちんちんが暴れまわるたびに、周囲の建物が崩壊していき、そしてついには小人の街が崩れ去って行くのが手に取るようにわかる……。
小人の街のあった場所には私のおちんちんと金玉だけが存在しており、その周辺には瓦礫の山が出来上がっていた。
「あはっ♡すごいっ♡」
私はそう呟くと、そのままの姿勢で小人の街があった場所に向かって腰を突き出していく……。
グシャッ!ズドオォーン!
小人の街に巨大なおちんちんが突き刺さり、そのまま押しつぶしてしまう。そしてそのまま前後に腰を動かし始める……。
ズウゥンン!!ズウゥゥンン!ズウゥゥンン!!
小人の街があった場所の瓦礫をおちんちんで磨り潰す様に腰を打ち付けていくと、金玉に潰されたビルや家々の残骸が私の股間を刺激する……。
その刺激は決して一人では味わえない快感で、私の興奮は最高潮に達していた……。
「ああぁんっ♡いっぱい出すから、みんな受け止めて頂戴!!!♡」
私は絶叫しながら絶頂を迎える。それと同時に、おちんちんの先っぽから精液が発射され、小人の街やビルを白く染め上げていく……。
ビュルルルーーッ!!ビューッ!ドピュッドピューッ!!!
物凄い勢いで小人の街にぶっかけられる大量の精液。
それは小人の街を白く染め上げ、建物を軽々と押し流していく……。
そして同時にその周囲にあったビルも巻き込んでいくものだから、その被害は尋常ではないだろう……。
ビュルルルーーッ!!ビューッ!ドピュッドピューッ!!
私は大都市のど真ん中に対して大量の精液をかけ続けるというありえないシチュエーションに酔いしれていた……。
一方の小人の街は、何十万トンもの精液が怒涛の勢いで押し寄せ、ビルや家や道路、そして逃げ惑う小人たちをすべて飲み込み、叩き潰し、押し流し、そして白濁の海に塗り替えていく。
この街に生き残りはいやしないだろうが、もしいたとしたら、そんな小人は熱く煮え滾る精液の波に飲み込まれ、泳ぐこともできないどろりとしたそれに埋もれ溺れてしまうに違いない。
仮に白濁の海から顔を出せたとしても、街の空気は吐き気を催すほど濃密な精液の臭いに包まれており、不快な熱さと息苦しさで発狂することだろう……。
とはいってもこの精液の量だ。生き残れる見込みはないだろう……。
そんなことを考えながらも、私は一心不乱に腰を動かし続け、キンタマに残った精子を小人の街に流し込み続けた……。
***
「はぁ♡気持ちよかったぁ〜」と私は満足そうな表情を浮かべ、そしてゆっくりと立ち上がる。
私が立ち上がると、巨大なおっぱいがブルンと重力に従って揺れて、股間も満足したのか、ようやくしおらしくなってくれた。
「ふふっ♡ありがとう♡」
私はそう言って微笑むと、かつて街だった場所に視線を向ける。
そこには私の精液によって白く染まり、イカ臭い精液の海に沈んだ街の跡地が広がっており、私の街オナで倒れなかった高層ビルが白濁の湖から顔を出しており、その周囲には小人の亡骸や残骸などがゴミのように浮かんでいる。
それはまるで白い絵の具で塗りつぶしたかのような光景だった。
そして私はそんな光景を見て思う……。(ああ、またやっちゃったなぁ〜)と。
いくら気持ちよくて夢中になっていたとはいえ、やりすぎてしまったと反省する。
私が気持ちよくなる為に、ちょっと暴れるだけで街は沈み、小人なんて数万単位で簡単に死んでしまうのだ。
「まぁでも仕方ないわよね?だって気持ち良かったんだから!」
私はそう言い訳をしつつ、小人の街に背を向けた。
「じゃあね!また来るわ!」と言い残し、脱ぎ捨てた水着を回収しながらその場を後にしたのだった。
4.二人そろって小人の街で……
「……ま、まあ、これが友人から聞いた話の全部よ」
と、私はそう締めくくる。
「……何だか、すごい話ですね」
私の話を聞いた白瀬さんは言う。
「でしょ?私なんて最初聞いた時は驚いたわ」
私は苦笑しながら他人事の様に答えたが、白瀬さんは何か引っかかった様な顔を浮かべている。
「……でも、何だか人に聞いた話の割には、妙に具体的なんですよね?」
うっ、確かに思い出しながら話してたら、気分がノッて余計なところまで話しすぎたかもしれない……。
「そ、そうかしら?」と私は誤魔化すように笑うが、白瀬さんの目は疑いの眼差しを向けている……。
「……もしかして、その話って、全部先生が実際に体験したことなんじゃ……」
……っ!白瀬さんが核心をついてきた。
「ち、違うわよ!そ、そんなわけないじゃない!」
まずい。もし、教職員が隠れてこんな事をしているだなんて、学校に知られたらとんでもないことになる。
私はなんとか誤魔化そうと必死になったが……。
「じゃあ、どうしてそんなに動揺してるんですか?」
白瀬さんはジト目で私を見てくる。うぅ……。
「そ、それは……」
私は言葉に詰まる……。すると白瀬さんが追い打ちをかけるように言ってきた。
「……やっぱり、本当にそうだったりするんですか?」
「あ、あのぅ……」
図星を突かれた私は何も言えなくなってしまう。
そんな私の様子をみた彼女はニヤリと笑みを浮かべ、私に近づき覗き込むように見上げてくると、次の瞬間、白瀬さんは私に飛びついてきたのだ!
「きゃあっ!」
私は悲鳴を上げてベッドに押し倒されてしまう。
突然のことに驚いていると、その隙にに彼女の柔らかい唇が私の頰に触れた……。
そして耳元で囁かれる甘い声に背筋がゾクッとするのを感じたのだった……。
「ねえ先生?本当の事を教えて下さい……」
彼女は悪戯っぽく言う……。
「し、白瀬さん……?ちょっと……」
私は戸惑いながら、白瀬さんを押し退けようとするが、彼女は全く動かない。
それどころか私の首筋に舌を這わせてきたのだ……。
「……んっ!ちょ……っ!」
私が声を上げると白瀬さんはクスリと笑って言った。
「ほら、先生が話している間、この子がぴくんぴくんって反応してたの、気付いてました?」
白瀬さんは私のスカートに手を忍ばせて、ショーツ越しに私のおちんちんを弄り回して来た。
「ああん、違うの。それは自然に反応して……」
と、私は必死になって抵抗するが、白瀬さんは手を休めない。
それどころかどんどん激しくなっていく一方だ。
「ふふっ♡先生ったら可愛いんだから♡」
彼女はさらに私の股間を優しく撫で回してきた。
「……あっ♡だめぇっ!!」
私は思わず叫んでしまうが、それでも彼女は手を止めようとしない。
「もうこんなに大きくなってるじゃないですか」
白瀬さんはそう言いながらと私のおちんちんの先っぽに軽く爪を立てた。
その瞬間、全身に電流が流れた。
「ひゃうんっ!!♡」
私は思わず声を上げてしまう。
「ふふっ♡もっと気持ちよくさせてあげますね?」
彼女は再び私のスカートの中に手を入れてきた。
そして今度は下着越しにではなく直接触れてくる彼女……。
その手はとても冷たくて気持ちいいのだが、それ以上に快感の方が勝っていた。
白瀬さんはそのままゆっくりと動かし始める。
最初は優しく上下に擦るような動きだったが次第に早くなっていくにつれて、私も声を抑えられなくなってしまう。
「あっ!ああっ!」私は声を漏らしてしまう。
「先生、気持ちいですか?」
白瀬さんはそう言うとさらに強く握ってくる……。
「白瀬さん、あなた想い人いるんでしょ?こんな事したら、その人に申し訳が立たないじゃない!」
私は言うと、白瀬さんは一瞬驚いた表情をして動きを止める……。
しかしすぐにニッコリ笑ってこう言ったのだ。
「別に大丈夫ですよ。だって小人なんかに恋するわけないじゃないですか?それに私、先生の方が好きなんで……」
そう彼女は言うと、再び手を動かし始める……。
そして私の耳元へ顔を近づけると囁くようにこう言ったのだった。
「だから今までの相談は、先生がしてきた事を聞き出すための罠だったんです。先生ならきっと小人を使ってえっちな事してると思ってたんです♡」
白瀬さんはそう言うと、またキスをしてくる……。
「んっ♡んんーっ!!」
私は声にならない声を上げるが、それでも彼女は舌を絡めてくるのをやめてくれない……。
しばらくしてようやく口を離してくれた時には、もうすっかり抵抗する気力はなくなっていた。
「ねえ先生?」
「な、なに……?」
「先生が小人の街でしてきたこと、私に教えてもらってもいいですか?」
彼女は悪戯っぽく言ってきた。
「そ、それは……」
私は口ごもってしまう……。
(ダメよ!生徒に反道徳的な遊びを教えるわけには……!)
私が黙っていると、白瀬さんは再び手を動かし始めた。
今度は上下にではなく亀頭を中心に責め立てるような動きだ。しかも先程よりも強く早くなってきている……。
「……ああっ♡ダメッ♡」
私は叫ぶが、彼女は手を止めてくれない……むしろさらにねっとりと攻め立てる始末だ。
「教えてくれないなら、教育委員会に告げ口しちゃいますよ?小人の命を弄んで、オナニーするのが大好きな変態教師だって……」
「そ、それはっ!」
私は慌てて止めようとするが、白瀬さんは手を止めることなく動かし続ける。
「ほら先生?早く教えてくれないと大変な事になりますよ?いいんですか?」
そうやって白瀬さんが言ってくるのだが、もう限界が近いのか目の前がチカチカしてきた……。 そして、私の身体がビクンッと跳ね上がると同時に大量の精液が上がってくるのを感じ取った。
「わかった!言うから!だからもう許してぇぇっ!!」
私は必死になって叫ぶ……。すると彼女は手を止めると、満足げに笑って言った。
「ありがとうございます先生♡それじゃ、この子は小人の街でスッキリさせてあげましょ♪」
勝ち誇った白瀬さんがピンッと私の亀頭を指で弾いてきた。その刺激に私は情けなくまた声を上げてしまうのだった……。
***
「へぇーここが小人のまちですか~。」
白瀬さんが物珍しそうに小人のビル群を見回しながら言う……。
あの後、彼女に小人の街へ連れて行くよう頼まれた私は、仕方なく学校から近い小人の街に案内することにしたのだが……。
「話には聞いていたけど、ほんと小さいのね。ゴミみたいな生き物らしく、街も小さくて……。ふふっ」
白瀬さんは足元にあった20階立てほどのビルをコツンと蹴り壊した。
その一撃でビルの中腹からへし折れ、大きな音を立てて崩れ落ちると、小人が大量に犇めき合う道路に残骸が降り注ぐ……。
小人たちが悲鳴を上げながら逃げ惑い始めるが、そんな彼らの様子は白瀬さんの嗜虐心を煽るだけのようだった。
彼女はさらに追い打ちをかけるように次々とビルを破壊しては踏み潰していく……。
小人にとっては致命的な揺れが何度も続くため、倒壊に怯えパニック状態になっているようだ……。
一方の白瀬さんはといえば楽しそうに鼻歌を歌いながら破壊を楽しんでいるようだった。
私はその光景を黙って見ている事しかできなかった……。
もしも、ここで白瀬さんに逆らえば私の教師生活は終わる。それもあるが、彼女がしている残虐な行為は、過去に私が小人の街でやってきた事と同じなのだ……。
私に彼女の行為を咎める資格はない……。
「ねえ、先生?」
白瀬さんが私に声をかけてくる……。
「は、はいっ!」と私は慌てて返事をする。すると彼女はクスッと笑いながらこう言ったのだ。
「これを使って、先生がしていた事、見せてもらってもいいですか?」
白瀬さんの手には足元にあったビルを根元でへし折った物が握られていた。
それは小人の街にあるビルの1つで、20階立てほどの大きなものだ。
「え……?」と私は思わず聞き返してしまった。すると白瀬さんはニッコリと笑って言った。
「だから、先生がしていたように、このビルを使って、オナニーして欲しいんです。私の目の前で」
今の私には、彼女に逆らう権利はない。
私はゆっくりとそのビルに近づいて彼女から受け取り、それを自分の顔の前まで持ってくる。
顔を近づけると小さな小さな窓ガラスの向こうに、たくさんの小人たちが私を不安そうに見つめているのが見えた。
(やっぱり、こんな事しちゃいけない……)
と、私の心が揺らぐ……。
確かに、過去には小人たちに酷いことをしてきたことはある。
でも、それは若気の至りというか、過ちというか、血気にはやってやってしまった行為であって、今は違う……。
今はちゃんと常識を知っている大人であり、教育者だ。
だから、こんな事をして許されるはずがないのだ……。
(でも……)
私はもう一度ビルに視線を移す。そこには怯えた様子の小人たちが沢山見える。
彼らの目に映る山のように巨大な私は、きっと恐怖の対象なのだろう……。
そう思うと優越感からか興奮を覚えてしまった……。
興奮した私のおちんちんは、不覚にもビルよりもずっと大きな長さまで勃起していた……。
先ほど保健室で白瀬さんに手コキされ、寸止めをもらったこともあり、私の興奮は最高潮に達していたのだ……。
「先生?早くシコシコしないと、先生の過去、バラしちゃいますよ?」
と、白瀬さんは意地悪く言う。
仕方ない。私は覚悟を決め、ゆっくりとズボンと下着を脱いでいく……。
そして、白衣とブラウスだけになった私。
街を一望できる天空の場所に、何もつけていない下半身から、私のおちんちんは聳え立つ……。
それはまるで小人に対して見せつけるかのように……。
小人の世界では180mの巨塔にまでなる私のおちんちん……。
そこらの小人のビルなんて、私のおちんちんと比べればチンカスのように小さなものだ。
「ふふっ♡先生のおちんちん街のみんなが見てますね♡」
白瀬さんが私の分身を見て笑う……。そして彼女は、私の股間の前にしゃがみ込む。
「それじゃ、私が見ていてあげますから、思う存分シコシコしてくださいね?」
私はゴクリと唾を飲み込み、ゆっくりと自分のモノをビルの根元から突き刺した。
ズブブッと大きな音を立て、ビルの先端に向かって突き刺さる私のおちんちん……。
フロアを分け隔てる階層を私の亀頭で粉砕していき、ビル内部ではデスクやイス、さらには小人を巻き込んで、私のおちんちんがビルの中へ中へと侵入する。
そしてついにビルの一番上の階まで到達したようだ……。
しかし、それでもおちんちんの半分は、ビルに収まりきらないでいる……。
「ふふっ♡先生ったら、こんな大きなビルなのに、全然収まってない♡すごい巨根ですね♡」
白瀬さんは私のモノを見て笑う……。
確かに、私のモノは小人のビルよりもずっと長いため、その全てを飲み込むことはできなかった。
「あはっ♡先生のおちんちんに滅茶苦茶にされて、ビルの中も大変な事になってますよ?ほら見て下さい」
そう言って、巨大なおちんちんに串刺しにされたビルを指で指し示す。
ビルの中には小人が大勢取り残されており、突然現れた私のおちんちんによって、各フロアの中央部分は巨大なおちんちんで埋め尽くされてしまっているので、残された僅かなスペースの窓ガラス側にまで追いやられて、そこで彼らは怯え、そして泣き叫んでいた。
しかしどれだけ叫ぼうとも誰も助けてはくれない……。
それは当然だ。こんな巨大なおちんちんに敵う人間なんて、この小さな世界にはいないだろう……。
でも、正直に言うと、中にいる大勢の小人たちへの道徳的な背徳感と精神的な優越感がたまらない……。
「あ~、ほら。見てくださいよ先生♪おちんちんの下敷きになった小人さん、みんなで助けようとしていますけど、全然無理ですね♡あはっ♡」
ビルの中では、運悪く私の巨大なおちんちんの下敷きになった小人を助けるために、全力で必死に押し返そうとしている集団がいるようだ。が、まるで意味がない様子だった。
むしろ彼らの努力は逆効果で、私が気持ちよくなる手助けをしているようなものだ……。
私はそんな彼らに対して申し訳ない気持ちを抱きつつ、それでもなおビルを抜こうとはしない。
それどころか、小人たちが押しつぶされたり、擦れたりする反応を楽しんでしまっているのだ。
「ふふっ♡先生ってば、最低ですね♡」
白瀬さんが冗談交じりの軽蔑するような視線を向ける。
そして、おもむろに突き刺さったビルを握りしめたのである。
「私が先生のを気持ちよくしてあげますね♡」
白瀬さんはそういうと、そのままビルをグイっと、一気におちんちんの根元まで押し込んだのだ。
「はうっ!!!」
強烈な刺激が私の下腹部に襲いかかった……。
それは今まで感じた事がない程の快感であったのだ……。
それを証明するかのように、ビルの屋上をぶち破った私の亀頭は先走り汁が、たっぷりと溢れ出ていた。
「ふふっ♡どうですか?気持ちいいですか?」
と、白瀬さんは聞いてくる。
しかし私は答える事ができなかった……それほどの衝撃だったのだから……。
「あれぇ~、先生ってば答えられないくらい気持ち良かったんですかぁ?」
彼女は意地悪く笑みを浮かべて、ゆっくりと手を動かし始めた。
手を上げ、ゆっくり下ろし、また上げては、下ろす。
何度も、何度も、上下させる。
そのたびに、ビルの内部構造は破壊され、小人は死んでいく。
しかしそんな事などお構いなしに彼女は手を動かしている……。
搾り取るかのように、ゆっくりと手を動かす白瀬さん。
その動きは緩慢であったが、確実に私を絶頂へと導いていく。
ビルの内部はグシャグシャになったビルの構造物と小人たち、そしてたっぷりと湧き出したわしの先走り汁が混じり合って、ローションのようになっていた。
そんなローションをカリ首で掻き出しては、裏スジでペースト状になるまですりつぶす。
そうすることによって、私は高みへと登って行くのである……。
ズチュッ♡ヌチャッ♡グチュッ♡グチュッ♡!!
エッチで凄まじい音を響かせながらビルを扱いていく白瀬さん……。
そのあまりの激しさにビルは崩壊寸前だった……。
しかし、それでもなお彼女は手を止めない……。
私の限界がすぐそこまで来ているのを感じる……。
「あはっ♡先生、もうイキそうなんですね?」
と、白瀬さんが聞いてくる。
私は黙って小さくうなずく……。
すると彼女はさらに激しく手を上下させ始めた。
そして……
「んあああああああっ!!!!!♡♡♡」
ドピュッドピューッ!!ビュルルルーーッ!!ビューッ!!ビューーーッッ!!!ドクンッ♡ドクンドクン……♡♡♡♡
凄まじい勢いで放出される私の精液はビルを一瞬で埋め尽くし、彼らの生死にかかわらず全ての小人を飲み込んでいく……。
しかしそれだけではない。そのあまりの勢いの強さは半壊したビルを突き破り、地上の街へと降り注いでいく。
びちゃああああんん!!
「きゃっ!」
あまりの勢いに白瀬さんが悲鳴を上げる。
そんな彼女をよそに、私は最後の一滴まで出し切ろうと下腹部に力を込める。
びゅるっ♡どぴゅーっ♡♡!!
びちゃああああんん!!びちゃああああんん!!
小人から見たら途方もない量の精液が街に降り注ぐ……。
そしてそれは、そこが病院であろうと学校であろうと、はたまた住宅街であろうとおかまいなしだった……。
隕石のように降り注ぎ、街を一瞬で塗りつぶす私の精液……。
濃厚な精液の津波は破壊した建物を飲み込み、そして小人や車を押し流して、街の姿を白濁色の湖へと変えてしまった……。
一人の性欲のために、街が一つ滅ぶ……。
それはまるで小人に対する天罰を与える神にでもなった気分であった。
「ふふっ♡先生ってば、すごい量ですね♡」
下品な音を立てて飛び出る精子を見て白瀬さんが言う。
しかし私は体が震える程の射精感で答える余裕などなかった。それほどまでに激しい射精だったのだから……。
やがて長い長い射精が終わると、彼女はゆっくりとビルを引き抜いたのだった。
ビルはまるで吹き抜け構造のように、私のおちんちんの形にぽっかりと空洞ができていた。
そしてそこからはドバドバと精液の残りが流れ出している……。
そのあまりにも無残な光景を見て私は改めて自分のした事の大きさを実感するのだった……。
しかしそれと同時に、私の中に新たな感情が芽生え始めていたのだ……。
それは小人をオナニーの道具として使う事によって得られる背徳感や性的興奮ではなく、もっと別の感情だった。
そう、それはまるで自分が神様にでもなったかのような全能感にも似た感覚……。
教職員となって封印していた感情が、再び私の中に蘇ってきたのである……。
「ふふっ♡先生のオナニーのお手伝いしてありがとうございました♡」と、ボロボロでグチャグチャのビルに言葉をかける白瀬さん。
その言葉には感謝の気持ちなど微塵も込められていなかった。
ただ単に自分たちが気持ちよくなるためだけに行った行為で犠牲となったビルと小人の存在など、使い捨てオナホ程度の存在である事を強調する為だけの言葉に過ぎない。
そして、用済みとなったビルをそのまま地面に投げ捨てた白瀬さんは、地面に崩れ落ちたそれを、まるでゴミを潰すかのように足で踏みつけたのだった……。
「どうでしたか?気持ちよかったですか?」
「う、うん……」
私はそう答えるのがやっとだった。それほどまでに白瀬さんの責めは凄まじかったのだ……。
「ふふっ♡それは良かったです♡」と彼女は笑って言った。
「先生が気持ちよさそうにしているのを見てたら、私、もう我慢できなくなっちゃいました……♡」
そういうと彼女は立ち上がり、スカートの中に手を入れて下着を脱ぎ始めたのだ……。
そして脱いだばかりのそれを口元に近づけて匂いを嗅いだ後、びしょぬれになったショーツを放り投げた。
彼女の愛液でグチョグチョになったショーツ……。いや、我慢汁だろうか……。
どちらにしろ、そのショーツは放物線を描いてビルが密集する場所へと落下した。
ベチャァァンン!!
グチョグチョのショーツの破壊力はすさまじく、ぶつかったビルは一瞬で崩落。
そして下着の重さにも耐えられなかった小人の街は、あっという間に崩壊する。
崩壊した小人の街の上に鎮座する少女の巨大なショーツ。
濃厚な少女のニオイが漂うショーツは地上の空気を塗り替える……。
小人にとってまるで山のような存在感を誇っている少女の脱ぎ捨てられた下着。
小人から見れば、それはまさに自尊心をへし折る悪夢のような光景だろう……。
少女の下着が落下するだけで、街は崩壊し、小人の命が失われてしまう。
そのあまりにも残酷な光景に私は言葉を失うしかなかったのだ……。
しかし、その様子など気にも留めず、白瀬さんは足元の手ごろなビルをつまみ上げると、指で半分に折って自分の亀頭の上に調味料の小瓶を振り掛けるかのようにビルを振りはじめた。
彼女の亀頭にみるみる小さな粒が付着していく。
粘着質の先走り汁が、ビルの破片や小人たちを逃すことなくその場に拘束していく。
ビルから小人が出なくなると、用済みとなったビルを地面に投げ捨てる。
そしてまた、ビルをつまみ上げ、亀頭の上に振りかける……。
その作業を何度も繰り返す……。
そして最後に亀頭に付着した沢山の小人を私に見せつけながら言うのだった。
「さてと……これで準備は完了ですね」
「準備……?」
と、私は聞き返す。すると彼女は笑顔で答えた。
「ええ、そうですよ♡今度は先生が私を気持ちよくして貰う番です♡」
そういうと彼女は私の目の前におちんちんを突き出し、自分のモノを握りながら言う。
そこには無数の小人が付着していた……。
目の前に差し出されたことで、小さな黒い粒がより鮮明になって、私の視界に入ってくる。
白瀬さんのおちんちんが揺れるたびに、磔にされた小人たちが悲鳴を上げている。
それは紛れもなく、無数の命が彼女の性的欲求の為だけに消費されようとしているのだ……。
それを実感した時、私の中に再び背徳感と性的興奮が蘇ってきた。
もう教職員である自分が、生徒に手を出すというタブーも小さな命を弄ぶ倫理感も気にしていない。
今の私に残っているのは、眼の前のおちんちんをしゃぶりたい……ただそれだけ……。
私は目の前の巨大な肉棒を握りしめる。
その大きさは私のモノよりも少しだけ細くて短いけれど、十分なまでに血管が浮き出る程に硬くなっていた……。
私はゆっくりと上下に動かし始める。
「んっ♡はぁっ♡」
白瀬さんが少女らしい若く可愛らしい声色で色っぽい嬌声を上げる。
それを聞いただけで私のモノはビクンッと反応してしまう。
そして今度は竿の部分ではなく、カリ首の裏側を集中的に攻めてみる事にした……。
亀頭と裏スジの間にあるくびれた部分を指の腹を使って撫でるように刺激を与える。すると彼女はさらに大きな声で鳴いた。
「ぁんっ!そこっ、いいです!」
どうやらここが弱点のようだ……私は重点的にその部分を攻める。
亀頭にへばり付いている小人を先走り汁で濡れた指でたくさんの人たちを磔にして捕らえると
白瀬さんの敏感な部分へと擦り付けてあげた……。
「ひゃんっ!♡ああっ!」
白瀬さんは身体をのけぞらせるようにして感じてくれる。
私はその様子を見てさらに激しく動かす。
おちんちんのエッチな体液にまみれて、小人の沢山の叫び声が聞こえる。
しかし逃げ場などなく、彼らは私の指先や亀頭に張り付いたまま弄ばれていた。
「あぁん♡先生っ!♡それすごいです♡」
白瀬さんは普段からは想像もつかない、全く違う声色で悶えている。
まだ、指でしか弄っていないというのに、もう絶頂を迎えようとしているようだ。
だが、こんな程度で終わらせるつもりはない。私は口を大きく開けると、そのまま小人ごと白瀬さんのモノを咥え込んだ。
「ひゃうんっ!?♡」
突然の出来事に驚いたのか、彼女は大きな声を上げる。
しかし私は気にせずに舌を動かし始めた……。
亀頭を飴玉のように舐め回し、裏スジを刺激するように舌を動かす。
そして同時に舌先で亀頭に張り付いた小人を舐めとり、唾液とカウパーを馴染ませ、それを潤滑油にするようにしてさらに激しく舌を動かす……。
「あっ♡ああっ!♡」
白瀬さんは腰を引いて悶えている。私はそんな彼女の反応を楽しみながら、ひたすらに舐め続けた。
たっぷりと唾液と小人を舌に絡ませ、彼女の裏スジを根元から先端に向かってなぞるように舐め上げる。
「あん♡だめぇええっ!!♡」
白瀬さんは絶叫しながら身体を痙攣させる。どうやらもう限界のようだ……。
でも、もうちょっとだけイジワルさせてもらおう……。さっきのお返しだ。
私はさらに激しく舌を動かす。若い娘のおちんちんを貪るように、根元から先端に向かって何度も何度も舐め上げる。
口の中の小人が弱っているのを感じたら、足元のビルを引っこ抜いて真ん中をへし折り、おちんちんから口を離し、大きく開いた口の中にビルの中いた小人をおかわりする。
そしてまたおちんちんを口にくわえると、根元から先端に向かって舐め上げる。それを何度も繰り返す……。
「ああっ!!♡もうダメぇえええっ!!」
白瀬さんは絶叫しながら身体を弓なりに反らす。どうやら本当に限界らしい……。
でも、まだ終わらせない……私はさらに激しく舌を動かすと、一気に吸い上げた!
じゅるるるるっ!!という音と共に小人を吸い込む私。いやらしい音がそこら中に響き渡る。
「あひぃいいいっ!!!♡♡♡」
プシャァアアッ!!
おまんこから勢いよく潮吹きをする白瀬さん。おちんちんの方もビクビクと震え、同時に盛大に射精した。
びゅるっ!びゅううううっ!!
大量の精液が私の口の中に入ってくる。
私はそのまま最後の一滴まで搾り取るように吸い上げる……。
小人の叫び声が私の口の中にこだまする……。
ぷりぷりとした彼女の精子に混じって、小人たちが私の舌や喉に張り付いているのがわかる……。
しかしそんな事はどうでもよかった。私は彼女の精液をゴクリと飲み干すと、ゆっくりと口からおちんちんを離してあげたのだった……。
5.二人の欲情で小人の街が沈む時……
「はぁ……はぁ……」
白瀬さんは肩で息をしている。しかし、これで終わりではない。まだまだこれからなのだ。
私は再び彼女のモノを掴むと上下に動かし始める……するとすぐに元気を取り戻してくれた。若いって素晴らしい!
「まだまだ本番はこれからよ♡」
「せ、先生……、ちょっと休ませてください……」
「ダメ♪」
私は白瀬さんのワイシャツのボタンを外していく。
すると、そこには可愛らしいピンクのブラジャーが現れた。
私がそれを外すと、彼女の大きな胸が露わになる……。
「白瀬さんて結構大きいのね?」
「い、いや!これはその……」
顔を真っ赤にして慌てる彼女を無視して私は続ける。そしてそのまま乳首を口に含んで吸い上げた。
ちゅぱっ♡れろぉ~♡ぺろっ♡じゅるるっ♡♡ちゅううっ♡♡♡
舌先で転がすように舐めたり甘噛みしたりしながら刺激を与えると、すぐに勃起してしまったようだ。
「んっ♡ああっ♡」
白瀬さんが甘い声を上げる……。私はそのまま強く吸ったり舐めたりを繰り返したあと、歯を立てて軽く噛んでみる……。
「ひゃうんっ!!♡♡」
と白瀬さんは身体を大きく震わせた。どうやら痛かったみたいだが、同時に快感もあったらしい。
その証拠に彼女の乳首はさらに硬くなりビンビンに勃起していた……。
「あらあら♡強くシちゃったけど、気持ちよかったみたいね?」
そういうと彼女は恥ずかしそうに顔を伏せてしまった。可愛いらしい反応だ。
だが容赦はしてあげない。私はさらに激しく攻め立てる。
乳首への愛撫は続けたまま、ギンギンに勃起している彼女のおちんちんに手を伸ばす。
右手で竿をしごきながら左手でおっぱいを揉みほぐし、乳首に吸い付く……。
「ああっ♡だめぇええっ!♡」
白瀬さんが叫ぶ。しかし、その声とは裏腹におちんちんは嬉しそうにビクビクと震えている。
私はそのまま彼女を押し倒してしまう。
ズウウウウウン!!!と、大きな音を立てて倒れる白瀬さん。
「あんっ♡」
彼女の大きな背中の下で、たくさんの小さなビルが潰れて壊れていく。
続けざまに彼女の上に覆い被さる私。二人の巨大な質量が合わさり、小人の街を押しつぶす。
若い少女の背中の下で、何千、何万もの小人が死んでいく。
私は小人の街をベッド代わりにして、大切な生徒を襲っている……。
その事実だけで、私の興奮は最高潮に達していた。
「白瀬さん♡そろそろイキそうでしょ?」
「はいぃいっ!イクッ!イッちゃいますぅうっ!!」
彼女は必死に叫ぶ。私はそのまま彼女のおっぱいを吸いながらおちんちんを扱く……。
シコシコ♡クチュクチュ♡
淫らな音が小人の街中に響いて他の音など一切聞こえない。
「ああんっ!♡先生っ!もうダメぇえっ!!♡♡」
白瀬さんが叫ぶ。
それと同時に彼女のおちんちんから大量の精液が発射された。
それはまるで噴水のように高く舞い上がり、小人の街に降り注ぐ……。
ドピュッドピューッ!!ビューーーッッ!!!ビュルルルーーッ!!♡♡びゅるるっ!!♡♡♡どぴゅーっ!!♡♡♡
凄まじい量の精子だ……。
まだ被害の少ない街のエリアに、ぼたっ!ぼたっ!という音と共に、精液が叩きつけられる……。
「ああっ!♡出てるっ!♡いっぱい出てますぅうっ!!♡♡」
白瀬さんは絶叫しながら射精を続ける……。
その勢いは止まることを知らず、まるで壊れた水道のように小人の街に精液を垂れ流していた……。
そしてようやく収まった頃には、私たちの足元の街は精液で溢れかえっていた……。
高級住宅やマンションや鉄道も、小人の逃げ込んだビルも、全て精液で押し流されて、もはや原形をとどめていない。
彼らの生活基盤は文字通り、白く青臭い湖の底に沈んでしまっている……。
「はぁ……はぁ……♡」
白瀬さんは荒い呼吸を繰り返している。
私はそんな彼女の頭を優しく撫でてあげた後、耳元で囁くように言うのだった……。
「まだまだこれからよ♡」
私は白瀬さんのスカートをまくり上げると、彼女の上に跨る。
彼女のおちんちんは連続射精で萎えかかっているけど、私のおまんこの割れ目に沿って軽くこすってあげれば、本能でまたすぐに硬くなってくる……。
「ふふっ♡若いっていいわね♡」
私は白瀬さんのおちんちんを掴むと、それを自分の割れ目に押し当てる……。
そしてゆっくりと腰を落としていったのだ……。
ずぶぶっ!ぬぷぅっ!!♡♡♡ 私のおまんこが、彼女の巨大なモノを飲み込んでいく……。
「あんっ♡先生っ!♡」
白瀬さんは嬉しそうな声を上げる。私はさらに体重をかけて腰を落とした……。
そしてついに根元まで飲み込むことに成功する。
「ああっ!!先生の中あったかいですっ!!」
白瀬さんが叫ぶように言う。彼女のモノはそこらのおちんちんよりも大きいので、私の小さなおまんこでは少し苦しかったけど、なんとか全部入ったようだ……。
しかしこれで終わりではない。ここから私はゆっくりと腰を動かし始める。
最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく……。
パンッ!パンッ!廃墟となった小人の街に肌と肌がぶつかり合う音が響く。
私はリズムよくピストン運動を繰り返しながら、白瀬さんのおちんちんを扱き上げていく……。
「ああんっ♡先生っ♡」
白瀬さんは甘い声を上げる……。
その表情はとても気持ち良さそうだ。
私も彼女のモノを締め付けるように意識しながら動くことで、さらに快感を得ているようだ……。
「あんっ♡いいわぁ♡♡」
私は夢中になって腰を振る……そして、性欲の高まりと共に、子宮の奥がキュンとなる感覚があり、それと同時に私の膣内が激しく痙攣する……。
「ああっ!♡イクッ!イッちゃうっ!!♡♡」
私は絶頂を迎えようとしていた……。そして次の瞬間、白瀬さんのおちんちんが一際大きくなるのを感じたあと、大量の精子が流れ込んできた……。
ドピュッドピューーッ!!!♡♡♡ビューーーッッ!!!♡♡♡♡どぴゅるーっ!!♡♡♡♡♡♡
凄まじい勢いで発射された精液が私の膣内を満たしていく。
その量は凄まじくあっという間に子宮の中まで満タンになってしまった……。
それでもなお射精は止まらず、逆流してきたものが結合部から溢れてしまう。
「はぁぁん♡いっぱい出てるぅうっ♡」
私は思わず甘い声を上げる。
そしてそのまま白瀬さんに倒れ込むようにして倒れ込んだ……。
彼女の大きな胸に顔をうずめる形になるのだが、これが柔らかくて気持ちよかったのでしばらくこのままでいることにした……。
「はぁ、先生……」
「ふふっ、白瀬さんの初めてもらっちゃった♡」
「はい……。でも、まだ満足できないんです……」
そういうと白瀬さんは自身の割れ目に手を添えた。
「こっちの初めても先生に貰って欲しいんです……」
白瀬さんはそう言うと、私の返事を待たずに四つん這いになってお尻を突き出すような体勢になった。
そしてそのまま両手で自分の割れ目を開いて見せる……。そこはすでにびしょ濡れになって準備万端のようだ……。
(……っっ!!!)
そのあまりにも淫靡な光景に、私の理性は完全に飛んでしまった。
私は発情した犬のように白瀬さんに飛びつき、後ろから覆いかぶさると、そのまま一気に挿入した……。
ズプゥウウッ!!♡♡♡
「ああんっ♡」
白瀬さんは嬉しそうな声を上げる。
私はそのまま激しくピストン運動を開始した……。
パンッ!パァンッという肌と肌がぶつかり合う音が廃墟になった小人の街に響き渡る……。
「ああっ♡いいっ♡もっといっぱい突いてくださいぃぃっ!!♡♡♡」
白瀬さんは大きな声で喘ぐ。
四つん這いになって本能のままに喘ぎ声を上げるその姿は、まさに獣のようだ。
いや、この小人の世界では発情した大怪獣とでもいったところだろうか……。
私だって彼女と変わらないのだけれど……。
私は彼女の大きなお尻を両手で鷲掴みにし、さらに強く腰を打ち付ける。
パァンッ!バチュンッ!という音と共に結合部から愛液が飛び散る。
私達の股の下のかつて街だった瓦礫の山は、二人のエッチな汁でびしょ濡れだ。
私は街の上で遠慮なしにさらに激しく動く……。
それに合わせて生じた衝撃波が、周囲の街を吹き飛ばし、さらに白瀬さんの巨大なおちんちんが暴れて、生き残った小人と瓦礫を押しつぶしていく……。
空を見上げればきれいな青空が広がっている。
しかし、その下では小人の悲鳴と私達の喘ぎ声がこだましていた。
小人の街が私達のSEXで勝手に消し飛ぶのが見て取れる。
そして、その一つ一つのビルの中に無数の人間が閉じ込められ、恐怖と絶望の中で命を落としていることだろう。
彼らには申し訳ないけれど、今の私にそんなことを考える余裕も止める余裕もない……。
目の前にいる艶やかで可愛らしい声を出す女生徒の事しか考えられないのだ。
私は彼女の大きなお尻を鷲掴みにして、自分の方に引き寄せ、性欲をぶちまける為だけのピストンを繰り返す……。
「あんっ♡ああっ!先生っ!もうイキますぅっ!!♡♡」
白瀬さんは叫ぶようにそう言ったのと同時に体勢を崩した。
ズズウゥゥゥゥゥゥン!!!!!
彼女の腕の力が抜けると、上体は地面に突っ伏して豊満な胸の下で無数の建物が押し潰されて壊れていく。
さらに彼女の巨大なおちんちんから我慢汁が流れ出して建物の瓦礫を押し流して、街の跡地を泥濘に変えていく。
「ああんっ♡イクッ!イックゥウウーーッッ!!♡♡♡」
白瀬さんの巨大な口から発せられる大音量の喘ぎ声と荒い息づかいが人々と建物をホコリのように吹き飛ばしててしまう。
ズウゥゥゥゥン!!!
ズウゥゥゥゥン!!!!
ズウゥゥゥゥゥン!!!!
私がリズムカルに腰を動かす度に、白瀬さんのおっぱいとおちんちんが暴れまわり、二人の大質量で小人の街を揺さぶり、押し潰していく……。
小さな彼らに抵抗する手段など何一つなく、ただ一方的に巨人たちのセックスに巻き込まれて蹂躙され、踏みつぶされていく。
端からみたら恐ろしい大虐殺と言われるかもしれないが、私達はただ普通にSEXをしているだけ……。
しかし、その普通が小人にとってはあまりにも過酷すぎるのだ……。
何十万人が暮らす都市の中心で巨大な少女と一人の女性がSEXをしているという異常な光景……。
ビルすらたやすく飲み込める女性器に、そこにねじ込まれる巨大な男性器……。
そして、巨大なおっぱいが暴れまわることによって引き起こされる災害レベルの大地震……。
小人たちは巨人のセックスに逃れることも叶わず、、ただただ理不尽な暴力によって命を奪われていくしかなかった……。
しかしそれは当然の結果なのだ。私達はもはや人間ではない。
何十万人が住める都市を簡単に押し潰せる超巨大な怪獣と化しているのだ……。
その二つが絡み合う様は、まさに大怪獣の交尾。
そんなスペクタクルなセックを無力な小人に見せつけておいて、興奮しないわけがない!私はさらに激しく腰を振る速度を上げていく。
「ああっ!♡先生っ!!私、もう限界ですぅっ!!」
白瀬さんはそう叫ぶと体を弓なりに反らしてビクビクッと痙攣した。
私はさらに激しく、彼女の中に巨大なモノを刻みつけるように意識しながら動かす。
「ああっ♡先生っ!すごいですぅっ!!♡」
白瀬さんは絶叫に近い声で言う。私は激しいピストンでそれに応える。
「ああんっ♡もうダメェエエッ!!♡♡♡」
白瀬さんが叫ぶ。
「いいわぁ!!もっと可愛い声で鳴いてちょうだい!!」
私はさらに強く打ち付ける。
私達を中心とした最大規模の衝撃波が起こり、街をゴミのように吹き飛ばしてしまう。
「ああんっ♡もうダメェエエッ!!♡♡♡」
白瀬さんの叫び声に近い喘ぎ声が街に響くのと同時に、彼女の巨大な男性器から大量の精子が発射された……。
ドピュッドピューーッ!!ビューーーッッ!!♡♡♡ビュルルルーーッ!!♡♡♡♡びゅるるっ!!♡♡♡♡♡
その勢いは凄まじく、精液の着弾点ではクレーターができる程の大穴がえぐられる。
「私もイックゥウウーーッッ!!♡♡♡」
私も絶頂を迎え、彼女に負けじと小人の街をすべてのみこめるほどの量を彼女の中に放出した。
ドピュッドピューーッ!!♡♡♡ビューーーッッ!!♡♡♡♡どぴゅるーっ!!♡♡♡♡♡びゅるっ!♡♡♡♡♡♡どぷっ!♡♡♡♡♡♡♡
「ああんっ♡すごい♡ものすごい量ですぅっ♡♡」
白瀬さんは嬉しそうな声を上げると、完全に脱力し、そのままゆっくりと倒れ込んだ。
ズウウゥゥゥンンン!!
「先生、大好きです……」
「私もよ……」
ズズウウゥゥゥンンン!!
私も彼女の身体の上に倒れ込み、優しく抱きしめた。
私達はお互いが肩で息するほど疲れ切っている。
そんな深い呼吸と高調した体温を肌で感じながら、しばらくの間抱き合う私達。
「先生……」
白瀬さんが私の胸に顔を押し付けてくる。まるで甘えている子犬のようだ。
私はそんな彼女の頭を優しく撫でてあげた。すると彼女は嬉しそうな表情を浮かべて私を見つめ返す。
「ねえ、先生?」
「なにかしら?」
「私、先生のこと大好きです」
白瀬さんはそう言うと私にキスをした。そしてそのまま舌を絡めてきたのだ……。
私もそれに応えるようにして彼女の舌を受け入れてあげる。
「んっ♡ちゅっ♡」
「んんっ♡」
二人の唾液が混ざり合い、お互いの汗と体温を感じ合う。
そしてゆっくりと唇を離すと、彼女は名残惜しそうな表情を浮かべている。
「ねぇ先生?もっとしたいです」
「もう、しょうがない子ね……」
私はそう言いながらも内心嬉しかった。だって私もまだまだ満足できていないのだ……。
それにここの小人の街はもう完全に崩壊してしまっている。
巨人たちの交尾が終わり、体液の湖と瓦礫の砂漠だけと化した街には、静寂が訪れすべての生き物の気配が消えていた……。
しかし、それは当然のことだ。なぜなら小人の何万倍の質量の巨人が、無遠慮に街を踏みつぶし、建物を吹き飛ばし、人々を蹂躙ししてしまうSEXを繰り広げたのだから。
もし、この街に生き残りがいたら、それは奇跡としか言いようがないだろう……。
だとしたら、これ以上ここでSEXを続ける意味はないだろう……。
「じゃあ場所を変えましょう?」
「はい!」
そんな会話を交わした後、私達は立ち上がり、次のベッドにする小人の街へと歩き出す。
私達の身体は全身から汗がにじみでて、肌がテラテラと輝いて、股の間は精液と愛液でグチョグチョだ。
こんな姿はいくら小人相手とは言え、普段なら絶対に人に見せられない……。
でも、もうそんなことは気にしない……だって小人のことなんてどうでもいいもの……。私はただ白瀬さんとのSEXを楽しむだけだ。
「先生、早く行きましょう!」
「ふふっ♡慌てないの♡」
私達は手を取り合って歩き出すのだった……。