⚠️欠損注意!⚠️
お待たせしました!
地下展示室イラストのイメージとなります。
(完成時には調整されている可能性があります。)
今回の作品は、「自ら望んで展示された」作品です。本当にどうしようもないマゾの変態で、自ら四肢を切り落とされ、拷問用のトルソーになることを懇願しました。
作品の周りには沢山の拷問器具が展示されており、「殺さなければ、何をやってもいい」というのがこの作品のコンセプトです。周囲にあるボロボロのトルソーや、物騒な拷問器具たちは、まるでこれくらい酷い目に合わせてもいい、と来館者に訴えかけているかのようです。
(といっても、ツナかまが「ひぇぇ~…」と思うものは描けないので、血が出たり、あまりにも痛そうなプレイは描かないと思います。あくまで雰囲気作りも兼ねていて、本編外ではそういった事をやってるかも…?と思ってもらえれば…。)
さて、そんな彼女の体には、自ら望んで作品になったことを示す「同意証」が消せないタトゥーで彫られています。今までの地下展示室作品は「可哀そうすぎる」と思う方もいたでしょうが、今回の作品は可哀そうだと思う必要はありません!思う存分、拷問してやりましょう!
キャラクタープロフィール
・名前未定。
・根暗で目のクマがすごい。
・いじめられっ子。
・風呂が嫌い。
・笑い方が不気味。
・見るのも痛々しいようなオナニー動画をインターネットに上げていた。
今のところはこんな感じで考えています。
とにかくいっぱいの拷問器具を描きたかったので、私物を構図内に入れるのは断念しました。(この子に限っては、無いほうが肩入れせずに拷問を楽しめるから、それでもいいのかも…?と思ったり。)
完成したイラストは土曜日の21時に投稿する予定です!