⚠️⚠️四肢欠損注意!⚠️⚠️
こちらの作品は、四肢を切り落とされた上で、金属製のフレームに拘束されています。その姿は、まさにトルソーという呼び名がピッタリでしょう。
作品の胸元には、「同意証」の文字が消せないタトゥーで彫られています。その文字が示す通り、彼女は自ら望んで作品となりました。
地上よりも遥かにひどいことをされる、地下展示室の作品になりたい。そう思うくらいに、彼女はどうしようもない変態マゾなのです。
実際、彼女のおまんこには、金属製のトゲ付きディルドが挿入されています。挿入するだけで激痛が走る拷問器具ですが、それでも興奮してしまうのか、彼女のおまんこからは大量の愛液が溢れ出ています。
さて、来館者様はずらりと並んだ拷問器具を使って、そんな変態マゾトルソーを拷問することができます。周囲にあるボロボロの模型トルソーや、物騒な拷問器具たちは、まるでこれくらい酷い目に合わせてもいい、と来館者に訴えかけているかのようです。
ただし、作品を殺してしまう行為や、体の一部を欠損させるような行為はお控えください。それ以外でしたら、何をしていただいても問題ありません。思う存分、地下展示室らしいハードなプレイを楽しんでいただければと思います。
作品が人間だった頃は、根暗で人見知りの激しい少女でした。常にぶっとい隈に覆われ、笑い方も不気味。そんな人を寄せ付けない雰囲気のせいで、クラスメートたちからは避けられていました。
さらには大の風呂嫌いで、髪は常にボサボサと、身だしなみも決していいとは言えませんでした。しかし、きちんと身なりを整えればかなりの美少女だったとか。
そんな彼女の趣味は、ネットにオナニー動画をアップすることでした。現実世界でのストレスを、自分を破壊するようなオナニーで発散していたのです。
彼女の動画は、おまんこやアナルに異物を挿入したり、針や画びょうを用いたり…想像しただけでも痛々しいような動画ばかりだったそうです。
そんな痛々しい行為に、彼女はたまらなく興奮したのです。だらしなく垂れた乳房や、肥大化した乳首は、そういったオナニーを繰り返したからでしょう。
しかし、彼女のマゾヒズムは底知れず。段々いつものオナニーでは満足できなくなっていきました。そんな時、少女展示館の出資者様から声を掛けられ、作品として展示されることになったのです。
それも、地上ではなく地下の作品として。これからどんな事をされてしまうのか…。そんな期待と恐怖のせいで、作品のおまんこからは止めどなく愛液があふれ出ているのです。
学生証
重村 直美(しげむら なおみ)
まとめファイル
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次回更新
投稿が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。
来週はストーリー付き差分を投稿する予定です!