こんにちは、エロ同人作家のツナかまです。
この度、初参加となるコミックマーケット108に申し込みました!当落発表はまだですが、どんなグッズを販売するかは、そろそろ決めておきたいですね。
というわけで、こんなグッズはどうだろう?というのを考えてみました!
全部をグッズ化するのはできないので、「これは欲しい!」「他にもこんなグッズはどう?」というのがあったら、ぜひコメントで教えて下さい!
候補その①【 係員さんの案内図Tシャツ 】
本命グッズその1。
係員さんの背中の案内図と同じ柄が印刷されたTシャツです。
正面はキャラのワンポイントくらいのシンプルなデザインにして、部屋着で使えるようにしたいですね。
本命とは言いましたが、少女展示館のTシャツってどれくらい需要があるのか、全然分かんないんですよね。自分が欲しいだけかも。
候補その②【 作品の等身大タペストリー 】
本命グッズその2。
作品を正面から描いた等身大のタペストリーです!自室に飾ることで、あなたの部屋に作品を展示することができます!
こっちの本命は欲しい人もそこそこいるのでは?
ただ、イラストが完全描き下ろしになるので、もし作るなら2種類くらいが限界ですかね。
候補その③【 ポストカード、缶バッジ 】
上の商品たちがおそらく数千円になるので、数百円くらいで手頃に買える商品も欲しいな〜、と考えています。
普通はその枠が本になりますが、今回は販売しないのでね…。
ポストカードや缶バッジくらいなら、丁度いいでしょうか。
ただ、流石に新規イラストは難しいので、既存イラストを使ったグッズになるかと思います。
候補その④【 見る角度によって絵が変わるやつ。 】
過去編のイラストを、見る角度を変えれば作品に…、みたいなグッズとか、面白そうじゃないですか!?
こういうのって、アクリルスタンドで作れたりするのだろうか…。
こういう特殊なグッズを作れるかはわかりませんが、面白そうなので候補としてあげてみました。
候補その⑤【 キーホルダー 】
欲しい…!デフォルメされた作品たちのキーホルダーが欲しい…!
しかし、作るとなると中々に大変そう。
最低でも6種類くらいは欲しいとなると、いっぱデフォルメイラスト描かなきゃいけない…!!デフォルメだったら外注もありか…?
あと、こういうグッズってノリノリで作って、全然需要無かったっていうのがとても悲しいんですよね…。
果たして、エロじゃない少女展示館グッズにどれくらいの需要があるのか…。(それを知るためにも、候補に入れてみました。)
候補その6【 色紙 】
ツナかまは3Dデッサン人形が無いとまともに絵が描けないカスの絵描きですが、色紙って欲しい人も居そうなので候補にあげてみました。
というか、こういうのって下書きを印刷するんでしょうか?作り方とかなーんもわからん。
やるなら一点もので、オークション形式とかにしたいですね。そうすれば本当に欲しい人の手に渡って、転売対策にもなるかも?
オークションというと、どじろー先生の色紙オークションが「女を自分だけのものにする」感があって面白そうだったんですよね!
ただ、流石にあの値段(オークションとはいえ、30万くらい)で売るつもりはありませんがね…。
あとは、こういう一点ものってトラブルの元になりそうなので、実施する確率は低めかと思います。
あくまで「どれくらい欲しい人がいるか」を知るために候補に上げてみました。
以上がグッズの候補となります!
アンケートを置いておきますので、売って欲しい!というグッズがありましたら、いくつでも投票して下さい!(1週間を目途に締め切ります。)
コミケ行く予定無いよーって方も、日本以外に在住の方も、投票して下さって大丈夫です!
「投票された数だけ作るぞ〜!」みたいな身の程知らずな事はしませんので。
他に「こんなグッズが欲しい!」というのを思いついた方は、ぜひコメント欄へお願いします!(人のコメントへのいいねでも〇!)
ここからは、おまけの近況報告になります。
【 エイプリルフール中止のお知らせ 】
昨年と一昨年のエイプリルフールは、普段は描けないような投稿をしましたが、今年は何もありません…。
理由はシンプルに、色々予定が重なって事前準備ができなかったこと、さらに今年はエイプリルフールが水曜日で、ゼロから間に合わせるのは難しいと思ったからです。
なので、いつものエイプリルフール投稿は来年に持ち越しになります。
アイデア自体はいくつかあるので、来年はしっかり準備して挑みたいですね…!
【 少女展示館の存在する島の名前 】
実は、少女展示館の存在する島って、今まで名前がありませんでした。
しかし、固有名詞が無いというのも変な話なので、この度、島に名前を付けました…!
それが「綾ヶ島」(あやかじま)です!
この島を作った創設者だったら、自身の愛する作品の名前を付けるだろうということで、作品No.10の名前、「榎本綾香」から取りました。
ただ、来館者達からは「例の島」や「展示島」みたいに愛称でも呼ばれているので、呼びやすい名前で大丈夫です。
少女展示館ももうすぐ5周年ですが、これからは少女展示館だけでなく、島の施設についても描いていく予定です!
最後まで読んでいただきありがとうございました。
それでは、また来月の投稿でお会いしましょう。
さようなら。