少女展示館の存在する、通称「綾ヶ島」。外の常識が通用しないこの場所にも、警察官のような組織が存在しています。彼女らは「警備員」と呼ばれ、島全体の治安を維持しています。
その特徴は何といっても、制服がボディペイントで描かれていることでしょう。彼女たちの制服は帽子、靴、インカム以外は全てペイントされています。もちろん、靴で見えないはずの靴下まで、しっかりと描かれています。
比較的水に強いインクを使用していますが、それでも汗をたくさんかくと溶け出します。毎日の塗りなおしなど利便性は最悪ですが、この島の警備員にはふさわしい恰好でしょう。
警備員は全員が女性で構成されており、島の治安維持や監視、来館者様の案内を行っています。もちろん、来館者様へのご奉仕も仕事のうちの1つです。
基本的には係員のような性奴隷ですが、怪しい人物を検査したり、犯人を逮捕したりと一定の権限を持っています。
ですが、あなたが犯罪者でなければ、彼女たちは忠実な犬と同じです。少々威圧的な雰囲気を感じるかもしれませんが、その本性はエッチなことが大好きな発情したメス犬そのものです。
彼女らは備品の脱走時や犯人追跡中(もちろん、そんなことは滅多にありませんが)を除いて、来館者様に求められた場合、必ずご奉仕しなければなりません。
そして、奉仕中も仕事を止めることはできません。たとえ犯されながらでも、調書をまとめたり、無線で通話を続けなければいけないのです。
他にも、勤務中は表情を崩すことが禁止されていたり、喘ぎ声を抑えなければいけなかったりと、彼女たちには厳しいルールが存在しています。
そんな彼女たちですが、元は警察、特殊部隊、軍隊などに所属していたエリートたちです。当館はそれらの組織とも繋がりがあるため、特に選りすぐりの美女を集め、警備部隊を結成しました。
彼女らには係員のような首輪はありませんが、それは高度な洗脳手術を施されているからです。頭部に小型チップを埋め込むことで、元の人格を残したまま、非常に高い忠誠を誓わせています。
ただし、この技術はまだまだ試作段階で、課題も多く存在しています。特に、発作的に性欲が爆増する副作用は、少々困ったものです。皆様も、彼女たちに怪しい「持ち物検査」を要求された場合には、十分にお気を付けください。
ボディペ無し差分
顔写真
(警察手帳やプロフィールは来週に…。)
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次回更新
ちょっと特殊ですが、来週と再来週に警備員さんのストーリーを投稿する予定です!
新規イラスト+差分を2週間連続で投稿する予定です。
この島に警察がいたら、制服はボディペイントだろうなーってのは、かなり昔から考えていました。風俗ストリートの方は設定がまとまらなかったので、こっちを投稿しました。